レクサス lc500 中古。 【レクサスLC500/LC500hクーペ】超ハイブリッド搭載で価格や評判は?最高級車の特徴!

【レクサス新型LC500 / LC500h 最新情報】カーオブザイヤーエモーショナル部門賞受賞!試乗レビューや納期など

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型式は ・2UR-GSE型:4,968cc V型8気筒 直噴DOHC 、 2UR-GSEというエンジンで、現在ではレクサスの中では「RC F」「GS F」にも搭載(通常型「RC」「GS]には非搭載)されている大排気量、多気筒のエンジンです。 それでは早速レクサスLCのエンジンの馬力とトルクを検証してみましょう。 参考 スポンサードリンク その 2. レクサスLC500の実際の加速感を評価! 出典:lexus. jp ノンターボのV8エンジンの強力な馬力やトルクを併せ持つレクサス LCのガソリン車ですが、実際の加速感を評価していきたいと思います。 先ほどから、取り上げているようにエンジンの性能は申し分ありませんが、そのほかにレクサス LCの加速に寄与する要因としては、 10速ATミッションがあげられます。 レクサスのほかの車種の変速機は「8速 AT」となっていますが、レクサス LCは 10速ということで、更に多段化しています。 8速 ATでは回転数の変化が大きめだった 2速と 3速の間に、 1速設けられているので、これは出だしの加速力に有効に働きます。 ミッションも魅力的ですが、何といってもレクサス LSの魅力は自然吸気の大排気量エンジンでしょう。 最近は直噴ターボのモデルも多く見受けられる中で、こういったエンジンの車は意外にも貴重な存在で評価できます。 自然吸気の大排気量は何が良いかというと、エンジンの回転数とともにトルクも上がってくるので、 エンジンの高鳴り、加速感、ドライバーの精神的な高揚感、これらがリンクしやすいからです。 ターボ車やハイブリッドモーターでは、エンジンの回転数を問わず大きなトルクを得ることが出来ます。 そういった機構は、速いことは速いのですが、気持ちのよい加速とはまた違うと、私は思います。 エンジンの吹け上がりとともに、気持ちが高揚し、それとともにシートに押し付けられる Gを感じる、これらがリンクした時の加速の気持ちよさは、自然吸気の大排気量の車の醍醐味といえます。 そんな、現代の車ではなかなか味わえない加速をレクサス LCのガソリン車はみせてくれるでしょう。 スポンサードリンク その 3. jp 気持ちよい爆発力のある加速のレクサス LC(ガソリン車 LC500)加速の数値を評価していきましょう。 ・LC500:4. 4秒 かなりのタイムですね。 ハイブリッド車の LC500hは 4. 7秒くらいですから、出足の強いハイブリッドにも、ガソリン車のレクサス LCは負けていません。 日本車のなかでは勿論十分トップクラスですが、日産のガチンコスポーツの GT-Rなんかと比べたら、残念ながら当然 LCの負けです。 【GT-R】 出典:nissan. jp 参考 でも個人的には、レクサス LCのような自然吸気の大排気量エンジンは大好きです。 レクサス LCを購入する方は、いろんな意味で余裕のある方だと思いますが、そういった余裕のある方にとっても似合う、優雅で力強い加速といえるでしょう。 俺の一言 5. 0リッターの V8と聞けば、加速は悪いとは誰も思いませんが、むしろそこからすると、レクサス LCのキャラクターは おとなし過ぎるとも言えます。 そういった点が気になる方にとっては、レクサス LCのガソリン車は、スポーツクーペではなく、ただの超高級なだけのクーペでしょう。 しかし、最新技術を搭載しつつ、古きよきエンジンの魅力を現代版に体現したレクサス LCを、どこかひいき目にみてしまう私がいます。

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レクサス 新型 LC500 Convertible 2020年6月18日発売

