しまんと プラレール。 実物関連色々スレッド☆

予土線の臨時特急_I LOVEしまんと号

しまんと プラレール

新幹線 500系 JR西日本 プラレールカー 新幹線 500系の1両がプラレールがある子供の広場がある「プラレールカー」が運行されました。 運行区間は、新大阪-博多間で、1日1往復です。 現在は、運行を終了しております。 内装だけの変更ですので、外観は、新幹線500系そのものです。 列車名:プラレールカー 運行会社: JR西日本(西日本旅客鉄道) 運行線区:JR西日本 山陽新幹線 運行区間:博多-新大阪(622.3キロ) 運転日:プラレールカーの運転は、終了しました。 指定席の購入 ご利用になる列車が、始発駅を発車する日の1カ月前(前月の同じ日)の午前10時から駅や旅行会社の窓口一斉に販売します。 記載時点では、再運行の予定は、御座いませんので、販売予定はありません。 運行時点の料金とは違う場合があります。 乗車記(レポート) 1号車のドアの横には、プラレールの表記がされています。 車内は、この通り!プラレールがいっぱい!! 子供がたくさん喜んで遊んでいます!! ちょうど、運転席の後ろには、子供が運転出来るように子供用の運転台が用意されています。 この車両が運転されいるのが、『こだま号』の為、『のぞみ号』や『ひかり号』、『さくら号』にちょくちょく抜かれます。 新幹線なのに途中駅停車時間が、10分の駅もあります。 しかし、そのお陰で、駅に降りて撮影の時間があります。 初版 2015年10月20日 最近のコメント 最近の投稿• アーカイブ• カテゴリー• メタ情報•

