あ つもり や さ お。 だくだく

〜するつもりって英語でなんて言うの?

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教師用メモ 意向形の作り方 変換練習はFC フラッシュカード が便利です。 以下のリンクを押すと、無料でダウンロードできます。 形式はpdfです。 できるクラスなら丁寧形普通形と言ってもいい 2.「」の普通形は「V意向+か」になる。 近くても明日が限度。 しかし Q:学校が終わったら何する? A:本屋に行こうと思ってるんだけど、一緒に行かない? などはいい。 誘われた人が来るかどうかまだ決まっていないからだ。 導入・練習 T:いつか私は外国に住みたいです。 10年前に中国に住んでいたとき、決めました。 板書 外国に住もうと思っています T:2000年に思いました。 それから、ずっと思っています。 今も外国に住もうと思っています。 「住もう」はV意向ですから、将来です。 将来外国に住もうと思っています T:皆さんはどうですか。 Qもう~ましたか Aいいえ、まだVテいません。 L31では非扱。 お正月は国へ帰りますか• 国まで船で帰りますか• 先生が結婚したら、結婚式に行きますか• 結婚したら、両親と一緒に住みますか• やめますか S:たばこが高くなっても、やめないつもりです• たばこが高くなったら、やめるつもりです• 今度国へ帰ったとき、友達に会いますか• 学校を卒業したら、大学に入りますか• 日本語が上手になったら、アルバイトを始めますか• 30歳までに結婚しますか• 公的意味の日程など。 本人の意志とは関係なく決定した事、最終的に決定したのが本人ではない場合に用いられる 以上秘訣より だが、そうでない場合も実際にはある。 しかし、あまりそうでない場合を言うと、ツモリとの区別があいまいになってしまうので、控える。 「思っている」「つもり」は日時など確定していない。 火曜から働きません 火曜から働いていません ではまったく意味が違う。 この2文を使って練習後などしっかり説明しないと、大変なことになる.

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59歳男口論の末か

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「~つもりです」:話し手の意思を表す表現 (例1)卒業したら、就職するつもりです。 (例2)大学には行かないつもりです。 そこで、発話しているその時には、すでに意志は固まっていると言えます。 (例1)大学では 日本文学を勉強するつもりです。 (例2)あのイベントには参加しないつもりです。 そこで、 (例3)A:来週の土日は三社祭りですよ。 B:そうですか。 じゃ、参加するつもりです。 また、「~するつもりです」には中級で学ぶ (例4)これを買ったつもりで、その分貯金しよう。 などの「そのつもりになって、その気になって」のような使い方もあります。 ここでは、初級の使い方に絞って、見ていきましょう。 「~するつもりです」は、「みんなの日本語」の第31課に出てきます。 第31課には「~する予定です」も一緒に提示されています。 そこで、 学生にとっては その使い分けが難しくなってきます。 両者の違いはどこにあるのか、考えてみましょう。 「~つもりです」vs 「~する予定です」 (例1)夏休みに北海道を一周するつもりです。 「~つもりです」は 話し手の、つまり 自分自身の心づもりを述べるときに使います。 この例では、前もって自分の意志で夏休みの計画をたてた、 ということを表しています。 (例2)3月10日から、出張で一週間タイに行く予定です。 「~する予定です」は、 この例のように、会社(自分以外)の決定で このようなスケジュールになった、ということを表しています。 (たとえ、この予定が自分で決めたものだとしても、 この文には話し手の意志は表れていません。 反対に 事務的でさえあります。 ) (例3)3月10日から、一週間タイに行く予定です。 (例3)は(例2)と違って、出張ではありません。 自分で決めた可能性も(例2)よりはあります。 しかし、 「~する予定です」という表現を選んだということは、 「そういう予定がある」「そういうスケジュールだ」と、 言いたいということです。 つまり、 「~する予定です」は、どういうスケジュールであるのかを 述べる表現です。 そこで、 「~する予定です」を教える時にはカレンダーや手帳を使って、 スケジュールについて話す、という設定にします。 自分の気持の入っていない、客観的な状況設定にした方がいいですね。 そうして、 自分自身で決めた計画を述べる 「~するつもりです」との差別化を図りましょう。 「~つもりです」の否定形 初級では「~つもりです」の否定形は 「~しないつもりです」の方を提示します。 (例1)A:まだ、ウィンドウズ7を使っているんですか。 B:ええ。 ウィンドウズ10には換えないつもりです。 (例2)A:日曜日のビール工場見学、Bさんは行きますか。 B: 行かないつもりです。 アルバイトがあるので。 A:Cさんは? C: 行くつもりはありません。 この(例2)のBさんは、 「行かないつもりです」を使って、 「行くか、行かないか」の選択肢の中から 単に「行かない」という意志を表明しています。 Cさんのように、「行くつもりはありません」を使うと、 「行かない」という意思表明の裏に何か含みを感じてしまいます。 「行くつもりはありません」は、かなり 強い否定となります。 (例3)田中:木村さんも、せっかくだから、二次会に行きませんか。 木村:いいえ、 参加するつもりはないんです。 子供が家で待っているので、これで帰ろうと思います。 また、 (例3)のように「~するつもりはありません」は 相手の勧めを強く断るときなどにも、使います。 やはり、 かなり強いニュアンスになりますから、 初級の時には提出しない方がいいですね。 「~つもりです」・第三者の意志表現 「~つもりです」は 話し手の個人的な意志を表します。 ということは、話し手以外の第三者の意志は全く表せないのでしょうか。 (例1)A:Bさん、来週の読書会に行きますか。 B:はい、もちろん、行くつもりです。 A:Cさんは、行くでしょうか。 B: Cさんも行くつもりですよ。 (例1)のように、「~つもりです」は、話し手ではなく、 第三者の意志にもつかえそうです。 しかし、上記の例でも Cさんも行くつもりだと言っていましたよ。 Cさんんも行くつもりのようですよ。 あるいは「~つもりです」を使わずに Cさんも行くと言っていましたよ。 のほうが自然です。 第三者の意志というものは普通、本人以外にはわからないものです。 そこで、 第三者の意志がはっきりとわかっている場合に限り、 「 Cさんも行く つもりです」が使えます。 初級の段階では 「~するつもりです」は 自分の意志表現として、教えましょう。 「その2」では「~つもりです」の質問文について考えます。 ご覧になりたい方は 以下をクリックしてください。 ではではニゴでした。

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~つもり(tsumori)【JLPT N4 Grammar】

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仮定の用法で、前件は実現していなかったり、事実ではないことを表します。 気持ちは 20歳の つもりだが、体力は40歳だ。 彼と 恋人の つもりだったが、彼は私のことを友達だと思っているようだ。 かばんに財布を 入れた つもりだったが、入っていなかった。 友達にメールを 送った つもりだったが、送れていなかった。 痩せている つもりだったが、体重が100kgもあった。 若い つもりだが、足が痛くて歩けない。 彼のことを 好きじゃない つもりだったが、いつの間にか好きになっていた。 類似文型との違い ~つもり• 予定を表す。 (例)将来、日本に 留学する つもりだ。

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