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下取りは必ず一括査定サイトを使うこと! 下取りは必ず一括査定サイトを使うこと! ディーラーでは30万円の下取りが、 買取業者では80万円になることも 多々あります。 一括査定サイトを使うことで、 大手下取り会社の最大10社が あなたの車の買取価格を 競ってくれるので、 結果的に値段が吊り上るのです。 2017年に発売された、レクサス初のFセグメントのクーペモデルがレクサスLCです。 V型8気筒5. 0Lエンジンを搭載する「LC500」と、V型6気筒3. 5Lマルチステージハイブリッドを搭載する「LC500h」の2種類のラインナップを持ち、プレミアムスポーツカーとして注目を集めています。 今回はそんなレクサスLCを中古で購入し、贅沢な時間を過ごせる仕様にカスタムする方法について紹介します。 レクサスLCの中古車市場 まずは、高級スポーツカーレクサスLCの中古車市場を見てみましょう。 レクサスLCの相場は? 高級スポーツカーレクサスLCの中古車は、いったいどれくらいの価格になるのでしょうか。 そもそもレクサスブランド自体、車体のハード面のみならず、コンシェルジュサービスや緊急対応サービスが付加されたカーナビなど、 ソフト面でも魅力的です。 そのため、例えば走行距離が多くなり、他ブランドではほぼ価値がなくなるくらい下がってしまうような条件であっても、 大きく値落ちしないことが特徴と言えます。 レクサスLCの新車価格は、 LC500で約1,300万円から、LC500hで約1,350万円からと、高級スポーツカーと呼ばれるにふさわしい価格です。 また2019年6月現在、レクサスLCは発売から2年ほどしかたっていないため、中古車市場としては、 まだまだ高額なものが多いです。 レクサスLC500の中古価格は、 安くて約1,000万円から高くて約1,800万円程度まで。 ハイブリッドのレクサスLC500hでもほぼ同等の価格帯で、 レクサスLC全体としては、平均で約1,200万円程度です。 CFRPルーフやアクティブリアウィング等が特徴。 LC500・LC500hとも、標準仕様から新車価格で100万円高い。 レクサスLC中古車の状態は? ではレクサスLC中古車の状態はどうでしょうか。 既述の通り、レクサスLCの発売から日が浅いため、 中古車市場に出回っている個体数自体は多くないものの、 状態としては比較的良好のようです。 走行距離は10,000km以下のものが多いですが、最近では20,000km前後のものも出てきています。 修復歴もないものがほとんどで、レクサスLCの中古車は、新車に近い状態で新車価格より多少安く購入できると言えそうです。 レクサスLCをカスタムしよう! では、そんなレクサスLCを中古で購入し贅沢な時間をすごせるようにするには、どのようなカスタム方法があるでしょうか。 外装系 まずは見た目、外装のカスタムです。 レクサスLCは、低く伸びやかなフロントフードから、鋭くもあり滑らかさもある曲線美を描いた非常にエレガントなボディラインとなっており、標準装備でも十分贅沢なドライビングタイムを楽しめます。 そんなレクサスLCにも、最近ではアフターパーツメーカーからレクサスLC専用カスタムパーツが多くリリースされています。 レクサスLCとより贅沢な時間をすごせるであろうカスタムを、2つほど紹介します。 ホイールで豪華な印象に レクサスLC標準のホイールは、鍛造アルミ製で、軽量素材です。 TRD Forged Aluminum Wheel たとえば、 TRDから出ている鍛造アルミホイール です。 見た目のデザイン性や形にもこだわりながら軽量化・高剛性化をはかった、バランスのとれたホイールです。 スポーク部分の造形も美しく、ボディ足元の印象に重厚感が増します。 いずれも16万円/本~22万円/本前後でカスタムができます。 性能の贅沢さ、デザインの贅沢さを足元から放ってくれるカスタムアイテムです。 エアロパーツでオリジナルな外装に レクサスLC標準装備でも、レース車両になっているだけあり、最高水準の空力性能とデザイン性の両方を兼ね備えています。 とはいえエアロパーツはカスタム次第で全く異なる印象を生み出すことができ、高級スポーツカーレクサスLCにおいても例外ではありません。 レクサスLCのエアロパーツは、今や各社から数多くリリースされています。 フロントから見た印象は、エッジも比較的小さめで至ってシンプルではありますが、ウェットカーボン製のフロントダクトフェンダーはかなりインパクトがあります。 特にホワイトカラーとの組み合わせでは、ボディ全体が引き締まりデザイン性がアップします。 見た目も確かにそうなのですが、その製法、3Dプリンターを使用してデザインしているという点でもプレミア感があります。 金型を使用せず、機械による削り出しで複雑なデザインも可能にするため、レクサスLCオリジナルの曲線美に合わせた高質感なエアロパーツとなっています。 エアロパーツは、フロント・サイド・リアなどの部分ごとにカスタムすればかかる費用はそれぞれ20万円くらいからではあるものの、ここはひとつセットでカスタムし、全体のイメージや質感の統一をはかるのが、より贅沢な時間をすごせるのではないでしょうか。 マフラーで見た目と音も変化 贅沢さを感じるという点でもうひとつ、マフラーのカスタムによる音の変化があります。 レクサスLCの純正マフラーにおいても、マフラーバルブの開閉により加速によってサウンドを変化させています。 より贅沢感を味わえるカスタムパーツに、パワークラフトのハイブリッドエキゾーストマフラーシステムがあります。 こちらは、サイレントモードとエキサイティングモードの2つをリモコンスイッチで任意に切替選択ができます。 サイレントモードのときは、レクサスLCの純正に近いマフラーサウンドで快適な音量でドライブを楽しめます 一方のエキサイティングモードでは、高速走行やサーキット走行などの高回転域での運転の際に、よりパワフルな音量と音質に変化します。 走行シーンや自分の気分に合わせて音を変えることができる優れものです。 チタン特有の色と4本出しの見た目が、レクサスLC純正マフラーよりスポーツ性という点で高級な印象を与えます。 ちなみに 、エアロパーツ やマフラー と合わせてオススメしたいカスタムが、車高調。 レクサスLCの場合、走るための車高調も、魅せるための車高調も、どちらも思い通りにできるでしょう。 例えば車体全体を下げることで、ボディ全体によりバランスがとれた高級感・贅沢さを醸し出してくれます。 せっかくのレクサスLCのカスタム、合わせ技で贅沢感を極めてはいかがでしょうか。 内装系 続いてインテリアのカスタムです。 レクサスLCのインテリアも外装同様に、標準装備のままでも、レザーで覆うだけでなくその縫製における糸や縫い目間隔・針の太さまでも追求した、まさに最高級に贅沢な空間になっています。 パドルシフトを贅沢に! レクサスLCのパドルシフトは、ステアリングを握ったまま操作できる形状に加え、マグネシウムを素材とした特有の剛質な金属質感があります。 贅沢さのみでは金属質感が勝ると感じる方もいるかもしれませんが、レクサスLCは高級なレクサスブランドから生まれた最高級「スポーツカー」です。 カーボン素材をワンポイント付け足すことで、内装にもちらりとスポーティさが加わり、より一層レクサスの高級感・贅沢さを引き立てます。 この レクサスLCのカーボンパドルシフトは、6万円前後で入手できお手頃です。 カーナビシステムを快適に! レクサスLCの高級な内装にマッチしているのが純正カーナビです。 それを可能にするのが、データシステムテレビキットです。 走行中にナビ操作やテレビ視聴ができ、切替スイッチ操作でナビ操作やテレビ視聴のオン・オフを切り替えることが可能です。 お値段も3万円ほどと、これまたお手頃。 元々贅沢なレクサスLCです。 走行中でも操作をしたりテレビを見たりすることができたら、ドライバーも同乗者も、ドライブにさらなる贅沢さを感じることは、間違いないでしょう。 今回は、レクサスのプレミアムスポーツカー、レクサスLCを中古で購入し、カスタムすることでより贅沢な時間を過ごす仕様にする方法として、外装・内装それぞれ紹介してきました。 レクサスLCを新車で購入してそのまま乗るのももちろん贅沢ですが、中古車で購入してカスタムするのもまた、オリジナルな贅沢さを作り出すことができ、新車とは一味違う楽しみを味わえます。 レース車両のように外装の見た目を贅沢にするカスタム、乗り心地や快適感を増すような内装を贅沢にするカスタム、新車より少しお安く購入した分、自分好みにこの高級なレクサスLCをさらに変化させてみるのはいかがでしょうか。 危険物取扱者の乙四を持っています。

