都 道府県 対抗 女子 駅伝 2020。 全国女子駅伝(都道府県)2020 結果・速報・順位・区間記録!コース・出場選手は?

東日本女子駅伝

都 道府県 対抗 女子 駅伝 2020

令和最初のレースは、京都が逆転で制した。 8区で首位に立ち、アンカーの一山麻緒(22=ワコール)が1年前の悪夢を振り払う力走。 3年ぶり17度目の優勝に導いたエースは、名古屋ウィメンズ(3月)で、東京五輪女子マラソン代表の残り1枠を狙うことを明言した。 3区終了時で17位からの逆転Vは、過去最大となった。 思いがけない一言で、一山の緊張は一気にほぐれた。 8区の瀬川藍からタスキと一緒に受け取った心。 中学生の愛らしいエールを耳にして、グレーだった都大路の風景に色彩が戻った。 「昨年はここで悔しい思いをしたので、絶対に勝ちたかった」 東京五輪女子マラソン代表の鈴木亜由子(愛知)に2秒差をひっくり返された1年前。 タイムより勝負に徹したのは、優勝の喜びを仲間に伝えたかったからだ。 背後から新谷仁美(東京)がハイペースで迫っても、沿道から「30秒差」「20秒差」と声が掛かる。 地元の強みも最大限に生かし、全国レベルの大会で初めてゴールテープを切った。 「ホントにうれしい。 状態が良かったので、逃げられるかな、と。 いい形で、今年のスタートを切れました」 屈辱を力に変える強さがある。 勝負を懸けた昨年9月のMGC(マラソングランドチャンピオンシップ)で6位。 極限まで追い込んだ分、その反動で練習に身が入らず、失意の時間は1カ月、続いた。 「(残り1枠を)もういいかな、と思った時もあった」。 再起へ導いたのは応援の声、そして福士加代子、安藤友香らワコールで一緒に汗を流す先輩の激励だった。 「名古屋を走ります。 今度はタイムの勝負。 質の高い練習をして、(残り1枠の)可能性を目指します」 目標が定まれば、もう迷いはない。 丸亀ハーフ(2月)を助走にし、1カ月の米アルバカーキ合宿で追い込み、突破ノルマを2時間22分22秒に設定されたレースに臨む。 9人で演出した下克上は、最高の予行演習だった。

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都道府県駅伝【全国女子駅伝】2020 結果・速報(リザルト)

都 道府県 対抗 女子 駅伝 2020

概要 [ ] 京都市のからスタートし、・・・・・・・・・・の計11の通りを通っての前を折返し来た道を戻る42. 195kmを9人で繋ぐ。 アンカーの9区は10kmあり、烏丸・紫明・堀川・北大路・西大路・五条と6つの通りを走りゴール地点の西京極陸上競技場へと向かう。 地元チームが過去16回の優勝を果たしている(開催大会終了時点)。 本大会の優勝チーム(県)には京都新聞優勝旗、日本陸連会長杯、NHK杯、文部科学大臣杯、さらに以降が賜與される。 日本国内においては、この大会を筆頭に・(大阪で開催)および、(大分で開催)まで4週連続でロードレースの開催が続いている。 また、この大会の出場選手のうち社会人と高校生の選手は、翌週に開催されるに一般または高校代表として出場する者もいるほか、まではこのレースの翌月に開催されるにも出場する選手が少なくなかった。 出場資格 [ ] 原則として、選手は「日本陸上競技連盟の登記登録者」かつ「日本国籍を有する女子競技者であること」となっている。 また出場チームは原則として、現在登録している陸上競技協会(陸協)の都道府県チームからとなる(概ね下記)。 ・ : 所属する学校の所在地• : 「出身の所在地」「大学所在地」「居住地」の何れか(陸協登録時に選択可)• : 実業団やクラブ等に加入している場合はその本拠地。 個人登録の場合は「地」「居住地」「勤務地」の何れか(陸協登録時に選択可) ふるさと選手制度 [ ] 本大会(及び)独自の特徴的な制度として、郷土色の濃いレースを演出するための『ふるさと選手制度』が導入されている。 社会人・学生競技者は、出身高等学校または出身中学校の所在都道府県から当該年の登録にかかわらず特別に出場することができるという制度であり、これにより大学・社会人選手は生まれ育った都道府県からも概ね出場可能となっている。 