スラムダンク続き。 妄想#68 歴史が変わる時

スラムダンクその後の続き(1)桜木花道・流川楓の未来と現在

スラムダンク続き

バスケを知り尽くした「編集者・K」さん ブログ「」を書いている 編集者・Kさんが「スラムダンクの続きを勝手に考えてみる」を書き始めたのは2005年から。 僕は10年以上前、まだ大学生の頃にこのサイトを友達に教えてもらったことがきっかけで読むようになりました。 まあとにかく、クオリティーが半端ないんです! ただのバスケ好き、スラムダンク好きが書いてる内容じゃないんです。 文章ひとつひとつにバスケ愛、スラムダンク愛が滲み出てるし、その名の通り雑誌・Web編集の仕事をされている方のなので構成がしっかりしている!! しかも Kさん自身、ミニバスのコーチをしていたりするのでバスケットというスポーツをよく知っています!(偉そうにすいません…) NBAやバスケ以外のスポーツや格闘技にも精通されており、その知識と熱い人間性が「スラムダンクの続き」にしっかり反映されています。 一時期、ブログ自体の更新が滞(とどこお)って死亡説まで出ていましたが… 去年復活して高い頻度で「スラムダンクの続き」を更新されています! 原作に負けない名勝負の数々 実際に読んでみて欲しいのでネタバレは避けますが、「スラムダンクの続き」は夏のインターハイが終わったあとの秋の国体から物語が始まります。 国体は学校単位ではなく県単位の出場、つまり高校バスケ激戦区の神奈川からは牧や藤真、流川や仙道が同じチームとして出場するんですよ!天才・仙道彰の全国デビューですよ!! そんな神奈川代表にオール山王工業の秋田代表がぶつかるわけですね。 (ああ、言っちゃったよ…) まあね、国体だけでなく、原作にも負けない熱いバトルが繰り広げられることになります!いやマジで。 流川や桜木はもちろん、みんな大好き我らがミッチー、牧vs藤真、仙道、河田兄、沢北…だけじゃなく、桜木のライバル的位置付けで登場した怪物・森重や河田美紀男(河田弟)、愛知の星・諸星、オリジナルではほぼ出番がなかった大阪・大栄学園の土屋までバンバン登場して数々の名シーンを生み出してくれます! 湘北の控えメンバーだって、陵南の彦一だって、さらに桜木軍団から彩子さん、晴子さんまでしっかり登場! いや〜このキャラの名前を聞いただけでもワクワクしてきませんか? 頼もしいオリジナルキャラクター インターハイが終わり物語が進んでいくということは、赤木や小暮くんは引退し、桜木たちにも後輩ができるわけです。 つまり、原作のキャラクターだけでは「スラムダンクの続き」は描けないわけです。 当然、オリジナルキャラクターが登場するわけですがこれがまぁキャラがしっかり立ってよく出来てるわけですよ! 特に湘北高校からは桜木と並ぶ問題児・荒石、センス抜群の天崎が加入するわけです。 この二人が美味しいところでちゃんと仕事するんですよねー 編集者・Kさん曰く「心を込めて作った」とのことですが、完全にキャラクターの絵が頭に浮かび上がってきますからね! 他にも伊達兄弟、誰でもモデルの顔が浮かんでしまう山王工業のルーキー・樽瀬、フレデリック・カマラなどなどいろんなオリジナルキャラクターが登場します。 しかしこれって本当に凄いことですよね。 だって原作ですでに濃いメンツが揃ってるわけじゃないですか? それに匹敵するキャラを作り上げてしまうんです。 そして彼らが原作に負けない名勝負を繰り広げるわけですよ?? 編集者・Kさんすげーー!!ってなもんですよ。 (しんどかっただろうな〜) とにかく読んでみましょう! まあ御託(ごたく)はいいんでとにかく読んでみて下さい。 寝る前とか、掃除中とか、ついついスラムダンクを取り出して止まらなくなった日があなたにもあるでしょう? まさにそんな感じ。 面白くて止まりません。 「スラムダンクの続き」の目次のページを貼っておきますね。

