おにぎり 作り方。 握り方? 塩加減?「おいしいおにぎりの握り方」コツ4つ&やりがちなNG行動

いつもの「おにぎり」をもっと美味しく! 専門店に聞いた「究極のおにぎり」の作り方

おにぎり 作り方

おいしいおにぎりの作り方コツ(レシピ) 美味しいおにぎりの握り方、ガッテン流です。 おいしいおにぎりは、空気をたっぷりふくんでいて、ご飯粒が口の中でほろっと崩れます。 具は焼きたらこや梅干し、また昆布や高菜、チーズおかか、鮭などもご紹介しています。 茶碗でコンビニのようなおにぎりを作りましょう。 三角むすびのコツもどうぞ。 また、 近年大流行した「おにぎらず」のレシピも紹介しています。 簡単とおもいきや意外と難しい「おにぎらず」ですが、ご飯がボロボロと崩れる、海苔が破ける、時間がかかるなどの問題も、牛乳パックを使うと簡単できれいに、失敗なくできます。 とっても分かりやすい動画レシピもぜひご覧くださいね! おにぎりのレシピ情報• 【おにぎらず】のよくある失敗と防ぐコツ きれいに切れない• 切るたびに包丁の両刃を 濡れ布巾でふきましょう。 ご飯が刃にくっつきにくくなります。 垂直に切ったり、切れない包丁でゴシゴシと切るとご飯がつぶれます。 よく研いだ包丁で「引く、押す、引く」の三回に分けて切ると切りやすくなります。 切ったらご飯が崩れる• 完成後すぐに切ると、海苔の合わせ目がはがれたり、ご飯が崩れやすくなります。 5分くらい置いて海苔がなじんでから切りましょう。 包み方がゆるいとやはり崩れやすくなります。 箱をラッピングするときのように しっかりと包みましょう。 ご飯の量が少なすぎても海苔と接着せず、崩れやすくなります。 海苔がやぶける• ご飯の量が多すぎると海苔が破けます。 1個約 100gが適量です。 具が大きいと(唐揚げなど)ご飯からはみ出て海苔が破けます。 カットしてから使いましょう。 ぐちゃぐちゃになる• 汁気や水気が多い具材を包むとぐちゃぐちゃになります。 しっかりと水気を絞ってから使いましょう。 断面が汚い• 半分に切った時に切り口がきれいに見えるように、具材の 置き方と 切る向きに注意しましょう。 海苔をまいてしまうと挟んだ具の方向が分からなくなるので、 目印をつけておきましょう。 海苔が噛み切れない• フォークや爪楊枝でプスプスと 穴をあけておくと、穴が切り取り線のようになって食べやすくなります。 おろし金の上に海苔をのせ、キッチンペーパーを丸めて上から押さえても海苔に細かい穴をあけることができます。 極上!焼きたらこおにぎり(1個分)のレシピ 焼きたらこおにぎりの作り方 ためしてガッテン2016年1月13日(水)に放送されたレシピです。 どら焼きおにぎりに具を入れる方法です。 材料(1個分) ご飯…適量 水…大さじ2 塩…小さじ1 たらこ…4分の1本 海苔…9分の1枚 作り方• たらこの片面の皮だけを切って開く。 フライパンに油を引き、たらこのツブ側を下にして弱火で焼く。 焦げ目がついたら、裏面も焼く。 塩水を、お椀の内側に塗る。 ご飯をほぐしながらお椀に入れる。 軽く広げて焼きたらこをのせる。 ご飯をかぶせる。 おわんを回転させながら、ごはんの端を親指で押す。 ごはんをひっくり返し、おわんの中でくるくると滑らせる。 円盤のような形になったご飯を取り出し、手のひらで周囲を押さえて整形する。 海苔の上にのせて出来上がり。 ためしてガッテンのおにぎり情報 NHK「ためしてガッテン」で放送された情報をまとめました コンビニのおにぎりが美味しい理由 あるメーカーでは熱々のご飯をそのまま三角形に整え、空気を強い圧力でおにぎりの中に吹き込むことで、 ふんわり感を出している。 普通ののおにぎりは何故おいしくない 普通に握ったおにぎりは、米がすき間なく ぎっしり詰まっている。 