可哀想 類語 連想。 馬鹿な人の特徴

否定的とは?類語・いつも否定的な人の特徴【心理・対処方法】

可哀想 類語 連想

会社員女性です。 夏休みをとって地方に旅行したので、職場の人達にお土産を買ってきました。 休み明けに出勤してきて、若い女性に「3時に配りなさい」と指示したのですが、その日の夕方の退社時刻近くになって上司(女性)に注意されました。 「折角、お土産を頂いてこういうことを言うのは本当に申し訳ないけれど、お土産はお皿や楊枝が不要な物にしてください。 若い人が大変だから簡単に配れる物じゃないと」 私は驚いて「これも若い人の仕事だと思いますが」と言いましたが、上司は「若い人はただでさえ雑務が多くて仕事を頻繁に中断するので、あまり手を煩わせてほしくないのですよ。 どうしても手のかかる物を買ってきたいのなら、ご自分で配ってくださいね」と言いました。 私は負けずに「仕事とこういう職場内のサービスを両立させるのが若手の本分ではないですか」と反論しましたが「今まではそうだったけど、これからは若い人が減ってきて大変だから、あなたもそこはわかってね」と言われてしまいました。 他部署の知人女性に話したら「お皿や楊枝が必要なお土産は職場に向かない」「机にポンと置ける物が鉄則でしょ」と言う人もいれば「うちの部署ではお土産は買ってきた人が配ることになっている」と言う人もいました。 別の会社にいる友人は「うちは仕事の邪魔になるからそういう手間のかかるお土産は禁止だし、来客が持ってきたら誰かが持ち帰ることになっている。 果物をもらった時は各人がビニール袋に入れて持ち帰ったよ」と言っていたので非常に驚いています。 仕事と雑用を両立してテキパキ、というのは古い考えなのでしょうか。 そういえば今の若い人は宴会で上司だからという理由でお酌や料理の取り分けをしません。 ユーザーID: 8289447625 多分沢山の似たようなレスがついているかと思いますが・・・ トピ主さん、おいくつくらいでしょうか? 命令口調でお菓子配りを指示できる(これも怖すぎます)部下がいて、なおかつ上司がいるところから考えて30代…くらいなのでしょうか? それにしては本当に驚くべき感覚です。 まず、お菓子を職場に持っていく場合、上司の言うとおり「皿や楊枝の要らないもの」という観点で選ぶのは、基本中の基本です。 百歩譲って、まだそういう事に慣れない新人さんが深く考えずお土産を選んでしまい、後からこれほど手間のかかるものだという事を学習して 次からは気を付ける、という事なら「ビジネスマナーは色々あるのね」で済まされる程度でしょうか? それが中堅社員のやった事だとしたら、これはもう目が点?というレベルでしょうね… それにこの時代、「職場サービスも若手の本文」という感覚はちょっと驚きです。 そういう感覚で今まで来られたなら、主さん、職場内で困った存在だったかもしれません。 大本文である業務に支障をきたさないという目線で物事を考えるのは、立場に関係なく仕事を始める以前の「いろは」です。 ユーザーID: 4715314513• 上司さんに同意 お土産って、人に配らせる物ではないと思います。 ましてや、お皿がいるような物なんて、「みなさんでどうぞ」的なお土産に向きません。 私物を持ち込んで、「仕事」と言い「若い」「女性」に配らせるのが当たり前だと考えるトピ主さんは、年配の男性でしょうか。 トピ主さんは、思い遣りのない気が利かない方なのでしょうね。 お家でもご家族にそのような扱いを受けていませんか? 若い女性が取り分け配膳するのは「家庭的」で「気が利く」、「いい奥さん(彼女)になるわよ」アピールです。 なので、対象の男性がいない場ではアピールする必要がないからしないのです。 それに、男性に頼らなくても生きていける時代でもありますしね。 とりあえず、次からは個包装で面倒ないお土産をお願いします。 配る女性もサービスでしてくれているのですから。 ユーザーID: 1855511488• お土産は何にしたのですか。 私は主さんの上司が言うこと、お土産はお皿や楊枝が不要な物にしてください が、一般的だと思います。 普通、会社へのお土産は、個別包装されたお菓子を人数分です。 主さんは、何をお土産にされたのかわかりませんが ご自分が取り分けるとしたら、面倒だし、衛生的な面も考えませんか。 【仕事とこういう職場内のサービスを両立させるのが若手の本分ではないですか】 お菓子の取り分けまでが若手の仕事なのですね。 でも、時間がもったいないですよ。 個別包装のお菓子であれば、配るだけで終わります。 本来は配るのも、お土産を持ってきた人がするべきだと思います。 宴会で上司にお酌や料理の取り分けなんてしませんよ。 私は主さんよりも年上だと思いますが、昔からしていません。 気を使うべき所が完全にズレています。 ユーザーID: 8525231635• まず上司に言い返すのが驚き いったいおいくつの方なのでしょうか。 いままで職場でお土産を配られて、どんなものが一般的かわからなかったのですか。 それに 若い女性に 「配りなさい。 」と命令口調。 トピ主さんの上司でさえ 「配ってくださいね。 」と丁寧な物言いをしているのに 負けずに言い返すところなど どうかと思うところが多すぎます。 貴女の知人友人誰一人として賛同する方がいないにもかかわらず こうしてトピを立てられたのは ご自分が間違っていたと思えないからですね。 たしかに 仕事と雑用を両立してテキパキは理想ですが だからといって雑用を増やしてよいということにはなりません。 トピ主さんも もう少し周りの意見を聞くことが必要と思います。 ユーザーID: 0109815155• もとOLのおばちゃんの意見ですが・・ 恐らく主さんより年上の51歳のおばちゃんの意見です。 昔々、男女雇用均等法が施行されるもっと以前、 男性は女性社員に対して、今回の主さんのような感覚でした。 それに疑問を思った女性達が頑張り、バブルや法律も手伝って 今の女性の地位を築きました。 主さんは、若い頃同じ事をされて、どうでしたか? 自分の仕事に支障が出ませんでしたか。 自分も我慢していたんだから、後輩たちも我慢すべき、という 考えなのでしょうか。 主さんの上司の考え方は、正しいと思います。 ユーザーID: 0750053206• 残念ながら… やれ「配れ」と命令だの、雑用と仕事を両立するのが若い人の本分だの、一体何様のつもりなんですかね。 「是非お土産を買ってきて欲しい」なんて誰か頼みましたか?職場の人間を利用して、「善意という名目」で旅先での購買意欲の処理をしただけですよ。 だったら最後まで自分で処理しなさいよ。 最悪他人の手を煩わせるのなら、最低限相手の迷惑にならない形態のものにするのが常識。 一体あなたはいつの時代の人間ですか?年齢や性別で役割が暗黙裏に要求されていた時代から止まってますね。 それ以前に相手の立場に立って思いやることのできない想像力の欠如が甚だしいですね。 ユーザーID: 8378561942• 自分で配るつもりで考える 上司は正しいことを言っていますよ。 それに対して屁理屈で対抗しているトピ主さんは哀れであるし非常識と言えます。 ホールケーキやスイカ、メロン、羊羹やカステラ(個包装されていないもの)などは会社への手土産としては相応しくないです。 トピ主さん、雑用と言っても業務上の雑用と私的雑用を混同しないことです。 個人的に使用するものを買いに行かせたり、スカートの裾がほつれたのを直させたりすることと、手土産と配ることは同じ私的雑用ですよ。 上司は手土産を買ってくるなと言っているのでななく、お皿や爪楊枝がいらないものにしてほしいと言っているだけですよ。 >仕事と雑用を両立してテキパキ、というのは古い考えなのでしょうか。 配るのが面倒な手土産は、抽選で欲しい人が持ち帰ることはよくあることです。 皆に食べてもらいたいものなら、自分で分けて、配り、お皿を回収した後きちんと洗ってしまいましょう。 ユーザーID: 9713288435• それは・・・ 今の時代とか昔とか関係ないですよね。 私はアラフォーですが20代のころからお土産には個包装されているものを選んでましたし周りの方もそうされていました。 余計な仕事を作らない、押し付けない。 これが暗黙のルールといったかんじでしょうか。 営業やその日に休みをとっている人がいれば公平にお土産を渡すこともできないし生ものでさらに切り分けが必要だったりするものはやはりさけたほうがいいのではないでしょうか。 <仕事と雑用を両立してテキパキ、というのは古い考えなのでしょうか。 そういえば今の若い人は宴会で上司だからという理由でお酌や料理の取り分けをしません。 仕事と雑用もちろんこなしたいですがあえて必要以上の雑用を作る必要はないし、上司にお酌・・・まぁお酌ぐらいとは思いますが料理の取り分けもそれをすると強制的に食べろ!になってしまいますから好きなものを好きな人が食べれば良いと思いいままでそうしてきましたがだめですか?トピ主さんの考え方からすると私ってまだまだ若い人なんでしょうか。 ユーザーID: 2748094887• 上司に同意 私は、休暇の時のお土産には ・夏休みを取って、職場を空けたことへのお詫び ・普段からともに仕事をする仲間へのお礼 などの意味があると考えています。 よって、切り分けたり、お皿や楊枝が必要なお土産は 差し上げる方々に対して気遣いが足りないという点で非常識であり、 ましてや若い子に丸投げなんて考えられません。 せめて自分でやってください。 モノによっては好き嫌いがあったり、 甘いものが好きなわが子に持って帰ろうという方もいらっしゃるかもしれませんから、 持ち帰ることのできる、個包装のモノが最適であり、 そういったものを選ぶことが気遣いであると思います。 貴方が好意で買って帰ったお土産がかえって嫌がられているということを、 まずはきちんと受け止めるべきではありませんか? ユーザーID: 0311181076• 常識として トピ主さんの配慮のなさをカバーしてあげるのが雑用と主張するのはあつかましいですね。 改善するとしたらむしろ、本来の仕事の邪魔にならないような土産ひとつ配慮できないご自分の能力の低さではないかと思います。 第一、お皿に乗せて、楊枝をつけるのに必要な時間に給料を払うほど暢気な企業がすでにあまり残っていないと思っていましたが。 さらに、仕事中に机の上にお菓子の皿が乗っている、食べる暇がなかったら後の処理に困る、最後にその皿を洗う雑用も発生する、などの無駄を仕事の邪魔と思わないというのも、なかなかのどかな職場風景ですよね。 でも「若い人は雑務が多くて土産に時間をかける余裕はない」と上司が言ったんですよね。 つまり、昔のように人手に余裕がないということをトピ主さんは理解していないんだと思います。 「『先輩のお世話』は仕事として命令していいものではない」という社会の風潮もあるでしょうが、本当にそんな余裕はなくなっているという世情も理解しなくてはね。 ユーザーID: 7713613596• 50代女性です 皆が食べたい時に食べられるように、個別包装のものの方がいいですよ。 私も前に、「これ、みんなに配って」 と渡されたのがビニールコーティングされたハムのような「ういろう」でした。 ビニールの上から切ろうとしたら中身がつぶれてしまい、 ビニールをそーっと剥いてから包丁を入れたら、 これがまた、くっついて大変。 同僚と2人で30名分の緑茶、紅茶、コーヒー(それぞれカップも決まっている) のお茶入れの他にやらねばならなかったのですごく時間がかかりました。 しかも、苦労して皿に盛ったういろうを食べる人が非常に少なかったのです(笑) そして残されたのは大量に余ったういろう…。 持ってきた上司に見られたら大変と、早々にラップをかけて冷蔵庫に隠しました。 そして数日後に捨てました。 一番新鮮なときに食べなかったものを、後日食べませんよね。 自分でやれないのなら、人に手間をかけさせるようなことはしない方がいい。 それと、こんなことで「今の若い人は」なんて言うのやめましょう。 ユーザーID: 1334022475• 当たり前の配慮です 昔と違って若手職員は少ないでしょう。 人の配分も減らされているので、業務も増えてるし。 若手に雑用をさせる余裕が減っていませんか。 