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スラムダンク続き261話~267話最終回 あれから10日後

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長く続いていたり、アニメで人気になった漫画には必ず 都市伝説が出る。 都市伝説は基本的に「裏話」「裏設定」「妄想」のどれかだ。 まれに「名推理」が加わることもあるが、大抵は「こぼれ話」か「勝手な想像によるヨタ」で決着がつく。 Webを検索して見ると分かることだが、 スラムダンクは人気の割に都市伝説が少ない。 これは主に「人物設定と言うほど人物について深く書き込まれていない」のと「ほとんどが試合のシーンばかりである」ことが原因だろう。 つまり 「解釈」が入り込む余地が無いのだ。 この記事では、少ないながら存在するスラムダンクの都市伝説について検証してみよう。 意外な事実が見えてくると思う。 スラムダンクの都市伝説で最も有名な「トレース疑惑」 まず「 トレース」というのをご存じだろうか?これは写真素材などを「 なぞり書き」して絵を描くテクニックのことで、下記の物がそれに当たる。 実際、多くの写真の構図がそのままスラムダンクに採用されていることは見ていただくと明らかである。 しかしこれは、アウトなのだろうか? まず写真の著作権というのは写真そのものにしか発生しない。 例えば写真集が発売となり、その中身を雑誌に載せたい場合に許可なく載せてしまえばアウトだが、写真集を見ているところを後ろから撮って 写真集が「写り込んでしまう」場合はセーフなのだ。 またIllustratorなどのソフトで写真をイラスト加工してしまうと、著作権的にはセーフだ。 写真の構図自体は著作に当たらないので、 構図を参考にして絵を描くことは全く問題にはならない。 逆に試合の様子を迫力ある絵にしたい場合は、積極的に写真を参考にすべきだとすら言える。 風景も背景として使いたい場合には撮影にも行くし、既存の風景写真を参考にすることもある。 またスラムダンクの場合、選手には モデルがいる。 選手の個性を明確にするためにモデルがいる場合は、その選手の独特な動きを漫画の中に取り入れるのは自然なことだ。 またバスケットに関する雑誌の写真を参考にして、漫画のキャラクターに ポーズを付けることも当然と言える。 全ページトレースで埋めたらそれは問題だろうが、「決めカット」を写真を参考に描くのは問題無いはずだ。 スラムダンクの作者は画力が高いことで知られている。 大事なのは「著作権を侵害していないこと」であり、我々は素晴らしい漫画が読めれば文句を言う必要もないのだ。 「他の作品」にスラムダンクの登場人物が!?キャラに関する数々の都市伝説 実はスラムダンクの作者は寡作で、他の作品にと言っても「バガボンド」は時代劇(しかも吉川英治の宮本武蔵という原作がある)なので、同じバスケットを扱った「 リアル」(障碍者による車椅子バスケットを描いた作品)の方だ。 リアルの中の1シーンに「メガネ君」こと、スラムダンクの湘北バスケット3年の 木暮がバスの乗客として書き込まれている。 またリアルに「長野満」というキャラがいるが、スラムダンクにも「 永野満」というキャラがいる。 これは、作者がしばしばキャラの名前に高校の部活の友人や大学サークルでの友人の名前を使っており、 たまたま同じ名前を使ってしまったと思われる。 きっと仲の良い友人なのだろう。 キャラ以外にも、病室のテレビでスラムダンクのアニメが流れていたりもする。 他の記事にも書いているが、湘北高校のシューティングガード「 三井寿」は最初、ただの不良キャラで選手にするつもりは無かったと作者は語っていた。 