ドラパルト進化。 【ポケモン剣盾】ドラメシヤの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

【ポケモン剣盾】ドラパルトの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

ドラパルト進化

タイプは ドラゴン・ ゴーストの複合タイプとなっていて、今作では過去作から続投しているポケモンの種類が制限されているため、この複合タイプを持つのは現在ドラパルトのみです。 ドラパルトが出現するのは ワイルドエリア。 進化元である ドラメシヤや ドロンチを げきりんの湖で捕獲するか、 うららか草原や、 キバ湖の瞳の マックスレイドバトルで捕獲する等の入手方法があります。 ドラパルトは、その優秀な 種族値や 覚える技の幅広さから多くのプレイヤーが採用するポケモンであり、現通信対戦環境の トップメタの一角となっています。 マジカル交換にて、孵化余りのドラパルトが流れてくることもそう珍しくはないでしょう。 ドラパルトの種族値 トップクラスの素早さを持つ超高速アタッカー やっとドラパルトに進化。 無駄に必要レベル高いんだよね。 図鑑もだいぶ埋まってきた。 まだ図鑑埋まってない人は気軽にリプライしてね。 手伝います。 いわゆる 合計種族値600族の1体で、全ての能力が高い水準となっています。 特にSの値が142と非常に高く、今作登場のポケモンでドラパルトより早いポケモンは「 テッカニン」と「 アギルダー」の2体のみです。 中でも「 とんぼがえり」は苦手な相手から逃げたり、「 りゅうせいぐん」の撃ち逃げを手助けする等、ドラパルトの高い素早さを十全に生かせる技です。 とはいえ、他の600族のポケモンと比較するとドラパルトの耐久力は低く設定されており、後出しで攻撃を受けるという立ち回りは苦手な様子。 更にタイプ一致技で抜群を取れる相手も多くはないので、持ち物や立ち回りでの補佐が必要となります。 ドラパルトの特性 A post shared by itsgonnablegenwait4itdary on Dec 25, 2019 at 6:21am PST ドラパルトは2つの通常特性と1つの夢特性を持ち、それぞれ「 クリアボディ」「 すりぬけ」「 のろわれボディ」となります。 クリアボディは相手に能力を下げられることがなくなり、「 いかく」やダイマックス技での攻撃能力下降に悩まされることが多い物理アタッカー向けの特性です。 すりぬけの方は、特殊型で対策しにくい「 みがわり」を無効化できる利点があります。 のろわれボディは壁貼り型や、鬼火たたりめ型等で採用される場合があります。 しかし、今作ではダイマックスすると かなしばりが一時的にではありますが無効化されてしまうため、他の2つの特性に比べて採用例は少ない状態です。 A post shared by on Nov 24, 2019 at 7:28am PST ここからは実戦的なドラパルトの型を説明していきます。 ドラパルトは出来ることが多く、様々な役割を持たせることができます。 どんな型でドラパルトを使いたいのか、育成論を参考にしながら考えてみましょう。 ドラパルトの育成論その1. 物理アタッカー型 ドラパルトの高い素早さと専用物理技である「 ドラゴンアロー」を活かす型です。 努力値はAS252、余りはHに4振っていいでしょう。 性格は ようき推奨です。 一応 むじゃき等のBかDに下降補正のかかる性格で特殊技の火力を落とさないようにもできますが、そちらは両刀型の項目にて説明します。 技は2回攻撃によりタスキを事実上無効化する「 ドラゴンアロー」、ゴーストタイプの一致高火力技「 ゴーストダイブ」まではほぼ確定枠です。 残る枠としては「 はがねのつばさ」「 ふいうち」「 とんぼがえり」等から選択になります。 補助技を入れたいのなら「 りゅうのまい」「 みがわり」「 でんじは」等が考慮に入るでしょう。 持ち物枠は火力アップとして定番の「 いのちのたま」、相手の耐久調整を狂わせる「 こだわりハチマキ」、ドラパルト対面に強く出れる「 こだわりスカーフ」があります。 アタッカーを強く意識するのなら、ドラパルトは火力が少し控えめなので火力アップアイテムを持たせたいところです。 ドラパルトの育成論その2. 特殊アタッカー型 ドラパルトはAの値がCよりも20大きく、専用技も物理であることから物理アタッカーとしての採用が多いですが、特殊型も優秀です。 こちらの型では「 だいもんじ」もしくは「 かえんほうしゃ」を採用することで、はがねタイプに対して明確な打点が持てる強みがあります。 技構成としては定番の「 りゅうせいぐん」「 シャドーボール」までは確定。 ほのお技枠として「 だいもんじ」か「 かえんほうしゃ」の選択になります。 命中率の気になる方はかえんほうしゃにした方がいいでしょう。 