当方なんて、20代・30代は、たったの2人です(苦笑) なので、否応なく、自分で配るスタイルになります。 面倒だからと、給湯室に1つずつどうぞ、と置く人もいます。 上の役職の方だと、若手に配ってね、か、秘書さん登場となりますが 配りやすいものばかりですよ。 自分の場合、配り物のお土産って、味がいまいちなので、 何だかんだと配りにくいものを買ってきてしまうのですが、 それでもラップくるんで、後の処理が楽なものが絶対条件です。 皿は、上司も自分で洗ってしまいますので、負担をかけますから。 あと、宴会でお酌や料理の取り分けですが、確かに殆どしませんね。 ビールもグラスで出てくるので、注文するだけ、が多い気がします。 あと料理の取り分けは、実は嫌いな人多いですよ。 以前、あまりするなと注意されたので、手が届かないところにある 料理を意識的に回すだけにしています。 ユーザーID: 2870621899• 職場へのお土産は個袋に入っているものにすべき 切り分けやお皿が必要な物は、配った後うっかりその上に書類をおいたりして書類を汚してしまう怖れがありますね。 だからどんなに忙しくても手を止めて食べなくてはならなくなります。 トピ主様の上司が言った理由の他に、そういう理由もありますので、職場へのお土産は一つずつ袋に入った物を選ぶべきです。 >仕事とこういう職場内のサービスを両立させるのが若手の本分ではないですか ここまで理屈をこねてまで若手の仕事を増やしたいですか?トピ主様がちょっと気をつければ済むことです。 若い人はお酌や料理の取り分けなどをしない、と言われていますが、トピ主様も同じ事をしておられます。 後輩達を思いやることをせず、無駄に仕事を増やして過重負担になっているのに、こなすべきなどと強制するのはパワハラに近いと思います。 会社の仕事はトピ主様一人の力でまわっているのではないのですから、もっと協調性を持つべきです。 ユーザーID: 1666811998• 気が利かないですね 昔と違って、女性の事務員も減らされていて仕事量も増えているので、仕事以外の雑用を増やすようなマネをするのは、女性社員にとっても会社にとっても時間の損失だとは思いませんか。 以前の職場は非常に残業の多い職場でしたが、地方に出張した男性社員が果物を大量に送ってくるので、3人しかいない女性社員で100名近くの社員に配るようにせっせと切り分けして皿に盛って楊枝を刺してと作業していました。 おそらく30分以上はかかっていたと思います。 ものすごくしんどい思いをして、その間仕事ができなかった分の時間は残業です。 男性社員たちは、「女性が喜ぶと思って」買ってきてくれていたようですが、女性社員にとってはリンゴやナシやスイカなどの果物は迷惑でしかなく、果物が届く度にうんざりしました。 それにしても、上司に言われないと気が付かない、言われても理解できないトピ主さんの職場での評価が心配です。 ユーザーID: 9774778119• ひぇ〜 トピ主さんの考え方ははっきりいって古いと思います。 でも、古い考え方が今でも主流の職場だって世の中たくさんあります。 だからトピ主さんの考え方が古いこと自体は悪いことではないです。 でも、職場の上司、若い人たちみな「お土産は配るのに手間がかからないもの」 を希望されているわけなので、その考え方に足並みをそろえた方が トピ主さんは快適に過ごせるんじゃないでしょうか。 個包装になっているお土産を次回からは買ってきたらいいですよね。 あるいは、自分で配ったらいいですよね。 私自身も、配るのに手間がかかるお土産は絶対に買わないです。 だいたい、お土産もめったに買わないですね。 自分自身、間食するのが 好きではないので。 ユーザーID: 1801302871• 上司が正論 若い社員の仕事はなんでしょう? 昔と違って会社に余剰人員を置いているところは少ないと思います。 それぞれの業務は効率化が叫ばれています。 なのに、お土産配りに時間なんぞかけていられません。 余程、そのお土産がTVなどで紹介されたとってもおいしいお菓子で 食べてみたいという話が社内などで出ていたり あなたがこれはぜひ食べてほしかったと思っていたりしたものであれば 貴方が準備し渡すのであれば有りだと思いますが 包丁で切って、取り分けて、お皿に乗せて、配って、皿まで洗わないと というのは大変。 この作業を配るだけにしてしまうことが効率化ですよね。 雑用も仕事ですから、メイン業務と雑用を上手に時間配分をして動くのは当然です。 時間配分した結果、お土産は個包装で短縮をするという結論になるだけですよ。 私はそれが当然だと思ってました。 ユーザーID: 1635783556• 人に配らせるなら <めんどくせー女だな・・・自分で買ってきたなら自分で配れよ!仕事以外のことであんたに命令される覚えはない!> です。 職場にお土産を買ってくることは、それぞれの職場でいろいろあるでしょうからそれに対してどうこういうつもりはありませんが、お菓子配りを命令した女子社員はあなたの部下なのでしょうかね? なぜ、その女子社員はあなたが買ってきたものをウエイトレスのように配らなければならないのですか? なぜ、部下の仕事以外の雑用をわざわざ増やそうとするのかが理解できません。 主さん、おいくつですか? もし私の部下が同じようなことをすればあなたの上司と同じようにいいますね。 以上、 もうすぐ50代の女管理職についているものの感想でした。 ユーザーID: 5823783363• 次からは 上司に注意されたんだから、次からお皿や楊枝が不要のものにするか自分で配るのじゃダメなんですか?何を怒ってるのか分からないんですが・・・ 職場の暗黙なルールは色々でしょうが、取り分けがしやすいものにすべきだし、個別に配って歩くのもやめて欲しいですね。 好き嫌いもあるし貰う側も業務中断されるし。 >仕事と雑用を両立してテキパキ、というのは古い考え そんな事はありません。 昔も今も職場では無駄な雑用は少しでも少なくなるよう工夫するべきです。 景気が悪く仕事に比べ人が減っているという事なら時代性はあるでしょうが。 >今の若い人は宴会で 論点がずれています。 トピ主さんのお土産がただKYだっただけですよ。 昔こき使われて、今こき使えない、から怒ってるのかな? ユーザーID: 0272824735• トピ主さんは就業時間内に、後輩の仕事の邪魔をしてしまっているという自覚をしないといけません。 上司も他部署の知人女性も別の会社にいる友人も、みんな常識的な事を言っていると思います。 トピ主さんが考えを改めないといけません。 仕事以外のことで煩わせるのは迷惑です。 ユーザーID: 7515910062• 上司の仰る通り 上司の仰る通りだと思います。 素晴らしい上司ですね。 いくら後輩とはいえ、他人に面倒をかけるお土産など要りません。 ありがた迷惑です。 後輩の建前『お土産、ありがとうございます。 美味しそうですね』 後輩本音『面倒くせー!マジ迷惑。 余計な仕事増やすなよ。 自分でやれよ。 』 だと思います。 それに、お皿を使うとは日持ちしない土産ですよね? 私なら、いつ食べても大丈夫なように賞味期限が1ヶ月〜2ヵ月もつ物にします。 また、デスクにしまえて、食べたいときに食べられるように、ひと袋ずつ入っているお菓子をお土産として選びます。 貰う人や配る人の立場に立つことが大切だと思います。 ユーザーID: 7360639108• バカバカしい 若くありませんが、お土産は自分で配っています。 配るときに『どこへ行ってきたの?』という会話も出来るし、それどころでは無い人は『ありがとうございます』と言って下さるだけでいいし離席中の人には置いておけばいいだけですし。 休んで迷惑をかけておいて(かけてはいませんが電話応対して貰ったりしているでしょうし何かしらあるでしょうから)更に人に何かさせる気も無いですしね。 会社でおやつの時間が決まっているならともかく、各々が仕事をしている訳ですから手が離せないところに貰っても『そこ置いておいて』としか言えないですし、苦手なものなら帰宅してから家族にあげるかも知れないですしその人の都合もありますからお土産も考えて選びますよ。 営業が多ければ戻ってからでもいいようなものとか、お休みの人もいたりしますしね。 お皿が要ったり手を汚すようなものとかは休憩室で休憩する部署でない限り選びません。 机でつまめそうなもの前提ですね。 若い人のことはその上司にも責任はあるでしょうが、上司も若い人は聞かないもののトピ主さんは分別があるからこそ注意されたのではないでしょうか。 ユーザーID: 3501221547• まず 同じサラリー体系に身を置くものとしての一個人の意見ですが、お土産はあくまでも貴女のプライベート部分の一環、厚意で買ってくるものであり、業務内容ではありません。 結果的にもらえてうれしいものであったとしても、会社の契約してる業務で無い以上、若手であろうが他の職務従事者に手間取らせてまでやるべきではありません。 雇っているのは会社です。 これが成り立つのであれば、部署の皆の為になるなら、仕事せずにギャンブル行って稼いで奢りもありですか? そうじゃないでしょ。 次に、そもそも貴女が配れないのであれば、他の人が仰るように、どこかへ置いて、欲しい人が自由に空き時間に食べるなり、業務に支障をきたさない配慮は必要、その上で厚意とはするものです。 会社に限らず。 貴女がもし、お土産取りに来てといわれて片道2時間来てといわれたら行くのでしょうか? そういう類の事です。 お互い気持ちよくあげて受け取れる配慮は大人として必要。 次に、若い人の宴会どうこうは一種の悪習です。 現に淘汰されて衰退して行われなくなってきてる結果が全てです。 皆が嬉しいならなくなる訳が無いので。 ユーザーID: 0098738317• 古い考えですよ あなたが私用で休んで買ってきたお土産をなぜ後輩が配らなければいけないのですか? 3時に配りなさい と指示した って何様? しかも、お皿や楊枝が必要なものを配らせるなんて。。。 まず第一に、お土産は自分で配るべきです。 配るのがいやなら、給湯室や休憩室にメモ付きで置いておいたらいいんじゃないんですか? 第二に、個包装になっているものを選ぶべきです。 包装されていないものを頂いた場合、 すぐに食べなければいけないし、苦手なものだったりしたら ゴミ箱に捨てるのも悪いし・・・と もらった側も気を使います。 この二つを考慮できないのなら、買ってこなくていいです。 お酌や料理のとりわけをしないのも、最近では普通ですよ。 あなたが若かった頃とは時代が変わったのです。 ユーザーID: 5750630398• 個別包装 少なくとも、私の職場では古い考えですね。 お茶汲みも、自分でやるもの。 私は上司のおっしゃることに一票。 買ってきたのなら、買ってきた人が責任を持ってやるべきです。 とりわけなければならないものは、基本は買わないというのも鉄則だと思います。 出張などでいない場合もあるし、個装されていない物を置いておくのは、衛生的に良くありません。 時間は有限。 雑用をさせている間も費用が発生し、給与が支払われていると言うことを忘れてはいけません。 若手社員は使用人でも召使でもありません。 同僚です。 何でもかんでも雑用させてどうするんですか?業務に関連する雑用や手伝いはしょうがないですが、全く関係ないのならさせるべきではないと。 若手の本分は一日でも早く仕事を覚え、会社に益をもたらすことであって、雑用にあらず。 自分でできることは自分でやるのは当たり前です。 宴会でのとりわけ?自分で食う物は自分でするものです。 嫌ならフルサービスのお店にでもお行きください。 酒もそう。 自分で飲む物は自分で注ぐ。 雑用係が欲しければ、雑用係でも雇用すべきです。 ユーザーID: 2617141174• 指示って… >若い女性に「3時に配りなさい」と指示したのですが おそるおそる申し上げますが、お土産配るのは業務じゃないので指示しないで、せめて「お願い」してください。 誤解を恐れず例示すると、個人的な用事で指示するのは、タバコ買ってこい、と同じレベルです。 40代の今は専業主婦ですが、数年前まで勤めていました。 上司からお土産配りを「頼まれる」ことはありましたが、包装を解いて、箱を開け、大袋から出し、箱ごと持って各デスクを回ります。 