が、描いているうちに作者も愛着が湧いてしまい「安西先生、バスケがしたいです」の名セリフで選手となった。 彼の名前は福岡の銘酒「 三井の寿」(みいのことぶき)に由来しているという都市伝説がある。 逆に桜木軍団の 水戸洋平は、当初バスケ部の選手となってシューティングガードになるはずだった。 しかし、三井をバスケ部に入れる設定に急遽変更したので追い出された末、彼はモブキャラに近い存在となってしまったらしい。 ゆくゆくは花道の親友として絡む選手になる予定だったが、既に三井・リョータ・花道と3人も不良キャラがいるので、はみ出てしまったのだろう。 桜木軍団と言えば、実はメンバーの「 野間」「 高宮」「 大楠」の名前は作者の友人から取られたわけではなく、都市伝説的には 福岡県の地名から取られたという話だ。 これはモブキャラだからということではなく、主要キャラの一人である 流川も広島にある 流川(ながれかわ)から取った名前だという都市伝説もある。 湘北バスケ部のキャラと言えば「シオ」と「ヤス」こと、 塩崎と 安田も影が薄い。 塩崎は8番、安田は6番とどちらもレギュラーの背番号を付けているものの、試合に登場するシーンはほとんど無い。 強いて言えば花道にボールをぶつけてしまうシーンで赤木に怒られた場面くらいしか印象に残る姿は無い。 都市伝説的には、この時二人は練習前に ボールを使ってフザケていたという話だ。 Sponsored Link 都市伝説記者が解説!桜木花道が負った「怪我」とは!? この問いに対する作者の意見はこうだ。 「 どういったケガか想定していない」 「 じゃあ、結局分からずじまいか…」と思った人は早計である。 このケガに関しては、医療にも詳しい都市伝説記者が解説しよう。 まず作者が花道を負傷させることにしたわけだが、とんでもない不治の病では第二部(当初描かれる予定だった)に繋がらなくなってしまう。 かと言って、ただの捻挫とかだとドラマチックではないし、テーピングによる固定で戦力として復帰できてしまう。 そこで、高校のバスケ部時代に作者自身が聞いたことのある症状を出したと見るのが正解だろう。 それは ・背中の痛み ・体位を変えると強い痛みがある ・しびれ ・原因がすぐにはわからない ・安静が必要で戦力外になる …といった症状だ。 作者が見聞きしたことがあるのは結構ありがちな「スポーツ障害」の一種であるはずだ。 そこでこの条件から考えると、候補病名はズバリ「 腰椎分離症」になる。 これは使い過ぎによる腰椎の疲労骨折によって起こる病気のこと。 治療法としては、コルセットの装着と安静だ。 もちろん骨折が治るまで運動は禁止である。 そうすると筋力が落ちたり関節の可動域が狭まったりするため、リハビリが必要になる。 大けがと言えば大けがだが、(ある程度治るまでに3か月はかかる)まあ 選手生命に別条はないのでこの辺が落としどころだろう。 学校名がおかしい?スラムダンクの「トーナメント表」にも都市伝説が! まず作者の「命名法」について再度確認したい。 ・友人などの人名 ・関連がある地名 ・土地の名産品 ・実際の学校名 筆者の独自調査によると、主に上記を参考に名付けられている。 例えば陵南高校の「池上亮二」という選手。 彼は、作者が影響を受けた漫画家の「 池上遼一」をもじって命名されたといった具合だ。 そこでスラムダンクのインターハイ、神奈川県大会の トーナメント表を見てみよう。 まず、基本的に地名とは関係ないことが分かる。 これは地図アプリで確認して頂いても構わないが、神奈川県内にはトーナメント表に出てくるような地名は見当たらない。 また、学校名もない。 おそらく実際の校名と被ってしまって迷惑をかけることを回避した結果だと思う。 実はこの件。 