ポケモン カード ドリーム リーグ 買取。 ポケモンカードゲーム

ポケカ ドリームリーグ収録 シングルカード買取相場価格

ポケモン カード ドリーム リーグ 買取

ドリームリーグについて ポケモンカードはサービス開始以来、さまざまな強化拡張パックを発売してきた。 2019年8月2日に発売されたドリームリーグは、ポケモンとトレーナーの新たな力をキャッチコピーにしており、 過去に登場したキャラクターや新しいレアカードが収録されている。 公式発表によるカードの種類は 全49種で、さらに数種類のシークレットカードもある。 BOX購入特典としてキャラクターレアのピッピがついてくる仕様だ。 ドリームリーグには、これまでになかった新たなレアリティが追加されている。 CHR(キャラクターレア)と呼ばれるもので、収録されているのは全部で12種類でカードにはポケモンとトレーナーが一緒に描かれている。 その他には、UR ウルトラレア)HR ハイパーレア)SR スーパーレア)RR(ダブルレア)R(レア)U(アンコモン)C コモン)といった種類があり、 レアリティが高いほど高値が付く。 買取相場・価格表 ここでは、ドリームリーグに収録されているカードがいくらで買取られているかを紹介していく。 手元に該当するカードがある場合は確認しておくと良いだろう。 ちなみに、この情報は2019年9月時点のものなので、 時期によっては大きく変動している可能性があることを記しておく。 ・無人発電所(UR):800~1,800円• ・リーリエのピッピ人形(UR :600~1,300円• ・リーリエのピッピ人形:100円前後• ・スイレンのつりざお(UR :400~1,000円• ・スイレンのつりざお:50円前後• ・メイ(SR :2,700~4,300円• ・メイ:300円前後• ・Nの覚悟(SR :600~1,400円• ・Nの覚悟:100円前後• ・リーリエの全力(SR :1,700~2,400円• ・リーリエの全力:50円前後• ・シルヴァディGX(HR :900~1,300円• ・シルヴァディGX(SR :700~1,000円• ・シルヴァディGX(RR :400円前後• ・ラフレシアGX(HR :500~900円• ・ラフレシアGX(SR :300~600円• ・ラフレシアGX(RR :100円前後• ・コータス(CHR :100円前後• ・マニューラ(CHR :100円前後• ・ポッチャマ(CHR :250円前後• ・ヨワシ(CHR :100円前後• ・ピカチュウ(CHR :400円前後• ・コイル(CHR :100円前後• ・ドガース(CHR :100円前後• ・エルレイド(CHR :100円前後• ・ドリュウズ(CHR :100円前後• ・ハガネール(CHR :200円前後• ・ミミッキュ(CHR :300円前後• ・ムーランド(CHR :100円前後• ・ピッピ(CHR :1,000円前後• ・イツキ:50円前後• ・ヤーコン:50円前後• ・ホミカ:100円前後• ・その他上記以外のカード:30円前後 ドリームリーグに収録されているカードの買取り相場を調べてみた結果 、一番人気はメイ(SR だった。 買取り金額にばらつきがあるが、平均して 3,000円近い値段で取引されているので、手元にあるのなら売却を考えてみても良いかもしれない。 高価買取のポイント ポケモンカードを高値で売るためには、押さえておきたいポイントがいくつかある。 これを知っておかないと、折角カードを査定に出しても期待通りの結果が出ない可能性があるのだ。 ここで、そのポイントを紹介していくので頭に入れておくと良いだろう。 保存状態に気を付ける 買取業者が公開しているポケモンカードの買取価格は、コンディションが良い状態のものを基準にしている。 この基準を下回るようなカードは査定でマイナスポイントが付いてしまうのだ。 カードをきれいな状態で保存するためには、 購入後スリーブやファイルに入れておくと良いだろう。 売りどきを逃さない ポケモンカードに限らずトレーディングカードには 相場が存在する。 発売されたばかりのカードは高めの傾向があり、 時間が過ぎれば過ぎるほど相場は下がっていくのだ。 なので、売りに出すという決断は早めに出したほうが良い。 数週間の違いで買取り額が半分になることも珍しくない。 