残りは「 10まんボルト」「 ハイドロポンプ」「 なみのり」等から選択になりますが、Aに下降補正が入っていたとしても「 とんぼがえり」は選択肢に入ります。 性格は おくびょう推奨。 努力値はCS252H4が基本です。 持ち物に関しては物理型と大きく変わりませんが、とんぼがえりの威力が上がらず、りゅうせいぐんからのとんぼがえりができなくなってしまうので、「 こだわりメガネ」でとんぼがえりを採用していると、ドラパルトが少し使いにくく感じるかもしれません。 ドラパルトの育成論その3. 両刀アタッカー型 こちらはドラパルトの性格を むじゃき、もしくは せっかちにすることで、物理と特殊の両方の火力を保つタイプです。 ただし、純アタッカー型よりも若干耐久力は下がりますので、より慎重な立ち回りが求められます。 努力値はS252を固定に、AとCには自身の構築単位での仮想敵を考えて努力値を割きます。 ちなみに、ドラパルトは前述の通り環境に非常に多く、ドラパルトミラーで先手を取れないのは非常に危険なので、明確な理由がなければ性格・努力値を合わせての最速が基本となります。 技構成はここまで物理・特殊型で紹介してきた技の中から選択となります。 この場合、努力値振りによっては極振りでは倒せていた、という相手が倒せなくなったりしますので、仮想敵をしっかりと見定めていきましょう。 主に ギャラドスや ナットレイ等、環境に多い4倍弱点を持つポケモンを特殊技で狙うのが定石です。 ドラパルトの育成論その4. ダイマックスエース型 今作で登場した新バトルシステム「 ダイマックス」を活かして戦う型です。 ダイマックスするとダイマックスレベルに応じてHPが上昇し、最大で2倍になるため、ドラパルトが持つ「 じゃくてんほけん」との相性が良好です。 ひこうタイプの技が変化し、自身の素早さを1段階上昇させる「 ダイジェット」。 はがね技からの変化で、防御が1段階上昇する「 ダイスチル」が特に強力で、上手くじゃくてんほけんの発動と合わせれば火力・防御・素早さを上昇させ、ドラパルトが圧倒的な抜きエースへと成長します。 基本的には物理型と同じ性格と努力値振りです。 技は確定枠のゴースト・ドラゴン技に加えて、上記のダイマックス技を発動するための「 はがねのつばさ」「 そらをとぶ」でほぼ固定となります。 ドラパルトの育成論その5. 鬼火たたりめ型 この型は「高い素早さから先手で おにびを撒く」ということに主眼を置いており、ドラパルトを倒しに来た物理アタッカーに対して強く出ることができます。 また、相手をやけど状態にするため「 たたりめ」の効果を活かした特殊アタッカーになることも可能となります。 性格は、物理技を受けられるように ずぶといがいいでしょう。 Aに下降補正をかけるのは、物理型対策で増えてきた「 イカサマ」用です。 この場合のSの努力値は最速ではなく最低限Sに割り振って、残りを耐久に回します。 性格無補正でもSに28割り振れば、最速の サザンドラを抜くことができます。 ドラパルトの育成論その6. 壁貼り型 「 リフレクター」と「 ひかりのかべ」を覚えることも、ドラパルトの長所の1つです。 先手で壁を貼って、後続の抜きエースに有利な状況を整える、という役割を持つ型がこの壁貼り型となります。 ゴーストタイプを有していることで、貼った壁を「 かわらわり」で破壊されにくいですが、「 サイコファング」というエスパータイプの壁破壊技もあるので注意は必要です。 壁貼り役と言えば持ち物は普通「 ひかりのねんど」ですが、後続に負担をかけにくい交代用アイテム「 だっしゅつパック」「 だっしゅつボタン」も候補に入ります。 この型の場合、先手での壁貼りが前提のため、素早さは最速になるように育成します。 残りの努力値は、壁込みで仮想敵からの弱点技を受けられるようにHに振り、余りをCに振ることになります。 Aに振らないのは、鬼火たたりめ型と同じく「 イカサマ」対策です。 ドラパルトと相性のいいポケモン 通信対戦の構築を考えるのは、ポケモンの醍醐味の一つです。 使いたいポケモンが決まったら、他にどのポケモンを採用すればパーティを盤石なものにできるのか。 ドラパルトと相性のいいポケモン達を見ていきます。 ドラパルトと相性のいいポケモンその1. かくとう4倍という弱点を持ちますが、ドラパルトはゴーストなのでかくとう技を無効化することが可能で、ドラパルトが弱点のあく技は半減で受けられます。 しかし、両方とも フェアリー弱点が共通しているので、3体目の選出で上手く補完するようにしましょう。 ドラパルトの苦手なポケモン では相手のドラパルトにはどう対処するべきなのか。 ドラパルトは上記の様に取れる戦術が非常に多く、全ての型を1体で対策することはほぼ不可能です。 よって今回は、対面から比較的有利の取れるポケモンを紹介します。 ドラパルトの苦手なポケモンその1. ミミッキュ.

