お 酒 を やめたい。 お酒やめたい人必見!禁酒成功のカギを握るたった2つの考え方

【酒やめたい人、募集】ここで断酒・禁酒宣言しませんか?! │ NALP by 断酒記

お 酒 を やめたい

断酒すると、今まで何十年も晩酌してきた時間が丸々空くので、何をしていいのかわからなくなってしまいます。 4時のメルマガで自分の中にいる「飲みたい君」を黙らせたのに、夜になったら「つまんない君」が出てきて「なんとかしてくれ~」とダダをこね始めます。 4時のメルマガで一旦思い留まったのに、夜になって出てきた「つまんない君」は、断酒の話だけでは言うことを聞かなくなっていますので、記事の度数を上げないと効かなくなっています。 このメルマガは、あなたの好奇心に火をつけて、気持ちを酒から逸らす効果があります。 断酒1年以上続けられた人達がみんな愛読している「酒やめたい!延長戦」を試しに1ヶ月だけでも購読してみてください。 ここが人生の転機になるはずです。 月額500円(税別)で初月無料です。 2018年まぐまぐ大賞新人賞を受賞しました。 今月の配信号• 今月はまだ配信がありません。

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お酒をやめるメリット・デメリットは?やめたい時にどうすればよい?

お 酒 を やめたい

緊急事態宣言解除後から、徐々に我が家の周辺には飲んだくれが出没し始めた。 最近では、深夜から朝方にかけて、どこで飲んでいたのか、酔っ払いが騒いでいることが多くなった。 エアコンをするほどの暑さでもないので、ベランダの窓を網戸にして寝ているわけだが、酔っぱらい共の大声は、かなり響いて迷惑この上ない。 こう言う輩は、酒をやめることなど、毛頭考えたことすらないだろう。 飲んで飲んで飲んだくれて、その内に身体を壊すか、とんでもない失態を犯すか。 酒をやめようと思わぬ人は私には論外なので、どうでも良い。 酒をやめたいのにやめられない人に向けて、日々このブログを書いている。 酒をやめられない人は、概して酒で問題を起こしたことのある人。 酒をやめられない人は、概して酒を逃げ道に利用している人。 酒をやめられない人は、概して人生を酒に依存している人。 酒をやめられない病の病名が、アルコール依存症。 酒依存症と読み替えても同じこと。 依存とは、辞書によれば、 他の物に寄りかかり、それによって成り立つ、とか、他に頼って存在、または生活すること、とか、他のものに頼って、成立・存在すること、などと定義されている。 酒に寄りかかり、酒によって成り立つ自分。 酒に頼って存在し、生活している自分。 酒に頼って、成立・存在する自分。 酒は、アルコールが主成分の、飲料用の液体だ。 国によって合法と認められている、麻薬性の毒物飲料。 こんな魔性の飲み物に寄りかかり、頼ってしか存在し得ない自分? 実際のところ、酒なんぞに頼ったところで、何もどうにもならない。 酒に依存する人生の空しさを、とくと素面の時に考えてみると良い。 断酒して、酒無しで生きることに慣れて来ると、かつての酒に依存していた自分が、とても哀れで、愛おしく思える。 何であんなものに頼っていたのだろう。 飲めば飲むほど自分を悪い方向へと導いていた、悪魔の飲み物。 それが酒だった。 あの頃の自分に、今の自分が教え諭してやりたい。 そんな気持ちがあるので、今現在飲んでくれつつも酒をやめたい人に向けて、こうして日々、断酒のススメの記事を書いているのだ。 さて、話は変わるけれど、今日はうちの猫のみぃちゃんの誕生日。 元々が野良猫の保護猫なので、保護された時の状況から、推定6月生まれとしか聞いておらず、誕生日を決めてあげたいなと思っていた。 ちぃちゃんの誕生日が10月5日(これも、推定なのだが)なので、みぃちゃんの誕生日も5日にした次第。 Happy Birthday! すぐには反映されませんが、必ず、読んで承認しますので、お待ち下さい (まことに勝手ながら、コメント内容によっては、承認の前に、削除することもあります) anomiyakun.