ただ、例外として時間がたってから相場が上がることもある。 これは、ゲームの中で新たな使い道が見つかったりして 流行が訪れた場合だ。 こうなると、カードの価値は一気に跳ね上がり、買取価格もどんどん上がっていく。 しかし、この流行にも期限があり、それを過ぎると価格も落ち着いてしまうので、相場が上がった際には素早く売りに出すと良いだろう。 まとめて査定に出す 査定に出すカードはレアリティの高いものが良いと決めつけてはいないだろうか。 確かにレアなカードは一枚でも高い値段が付く。 しかし、 ノーマルカードでもまとめて売ればそれなりの値段が付くのだ。 数百円単位だったとしても、数をこなせば最終的に大きな違いになるだろう。 買取業者によっては まとめ買いキャンペーンをおこなっていることもあるので、その時期を狙えば査定額に上乗せが期待できる。 なので、最初からあきらめずにノーマルカードも査定に出してみよう。 高く買取ってくれる業者を探す ポケモンカードの買取り額は業者によってさまざまだ。 同じカードで値段が倍近く違うことも珍しくない。 ポケモンカードは、古本屋や総合リサイクルショップでも買取ってもらえるが、 トレカ専門店のほうが高い値段が付く可能性が高いので売る前に調べたほうがいいだろう。 また、専門店の中でもゲームタイトルごとに力の入れ具合が違う。 ホームページにポケモンカードは当社にお任せなどの売り文句が載っていれば、そのショップは高い査定が期待できるだろう。 手数料の有無を確認しておく 買取業者の中には実際の店舗を持たず、 宅配での買取りだけをおこなっている場合がある。 そのため、売る側としてはカードを送るのだが、この際にかかる 送料が業者によって違いがあるのだ。 無料で利用できるのなら問題はないのだが、送ったカードの査定額が一定の金額に満たない場合は費用が掛かる場合もある。 このことを頭に入れておかないと、結果的に受け取る金額が少なくなってしまうので注意しておいたほうがいいだろう。 人気エリアのショップをチェックする 店舗に直接持ち込んでカードを買取ってもらいたい場合は、カードショップが集中して存在している激戦区を選んだほうが良い。 どのショップも他店に負けないように 価格競争をしているので、 買取り額も高めに設定されているからだ。 店同士の距離も近いため、複数のショップに査定してもらう場合に移動の手間が省けるという利点もある。 おすすめの買取業者 ここでは、実際にポケモンカードを買取ってくれる業者を紹介していく。 トレカ買取りに力を入れている専門店ばかりなので、安心して取引ができるだろう。 駿河屋 ポケカ買取チュウは、トレーディングカードの中でも ポケモンカードの買取を専門におこなっているカードショップだ。 買取価格は専門店だけあって高めになっている。 買取り可能なカードの種類も多く、発売から時間の経過した物でも大丈夫だ。 古いカードをまとめて売りたい場合はこちらを利用してみると良いだろう。 ポケカを売ることができるアプリ ポケモンカードはアプリを使って売ることもできる。 magiというフリマアプリはトレカの売買に特化しており、ドリームリーグに収録されているカードも多数出品されている。 値段も自分で決めることができるので、満足のいく取引ができるだろう。 利用方法も難しくなく、 スマホですべて完結しているのでちょっとした空き時間でも使える便利なアプリだ。 ポイント制度などの楽しみもあるので、興味があるのなら試すといいだろう。 まとめ ここまで、ポケモンカードの強化拡張パックであるドリームリーグの買取り相場を紹介してきたがいかがだったろうか。 やはり レアなものは高値が付いているのが良くわかる結果となった。 もし、手元にあるカードを売りに出したい場合は、紹介した高額査定のコツや買取業者を参考にすると良いだろう。 高値での売却に役立つはずだ。

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ドリームリーグの買取価格・販売価格(値段)レート相場一覧

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【ポケカ 最新情報】 強化拡張パック「ドリームリーグ」が8月2日に発売!内容は?予約情報は?

