プリコネ ストーリー 考察。 【プリコネR】第1部

【プリコネR】メインストーリー考察

プリコネ ストーリー 考察

ここで過去シーンが登場し、キャルがカイザーインサイトにユウキの監視をするよう命令されていた。 話は戻り、クエストを探しに美食殿一行は掲示板を見ていると、 「ギルド活動のことを教えてくれる師匠を募集」という謎の張り紙を発見する。 カリン曰く、 非公認のクエストでありいつもしつこく張り紙を貼っていくギルドがいるというわけであったが、外に出ると待ち伏せをしていたかのように当のギルドであるリトルリリカルがクエスト依頼をしてもらうための演技をしていた。 結局引き受けることになった美食殿は、前夜から具体的なクエストの準備に勤み、そして当日を迎える。 クエストは、 ユウキとリトルリリカル3人の計4人で、あらかじめ準備したお宝を持ち帰るという単純なものであったが、方向を間違えたり野生のモンスターに出会したりと一向に進まない。 ついには、この周辺に住む魔物の巣で戦うことになってしまい、圧倒的戦力差に気絶してしまう4人であったが、美食殿3人の補助もあり、 なんとかリトルリリカルが魔物を撃退したという体でクエストをクリアし、8話は終了した。 その中に、 正しい道へ案内しようとして大きいぬいぐるみをかぶったペコリーヌに対して、敵だと勘違いして協力して倒すシーンなんかはその一端を垣間見た気がしました(ペコリーヌどんまい)。 【美食殿の補助】 このクエストでは、地図を持ったユウキがついて行ったにもかかわらずしょっぱなから道を間違えたりして、その道を正そうと美食殿の3人が気づかれないように道案内や立ち塞がる敵を倒したりと大変な苦労をしました。 最終的に戦うはずのなかったボスである魔物もペコリーヌが倒しましたが、 そんなシーンを客観視できる私はなんかほっこりしました。 また最後のシーンで、美食殿が裏でサポートをしていたことに気づいたキョウカがお礼をいうシーンがまた尊かったです。 また最近回では美食殿以外のギルドも登場しており、9話では サレンディア救護院が登場するので、それも楽しみです。 あくまで予想ですが、1期の結末はゲーム版と同じようなストーリーを続けるため、伏線を残して切りのいいところで終了すると思います。 意外とゲーム版にないシーンやストーリーが多数登場しているので、今後も期待です。

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プリンセスコネクト前作の結末と今作の関係とは?ストーリーを楽しむ3つの考察!