個包装のものは、こちらでデスクに置いたり(不在時はメモをつけて)します。 楊枝が必要なもの、手で直接触れるようなものは、各人に取ってもらいます。 お、合理的!と思ったものです。 仕事増やすの、止めていただけませんか? ユーザーID: 0562368475• 私もいやでした お土産買ってきてくれるのはとってもありがたいことなんですが、取り分けたり包丁使って切らなきゃいけないモノなど、ほんっとにいやでした!!! こっちだって他にやることあるんだよ 今日定時に帰るつもりだったのにコレのせいで帰り遅れる しかも、後片つけまでしなきゃいけない ・・・自分でやれよ!!!!! しまいには、余計なもんかって来るなよ!!! 心の中で、そう叫んでいました 同僚も同じです 仕事がなくてヒマな時 人 ならイイですけどね 私からしたら若手に気を使ってくれる上司、イイネ!ってかんじです 私は、自分で配れるもの その辺に置いといて、各自勝手に取ってください的なもの をお土産としていました ユーザーID: 7758521349• 気の利かない女性ですね。 アラフォーで十代の頃から働いていますが、その当時からお土産は個装が当たり前でした。 そして、配るのも持ってきた本人がってのも普通でした。 いや、私は自分で配りたい!! 取引先からいただくお菓子も、大きな箱や缶に個装の焼き菓子やおかきなどが入っているものばかり。 その後、派遣でいろいろな会社にも行きましたが、どこもそんな感じですよ。 1つずつどうぞ。 でしょうか。 既に周りの知り合いの方に聞いて結論は出ているんじゃないでしょうか。 甘党さんは古く間違った感覚の先輩に間違った常識を教え込まれてしまったのではないでしょうか。。。 ユーザーID: 5874314906• 仕事>職場内のサービス 今は無駄は極限まで省く時代になってきていますから、「仕事と雑用を両立してテキパキ」ではなく「職場内のサービスをしている暇があったら一つでも多く業務をテキパキ」するのが正解という事なのでしょうね。 あと気になったのですが、トピ主さんは若い人の仕事量や業務の状況は把握していますか? 上司は、「雑務が多く業務が頻繁に中断されているのが問題。 これ以上雑務を増やしたくない」と思っているのに対し、トピ主さんは「テキパキやれば両立できるレベル」と思っているのですよね? このあたりの認識の違いがあるようですが、下手するとトピ主さんは業務の状況を把握していないと上司の評価が下がってしまうかもしれません。 もし、トピ主さんも若い人の業務の状況を把握する立場にあるのでしたら、もう一度確認を。 もし関係のない立場であれば、上司のいう事には素直に従っておく方が得策ですよ。 ユーザーID: 8321870444• 昔はそういう風潮もありましたね。 旅行に行った先の美味しいお菓子をおみやげに持って帰ってきて「おいしいです!」って言われるのも職場の雰囲気が良くなっていいですよね。 ただやっぱり、いくら美味しいものとしても、中身を切ったり、お皿を別に用意したりは厳密に言うと仕事の邪魔になりますよね。 「せっかくおみやげ持ってきたのに!キー!」という気持ちも良くわかるのですが、ここは広い心を持って「面倒くさいおみやげでごめんね」という気持ちにならないでしょうか。 「仕事と雑用を両立してテキパキ!」も、ある意味理想ではありますが、「余計な雑用は増やさない」という意識もこのご時世必要になってきているのが私の職場でも同様の状況です。 若い子達があなたの背中を見て気づくようになるといいですね。 頑張ってください。 ユーザーID: 9989758738• 公私混同 アラフォーです。 昔は地方のお土産って珍しかったですよね。 訪れたことのない未知のお土産・・・ちょっとワクワクしたものです。 でも、昨今は海外旅行もあたりまえで地方のお菓子は飽き飽きですよ。 どこにでも売っている食べ物にパッケージを変えただけ。 有難味も何もありません。 トピ主さんは夏休みをとって地方に旅行して楽しかったのにケチをつけられた気分なのでしょう? でもね、要らないものは要らないのですよ。 ましてやお皿や楊枝が必要な食べ物を買ってきたのですよね。 想像つきます。 やめてほしい。 トピ主が何も買ってこなければ起こり得なかった余計な雑務です。 トピ主さんは古いです。 ユーザーID: 7826511346• あの…ありえません 勤続37年・50代後半の所謂「お局様」ですが… 自分の「遊び」のお土産を若い子に「配らせる」なんて、ありえませんよ。 お土産配りは雑用にも入りません、私用でしょう? 自分の私用を、勤務時間内に遣らせるなんて会社経費の私的流用に当たりますし、休憩時間なら若い子の休憩を奪う事になるの、気付いていますか? また、自分で配る気もないのに手間のかかるお土産を買うことも信じられません。 私も、拘って(名品とか話題の物とか)切り分けの手間がかかるものをお土産にする時もありますが、その場合は紙皿・楊枝やラップを自宅から持参の上で自分で配ります。 自分の事は自分でやる、これは基本でしょう。 またお酌や取分け…私もやっていますよ。 若い子がしてくれる時は手を出しませんが、若い子がいても気配が無い時は私がやります。 本来は各自が自分で取るのが基本、取分けなんてことは、気が付いた者がやればいいんです。 正直、今の若い子は気が利かないな〜とは思いますが、強制することでもなし、自分の心の中で溢してお終いです。 トピ主さん…もしかしたら、他人に気配りをすることを忘れてしまったのでしょうか? ユーザーID: 5508567160• ただただビックリ。 トピ主さん女性ですよね? この夏休みに家族旅行に行ってきましたが まめだとも思わない夫でさえ 職場へのお土産は個包装の物を当然購入してました。 40人の部署なので、個数がなくちゃいけないし、高くつくし。 (結局4箱買って行きました。 ) 買うのも大変だけど、女子社員の方に配って頂く事になるので 気を使いますよ。 一応部長なので、お任せしちゃうそうです。 3時に配りなさい。 これ、絶対言ってないと思います。 悪いけど、これ皆に配ってくれる? もっと丁寧かなー。 (男ですが物腰柔らかなので) 私もパート先でお土産やお菓子の差し入れをしあってますが 当然皆さん、ご自分で配っています。 たまに個包装でないものもありますが 包まれてなくてごめんね。 食べにくくてごめんね。 と一つ一つ丁寧に ご自分で配っているのに申し分けなさそうです。 お土産買ってきてあげた。 そもそもそんな感じの上から目線なんでしょうか? 上司だから部下には偉そうにしていいんですか? 折角気持ちを渡すんです。 有難迷惑だと思われないようにご配慮なさった方が 喜ばれると思います。 ユーザーID: 3577495517• 時代遅れ、気がきかない人って印象 私が入社した頃はまだかろうじて「お茶汲み要員」「腰掛OL」なんて呼ばれるお嬢さん方が職場に居ましたねぇ。 そしてそんなのを雇う余裕のある会社もゴロゴロあった。 でも時代ってとっくに変わったんですよ。 会社だってあなたが個人的に買って来た菓子を切り分ける時間に給料なんか払いたくないでしょうし、そんな余裕ないと思いますよ。 「そんな私的な用事を業務時間を使ってに部下にさせるなんてどういうつもりだ。 オマエがその分の給料払うのか?」って事ですよ。 それと、世の中の衛生観念も変わってきてます。 身内でもない人が、どんな衛生状態で取り分けたか分からない、そんな得体の知れないものはもらっても絶対食べない、って人も多いです。 突然今食べないとダメな状態で持ってきて「土産だ、食べろ」って言われてもねぇ。 ありがた迷惑でしかないと思うけど。 ユーザーID: 8514246300• 個別包装でしょ? トピ主さん・・・お歳は「50代」?「60代」? まさか、30代か40代ではないですよね?今時、トピ主さんの様な考え方、間違っても40代まではいませんよ? ・・・っていうか、上司に指摘されて「すみません、気づきませんでした」ではないんですね。 自分のやり方が正しいからと、主張を通して言い返すって・・・普通出来ません。 上司は、出来た方ですね。 こういう部下思いの上司って、今は中々いません。 お土産の取り分けさせれた後輩も「持って来てくれるのはいいけど、何でこんな面倒な物持って来るのよ」って思ったでしょうね。 でも、相手が「お局タイプ」の貴方だから言えるはずもなく・・・トピ主さんがそういう性格だから、部下思いの上司が嫌な役を買って出てくれたのでは? 自己満足で持って来て、忙しい後輩に「やりなさい」なんて言えません。 やらせるなら、 「忙しいのに、手間を煩わせてごめんね。 私も手伝うから、一緒に取り分けしよう」 これが、後輩思いの優しい先輩の心遣いではないですか?今のトピ主さんのやり方では、将来、他部署でも毛嫌いされますよ? ユーザーID: 3980516594• お土産配るのは業務と関係ないんだし、雑務の範疇にも入らないかと。 ご自分を大きく(偉く)見せようと威張ってる印象を受けました。 言い方にも問題大アリでしょう。 だから若い人からクレームがいったのと違いますか? うちの会社は職位の高い人ほど他人に対して丁寧に接する人が多いです。 私も管理職ですが、どうしても自分で配りたくないときは庶務の人に丁寧にお願いしてやって頂きます。 もちろ後でお礼も言いますよ。 ユーザーID: 0200922529• やだわあ なかなか いい上司ですね。 すぐに注意や指導をしてくれるなんて。 風通しも良さそうだし 仕事もやりやすそうですね。 確かに お皿や楊子が必要なお土産って。 食べる方も めんどうなんですよね。 仕事中に お皿に楊子って はっきりいって 嫌です。 すぐに食べれる物がいいですよね。 トピ主さんも 長年生きて来たんですから。 そんなことくらいは わかってますよね? 自分だって お皿や楊子が必要なお土産って めんどくさくないですか? めんどくさいよりも 甘い物は大好きなのかな? 仕事より 甘い物かな? まぁ。 会社なんで。 甘いお土産よりは 仕事ですね。 仕事優先に考えましょう。 甘い物は 自分だけで家でめいっぱい食べましょうね。 ユーザーID: 8894709345• 仕事と雑用を両立してテキパキ 当然ですね! お土産なんて善意の押し売り。 夫の会社はそもそもお土産禁止だそうです。 人数が多くて大変だし、誰かが買うと今度は自分も買わなきゃと気を遣う事になるから。 それはそれでいいなぁと思いました。 お土産配りは業務外。 仕事があるのに「配って」と言われるとけっこうムッとします。 なぜ自分で配らん! 数が人数分無いときも「なんでこんなもん買ってきた!」と怒ります(笑)。 そういう時は自分が貰わずに配り損の役回りですけどね。 それに営業さんはいつも事務所にいるわけじゃない。 冷蔵庫の空きにも限度がある。 日持ちしないもの、切り分けないといけないもの、机にぽんと置けないもの、迷惑迷惑。 トピ主さんは男性? きっとトピ主さんの「買ってきてやったんだから配れ」という気持ちがみんなに伝わっていると思います。 そうでなければわざわざ上司から注意されないと思います。 感謝されないお土産なんてなぜ買うのですか? 有難迷惑って思われていますよ。 ユーザーID: 8130071589• 時代は変わる 若い女の子が「お茶くみ、コピー取り」と呼ばれていた時代は そういう雑務が彼女たちの仕事だったのかも知れません。 しかし今は、お茶くみは廃止、コピーもよほど大量の物でなければ 自分で取る等、時代は変わったのです。 女性もりっぱな戦力です。 宴席に侍らせるなどとんでもない! お酌を強要なんてしようもんなら セクハラかパワハラで訴えられますよ。 企業もそうならないように社員に研修を受けさせ コンプライアンス等徹底する努力をしています。 ただ、お土産はそれ以前の問題。 個別に分けやすく日持ちする物を選ぶのは 今や世間の常識・・・当たり前だと思います。 お土産はどうしてもお菓子が多くなりがちですが 持ち帰りの出来ない物では お菓子を嫌いな方や健康上糖分を控えている方等に 無理強いすることになりかねないですし。 そもそも業務でもないことを命令される 若い女性の気持ちにもなってみて下さい。 