制定後に何度か適用基準が見直されており、第26回大会()で各選手の適用回数上限(4回)が撤廃されたほか、選手の出身中学校と出身高等学校の所在都道府県が異なる場合、出身高校所在地からの出場に限定されていたものが、第28回大会()以降は出身中学校所在地からの出場も選択可能となった。 また、現在は適用年齢制限なし、適用区間は各チーム2区間までとなっている。 チーム編成 [ ] チームは監督1名、選手13名の構成。 ジュニアB選手は3区・8区限定での出場。 また残り7区間中、ジュニアA選手が3区間以上を走らなければならない。 ジュニアA選手 : その年の高校1年生から3年生に該当する年齢の選手• ジュニアB選手 : その年の中学2年生または3年生に該当する年齢の選手(即ち、中学1年生は出場不可。 かつては『ジュニアB選手』ではなく『中学生』という条件だったため1年生も出場可能で、実際に都大路を走った1年生ランナーもいた。 195kmのコースである。 これはの男子のコースと同じルートだが、区間編成が異なる。 なおからは西京極陸上競技場がの開催に伴う改修で使用できなかったため、競技場近くの道路が発着点だった。 1区(6. 年末に開催される・女子の1区と同じ区間。 西大路通に入って来ると上り坂が始まり、特に残り1km地点の円町付近からはハードさが一層強まる(競技場から中継所までの高低差約40m)。 1区歴代10傑 位 タイム 氏名 都道府県・所属 年次・順位 1 18分39秒 長崎・JP日本郵政グループ 2020年・区間賞 2 18分44秒 山中美和子 奈良・ダイハツ 2003年・区間賞 3 19分00秒 鹿児島・京セラ 1998年・区間賞 4 19分00秒 鹿児島・鹿児島女高 2013年・区間賞 5 19分01秒 熊本・京セラ 2003年・区間2位 6 19分02秒 京都・ノーリツ 2003年・区間3位 - 19分03秒 山中美和子 奈良・ダイハツ 2002年・区間賞 7 19分06秒 小島江美子 埼玉・埼玉栄高 1998年・区間2位 8 19分10秒 長崎・諌早高 2000年・区間賞 - 19分10秒 小﨑まり 京都・ノーリツ 2005年・区間賞 9 19分11秒 尾崎佐知恵 福岡・ワコール 1997年・区間賞 9 19分11秒 京都・佛教大 2010年・区間賞 9 19分11秒 岡山・天満屋 2013年・区間2位 2区(4. 4ヶ所のカーブ(金閣寺道・堀川北大路・堀川紫明・烏丸紫明)とを回り込む下り坂の攻略が作戦上重要な区間。 混戦から抜け出し、徐々に力の差が出る区間で、しばしばごぼう抜きが見られる。 29人抜きというこの大会のごぼう抜き記録は過去2回達成されたが、いずれもこの2区での記録である。 2区歴代10傑 位 タイム 氏名 都道府県・所属 年次・順位 1 12分07秒 兵庫・豊田自動織機 2009年・区間賞 2 12分13秒 愛知・豊川高 2015年・区間賞 - 12分15秒 鷲見梓沙 愛知・豊川高 2014年・区間賞 - 12分18秒 小林祐梨子 兵庫・須磨学園高 2006年・区間賞 3 12分20秒 岡山・天満屋 2014年・区間2位 - 12分22秒 小林祐梨子 兵庫・須磨学園高 2007年・区間賞 4 12分22秒 福岡・筑紫女学園高 2011年・区間賞 5 12分23秒 小林由佳 群馬・常磐高 2014年・区間3位 6 12分25秒 園田聖子 福岡・立命館大 2014年・区間4位 6 12分25秒 和田有菜 長野・長野東高 2018年・区間賞 8 12分26秒 愛知・豊川高 2012年・区間賞 9 12分27秒 熊坂香織 山形・スポーツ山形21 2005年・区間賞 10 12分28秒 鹿児島・鹿児島女高 2015年・区間2位 10 12分28秒 出田千鶴 大阪・ダイハツ 2012年・区間2位 3区(3. 第7回大会以降ジュニアB選手限定区間となった。 なだらかな下り坂である(中継所間の高低差約20m)。 