まえ ざわ 社長 通帳。 前澤友作氏、10億円お年玉キャンペーンが話題 「今年はどう幸せになったか知りたい」(2020年1月1日)|BIGLOBEニュース

前澤友作氏「1000億円記帳動画」への批判に猛反論する“懲りない性分”

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ZOZO前社長で、現在はスタートトゥデイ社を率いる氏による、「お年玉キャンペーン」が始まった。 昨年は、100万円を100人に配り話題を呼んだが、今年は、どんな企画・内容なのか。 お年玉に対する世間の反応も追った。 まず、今年の抱負として、「新しい事業を始めることと、宇宙に行く準備を進めること」と説明。 昨年の企画の反省点としては、バタバタしていてなぜお金を突然配り出したかなどの企画趣旨があまり伝わらないまま進んでしまったことをあげた。 確かに昨年は、「前澤氏のツイッターの返信欄に、何をやるか投稿すると当たるらしい」「直接メンションを飛ばしたほうが良い」などの噂が、SNS上で飛び交っていた。 また、前澤氏の偽アカウントも出現し、物議を醸した。 条件は、前澤氏のアカウントのフォローと、リツイートのみ。 🎍謹賀新年🎍 【総額10億円】100万円を1000人にプレゼントします! 100万円で皆さまの人生がよりハッピーになりますように。 応募方法は僕のフォローとこのツイートのリツイート。 締切は1月7日23:59まで。 企画趣旨や当選条件などはYouTubeで説明してます。 — Yusaku Maezawa MZ 前澤友作 yousuck2020 コメント欄にメッセージ等は、必要ないという。 また、抽選はランダムに行い、意図的・恣意的に選ぶことはないとのこと。 ルールとして、「お一人様一アカウントからのみの応募とさせていただきます。 複数アカウントを作成しての重複応募は当選資格失効となりますのでご注意ください」などと返信欄に前澤氏からコメントされている。 当選者には、「どうお過ごしですか」や「どのように100万円を使いましたか」、また「何か変化がありましたか」などの定期的なアンケートを実施するという。 このようなことを理解した上で、応募してほしいとのこと。 社会実験のため、協力してくれる社会学者や経済学者も同時募集中だ。 早速、「嫁の料理の腕を上げるために、100万円でお料理教室に通わせたい」と弁当の写真付きコメントも寄せられている。

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前澤友作社長がYouTubeデビュー。通帳記帳し現在の所持金公開。ケタ違いの金額に驚き、今後の動画に期待の声も

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11月月29日、ZOZO創業者の前澤友作氏が、公式YouTubeチャンネルを立ち上げ、初投稿となる動画「1000億円を通帳に記帳してみた」をアップし、ユーチューバーデビューを果たした。 動画は投稿から3日で100万回再生を突破し、大きな話題を呼んでいる。 「前澤氏は動画冒頭で、『先ごろ、ZOZO社とヤフー社が資本業務提携を結び、僕が保有するZOZO株式の一部をヤフーさんに買っていただいたんですけど、その株式の売却代金が銀行に入金されたましたとの知らせを受けた』として、銀行のATMへ通帳を記帳しに行くことを報告。 なお、ヤフーに売却したZOZO株は保有株の19%だといい売却益は1500億円程度になったそうですが、借金が500億円あったことから『残額が1000億円残っているかを確認したかった』とも語っていました」(社会部記者) 普段は「銀行に行く担当のスタッフがいる」という前澤氏は、自ら銀行に出向くのは10年以上ぶりとのことで、ワクワクした様子で銀行に乗り込み、通帳に記帳。 結果、11月22日に約1020億の入金があったものの、25日には数件の引き落としがあり、残高は約935億円になっていたことが明らかとなった。 これには前澤氏も「何でそんなに出て行っちゃったんだろう…」「このペースで使ってたらヤバいね。 900何十億もすぐ無くなっちゃう」とコメントしている。 しかし、この投稿にネット上では《ただ1000億持ってたことをひけらかしたいだけか。 何が楽しいのか理解できない》《預金通帳を見せてどうしろというのか?ただただ下品》《結局、1億円プレゼントの第2段はどうなった》など批判的なコメントが多く寄せられた。 「これに前澤氏が黙っているわけもなく、今度はツイッターで『批判してくる人って自分自身が一番お金に囚われムキになっていることに気づいてない。 人に下品という前に、人のお金の使い方にケチつけることが一番下品だということに気づいて欲しい』と反論。 それがまた批判されるという、前澤氏のSNSを巡って以前に何度も見たような展開になっています。 そもそも、自身がそうした内容の動画を投稿すれば、批判の声が集まることは容易に想像できるはず。 それを放置しないところを見ると、批判を叩きたいがための動画投稿にしか思えてなりません」(ネットウオッチャー) 意地っ張りなのか、はたまた学習しないのか。

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前澤社長「金持ってるだけの猿」「下品の極み」と罵られても…「楽しく過ごすのです」/芸能/デイリースポーツ online

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ファッション通販サイトZOZOの創業者である 前澤友作さんが、近頃様々な話題を振りまいている。 9月にZOZOがソフトバンク傘下のヤフーの子会社になる発表とともに前澤さんは退社。 その後、交際していた女優の剛力彩芽さんと別れたことを公表したり、ユーチューバーを始めて1000億円を超える預金を通帳に記帳したり、新たに設立した会社「株式会社スタートトゥデイ」 のメンバーを年収1000万円以上で募集したり、ZOZOを離れた後も何かと注目されていた。 そして12月25日。 今度は驚きのクリスマスプレゼントだ。 千葉県館山市が、前澤さんからふるさと納税で20億円の寄付があったと発表したのだ。 館山・城山公園からの景色 館山市の金丸市長は、「今後の地域振興のために大変ありがたい」と感謝の意を示しているが、 前澤さんの出身地は千葉県・鎌ケ谷市。 Googleでざっと調べると、 鎌ヶ谷市と館山市は車で2時間、約100kmも離れている。 前澤氏は以前にも、館山市をはじめ9月の台風15号で被災した地域にあわせて約4000万円を寄付していて、千葉に愛着があることは知られているが、一体なぜ館山市に20億円もの寄付をしたのか? 前澤氏と館山市の間には我々の知らない深い関係があるのだろうか? 館山市の担当者に聞いてみた。 大変、ありがたいことです。 20億円は観光事業に使われる 前澤氏が寄付した20億円は、館山市が平成30年度の ふるさと納税で集めた寄付金の8倍以上。 一体何に使われるのだろうか? 館山市は寄付するときに「環境に関する事業」や「文化の振興に関する事業」など17項目から使い道を選ぶことができる。 その時に、前澤さんが館山市を含め、千葉県安房郡の3市1町の自治体それぞれに1000万円のご寄付をしてくださいました。 館山市は、 9月30日に市長と前澤さんが面会し、ご寄付をしていただきました。 このような関係があります。 今年9月、金丸謙一市長と前澤勇作氏 ちなみに「観光振興に関する事業」への寄付金は、館山市観光振興基金に積み立てられ、目的に応じた事業に充当されるという。 前澤さんはふるさと納税の返礼品は辞退しているということで、 「館山市は地域資源が豊富で高いポテンシャルがあると感じております。 館山市の地域活性に向け、ふるさと納税を活用し応援したいです。 」というコメントを館山市に寄せている。 【関連記事】.

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