せっかく先人女性の努力で、ここまで風通しが良くなったのに 昔のセクハラオヤジみたいなこと言ってどうするんです? ユーザーID: 3401735398• 配慮しますね 個包装になっている物を選ばないあたりが気が利かない。 お土産で切り分けや取り分けが必要なものをいただくことがあります。 面と向かって文句はいいませんが、どうせなら手間のかからないものを選んでくれたら、 もっと嬉しいのにと思います。 それに、配られた時に必ず食べられるわけでもないですからね。 エアコンの風にさらされたお菓子は、乾燥して美味しさも半減。 個包装なら、その時に食べなくても持って帰れるという利点もありますよね。 トピ主さんの会社がどうなのかはわかりませんが、 今は新卒の採用も減らしている会社が多いと思います。 トピ主さんの時代は何十人も一度に採用されて、雑用も分担できたのかもしれませんが、 雑用をする人数が減れば、本来の業務ではないのお菓子を配ることは免除されて当然ですよね。 …というか、自分で配ろうよ、あなたが買ったお土産でしょ。 下の人を気遣うことができないあなたは、何年社会人やってるのかしら? そんなんじゃ、昇進して部下を持つようになっても嫌われるよ。 ユーザーID: 9982015928• ええ 申し訳ないですが、本音ですね。 お皿が必要なお土産は配る人も大変だし、貰った側もデスクの上にお皿を置かれて邪魔になります。 しかも、食べて帰らなくてはいけないし。 さらに、使ったお皿も洗わないといけないし。 例えば、個別包装のお饅頭やクッキーであればその場で食べなくても、持ち帰るという選択肢もあります。 配る人も、デスクに置くだけで良いので簡単です。 やりませんよ。 料理の取り分けは個人で行います。 食べ物の好き嫌いもあるし、人によって食べたい量も違うので、自分でやれば良いと思います。 あと、うちの会社では逆に上司がお酌をして歩いています。 若い子の席に自分から行って盛り上がっていますよ。 ユーザーID: 1320815700• えっ? 自分で買ってきたお土産なんか自分で配るのが常識です。 配るのが嫌なら買ってこないでください。 しかもあなた女性ですよね? ごくたまに、そういう空気の読めない非常識なお土産を買ってくる男性がいますが 女性でそんな配慮のできない人は見たことがありません。 配る手間、使用した食器を回収する手間、洗う手間・・・ ちょっと想像すれば仕事中にそんなことやってる暇ないってわかりますよね? きっと若い人達に相当嫌われてると思いますよ。 私も入社当時はそういった業務と無関係な下らない作業をやらされましたが たとえ好意だろうとそういう無神経なお土産を買ってくる人は大嫌いです。 ユーザーID: 3743018215• 業務に差し支えるお土産は 上司が注意したってのはすごいですね、みんな迷惑なお土産だと思っても 切り分けて配りますけど。 ただ下っ端から見ると本当に切り分けないといけないお土産って迷惑です。 果物もむかないといけないし、みんなに均等になるように考えないといけないし。 だいたいこういう迷惑なお土産を堂々と持ってくるのは男性が多いです。 女性はその辺の切り分けが面倒なのを理解してくれているので 最初からお店で切ってあるものなどを持ってきてくれます。 上司が怒ったのは正直やりすぎかと思いますが、 トピ主さんが相手の立場になって考えない無神経な人だと思います。 第一いくら自分がお土産を持ってきた立場だからって 切り分けて配るのが当り前よなんて上から目線で言われたくないです。 いらないです迷惑なお土産。 ユーザーID: 1578636879• お皿と楊枝付のものでなくても かれこれ20年以上前の新卒時でさえ、お土産は「配りやすいもの」「基本的に自分で配る」でしたけど。 先輩もそうしてましたから・・・。 もちろん管理職のおじさま方からは「配っといてもらえる?」と「お願い」されていました。 命令口調なんてとんでもない。 もっとも、今時宴会での料理のとりわけを積極的にする人って、あまり見たことありませんけれどね。 せいぜい自分が何か飲み物を頼む時に、周りに声かけする程度です。 ただ、気遣い云々の前に、上司の指示には素直に従うことですね。 勤め人の基本ですヨ。 ユーザーID: 6537088271• ありえません いやあビックリです。 女性でこんなこと言う人会った事ないですよ… 私もアラフォーなので20年近く前なら男性社員に 「これ適当に配っておいて」とかありましたけど。 それでも「3時に配りなさい」なんて命令形はありえません。 昔はありましたけどね… でも評判最悪でしたよ。 それこそ女子連中から 「配るほうの身にもなって欲しいよねー」と。 あなたさあ、わざわざ金と労力使ってお土産買ってきて 影で悪口言われるの馬鹿馬鹿しいと思いません? きっと散々影で言われてたか、もしくは上司に告げ口した人がいて わざわざ上司の方が憎まれ役を買って出てくれたんだと思いますよ。 だって上司の女性はもらうだけなんだからあなたにヤメロなんて 言う必要ないですよね? 上司の意見を素直に聞かずに一々口答えするあなたなんて面倒くさい部下に わざわざ言ってくれたんだから感謝しないと。 お土産は個包装で日持ちがするものを自分で配る、が鉄則です。 イヤなら買ってこなければいいのです。 金使って嫌われるの楽しいですか? ユーザーID: 6469783233• 自分のお土産は 上場企業、社員数5,000名以上勤務、40歳女性社員です。 気配りがなさすぎます。 押し付けがましいにもほどがあります。 自らのお土産配布なんて通常業務にまったく関係のない行為で、他の会社員の時間を取ることに対して貴方はなにも思わないのでしょうか? なにも思わないからやっているんでしょうが、貴方みたいな空気のよめないダメ社員は当社には存在しません。 社員の行動はすべてが企業活動にとってプラスになることに費やされるべきです。 営業活動で利益をだすことだけではなく、もちろん組織の人が円滑にコミュニケーションしやすくする雰囲気づくりも重要です。 が、業務外の行為を、年齢が下であるというだけの理由であたかも当然かのように押し付けることなど非常識にもほどがります。 トピ主様はお年を召しているようですが、仕事はできない人でしょうね。 お土産を配布したいならご自分で。 ご自分で配布したくないなら、小分けになっているものか、なっていなくても個人が適宜自由に取れるクッキーのようなもの。 こんなの教わらないとわかりませんか? ホールケーキなんてもってのほかですよ!!! ユーザーID: 0898081797• 当たり前なんて無い >若い女性に「3時に配りなさい」と指示したのです 業務外の仕事を指示するのはおかしいと思います。 ましてや自分のお土産でしょ・・・? 『忙しい所申し訳ないけどいつでもよいので配ってもらえませんか』 ではないでしょうか。 私用をお願いする立場なのですし。 昔は業務以外の事でも仕事としてやりましたよ。 でもね、『配りなさい』なぁんて言う人居なかったですよ。 目上の方でも、上記のように言ってくれてましたよ。 ましてや、個別包装で無い物を選ぶのもおかしいと思います。 こういう配り物を若い時にしていたならば選ばないはずですよね? うちの夫ですら、お土産選ぶ時は個別包装と言います。 どんだけ美味しい物でも個別じゃない時点で却下ですから〜 そういう事を知っての上で選んだのなら トピ主は、若い方に意地悪をしたかったのかな?と感じました。 同じ事していた人なら普通個別包装じゃないと大変だと分かると思うから。 ユーザーID: 4849521068• 配りなさい? 会社は雑用をさせるために若手に給料を払っているわけじゃない。 雑用をさせる暇があるなら、そのたった1分でも多く業務をしてもらう。 業務に給料は払うが、雑用に給料は払わない。 これが一般的な会社の方針です。 トピ主さんにはやんわりと「雑用を頼んで業務時間を割くなんてどういうつもりだ?」という主旨のことを指摘したのです。 景気がよくて「サービス要員」として多くの若手を雇えた時代とは違うのです。 それはそうと。 お土産制度も合理的になりましたね。 週末は頻繁に旅行に行き、夏休みも毎回海外旅行に出掛ける若い女の子は、まったくお土産を買ってきません。 さりげなく聞くと「え?!休みをとることで、その分誰かがフォローしてくれているような時にはお土産は必要だと思いますけど…週末や夏休みって、みんな一斉に休みじゃないですか」ですって。 お土産は若い人達にとって「普段お世話になっている同僚への心遣い」ではなく「休みをとることでフォローしてくれた同僚への迷惑料」なのか、なるほどなと思いました。 ユーザーID: 9999516869• ちょこっと怖い。。。 個別包装で無いお土産って、もしかしたら生モノですか? 話の流れから見ると、切り分けてお皿にのせて楊枝をさす、果物か和菓子でしょうか? それってどうなんでしょうね。 やはり会社には個別包装が必須かと思います。 すぐに食べなくても持ち帰りも出来るし。。。 仕事の書類を汚す危険も少ないですよ。 個別包装バンザイ!ですよ。 それから『配りなさい』って言う命令調はどうなんでしょうね? クライアントから貰ったお土産ならともかく、自分のお土産を配らせるのは、公私混同だと思います。 なんだか怖いですよ。 素敵な上司さんがいらっしゃるようなので、少し爪のアカでも分けて貰ったら如何でしょうか。 ユーザーID: 3563626881• 変なの 50代です。 職場にもよるので、皆が善しとしているならともかく、上司に言われても口ごたえするとは。 スゴイですね。 主さんも私と同年代? 上司が口を挿んだということは、お土産配りを言いつけられた女子たちも、不満だったということです。 そして、業務に差しさわりがあるということですよね。 何だか、主さんのお土産って、自己満足であって、周りからは感謝されてないってかんじ。 無駄なお金の使い方するんですね。 お土産は自分で配ってはいかがでしょうか。 素敵な先輩女性は、仕事以外にも気配りできてますけどね。 「3時に配りなさい」…なんだかな〜。 仲よくできないなぁ。 ユーザーID: 2355384097• ただ今戦闘中 そもそもなぜ配って周る必要があるのですか? 要らない人もいれば余分に欲しい人もいるでしょうから、キッチンなどの共有部分に置いておいて社内メールとか部内メールで「xxをキッチンに置いておくのでよろしかったらどうぞ」でよいのでは? うちの職場は日本じゃないけどお土産や頂き物は基本キッチンのテーブルに置きます。 そして「xxがキッチンにあるから〜」ってメールが周ってきます。 欲しければもらいに行くし、要らなければそのままです。 余分に欲しい人はその日の終わりにキッチンに行って余っているのをもらったりとか。 なぜ一々誰かが配らなくてはならないのか分かりません。 ユーザーID: 6585250026• うわぁ〜 お土産ってわが社は自分で配りますよ。 旅行などの旅先の話を聞かれることもあるし、休みをとる事で他の方に仕事を肩代わりしていただいたりするからそのお礼もありますよね。 配るにしても業務中、 お礼も含め 一人一人手渡しをするから手短に配りやすくて美味しいものを選びます。 休みを貰えた=その分の仕事は残った方少しずつ負担していただいたのだからね。 若い子?に渡して配らせて当然という態度も、皿など使う手間を取らせるものを買うっていうのも有り得ない。 じゃまだし。 切り分けなければならないものを土産にするならちょっと高くついても個別包装が常識ですよ。 トピ主さん、時代錯誤というか完全に空気読めないおばさんですね。 ユーザーID: 0184421627• え? お皿や楊枝の必要なお土産を、会社で配るようなお土産にはしませんよね、一般的に考えて。 よその御宅にお邪魔するときには有りですが。 しかも、あなたのお土産なのに、他人に配らせている。 上司から、常識的なことを指摘されると食ってかかる。 エピソードのどれをとっても、もし同僚なら一緒に仕事したくないタイプですね。 よっぽど珍しい、特別なお土産でないかぎり、個包装の菓子を選びますよ。 煩わしくないですし、食べるタイミングも各個人に任せられる。 