ゼノンザード デッキ 構築。 【ゼノンザード】リセマラランキング【zenonzard】

【ゼノンザード】ZENONZARD DECKCODE:01 コスパ抜群!構築済みデッキセット!

ゼノンザード デッキ 構築

デッキの概要 マジックカードを絡めたアグロデッキ! 下級ミニオンを序盤から展開し相手のライフを削りきるデッキです。 マジックカードによるリソース回復と除去を搭載しているのも特徴です。 を採用することでテンポロスを最小限に抑えながらマジックカードを使用できます。 アレシャンドによる盤面形成 の召喚時効果で一気に盤面を形成することが出来ます。 攻撃時効果も強力なフィニッシャーです。 強力な召喚時効果と攻撃時効果を持っています。 ステータス面で他のデッキの大型ミニオンに劣りますが攻撃時効果で一時的に無力化できます。 「導きの乙姫」マリーサ とても強力なバフ効果を持ったミニオンです。 また、バフされたユニットと自身どちらかが除去されても美味しいです。 手札がある程度整っている場合はフィニッシャーもキープします。 序盤 序盤から攻めていこう! 序盤からガンガン攻めていきます。 盤面を展開しライフとボードでの優位を作りましょう。 マジックカードで手札を補充しよう コストが余った時や次ターンの動きが弱い時はで手札を整えましょう。 継続した攻めが重要です。 中盤 ライフを一気に削ろう はライフを継続的に削る要因として優秀です。 盤面に追加してダメージレースで優位に立ちましょう。 エリアバフでさらに強く! 中盤以降は序盤に出したミニオンのステータスではゲームへの干渉力が低いです。 のエリアバフで盤面の打点不足を解消しましょう。 終盤 アレシャンドで攻めよう! で一気に展開し勝利を目指しましょう。 の攻撃時効果+がとても強力です。 ゼノンザード関連記事.

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【ゼノンザード】現環境の強いカードやフォース・最強デッキを考察!プレイングのコツを解説!【キャンペーン環境】

ゼノンザード デッキ 構築

デッキ名 評価点 -点 -点 -点 -点 -点 -点 -点 -点 -点 -点 -点 掲載しているデッキについて ランクマッチでの強さを元に決定 この記事におけるTier ティア とは、ランクマッチ環境における強さのこと。 基本的にはTier1が強いとされているが、相性によって不利なデッキも存在する。 Point! このTierランキングは各デッキの流行度も加味して作成しております。 大会優勝デッキをチェック! 「JZL」というユーザー主催の非公式大会が週に1,2回開催されている。 多くのユーザーが参加している大会で、その大会で優勝したデッキを掲載している。 ランキング上位のデッキも! 大会以外でよい結果を残したデッキもいくつか、本人にTwitter上でインタビューを取った上でまとめている。 ランクマッチやランキング戦でよい成績を残したデッキが多い。 格安デッキも悪くない Tier上位のデッキはレジェンドカードを多く使用しており、始めたばかりでは作るのが少し難しい。 無理に強いデッキにこだわるのではなく、格安デッキを組むのも1つの手だろう。 ゼノンザード関連リンク 各種一覧.

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デッキ構築の仕方・前編(理論)

