マイクラ 革。 【マインクラフト#19】自動革製造機 出来ました♪

【マイクラ】牛の特徴や増やし方などを解説!革をたくさん集めよう | ひきこもろん

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Switch,iOS,android,Xboxone,Windows10でおなじみマイクラ統合版において、牛を大量に繁殖させて肉や革を大量ゲット。 見た目にも充実感があって良いんですが、実は家畜の飼育って頭数に気を付けないと逆に効率悪いんです。 特定のアイテムが欲しくて放置で施設を稼働させるときって、プレイヤーを中心とするシミュレーション距離内に同時稼働する複数の施設を配置しておいた方が効率いいですよね? でもシミュ距離内にはグローバル上限の200体制限があるので、家畜を大量に繁殖させていると自然湧きトラップの効率が落ち、最悪は湧きが止まってしまうこともあるんです。 今回はその辺の事情も考えて小規模で使い勝手の良い『廻る自動焼肉&革製造機』を紹介します。 Contents• シミュレーション距離とグローバル上限と放置施設の関係 シミュレーション距離 マイクラ統合版には『スポーンチャンク』が存在しません。 スポーンチャンクとは・・・ JEでは初期スポーン地点のチャンクはプレイヤーが近くにいなくても常に時間が流れ、「スポーンチャンク」と呼ばれています。 プレイヤーがどこで何をしていてもアクティブなので、アイアンゴーレムトラップや天空トラップ、自動農地などの施設を置いておけば休みなくアイテムを獲得し続けることが可能です。 なので、自動施設を動かしたり、作物を育てたりする場合はその施設がシミュレーション距離内に入っている必要があります。 シミュレーション距離とは・・・ プレイヤーを中心とする、時間が流れている一定範囲のことを指します。 逆に言えばワールド全体の中でこの範囲内しか時間は流れていないため、範囲の外に出たmobは動作を停止し、作物は成長を止めてしまいます。 例えば、統合版で特に貴重なアイテムである『火薬』をGETするためにを稼働させて放置する場合、シミュレーション距離内に農地や牧場、を配置しておけば同時に稼働させることが出来る、ということです。 特に牛は子牛から成長するのに20分程度という長い時間がかかる為、他の作業の合間に成長を待てる位置に配置しないともったいないですね。 グローバル上限 ここで一点注意したいのが「グローバル上限」です。 グローバル上限とはシミュレーション距離内のmobの数を制限する仕様で、シミュ距離内に200体を超えるmobが存在する場合に自然湧きが止まってしまう現象を指します。 グローバル上限の200体にカウントされるのは村人や家畜を含む全てのmob。 そして、200体を超えた時に制限を受けるのは自然湧きのmob。 なので村人や家畜の繁殖は可能ですが、天空トラップなどの自然湧きのモンスターは湧かなくなってしまうんですね。 そのため、天空トラップなどの自然湧きトラップを稼働させるときはプレイヤーの待機場所を中心とするシミュ距離内に、計画的に他の施設を設置する必要があるんです。 特にアイアンゴーレムトラップの村人や牧場の牛は数が多くなりがちなので注意しましょう。 廻る自動焼肉&革製造機の要件 今回作成する自動焼肉&革製造機に関しては、以下の事を踏まえて作成しています。 ・他の施設と同時稼働するため親牛の頭数を少数に抑える。 ・牛のエサやりをなるべく簡単にする。 ・メリーゴーランド的なロマンを盛り込む。 ということで早速作っていきましょう。 廻る自動焼肉&革製造機の作り方 牛の処理層 牛は親牛と子牛を選別し、子牛のみを処理層へ送って処理します。 子牛が大人に成長してから処理するため、身長差を利用した処理方法で作成していきましょう。 チェストとホッパーを接続し、ホッパーを子牛の集約場所にします。 ホッパーのうえには子牛用のスペース1ブロックを空けてマグマを流しておきましょう。 こうすることで、成長した牛はマグマに触れてこんがりと焼け、ドロップする肉は焼肉(調理した肉)になります。 子牛運搬水路 産まれた子牛は水流でホッパーの位置まで集めます。 牛繁殖層 牛の繁殖層での親牛子牛の選別にもサイズの違いを利用します。 親牛は横方向に1ブロックの隙間を通ることは出来ず、下方向には1ブロックよりも狭い隙間であれば通ることが出来ません。 (子牛はこの隙間を通ることが出来る。 ) また牛のエサやりは自動化することが出来ず、必ずプレイヤーが出作業でエサを与える必要があります。 このエサやりを少しでも簡略化するため、牛は自動的にグルグルとプレイヤーの前を通過してくれるような機構を作っていきましょう。 (このトラップドアは親牛が下に落ちないための隙間調整用) 次に周囲に壁を立て、水流調整用のボタンを設置します。 最終的には天井も設置しましょう。 ボタンは図の位置を参考においてください。 そして4カ所に水を流すと・・・ ちょっと外向きのキレイな円形の水流を作り出すことが出来ます。 この水流によって親牛はグルグルと廻り、子牛は外側や下側の隙間から落ちて処理層に向かうことが出来るという構造ですね。 廻る自動焼肉&革製造機を稼働させる この「廻る自動焼肉&革製造機」は、水流でぐるぐると廻る親牛に小麦を与えるだけでOK。 産まれた子牛は自動的に処理層に運ばれ、成長を待って処理されアイテム化されます。 なお、繁殖層に格納する 親牛は12頭程度が最適です。 多すぎると水路に詰まって廻らなくなってしまうので注意してください。 この程度の頭数であれば同じシミュ距離内の他の施設に与える影響も少なくて済むので安心ですね。 12頭の親牛にすべて小麦を与えた場合、子牛は6頭。 成長して処理されるまで20分程度かかるので、その間に施設がシミュ距離から外れない範囲で別の作業をしていてもOKですし、繁殖MODEが終わった親牛に再度小麦を与えて子牛を増やしてもOK。 グルグルと廻る親牛にロマンを感じて眺めていてもOKです。 この施設の作り方は動画でもアップしてますのでご覧ください。

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【マイクラ】村人に職を与える「職業ブロック」について解説! | ひきこもろん

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Contents• 染料は全部で16種類!どうやって手に入れるの? そもそも染料とは、ウールやガラスなど、特定のブロックやアイテムに色を付けられる素材です。 各色と、入手方法は以下の通りです。 「黒」の染料 黒の染料は、「墨袋」をクラフトする事で入手出来ます。 墨袋は、水中を泳いでるイカを倒すとドロップします。 「赤」の染料 赤の染料は、「赤いチューリップ」「バラの低木」「ビートルート」「ポピー」をクラフトすると入手できます。 赤の染料の材料は4種類あるので、比較的集めやすくなっています。 「白」の染料 白の染料は、「骨」と「谷間に咲く百合」をクラフトすることで入手できます。 スケルトンスポナーを見つけている場合は、骨から作成する方がコスパが良いです。 「緑」の染料 緑の染料は「サボテン」をかまどで精錬することで入手できます。 サボテンは育てて増やす事が出来るので、見かけたらGETしておくと良いでしょう。 「茶色」の染料 茶色の染料は「ココアビーンズ カカオ豆 」をクラフトすることで入手できます。 ココアビーンズはジャングルバイオームでしか入手出来ないので、レアな染料となっています。 「青」の染料 青の染料は「ラピスラズリ」か「ヤグルマギク」をクラフトすることで入手出来ます。 ラピスラズリはエンチャントにも必要な鉱石ではありますが、地下へ潜れば比較的入手しやすいアイテムなので、私はラピスラズリを使用することが多いです。 紫の染料に直接なるような原料は今のところありません。 「水色」とは言っていますが、青緑に近いような色をしています。 「薄灰色」の染料 薄灰色の染料は「白のチューリップ」「フランスギク」「ヒナソウ」からのクラフトで入手出来ます。 白いお花であっても、「谷間に咲く百合」以外の白い花は、薄灰色になります。 「ピンク」の染料 ピンクの染料は、「ピンクのチューリップ」「ボタン」をクラフトすることで入手することが出来ます。 「黄緑」の染料 黄緑の染料は「ナマコ」をかまどで精錬することで入手出来ます。 「黄色」の染料 黄色の染料は「タンポポ」「ヒマワリ」をクラフトすることで入手出来ます。 花の高さの関係上、ヒマワリは増殖することが可能なので、ヒマワリを原料にすることをオススメします。 「空色」の染料 空色の染料は「ヒスイラン」をクラフトすることで入手出来ます。 空色がいわゆる水色に似た色になります。 「赤紫」の染料 赤紫の染料は「アリウム」「ライラック」をクラフトすることで入手出来ます。 「オレンジ」の染料 オレンジの染料は「オレンジのチューリップ」をクラフトすることで入手出来ます。 「7色」あれば、全色作れる! 16種類の染料の中には、染料同士を合わせることで作れる染料もあります。 そのため、下記の7色を集めれば、全ての色が作れます。 とは言っても、茶色や緑はバイオームによって、なかなか見つからないこともあります。 染料で何を染められるの? 染料で染めることが出来るものは、案外沢山あります。 「羊」を染められる! 稀に色がついた羊もいます。 染料を手に持って羊に近付くと、「染める」というボタンが出てきて、色を付けられます。 