烏丸今出川からは暫く、京都御苑を常に左側に見ながらの走行。 前半の流れを作る重要な区間で、下りなので8区よりもスピードランナーを配するチームが多い。 3区歴代10傑 位 タイム 氏名 都道府県・所属 年次・順位 1 9分10秒 大阪・薫英女学院中 2013年・区間賞 1 9分10秒 南日向 千葉・葛飾中 2019年・区間賞 3 9分11秒 山形・飛鳥中 2004年・区間賞 4 9分14秒 小林祐梨子 兵庫・旭丘中 2004年・区間2位 4 9分14秒 不破聖衣来 群馬・大類中 2018年・区間賞 4 9分14秒 米澤奈々香 静岡・北浜中 2019年・区間2位 7 9分15秒 山中美和子 奈良・香芝中 1993年・区間賞 8 9分17秒 中川文華 埼玉・朝霞三中 2012年・区間賞 8 9分17秒 阪井空 愛知・水無瀬中 2019年・区間3位 10 9分19秒 安藤富貴子 兵庫・大久保中 2013年・区間2位 10 9分19秒 松本明莉 大分・稙田南中 2020年・区間賞 4区(4. コースは全体的にやや登っている(高低差約30m)が、最後はわずかに下っている。 2区同様にカーブが多い(主なカーブは熊野神社前・百万遍・銀閣寺道の3ヶ所)。 4区歴代10傑 位 タイム 氏名 都道府県・所属 年次・順位 1 12分32秒 長崎・長崎商業高 2018年・区間賞 2 12分40秒 京都・ダイハツ 2014年・区間賞 3 12分41秒 小林祐梨子 兵庫・豊田自動織機 2011年・区間賞 4 12分43秒 小﨑まり 京都・ノーリツ 2006年・区間賞 5 12分44秒 小島江美子 埼玉・埼玉栄高 1997年・区間賞 6 12分45秒 埼玉・豊田自動織機 2015年・区間賞 - 12分47秒 廣中璃梨佳 長崎・長崎商業高 2017年・区間賞 - 12分48秒 小﨑まり 兵庫・ノーリツ 2000年・区間賞 7 12分48秒 滋賀・立命館大 2012年・区間賞 7 12分48秒 群馬・ヤマダ電機 2014年・区間2位 7 12分48秒 宮田佳菜代 愛知・ユタカ技研 2014年・区間2位 10 12分49秒 吉野恵 京都・京セラ 2005年・区間賞 5区(4. 登りの多い区間(高低差約25m)で、中間点付近には叡山電鉄の跨線橋があり、ここの登り下りが、この区間の最大の攻略ポイントである。 比叡山近くを走るので時には「比叡颪」と言われる強い風が吹く事も。 5区歴代10傑 位 タイム 氏名 都道府県・所属 年次・順位 1 12分53秒 五十嵐妙子 宮城・仙台育英高 1995年・区間賞 1 12分53秒 三原梓 京都・立命館宇治高 2020年・区間賞 3 12分55秒 渡部博子 京都・ワコール 1992年・区間賞 4 12分57秒 青木奈波 京都・立命館宇治高 2012年・区間賞 5 12分58秒 京都・立命館宇治高 2014年・区間賞 5 12分58秒 木村梨七 宮城・仙台育英高 2020年・区間2位 7 12分59秒 千葉・積水化学 2004年・区間賞 8 13分00秒 山本優子 埼玉・埼玉栄高 1992年・区間2位 8 13分00秒 大塚茜 長崎・十八銀行 2002年・区間賞 10 13分02秒 菅華都紀 岡山・興譲館高 2010年・区間賞 2012年・区間2位 10 13分02秒 大阪・薫英女学院高 2013年・区間賞 6区(4. 5区をほぼ逆走する。 ゆえに直前の区間とは対照的に下りの多い区間(高低差約25m)で、5区同様叡山電鉄をまたぐ跨線橋のアップダウンがある。 比叡颪が強く吹くときにはこの区間では追い風となる。 6区歴代10傑 位 タイム 氏名 都道府県・所属 年次・順位 1 12分37秒 群馬・ヤマダ電機 2016年・区間賞 2 12分39秒 京都・立命館宇治高 2011年・区間賞 3 12分40秒 菅華都紀 岡山・興譲館高 2011年・区間2位 4 12分42秒 赤松眞弘 岡山・興譲館高 2010年・区間賞 4 12分42秒 愛知・豊川高 2014年・区間賞 6 12分43秒 藤田真弓 長崎・十八銀行 2006年・区間賞 7 12分44秒 松井千加子 広島・鈴峯女子高 1991年・区間賞 7 12分44秒 兵庫・須磨学園高 2019年・区間賞 9 12分45秒 京都・立命館宇治高 2008年・区間賞 9 12分45秒 内藤早紀子 千葉・パナソニック 2019年・区間2位 7区(4. コースは全体的にやや下っている(最高点からの高低差約30m)。 