プチッ と 鍋 種類。 今年の冬はスープジャーで簡単・ヘルシーな“おなべランチ”が来る!? 『プチッと鍋』試食会レポート | ガジェット通信 GetNews

【プチッとシリーズ】「鍋」じゃなくて「ごはんズ」があるの知ってた?(ママテナ)

プチッ と 鍋 種類

スポンサーリンク こんにちは!ayakaです。 鍋が美味しい季節になってきましたね。 実はわたしも今年は鍋しまくりです。 というのも、「 鍋の素」にハマったため。 去年まではそんな邪道なものはいらん!とかたくなに出汁やら鶏がらスープの素やらを駆使して鍋つゆを作っていたんですが、今年ふと使ってみて驚愕。 めちゃくちゃ美味しい・・・! と。。 自分で作るよりはるかに美味しいです。 しかも手軽。 あっという間に「鍋の素」派に寝返ってしまいました。 ひとり暮らしなので、買うのは「ひとり鍋の素」なんですが、今日はいろいろ食べ比べてみた中で美味しかった 「ひとり鍋の素」ランキングを発表します。 完全にわたし個人独断のランキングですのでご了承ください! 目次• 美味しい「ひとり鍋の素」ランキング わたしがこの冬食べてみた「ひとり鍋の素」はこの7種類。 エバラ『プチッと鍋』担々ごま鍋• エバラ『プチッと鍋』豆乳ごま鍋• 味の素KK『鍋キューブ』濃厚白湯• 味の素KK『鍋キューブ』鶏だしうま塩• 味の素KK『鍋キューブ』鯛と帆立の極みだし鍋• ミツカン『こなべっち』ごま豆乳鍋つゆ• ミツカン『こなべっち』焼きあごだし鍋つゆ 並べてみたらこんなに食べてた。 笑 スーパーで買えるものばかりですね。 辛いのがそんなに得意じゃなくてチゲとかキムチ鍋とかはそもそも選ばないので、そっち派の方には参考にならなくて申し訳ない。 では、3位から順にいきましょう! 3位 エバラ『プチッと鍋』担々ごま鍋 ねりごまのコクあるスープににんにくと豆板醤を効かせ、食欲そそる旨辛い味わいに仕上げました。 担々ごま鍋は『プチッと鍋』の今年の新作です。 「王様のブランチ」でおすすめされてて、美味しそうこれ!と思って買ってみました。 ごまベースのスープのコクと、食欲をそそる旨辛さが最高。 辛さはかなりマイルドなので、辛いの苦手なわたしでも全然大丈夫でした。 〆は絶対ごはん入れちゃいます。 これがねーまた美味しいのよ! ちなみに「王様のブランチ」では、〆には入れてすぐ食べられる焼きそば麺をおすすめしてましたよ。 う~ん、今度やってみましょうか。 スポンサーリンク 2位 味の素KK『鍋キューブ』鯛と帆立の極みだし鍋 鯛・帆立のだしをベースに蟹と昆布のうま味を効かせ、醤油で味を調えた、あっさりしていてコクがある鍋つゆの素です。 魚介ベース(帆立濃いめ)の上品な味わいのスープ。 美味しい~!こんな本格的な味が家で食べれるなんて嬉しいですよ。 生臭さが気になるっていうレビューもチラホラあるんですけど、、そうかなぁ?? わたしは全然気にならなかったです。 魚好きだからかな。 鍋キューブ、形も使いやすさもいちばん好みです。 しかもコスパもいいんですよね。 1位 ミツカン『こなべっち』ごま豆乳鍋つゆ 鶏と昆布のだしを合わせ、ごまと豆乳で仕上げました。 お鍋を楽しんだ後に、〆はごま豆乳うどんがおすすめ! あっさりしていてコクがある、まろやかな味わい、おいしさ濃縮したスープたっぷりのごま豆乳鍋つゆです。 鍋の素にハマったきっかけがこちらです。 ごま豆乳鍋が無条件に好きです! 『プチッと鍋』のごま豆乳鍋と比べたら、こちらの方が少しあっさりめ。 豆乳のクリーミーさと鶏と昆布のだしの旨みが合わさって、とっても美味しいです。 おすすめどおり、〆にはうどんを合わせたくなりますね~。 最後に 美味しいおすすめ「ひとり鍋の素」ランキングでした。 鍋はいろいろな食材を一度に摂れて、調理も簡単。 ひとり暮らしの方にもとてもおすすめの料理です。 体もぽかぽかに温まりますよ😊 ぜひぜひ、お好みの「ひとり鍋の素」を見つけて楽しんでみてください! ちなみに、わたしのひとり鍋はこちら。 ストウブのピコココット ラウンド14cmです。 テーブルにそのまま持っていけるし、ひとり鍋にちょうどいいサイズなんですよね。 保温性に優れているので、最後までアツアツの状態でフーフーしながら美味しくいただけるのが嬉しいです。

