トランペット 曲。 トランペットの楽譜の読み方!きちんと曲を演奏するために

「トランペット(ソロ)」の楽譜一覧

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こんにちは。 ねものやです。 ブログをいい加減Proにしようかなーと思ってます。 折角書いてるのにからアクセスしたページがノーマルなのはもったいないかなぁと。 ていうか自分より後から初めた人たちがどんどんProになってるので取り残されてる感が…。 まぁからのアクセスは殆どないのですが。 さて、今回は洋楽でラッパがイカすあのCMに使われている曲を紹介。 Mark Ronson(マーク・ロンソン)の11枚目のシングル『Uptown Funk』です。 あの曲、みたいな書き方してますがでは再生回数24億回も再生されてます(記事執筆時)。 カッコイイ〜〜(小学生並みの感想)。 一番の盛り上がりがトランペットというめちゃくちゃ美味しい感じの構成。 しかも音がそんなに高くない(一部HighDなどありますが)ので気軽に吹きやすい。 スピーカーで爆音で流して吹ける曲です。 CMはら。 CMで使われる曲ってカッコイイ曲多いですよね。 特に車のCMってカッコイイ曲が多いイメージ。 スバルのForresterのCMとか大好きです。 ラッパは関係ないですが、の『Welcome To The Black Parade』という曲。 このCMで洋楽に興味がなかったぼくがを知りました。 中学生に受けそう?なんか痛い?トマト?気にするな。 カッコイイと思った方は是非曲をフルで聴いてみてください。 泣けます。 とまぁ脱線しましたが、今度はアメリカのディズニーランドのバンド『All American College Band』が演奏している『Uptown Funk』をどうぞ。 こんなマーチングやりたい…。 めちゃくちゃカッコイイですね。 超個人的なことを言うとでやりたいですね。 駅とかで吹いてみたい…。 そう考えるとやっぱり欧米は羨ましいですよね。 街中でも、駅でも、果ては電車の中でも演奏できるなんて。 自由な感じがいいですよね。 日本でもできなくは無いですが欧米に比べて人口の割合に対してそういうことが頻繁に行われてるわけではないので。 これはサックスですがこんな感じの増えて欲しい…。 なんだか欧米こそ至高みたいな文章になってますが住むなら圧倒的に日本なのでよろしくお願いします。 さて今度はトランペットで吹いてみよう!って感じの動画です。 音も低いのでトランペット初心者の方にもオススメ。 レッツチャレンジ! 最後はアレンジ版。 少しクールになった感じでこりゃまたカッコイイ。 Shake It Offなど他にも色々編曲してるみたいです。 洋楽、邦楽に問わずこういう感じのラッパがカッコイイ曲もこれから紹介していこうかなぁと思う次第あります。

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トランペットのかっこいい曲 おすすめ3選《オリンピック編》

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が生み出したSF超大作は、2017年にエピソード8が公開され、2019年に9作目となるエピソード9が公開予定です。 そして、新しい3部作の制作が発表されたのは、スターウオーズファンにとっては、嬉しい限りですよね。 そんなスターウオーズの代名詞とも言えるものの1つが、オープニングに流れる 「スターウオーズのテーマ」ではないでしょうか。 タイトルのバックで、高らかに鳴り響くトランペットの音色に、これから始まる本編への期待感や緊張感が、嫌でも高まりますよね。 「スターウオーズのテーマ」だけでなく、スターウオーズの挿入曲は、すべて作曲、フルオーケストラによる演奏で、どれも壮大で美しいです。 動画は、作曲者のジョン・ウィリアムズ本人が指揮をとっている、かなり貴重な音源です。 1986年公開のスタジオジブリの映画で、主人公の少年パズーが、爽やかな朝に朗々とトランペットで演奏している曲が、「ハトと少年」です。 「ハトと少年」でトランペットを演奏しているのは、さんという日本人ジャズトランペット奏者です。 数原晋さんは、ラピュタの他にいろいろな作品でトランペットを演奏していて、 はぐれ刑事純情派や 金曜ロードショーなどのテーマ曲も担当しています。 この3つを聴き比べたら分かりますが、 どれもまったくテイストの違う曲ですよね。 それを、しっかりと吹き切る辺り、数原晋さんがいかに素晴らしいトランペット奏者か、物語っていますよね。 数原晋さんの明るく爽やかな「ハトと少年」は、。 …と、書くのは簡単ですが、実際にやってみようとすると、 実はかなり高いテクニックが要求されることに気付かされるのですが、また別の記事でご紹介できたらと思います。 ちなみに、この 「Somebody stole my Gal」は、あまりに吉本のイメージにピッタリなので、書き下ろし曲と思われがちですが 実は、アメリカで1918年に作られたポピュラーソングが原曲なんです。 吉本新喜劇で使われているバージョンは、ジャズトロンボーン奏者の Pee Wee Hunt(ピー・ウィー・ハント)によるアレンジ盤です。 原曲と聴き比べてみると、 本当に同じ曲なの!?と疑ってしまうほど、別の曲のようになっています。 演奏者のアレンジによって、まったく違う曲のように変わってしまうのが、良くも悪くもジャズの醍醐味と言ったところでしょうか。 「Somebody stole my Gal」の原曲は、。 Pee Wee Huntによる吉本新喜劇バージョンは、。 まとめ 今回は、テレビ番組や映画音楽でトランペットがカッコいい曲を、私の主観も交えて選んでみました。 今回ご紹介した曲の他にも、トランペットがカッコよく目立っている曲は、たくさんあって紹介しきれないほどです。 ぜひ、あなたのお気に入りの曲を探してみてください。 トランペットはたくさんの魅力が詰まった素晴らしい楽器です。 でも、トランペット初心者のほとんどは、この魅力を知ることなく脱落していきます。 その理由の1つに、音を出すのが難しいというのがあると思います。 確かにトランペットは、他の楽器と比べても、1つの音を出すだけでもコツが要ります。 トランペット初心者にとって、このコツを掴むのは、なかなか難しいことだと思います。 でも、それでトランペットの魅力に気付かないまま、やめてしまうなんて、もったいない! そんな思いで、私自身がトランペット初心者の期間を乗り越えた経験を通して、トランペット初心者の期間を少しでも短くできる秘訣を、お伝えしていきたいと思っています。 そして、1人でも多くの人がトランペットの魅力に気付いてもらえたら、これ以上嬉しいことは、ない。 そんな思いを持って、このブログを書いています。