3時が会社一斉のティータイムならいいんですけど、そんなわけないですよね? お皿に楊枝が必要なものなら、生菓子でしょうか。 何にしても、長くそのままには出来ないものがほとんどでしょう。 あなたのお土産をいただくために、3時に仕事の手を止める? そんな仕事の邪魔なんて、ありえません。 宴会のお酌をしない若者を指摘するより、自分の気づかいのなさを省みたほうがいいですよ。 少なくとも、管理職にはなって欲しくないタイプですね。 「私はこうしてきた!」っていうのを押し付けて、現在の状況把握ができずに効率が悪くなりそうな印象です。 ユーザーID: 9649668530• びっくり! お土産を「配って」と言われても特に嫌とは思いませんが。。 あまりに配りにくいお菓子(大袋で個別包装されてないもの)は時間もかかるし 忙しい時はちょっと面倒くさいかなと思わなかったこともないですが。 特に配るのを嫌とかは思ったことないです。 女性上司さんはちょっと大げさな気もしますし。 人によりけりなのでしょうが。 ただ、そんな私でも一度だけ数がどう見ても足りないお土産を同じ部ですがグループ違いの男性の上司から「みんなに配って」と言われ「ええ?」と思ったことはあります。 仕方ないのでお菓子をかなり小分けにして配りました。 嫌がらせかと思いました。 なら買ってこなくていいのにと思いました。 ちなみ職場は20人以上、しかしどう考えても10人の量のお菓子でした。 それもいかにも安そうな大袋の個装されてないお菓子。。 その男性上司は「おみやげかってきたぞ」とドヤ顔。。。 しまいには「美味しかった?」だって。 ちなみに私はあまりの量の少なさに貰うのを遠慮したんです。 お菓子が欲しかったわけではないが言い方にムカつきました。 以来、その男性上司が大嫌い。 退職するまでなるべく関わらないようにしました。 ユーザーID: 6355691291• 30年前でも、それはない。 50代女性です。 従業員数が5、6人の職場なら、皿やフォークを用意して…というのもアリかと思いますが、それもお土産を買ってきた本人が出して片付ける前提で…です。 私がOLをしていた30年前も、お土産や頂き物は、すべて個包装で配れる物でした。 (取引先でさえ、配慮してくれていました) トピ主さんがおいくつの方か分かりませんが、若い子に「3時に出しなさい」って言った事に、呆れました。 まず「自分で買ってきたお土産を若い子に出させる事」、また「それを命令口調で言った事」、どちらも非常識です。 「昔は…」云々と言う事から、トピ主さんはベテランのOLさんだと思われますが、職場の雰囲気も時代と共に変化しているので、周りの空気を読んでご自分も変わっていきましょうよ。 ユーザーID: 4536165206• トピ主さんは出世してますか? もともと職場のお土産は、「私のような下っぱが仕事を休んで旅行して迷惑かけてごめんなさい」という後ろめたさから謝罪の意味合いで買ってきたものです。 決して「旅行楽しかったわ。 」という自慢目的で配るものではありませんでした。 位が上になればなるほど買わなくなります。 仕事の質と量を考えたら休みを取ることに罪悪感など抱かない。 位が上になれば部下も増えるから買う量も多くなって大変ですし、位の高い上司がバラ撒き菓子なんてお土産に買ってきていたら逆にかっこ悪い。 時代はかわって、最近では平社員でも連休を取ることが公に認められるようになりました。 当然の権利として罪悪感を抱く必要がなくなりました。 ですから、お詫びの品 お土産 を買って配るシステムそのものが減ってきたのです。 トピ主さんはどのランクの人ですか?部下が何人もいるある程度の地位なら、お土産は逆にかっこ悪いです。 勤続年齢が長いだけの平社員同然なら、同僚の手を煩わせないで下さい。 切り分けも取り分けも自分でやって下さい。 同僚にやる暇があるならトピ主さんにもできたはずです。 トピ主さんのような人が出世しているとは思えません。 ユーザーID: 0588133465• うん、古い 朝一番にお茶やコーヒーを女性社員が配るような会社、昔はありましたけどね。 今はどうなんでしょう…。 ちなみにうちはしません。 お土産も買ってきた人が食堂に置いて、ご自由にお取りください形式です。 (一人何個も何個も食べないので人数分足ります) 一人ひとりが、さっと取れて食べれるような個別包装のお菓子が多いですね。 普通そうしません? あ、一度お客様がホールケーキ持ってきたことが…包丁が無く分けれないし、一人が持って帰るわけにもいかないし…すごく困ったことがありましたね。 出先の社員に100均でナイフを買ってきてもらってきて、皿が足らずに最後には茶托まで使った記憶が 笑 お土産もちゃんと気を使ってほしいものです。 ユーザーID: 8139709937• お気持ちわかります 40代前半の女性です。 昔は確かに若い社員がお菓子を切り分けて配り、お酒の席でもお料理や飲み物を取り分けていました。 現在、職場で「お土産は個包装のものを」「お酒の席で取り分けはしない」という決まりはありませんが、かつて自分が散々お土産を切り分け、宴会でお料理を取り分け…としてきた大変さを知っているため、自然にお土産は個包装のものを選び、お酒の席でもその場の雰囲気で私を含む誰かが取り分けたり取り分けなかったりしています。 トピ主様の気持ち、とてもわかります。 ただ、今は昔と変わってきている、ということはあるかなと。 個人的には、若い子達は楽になったもんだなと少々イラつき、納得できない思いもあります 笑 そこら辺を若い子達にわかってほしいですよね。 ユーザーID: 0940795205• アナタが悪い。 そうすれば、周りからの評価も上がることでしょう。 でも3時になったからといって、職員全員がお茶休憩できる職場ってなかなかないと思いますが。 主様の職場はそうなんですか? 休憩できないのに、机に小皿に乗った生菓子(?)と楊枝があったら邪魔じゃないですか? 書類とか汚しそうだし。 「切り分けなきゃいけないお土産」しかない観光地って、今どきありますか? どんなとこでも個別包装の物が選べるようになっていると思いますが。 その「切り分けなければいけないお土産」を、どうしても職場のみんなに食べてもらいたいなら、人数分買って来たら良いんですよ。 そして、包装を開けずにみんなに一つずつ配ったら良いんです。 それで、みんなが幸せじゃないですか? ユーザーID: 1059266987• 自分のお土産を人に配らせるって・・・ ごめんなさい、アラフォーですがそう言う感覚はありません。 自分のお土産は基本自分で配っていました。 できる限り個別包装で常温放置で大丈夫で、切り分けたりお皿を用意したり する必要のないものを選んでいました。 また、若い人は雑用係と思った事はありません。 自分も若手の頃がありましたが、雑用も皆で分担してやっていましたよ。 宴会で料理のとりわけはしません・・・というよりは、最近は一人前ずつ別のお皿に 出てくるところが多いです。 鍋や刺身の時は最初の一皿くらいは伺う時はありますが・・・。 自分で買ってきたお土産を人に時間指定までして配らせるってちょっと横柄な感じがします。 自分の事は自分でされた方が良いのではないでしょうか? ユーザーID: 4225296062• あらら・・・ その手の面倒なお土産って 正直、無いほうがマシです。 お金払って土産もの買って、自己評判落としてどうするの? 少人数の職場で、生菓子(ケーキ)等なら仕方ないと思いますが 旅行のお土産ってのは、大抵子包装になってるもの 溶けない(チョコ)もの。 日持ちするものが定番です。 職場で、ムダな時間をかけず、甘いモノでも口に入れたらいいかな 位の感覚で、味や見た目など求めてないからです。 正直、観光地のお土産お菓子って、マズイくて高いものしかないです。 味を求めるなら、観光地の土産菓子など買いませんからね・・・ トピ主さんて、相当性格がキツそうですね。 上司にはむかうような事を平気で言い返すなんて… 自身の社内評判大丈夫ですか?融通が利かない。 上の人の指示をきかない 部下に手間をかけさせる…扱いにくい人って影で思われてるかも ユーザーID: 7035316946• 気がきかない トピ主さんは一体何歳なのでしょうか? 仕事と雑用を両立してテキパキだなんてお姑さんの嫁イビリみたいですよ。 女性であればもう少し周囲(若い方も含む)への気遣いがあっても良いと思うのは 私だけでしょうか? 私がお勤めしていた頃の15年前でも常識でしたよ。 女性上司が言ったことは当然のことだと思います。 会社は仕事をする場所です。 他のことで手を煩わせる場ではありませんよね? それに3時に皆さん全員揃っているとは限りません。 外出の方、打合せで席を外されている方色々だと思います。 そういうことからして、個別に包装がしてあって、一人ひとりが仕事の手があいた時にパパッといただけるお土産が最適です。 お皿や楊枝が必要なものは、後の洗い物や片付けまでついてまわるのですよ。 その手間を考えたことありますか? 上司のいう事を素直に聞いて今度からは個別に包装してあるものにいたしましょうね。 ユーザーID: 6988317330• 何を買ってきたの? お土産が切り分けタイプならば、自分でやりましょう。 それが嫌なら、最初から個装です。 トピ主さんのお土産は何人に配るものだったのでしょうか? 5〜6人を超えたらアウトでしょう。 ちなみに、昔はそこそこの企業で、部署10〜20人くらいだったので、毎回個装にしてました。 たま〜にお客さんからバームクーヘンとかもらった時は、下っ端ちゃん(しかもアルバイトはNGで正社員限定)が切ってくれましたが、皆さん気を使ってお土産は個装でしたよ。 今は事務所に4-5人なので、切り分けタイプでも一般職の事務のお姉さんにお願いすればOKですが、全員が総合職だとやはりお願いは出来ないなぁと思います。 ユーザーID: 3468797191• 時代おくれ もし切って分けるものなら、切る手間があって、次に包丁とまな板を洗わなければならないでしょう。 最後に食べ終わった頃を見計らって、お皿を回収して皿洗い。 もしかしてお菓子と同時にお茶もでたかな? で、甘党さん、美味しかったです、ありがとうございましたって言って、やっと解放されるのかな? 貴女が経営している会社で、業務命令としてやらせるならいいけど、会社の仕事に来た人に自分の個人的な用事言い付けちゃダメですよ。 それと上司からの注意は、仕事上の指導、指示なので、貴女の言い分もわかりますが、従わないといけませんね。 ユーザーID: 2519565246• 会社員歴何年ですか? トピ主の「甘党・会社員女性」さんは、会社員歴何年ですか?若手に指示を出すくらいですから、中堅・ベテランさんですよね? 「仕事と雑用を両立してテキパキ」は仰る通り、正論です。 しかし、お土産の件。 あの〜、社会人歴が浅い「若い女性」だった頃に、「会社のお土産は、個別包装の物を人数分+2、3個」と学びませんでしたか? 呆れた。 会社でお配りするのに、お皿や楊枝が必要な物を持って行くなんて非常識ですよ。 まさか、切り分ける物じゃないですよね? 個別包装じゃない物を、お皿に載せて配られたら、すぐに食べられない人はどうしたらいいの? 皿に載ってたら持ち帰ることもできないし、そのまま放置するの? お土産には人柄が出ます。 もらう人の事情も考えない品物はむしろ嫌がられますよ。 会社の人たちは、トピ主さんのことを「若い頃にお土産配りもろくにやってこなかったのね。 何を学んできたんだろ?」、「この人、相手に対する配慮ができない人ね」と思ってますよ。 トピ主には、1もらう人がすぐに食べられる状況か?2配る人の負担、について思いやりが欠けています。 ユーザーID: 0579721378• 先輩の品格 こういう雑務って、基本的に自分でやるものですよね。 だから、配りやすいものということで個別包装されたお菓子が多くなるんですよね。 ただ、来客からホールケーキ、スイカ、メロンなど切り分けしなければならないものを貰った時は、困りながらやっていました。 皿やフォークなどの常備がそもそもないので あっても、回収して洗う手間も惜しいですが 紙皿や楊枝などを買いに行く事から始まるので、その費用を誰が負担するか決めたり、手間がかかりました。 