行きの2区・4区同様に交差点を多く通るので、カーブの攻略が作戦上重要な区間。 7区歴代10傑 位 タイム 氏名 都道府県・所属 年次・順位 1 12分21秒 小島一恵 京都・立命館大 2007年・区間賞 1 12分21秒 村松結 京都・立命館宇治高 2020年・区間賞 3 12分22秒 伊藤紋 京都・立命館宇治高 2008年・区間賞 4 12分23秒 大阪・薫英女学院高 2013年・区間賞 5 12分24秒 大塚茜 長崎・十八銀行 2000年・区間賞 6 12分24秒 兵庫・須磨学園高 2010年・区間賞 - 12分26秒 伊藤紋 京都・立命館宇治高 2009年・区間賞 7 12分27秒 岡山・天満屋 2006年・区間賞 7 12分27秒 樽本知夏 兵庫・須磨学園高 2018年・区間賞 9 12分28秒 石橋美穂 京都・ワコール 1991年・区間賞 10 12分29秒 佐藤あゆみ 宮城・日本ケミコン 1994年・区間賞 10 12分29秒 三田有貴子 千葉・市立船橋高 1994年・区間賞 8区(3. 3区とともに第7回大会以降はジュニアB選手限定区間である。 3区を逆方向に走る後半が連続の上り区間である(中継所間の高低差約20m)ため、9分台の記録は、過去第7回~34回大会で延べ12人が記録したのみである(久馬萌が2回記録したので人数は10人)。 長らく9分45秒というジュニアB選手限定区間になる前の(第6回大会)高校生(吉田直美:京都網野高)の記録を更新できなかったが、ついに2009年の第27回大会で京都の中学生久馬萌によって、21年目にして中学生としての驚異的なタイムをもって区間記録が塗り替えられた。 2016年の第34回大会で同じく京都の中学生村尾綾香がタイ記録で走った。 烏丸丸太町から北上する際に北山からの向い風が吹く事も。 8区歴代10傑 位 タイム 氏名 都道府県・所属 年次・順位 1 9分41秒 京都・綾部中 2009年・区間賞 1 9分41秒 村尾綾香 京都・桂中 2016年・区間賞 3 9分42秒 石松愛朱加 兵庫・浜の宮中 2018年・区間賞 4 9分46秒 田中結女 静岡・富士岡中 2010年・区間賞 4 9分46秒 田中希実 兵庫・小野南中 2014年・区間賞 6 9分52秒 橋本充央 京都・大住中 2018年・区間2位 7 9分53秒 澤入想 静岡・富士岡中 2012年・区間賞 7 9分53秒 荒居明日香 埼玉・水谷中 2002年・区間賞 7 9分53秒 風間歩佳 千葉・旭中 2016年・区間2位 10 9分54秒 石野優季 静岡・籠上中 2013年・区間賞 10 9分54秒 篠﨑玲奈 群馬・大類中 2014年・区間2位 9区(10. 行きの1区と2区をあわせた区間の逆方向である。 アップダウンが多い(2km過ぎまで25mほど登り、ゴールまでは約70m下っている)。 前半は2区の決め手とも言われるカーブの位置取りと船岡山を回り込む上り坂、後半は1区の決め手とも言われる坂の走り方が其々、重要視される。 本駅伝の最長区間でもあり、世界へと羽ばたいていくランナーが多数この区間から誕生するため注目される。 有森裕子、真木和、高橋尚子、野口みずき、川上優子、千葉真子などのオリンピック女子マラソンや女子10000mの出場選手のほとんどがこの9区経験者である。 