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ジャズ好きが選んだ、最強のジャズトランペット奏者11選!!【初心者にもおすすめ】

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トランペットは、音を出すことに慣れるまで時間を要します。 高い音をハイトーンといいますが、ハイトーンになるにつれて難易度は増します。 特に初心者の方は、1音出すのもやっとで、挫折してしまう方も多いです。 そこで、今回は初心者の方が挫折しない、簡単な曲をご紹介します。 トランペットを初めて間もない方は、最初のステップとして、Low BからMiddle Bまでの音を出せるようになることを目指してください。 Low BからMiddle Bまでは基本の音であり、トランペットの中でも比較的音を出しやすい音階です。 今回ご紹介する5曲は全てLow BからMiddle Bの音のみで演奏することができます。 まずはLow BからMiddle Bとはどの音なのか、どのような読み方をするのかというところからご説明します。 トランペット初心者の方は、ぜひ参考にしてください。 Low BからMiddle Bの音だけで演奏できる曲 Low BからMiddle Bとは何なのかというところからご説明します。 楽譜や楽器を見ていると、B、Es、Aなどアルファベットが付いています。 これは ドイツ音階といって、ドレミをドイツ式に表したものです。 ドイツ音階はクラシックや吹奏楽など様々な楽譜で出てきますので、覚えてください。 そして読み方ですが、もちろん英語ではなくドイツ語で読みます。 下記の画像を参考にしてみてください。 ツェー、デー、エー、エフ、ゲー、アー、ハー、ツェーが基本の音階です。 この基本音階は覚えると便利です。 半音上がって、 (シャープ)がつくとis(イス)がつきます。 覚えておくとよいでしょう。 今回はこの音域のみで吹くことができる曲を集めました。 楽譜を見ることができるので、ぜひ練習してみてください。 聖者の行進 この曲は、『聖者が街にやってくる』というタイトルでも知られています。 『聖者の行進』は、どの楽器でも初心者向けとして人気が高いです。 初心者におすすめしたい理由は、 基本的な4分の4拍子であること、出てくる 音符が出しやすい5音(ツェー、デー、エス、エフ、ゲー)のみであること、が挙げられます。 動画をご紹介しますが、もしテンポが速いと感じる方は、右下の設定マークから速度を調節してみてくださいね。 きらきら星 童謡の『きらきら星』も初心者向けの曲の1つです。 こちらも4分の4拍子であること、 最高音はG(ゲー)の音であることが、簡単な曲の理由です。 音符は4分音符と2分音符のみなところも練習しやすいです。 ひいらぎ飾ろう 『ひいらぎ飾ろう』は、クリスマスに歌われる賛美歌です。 歌詞付きで聴いたことがある方も多いと思います。 この曲は 2連符と付点4分音符が出てくるので、少し難しいかもしれません。 まずは運指だけを練習して、その後ゆっくりなテンポで慣れていくと正しく演奏ができると思います。 ハッピーバースデー 大切な方のお誕生日に演奏できたら喜ばれる1曲ですね。 この曲は少しだけ難易度があがり、 3分の4拍子になります。 メトロノームを使って、正確なリズムが取れるように練習しましょう。 歓喜の歌 — ベートーヴェン 『歓喜の歌』は1998年の長野五輪の開閉式でも演奏された曲です。 これまでもCMで使われたこともあるので、お馴染みのクラシック曲だと思います。 音符は4分音符の他に、 2分音符、8分音符、2連符、付点4分音符が出てきます。 ご紹介した中では、最も難易度が高いかもしれません。 焦らずゆっくり練習しましょう。 初心者でも、立派なクラシックが演奏できるなんて嬉しいですね。 難しいと感じたら基礎練習に戻ろう トランペットの練習として、やはり音出し、基礎練習(ロングトーン)、曲練習と進んでいってほしいと思います。 もし、ご紹介した曲がまだ少し難しいなと感じた方は、ロングトーンや教則本の簡単な曲などを練習するところから始めましょう。 トランペットは音を出すことが最大の難関ですので、曲の練習までいくのにも時間がかかると思います。 焦らず、リラックスして少しずつ練習しましょう。 基礎練習を見直したい、音を出せるようになりたい、という方は下記の記事を参考にしてみてください。 トランペットの音の出し方の練習や、今回ご紹介した、Low BからMiddle Bまでの音階の練習方法をご紹介しています。

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