私も若いときは、上司から頼まれて配ることはありましたが、本人からのおみやげで切り分けや皿が必要なものはなかったですね。 これ、賛同される方いないのでは? ユーザーID: 6118009342• 上司の言い方が素晴らしいですね。 あなたの気持ちも汲んでいる。 トピ主さん、長持ちする個包装の物だと味気ない。 中身はどこかで一括で製造されていてパッケージの印刷でその土地の名産みたいになっているお菓子だと、せっかくの旅行のお土産にならないと思われたのかな? まぁしかし、好みも多様、遠方の物でもなんでも手に入る世の中ですし、珍しい食べ物が喜ばれるという訳でもないでしょう。 しかも職場ですしね。 「3時に配って」と指示した若手の方には 「この間(お土産配り)はごめんね。 面倒な事お願いして。 」と配慮が足りなかった事を謝っておいてはどうですか? 仮に「いえいえ〜」と笑顔で返されても、その方はそうするしかない立場ですからね。 忙しい時に勘弁して、自分で配れと思ったなど、正直に言えませんから。 お料理の取り分けなども状況を見てですね。 お酌なども、昔当たり前のことが、今はそうでなくなっているのでしょう。 そこでまた指示したり仕切ったりしたら、あなたの評判が落ちるだけでしょう。 今、気付いて良かったんですよ。 今回の上司の様な言い方ではなく、頭ごなしに怒るタイプの方もいるかもしれないでしょ。 見習いたいですね。 今後のトピ主さんを応援してます。 ユーザーID: 5897584410• 48歳なんですが・・・ 職場に買ってくるお土産は個別包装で日持ちがする物が選ばれてたと聞きました。 自分が買って行く場合も、やはり個別に包装してあるのにしていましたよ。 切り分けたりお皿やフォークなどを使う物だったら、机に置いておかれても困るし、食べたとしても後片付けがありますから、チョット考えれば女性上司の言ってる事はもっともだと分かる筈ですが。 雑用に何が含まれているのか分かりませんが、お茶くみなどは女性の仕事って職場は減っていると思います。 古い新しいではなくて、会社が求めている事をやればいいんじゃないでしょうか。 ユーザーID: 1003897998• え? 若い頃、仕事と雑用を両立してテキパキなさってた人が 若くなくなった途端、雑用をわざわざ増やすようなことするんですね。 仕事のできる先輩のすることじゃないと、思いません? 田舎でお姑さんに辛く当たられまくって嫁時代を過ごした人が 自分が姑になって、息子に嫁がきてみたら まったく自分の言うことを聞いてくれなくて 「今度は自分が楽する番だったのに」と嘆いていました。 自分のやられてきたことを、やり返して当たり前だと思う。 未来永劫、自分のやらされてきたことを若い人が繰り返すのが当たり前だと思う。 主さん、それいわゆる昔ながらの姑根性ってやつですよ。 じゃんじゃん新入社員が入ってきたり、年功序列がきっちり維持されていたり もうそういう時代じゃないんでしょ、主さんの会社でも。 労働関係法も改正され、給与体系も見直され、IT環境が整備され 気が付いたら自分だけ思い出の世界に住んでいたなんてことにならないよう 祈ってます。 ユーザーID: 1384870981• 言い分はあるでしょう アラサーの女性です。 職場でのお土産の配布は、殆どがアラフィフの方が自ら配り歩いています。 自分のお土産、同僚や上司、後輩、頂き物まで。 切り分け必須な物までも。 なぜわざわざ手間のかかるお土産を選び、 わざわざ後輩へ、やらせるんでしょうか? トピ主さんの役職はなんでしょうか? お土産を持参する心遣いはあるのに、 それ以外には気遣いがないのは…なんだか残念です。 職場は仕事をする場ですよ。 わざわざ仕事増やし、お土産配りをさせる。 アラサーの私でも、そんな指示しませんよ。 トピ主さんの気持ちはわかるんですがね。 嫌味なお局様になりませんように。 それから時代はエコです。 洗う手間の必要な物は避けた方が良いです。 色々な意味でも、個別包装は望ましいです。 衛生的にも。 お土産自体をなくせば、ゴミも減りますし、 嫌な気分になりませんよ。 ユーザーID: 1807866053• 20年前から・・・ 私が22歳で社会人になった当時から、職場へのお土産と言えば 「切り分け・別に乗せる食器などが不要な個包装のもの」がベストとされていましたよ? 職場で配ったとして、その場で食べる人ばかりとは限りませんからね。 営業をしていましたが、客先に持っていく手土産に関しても、同じ気配りをするように、 先方の事務員さんの手間を増やしてはいけない、そういうところで取引先との関係が おかしくなることだってあるのだから・・・と上司に厳しく言われたものです。 昔の会社みたいに、男性社員のお嫁さん候補として採用してる女性事務員さんがいて、 彼女のメインの仕事は電話番とお茶くみです・・みたいな人がトピ主さんの会社にまだいるなら、 まあ、その彼女にお茶出しのついでに配って貰うのもアリかもしれませんが、そうじゃないなら、 上司の言い分は、とても真っ当だと思いますよ。 ユーザーID: 0470462882• 個包装で常温保存できるもの 昔職場で某神社近辺で有名なあんころ餅をおみやげに頂いたことがあります。 あれは、並んだお餅がくっついてさらに餡子がかかっていて切り取りづらいんです。 賞味期限も短いし。。 ただ、部内の女性に、と頂いたので、みんなで楽しくつっついておいしく食べましたが、もしかしてこういう感じのお土産? それを取り分けろって・・・あなた社長かなんかですか? 中には、これがすっごいおいしいの!と切り分けの必要なおみやげを持ってくる人もいましたが、こういう場合は本人が嬉々として切り分けてみんなに配ってました。 私は40代です。 トピ主さんは、自分は土産を配り、お酌して料理を取り分けて来たんだから、若い世代もやらないとけしからん!と思ってるのかな?なんだか、自分が姑に散々いびられたから、嫁が来たらいびりかえしてやる・・と手ぐすね引いてるおばあさんみたい。 自分がやられて嫌だったから、若い世代はやらないで済むようにしよう、と思えないんですか? ユーザーID: 9398041028• 会社の損失では すみません、いつの時代の方でしょうか? 私は40代後半で新卒以来ずっと働いていますが、 私が仕事を始めたころに、トピ主さんがおっしゃるような風習の「名残り」は、微かにあったかも知れません。 でもその考え方じたい、とうの昔に淘汰されていますよ。 読んでいてタイムスリップしたかのようです。 基本的に自分で買ってきたものは自分で配ってください。 人に配らせるなら、個装で机の上にぽんと置けるだけのようなものに してください(それでもやらされるほうはありがたくありませんが) それが不満であるなら、おみやげは買ってこないでください。 トピ主さんの考え方だと、そもそも何のためのおみやげか?ってことになります。 日ごろお世話になっている感謝の気持ちを、何かのきっかけに乗じておみやげとしている、ってことじゃないんでしょうか。 ですので普段以上に人の手を煩わせるようなことをおみやげでしてはいけません。 ユーザーID: 2115660278• もちろん 大半の方々のおっしゃるとおりなんですけど。 強いて言えば、常識を身につけないまま社会に出る人も多い昨今、会社でそういう経験をさせておかないと、来客への対応ができない人ばかりになってしまうかもしれない。 その訓練のためと思えば、100%おかしいこととも言い切れないかな。 お酌にしても、セクシャルな夜のサービスを連想すると妙な話になってしまいますが、接待なら男だって酌をするし、複数いればそれは当然、若輩の仕事でしょう。 確かに、線引きは難しいけれど。 正直、社内的に必要な仕事なのに、「私の仕事じゃない」「雑用」と称して敬遠する風潮は、この10〜20年くらいに一気に強まった気がします。 目先の損得でしか動かない人が増えたのは、本当だと思います。 そのあたりも含めて考えてしまうから、ひっかかるのでしょう。 そうなら、少しわかる気がします。 少しだけ、ね。 ユーザーID: 1583214552• 専業主婦なので 今は不景気で、どの職場も少ない人数で効率よく仕事しなければなりません。 お菓子配りに人員をさく余裕も、一斉お茶タイムをとる暇もないのが普通の職場ですよね。 私も20年近く前の新入社員時代、一緒の部署のおばさまから、トピ主さんと同じような教育をされ、お菓子配り等さんざんやってきました。 ですがあれはまだバブルの名残のある、まだ世の中が余裕のある時代、しかも田舎だったからだと思います。 でも、20年近く勤めていますが、お土産を買った本人から「配りなさい」と言われたことは、1度もありません。 どんな上の人でも、「配ってくれる?よろしく」くらいはおっしゃいます。 ユーザーID: 7852663417• 後輩思いなのかな 上司の方はお土産を配らせるなと言ってきた訳では無いんですよね、それならトピ主さんがすみませんでした、次回は配りやすい物にしますね。 と言えば済む話では?まあ細かいと言えば細かいし、お菓子ぐらいちゃちゃっと配ればいいと思いますが、私なら、食べてくれたら御の字と思います。 新入社員ならコミュニケーションの一環として普段話さない人に接する機会かも知れないし、忙しさを乗り越える訓練になるかも知れませんが、今は、そういうやり方はは無いのかも。 後輩はトピ主さんのお子さん位の年齢ですか?「配りなさい」じゃビックリされませんか?他人もお給料を稼ぎに来てる一個人です、その人の時間を奪うのですから、「悪いんだけどちょっと手伝ってくれないか」とお願いするのが本当の姿ではないでしょうか? ユーザーID: 7123300943• 配らせるものなの? 若い女性がどこでもお茶くみをする時代ではありませんよね…。 それ相応の仕事を任せられてますよね。 そこに、なんで減らせる雑用を作るのかわかりません。 基本は机上にそのまま配れるものです。 好き嫌いもありますから、食べられない人は持ち帰って家族等に渡すこともできます。 切り分けないといけないようなもの、お皿の必要なものがあることもありますが、まずその段取りは持ってきた人本人がします。 その上で給湯室に大皿でボンと置いて、素手でつまめる状態にします。 (菓子作りが趣味の人のパウンドケーキ、実家が果樹栽培の人のぶどうやみかんなど) これらは早めに出勤して、始業時には配布完了orつまめる状態にしています。 勤務時間中の3時におやつ時間がとれるんですか?優雅ですね…。 仕事と雑用を両立することは必要ですが、何であなたの都合で簡単に配れないものを3時に配る必要があるんですか? あなたの気遣いが足りません。 お酌はともかく、料理のとりわけをするシチュエーションも思い浮かばないのですが…。 勘違いしていませんか? ユーザーID: 0756613599• 気遣い無しだね 各自の好みもあるし、配っても食べる人と食べない人がいるし、配って歩くのも面倒なので、私の職場ではお土産を配ることはしません。 お皿や楊枝が必要なものは人気がなくていつまでの残っていることが多く、賞味期限間近になると好きな人に持って帰って貰ったりします。 稀に生物(野菜や果物)を頂くことがありますが、その日のうちに欲しい人で分けて持って帰って貰います。 そういう職場なので、お皿や楊枝が必要なお土産は用意するのも食べるのも面倒だし、何故職場にこんなものを買ってきたのだろう、と思ってしまいます。 ユーザーID: 3968068212• 主さんが女性ということにビックリ! 私は20代ですが、4年前まで正社員として勤めていた職場では女性限定のお土産配りが普通にありました。 私のいた課では私が一番下っ端 当時21歳 だったのでりんご、スイカ、ケーキ ホール 、カステラ、個装されていないおまんじゅう、といろんな頂物がくる度に「お願いね」と言われて配っていました。 お客さんの頂きものならわかるけど、個人的なお土産、頼まれ物については本当にイライラしました。 結局は解決策も見出せず、「教育」する気満々だった後輩も入る前に退職してしまいましたが、当時、トピの上司さんみたいな人がいたらちょっとは救われたのになと思います。 ユーザーID: 4399998231• 「配りなさい」って。 