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たまーに気になって高額で取引されているポケモンカードってどんなものがあるんだろうって調べる人いると思います。 Twitter とかでコレクター界隈のやり取りをみていると、懐かしいカードもあれば、見たことないようなカードもあってワクワクするのですが、今回は自分でネット這いずり回って入手方法とかまで調べてみました。 ポケカあまり詳しくない人のために、先に予防線張っておくと、現在店頭で新品で買えるカード(=自分で運試しでパック開けて当たるかもしれない高いカード)というのは、それほど高くありません。 『ダブル無色エネルギー』の UR で 20000 〜 30000 円とか『アセロラ』の SR で 15000 円ぐらいです。 十分高いか。 で、今回調べてきたカードは昔のもう絶版になったパックに収録されていたり、限られた人しかプレゼントされなかったりするカードです。 こちらにもまた別の高額カードについてまとめています。 2019-05-14 23:44 ひかるリザードン まず、ひかるシリーズというのから説明します。 最近だと「ひかる伝説」に収録された『ひかるレックウザ』や『ひかるジラーチ』などが記憶に新しいですが、そのシリーズはかなり昔にもありました。 2001 年頃に発売されたものです。 この neo シリーズの中には、拡張パックが 4 種類存在します。 そして、この中の第3弾と第4弾にひかるシリーズが収録されました。 ひかるコイキング めざめる伝説 ひかるギャラドス めざめる伝説 ひかるセレビィ 闇、そして光へ ひかるリザードン 闇、そして光へ ひかるライチュウ 闇、そして光へ ひかるミュウツー 闇、そして光へ ひかるカブトプス 闇、そして光へ ひかるバンギラス 闇、そして光へ ひかるハガネール 闇、そして光へ ひかるヨルノズク 闇、そして光へ といった具合です。 封入率ですが、一説では数箱に1枚と言われているので、最近でいう UR と同じぐらいでしょうか。 こんな人気ポケモンの、しかも色違い、しかも封入率がかなり絞られていて、そして発売が 2001 年となると、やはりそれなりに価格は高騰してます。 ヤフオクを覗いて見ると、『ひかるミュウツー』で 15000 円、『ひかるバンギラス』で 20000 円、『ひかるリザードン』で 20000 〜 30000 円 といったところです。 販売されたのが何年も前になると、流通量も限られてきて、時期によって価格が大きく変動することが多々あります。 これはそのカード自体の価値が動いたというのではなくて、そのタイミングで購入する側がどれくらいの資金を出せるのかに大きく関わっているので、最高価格はこのカードだからこれが一番価値がある!というものではありません。 15 万円ぐらいあればコンプできるのだろうか・・・。 2018年11月に発売された「GXウルトラシャイニー」にも同じように色違いのポケモンが収録されています。 いわゆる、SSRです。 フラゲ日こそ、1枚数万円の値段で取引されたものの、1日経てば数千円まで落ちつています。 問題は数年経ったあと、どれくらいの値段になるのかということですが。 2018-10-24 00:02 イーブイ(れんさしんか) ポケモンカードファンクラブでポイントを貯めて交換するともらえるカードというのがあります。 このイーブイはそこでしかもらえない貴重なカードです。 ポケモンカードファンクラブというのが、まあかなり前、 2000 年〜 2002 年に登録できた会員制のファンクラブです。 入会後、商品を買ったり、大会に出たりするとポイントがたまるシステムです。 一応、 2 年以上もらえる期間はあったので、ポケカ歴の長い方からしたら手に入れるチャンスはそこまで絞られていたわけではありませんが、誰でも手に入れられたわけではないので、割と高額なカードとして取引されています。 取引価格は 30000 〜 70000 円 と言ったところ。 特性は「れんさしんか」と言って、別のポケモンが進化したタイミングで、このカードも進化できちゃうよ、という最近のカードにはない特性。 まあ別に強くはない。 旧裏ありのなんでもルールのエキスパートなら使い方教えてくれたりするのか な。 リザードン(クリスタルタイプ) これは「ポケモンカード e 」シリーズの「神秘なる山」という拡張パックに収録されていたカードです。 neo が2番目で、この e が5番目。 この「神秘なる山」は 5 枚入りで 191 円で販売されていました。 パック名がこちらになりますが、統一性がないのでイラッとします。 ナンバリングするなら統一性持たせようや。 