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清流しまんと号

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また、窪川?とお思いの方も多いかもしれません。 しかし、今日はくろしお鉄道とはちょっと違った列車です。 いえ、ヘッドマークがおむすびまんという意味ではなく。 何度もJR土讃線〜予土線まわりの事を書いているのに この列車に触れない訳にもいきません。 と、いう訳で、今日は行楽シーズンにぴったりの 元祖トロッコ列車、清流しまんと号の写真です。 例によってJR土讃線の窪川から出発します。 ここから宇和島までの77. 8キロ、約2時間50分の旅です。 トロッコ指定区間は土佐大正から江川崎まで、 大人310円・子ども150円の指定券は、 空席があれば車内でも買う事ができます。 もちろん普通列車ですので18きっぷでも乗る事ができます。 私が乗ったのも18きっぷででした。 また、次の駅の若井からはJR予土線が始まりますが、 この窪川から若井までの1駅間は土佐くろしお鉄道線なので 18きっぷで乗車する際は、必ずこの区間の乗車券を 別途買う必要があります(車内で清算できます)。 とりあえず、寒いのと、トイレはアリマセンので 窪川でちゃんと行っておきましょう。 後ろに移動してみると、トロッコが。 いや、思いっきり本物のトロッコなんですけど! 同じ四国内を走っている大歩危トロッコや、 その他全国各地を走るトロッコ列車の元祖ですから 観光トロッコ列車として新造されたものと違い、 オモチャか遊園地の列車のようです。 本気のトロッコ具合(笑)。 手作り感いっぱいです。 トロッコに支柱付けて、ビニールで幌付けました。 …という感じですね。 四万十川と沈下橋がデザインされています。 車内も手作り感に溢れています。 木のベンチとテーブルがビス止めされています。 ベンチ(シート)は背もたれがないので、ご注意。 固くて冷たいので、100均でレジャー用の ウレタンクッションを買って持って行きました(笑)。 そのため、予土線は「しまんとグリーンライン」という 愛称でも呼ばれています。 そのハイライトの区間までは普通車両に乗り、 上記の区間になると、トロッコ車両に移動します。 もちろんトンネルもあります。 一応車掌室もあるんですね。 さすがに水量も多く、きれいな川です。 3月末の風は、まだちょっと寒いです。 途中、いくつもの沈下橋を見る事ができます。 この沈下橋は四万十川のシンボルでもあり、 増水時に橋が流される事を防ぐ為、水面下に沈むように 余計なものは全て廃したデザインがされています。 最初に来た時には、これを近くで見ようとして 淋しい若井駅で凍えながら待つハメになりました。 ここでまた普通の車両内に戻ります。 今回は北宇和島から松山方面に乗り換えず、 宇和島で一泊する事に。 おおお、特急 宇和海!! 前の仕事先で、 新人さんが必ず一度は泣かされた宇和海! でも、気動車特急はかっこいいなぁ。 憧れ?の鯛めしを晩ご飯に頂きました。 もちろん、じゃこ天は言うまでもなく(笑)。 前菜にかまぼこと冷酒で、旅情しみじみ。 ……でも淡麗で辛口のキクマサが欲しかったです。 寅さん(トラ)は無蓋車の貨車でございます。 コンテナ全盛期となった今では懐かしい車両に、思わず目頭を熱く、、、涙は禁物でございました・・・。 調べて見るとトラのトはトラックのト、ラは重量を表す表記のようでございます。 17t~19tのものがラ。 25t以上のものがキ。 しかしトキ15000系はボギー車なのでなにか別の車両を改造したものと思われます。 横が木というのは相当古い貨車ですございますね。 しかし、お嬢様からしたら、貨車ならトロッコでございましょう。 おっと、長文失礼致しました。 今日の日記楽しく読ませていただきました。 お嬢様の邸宅どこでしょう。 さすがはお嬢様、わからないです。 コメント by ポン・ション — 2009 年 4 月 7 日• トラさんは頭に小さくコを付けるそうで、 コトラとなっているのが仔トラっぽくて余計にかわいいです。 ググって見たら、このトラ45000形は一番若くても 1963年造ということですので、軽く45歳なんですね〜 全国で30両あまりしかない貴重な車両だったとは… このドアは廃車になった気動車のものをくっつけたそうです。 よくこれで客車として認可が下りたと思いますが、 トロトロとしか走れない吉野生あたりから北宇和島までの 区間あってこそのトロッコOKだったと思いますが。 もちろん、コンテナ車はよく見ますが、さすがにこれは プラレールでしか見た事がない気がします。 …あ、ドイツではかなりよく見ますが。

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しまんと南風通信:今日も、おもちゃ病院へ

しまんと プラレール

新幹線 500系 JR西日本 プラレールカー 新幹線 500系の1両がプラレールがある子供の広場がある「プラレールカー」が運行されました。 運行区間は、新大阪-博多間で、1日1往復です。 現在は、運行を終了しております。 内装だけの変更ですので、外観は、新幹線500系そのものです。 列車名:プラレールカー 運行会社: JR西日本(西日本旅客鉄道) 運行線区:JR西日本 山陽新幹線 運行区間:博多-新大阪(622.3キロ) 運転日:プラレールカーの運転は、終了しました。 指定席の購入 ご利用になる列車が、始発駅を発車する日の1カ月前(前月の同じ日)の午前10時から駅や旅行会社の窓口一斉に販売します。 記載時点では、再運行の予定は、御座いませんので、販売予定はありません。 運行時点の料金とは違う場合があります。 乗車記(レポート) 1号車のドアの横には、プラレールの表記がされています。 車内は、この通り!プラレールがいっぱい!! 子供がたくさん喜んで遊んでいます!! ちょうど、運転席の後ろには、子供が運転出来るように子供用の運転台が用意されています。 この車両が運転されいるのが、『こだま号』の為、『のぞみ号』や『ひかり号』、『さくら号』にちょくちょく抜かれます。 新幹線なのに途中駅停車時間が、10分の駅もあります。 しかし、そのお陰で、駅に降りて撮影の時間があります。 初版 2015年10月20日 最近のコメント 最近の投稿• アーカイブ• カテゴリー• メタ情報•

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