次の

冬キャンプの料理はラージメスティンで作る一人鍋がおすすめ!我が家はプチッと鍋を使っています。 : Kutikomi

プチッ と 鍋 種類

煮立ってきたらカット野菜をドバっと入れて、 蓋をして適当に待ちます。 しばらく煮込んだら完成! ちょっと味が足りないときは、同じく100円ショップでよく見るインスタント味噌汁(8個入りで100円)を足して味噌鍋にするのもアリ。 前述の「鍋キューブ 鶏だし・うま塩味」に入れたら普通に美味しかったですよ。 ダシのきいた味噌スープになります。 (キムチ鍋に合うかは未確認) 物足りない方はご飯を入れて雑炊で締めましょう! こちらも100円ショップのものを使用。 一人分だとちょっと多すぎるので、ツインパックライスの片方で十分でした。 鍋キューブは炊き込みご飯にも活躍するらしい 一人鍋に大活躍する鍋キューブですが、ご飯を炊くときに1個入れるだけで炊き込みご飯までできてしまうらしい。 マジか、そんな使い方があったとは……! お米1合に対して1キューブ入れるだけで、炊き込みご飯の味をキメてくれる。 袋の上からギュッと押すと、簡単に崩れるので、研いだお米の上にパラパラとかけて水を入れ、好きな具材をどんどん入れてあとは炊くだけ。 あとがき 大人数の鍋でも人数分入れればいいのでそのまま使える「鍋キューブ」「プチッと鍋」。 なかなか便利です。 一人だと1食あたり200円かかりませんし、野菜でも肉でもだいたい合うので入れる具材によって栄養バランスも調整できますね。 一人暮らしの方は試してみてはいかがでしょうか。

次の

プチッと鍋のランキングを勝手にしてみた!

