中央 競馬 予想 指数。 指数理論 人気ブログランキングとブログ検索

指数について

中央 競馬 予想 指数

中央競馬 JRA ・地方競馬の予想にスピード指数などを使ったことがない話。 作り方や出し方の方程式、理論に興味はあるが自作しようと思ったこともない や、の予想に、競馬新聞に載ってるスピード指数などを使ったことがないという話。 や、……能力、タイム、血統、展開指数。 競馬予想における、に興味はあるのです。 しかし、出されてる数字に興味がない。 ゆえに、馬券の当たる確率を高めるために自作しようと思ったこともない。 そんな、競走馬の能力を数字に見立てる指数について書いてみたいと思います。 数年前「レース映像を見ることは大切なのはよく理解しますが、時間が足らない人が多くって、血統や調教や指数というファクターを使うんじゃないかと思います」っていうメールをもらったことがあるけど、まあ確かにそうだよなぁ。 — たけたけっ tktktu 中央競馬 JRA でも、地方競馬でも、なんらかの形で競走馬の力を数字化したもの、指数が競馬新聞に書かれています の指数、、、日刊コンピ、タイム指数、レイティング……。 JRDBの指数……。 会費が必要だったり、無料のものだったり。 調べればもっともっとあることでしょう。 インターネット上にすんごいデータ化されてありそう……。 また、さんだったり競馬予想家の考える指数。 競馬新聞に書かれている指数 なんらかの形で指数が書かれてない競馬新聞は今、ないですね。 あと、指数的なのは調教の評価などもそう。 スポンサーリンク 競馬予想における指数の意味 指数は予想のとっかかりとして具合がいいものではあります。 そういう意味はおおいにあると思います。 オッズと見比べて妙味のある馬を選ぶこともできるでしょう。 馬券の買い方を考える上でも楽なのかと思います。 パッとわかりますから。 なのですが、馬券を買い始めてから4年とちょっと。 思えば、1度も指数を使って馬券予想をしたことがない、指数を当てにして馬券を買ったことがないなぁと、ふと頭を過りまして……。 どうしてだろうと。 その話をブログに書いてみようかと。 競馬の指数って、一度出された数字が次のレースのとき変わったりするもんなんですかね? 条件が変わるなんていくらでも競馬であるんだけど、条件が変わることに指数が対応してる感ってないんだよなぁ。 距離延長・距離短縮。 馬場が乾く、湿る。 1つのレースでも出される指数のパターンってあると… — たけたけっ tktktu 競馬って、いろんな要素が組み合わさって結果が出るものであって、血統だけでとか、ラップだけでとか、調教だけでとか、指数だけでとかでどうにかなるもんじゃないと思うんだけど。 — たけたけっ tktktu スポンサーリンク 指数の高い馬を買ってればさ、楽だけど…… 馬券買い始めた頃から「指数の数字が高いのを買っていて馬券が当たったら、楽なことはない」なんて陳腐な表現ですけど、そういう感覚ってありました。 単純に、指数に対する違和感だったのですが。 競馬に限らず、その手の具合良く並んでいる数字で儲けられるほど、アマカナイ、アマカナイヨの世界でしょう。 こう、なんといいましょうか、使い勝手がいいように見えて、使い勝手がよくないように思えたんです。 馬券における指数って。 といいますのは、予想にはこういう要素があって、あって、あってといろいろ見て触れてきた上での指数導入ならいいのですけど、ハナから馬券初心者が指数を頼るのはよくないと……。 自分の競馬予想法、馬券術を構築する伸びしろをなくするように思えまして。 競馬の指数を考える上で重要なのは、条件が変わったら指数も変わるフットワークの良さがあるかどうかだと思う。 — たけたけっ tktktu ココホレワンワン指数を出そうとしてたら、レース終わってたよー。 — たけたけっ tktktu 船橋競馬10レース。 フレンドリーサドル特別。 タネホカホカ指数1位になれなかったか…… なんだよそれ。 — たけたけっ tktktu スポンサーリンク 指数を競馬予想で使い続けてると…… 指数をハナから使ってると競馬予想の瑣末な部分を見ようと思わなくなる。 競馬本や馬券本、雑誌のたぐいなんて知らなくってもいいや、俺はとなる。 馬券が外れ、愚痴は増えていく。 愚痴を言わなくするための納得の行く材料を仕入れなくなる。 こういう循環になるのが嫌だったのです。 中央競馬・地方競馬に関わらず、競馬初心者の頃から指数べったりで行くとロクなことがないんじゃないか。 指数を構成する要素を知っててなのか、知らずなのか。 この差は影響はでかい。 数字の高い低いは誰でも見分けがつきますから。 見分けがつく数字を使うとき「どうしてその数字になったのか」についてそれなりに知らない段階で使うのって恐くないのかと……。 指数の作り方や出し方の方程式、理論には興味があるけど、出された数字を使って馬券を買うことには興味がないまま競馬を続けています。 「指数が高かったのにどうしてこなかったんだろう」ということを考える材料を、レース前に持っていない状態になるのは嫌でして。 模索する状態になりにくい。 疑問も湧かない。 ゆえにつまらなくなり、愚痴も多くなる。 