色付きの建材が欲しいけれど、染料があまり無いという場合は、羊そのものを染めてしまうのが良いかと思います。 羊の毛はハサミで刈ることが出来ます。 1〜3個のウールをドロップ ハサミで刈った後は、時間経過でまた同じ色の毛が生えてくるので、色付きのウールは無限に集めることが出来てしまうわけです。 なので、染料が少なく、でも色付きの建材が欲しい場合は、ひとまず羊を染めて、色付きのウールで対応するのも一つの手ですね。 「ウール」を染められる! 個人的にはピンクと空色が好き。 白のウールと染料で、色付きのウールがクラフト出来ます。 少量の色付きウールを使いたい時には、この方法でウールを染めても良いですが、大量に欲しい時には、やっぱり羊を染めて刈る方が、だいぶコスパは良いです。 「オオカミの首輪」を染められる! 染料を持って、オオカミに近づくと、「染める」ボタンが出るので、タップすると首輪を染めることができます。 とても可愛いですね。 「テラコッタ」「彩釉テラコッタ」を染められる! 少しマットな感じ。 染めていないテラコッタは茶色っぼい色をしているので、その分も合わせると17色のテラコッタを作ることができます。 また、色付きのテラコッタは、かまどで精錬することで「色付きの彩釉テラコッタ」になります。 色付きテラコッタをかまどに入れるだけ! 派手な柄になる! 1ブロック単位で見ると、よく分からない柄ですが、複数個を並べることで、模様が作ることができ、なかなか面白いブロックになります。 「シュルカーボックス」を染められる! 左端の2つは元のシュルカーボックスの色! シュルカーボックスは元々、薄紫の様な色をしています。 それを16色染められるので、17色のシュルカーボックスを作ることが出来ます。 入れる物によって色を変えてみるなどの工夫が出来そうですね。 「ガラス」を染められる! 私はかつて、この時が来るのを待っていましたw これと言って何に使うかは考えてないのですが、透け感のあるガラスが染められるのは、嬉しいですね。 「色付きのガラス」から「色付きの板ガラス」も作れます。 色合いはガラスと同じです。 ステンドガラスみたいなのが作れそうですね。 「ベッド」が染められる! テクスチャ変わってからリアル度が増したベッド。 部屋に合わせてベッドの色も変えられるので、建築の幅が広がりますね。 「大釜の水」「革の防具」が染められる! お水が染まります。 何故、「大釜の水」と「革の防具」をセットにしたの?と思われた方もいらっしゃるかもしれませんが、革の防具は、大釜に入った色付きの水に浸すことで染められるのです。 革を染めても良いですが、色付きの水を入れた大釜を置いておくだけでも、ミステリアスな雰囲気が出ますね。 防具を染める時には、防具を手に持ち、大釜の色水をタップすると染まります。 水は少しずつ減ります。 頭は赤、体は黄色、脚はピンク、足は水色。 防御力は低くなるので、デザイン性を求める場合に付ける感じになるのでしょうか。 私は革の防具集めをしていて、いずれ、洋服屋さんを作る予定でいます。 ちなみに、革の馬鎧も染めることが出来ます。 左を見て!ピンク! 色を付けた馬鎧を馬に装着すると、装着の枠の中はきちんと色つきになるのですが、馬そのものの鎧は白に統一されています。 現段階では、染められるけれど、馬に着せても反映はされず白になるといったところでしょうか。 「旗」を染められる! 旗は模様を入れたいな。 旗も染めることが出来ます。 が、旗の醍醐味は模様を付けられるという点でもあるので、単色に染めたいと言うよりは、模様を付けて楽しみたいですね。 模様をつける時にも、模様に使いたい色の染料を使います。 「コンクリートパウダー」を染められる! 色の着いた砂利みたいな感じですねw ザラザラしたテクスチャが特徴です。 この色付きのコンクリートパウダーに水をかければ、色付きのコンクリートになります。 コンクリートになると、見た目も滑らかで、発色もとても鮮やかになりますよね。 「花火」を染められる! 綺麗ですね。 花火は使っている染料の組み合わせで複数色にすることもでき、使っているアイテムで、大きさや形を変えることもできます。 色付きの建材で、カラフルで幅広い建築を! 染められるものが多いので、建築の幅も広がりましたね。 そのうち、色付きのブロックから、ハーフブロックや階段ブロックも作れるようになれば良いなぁと密かに願っています。 それでは皆様もカラフルライフを楽しんでくださいね。 今回も最後まで閲覧して頂き、ありがとうございました。

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【統合版マイクラ】染料全16種類!7色あれば全色作れる!