プチッ と 鍋 種類

一人分から簡単に作れる鍋の素・鍋キューブ。 固形キューブなのが特徴です 「」は、味の素から発売されている鍋つゆの素です。 固形の調味料で、一人分の鍋ができるとうたわれています。 鍋以外の料理レシピにも応用できるのも嬉しいところです。 また、鍋つゆの素は液体のものが多いですが、固形でコンパクトなのは魅力。 汚れにくく扱いやすいです。 ガイド記事「」では、エバラ食品による「プチッと鍋シリーズ」の食べ比べをしましたが、現在のところ、一人分の鍋つゆの素では「プチッと鍋」と「鍋キューブ」が二大勢力となっています。 2013年執筆の記事「」では4種類のみだった鍋キューブは、2018年1月時点では全8種類。 さらに、現在はのみで先行発売されているも合わせると、9種類となっています。 まずは、それらの価格をチェックしてみましょう。 なお、価格はガイドが購入時のもので、店舗や時期によって異なる場合があります。 3円) 鍋キューブは、先行発売中のトムヤム味を除き、すべて同じ価格で同じ個数のキューブが入っていたため、一食当たりの値段はどの味でも変わりません。 「鍋キューブシリーズ」全8種類の食べ比べ! 茹でた中華麺を入れれば、トムヤムラーメンの完成。 簡単でリーズナブルです 鍋にするのもおいしそうですが、シンプルにトムヤムクンを作ったり、トムヤムヌードルにしたりするのにも便利そう。 トムヤムクンの素というものも各種メーカーから販売されていますが、鍋キューブであれば、一食あたり51. 3円なので、かなりリーズナブル。 一食当たりにすると、瓶詰でよりリーズナブルな商品もありますが、瓶を開けてしまったあと、簡単に食べきれない一人暮らしにとっては、鍋キューブの方が使い勝手がよさそうです。 実際に鍋キューブでトムヤムラーメンを作ってみましたが、味も本格派で大満足。 おうちで手軽にトムヤム味を味わいたい人にはおすすめです。 鍋キューブで鍋、炊き込みご飯、炒め物を作ってみた 鍋キューブは鍋料理はもちろん、煮物や麺料理、スープ、炊き込みご飯や炒め物にも使えるとあります。 固形スープの素と思えば、鍋に限らない料理にも使うことができそうです。 鍋料理だけでは飽きてしまったときに、アレンジしてみるのも楽しいです。 「寄せ鍋しょうゆ」を使ってみました。 お好みの具材で手軽に鍋料理。 うまみや味がしっかりしているので、具が少なくてもおいしく食べられます スープだけの食べ比べでも感じたとおり、和風というより中華風の寄せ鍋。 肉や魚などのたんぱく質を入れなくても、しっかりうまみや味がついているのでおいしいですが、寄せ鍋なら、もうちょっとあっさり食べたい感も。 野菜だけで煮込んでも、物足りなく食べられそうなので、カロリーを気にする方にはいいかもしれません。 〆に雑炊をしましたが、うまみが強くて、満足感がありました。 でも、一人暮らしだとキムチを買っても食べきれない」という人も少なくありません。 鍋キューブは炒め物にも使えるとのことだったので、キムチなしで豚キムチを作ってみました。 色は薄いですが、しっかりと豚キムチの味。 キムチがなくても、キムチ料理が作れます 豚バラ肉と白菜、もやしを炒めて、火が通ったら、砕いた鍋キューブ・ピリ辛キムチを入れます。 固形なので、手では砕けないですが、包丁やキッチンばさみで簡単に崩せます。 フライパンに入れると、すぐに溶けて、全体に馴染みます。 キムチならではの漬物的な食感は足りないですが、味はちゃんと豚キムチ。 スープで試食したときはキムチならではの酸味が足りないように思いましたが、普通のキムチでも加熱すると酸味は減るので、あまり気になりません。 キムチチャーハンやキムチスープなども、鍋キューブがあれば、キムチなしで簡単に作れそうです。 コンソメを使って炊き込みピラフを作ることが多いので、比較の意味も込めて、ツナ缶を使った炊き込みピラフを作ってみました。 コンソメに似ていると思いましたが、炊き込みご飯にしてみると、いろんな野菜の風味をしっかり感じます 米とツナ缶、冷凍ミックスベジタブルと、砕いた鍋キューブ・10種の野菜だし鍋を炊飯釜に入れて、炊飯器で普通に炊きました。 炊いている途中から、香ばしいようなおいしい香りがしてきて、コンソメで作るときとは違う様子です。 たくさんの野菜と一緒に炊き込んだような複雑なうまみ。 スープで試食したときは「コンソメと同じでは?」と思っていましたが、違いました。 コンソメで作るときよりもおいしいです。 ただ、残念なのは、キューブを砕いたけれど、ちょっと大きめだったものは溶け残っていたところ。 味に部分的なムラができてしまいました。 炒めたときはスムーズに溶けたのですが、炊飯器で使うときはお湯などで溶いてから入れるひと手間が必要かもしれません。 保存するときにプチッと鍋シリーズはかさばります。 鍋キューブはコンパクトで場所を取らず、保存しやすい。 また、液体のプチッと鍋は、ポーションの中に液体が残ってしまい、掻き出してやらないと全部出ないことがありますが、鍋キューブは丸ごとポンと放り込めるので、その手間はありません。 保存しやすさと使い勝手のよさは、鍋キューブが便利です。 一食30円台であれば、調味料を揃えるよりも安さが際立ちます。 鍋キューブは定番の味である「寄せ鍋しょうゆ」「濃厚白湯」「鶏だし・うま塩」が6個ずつ合計18個入ったアソートパックがあるのが嬉しいところ。 18個という数も一人暮らしには多いかもしれませんが、1袋買えば、いろいろな味が楽しめるのは便利です。 一人分でも意外性のある味が試せるのが面白いです。 どちらもおいしく食べられましたが、鍋キューブは固形にするためか、スープにざらつきがあり、一方プチッと鍋はさらりとなじんでいるように感じました。 また、和風の鍋の方が好きということもあり、個人的にはプチッと鍋を買うことが多くなりそうです。 【関連記事】.

次の