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お酒をやめたい!お酒をやめる方法

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1.酒をやめるための方法 1-1.酒の量をゼロにすること 飲酒の習慣をやめるときには、酒の量をゼロにすることが必要です。 健康や趣味、気晴らしとして少しなら酒を飲んでもよいと考えるのは間違いであり、酒をやめることを難しくするだけです。 酒の量をゼロにするときには、一気にゼロにしてください。 少しずつ酒の量を減らすアプローチもありそうですが、少しでも酒を飲むともっと飲みたくなりますから、結局は酒の量を減らすことはできません。 ほとんどの人は経験しているでしょうが、酒を飲んでいるときには自制心が弱くなりますから、酒の量を減らすことは現実的ではありません。 アルコール依存症の克服は他の依存症と違う 依存症を克服する際には、その原因となっているものを徐々に減らすほうが良いものもあります。 例えば、ニコチン依存症やカフェイン依存症を克服するときには、徐々にニコチンやカフェインの量を減らしていくアプローチがあります。 アルコール依存症やギャンブル依存症、ゲーム依存症などはこれらと異なり、一気に原因となるものをやめるほうが簡単です。 ニコチン依存症やカフェイン依存症とは異なり、アルコール依存症やゲーム依存症の欲求は衝動的で強いものですから、その欲求を抑えることが難しいからです。 1-2.酒を捨てること 酒をやめようとしている人は、自宅にあるすべての酒を捨ててください。 酒を捨てることはもったいないと思うかもしれませんが、これは自分に酒をやめることを宣言する儀式になります。 アルコールの量が多い人は安い酒を飲んでいるはずですから、あまりもったいなくないでしょう。 また、酒を飲み続けることで人生に深刻な悪影響がある場合には、酒を残すと高くつきます。 酒を捨てることはもったいないですが、自分の人生がかかっています。 他の依存症を克服する際にも、依存症の原因となるものを捨てます。 例えば、ニコチン依存症の人はタバコに関係するものをすべて捨てますし、ゲーム依存症の人はゲームを捨てるか、ゲームをできないように片づけます。 酒を片づけることもできますが、捨てるのが最善の選択です。 1-3.酒に近づかないこと 酒が手元にあると酒を飲まないことは難しいですし、酒をやめてから数か月間は酒を飲みたい衝動にかられ続けます。 これに対抗するには、酒に近づかないことが一番の方法です。 コンビニに寄ると酒を買いたくなりますから、コンビニに寄らないでください。 社会人などは仕事が終わった後に自制心が低下していますし、1日の労働に対する正当な報酬として酒を飲みたくなりますから、酒の欲求を退けるのは難しいことです。 酒に近づかないことが一番です。 1人暮らしの人はコンビニで食べるものを買うのではなく、外食などにしてしまうほうが安全です。 外食にかかる金額はコンビニとあまり変わりません。 1-4.酒を飲まなかった日を数えること 酒をやめようとしている人は、酒を飲まなかった日にノートや手帳などに印をつけて、その日数を数えるようにしてください。 印をつけたり数えることは簡単ですが、何かの習慣を続けるには大きな効果があります。 印が増えていくのは楽しいことですし、酒をやめるためのモチベーションを維持することに役立ちます。 酒を飲まなかった日数が増えていくと、自分が酒をやめていること、禁酒が前進していることを確認したり、禁酒することを頭にインプットすることもできます。 私が酒をやめるときには、酒を飲まない日の印が660個連続するまで、印をかき続けました。 私が酒を飲まないことを660日も続けることができた理由は、印を毎日見続けたからです。 今は印をつけていませんが、酒を飲むことはなくなりました。 2.酒をやめるときの経過 飲酒の習慣をやめようとしている人は、禁酒の習慣がどのように進行していくかを知っておくべきです。 2-1.酒をやめるのは徐々に進む 酒をやめることに関しては、ほとんどの人は一進一退を繰り返しながら、長期的には徐々に進行します。 例えば、酒を飲まない日が3日続いた後で飲酒してしまい、また酒をやめることに挑戦するのが普通です。 酒を飲まない日は徐々に伸びていき、数日間、数週間、数か月などのようになります。 2-2.酒を飲んだときには、自分を責めないこと 酒を飲んだときには、自分を責めないでください。 自分の自制心が弱くて自己嫌悪を感じるでしょうが、自制心が弱いのではありません。 酒をやめるときには何回も途中で失敗することが普通です。 失敗と成功を重ねるうちに、酒への抵抗力も鍛えられていきます。 ダイエットなども同じですが、自己嫌悪は役に立ちません。 酒を飲んだときには、またやり直せばいいだけです。 3.おわりに 酒をやめるときには、家族の協力が必要なときもあります。 例えば、 家に料理用の酒が置いてある場合には、その酒を見えないところにしまうようにしてください。 酒を飲むことの健康効果はよくわかっていません。 この不明確な健康効果を期待するより、酒を飲まないほうがおすすめです。 酒がなくても人間は幸せに生きていくことができます。 この記事の方法を試してもうまくいかない場合には、医師などに相談してみてください。 禁酒に役立つ薬などもあります。 また、アルコールをやめる人が集まって互いに助けるグループもあります。 3-1.酒の付き合い 酒をやめるには酒の量をゼロにする必要があると書きましたが、家で飲む酒の量をゼロにするだけでも大きな効果があります。 社会人は仕事の付き合いなどで酒を飲む機会があるので、酒の量をゼロにすることはできないでしょう。 友人や同僚、後輩などど飲み会に行く際には、酒を断ることもできます。 酒を飲まないと伝えると場の雰囲気を乱すと思うかもしれませんが、 自分の人生は場の雰囲気より大事ですから、気にする必要はありません。 自分が酒をやめようとするとき、それを邪魔する人がいるかもしれません。 この場合には、その人に引きずられないように注意してください。 アルコール依存症でない人は酒を飲んでも構いませんが、アルコール依存症やそれになりつつある人は酒を飲むことができません。

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