格闘技 動画。 プロレス・格闘技・ボクシングの情報配信|カクトウログ

【衝撃動画】激レア異種格闘技戦「カンフー vs テコンドー」

格闘技 動画

総合ならクリンチからのアッパー、フックやタックルからのテイクダウンにパウンド、寝技で秒殺されると思います。 躰道に限らずですがレスリングや柔術などの組技に対する防御を知らない打撃系ではスタンド状態を維持しつつ戦い続けることすら困難です。 ある動画で躰道の方が受け身で衝撃を吸収出来るみたいなことを言ってましたが、一応の掴み技、投げ技を自流派で知っているつもりでも本格的な組技のそれとは別モノであることを理解していないとより苦しい展開となると思います。 当然ながら自分でやる受け身とタイミング取れずに不意に投げられるのは別モノです。 もし柔道、レスリング、サンボ出身の総合選手にその受け身で通用すると思っているとしたら投げ技でのテイクダウンだけで試合が終わると思います。 躰道についてはよく知りませんが 見た感じの印象だと あまりくるくる回らない カポエラみたいだなぁと思いました。 躰道に限らずどんな格闘技でもそうですが、 他の競技に参戦するなら その競技の練習をしないと勝てません。 キックボクシングだと、 那須川やタケルはもともと空手をやってます。 だからといって、空手しかやっていない人が 何の練習もしないでキックをやっても全然駄目です。 MMAも同じで、レスリングや柔術の選手も多いですが レスリングや柔術だけの練習しかしないで いきなり総合をやっても、 世界トップクラスの選手でも どうってことのないMMA選手に普通に負けます。 MMAにもカポエラの技を使う選手がいて、 ああいうトリッキーな動きは 相手も慣れてないので くらってしまうということはママあります。 ただ、その選手もカポエラ以外に柔術や柔道、 ボクシングなども学んでいるようで、 ただカポエラだけの技術で MMAをやってるわけじゃありません。 伝統派の堀口にしてもリョート・マチダにしても MMAの練習をした上で 空手をMMAに活かしています。 十分に才能のある人が 総合の練習をしっかりやりつつ挑めば 通用する確率はあるでしょう。 ただ、カポエラなどは動画で見たらわかりますが 別に総合とかの格闘技をやってなくても エグい身体能力のブラジル人がいくらでもいます。 劣悪な環境で生き残った 奴隷の末裔だからですかね。 やってる人間が多ければ 当然飛び抜けた資質を持った人が出てくる率も 高くなりますので、 そういう点ではマイナー武道である躰道から そういう人が出てくるの はなかなか難しいかもしれないですね。

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総合ならクリンチからのアッパー、フックやタックルからのテイクダウンにパウンド、寝技で秒殺されると思います。 躰道に限らずですがレスリングや柔術などの組技に対する防御を知らない打撃系ではスタンド状態を維持しつつ戦い続けることすら困難です。 ある動画で躰道の方が受け身で衝撃を吸収出来るみたいなことを言ってましたが、一応の掴み技、投げ技を自流派で知っているつもりでも本格的な組技のそれとは別モノであることを理解していないとより苦しい展開となると思います。 当然ながら自分でやる受け身とタイミング取れずに不意に投げられるのは別モノです。 もし柔道、レスリング、サンボ出身の総合選手にその受け身で通用すると思っているとしたら投げ技でのテイクダウンだけで試合が終わると思います。 躰道についてはよく知りませんが 見た感じの印象だと あまりくるくる回らない カポエラみたいだなぁと思いました。 躰道に限らずどんな格闘技でもそうですが、 他の競技に参戦するなら その競技の練習をしないと勝てません。 キックボクシングだと、 那須川やタケルはもともと空手をやってます。 だからといって、空手しかやっていない人が 何の練習もしないでキックをやっても全然駄目です。 MMAも同じで、レスリングや柔術の選手も多いですが レスリングや柔術だけの練習しかしないで いきなり総合をやっても、 世界トップクラスの選手でも どうってことのないMMA選手に普通に負けます。 MMAにもカポエラの技を使う選手がいて、 ああいうトリッキーな動きは 相手も慣れてないので くらってしまうということはママあります。 ただ、その選手もカポエラ以外に柔術や柔道、 ボクシングなども学んでいるようで、 ただカポエラだけの技術で MMAをやってるわけじゃありません。 伝統派の堀口にしてもリョート・マチダにしても MMAの練習をした上で 空手をMMAに活かしています。 十分に才能のある人が 総合の練習をしっかりやりつつ挑めば 通用する確率はあるでしょう。 ただ、カポエラなどは動画で見たらわかりますが 別に総合とかの格闘技をやってなくても エグい身体能力のブラジル人がいくらでもいます。 劣悪な環境で生き残った 奴隷の末裔だからですかね。 やってる人間が多ければ 当然飛び抜けた資質を持った人が出てくる率も 高くなりますので、 そういう点ではマイナー武道である躰道から そういう人が出てくるの はなかなか難しいかもしれないですね。

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格闘技は全くの素人ですが、最近、よく動画を見るようになりま...

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異なった格闘技の格闘家や武闘家が共通のルールの下で一戦交える、それが異種格闘技だ。 基本的には個人の戦いだけに、周囲を巻き込んで乱闘になることはほとんどありえない。 だが、それでも起きてしまった乱闘の中で、史上最悪レベルの動画を今回はご紹介したい。 YouTube にアップされた動画のタイトルはだ! ・ムエタイ vs キックボクシング 事件は1989年6月9日に行われたサクソン・ジャンジラ(ムエタイ)vs ロッド・ケイ(キックボクシング)の異種格闘技戦で勃発した。 悶着状態のため、レフェリーが間に入って引き離そうとしたその瞬間、ロッドの顔面にサクソンがヒザ蹴りを叩き込んだのである! 試合は止められ、リング内は不穏な空気。 結局、反則行為の判定がサクソン・ジャンジラに下った。 この直後、前代未聞の大乱闘が始まった。 納得のいかないセコンドたちが飛び出し、さらには客席からイスがぶん投げられ、もう試合はメチャクチャだ。 ちなみに YouTube のコメント欄では、世界中の格闘ファンたちによって「ムエタイ選手とキックボクシング選手、どっちが悪かったのか」や「ムエタイとキックの基本的ルールの違い」などについて熱く議論されている。 モニタの向こうも場外乱闘だ。 参照元: 執筆者:.

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