パチスロ 実機 価格。 パチスロ実機の価格と買い時

中古パチスロ実機の価格比較!家スロの気になる相場を公開中

パチスロ 実機 価格

新品を購入することはできますか? 新品の台を購入することはできません。 メーカーはホールにしか新品の台を販売できません(個人がメーカーから新品の台を購入することはできない)。 必ずホールを介さなければいけないので、台の状態は「 中古」扱いです。 ですが、ホールが販社に横流しするケースもありますから、導入日に新台が販売されていることもあります(状態は新品同様)。 中には100万円を超える機種もあります。 どこまで安くなったら買いですか? 販社の場合は、「 2万円」を切ったらほぼ底値です。 在庫処分やセール品でもない限り、1万円を切ることはほとんどありません。 人気機種なら、5万円を切ったぐらいから購入者が増え、オークションの取引も急増します。 個人的には、「 3万円」を切ったら躊躇いなく購入します(それ以上は安くなっても知れている)。 また、キャンペーンを利用すれば、オプションがセットになったり、送料が無料になることもあるので、定期的に行われているキャンペーンを狙って購入するのもおすすめです。 どれぐらい待てば安くなりますか? 最近はホールで長期稼働する機種が少ないため、余程の人気機種でもない限り、一年もすればほぼ底値です。 機種によっては半年もしないうちに底値になります。 こればかりは相場をチェックするしかありません。 具体的には、下記要因による「 中古市場の流通量」で販売価格は決まります。 一番安い販社はどこですか? 常に最安値で販売している販社はありません。 安く買いたいなら、で価格を比較して下さい。 次回購入も検討しているなら、ポイント還元率も比較して下さい。 但し、在庫を持っておらず、「 お取り寄せ」でなかなか実機を発送してくれない販社もあります。 安さだけで選ばず、サービス内容も確認して下さい。 販社名は書きませんが、「 お取り寄せ」になっている商品には要注意です。 個人的には楽天市場の購入もおすすめです。 A-SLOTの場合は、 よりの方が安いこともありますし、キャンペーン内容も異なりますから、両方を覗いて比較されることをおすすめします。 楽天ポイントなら、洋服や家電等、楽天市場の買い物で使えるのも大きなメリットです。 最後に 実際のところ、パチスロ実機に買い時なんてありません。 買いたいと思った時が買い時です。 価格は常に変動していますから、自分の納得した価格で購入して下さい。 当然ですが、時間が経てば購入価格よりも安くなります。 その時は、周りより早く遊ぶことができたと思って割り切って下さい。 購入した実機の価格変動に一喜一憂しても時間の無駄です。

次の

家庭用中古機

パチスロ 実機 価格

1 … パチスロ台を購入する前に準備する事 パチスロ実機は大きくて重いので設置場所のスペース確保が必要です。 特に新基準5号機は枠の装飾が派手になり、役物などのギミックも多いのでひと昔前の台より2~3Kg重いです。 安い台でも1万円以上しますし、準新台クラスだと10万円近くする高い買い物なので、十分な置き場所を先に確保してから購入しましょう。 高さ 約81~82cm 横幅 約48~52cm 奥行き 約25~35cm 重さ 約30~40kg こんな感じで小型冷蔵庫と同じくらいなので、部屋にスロット台を置くためのスペースが必要です。 また、リールが回ると振動も結構あるので、マンションやアパートだと下の階の方に迷惑となりますので、発泡スチロールなどで出来たブロックを下に引いてあげると振動をかなり抑えられます。 次に音の問題がでます。 ホールでは周りの雑音がうるさいので気になりませんが、家など雑音が少ない場所だとパチスロ台内部のリールモーター音、メダルの払い出し音、空冷ファンの音がかなり気になります。 山佐台だとリールが回るたびに酷くモーター音が響きます。 モーター音は突っ張り棒などでリールを固定する事である程度振動を少なくでき、コイン不要機をつければ払い出し音を解消できます。 空冷ファンは液晶に熱を持つ一部の台にしかないので、ほんとんど気にする事もないでしょう。 その他、家スロを楽しむ為に買い方や注意事項を詳しく知りたい方は「」をご覧下さい。 家スロのメリット・デメリット 本来、パチスロ実機はホールにしか売る事はできません。 一般市場に出回っているのはグレーゾーンで、回胴遊戯協会も規制が厳しく客のホール離れでメーカーがつぶれないよう、暗黙の了解で「中古機」ならうるさく言わなくてもいいかと黙認しているのです。 一般市場に出回る相場は新台だと40~60万クラスですが、客付きの悪い台だと準新台でも10万台まで下がってきます。 そこそこ人気があって遊べる台になると2~5万くらいで手に入ります。 気に入った台や思い入れのある台が手に入ると目一杯遊びたくなりますが、パチスロ台はホールで打っていた時は気づかない音がかなりうるさいので、アパートやマンションなど近くに人が住んでいるような集合住宅では防音対策が必要です。