プリコネ ストーリー 考察

メインストーリー第1部がついに完結しました。 しかし、大方の予想通り【大量にあった謎】は残されたままです。 その謎をできる限り紹介していきます。 その他にもノウェム、オクトー、ラジラジ、ラビリスタなど、前作最終決戦にいたメンバーがこの場に居合わせていたのかは詳細不明 そしてこの戦いがあった時系列や騎士くんがユイを庇ったあとに何があったのかなど。 一切謎のままです。 【アストルムに捕らわれ記憶喪失になったキャター達と世界のループ ユイの叶えた願いとの関係性】 覇瞳皇帝とノウェム、そして記憶の一部を保護していたネネカなどを除くと、ほぼ全てのキャターが記憶を失いアストルムに捕らわれている。 現実 ? に帰った晶曰く記憶を失ったのは再構築のダメージらしいが、 一体どんな願いが叶えられて世界が再構築されたのか。 ノウェムは全部ユイの叶えた願いのせいと決めつけていた。 アメス様もユイが記憶を取り戻せば『彼女は壊れてしまう』と発言している。 ユイの前作での願いは2通りある。 1つは『みんなとアストルムでずっと一緒にいたい』 2つ目は『私は騎士くんとずっと一緒にいたい。 でも騎士くんが傷つく姿は見たくないの!あなたが幸せじゃない世界なんていらない。 そんなのは私の願いじゃない』 1つ目が覇瞳皇帝に願いを誤認させられて言ってしまったもので、2つ目がユイの本当の願い このどちらか、あるいは両方が関係あると思われるが、 『ユイの願いだけ』で今の事態が引き起こされたと考えるのは早計な気がしてならない。 第の悪意によって歪められた可能性も十分考えられる。 その存在がノウェムの言う『悪魔』なのかもしれない。 【記憶を失くす前 ? のオクトーがノウェムにブローチをあげた理由とブローチに隠された能力】 第1章からの謎 記憶喪失状態のオクトー曰く大事な祖母の形見だそう。 ムイミに盗まれたと思い込み、ムイミにあげるはずがないと発言していた。 ブローチには特殊な能力があるようで、 ラビリスタはノウェムからブローチを受け取り、 ラジラジや騎士くんの能力も合わせて、 5章で覇瞳皇帝の放った大量破壊魔法を回避している。 その後ブローチはノウェムの手元に戻ったようだが、 結局詳細は不明のまま 【オクトーが記憶を取り戻しても記憶を失くしたふりをする理由】 覇瞳皇帝の洗脳を自力で解き終盤で記憶を取り戻したオクトー 相棒 ノウェム のピンチの場面で咄嗟に『ノウェム』呼びをしたのだが、その後はわざわざ『ムイミ』呼びに戻している。 記憶を取り戻したことも明かしていない。 オクトーは前作では頭脳派で通っていたので、 ブローチにしても、記憶を失くしたふりにしても、 何か深い理由があるのではないかと考えてしまうが... またフィオはガイド妖精のアメスのデータと融合して現在はアメスと名乗っている。 プリコネRリリース当初はフィオとミネルヴァが融合した説があったが、現在はネビアの発言により否定されている。 ミネルヴァは前作エピローグで主人公の願いを受け、『人類を見守り続ける』ことを約束 その後『リアルでもアストルムでも誰にも見つからない場所』に身を隠した。 もしかしたら前作の一番最後に登場した今作メインヒロインのペコリーヌ、謎の多いカリン、はたまたまだ見ぬキャターにミネルヴァが化けているかもしれない。 【強固な結界に覆われている美食殿のギルドハウス】 アメス様やネビアの証言によるとガイド妖精のほとんどは再構築の際『世界に不要なもの』とされて、消えてしまった。 しかし、ギルドハウス二階に封印されていたフィオ アメス とギルドハウス三階に封印されていたネビアは結界に守られていて無事だった。 一体誰が何の為にギルドハウスに結界を張り、二人を守ったのだろうか? 【謎の七冠 セブンクラウンズ 最後の1人】 現在判明している七冠は 迷宮女王 クイーンラビリンス 模索路晶 ラビリスタ 覇瞳皇帝 サイト 千里真那 変貌大妃 メタモルレグナント ネネカ 跳躍王 キングリープ ラジクマール・ ラジラジ 誓約女君 レナゲッシュ クリスナ・ コッコロの父 長老 合計6人 七人目は 『世界の覇権やミネルヴァに興味がない人物』で、 晶の発言によると『ゲーム内にいる』ことが確定しています。 そして七冠は全員 『ミネルヴァ アストルム の開発者』 『飛び抜けて頭がいいのにバカだった七人の天才』 『固有能力持ち』 『君主、王様っぽい二つ名を持っている』 などの共通点があります。 筆者は消去法でミツキ説を提唱していますが、 他にもアストルムに出資したというペコリーヌの父親説、ドラゴン族のホマレ説、プリンセスを秘石に変えるカリン説など、様々な説があります。 しかし、いずれも決定的な証拠はまだありません。 これから上記の条件を全て満たした魅力的な新キャラが出てくる可能性もあり得ます。 【コッコロの七冠としての固有能力】 七冠である父 長老 の代理としてゲーム内に来ているコッコロ 当然コッコロにも固有能力があります。 二章でクリスナの絶対攻撃、絶対防御を乱したり、 ギルドハウスストーリーでネビアの幻影を見せる霧が効かなかったりと、他者の能力の影響を受けない ? 権能を持っていると思われます。 第1部ではあまり役に立つ場面が少なかった能力ですが、第二部では活躍の機会が増えるかもしれません。 【覇瞳皇帝の恐れていた元凶】 大量の『魔物』『シャドウ』そして膨大な『魔力』 覇瞳皇帝が用意した様々な奥の手はほとんどその『元凶』相手に使うつもりだったと証言しています。 前作の時点でアストルム内のデータを可視化する覇瞳天星 はどうてんせい を用い、 ミネルヴァを一時的に掌握したり、未来予知を可能としていた千里真那が更に『力』を求めた理由 一体どんな存在なのでしょうか? 【第二部最後に登場した謎の人物】 『また会えたね... 騎士クン』この台詞から、 誰もが闇堕ちユイを連想してしまう謎の人物だが、 声も容姿もユイとは異なる。 ムイミの言う『悪魔』 覇瞳皇帝の恐れていた『元凶』 この二つとの関連があるのか、それとも二人の言う存在とは別の勢力なのか。 第二部が非常に気になるところです。 多すぎて箇条書きになってしまいましたが、 自分の知りうる謎だけでも10個は余裕で越えています。 当然ここに書ききれなかった謎もあるでしょう。 この膨大な伏線の数々が第二部以降で生かされるのか? 来年以降のストーリー更新が楽しみでなりません。 zultutoseisilyun.