競馬の復習もやりにくい。 競馬予想していく上での発見がなくなるのは嫌なんですね。 指数を頼りにしていると、指数の外にあるものを追究する感覚が薄くなるんです。 関連を見つけにくいと言いますか。 たぶん、馬券初心者だった自分が指数に興味を抱かなかったのは、単純に指数を扱うということが面白く思えなかったからでしょう。 調教に手を伸ばしたのは、伸びしろがあるなぁと感じたから。 データ本に手を伸ばしたのも、伸びしろがあると感じたから。 伸びしろがあると感じられるものでウロウロしていたほうが発見ありますし、失敗しても次に活かせる醍醐味を見つけられますから。 最終的にレース映像をみて競馬予想するところに……。 一番伸びしろがあると考えられたので 誰かが計算した指数「80」には興味ない。 だけど、どのような考えで指数「80」を出したのかには興味がある。 どういう加点ポイント、減点ポイントがあっての数字なのか、表記されている指数は見たことがありません。 80は80です。 作り方や出し方の方程式はブラックボックスになってることが多いです。 どうして本命を打った馬がこなかったのか、このことを次に役立てられる形で持っておかないと、今、選択をミスったことが次以降、役立つ形になってゆかない「恐さ」ってあるんです。 指数を使ってると、それが流れていってしまうところがある。 準備しにくいんです。 積み重ねられないと、次も同じことしてしまう。 なので、指数化しないで、指数化する前の状態が大事というわけです。 時間は有限じゃないですから、行動したことの試行錯誤をイイモノにするために指数を頼りにしていてはいけない……。 たぶん、そんなことが馬券を買い始めた頃おぼろげながら頭にあったんじゃないでしょうか。 パッとわかることではありませんし、定点観測しないといけないことではありますが、今解らないことがパッと解るための積み重ねっていうのも楽しみだったりします。 競馬予想の指数のイメージは、冷凍保存? 馬券を数年買い続けてきて、現状、馬券における指数のイメージは、こんな感じ。 ある1レースにおける成績……、時計、馬場、道中の塩梅、枠順の有利不利、ペース、などなどを方程式に入れ、数字に「冷凍保存」したもの。 そう、成績を冷凍保存したものが「指数」なんです。 次走出走してきたとき指数をどうするのかといいますと、冷凍保存されたものを解凍してあげないといけない、というイメージ。 カチンコチンの数字をそのまま使うのではなく、そのレース、そのレースに応じて解凍してあげるわけです。 解凍する温度を変えるといいましょうか。 でもそんなことしている人ってどのくらいいるんでしょうか? それが可能な指数の詳細な提示をしているものってどのくらいあるのでしょうか? 面倒なことをするんだったら、冷凍なんてしないで、素材そのままにしておけばいいじゃないのか……。 あと、自分で指数を作っている人はいいのだけど、誰かが作った指数で馬券を買ってる人って、ある日指数が提供されなくなったら馬券買えなくなっちゃうのかという心配もあるんです 余計なお世話ですけど。 指数で自分を見られたくないから、馬に対して指数は使わない 本音はコレです。 自分の評価を指数でされたかないから、馬を指数に封じ込めない。 お前は、指数で言うと64だななんて言われたくありません。 あと、数字だけ追いかけるようになって、馬を見なくなるのも嫌なんです。 ただ、スピード指数などで馬券を取り続けられる人たちは人たちですごいなぁと思いますよ。 自分はそれは無理。 指数が高くっても、その馬を買えるかどうかは別問題 これもありますね。 馬券を買う根拠はとても大事というヤツです。 その根拠の柔軟さで、100円賭けるところを1000円にも10000円にもできるわけですから。 指数が80というだけで、それが出走馬の中で1番だからといって馬券買えないですよ もちろん指数だけで馬券を買うんじゃないだろうけど。 指数のツークッション 馬券を買って、自分が馬に乗るわけにはいきません。 ということは、馬券を買う行為というのは、誰かに行動を託している。 ワンクションあるわけです。 ワンクッションがあるから紛れも生まれる。 ノイズも走る。 誰かが算出した指数を使って馬券を買う。 これ、もうひとつクッションを置いてることになる。 指数のツークッション。 紛れのツークッション。 クッションを置けばおくほど正解から遠ざかる。 捕らえにくくなる。 中央競馬 JRA ・地方競馬の予想にスピード指数などを使ったことがない話。 まとめ 競馬って、どこまで行ってもアナログなものでありまして。 ドロドロしてるもの。 そこに指数というものが登場する。 どこかデジタルな匂いがする指数。 汗臭くないんです。 人馬ともども泥だらけになってゴール板を駆け抜けるイメージはそこに介在していない。 今後も自分は使わないだろうなぁ……、指数。 自作するもないだろうなぁ……、指数。 あっ、他人の商売の邪魔をする気はサラサラもないです。 以上、中央競馬 JRA ・地方競馬の予想にスピード指数などを使ったことがない話。 作り方や出し方の方程式、理論に興味はあるが自作しようと思ったこともないという話でした。 に続く。