トピ主さんの一番の問題点は、 おみやげのチョイスがどうかってことじゃなくて、 「上司の指示に従わない」 ことです。 仕事をするうえで鉄則じゃないですか? しかも、その指示で会社が傾くようなことじゃないでしょ? 若い人のことをああだこうだ言う前に、 自分がしっかりしてください。 手のかかるお土産を買ってきて若者に配らせたいなら、 あなたがそういう会社を起こせばいいんです。 …でもこういうトピ主さんって、 結局自分のやったことを批判されたのがイヤってだけなんですよね。 だから、トピを立てても賛同者がいないと放置したりする。 それも、若者に指導する立場の社会人としてどうですか? 自分のことを見つめなおしてみましょうよ。 そのほうがたぶん色々納得がいって楽になりますよ。 ユーザーID: 0758514649• 3時に配りなさい…に、沈黙 私は個装のお菓子しか持っていかないです。 お皿や楊枝が必要なものって、その時間にそこにいる人にしか配れませんよね。 外出から戻ったら、机の上に干からびた羊羹がおいてあったら、こそっと捨てると思います。 若い人に苦労させたいとかいう以前に、もらった人に少しでも喜んでもらいたいですから。 昔の人は、若手をしごくために、全員に行き渡らないお菓子配りを強いていたのでしょうか。 四十近い私でもそんなことしませんでしたが、トピ主さんはおいくつなんでしょうか。 個装のお土産がなかった時代なのかな。 どれくらい前なんだろう。 お酌はしなくていいという会社にしか務めたことがありませんが、しなくていいけどしてましたよ。 何故なら、宴会の席だと男性もみんなお酒持って移動して、話しながら相手にお酌してたから。 踏ん反り返って、女性にさせるような雰囲気じゃなかったですし、社長だろうが部長だろうがお酌してくれました。 トピ主さんとこの会社は女性の上司や部下がいるようなところなのに、随分偏った考えをお持ちなんですね。 ユーザーID: 0416705942• 仕事も雑務も 会社全体へのお土産は個装で渡せるものに限るのは 常識であるか常識でないか・・・という問題ではなく、気配りの問題だと思います。 その場ですぐに口に入れないとならいようなもの、配るのに手間のかかるものだと 他の社員の方々にすれば、ありがた迷惑なのは明白 それを考えれば個装のものにしようと考えるのが、配慮ある人 ということです。 次からはもう少し周りの事を考えた言動をされる方が職場で上手く行くと思いますが。 ユーザーID: 5066860660• わぉ! 上司の方のご苦労をお察し致します。 これは驚きました! 笑 トピ主さんのその感覚、どこで見に付けられたのですか? そういう風習って、田舎の小さな零細企業でやっているかどうかくらいではないでしょうか・・・。 (志村けんのコントでやっているような家族ぐるみの町の事業所みたいな所で) 少なくとも「企業」と呼んで違和感のない会社では、見られないのでは・・・? 古い、新しい・・というより、単にトピ主さんのやり方・考え方が間違っているだけでしょう。 私の経験上では、(職場や上司によっては)お土産自体を禁止する人さえいました。 (公私混同や雑務を作らないという観点から) トピ主さんの上司や、他部署の同僚、別の会社のご友人の方のおっしゃるとおりですよ。 (それが一般的でしょう) 上司の方は、本当に言いづらいところを良く指導できたと思います。 ユーザーID: 8284061196• ありえません.

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使ってはいけない!結婚式のスピーチの禁句&忌み言葉・重ね言葉やNGな話題

可哀想 類語 連想

「ご冥福をお祈りします」の読み方・意味 「ご冥福」の読み方は「ごめいふく」 「ご冥福」は「ごめいふく」と読みます。 「冥」は「冥王星」にも使われていた漢字です。 「ご冥福をお祈りします」の意味は「故人の死後の幸福をお祈りします」 「冥福」は、 「死後の幸福」「人の死後の幸福を祈るために仏事を修すること」という意味です。 つまり「ご冥福お祈りします」は、 「故人の死後の幸福をお祈りいたします」という意味になります。 「冥」は「冥土」や「冥途」といった言葉があるように、 ・あの世、死後の世界 ・暗くて見えない ・奥深い、心の奥底 ・人知を超えた神仏の働き という意味があります。 「福」は「福を招く」や「福を呼ぶ」といった言葉があるように、「運の良いこと」「幸い」を意味しています。 「冥土(めいど)」は、「人間が死んだ後に行く世界」を表しています。 冥土では故人の生前の生き方で、次の転生場所(良い場所あるいは悪い場所)を判断しています。 「ご冥福お祈りします」は、「冥土でさまよった後、良い場所(幸せな場所)に行けることを祈っています」という意味合いになります。 「ご冥福をお祈りします」の使い方 「ご冥福をお祈りします」は葬儀の場面で使う言葉になります。 「ご冥福を御祈りいたします」は遺族に対してではなく、故人に対して使う言葉です。 遺族に対して「ご冥福」を使う場合は、「この度は、誠ににご愁傷様でございます。 (故人の名前)様のご冥福をお祈りいたします」と故人に対しての言葉であることが伝わるようにしましょう。 親しい友人には「ご冥福をお祈りします」はやや堅い 親しい友人に「ご冥福をお祈りします」では少々堅い感じがします。 友人に対しては 、ある程度砕けた言い方でも問題ありません。 相手の悲しみを和らげるためには、普段の話し言葉に近い言葉遣いで相手を思いやる内容にする方が良いでしょう。 <例文> ・突然のことで言葉も見つからないけど、お悔やみを申し上げます。 私にお手伝いできることがあったら何でも言って ・この度は本当に大変だったね。 あまり気を落とされないように ・大変だったね。 何か私にできることがあれば、何でもするよ ペットに対しても使える 親しい友人から飼っていたペットが亡くなったと連絡がくる場合があると思います。 そのようなときは何て言えばいいのでしょうか? 飼い主にとってペットは家族も同然と考えている人も多いので、「お悔やみ申し上げます」だったり「ご冥福をお祈りいたします」と使って問題ありません。 もう少し軽い感じであったら、励ましの言葉よりも「辛かったね」「寂しいね」といった悲しみを分かち合うような言葉や、「(ペットの名前)も幸せだったでしょう」というような言葉が何よりの慰めになります。 ただ、「可哀想に」「残念でしたね」「たかがペットなんだから」などの言葉は、沈んでいる相手にトドメを刺すことになるので使わないようにしましょう。 <例文> ・寂しくなりましたね。 ・ご冥福をお祈りいたします。 「ご冥福をお祈りします」の返事・返信はどうする? 「ご冥福をお祈りします」は故人に対して使う言葉ですが、間違えて言われてしまうことも多いと思います。 そのようなときは相手の方は間違いだと気付かずに言っている可能性があるので、そのまま相手の気持ちを受け止めて返事をするのが適切です。 ではどう返事をすればいいのでしょうか? 「ご冥福をお祈りします」と言われた場合は、 ・恐れ入ります ・痛み入ります ・恐縮です ・お心遣いありがとうございます ・ご丁寧にありがとうございます などと言います。 感謝の気持ちを表す「恐れ入ります」や、相手の優しい気持ちに恐縮するという意味がある「痛み入ります」が適切になります。 また単に「ありがとうございます」と言うのはなるべく避け、「ご丁寧に」「お心遣い」といった言葉を付けて返事をしましょう。 言葉が出てこない場合は、 黙礼するだけでも問題ありません。 気持ちの整理がついていない中で、対応をするのは大変難しいです。 無理に言葉にしなくても、ただお辞儀をするだけで十分です。 「ご冥福をお祈りします」のメールでの使い方 急な訃報を受けたとき、通夜や葬儀に参列することが礼儀です。 しかし事情によっては参列できないこともあります。 そのような時にはお悔やみの手紙や弔電を送るのが一般的です。 またメールで訃報を受けた場合は、そのままメールでお悔やみを伝えた方が相手への気遣いになります。 お悔やみメールは正式なマナーではありませんが、お悔やみの言葉を伝える手段としてメールを使用するのも良いでしょう。 メールの題名 お悔やみメールを送る際は、必ず題名を入れます。 メールでは「お悔やみを申し上げます」を使うのが一般的です。 これは簡潔でこちらの気持ちを過不足なく伝えられるので、メールでもよく使われます。 知人に送る場合は「(自分の名前)よりお悔やみ申し上げます」、 ビジネス関係の相手に送る場合は「(会社名+自分の名前)よりお悔やみ申し上げます」とします。 題名を「お元気ですか」だったり「大丈夫?」などとしてしまうと、迷惑メールかと思われる可能性や相手を不快な気持ちにさせてしまう可能性があるので注意しましょう。 メールの本文 お悔やみメールを送る際は、相手が葬儀の準備等で忙しいことを前提に、本文は読みやすく、相手に負担をかけないような内容にします。 長々とした文章を送るのはやめておきましょう。 文章は簡潔にするのが理想ですが、お悔やみの一言だけでは失礼なので、相手を気遣う言葉も添えて送るのが大切です。 ただし、故人の死について質問をしたり、探りを入れることは必要ないです。 相手を気遣う言葉としては、「突然のことで言葉が見つかりません」「本当に残念でなりません」「訃報に動揺しております」といったようになります。 なんとなく絵文字や顔文字を使用したいかもしれませんが、相手に誤解を招いてしまう場合があるのでなるべく使用するのは避けましょう。 通常のメールでは「平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます」などと挨拶の文を入れますが、お悔やみメールの場合は挨拶文は省略し、本文から始めます。 またメールを送った後に返信がなかった場合でも、そのことを責めたり、返事を催促するようなことはやめて、 あらかじめ本文に返信不要の一言も添えておきましょう。 メールの例文 お悔やみメールの例文を紹介します。 本来であれば、弔問にお伺いすべきところではございますが、都合でご葬儀に伺うことができず申し訳ありません。 略儀ながらメールにてお悔やみを申し上げます。 お悔やみ申し上げます。 本文:ご母堂様のご逝去に際し心よりお悔やみを申し上げます。 いろいろと大変だと思いますが、どうかくれぐれもご無理をなさいませんように。 本来であれば直接お目にかかりお悔やみを申し上げたいところではございますが、略儀ながらメールにて失礼いたします。 こちらのメールには返信は不要ですので、ご無理をなさらぬようお願い致します。 何かと大変な事もあるかとは思いますが、こちらのことは心配せず安心してそちらに専念して下さい。 私でお役に立てることがありましたら、ご遠慮なくお知らせ頂ければと思っています。 何かあったらいつでも連絡ください。 「ご冥福をお祈りします」の使用上の注意点 「ご冥福をお祈りします」を使用するにあたっての注意点があります。 キリスト教など特定の宗教の人には他の言い回しがある ネット上では 「ご冥福論争」というものが定期的に発生しています。 簡潔に言うと、信仰している宗教によって「ご冥福」は使ってはいけないのではという論争です。 筆者の意見としては、「ご冥福」は属している宗教・宗派によって使えないということはありません。 理由としては、 「ご冥福」は特定の宗教から生まれた言葉ではないからです。 また何かしらの宗教に属している人の中の、確実に神の国に行けると信じているキリスト教派や、極楽浄土に行けると信じている浄土真宗派などは、「ご冥福」の「冥」は、「暗くてぼんやりとしている死後の世界」を表していて、考えに合わないという理由で使用できないと考えている方も多いです。 しかし「冥」にはマイナスな意味合いだけでなく、 「人知を超えた神仏の働き」というプラスな意味合いも含まれているので、「ご冥福」を使ったら不幸が訪れるなんてこともありません。 「ご冥福をお祈りします」に関しては、どの宗教を信仰していようが使って問題ないということになります。 宗教ごとによってよく使われるお悔やみ言葉を紹介します。 <キリスト教> ・安らかな眠りにつかれますよう、お祈り申し上げます。 <神道> ・御霊のご平安をお祈りいたします。 ・御安霊の安らかならんことをお祈り申し上げます。 <浄土真宗> ・哀悼の意を表します。 ・謹んでお悔やみ申し上げます。 口語ではあまり使わない 「ご冥福をお祈りします」は一般的に弔電など書き言葉として使われることが多いので、口語ではあまり使いません。 お悔やみを表す言葉には他にも「お悔やみ申し上げます」や「ご愁傷様です」などがあります。 こちらの方が口語としてよく使われます。 「ご冥福をお祈りします」以外のお悔やみの言葉 お悔やみの言葉には、故人に対する「ご冥福をお祈りします」以外にもあります。 よく使われている言葉をいくつか紹介します。 一般的によく使われる「お悔やみ申し上げます」 「お悔やみ申し上げます」は一般的によく使われるお悔やみの言葉として知られています。 「悔やみ」の意味は、「人の死を弔うこと」です。 「弔う」とは「人の死を悲しみ悼んで、遺族にお悔やみを言う」という意味になります。 「お悔やみ申し上げます」は、「相手の気持ちに寄り添い、慰めの気持ちを表す」という意味が含まれ、 「故人の死を残念に思い、悲しんでいる」というニュアンスになります。 「お悔やみ申し上げます」は、書き言葉としても話し言葉としても使える便利な言葉です。 「ご愁傷様」という言葉に違和感を感じてしまう場合は「お悔やみ申し上げます」と伝えましょう。 また「お悔やみ申し上げます」は、「ご愁傷様」と併用してお悔やみを伝えることも可能です。 「〜ご愁傷様です。 心よりお悔やみ申し上げます」といった形で使用します。 身内や遺族に対して「ご愁傷様です」 「ご愁傷様」は 「ごしゅうしょうさま」と読みます。 「ご愁傷様」の意味は、 ・相手を気の毒に思うさま、身内を失った人に対するお悔やみの言葉 ・気の毒に思う気持ちを、軽いからかいの意を含めて言う言葉 になります。 「ご愁傷様」は漢字だと、 「御愁傷様」と書きます。 「御〜様」という形は、「御客様」や「御父上様」などがあるように元々は最上級の敬意を表していました。 現在は、「御疲れ様」や「御馳走様でした」といったように、労いや気遣いを表す言葉として気軽に使われています。 「ご愁傷様」の「愁(しゅう)」は「愁える(うれえる)」とも読み、「ひどく悲しむ・心配する」という意味になります。 さらに「愁傷」となると、「心の傷を愁える」ということになります。 自分のことであれば「嘆き悲しむ」、相手のことであれば「気の毒に思う」という意味になります。 「ご愁傷様」は、 通夜や葬儀の場で遺族に述べるお悔やみの言葉の常套句です。 ここでの「ご愁傷様」は、「人の不幸に際し、その縁者に同情する」という意味が含まれます。 葬儀の際にどんな言葉をかけていいのか分からないとき、「ご愁傷様」の一言でお悔やみの意を伝えることができます。 基本的に遺族に対して述べる言葉ですが、言うタイミングとしては弔問の際に一番多く使われます。 相手を思いやる「心中お察しします」 「心中お察しします」は、相手に悲しい出来事が起こったときに、「相手の気持ちを推し量って思いやるとき・悲しい気持ちやつらい気持ちに共感を表すとき」に使う言葉です。 「察する」には「推し量って考える」の他に、「同情する」という意味も含まれます。 例えば、遺族が悲しみのあまり会話ができなくなった場合、言葉を待ってしまうと相手に負荷をかけてしまいます。 そんな時は何が言いたいか察していますという意味で「心中お察しします」と伝えましょう。 「心中お察しします」は使い方を間違えてしまうと、相手を思いやるつもりが相手を不快にさせてしまうことがあります。 同じ経験をしたことがあるのであれば、「心中お察しします」と言われても納得できますが、経験もない人に「心中お察しします」と言われると不快に感じる人もいます。 「お力おとされません様に」で安易な励ましの言葉を避ける お悔やみを伝えるときに、相手を励ましたいと言う気持ちから「落ち込まないでください」「頑張ってください」「元気を出してください」などと言うのは遺族にとって負担になります。 安易な励ましの言葉は、遺族を傷つけてしまうので言わないように気をつけましょう。 しかし、心配だということを伝えるのも大事です。 そういった際は 「お力おとされません様に」「お疲れ出しませんように」「力になれることがありましたらおっしゃってください」「ご自愛ください」といったように気遣いの言葉をかけるようにしましょう。 書き言葉の「哀悼の意を表します」 「哀悼の意を表します」は 「あいとうのいをひょうします」と読みます。 「哀悼」の意味は「人の死を悲しみいたむこと」で、「意を表す」は「気持ちを表す」になります。 つまり「哀悼の意を表します」は 「亡くなった方のことを思うと悲しくて心を痛める」ことを表しています。 「ご愁傷様」と違い「哀悼の意を表します」は書き言葉になるので、話し言葉としては使用しません。 そのため弔電で頻繁に使われますが、遺族と話すときには使わない表現です。 弔電で使う際は、「謹んで〜」を付けることで弔意を強調できます。 忌み言葉に注意 「忌み言葉」とは、 「信仰上の理由や、特定の職業・場面で使用を控えた方がよい言葉のこと」です。 「忌み言葉」には、不吉な意味の語を連想させる言葉が多いです。 遺族に対する礼儀や配慮として、葬儀の場で忌み言葉は絶対に使用してはいけません。 重ね言葉 「重ね言葉」とは、「同じ意味の語を重ねる言葉」のことです。 「重ね言葉」は、悲しい出来事が繰り返し起こることを連想させるので、印象が良くありません。 <重ね言葉の例> ・「重ね重ね」 ・「ますます」 ・「度々」 ・「くれぐれも」 ・「続く」 ・「追って」 ・「繰り返す」 ・「重なる」 ・「返す返すも」 ・「いよいよ」 ・「つくづく」 ・「皆々様」 繰り返すことを連想させる言葉 重ね言葉ではなくても、繰り返すことを連想させる言葉は使用してはいけません。 <繰り返すことを連想させる言葉> ・「再び」 ・「再三」 ・「続く」 ・「引き続き」 ・「追って」 ・「追いかける」 ・「次に」 ・「なお」 ・「また」 不吉なことを連想させる言葉 葬儀の場において、不吉なことを連想させる言葉は当然口にしてはいけません。 <不吉なことを連想させる言葉の例> ・「迷う」 ・「消える」 ・「落ちる」 ・「浮かばれない」 ・「大変なこと」 *他にも数字の「四」や「九」は、音の響きから「死(し)」や「苦(く)」を連想させる 言い換えた方がよい言葉 葬儀の場において、直接生死を表現することはマナー違反になるので、言い換える必要があります。 ・Please accept my sincere sympathy. と言います。 これはかなり堅い表現です。 と言います。 「death」ではなく「loss」を使うのがポイントです。 「death」はとても直接的な言葉なので使用は避けましょう。 「安らかに眠れ」を意味する「RIP」と言葉もあります。 若者はスラング的にも使います。

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一筋縄ではいかないの類語・関連語・連想語: 連想類語辞典

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自己評価が低い人は、自分に自信を持っていません。 自分がしていることが間違っているのではないか、間抜けなことをしているのではないか、恥ずかしいことをしているのではないかと常に心配しています。 そのため、自信を持ってさまざまな行動ができません。 そんな自分に自信を持てないという悪循環になってしまいます。 周囲から見るとそれほどダメな人ではないのに、自分では過剰にダメな人間だと考えてしまう部分も強く、その気持ちが余計に自信を削いでしまいます。 自信を持てない行動によって、自分はできない人間だとの思い込みを余計ひどくして、結果がいまいちなことも多くなってしまいます。 自分に自信がない人は、往々にして自分がなかったり、物事を深く考えないことがあります。 どうやって自信を持てばいいのか、下記の記事に方法を紹介していますので、こちらもご参考ください。 自己肯定感を持っていないことも、自己評価が低い人の特徴です。 自分のことを「自分はこれでオッケー」と感じていないため、人より劣っている人間だと考えてしまいがちです。 そのように考える結果、何をするにも自信を持つことができずにいます。 また、自分に対して特別感もないため自分自身を大切にできません。 また、人間何らかの行動を起こすとき、自己肯定感は行動の拠り所になります。 しかし自己肯定感を持てない人は自分の行動のよりどころがないため、何においても自信がなく「これでいいのか」と自問自答をしてしまいます。 自問自答が多いため、他人からの助言や肯定はあまり意味のないものになってしまいます。 自己評価が低い人は自尊心が低い傾向がある 自己評価が低い人は、小さい頃から他人に認められた経験が乏しい人が多くいます。 頑張っても褒めてもらえなかったり、もっと頑張れと言われた人が多いでしょう。 子供のことに認めてもらえるもらえないの影響は親の影響が大きくありますが、親が子供を認めずに育った場合自己評価の低い人に育つ傾向が強く見えます。 親に認められて育った人は、健全な自己評価を築いて成長することができます。 自己評価が子供の頃から低いという人は、自己評価を育むことをきちんと考えてこなかった親が原因と考えるのが妥当でしょう。 また、自尊心が低い人も、親から自尊心を高く持てるような育てられ方をしていると言えます。 自分を好きではないのが自己評価が低い原因の一つ 自己評価の低い人が低くなってしまう原因は、成長の途中で自己肯定感を潰されるような経験をしている可能性もあります。 学生時代のいじめや友人との絶縁などが原因で自分の存在を否定されたような心理になることが多くあります。 また、恋愛においてもひどいふられ方をしたり浮気をされたりすることが原因であり得ます。 恋愛は自分の存在を肯定することを高めてくれるものですが、ひどい目や辛い目に遭えば全否定された心理になります。 また、いじめも人格の全否定に繋がるため、自己肯定感を根底から覆される原因になるできごとと言えます。 そういった想いをした人は、自己肯定感が低くなってしまうでしょう。 否定されて育った人は自尊心が低い 認められない環境で育った人が自己評価が低いと説明しましたが、褒められないだけでなく言うことややることを否定されで育ったことが原因で自己評価や自尊心が低い人間になってしまうこともあります。 また、大人になっても会社などで上司から否定ばかりされていると、少しずつでも自尊心が低い性格になってしまいます。 どんなに頑張っても否定され続ければ、自分に落ち度があるのではないかとか自分には期待に応えられる能力が備わっていないのではないかと考えるようになるのは当然です。 否定される環境にずっといれば自分に自信がなくなり、意見や自発的な行動もできなくなってきます。 言われたことをするだけの人間になってしまいます。 自己評価の高い人の特徴は? 非常にプライドが高い 自己肯定感を高めるのに最適な方法は、優しい男性と恋愛をすることです。 優しさに加えて、包容力がある男性との恋愛なら最高です。 自己評価が低い人をそのまま受け止めて、好きになってもらうということは非常に重要なことです。 自己評価の低い人は受け入れて認めてもらうことで、初めて自分に自信を持てるようになります。 容姿や職業などで恋愛相手を決めるのではなく、「そのままのあなたが好きです」と言ってくれる男性を探しましょう。 そうすることで自己肯定感も上がり、低すぎる自己評価を冷静に上げていくことができるでしょう。 また、優しい男性と恋愛することで自分の優しくなることができます。 優しい人になることができれば、恋愛も上手くいくことが多くなり、人間関係も楽になることが多くあります。 自分にとっての自己評価にも繋がってくるかもしれません。 本当に優しい人の特徴を下記の記事で知って、その習慣を身に着けましょう。

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