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プリコネRストーリー考察ブログ

プリコネ ストーリー 考察

『プリコネR』は、『プリコネ』からストーリーがつながっていますが、『プリコネ』を知らない方でも楽しめるように作っています。 第1部には『プリコネ』を遊んでいない人に世界観を知ってもらう役割もあったので、キャラクター紹介的なシーンも多くなりました。 それによってシナリオのつなぎが変わったりもしましたね。 ストーリーに深く関わってくる新キャラクターがたくさん登場して、さらに大掛かりな展開が待っています。 第1話のアニメに登場したキャラクターの多くはご覧の通り敵キャラクターですが、もちろん味方になるキャラクターも登場します。 新しく登場したドラゴン族の少女・シェフィがどんなキャラクターなのか、という点でしょうか。 第1部で解き明かされなかった謎にも注目してもらいたいですね。 既存キャラクターに関しては、活躍が増えるキャラクターが多くなって、美食殿以外のキャラクターが活躍するところをたくさん見られると思います。 公開が11月になったのは、あのタイミングが『プリコネ』と『プリコネR』、両方のストーリーを楽しめるベストなタイミングだったためです。 『プリコネ』の最終ストーリーが更新される頃には企画が動き出していました。 前作は、サイバーエージェントと共同開発で、サイゲームスはキャラクターを作っていました。 そして、そのキャラクターで続編を作りたいと思い、許可が降りて動き出したという形です。 ストーリーの更新だけになった頃に時間があったので、その間で主人公がペコリーヌに決まり、前作のエンディングに登場させた流れです。 『プリコネR』から始めた人が多く、『プリコネ』を知らない方にもすんなり受け入れていただけたなと。 アニメRPGという新ジャンルとして打ち出したのも、受け入れられた大きな要因だと思います。 1本だけだとバトルシーンばかりになってしまうので、ほかにも1シーン入れたいというのが当初からありましたが、それが実現できたことでアニメRPGとしての完成度をさらに高められたと思っています。 「新キャラクターを作らなければいけない」とはずっと考えていました。 既存のキャラクターの活躍だけでは物語が広がっていかないと思うので。 それと、ムイミもそのうちイベントに出せればいいなと。 難しい立ち位置のキャラクターなのでタイミングに悩みますが、第2部がある程度進んだら出せるようになるかなと思います。 別の理由でジータやルナなどのコラボキャラクターはイベントに出しづらかったりします。 ただ、絶対に出せないわけではないので、いずれ登場するかもしれません。 第1部のラストを作っている時が大変でした。 チームとしては限界に近かったです。 第2部を早くお知らせしたくてその後も少し無理をしましたが、2月に第1章の後編を実装したあと、3月はメインストーリーの実装をお休みしようと思っています。 その時期には育成キャンペーンを行い、皆さんの反応を見られたらと考えています。 ちなみに今後は星6の追加ペースが上がるのでしょうか? 星6はその時々のゲーム環境やユーザーさんの状況などを見つつ、活躍の場が減ってきたキャラや、バトルにおいて同じような役割が増えてきたキャラなどを改めて輝かせたり、役割分担の差別化を図るためなどの理由で、星6の追加順番を決めたりしています。 追加ペースは基本的に月1ペースのままですが、たまに複数キャラクターの星6を同時に実装する予定です。 諸々のバランスを考え、星4以上まで育てたキャラクターを星3まで下げられるようにする方向で検討しています。 装備RANKを下げる機能は今のところ予定していません。 装備は違う方法でどうにかならないか考えています。 星とRANKの両方を自由に設定できるとバランスを調整しきれない恐れもありますので。 ずっと意識していることではありますが新しく始めた方のキャラクターを成長させるスピードを上げ、既存ユーザーさんに追いつけるまでの期間をある程度一定に保つことを課題にしています。 理由としては、そのゲームの中で一番多くの人が楽しんでいるコンテンツをみんなで一緒にできることがゲームの楽しさの一つだと考えていて、だいたいそういったコンテンツはある程度レベルやキャラクターが育っていないと楽しめないものが多くなりがちだからです。 ただ、あまりにも簡単に成長できると、レベルがカンスト(上限に到達)付近になった途端に成長スピードが落ち、一気につまらなく感じると思うので、そうならないバランスを心がけます。 同じように、新しいキャラクターを手に入れた時の育成も大変なので、入手してすぐに実践投入できるような仕組みも考えています。 8くらいの状態で手に入るバランスにしました。 それと、恒常の新コンテンツを作る予定です。 ユーザー同士で競うのではなく、純粋にアイテムが手に入るようなものを考えています。 日課が皆さんの負担になると感じたら、いずれかのコンテンツをスキップできるようにします。 今年もそういった目標はありますか? 単独イベントとアニメ……と言いたかったのですが、ありがたいことに両方決定しました。 まずは、これらをしっかりやりたいと思います。 単独イベントはステージだけでなく、いろんなアトラクションやブースを巡りながら楽しめるものを想定しています。 ユーザーの皆さんのおかげで開催できるので、できるだけ楽しんでもらえるようなものにしたいです。 TVアニメは4月に放送開始予定で、『プリコネR』の世界にじっくり浸れるようなものになっています。 ゲーム内のアニメーションは戦闘シーンが多いのに対し、TVアニメは日常を多く描いて、癒されるようなものになっています。 ユーザーの皆さんが絶対に楽しめるものになっていますので、楽しみにお待ちください。

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