そのため、口に入れてよく噛んでも、大きな固まりに分かれるだけで、なかなか ほぐれない。 舌の上にしばらくとどまっている。 空気の入ったおにぎりが美味しい理由 空気入りのおにぎりは、米と米がほどよく離れている。 そのため、口に入れるとすぐに バラバラになって形がわからなくなるので、どんどん口の奥にまで広がり、口の中全体で味わうことができる。 粘りをどうするかがポイント 炊き上がったお米の表面には、薄い膜のようなものができる。 これは、デンプンやアミノ酸などのうま味が中から出てきて、表面にくっついたもの。 この「おねば」が、ご飯のおいしさの一つだが、粘ってご飯を 圧着させる原因でもある。 米のうま味があだになっているというわけ。 達人の水加減に学ぶ 粘りを解決するために、達人は、 水を少なめにして炊く。 炊きあがったらすぐにバットに広げ、うちわであおいで、余分な水気を飛ばして 半乾きにする。 こうして 水加減を八分にし、うちわであおぐことにより米の 粘着性を抑えることに成功。 粘りにより面と面で圧着していたおにぎりが、点と点で接するようになり、 空気がたっぷり入ったおにぎりになるというわけ。 プロのおにぎりの作り方を知りたい も大変参考になります。 ポイント 水の量は1割ほど少なくする。 おにぎり1個のご飯の量は、 80〜100gが適量だそうです。 うちわを使って余分な水分を飛ばし、人肌に冷めたところで握り始める。 おにぎり1個の塩の量は2本の指先につくぐらいが目安。 おにぎりは握るのではなく、軽く ころがすとよいそうです。 プロは三角ではなく 丸く握るそうです。 ツナマヨ ツナマヨの具の下ごしらえではおにぎりがベチャベチャにならないように、ツナ缶は布巾で油と水分を 完全に絞ります。 マヨネーズをたっぷり混ぜる。 塩コショウはマヨネーズに味がついているので入れなくてもよいそうです。 隠し味に わさびを入れるともっと時間が経ってもマヨネーズの味がぼけないそうです。 海苔を巻くタイミング 作ってから5時間以上後に食べるおにぎりは、おにぎりが 完全に冷めてからラップを巻くとベストな水分が保たれるそうです。 ミシュランのおにぎり専門店の情報を知りたい TV番組スッキリは、2019年ビブグルマンに選出された 浅草宿六(あさくさやどろく)のおにぎりのレシピを公開。 教えてくれたたのは店主、三浦洋介さん。 ボウルに米を入れ、水を注ぐ。 米3合だったら5〜6回もむ感じで研げばOK。 ポイント: 研ぎすぎない。 甘酒並みに白く濁っているけど、それでいい。 白く濁るのは糠で、糠は旨みの元だから。 1回といだものをザルに上げ、表面が乾くくらい15〜30分乾燥させる。 ポイント:研いだあとは水につけない。 米の表面がふたけてべちゃべちゃする原因になるから。 米をボウルに移し、水510ccを注ぎ、30分放置する。 ポイント:普通は1合の米に対し180ccの水加減だが、おにぎりを作る場合は、170ccと少なめ。 米を土鍋に水ごとうつす。 ポイント:美味しいご飯にする為、ひと手間かけて土鍋で炊く。 最初は強火。 吹き上げてふきこぼれそうになったら、火加減を弱火にする。 ポイント:最初は強火。 湯気が減ったら火を止める。 臭いが甘い香りだったらまだ火を止めない。 香ばしい香りになったら火を止め15分蒸らす。 絶対ふたを開けない。 芯が残るから。 しゃもじで混ぜない。 どっちみちよそった時に混ざるから。 ポイント:湯気から甘い香りが出ているうちは、まだ炊けていない証拠。 蒸らしている間は絶対蓋を開けない。 握り方• お水で手を十分に濡らす。 指先3本に塩をつけ、手の平全体になじませる。 手のひら中央にご飯をのせる。 その際、手の平と指先1cm残してごはんをのせる。 