次の

中央競馬 6/13(土) 予想人気(123指数) αテスト版

中央 競馬 予想 指数

通常レース前日夜に配信(「当日厳選予想」のみ当日の配信となります) またレース終了後は当日19時から無料公開されますので、ぜひ参考にしてみてください! 詳しいお支払い方法についてはをご覧ください。 (クレジットカードでは初回購入時に暗証番号を設定することで、次回以降「ワンタッチ決済で購入」から簡単に決済することができます。 ) スマホユーザーはアプリが便利! 競馬予想GPには決済がお手軽なアプリ版もございます。 スマートフォンやタブレットをご利用の方はぜひお試しください。 Android 予想大会で決勝進出! 「極秘指数改」がお披露目となったのは Twitter上の予想大会「Rchannel杯」。 大会の成績はこちら()からご確認いただけます。 短期決戦の予想大会で結果を残したように 高回収率だけではなく高的中率も期待できる買い目となっている。 またこれまでになかった朝一の馬場状態とオッズも考慮することで、 より高精度となった。 卍指数について 新中央卍指数 「卍指数」とは2005年から2009年にかけて100万円の資金を元に、約1億5000万円にもなる利益を叩き出した、馬券裁判男こと卍氏が独自に開発した指数。 2020年3月に「新中央卍指数」としてバージョンアップ! これを使用した買い目が「前日予想」だ。 ・ファクター 新バージョン配信にあたり、使用しているファクターを公開! -------------------------- <使用ファクター> ・近走レース内容(頭数、着順、着差、展開、不利など) ・馬番(内枠、外枠、奇数馬番、偶数馬番など) ・斤量 ・ローテーション(休養明け) ・遠征 ・距離変化(距離短縮、距離延長) ・クラス変化(昇級) ・馬体重(前走時の馬体重を使用) ・ブリンカー ・性別 ・馬齢 ・関東馬/関西馬 ・キャリア(出走回数) -------------------------- <不使用ファクター> ・スピード指数 ・騎手 ・血統 ・厩舎 ・調教 ・展開予想 ・馬ごとのコース適性 ・馬体重以外の馬体の特徴 ・当日ファクター(馬場状態、人気、パドック) -------------------------- 配信に先立って行ったシミュレーション結果はからご覧になれます。 ・旧バージョンとはここが違う! こちらは中央卍指数の新バージョンと現行バージョンの性能の違いについて、指数1位馬と指数115以上馬についての比較結果をまとめたものです。 なお、現行バージョンの値は実際に販売された指数の実績ですが、新バージョンについては未販売のためシミューレーション結果となっています。 的中率をあまり気にされない回収率重視の方にとっては新バージョンの方が適していると思いますが、そうでない方にとっては現行バージョンの方が適していると思います。 現行バージョンが今後も継続配信されるサービスもありますので、ご自身に適したバージョンをご利用いただければと思います。 なお、新バージョンでの的中率の低さを補うためには、買い目1点当たりの金額を抑えてその分だけ多くの買い目を購入したり、上位人気馬から高指数馬への流し馬券を購入したりすることが有効だと思います。 【ご注意】 この記事に記載している回収率は、あくまで過去の実績又はシミュレーション結果であって、将来の回収率の期待値を示すものではありません。 将来の回収率が0%になる可能性もありますのでご注意下さい。 もっと詳しく見る 極秘指数改.