実際に神奈川県内のバスケの強豪である松陽高校から「翔陽高校」という名前を作り出したところ、熊本県内に「 翔陽高校」が実在したという珍事(校内には作者が送った「学校名を勝手に使ってすみません」という色紙がある)が起きてしまったのだ。 なので二の舞を防ぐために用心したと思われる。 そこで命名法を「知り合いの名前」に変更したのだ。 ここで都市伝説的には、面白い名前が出てくる。 それは「 浜田中央」対「 松元」、「 南原」対「 内村第二」である。 これはすぐ分かるようにお笑いコンビ「 ダウンタウン」と「 ウッチャンナンチャン」から取られていることは明白だ。 さて、これは都市伝説記者の推理だが…かつてこの2大お笑いコンビが共演していた時代があった。 それは「夢で逢えたら」という番組で、他には清水ミチコと野沢直子がレギュラーだった。 きっと作者は この番組の大ファンだったに違いない。 そうでなければ、この2大コンビを同時に出すはずはないのだ。 ちなみに安西先生が矢沢の墓参りをした際、他の墓の名前が全て 巨人軍の選手名だったという都市伝説は意外と知られていない。 きっとアンチ巨人だったんでしょう… Sponsored Link スラムダンク最大の都市伝説!あの二人は兄妹ではない スラムダンクでおなじみの兄妹キャラといえば、赤木とハルコだろう。 赤木はバスケ部の主将であり、ハルコがいなければ花道はバスケ部に入らないので重要なパイプ役でもあるが… なんとこの二人には「 偽兄妹疑惑」があるのだ。 さて、これは一体どこから来た都市伝説なのか? 実は作中でハルコの中学が 四中であるのに対して、赤木は回想で 北村中学出身と話していたのだ。 そこで、この件について考察してみよう。 普通は地域の公立中学校に進学するので、一般的な兄妹ならば別居していない限り同じ中学の出身となるはずだ。 「四中」というのはナンバースクール形式なので、間違いなく公立ということになる。 そうなると第一の可能性は、 赤木の「北村中学」が私立であるという可能性だ。 しかしこれはおかしい。 何故なら、私立中学から公立高校(湘北は神奈川県立)への進学は私立を中退するか、もしくは退学処分にでもならない限り通常は有り得ないからだ。 そうすると次の可能性としては、赤木とハルコは異母兄弟か異父兄弟で、 中学校時代は別居していたというパターンが考えられる。 この説に従えば、都市伝説通り「本当の兄妹」ではないことになる。 確かに顔も全然似ていないし雰囲気も違いすぎるので、この可能性は捨てきれない。 しかし、もう一つの可能性がある。 それは「 引っ越しによる地域変更」だ。 赤木が中学を卒業する直前、そしてハルコの中学入学直前に引っ越した場合には公立であっても違う中学校に入ることになる。 高校入試を控えた中学三年という微妙な時期に移動するのなら、卒業直前に引っ越すという手段以外にはない。 これが新学期のスタート以降ということになれば、開始そうそう転校させられるハルコに同情してしまう。 ということで都市伝説記者の結論は、赤木家はギリギリのタイミングで引っ越しをしてその結果、兄妹が「 別々の中学校」に通うことになった…である。 「スラムダンクの続きがある」…は都市伝説だった? 問題は作者が「 第一部 完」と連載終了時に書いてしまったことだ。 しかしこれは、単行本では「 終」に修正されていて、作者は「湘北対山王」という試合を設定した時点で「 これで終わりにするつもりだった」と明言している。 また「トーナメントを最後まで描くという在り来たりなことはしたくなかった」「盛り上がっている最中に終わるのが一番」とも語っている。 スラムダンクはあそこで終わったからこそ名作なのだろう。 スラムダンクの続きに関しては、別に詳細記事を書いたのでそちらを見て欲しい。