ポケモンカード e 第 1 弾 基本拡張パック ポケモンカード e 拡張パック 第 2 弾「地図にない町」 ポケモンカード e 拡張パック 第 3 弾「海からの風」 ポケモンカード e 拡張パック 第 4 弾「裂けた大地」 ポケモンカード e 拡張パック 第 5 弾「神秘なる山」 地図にない街とか海からの風とかすごいおしゃれ。 最近だと「闘う虹を見たか」のネーミングセンスは痺れるものがあったけど。 カードっていう媒体だからこそ、こういうメタファーをどんどん使っていって欲しい。 特性の「クリスタルタイプ」は手札から炎・雷・闘エネルギーをつけたとき、そのタイプになるというもの。 個人的にポケモンが違うタイプになるっていうのすごい好き。 色違いみたいで。 昔、ポケスペかな?でクリスタルのイワークみたいなのが出てきたときにすごいテンション上がったの覚えてる。 見知った存在のいつもと違うレアな感じがあっていいなって思います。 価格は 50000 円前後。 大学生とかであればまだギリギリ趣味の範囲内で手が届くところではあります。 カード 1 枚に 50000 円なんて、って思う人もいるかもしれないけど。 リザードン(エナジーバーン) こちらは初代のもの。 遊戯王で初代ブルーアイズが値上がりするのと同様、古いトップレアはなかなかの価値を誇ります。 初代、つまり「ポケットモンスターカードゲーム」シリーズ(上記参照)に収録されているリザードンがこれに当たるのですが、最近これの復刻版が出ました。 ポケモンカードゲーム XY BREAK コンセプトパック「ポケットモンスターカードゲーム 拡張パック 20th Anniversary 」というポケモン20周年を記念して発売されたパックなのですが、これに全く同じ絵柄のものが入っています。 ワザの威力や効果は現代風に少し調整されています。 特性はエナジーバーンで、自分についてるエネルギーを何でも炎エネルギー扱いにしてしまうというもの。 この特性のおかげで容易に二色デッキを組むことができるようになりました。 もう汎用カードの域にいるのでは … 価格は 100000 〜 150000 円前後 で取引されています。 名前変わっただけのやつ。 これは 2008 年まで入会することができました。 会員になると、そこでは「けいけんち」という名のポイントを貯めることができて、それを一定数貯めるとプロモカードが郵送されてくるというシステムでした。 これが全てではないですが、とりあえずブイズだけ必要なけいけんち順に並べてます。 ちなみにブースターは 15000 円前後で取引されています。 そして、このエーフィは 80000 〜 120000 円。 流石に流通量が少ないのかな?母数が少ないと、価格の幅が広いのでなんとも言えないのですが、見つけたものは 200000 〜 350000 円前後 とバラバラです。 ロイヤルマスク 2017 年に行われた「ロイヤルマスク 100 枚争奪戦」で獲得できる賞品カードです。 このイベントでは、参加者(多い場合は抽選でまず参加者を絞ります)が「ひかる伝説」のパックを 10 パック購入し、持参したエネルギーカードと合わせて 40 枚のデッキを作ります。 エネルギーカード以外に自分の持っているカードは使えないため、パックから出てくるカードを駆使して即席で戦術を考えることになります。 これを「シールド戦」と呼ぶのですが、カード資産に関係なく対等な勝負ができるということで、ガチ勢を中心に人気だったりします。 まあポケモンカードゲームはそれほど資産ゲーにはならないので、そこまでこの形式に執着する必要はないのですが・・・。 あるとすればテテフ( 1 枚 1500 〜 3000 円)を2、3枚デッキに入れないと勝ちにくいことぐらい。 新パック登場で既存カードの大幅な入れ替えが必要になるケースもあまりないので、某カードゲームと比べたらまだお財布には優しいとは思うけど。 この『ロイヤルマスク』のレアリティは「プレミアムレア」と言われ、普通の『ロイヤルマスク』とは異なります。 また、サポート(トレーナーが描かれているカード)には SR というレアリティがあり、このロイヤルマスクも他のサポートの SR とほぼ同じようなタイプの絵柄なのですが、公式見解ではこれはプレミアムレアですので、お気をつけください。 オークションの落札価格でいえば、 150000 〜 180000 円 ほどですが、日本の大会の上位賞という性質上、海外での取引相場は跳ね上がります。 おそらく、現時点では 300000 円 ほどで取引されているところもあるはず。 海外と取引する場合、それなりに経験と知識が必要になりますが、グローバル化も進んでいるので、しっかりと適正価格を見極めていきたいところ。 