次の

中央競馬全レースの指数を無料公開

中央 競馬 予想 指数

スピード指数という言葉をご存じでしょうか。 競走馬の能力を数値化することによって馬の予想を分かりやすく表記しているのです。 競馬の予想をする人にとって強力な武器になるスピード指数は無料で見ることができることはご存じでしたか? 今回は競馬を予想するうえで参考になる スピード指数を無料で公開しているサイトを20点紹介します。 ぜひあなたの競馬予想に役立てて頂ければと思います。 競馬新聞&スピード指数 競馬新聞とスピード指数を無料で閲覧できるサイトです。 トップページにはその週のメインレースの指数が掲載されていてシンプルなデザインながらも非常に分かりやすいサイトです。 過去10年の全てのレースの指数が無料で見ることができ、古くから存在しているサイトということもあって多くの競馬ファンが参考にされています。 J SPEED Web 先ほど紹介した競馬新聞&スピード指数同様こちらもシンプルなデザインで分かりやすく指数を見ることができます。 展開指数という各馬の前5走の走破距離、頭数、3コーナーと4コーナーの位置などの数値を使って算出した指数をもとに展開を数値化した指数が人気です。 古くから存在するサイトで多くのファンを獲得しています。 温故知福馬 重賞レースを重点にスピード指数を展開しているサイトです。 余計な文章を省いて過去3戦の指数を表記していて数値だけで馬の能力を表記しています。 非常に見やすいサイト造りをしていて短時間で馬のスピード指数を見たい人におすすめしたいです。 競馬予想のウマニティ スピード指数を絡めた独自の指数である U指数を展開しています。 閲覧するには無料の会員登録が必要ですが、メインレースのU指数を見ることができ、その精度の高さから多くの競馬ファンが参考にされています。 HORSE PLAYER 1999年に設立されたネットの競馬新聞です。 20年近い運営実績から見出される独自の指数は多くのファンに愛されています。 指数以外にも 馬柱を参考される際にも見やすく表記されています。 デイリースポーツ スポーツ新聞でも有名なデイリースポーツのネット版です。 デイリースポーツでは 走破タイムから導き出した能力指数を表記しています。 過去1年間のレースの中での 最高値を掲載しているため、臨戦過程が異なっても各馬の能力比較が容易に行えます。 無料競馬予想ソフトのスピード指数 ブログ形式でスピード指数を掲載しており、独自で作られたソフトを使って導き出した指数を掲載しているサイトです。 本命視された馬は高確率で馬券内に絡んでいることから安定感があります。 重賞競走以外にもグレードのついていないレースも予想されています。 Nankansp! 南関東競馬場のスピード指数を表しているサイトです。 地方競馬、特に 南関東に力を入れているサイトで、スピード指数をはじめ、6つの指数を表記しているサイトです。 地方競馬の指数を表記しているサイトは数少ないため地方競馬に触れられる方におすすめです。 吉馬 地方競馬版 同じく地方競馬のスピード指数を掲載しているサイトです。 先ほど紹介したNankansp! と違い、南関東以外の全ての競馬場に出走する馬のスピード指数を掲載しています。 地方競馬の指数を展開しているサイトは少ないため地方競馬に触れられる方にはお勧めしたいサイトです。 