9区歴代10傑 位 タイム 氏名 都道府県・所属 年次・順位 1 30分52秒 福士加代子 青森・ワコール 2004年・区間賞 2 30分57秒 東京・東京陸協 2020年・区間賞 3 31分01秒 熊本・沖電気宮崎 1997年・区間賞 - 31分03秒 福士加代子 青森・ワコール 2010年・区間賞 - 31分06秒 新谷仁美 東京・NTTC 2019年・区間賞 4 31分08秒 愛知・JP日本郵政グループ 2019年・区間2位 - 31分17秒 新谷仁美 千葉・ユニバーサル エンターテインメントAC 2013年・区間賞 5 31分18秒 東京・JP日本郵政グループ 2016年・区間賞 - 31分24秒 福士加代子 京都・ワコール 2002年・区間賞 - 31分30秒 鈴木亜由子 愛知・JP日本郵政グループ 2016年・区間2位 6 31分31秒 京都・旭化成 1997年・区間2位 - 31分32秒 福士加代子 京都・ワコール 2006年・区間賞 7 31分35秒 広島・デオデオ 2003年・区間賞 8 31分38秒 宮崎・旭化成 1989年・区間賞 8 31分38秒 小原怜 岡山・天満屋 2018年・区間賞 10 31分39秒 神奈川・パナソニック 2013年・区間2位 大会記録 [ ]• 2時間14分55秒 第31回() 神奈川(・秋山桃子・・松山祥子・・・森田詩織・木下友梨菜・) 優勝チーム [ ] 優勝タイム は(当時の)大会記録、 -数字-は回数。 回 開催日 優勝 優勝タイム 2位 3位 01 1983年1月23日 2時間29分02秒 02 1984年1月22日 京都府 2時間27分14秒 千葉県 兵庫県 03 1985年1月20日 千葉県 -2- 2時間25分32秒 04 1986年1月19日 鹿児島県 2時間22分59秒 05 1987年1月18日 神奈川県 2時間23分05秒 鹿児島県 06 1988年1月17日 京都府 -2- 2時間20分25秒 神奈川県 鹿児島県 07 1989年1月16日 京都府 -3- 2時間18分41秒 鹿児島県 熊本県 08 1990年1月14日 京都府 -4- 2時間17分17秒 熊本県 09 1991年1月13日 京都府 -5- 2時間16分01秒 千葉県 熊本県 10 1992年1月12日 京都府 -6- 2時間17分55秒 千葉県 11 1993年1月17日 大阪府 2時間19分15秒 京都府 広島県 12 1994年1月16日 千葉県 -3- 2時間18分04秒 熊本県 13 1995年1月16日 宮城県 2時間17分50秒 京都府 千葉県 14 1996年1月14日 京都府 -7- 2時間17分19秒 宮城県 熊本県 15 1997年1月12日 熊本県 2時間15分19秒 京都府 福岡県 16 1998年1月11日 2時間16分54秒 京都府 熊本県 17 1999年1月17日 福岡県 2時間18分16秒 兵庫県 埼玉県 18 2000年1月16日 2時間17分19秒 福岡県 19 2001年1月14日 兵庫県 2時間17分57秒 千葉県 京都府 20 2002年1月13日 京都府 -8- 2時間15分55秒 長崎県 福岡県 21 2003年1月12日 兵庫県 -2- 2時間16分02秒 京都府 長崎県 22 2004年1月11日 兵庫県 -3- 2時間16分18秒 神奈川県 京都府 23 2005年1月16日 京都府 -9- 2時間16分22秒 兵庫県 24 2006年1月15日 京都府 -10- 2時間15分26秒 埼玉県 長崎県 25 2007年1月14日 京都府 -11- 2時間17分03秒 兵庫県 26 2008年1月13日 京都府 -12- 2時間14分58秒 兵庫県 岡山県 27 2009年1月11日 京都府 -13- 2時間15分39秒 岡山県 兵庫県 28 2010年1月17日 岡山県 2時間16分24秒 千葉県 京都府 29 2011年1月16日 京都府 -14- 2時間17分16秒 岡山県 福岡県 30 2012年1月15日 大阪府 -2- 2時間16分37秒 京都府 千葉県 31 2013年1月13日 神奈川県 -2- 2時間14分55秒 兵庫県 大阪府 32 2014年1月12日 京都府 -15- 2時間15分32秒 群馬県 岡山県 33 2015年1月11日 大阪府 -3- 2時間17分26秒 京都府 兵庫県 34 2016年1月17日 愛知県 2時間16分02秒 兵庫県 群馬県 35 2017年1月15日 京都府 -16- 2時間17分45秒 岡山県 千葉県 36 2018年1月14日 兵庫県 -4- 2時間15分28秒 京都府 長崎県 37 2019年1月13日 愛知県 -2- 2時間15分43秒 京都府 大阪府 38 2020年1月12日 京都府 -17- 2時間16分15秒 宮城県 都道府県別最高成績 [ ] 都道府県 最高順位 最高タイム 北海道 15位(第25回) 2時間20分10秒(第34回) 青森県 17位(第2回) 2時間21分02秒(第28回) 岩手県 18位(第2回) 2時間20分43秒(第31回) 宮城県 1位(第13回) 2時間16分25秒(第38回) 秋田県 22位(第17回、他) 2時間21分44秒(第34回) 山形県 3位(第23回) 2時間17分49秒(第23回) 福島県 4位(第17回) 2時間18分44秒(第17回) 茨城県 2位(第3回) 2時間19分37秒(第25回) 栃木県 10位(第15回) 2時間20分05秒(第20回) 群馬県 2位(第32回) 2時間15分39秒(第32回) 埼玉県 1位(第16回) 2時間16分29秒(第24回) 千葉県 1位(第1回、他) 2時間15分46秒(第31回) 東京都 3位(第38回) 2時間16分36秒(第38回) 神奈川県 1位(第5回、他) 2時間14分55秒(第31回) 新潟県 11位(第30回) 2時間19分39秒(第30回) 富山県 14位(第3回) 2時間20分39秒(第31回) 石川県 10位(第8回) 2時間22分06秒(第20回) 福井県 15位(第30回) 2時間20分24秒(第28回) 山梨県 11位(第33回) 2時間20分00秒(第33回) 長野県 4位(第38回) 2時間16分37秒(第38回) 岐阜県 13位(第14回) 2時間20分27秒(第31回) 静岡県 5位(第31回) 2時間16分36秒(第31回) 愛知県 1位(第34回、他) 2時間15分43秒(第37回) 三重県 6位(第5回) 2時間19分49秒(第31回) 滋賀県 12位(第28回) 2時間18分53秒(第28回) 京都府 1位(第2回、他) 2時間14分58秒(第26回) 大阪府 1位(第11回、他) 2時間15分24秒(第31回) 兵庫県 1位(第19回、他) 2時間15分18秒(第31回) 奈良県 12位(第10回) 2時間21分54秒(第12回) 和歌山県 5位(第4回) 2時間21分18秒(第25回) 鳥取県 12位(第13回) 2時間21分17秒(第13回) 島根県 23位(第30回) 2時間20分53秒(第31回) 岡山県 1位(第28回) 2時間16分13秒(第32回) 広島県 3位(第10回、他) 2時間18分44秒(第18回) 山口県 7位(第7回) 2時間19分16秒(第34回) 徳島県 12位(第29回) 2時間21分24秒(第32回) 香川県 13位(第21回) 2時間20分40秒(第21回) 愛媛県 8位(第14回) 2時間20分12秒(第34回) 高知県 16位(第36回) 2時間20分18秒(第36回) 福岡県 1位(第17回) 2時間17分39秒(第34回) 佐賀県 11位(第15回) 2時間20分36秒(第15回) 長崎県 1位(第18回) 2時間16分42秒(第36回) 熊本県 1位(第15回) 2時間15分19秒(第15回) 大分県 10位(第33回) 2時間19分41秒(第33回) 宮崎県 4位(第7回、他) 2時間17分26秒(第25回) 鹿児島県 1位(第4回) 2時間17分04秒(第38回) 沖縄県 36位(第12回) 2時間25分20秒(第16回) 功労者 [ ] 全国女子駅伝事務局は第15回記念事業の一環として、この駅伝大会で都大路を走り、(・)に出場した選手の計18名を功労者に選んでいる。 なお、に表彰されたものであるため、2000年に開催された代表以降の出場者は含まれていない。 メンバーは以下の通りで、括弧内は主にエントリーしていた都道府県である。 (岩手県)• (千葉県)• (東京都)• (鹿児島県)• (宮崎県)• (熊本県)• ・両代表• (岡山県)• (愛媛県・京都府)• (千葉県)• 1992年バルセロナオリンピック代表• (鳥取県・鹿児島県)• (兵庫県)• (群馬県)• 1996年アトランタオリンピック代表• (秋田県)• (京都府)• (熊本県)• (京都府・東京都)• (徳島県)• (山口県) テレビ・ラジオでの中継 [ ] NHK共催(1983年から1996年までは後援、1997年から共催)の大会であり、1983年の第1回大会から、1984年の第2回大会からで中継が毎年行われている。 また、2009年までは衛星放送でも放送されていた。 テレビの解説者は、かつては、などらが務めていた。 なお最近の中継状況は以下の通りであり、テレビは(ニッポンランナーズ理事長、陸上部アドバイザリーコーチ)、ラジオは(教育学部教授)の解説が定着していたが、2011年以降はラジオの解説を(陸上競技部コーチ、第1区区間記録保持者)が担当した。 実況は所属のスポーツ担当アナウンサーが務めるケースが多い。 2005年(第23回)大会• テレビ - 解説:金哲彦/ゲスト:/実況:• ラジオ - 解説:梶原洋子/実況: 2006年(第24回)大会• テレビ - 解説:金哲彦/実況:• ・・・プレミアムで中継、総合テレビ、NHKワールドプレミアムは16:9の形式で放送• ラジオ - 解説:梶原洋子/実況: 2007年(第25回)大会• テレビ - 解説:金哲彦/ゲスト:野口みずき/実況:竹林宏• 総合・デジタル総合・衛星ハイビジョン・NHKワールドプレミアムで中継、総合テレビ、NHKワールドプレミアムは14:9の画像サイズで放送(以後2009年・第27回大会まで同様)• ラジオ - 解説:梶原洋子/実況: 2008年(第26回)大会• テレビ - 解説:金哲彦/ゲスト:/実況:• ラジオ - 解説:梶原洋子/実況: 2009年(第27回)大会• テレビ - 解説:金哲彦/ゲスト:/実況:田中崇裕• ラジオ - 解説:梶原洋子/実況:田代純 2010年(第28回)大会• テレビ - 解説:金哲彦/実況:• 総合・デジタル総合・NHKワールドプレミアムで中継、総合テレビ、NHKワールドプレミアムは14:9の画像サイズで放送• ラジオ - 解説:梶原洋子/実況: 2011年(第29回)大会• テレビ - 解説:金哲彦/実況:• 総合・デジタル総合・NHKワールドプレミアムで中継、総合テレビ、NHKワールドプレミアムは16:9の画像サイズで放送• ラジオ - 解説:山中美和子/実況:田代純 2012年(第30回)大会• テレビ - 解説:金哲彦・/実況:田中崇裕• (デジタル)総合・NHKワールドプレミアムで中継。 NHKワールドプレミアムは16:9の画像サイズで放送• ラジオ - 解説:山中美和子/実況: 2013年(第31回)大会• テレビ - 解説:金哲彦/実況:• (デジタル)総合・NHKワールドプレミアムで中継。 ラジオ - 解説:山中美和子/実況: 2017年(第35回)大会• テレビ - 解説:金哲彦・/実況:• (デジタル)総合・NHKワールドプレミアムで中継。 ラジオ - 解説:山中美和子/実況:広坂安伸 2018年(第36回)大会• テレビ - 解説:金哲彦・小林祐梨子/実況:• (デジタル)総合・NHKワールドプレミアムで中継。 ラジオ - 解説:/実況:不明 視聴率 [ ] 1984年の第2回大会では、関東地区のテレビ視聴率が36. この記録はの歴代最高視聴率をも上回る、過去の駅伝中継では最高であるほか、女子ロードレース中継全体としても高橋尚子が金メダルを獲得した2000年のの40. 大会テーマ曲 [ ] 大会イメージソングとして第10回大会以来『美しい日々』(唄:)が使われていたが、第20回大会を記念して新たにによる『』が制作された。 関連書籍 [ ]• 『美しい日々 熱走のドラマ 全国女子駅伝10周年記念誌』(全国都道府県対抗女子駅伝競走大会第10回記念大会企画委員会 編、、1992年4月、) 関連項目 [ ]• 脚注 [ ].