おにぎりをにぎるのは3回のみ。 ととのえるだけ。 ちょっと不細工だけど、ご飯の粒が見えるくらいが美味しい。 素人が握ると表面がつるつるするくらい強く握る。 それはだめ。 ご飯とご飯の間に空間を残すように握ると、口どけがよい。 ほろほろ崩れ、米粒のプリッぷり感もある。 ポイント:ご飯に空間を残すことで口どけがよくなる。 具材を入れる場合 具には あみのエビの佃煮が美味しい。 あみはえびの旨みが強いから。 まな板にご飯を広げ、あみを真ん中にのせ、まな板のご飯の周囲を手で取ってあみの上にかぶせる。 両手で三角をつくり軽く押し、塩を手につけ三回握る。 出演者、近藤春菜(ハリセンボン)さんのコメント:「エアリー!、空気感がすご〜い!」 店主、三浦さんのコメント:「手を抜くのが美味しい。 手数が少ない方がいい。 海苔は片方だけ巻き、もう片方は立てる。 パリパリになるから」。 行列ができる人気のおにぎり専門店の情報を知りたい 「世界!ニッポン行きたい人応援団」は、おにぎりの人気行列店を紹介。 おにぎりに魅せられたポーランド人のカタジーナさんをニッポンへ招待し、人気のおにぎり専門店で、お米の炊き方やにぎり方を勉強してもらいました。 (2019年7月8日放送) ふわふわの「ぼんご」 東京の豊島区・北大塚にある「ぼんご」は、1960年創業のおにぎり専門店。 1日の売り上げは1000個以上。 ぼんごのおにぎりの最大の特徴は、 握らないこと。 ふわふわのおにぎり。 55種類の具材。 客が自由に組み合わせることができる。 2種類組み合わせる人が多い。 筋子+シャケが人気のトッピング。 卵黄+肉そぼろや豚キムチ+納豆も人気。 メニューは2万通り。 カタジーナさんは、「ぼんごのお米は美味しい」という評判を聞いて、まずはここを訪れたいと考えました。 一般的なお米に比べて、岩船産は粒が大きく、おにぎりにすると空気がたくさん入るので美味しいそうです。 また、岩船郡・関川村は西日のささない山間部で、昼夜の寒暖差が激しい所。 身を守ろうとして旨みや甘味成分の濃い米になるのだそうです。 米の炊き方• お米の浸水時間は、1時間以上と長め。 ポイント:しっかり水を吸わせることで芯まで柔らかく、炊き上がりがふっくらするのだそうです。 水を切ったら、一晩冷蔵庫に置いて冷やす。 ポイント:冷やすと寒さから身を守ろうと、お米の中のでんぷんが糖分へと変化します。 これを 糖化現象と言います。 この糖化現象によってお米の甘みが格段に増すのだそうです。 水加減はいつもよりも気持ち控え目にして、炊飯する。 お米が縮んで空気が入る隙間ができるので、ホロホロおにぎりになる。 炊きたてはご飯同士がくっつかないので、しゃもじでかき混ぜながら冷ます。 握り方• お水で手を十分に濡らす。 軽くボール状に整えたご飯を、まな板に置く。 くぼみを作って具材を入れ、同量のご飯にくぼみを作って具材入りのご飯の上にのせる。 ご飯で具をギュッと固めて圧迫しない。 ご飯でふたをする感じ。 ゴマ塩を手に取り、3回優しく形を整える。 元寿司職人が作るおにぎりは、握るのではなく、また板の上で回転させながら形を三角に整えているだけのよう。 ポイント:握らず、3回形を整える程度。 海苔をつけて完成。 濡れるとギューッとしまってくるので、きつく巻かない。 ポイント:海苔は選りすぐりの一級品を使用。 少し厚めの大きな海苔で包み込むと、ふわふわでも崩れないおにぎりになる。 具材の裏技! 具には卵を一晩冷凍し、殻のまま水に浸けて解凍する。 一晩凍らせた卵は、丸く固まった状態で黄身だけ残ります。 これを4時間醤油に漬ければ、ぼんごの人気メニュー 「卵黄の醤油漬け」になります。 冷めても美味しいおにぎり「蒲田屋」 カタジーナさんが次に訪れたのは、東京の北区・上十条にある「蒲田屋」。 