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ただ、今回のテーマ(デッキ構築の仕方)については昨日の段階でされていたりする。 幸いにも(?)私が書こうとしていた内容とは異なるものだったので、記事には大した影響はない。 ただ、私が読んで、 「こいつはタメになる! レベルアップの鍵だ!!」 と思う内容だったので、この記事が糧にならないレベルの方は一読を推奨したい。 ちなみに こちらの記事は、 「デッキ構築ってどうすればいいの?」 みたいな初心者に送る類である。 「なんとなくデッキ作ってる」とか、「コピーデッカーやっててデッキの作り方が分からない」とか、「そもそもカードゲーム自体が初めてです」みたいな人にはぜひとも読んでほしい。 自分のデッキを作ろう! さて、そろそろ本題に入ろう。 デッキ構築はカードゲームにおいて、非常に楽しく重要な要素のひとつだ。 戦略を練り、上手く機能するように組み立てる。 仮組みできたら対戦して微調整。 そうして 出来上がった「ぼくのかんがえたさいきょうのデッキ」は、使うだけで大きな満足感を与えてくれる。 では、具体的にデッキ構築とはどのようにすればいいのだろうか? 今回は、それについて詳しく解説してみよう。 他にやり方や基準はいくらでもあると思われるので、「こんな方法もあるんだな」程度で読んでほしい。 1:コンセプトを決める デッキを作ろうと思った場合、まずは大まかにでもいいので 「どんなデッキを作りたいか」という方針を決めるのが重要だ。 なぜなら、ここで デッキの基幹カードが決まるから。 (基幹部分無しにぼんやり組んでもそれはただの紙束に過ぎない。 ) そしてこの時、 定めるコンセプトは出来るだけ具体的かつ限定的なものがいい。 ちなみに、この コンセプトを決めるうえで役に立つのがカード知識であり、ルールの把握であり、デッキの分類 アグロとかコントロールとかのこと だったりする。 2:戦い方を考える 「よし、コンセプトが決まったから早速構築だ!!」 いやいや、ちょっと待ってほしい。 コンセプトは言わば戦略みたいなものであり、 肝心のどうするかという戦術がまだ決まっていない。 そのままでは「やりたいことが出来ない」という事態になってしまう。 では、どうするかというと 「戦い方」を考えることが重要だ。 つまり、その コンセプトの元でどうやって攻めるか 勝ち筋 、どうやって守るか、どうやって妨害や補助を行うかといった試合でやりたいことを検討するのだ。 試合展開の「要」を用意すると言ってもいい。 これには少しコンボ的な思考も必要になるので慣れが必要だろう。 だが、この工程を踏むことで サポート系やフィニッシャーといった入れたいカードが見えてくる。 例 ホーリークエイドでブロック強化させたい コンセプト A-1:ブロックのためにはウロボロスを生かしておきたい A-2:スノーラットやマッドジャガードでフォース回復させよう B-1:ブロック主体だから小型~中型を横に並べる。 マナは増えにくい B-2:ウォレスやハウリングダイアーの全体強化で押し切ろう 3:マナカーブを意識する さて、コンセプトと戦い方が決まったらいよいよデッキ構築を行う。 具体的には、 マナカーブを意識しつつ「基幹カード」と「入れたいカード」に足りないカードを加えていくのだ。 これにより、円滑に回すことができるデッキが出来上がる。 ちなみにマナカーブとは、各カードのコストを棒グラフにした時にできる曲線のこと。 作成するデッキによるが、一般には「へ」の字のような曲線を描くのが安定していると言われる。 (このマナカーブだけが正解ではない。 また、これは割とミッドレンジになりやすい) 3. 5:注意すること ちなみに、 構築時にはいくつかの注意点がある。 フォースは戦略や戦術に大きく影響を与えるものなので、決まっていないなら戻って再検討すべき。 基本的に、 最初はデッキのコンセプトや戦い方が機能するかを確認する必要がある。 そのためには 3積み(1種類につき上限の3枚入れること)することで手元に来る確率を上げ、流れを安定させることが望ましい。 また 、 初心者にありがちな強そうなカードをバラバラにいれてハイランダー擬きになるのを防ぐ意図もある。 1マナミニオンやベースミニオンなど、初手に必要なカードというのが存在する。 これらを 高確率(大体9割)で1ターン目に手札に入れるためには、最低でも6枚は入れる必要があるのだ。 もちろんこれはデッキ枚数の割りに初期手札が多いゼノンザードで マリガン全交換をした場合の話。 当然 他の手札をキープしたいならもっとたくさん入れる必要があるし、他のDCGではまた必要な枚数が異なる。 (条件の違いから確率が異なるため) 4:試運転と調整をする デッキができたら想定通りに機能するかを実際に試してみることが重要だ。 というのも、頭の中で思い描いたプランが上手くいくかなど回してみないと分からないからだ。 当然、 上手くいかなかった場合はコンセプトや戦い方で採用しているカードの種類や枚数、あるいはマナカーブに問題があるので修正が必要になる。 逆に おおよそ予定通りに回った場合は、環境に出てきそうな強デッキと対戦してみてどこまで通用するか、問題点がないかの洗い出しに着手しないといけない。 そこまでやって 悪くない結果を出せたなら、ひとまずはデッキ構築完了といってもいいだろう。 5:クオリティを上げる(番外) さて、先の第4項までで一旦デッキ構築は完了と言った。 だが、 世の中の猛者を相手に勝ち上がっていくには聊か心もとないと言わざるを得ない。 そこで我々がすべきなのは、 デッキ自体のクオリティを上げることだ。 つまり、 「とりあえず3積みしてたカードの枚数を見直す」 「勝ち筋を増やす」 「メタカードを入れる」 といった作業が必要になってくる。 このあたりについては冒頭で述べたようにで詳しく説明されているので参考にしてほしい。 私は感覚任せで適当にやっていたから上手く説明できなかったのだが、 ダンテさんのほうでは明確かつ分かりやすく解説がされている。 見出しに番外と書いてあるように 初心者向けというよりは中級者向けの内容だが、 しっかり意識することで確実なレベルアップが望めるだろう。 デッキ構築の流れが明確でなかった方には、それなりに参考になったのではないだろうか。 もちろん、最初に述べたようにこれ以外にもデッキの作り方はあるので、やり方の1つとして捉えてほしい。 (なお、予定は未定の模様) では、今回はこのへんで。 最後まで読んでくれてありがとう!.

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