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スラムダンク

スラムダンク続き

バスケ漫画の金字塔であるスラムダンクは、漫画のみならずアニメ版も人気でしたね。 世代によってはアニメからスラムダンクを知り、漫画を読んだという人もいると思います。 そんなアニメ・スラムダンクですが、残念ながら1番盛り上がる山王戦やりインターハイは放映されずに打ち切りとなりました。 スラダンファンなら是非、山王戦やインターハイ編を見てみたいというのが本音だと思います。 この記事ではアニメ・スラムダンクが打ち切りになった理由や、ファン待望の山王戦は見れないのかを検証していきます。 スポンサーリンク アニメ・スラムダンクが打ち切りになった理由とは? アニメ・スラムダンクの最終回は、桜木のシュート2万本合宿を終えたあとに漫画にはないオリジナルストーリーが展開されます。 その内容は、まさかの藤真ら翔陽メンバーと、仙道ら陵南メンバーが組んだ合同チームと、湘北が練習試合をするというものです。 このドリームマッチにスラダンファンは歓喜したわけですが、残念ながらその後の山王戦やインターハイ編は描かれませんでした(泣) アニメのエンディングでは、森重をはじめとする全国編のキャラクターが登場しているので、ファンからすれば山王戦まで放映されるのが規定路線って感じでしたが。 このエンディングを見る限り、全国編の制作は多少始まっていたのではと思います。 なのになぜ、あのタイミングで打ち切りになったのか? 打ち切りの理由は以下の2つと思われます。 打ち切り理由1、視聴率の低下 これはスラムダンク自体の人気の低下による視聴率低下ではなく、裏番組に圧された事による視聴率低下と言われています。 ちなみに、当時のスラムダンクの裏番組は『筋肉番付』でした。 元々は深夜帯に放送していた『筋肉番付』がスラムダンクと同じ、土曜日のゴールデンに進出してきたことが、打ち切りの要因の1つになったと考えられます。 打ち切り理由2、原作の先行き不鮮明さ アニメ終了時の原作漫画は単行本でいうとこの28巻あたりで、ちょうど山王戦の後半あたりでした。 なので、原作にアニメが追い付きそうな状況ではなかったわけです。 にも関わらず打ち切りになったのは、やはり原作が先行き不明になったことが大きいと思われます。 このまま山王戦の後も原作が続くことが決まっていれば、わざわざ打ち切りにするこもなかったでしょう。 有名な話ですが当時、作者と編集部の間には、確執がありました。 編集部は作品を引き延ばそうとして、作者はそれに相反する考えで、無理やり山王戦で原作を連載終了することに。 ちょうど番組改編の時期も近かったため、漫画にはないオリジナルストーリーで間を持たせた。 これが、アニメ・スラムダンク打ち切りの理由です。 やはり、1番の理由は、作者と編集部の確執だと思います。 連載がどこまで続くかわからない状況、番組改編時期、裏番組の「筋肉番付」のゴールデン進出、ここらへんが重なって打ち切りになったんですね。 もし、1つでもタイミングがズレていれば、山王戦やインターハイも見れていたかもしれません。 そう思うと、よりアニメ版の全国編が見たくなりますね(泣) スポンサーリンク 山王戦はアニメ化されないのか? これはもうスラダンファンなら是が非でも見たいとこですが、アニメ化は難しいかもしれません。 というのも、実は作者の井上氏はアニメ化に否定的だからです。 放送当時は、アニメの出来の悪さに腹を立てていたという話があるくらいですから。 なので、どんなにオファーがあったとしても、作者の井上氏がゴーサインを出すとは考えづらいです。 確かにアニメ版を見てると、あの山王戦の雰囲気をアニメで出すのは難しいだろうなとも感じます。 山王戦の最終盤はセリフすらなく画力だけで描かれていますが、あのシーンをアニメでは再現不可能だと思いますので。 いずれにしても作者の気持ち次第だと思います。 アニメ化を望むスラダンファンの声は未だに根強くありますから、作者の気が変わることがないとは言えないし、あるとも言い難い。 スラダンファンはその時をまつしかありませんね。 山王戦のおすすめ動画 それでは最後に山王戦のおすすめ動画をまとめたいと思います。

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