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大人気のドラパルト!レベルごとに覚える技や強さについて!

ドラパルト進化

どうもレイネです。 やっと面白そうなドラパルトVmaxのデッキが組めたので、紹介したいと思います。 全文無料で読めますのでお時間のある方は是非! 1. デッキリスト 2. デッキコンセプト 3. 採用カード解説 4. 環境デッキに対する立ち回り 1. デッキリスト 今回のデッキリストは画像の通りです。 詳しいデッキコンセプトは次の項で解説します。 デッキコンセプト このデッキの基本コンセプトは、ドラパルトVmaxのダイファントムを複数回使いサイドの取り切りを狙うデッキです。 ドラパルトVmaxのデッキは、ボスの指令が完全に噛み合い効率的にダメージをばら撒いていけば、ドラパルトVmaxが2体倒される前にサイドを取り切るスペックがあるが、実際の対戦ではボスの指令が理想的に噛み合い最短でサイドを取り切るのは難しい。 以上の基本的なゲームプランを通していくために大まかなゲームの流れは、以下の通りとなります。 2進化デッキを使う上で課題となるのが、そもそも2進化が立てにくいことと2進化ポケモンを維持することだが、このデッキの場合、攻撃を始めるに当たってはゲンガーが必要がなくゆっくりとゲンガーを立てれば良いため、攻撃準備を整えるのに序盤は注力しても問題ありません。 また、進化元であるゴースの特性が非常に優秀で倒されるとむしろゲンガーが簡単に立ってしまうため、相手から倒されにくく、場に置いておけば、ゆっくりとゲンガーへの着地を狙うことが出来ます。 また、このデッキのゲンガーは、ドラパルトVmaxの場持ちを良くするために採用されているので、狙われてしまってもあまり問題がありません。 ゲンガーが狙われるということは、そのターンはドラパルトVmaxは無傷であり、場持ちを良くするという目的が達成されているからです。 大まかなデッキコンセプトは以上の通りです。 採用カード解説 次に各カードの採用理由と採用枚数を解説します。 自分が回している中ではサポ事故でそもそも全く動けなかった場合など除けば、この枚数で十分に基本コンセプト通りにゲンガーに着地が出来ている。 今後、環境に合わせカード採用カードを入れ替える際はこのラインから枠を捻出していくことになると思います。 それぞれ採用理由を個別解説します。 現状、エネルギーを剥がすデッキが主流となっていないので技は使用しない。 ギラティナ ダメカンを置かれるためにトラッシュから無限に戻ってくる便利なポケモン。 また、破れたとびらでばら撒くダメカンは、ダイファントムのばら撒きの十分な補助となります。 回収ネットが上手く使えなくてもダメージをギラティナに移していれば実質技の強くなったギラマネロのように立ち回ることができる。 ミュウツー サポートを回収出来るダメカン置き場。 特にボスの指令を回収するのが、大きな役割。 必要なサポートを回収してダメージを背負って回収ネットで繰り返し使えるので、このデッキと噛み合いが非常に良い。 どうでもいいことだが、サカキに散々利用されて、ダメージを背負い帰っていくのはミュウツーの設定と噛み合う。 エモイ。 スタートしてしまうとエネを貼って逃げるしかないが、1ターン目にドラパルトに手貼り、2ターン目にてつのおきてGXを使うことで、安全にドラパルトへ繋ぐことができる。 今後優先度の高いカードが出て来たらクイックボールは減らすことも考えられる。 非GX• Vポケモンでスタートしてしまった場合の入れ替えの役割も兼ねるため、減ることはない。 