とうま パワプロ。 TBS 『 ROOKIES (ルーキーズ) 』

【タッチ】最強は誰?あだち充漫画主人公投手能力まとめ【H2】

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常に冷静沈着であまり感情を荒立てることはないが、妹に対しては心配過ぎることも。 女子にモテモテ 投手を生かせる優秀な捕手。 小学生時代、義理の弟の投馬にジャンケンで負けてエースを譲ったが、今でもきれいな投球フォームでいい球が投げられる。 立花投馬(たちばなとうま) スピードのある球で三振を取れる投手。 観察力に優れており、他の選手の球種やフォームを自分のものとして習得できる。 すごい投手なのだが、中学時代は投げさせてもらえずほぼ無名だった。 捕手の走一郎とは義理の兄弟で誕生日が同じ。 立花音美(たちばなおとみ) 走一郎の実妹だが、投手としては昔から義兄の投馬を応援、協力していた。 誰からも好かれる明るい性格だが、幼いときは人見知りだったらしい 投馬の義理の妹で走一郎の実妹。 兄たちを応援するために吹奏楽部でフルートを吹いている。

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【パワプロ】立花走一郎(たちばなそういちろう)の評価は?真球界の頭脳を目指す上では相当強い!

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この記事の目次• スポンサーリンク MIX11巻のあらすじ 主な登場人物 立花 投馬(左とうま) 走一郎(右そういちろう) 同級生の兄弟で明青学園の1年生。 お互い連れ子同士のため血は繋がっていない。 投馬がピッチャー、走一郎がキャッチャーのバッテリー。 立花 音美(たちばな おとみ) 走一郎の実の妹。 投馬に想いをよせている?本作のメインヒロイン。 明青中等部の3年生。 [ソフトにネタバレあり] MIX10巻まで 立花兄弟が高校生になり明青学園の野球部として挑んだ初めての夏の大会。 甲子園を前にした地区予選準決勝でエース三田率いる強豪東秀と激突。 事実上の決勝戦。 『MIX』第10巻より 延長14回の激闘の末、主人公・立花投馬のエラーにより明青学園は敗れてしまう。 MIX11巻 夏の大会を善戦した明青学園野球部は入部希望者がちらほらと出始める。 そんな中、中学時代から同じ野球部だった 錦研二が入部を希望してくる。 錦は中学のとき、野球部の監督を殴り退部。 現在も常に顔にアザを残しているような問題児!? しかし、野球部の戦力を考えると欲しい人材ではある。 野球部は錦の入部を一旦断る決断をする。 が、周りの働きかけもあり不良との縁を切ることに成功。 錦は新戦力として野球部にむかえられることになる。 ある日、投馬は家で遅い目覚めを果たす。 家には誰もおらず、テレビもつまらない。 何か面白い映画でもとビデオテープを探り出す。 この時代にVHSすか?あだち先生・・・ 『MIX』第11巻より あるテープが床に落ちる。 そこにはこう書かれていた。 「明青学園優勝決定試合」と。 MIX11巻と上杉達也 デカイ帯 今回、コミックを買ってちょっと驚いたこと。 他でもあるんですかね?これくらいの帯。 ちょっと笑っちゃいました(笑) でも、見逃しちゃいけないのは帯の文字。 「上杉達也」と 「甲子園決勝の勇姿。 」の文字 あのタッチで描かれていなかった決勝戦が見れるのか!? ついに上杉達也登場!? 『MIX』第11巻より ここまでの流れでなんなくわかると思います。 上杉達也の登場は投馬が観る ビデオテープの中の思い出です。 しかもほんの数カット。 『タッチ』を知っているとどこか感慨深いものがあります。 上杉達也甲子園決勝の勇姿。 上杉達也の姿に胸が熱くなる。 MIXが出るたびにタッチを読み返したくなる。 H2も読みたいし、夏が近づいて来たってことか。 スポンサーリンク MIX11巻のMIXな感想 今回の上杉達也登場はビデオテープの中だけのものでした。 さて、『MIX』という作品の意味は最初、 立花兄弟のことだけを言っているのかなと思っていました。 でもそうじゃなくて、 『タッチ』と『MIX』をMIXしてるんじゃないかな?とも思っちゃいます。 今回の11巻はそんなお話でした。 『MIX』11巻発売 — 小学館コミック — 小学館コミック ShogakukanComic これも達也と投馬のMIXと言っていいはず。

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とうまつの日記

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