次の

パチスロ実機「Re:ゼロから始める異世界生活」の価格

パチスロ 実機 価格

コラム 皆さんのお手元に届くまで、つまり私達、中古パチスロ販売業者に入荷する前の段階で、パチスロ実機の中古価格相場がどのように決っていくのかご紹介したいと思います。 パチスロ実機の中古価格相場は、さまざま要素で決定されています。 そのため、誰かか意図的に価格相場を動かすといった悪巧みも出来ない、公正な価格決定がされる製品のひとつと言えます。 では、どんな要素がパチスロ実機の中古価格相場に影響があるのか見ていきましょう。 中古価格相場が決まる要素• ・中古市場における流通量• ・検定期間• ・再検定の有無• とくに前評判が良い機種や、期待値の高いパチスロ機の場合は、注目度も高く、多くのユーザーが打つ機会を捻出します。 よって中古市場に溢れるため、価格が下がりやすくなります。 ホール限定パネルや、地方限定パネルなどが、その類に入ってきます。 今でこそ、全国各地に満遍なく設置されるようになりましたが、未だ地方限定で販売されていた中古パチスロ機は高い価格を維持し、年月を重ねるとごとに価格上昇傾向にあります。 中古市場ではホールも再設置できるパチスロ機を探すため、最初は流通量が多くても、「評判や稼働人気」などにより中古市場において品薄となった場合は価格上昇する傾向があります。 流通量を左右する「評判や稼働人気」「下取り」「再検定」が中古市場の流通量を変化させる要因となっています。 検定期間 検定期間について説明すると長くなってしまうので、簡単に説明すると「ホールに設置できる状態の期間」という説明が解りやすいと思います。 設置期間には上限が存在せず、規定に添った正しい状態であれば何年でも設置できるのがパチスロ機です。 パチスロ機も機械製品なため、経年劣化や設置環境などにより壊れてしまうこともあります。 壊れてしまうと修理が必要になります。 その際に必要なのが「変更承認申請」というもので、要は「部品交換してもいいですか?」という申請を提出します。 この届出には規制があり、検定を通過してから「3年以内」となっています。 つまり、設置してから3年以内に「変更承認申請」を届け出なければ、「壊れた時点で設置終了」となります。 設置してから3年以内に「変更承認申請」を届け出れば、「認定」を受けることで「更に3年間」設置が可能です。 あとは申請と認定を繰り返し行えばずっと設置が可能ということですね。 ですが現実的に、3年を超える機種が出てくるとは稀です。 大ヒット機種または超安定機種などがそれにあたりますが、再検定の手間などもあり、なかなか延長する機種が少ないのが現状です。 さて、この「検定期間」がどのように中古価格相場に影響するかと言うと、一般的に「検定期間」が終了間際の機種は一気に中古市場に流れます。 この中古市場に流れたタイミングで、対象のパチスロ機は一時的に市場在庫が溢れます。 よって流通量が増えるため、価格が下がる波が生まれ、これまで緩やかに下降気味だった価格推移が大きく変動します。 設置から経過した期間が長くなるにつれ、中古市場へ流通する量が増えるので、検定期間が長い機種ほど値下がりし易く、検定期間が短い機種ほど「再検定」の可能性があるため高いまま価格推移する傾向があると言えます。 ただし、再検定が行われない場合は「撤去対象」になるため、価格は次第に下がっていきます。 再検定の有無 先ほど検定期間でも触れましたが、パチスロ機は「再検定」を受けることで、ホールに設置可能な期間を長く保つことができます。 また一度撤去された機種も、再申請することで再設置が可能になります。 (この再設置に関するご説明もちょっと複雑なので今回は割愛) パチスロ実機の評判や人気が高ければ高いほど、ホールは手放したくないため「再検定」に手間をかけてでも設置することを望みます。 しかしメーカーが再検定を通すための書類を出さないケースも存在します。 長く使って嬉しいのはホール側で、基本的に販売を軸に展開するメーカーは、長く使ってもらうよりも新しく買ってもらう方が利益があるため、再検定を受け付けないといった事があるんですね。 再検定の有無を知るにはホールまたはメーカー関係者しか解らないため、中古販売業者といえども後から知ることができる情報です。 