ガルーラ このカードも『ロイヤルマスク』と同じく、大会の上位賞。 が、しかし!一つ大きな問題があります。 開催年度がかなり前の 1998 年ということはとりあえずはおいといて、なんと参加条件が「親子でペアバトル」というもの。 自分だけが強くてもダメです。 お母さんやお父さんも強くなくてはいけない。 強い以前にそもそもポケカをしているのか。 しているしていない以前に、親と仲のいい、コミュニケーションをしっかり取っている大きなお友達はどれくらいいるのかって話です。 見た目は普通の「 THE 昔のカード」って感じなんですけどね。 取引価格は 150000 〜 300000 円 です。 流通枚数もかなり少ないとされているので、見かけたら即購入! コイキング(タマムシ大学) 「 タマムシ大学ハイパー博士試験」という雑誌の企画で手に入れられるカードです。 約1万人の受験生の中から、上位 1000 名に配られたカードとされています。 取引価格は 150000 円前後。 ライチュウ(プレリリース) 100 万円 らしい。 世界に 11 枚しかない、らしい。 本来は従業員にのみ配られたカード=プレリリース版という扱い、らしい。 情報が少なすぎてちょっとよくわからない。 ゼクロム GX SR ・HR 先ほど紹介した「ロイヤルマスク 100 枚争奪戦」から 1 年がたった頃、またしてもシールド戦によるレアカード争奪戦が開催されました。 その名も「ゼクロム HR ・ SR 争奪戦」通常、 GX ポケモンのカードは RR ・ SR ・ HR とレアリティが 3 種類あり(ものによっては UR があったり、 RR が 2 種類あったり、シークレットレアというのがあったりします)、それら全て同一パックに確率違いで封入されているのですが、今回の『ゼクロム GX 』に関しては少し異なります。 まず、「迅雷スパーク」というパックを箱買いすれば、特典で『ゼクロム GX 』の RR が付いてきます。 パックの中には入ってません。 そして、 SR と HR に関してもパックには入っておらず、このイベントの賞品としてのみ出回ることになっています。 前回は『ロイヤルマスク』のプレミアムレア1種類でしたが、今回はレアリティが 2 種類、そして人気も某博士とは比べものにならない伝説のポケモン。 ということで、かなりコレクター泣かせな内容となっています。 少し余談ですが、大会の上位賞でもらえる『勝利の勲章』のようなカードは 150000 円前後で取引されています。 それはスタンダードレギュレーションで行われることがほとんどで、何試合も実力で勝ち抜いた人がもらえるカードなのですが、このシールド戦に限って言えば、ある程度運も絡みますし、出場のハードルもそれほど高くない。 でも賞品の取引価格はかなり高額。 ということで、カードを転売することを前提として、不正ありきでカードを手に入れようとする動きも少なくありません。 このイベントが始まった当初は SR が 50000 円前後 、 HR に限っては 300000 〜 400000 円前後 で取引されており、海外相場に関しては 1000000 円 近い出品もあります(実際に取引が成立したのかは不明)。 地域の小さなカードショップだと SR 争奪戦ぐらいしか行われないのですが、それでも5万円の賞金が出るのと大して変わらないと感じる人も少なくはないので、荒れるところは荒れます。 開催側も参加側もある程度のモラルが問われる事態となっているので、次に同じようなイベントを行うときは何らかの配慮があればいいなあと個人的には思います。 さいごに 今回はスナップカードや、トレーナーカードといった何種類か存在するカードについては省いています。 スナップカードというのは、昔ポケモンの写真をとる、言ってみればポケモン GO みたいなゲームがあったのですが、その写真コンテストで良い成績を収めた人に配られたカードです。 自分が撮影したポケモンがカードになって手元に送られてくるわけですが、そんなことをしたらコレクター達がこぞって集めようとしてしまうのもまた事実。 それぞれ1枚しかないわけですから、たまーにオークション等で見られるのですが、値段がえげつないことになります。 コレクター界隈では有名なカードですし、いたずら入札とかもあって取引はものすごく難しそう。 トレーナーカードというのは、ポケカの大会上位者に配られるカードです。 最近だと『勝利の勲章』という名前のカードになっています。 大会ごとに配られるわけですが、値段もそれなりにします。 世代によってデザインも大きく変わるので、気になった方は調べてみてください。

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