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ぜひとも作っておきたいウシの牧場。 ウシからは牛肉や革、牛乳など、有用なアイテムをたくさん手に入れることができます。 今回は牧場の作り方とウシを連れてくる方法、そしてウシの繁殖方法について詳しく見ていきたいと思います。 ウシについて ウシはプレイヤーに対して中立的なMobで、黒色に白いまだら模様がついているような見た目をしているMobです。 よく見るとツノもついています。 大人のウシの大きさは幅0. 9、高さ1. 3、奥行き0. 仔牛は0. 45と半分の大きさになっています。 チャンク生成時にスポーンすることがほとんどで、モンスターと違ってプレイヤーが遠くに離れてもデスポーンすることはありません。 ごくまれに草ブロックの上にスポーンすることもあります。 体力は、子供・大人ともに10(ハート5個ぶん)です。 ウシの餌 ウシの餌は小麦です。 小麦を手に持つと周りのウシが反応して近寄ってきます。 小麦を手に持った状態でウシに向かって右クリックすると、ウシに小麦を食べさせることができます。 小麦を食べたウシからはハートマークが出現し、繁殖可能な状態に。 仔牛に小麦を食べさせれば、成長を促進することもできます(ただし小麦をたくさん消費するので、普通に待ったほうがいいです)。 ウシの繁殖を始めると大量の小麦を使うようになるので、大きな小麦畑を作っておくといいです。 関連記事: ウシを連れてくる方法 ウシは手に持った小麦に反応して近寄ってくるので、小麦を持ったままゆっくり移動すれば、好きな場所にウシを連れてくることができます。 プレイヤーの歩くスピードは牛が歩くスピードより速いので、何も考えずに歩いていると、ウシが興味を失ってついて来なくなります。 たまに後ろを振り返りながら、少しずつ進んでいきましょう。 まれに距離が近くても興味を失ってしまうことがありますが、その場合はそのまま近くで一定時間待っていると再び興味を示すようになります。 小麦に引き寄せられているウシは川も渡ってくれるので、かなり遠い場所からでも拠点まで連れてくることができます。 幅の短い川なら、道を作ってしまってもいいですね。 リードがあると簡単です。 もし、スライムボールを手に入れることができるなら、リードを作って引っ張ってくるのが圧倒的に楽です。 湿地帯が近くにある場合は、夜に湿地帯でスポーンするスライムを倒しにいきましょう。 ウシから入手できる3つのアイテム ウシからは、牛乳、革、牛肉の3つのアイテムを入手することができます。 特に牛肉はメインの食料として使うことになるので、たくさん確保しておきたいところ。 牛乳以外のアイテムはウシを倒さないと手に入れられないので、繁殖を繰り返してウシの数を増やしておきましょう。 牛乳 ウシに向かって空のバケツを使うと、牛乳を手に入れることができます。 牛乳はケーキの材料として使うだけでなく、毒や空腹などのステータス効果を打ち消してくれるので(プラスのステータス効果も打ち消す?)、洞窟グモやハスクと戦うときにあると便利です。 クリエイティブモードだと、なぜか搾乳できず。 牛乳は1頭のウシから際限なく入手することができますが、仔牛からは手に入れることができません。 革を手に入れることができる ウシを倒すと、牛肉とともに革をドロップします。 革をたくさん集めれば、好きな色に染色することができる革の防具を作ることが可能です。 革は額縁や本のクラフトにも使います。 余ったら革細工師からエメラルドに交換もしてもらえるので、たくさんためておきましょう。 牛肉の入手 ウシを飼育する最大の目的は、なんといっても牛肉の入手です。 牛肉から精錬できるステーキは、肉の中で最高の満腹度回復量をほこり、中盤から終盤にかけての必需品。 十分な量を確保するために、牧場を作ってウシをどんどん繁殖させておきましょう。 