よって一般ユーザーの方は判断できないと思われるでしょうが、「検定期間切れ」間近の機種を目安に判断ができると思います。 検定期間の情報はネット公開されていますし、パチスロ機本体(下部パネル)に証紙(許諾証)が付与されていますのでいつでも確認が可能です。 中古価格相場への影響についてですが、「再検定」を通すほど人気な機種はやはり値下がりし難い傾向があります。 ある一定期間(3年が目安)を超えれば、稼働機種のラインナップも大幅に変わったり、規制そのものが変更されたりするため、「再検定」を通す可能性が大幅に減少します。 そのため、検定期間の残りが短い(1年が目安)機種は、中古市場へどんどん流れていくため、値下がるだろうなと予想されます。 逆に「再検定」が通ると、中古市場の在庫が減少するため価格高騰が予想されます。 ただ、やはり評判や人気はひとつのバロメーターにもなるため、中古市場の「流通量」を動かす要因にもなっています。 何をもって人気があるのか判断しづらいところですが、私達、中古販売業者が見るポイントをご紹介。 ・メーカーがどれだけ力を入れているか• ・コラボ製品、タイアップ製品であるかどうか• また、前評判は試打レポやメーカー公開情報などが影響するため、評価の高い機種などはロングテールする作品になると考えています。 ただ、やはり判断が難しく、いくら前評判が良くてもウケが悪い場合もありますし、後からジワジワと存在感を示す機種があるのも事実です。 下取り 一昔前までは、「下取り」というシステムはあまり浸透していなかったのですが、現在ではごく当たり前に行われる取引となりました。 一台でも多く売りたいメーカー側と、出来るだけ安く購入したいホール側の双方が助かるシステムですね。 ホール側は、1台買ったら次に購入する際に、前回購入したパチスロ機を下取りに出し、新しい機種の購入費用に充てることで、購入費用を安く抑えることができます。 メーカー側は下取りを行うことで、また次の購入機会を得るチャンスが増え、下取った実機のパーツや部品を再利用することができるため、投下コストが安くなります。 こうしたメーカーとホールとの間で上手く生存していく手段となる「下取り」ですが、中古パチスロを買うユーザーからすると困った話のひとつでもあります。 「下取り」されるということは、中古市場に流通しないため、絶対量が大幅に減ってしまいます。 そのため中古価格相場が高騰し、一種のレア化状態に陥ります。 また、下取りが入る機種を持っているホールは、次回購入時の費用を抑えることができるため、利ざやでプラスと判断できれば少ない中古市場在庫からも購入します。 またメーカーから新しい機種を購入できる一種の権利(名目上は存在しない)を有するため、少々お金を出してでも、新しい機種を得るチャンスが作れるなら、「下取り対象機種」を中古市場から購入するわけなんですね。 そうなると、お解りの通り中古市場における在庫が減少するため、値段も徐々に上昇していきます。 ただし、「下取り」というある種のボーダーラインがあるため、一定価格以上に上昇することは起きません。 そのため、一時的な価格上昇はするけども、その後は緩やかに減少していきます。 しかし、その緩やかに価格減少が起きる過程で、「市場在庫数」自体が少なくなっていくため、入手が難しくなってしまうことがあります。 そういった場合は、やはり中古価格相場は高い価格を推移したままの状態が続きます。 どれか一つだけで中古価格相場が決まるわけではなく、平行して複雑に絡み合うことで、パチスロ台の価格が決まってきます。 昨日まで1万円だった機種でも、明日には突然3万円になったり5,000円になったりと、中古価格相場が上下するのがパチスロの特徴です。 欲しいと思った時が本当の買い時ですが、出来る限り安く買うためには、少しばかりの調査と気遣いが必要かもしれませんね。 私達のような中古販売業者は、常にアンテナを張っていますので、お客様に出来る限りお安く良いモノを提供できるよう心がけています。 気になる機種、狙っているパチスロ台があればお気軽にご相談いただければと思います。 BIG-SLOTでは、品切れ機種や、未掲載機種の「取り寄せ」にも対応しています。 関連記事.

次の