競馬指数予想 ブログ形式のサイトで競馬ブログの指数理論ランキングの中で常に上位に位置しているブログです。 メインレースを中心にスピード指数予想とその結果をブログ上で公開しています。 指数による順位予想と結果を簡単にわかりやすく掲載していて読みやすいブログとなっています。 競馬新聞ゼロ 無料の競馬新聞を公開しているサイトで、 中央競馬の全レースの馬柱を無料で見ることができます。 指数も充実しており、ブログでは予想コラムなどを見ることもできます。 競馬ラボ 中央競馬の全てのレースの出馬を無料で見られるサイトです。 指数に興味のない方でも出馬表を目的に利用されている方も多く、有益な競馬情報サイトでしょう。 高田馬場日記@ココログ 西田式スピード指数の創始者でもある 西田和彦氏が競馬について綴っています。 ただ競馬について語られているのではなく、週末の重賞に着眼点をおいた独自の指数を掲載しています。 かなり専門的な内容となっているため初心者には内容はさっぱり分からないかもしれませんが、西田式スピード指数のファンである方にとっては大変興味深い内容となっています。 ポケうま 指数を閲覧するには無料の会員登録が必要ですが無料で取得できるメールアドレスがあれば簡単に登録できます。 ポケ指数という独自のスピード指数を用いた情報がウリです。 それ以外にも独自の買い目を提供していて競馬初心者にも利用しやすいサイトです。 うまコラボ スピード指数を見ることができるサイトです。 有料版と無料版と2種類あり、無料版では週末のレースの半分、 18レース分の指数を見ることができます。 内容に大きな違いはないため無料版を試してみて全てのレースの指数が見たいとなったら有料版に手を出してもいいでしょう。 Miracle Keiba Mode 100 ブログ形式でスピード指数を表記しています。 対象となるのはその週末のメインレースです。 指数に用いた予想はもちろんのこと、 買い目やレース結果などもまとめられていて読み応えのあるブログとなっています。 Web競馬研究所 無料でスピード指数を公開しているサイトです。 シンプルなデザイン、1ページ内にまとめられた出馬表は非常に見やすく プリントアウトしてもデザインが崩れません。 週末の全てのレースに出走する馬のスピード指数を見ることができるのも高評価したいです。 競馬耳寄り情報局「競馬三昧」 競馬予想家の 吉田章太郎氏の日々の競馬の研究結果がつまったサイトです。 毎週週末に公表される全てのレースのスピード指数を見ることができます。 一頭一頭、 過去3戦のレースのスピード指数を見ることができる稀有なサイトです。 競馬予想に必要な能力指数分析 走破タイムから独自のスピード指数を掲載しているサイトです。 週末の全てのレースの指数を見ることはもちろんのこと、過去のレース結果とその指数を見ることができます。 バケスピ! ブログ形式のサイトでスピード指数を掲載しています。 対象としているレースは週末の重賞で 週の初めに重賞登録馬のスピード指数を掲載しています。 一刻も早く週末のスピード指数を見たいという方におすすめできるブログです。 競馬には様々な予想スタイルがありますが、スピード指数による予想もその一つです。 スピード指数を取り扱っているサイトは少ないものの、それぞれ独自の計算式で予想を立てられています。 スピード指数に興味のある方は今回紹介したサイトを参考に、自分の予想に取り入れてみてください。

次の