1963年創業の持ち帰りのおにぎり専門店。 店主は添野勝利さん。 蒲田屋のおにぎりは、 冷めてももちもちしているのが特徴。 少し小ぶりながら、43種類の具のどれも110円と安い。 朝6時半からオープンしても客足は途絶えない。 お昼過ぎには完売。 1日3000個売れることも。 一番人気は、 なす味噌。 油で素揚げした茄子、大葉、合わせみその組み合わせ。 しそれんこん天おにぎりもおすすめ。 しそれんこんを天ぷらにし、おにぎりの上から出し、醤油をかけてました。 天むすですね。 冷めてからでも、もちもち。 店長は言う。 「2時間後に美味しいのをイメージして作る」。 炊き立ての米を扇風機で冷ます。 こうして 表面の水分を飛ばすと、時間がたってもベチャベチャしないそうです。 使うお米は コシヒカリ。 コシヒカリを混ぜると粘りが出、そのねばりがお米の中の水分の蒸発を防いで水分を保つ。 時間が経ってももちもち感が残る。 添野さんもぼんご同様ふんわり握っておられました。 冷めても塩気を感じられるように、少し多めに塩をつけるのだそうです。 カタジーナさんが新メニューを提案。 ガーリックポテトチップスを使いたいとのこと。 そこで添野さんは、炊き上がった米にバターとだし醤油を入れて混ぜ、粉々にしたポテトチップスを入れました。 崩れないよう三角形おにぎりの型に入れ、チーズをはさみこみ、三角にして中のチーズが溶けるまで鉄板で焼きました。 試食した添野さんは、「思ったより美味しい」。 店頭で「ポテチーズ焼」として販売したところ、30分で完売。 添野さんの手にかかれば、どんな具材も美味しく変身!.

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基本のおにぎりの作り方!崩れる心配ナシの方法とは?

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場所や時間を選ばずササッと食べられて、誰もが気軽につくれる日本人のソウルフード「おにぎり」。 実は、おにぎりはとても奥が深い食べ物。 炊き方・握り方を少し工夫するだけで、そのおいしさは大きく変わってくるんです。 今回は、創業58年の老舗おにぎり専門店「ぼんご」の女将・右近由美子さんに、自宅で挑戦できる究極においしいおにぎりのつくり方を伺いました。 おにぎり好きなら誰もが知る名店の握りの技は……なんと、「握らないこと」なんだとか? お米の粒感が際立ったふんわりとしたおにぎりをつくる、ごはんの炊き方・握り方のポイントを詳しくお届け。 さらに具材・お米・海苔・塩の選び方もご紹介します。 ご自宅でのお食事に、これからの行楽シーズンのお供に。 やわらかすぎるごはんはお米が潰れやすく、本来のおいしさを十分に引き出せないためです。 硬めのごはんを炊くときには「浸水時間は長めに、水分はいつもご家庭で炊く時よりも気持ち控え目に」することがポイント。 単に水分を少なくするだけでは、時間が経つにつれておいしさが失われてしまうのだとか。 そこで、浸水時間を1〜2時間程度と長めにすることで、硬めでもおいしさをキープしたご飯が炊けます。 また前の晩に研いで水分を切ってから浸水し、冷蔵庫でひと晩冷やしてから炊くと、さらにおいしいご飯に仕上がるそうです。 冷ますことでお米が程よく縮み空気が入る隙間ができ、ホロホロとした口当たりのよいおにぎりになります。 おにぎりは「握らない」! 優しく、軽く、3回押さえる程度でOK ここからは握り方を右近さんにデモンストレーションしていただきます。 「ぼんご」のおにぎりは、お米の粒感が生きたふんわりとやわらかい食感なのに崩れないことが特徴。 そのポイントは握るときの力加減と回数にありました。 