手に入れた生の牛肉は、かまどで焼くとステーキになります。 ウシの繁殖方法 ウシは2頭いれば、餌を与えることで増やしていくことができます。 食料を確保するためにも、牧場を作ってたくさん繁殖させていきましょう。 小麦でラブモードに 近くにいる2頭のウシがラブモードになると、お互いに近づいていき、その場で子供を産み落とします。 ラブモードにする方法は簡単。 餌となる小麦を与えるだけです。 ハートのパーティクルが出現したら、ラブモードになった証拠です。 ラブモードの持続時間は30秒です。 その間にもう一頭もラブモードにすれば、繁殖することができます。 ただし、ラブモード中に攻撃を受けると、時間が残っていてもラブモードが強制的に解除されてしまいます。 仔牛が成長するタイミング 生まれた仔牛は、大人のウシになるまでに20分の時間が必要です。 途中で餌を与える必要はなく、時間が経過すれば自動的に大人のウシに成長します。 子ウシ。 大人のウシよりもすばしっこく、大人のウシを追いかけるように動きます。 小麦を与えることで仔牛の成長を促進することができますが、大人になるまで与え続けると大量の小麦を消費することになるので、小麦が大量にストックしてある場合以外は、普通に時間が経過するのを待ったほうがいいと思います。 繁殖のインターバル 一度子供を産んだウシは、次の交配まで5分間のインターバルが必要です。 そして仔牛の成長にも20分の時間がかかるので、2頭から数十頭という規模にまでウシを増やしていくには結構な時間がかかります。 できれば早めにウシを連れてきて、繁殖を始めておいたほうがいいでしょう。 親牛の数が増えるとどんどん増えていくので繁殖が楽しくなってきますが、数が増えすぎるとマイクラ全体の動作が重くなってくるので、スペックの低いPCで遊んでいる場合は注意しましょう。 フェンスを使って牧場を作ろう フェンスで一定の区画を仕切り、その中で牧場を飼ってみましょう。 ウシが外に出るのを防ぎつつ、プレイヤーが簡単にフェンスを行き来できる方法も紹介します。 このくらいの広さがあれば、3、40頭くらい入れておいても大丈夫です。 もちろん、もっと広くしてもいいし、あまりウシを増やさないのであれば、もっと狭くしてもOKです。 フェンスで囲んだ範囲を牧場にします。 フェンスの上や地面に松明をおいて、湧き潰しもしておきましょう。 フェンスの上にカーペットを設置 フェンスは高さが1. 5あるので、通常は飛び越えることができません。 しかし、フェンスの上にカーペットを設置すると、なぜかプレイヤーだけカーペットに飛び乗ることができるようになります。 中のウシはカーペットに飛び乗れないので、ウシが逃げ出すこともありません。 フェンスの角にカーペットを設置します。 フェンスゲートを使ってもいいですが、開けたときにウシが逃げ出してしまうことがあるので、カーペットのほうがおすすめです。 ウシを連れてこよう フェンスの内側に、ウシを連れてきます。 ウシが入ってこれるように、2ブロックぶんほど隙間を開けておきましょう。 小麦でウシを引き寄せながら、フェンスの中にウシを誘導します。 フェンスの中にウシが入ったら、小麦を他のアイテムか素手に持ち替えて、ウシが逃げ出さないように素早く外に出ます。 すぐにフェンスで囲ってしまいましょう。 これで牧場の完成です。 あとは、小麦を使ってウシを増やしていきます。 最初はなかなか増えてくれませんが、10頭くらいになれば、どんどん繁殖していくことができるようになるはずです。 ということで、牧場の作り方とウシの繁殖方法の紹介でした。 牛肉から精錬できるステーキは、隠し満腹度が多くて体力を回復させるためにも有効です。 早めに牧場を稼働させることができれば、その後はより安全に冒険を進めることができるようになると思うので、ぜひ牧場づくりに挑戦してみてください。

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