余談だがこのカードを見て公式はもうエクストラやる気ないのかなと思った。 基本的には、ライフシェイカーでサイドを取らせて相手のサイドを2にした状態で使用したい。 特にマリィはダメカンを動かす中でサイドを取らせざるを得ない場面があり、手札を増やした状態で相手にターンを返したくないので絶対に4枚必要だと思っています。 博士の研究は捨てたくないカードが多いので序盤使いにくいが、中盤以降はそれなりに捨てるカードが発生すること、ボスの指令が落ちてしまってもミュウツーで回収できること、そもそも他に強い展開サポートが少ないことを考えて3枚採用。 そらのはしらが流行り始めたら2枚程度は混沌のうねりをいれたい。 ホラー超エネルギーは基本超エネルギーの上位互換なのでとりあえず最大枚数の採用。 実際に使用するエネルギーは多くても5枚程度だが、ドラパルトVmaxで早急に攻撃するため、手貼りをしっかりしたいので必要数の倍の枚数を採用。 序盤の動きの安定にはやや心許ない枚数なので、本当は増やしたい枠。 エネ破壊増え始めたらホラー超エネルギーは、ルナアーラの技で回収出来る基本超エネルギーとなる。 場に置いておくことができ、ボールで持って来れるため、タイミングを合わせやすい。 70ダメージを背負ってリセットホールで消えてくれるので、デッキとしての相性も良い。 また、ミュウツーとのかみあいが非常に良く、ミュウツーでデッキトップに戻したサポートを即回収することができる。 環境デッキに対する立ち回り 環境デッキに対する立ち回りをいくつか紹介します。 相手のデッキ構築によってダメージの撒き方は変わるので、あくまで一例として考えてくださいね。 V でサイド6枚取りを狙う。 実際には裕度を見てダイファントム4回でサイドを取り切れるように意識してダメージをばら撒いていく。 対ピカゼクでの注意点はタッグボルトGXにより、ゲンガーを倒しながらドラパルトに大ダメージを乗せられることと、ライトニングライドでエレキパワーと合わせて一撃で倒されてしまうことである。 前者は早めにミュウを呼び対策し、後者はマリィやリセットスタンプを使い相手がパーツを揃えるハードルを上げることが重要。 Vでサイド6枚取りを狙う。 三神ザシアンはドラパルトVmax一撃で倒す手段を持っていないかつ、殴り出しがピカゼクより遅いので、普通にドラパルトVmaxで4回攻撃してサイドを取り切りやすい。 裏を並べてしまってもオルタージェネシスを撃ち裏を3回取られる前によっぽど出遅れない限りは、先にドラパルト側が4回のダイファントムを達成するので、戦いやすい相手と言える。 ストリンダーVmaxは強引にドラパルトV maxを突破してくる可能性があるので、コバルオンGXを場に出すことでダメージを減らしておきたい。 ピカゼクと同じくエレキパワーを大量にキープされないようにマリィやリセットスタンプで相手の手札を流してハードルを上げることが重要。 マリィを使って手札を減らし一撃でドラパルトVmaxが倒されないこと願いながらダイファントムを連打していくだけ。 ここからは、完全に有利マッチだと思うのでポイントだけです。 強いて言うならマグカルゴは優先的に狙いたい。 基本的にはゲンガーで回復しながらカラマネロを狙撃していけば勝てる。 ゲンガー型以外にもドラパルトVmaxデッキ全般に言えることですが、事前にどこにどのようにダメージをのせるかをある程度パターンとして、覚えておくことが非常に大事です!毎回50のダメカンの載せかたを1から考えていてはとてもじゃないですが、25分で対戦が終わりません… 練習量も大切なデッキですが、今回の記事が参考になれば幸いです。 それでは!.