たった3回握っただけですが、海苔が支えてくれるので型崩れも起こりません。 すぐ食べるなら好きなもの」を 温かいご飯に入れるため、どうしても生モノは傷みやすくなります。 肉などのタンパク質系も実は傷みやすい具材。 生野菜や汁気の多いものは傷みやすいだけでなく、水分でおにぎりが崩れてしまうのでNGです。 持ち運びするなら塩分の多いシャケやタラコ、梅干し、煮昆布などがおすすめ。 しかし、つくってからすぐに食べるならバリエーション豊かな具材に挑戦できます。 「ぼんご」のおにぎりの具材はなんと55種類にもなるそうです。 「定番はシャケとタラコですが、最近は卵黄、そぼろ、筋子が人気メニュー。 卵黄は冷凍した卵黄を4時間醤油に漬け込んだものを握った、卵かけごはんのような味わいが楽しめる一品です。 おにぎりに入れると潰れてしまうイクラも、筋子にしたらおいしく食べられるんですよ」と右近さん。 中に入れる材料を変えるだけで、いつもとは違う変わり種メニューが出来るのもおにぎりの醍醐味。 好きな具材を持ち寄って、ご自宅でおにぎりパーティーを開催する……なんていう楽しみ方もできそうです。 ぼんご定番の具材・シャケと、人気の筋子。 たっぷり贅沢に入れます。 そのためお米は硬めに炊いても、冷めてもおいしいものを選ぶのがベスト。 「ぼんご」では新潟県岩船の棚田のコシヒカリを使用しています。 棚田のお米は朝晩の寒暖差が大きい環境で育つため、甘くて独特の歯ごたえがあるそうです。 「ぼんご」の海苔は、食べた瞬間に海苔の香りが口いっぱいに広がる有明産のものを使っているそうです。 ミネラル豊富でクセのない沖縄の塩を「ぼんご」では使っています。 まとめ 「ぼんご」流・究極においしいおにぎりの握り方をご紹介しました。 「おにぎりは握らない」というポイントに常識を覆された方も多いのでは? 最後に、右近さんはこんなことを教えてくれました。 「おにぎりって握らないと崩れるという概念があるけど、ぎゅうぎゅう握らなくても崩れないんですよ。 一つひとつの米が結ばれることから、握らなくてもつくれてしまう……お米同士が勝手に縁で結ばれてくれるんです」 優しく包むように握る(握らない!?)とおいしくなるおにぎり。 つくるときは食べる人への気持ちをこめて、いただくときはつくり手の愛を感じてくださいね。

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美味しいおにぎりの握り方(作り方)

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おにぎりといえば、三角形が定番ですよね。 でも、スティック状にしたおにぎりもあるんですよ。 見た目がおしゃれでとてもかわいく、持ち運びも便利です。 しかも、細長い形状なので、具材を数種類敷き詰めたりすることもでき、お弁当には本当にぴったりの料理なんです。 そこで、この記事ではそのスティックおにぎりの作り方について紹介します。 一風変わったおにぎりを作ってみたいという方にはぜひおすすめですよ。 それではどうぞ! スティックおにぎりの作り方・レシピ おにぎりなので具材は何でもいいんですが、今回は「カツおにぎり」と「たまごおにぎり」の2つのスティックおにぎりの作り方を紹介します。 1.カツおにぎり では、まずはカツおにぎりの作り方について紹介します。 まるでカツサンドのようで、とても美味しいおにぎりが出来上がりますよ。 必要な材料(2人分)• ご飯1杯• トンカツ• 中濃ソース 具材の大きさや量に関しては、おにぎりとして収まる程度であればお好みで調整してください。

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