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都道府県駅伝【全国女子駅伝】2020 結果・速報(リザルト)

都 道府県 対抗 女子 駅伝 2020

こんにちは、sadachi です! 12月に入って、これから冬も本番、炬燵の中で温もりながらテレビ観戦する楽しみのひとつにマラソンや駅伝がありますよね。 お正月の ニューイヤー駅伝や 箱根駅伝にくぎ付けになるファンの方も多いのではないでしょうか。 そろそろ出場チームや出場選手などが話題にのぼる時期ですね。 忘れていけないのが、 都道府県対抗駅伝です。 1年の集大成として都道府県の威信をどう示すかが試されますね、前回より順位を上げるのかどうか、優勝は? と興味は尽きません。 これは男女混合チームではなく、男女それぞれに大会が組まれています。 男子が2020年1月19日(日)、女子が2020年1月12日(日)で日程が組まれていますね。 そこで今回は、先に行われる 女子駅伝にスポットを当て「 都道府県対抗女子駅伝2020かわいい選手は?注目選手や優勝候補も」と題しまして調べてみましたので、参考にしていただけたら嬉しいです。 それではさっそく、本題へいってみましょう! Contents• 都道府県対抗女子駅伝2020の大会要領 [京都新聞]京都で開かれた皇后杯第37回全国都道府県対抗女子駅伝は、愛知が2時間15分43秒で、3年ぶり2度目の優勝を果たしました。 地元京都は2位でした。 今回は第38回大会になります。 ここではまず女子駅伝の大会要領から確認しておきますね。 大会主旨は、「47都道府県の参加を得て、わが国女子陸上競技の中・長距離選手の普及・強化育成を目的とする」とあります。 それで中学生から高校大学、一般と混成チームになっているんですね、納得です。 3区と8区の3㎞は中学生が走り、あとは自由なのですが残り7区のうち3区を高校生が走ることになっています。 毎回、高校生のヒロインが生まれるのもうなずけますね。 大学陸上界のホープ、加世田梨花選手(名城大)が引っ張りますが、高校生も強い!! 解説の増田明美さんの母校・成田高校の風間歩佳選手。 岡山代表の女子中学生の正司瑠奈ちゃんとかいう奇跡。 レース後のインタビューです。 あす14日には得意の5000m決勝があります。 都道府県対抗女子駅伝2020注目選手や優勝候補も それでは、都道府県対抗女子駅伝2020の注目選手から見ていきましょう! 女子駅伝の注目選手として衆目の一致するところは、先月行われたクイーンズ駅伝の区間賞に輝いた選手というのは間違いないところですね。 では、クイーンズ駅伝の区間賞の選手を見ていきますね! 第1区:廣中璃梨佳 長崎県(JP日本郵政グループ) 女子駅伝日本一決定戦 日本郵政 スーパールーキー 廣中璃梨佳さん! — ・・・。 この中で私が特に注目しているのは、やはり区間新で1区を走破した 廣中璃梨佳選手ですね。 中盤から抜け出した力強さには目を見張るものがありました。 前年の都道府県代表女子駅伝でも、高校生で優秀選手に選ばれるなど、オリンピック級の能力だと確信しています。 当然ですが、区間第2位の選手も外すことはできないですね。 ということで2位の選手を見てみると、 渡邊菜々美・静岡県(パナソニック)、 菅田雅香・福岡県(JP日本郵政グループ)、 鈴木亜由子・愛知県(JP日本郵政グループ)、 細田あい・長野県(ダイハツ)、 小原怜・岡山県(天満屋)の方々ですね。 いずれも実力者なので、注目選手としては目が離せないところです! そのほかの注目選手としては、前回大会の区間賞の選手なのですが、その中で優秀選手などに輝いた選手だけピックアップしますね。 小林成美 長野県(名城大学) 【東日本女子駅伝まで12日】 全日本大学女子駅伝で3連覇を果たした名城大学! 1年生の小林成美選手は長野県チームで出場予定。 3000mトラックの自己ベストが9分48秒なのに、ロードの駅伝で9分10秒の区間タイ記録ってどういうことよ? 驚きの急成長だね。 — 長距離ドットコム chokyoridotcom 都道府県対抗女子駅伝は、中学生が2人、高校生が3人に大学生と一般が4人の9人構成の混成チームになります。 各都道府県ともどんな選手がノミネートされるかは不明ですが、上記に挙げた選手はエントリーされれば、注目選手になることは間違いないですね。 次に 優勝候補ですが、前回と前々回の上位入賞チームは以下の通りです。 極端に下位からジャンプアップしてチームはいないようです。 千葉県の躍進が目につきますが、2020年はとみるとやはり上位の壁は厚いと見ますね。 従って、私の予想では2019年の上位4チームである 愛知県、京都府、大阪府、兵庫県の中から優勝が出るのではないかと予測します。 そしてもう少し、勝手予測をさせていただくならば、ズバリ 愛知県の2連覇と見ますが、みなさんの予想はいかがでしょうか? どこが優勝するにしても、楽しみです! 注)本記事内のツイートに関しまして、Twitterのツイート埋め込み機能を利用して掲載させていただいております。 過去に最高順位10位があるとはいうものの、厳しいものがありますね。 優秀なコーチを招聘して、抜本的な対策を講じないとテコ入れは難しいでしょうね。 このブログで、優勝候補の一角に 石川県と書いてみたいものです。 それでは、今回はここまでとさせていただきます! 最後までご覧いただき誠にありがとうございました!.

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