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【ポケカ】進化元も超強力《ドラパルトVMAX》について解説【反逆クラッシュ】

ドラパルト進化

今回はレア枠でもドキドキできるので開封がさらに面白いですね!! TwitterやYouTubeなどを見ていると、だいたい2BOXに1枚くらいの確率っぽくて、複数デッキを作る人にとっては結構厳しい封入率ですよね。 そのせいなのか、ただのレア枠で1000~2000円買い取りとかがあって、かつてのポケカバブル期を彷彿とさせるような状態になっています。 ・・・ということで私は皆に一言いいたい。 ボスの指令はそんなにいっぱい要らんよ!! デッキをいっぱい作る人とか、コンセプトデッキでどうしても4積みしたいとかなら話は別ですが、1デッキ強いの作りたいって方にとっては、個人的には1~2枚あれば十分!! 「グズマの代わり」だとか言われていますが、自分のポケモンのいれかえにも使える「グズマ」と比べると、使える場面が限られますので、そんなに要らん! たぶん!!笑 なのでキャッチャー系はまだまだ使われるよ!! たぶん!!!笑 いや・・真面目にいうと「ワタシラガV」もあるのでほんとにそんなに要らないと思う。 むしろオリーヴにもっと注目してくれ!!! デッキに1枚いれておきな!! 彼女強いから!! 超 かみつく 30 超超 アサルトジェット 60 この番、このポケモンがベンチからバトル場に出ていたなら、80ダメージ追加。 解説 The超ポケモン!!って感じのカード。 一撃の火力は130と控え目だが「ダメカンばらまき」という「効果」でベンチにダメージを与えることができ、またいざという時には相手のガードをかいくぐってダメージを与えることも選択可能な特殊アタッカー!! 進化前・進化後共に、上ワザが1エネ、下ワザが2エネで起動することから、「超」といえば「カラマネロ」といった縛りにとらわれることなく、様々なカードと組み合わせてデッキが組める点が面白い。 沢山の「戦えるデッキ」が作れる使い勝手の良いカードです。 相性の良いカード 【ホラー超エネルギー】 省エネで問答無用の一撃KOワザ「デスカウントGX」を持っているイベルタルGX。 ホラー超エネルギーでの返しのダメージや、「のろいのおふだ」のダメージで条件を整えやすい為、一撃性に欠けるドラパルトVMAXと相性抜群!! まとめ という訳で「ドラパルトVMAX」の紹介でした。 他にも非エクの「ドラパルト」と組んでドラパルト好きをアピールしたデッキだったり、「ゲンガー」でライフシェイカーしてみたり、新弾の「シンボラー」と合わせてみたり、「イエッサンV」「ソーナンスV」と合わせてみたりと、いろいろ面白そうなのが出来すぎてキリがないです 笑 とりあえず「ドラパルトVMAX」は、テクニカルな強さとキャラ人気もあって結構使う人は多いのかなという予想をしており、そうなると弱点を突ける「悪」を握ろうという方も多いだろうし、今後発売するであろう「ムゲンダイナV」「オーロンゲV」の「悪」時代に備えて弱点の分散はしといた方が吉!!!.

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