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【レクサスLC】中古車で贅沢な時間を過ごせる仕様にカスタムしてみる

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レクサスは6月18日、フラッグシップクーペとして君臨する「LC」に、オープン版となる「LC500コンバーチブル」を追加し、7月15日に発売すると発表した。 あわせてクーペ版にも改良を実施し、こちらは6月18日に販売を開始する。 2019年11月のロサンゼルス・オートショーで披露された「LC500コンバーチブル」が、いよいよ発表の時を迎えた。 流麗なボディスタイルはそのままに、フロントスクリーンだけ残してフルオープン化した、ラグジュアリーコンバーチブル。 オープンとクローズ時、それぞれの状態で美しいシルエットが追求されている。 また、書道の三折法という技法に着想を得たという格納方法で開閉動作にまで優雅さを持たせている。 ルーフには、快適な開閉とエレガントな佇まいを両立する電動ソフトトップを採用。 開閉に要する時間は約15秒。 ソフトトップを4層構造とし、さらに吸音・遮音を適切に行い、ノイズを発生源から抑制することで、プレミアムカーにふさわしい静粛性を追求した。 内装には、キルティング加工や径の異なるパーフォレーションが施されたシートなど、車外からの視線を意識した細部まで隙のないデザインを採用。 エアコン、シートヒーター、ネックヒーター、ステアリングヒーターとクライメートコントロールを充実させることで、屋根を開けて四季を感じられる快適性を追求したのもポイントだ。 乗車定員は4名。 なおパワーユニットは5. 0リッターV8 NAのみ。 クーペには設定のあるハイブリッドは今のところ用意していない。 世界を見渡しても少数派となった大排気量NAのエモーショナルなエンジンサウンドを心ゆくまで楽しんで欲しいということだろうか。 なお、LCコンバーチブルのデビューを記念し、青の洞窟をモチーフにしたというブルーのボディカラーにライムストーンの専用内装色を組み合わせた特別仕様車を設定する。 こちらは60台限定で、うち40台はオーナー向け、20台は一般向けに抽選販売分とし、6月18日からWebで商談公募を開始する。 さらに今回、クーペも含めたモデル全体の改良として、足回りの軽量化や駆動力特性の変更などを行った。 シリーズの新価格は以下の通り。 ・LC500 コンバーチブル(5. 0L V8):1,500万円 ・LC500 コンバーチブル・ストラクチュラルブルー(5. 0L V8):1,650万円 ・LC500 Sパッケージ(5. 0L V8):1,450万円 ・LC500 Lパッケージ(5. 0L V8):1,350万円 ・LC500h Sパッケージ(3. 5L V6ハイブリッド):1,500万円 ・LC500h Lパッケージ(3. 5L V6ハイブリッド):1,400万円.

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