通帳 繰越 ゆうちょ。 郵便局の通帳記入できる時間!土曜日は?記帳できない理由と対策まとめ

ゆうちょ銀行の通帳がいっぱいになり繰越を放置するとどうなる?繰越方法も解説

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もくじ• ゆうちょ銀行のATMで通帳の繰り越しは出来る? 最近の銀行ATMって余白の無くなった通帳を自動で繰越す機能がついてる物も有りますよね。 ちょっとした地方の信金やJAなんかでもATMで通帳繰り越しが出来ちゃったりします。 ならば、日本最大の預金高をほこるゆうちょ銀行のATM… 自動繰り越しの機能が ついていないATMが大多数です! ゆうちょのシステムやら機器関連は他の金融機関と比べて何年も遅れ気味なところがあります。 2020年1月以降に繰越機能付きのATMが導入されていくようですが ATMって、ああ見えて数百万もする高価な機械なため 一斉に切り替わる訳ではなく、古くなったATMから 順次、繰越機能付きATMへ入れ替えていくことになります。 ですので、近くには繰越可能ATMが無い場合が大多数にります。 しばらくの間は通帳の余白が無くなった場合は 今までの通り 9:00~16:00の 窓口営業時間内に スポンサーリンク 貯金窓口へ行かなくてはいけません。 通帳の繰り越しの時に必要な物はなに? 必要な物は基本的には貯金通帳のみです。 ただ、通帳の1ページ目に印鑑の押してあるシールが貼ってある場合には 印鑑の登録がされていない状態なため 併せて印鑑も持って行ってください。 もし、通帳しか持って行っていなくても 印鑑の登録は、後日手続きをすればいいので 新しい通帳にその場で変えてもらうことが出来ます。 窓口営業時間外の場合はどうするの? この場合は、郵便局の営業時間内に窓口へ行ってもらうしかありません。 平日の9:00~16:00に窓口へはいけないよ。。。 と、いう方は誰か日中郵便局へ行くことが出来る人に通帳を繰り越しに行って貰って下さい。 繰り越しの場合は、払い戻しなどと違い現金の受払を伴わない手続きですので 委任状とか、郵便局へ行く人の身分証明も不要です。 頼める人もいないです...涙 という方は 余白が無くても記入されないだけで 預入も払い戻しも通帳でできますので 窓口へ行けるようになるまで何とかしのいでください。 通帳の繰り越し自体は窓口の混雑状況にもよりますが 数分から数十分で出来ますので何とか時間を見つけてください。 まとめ ・通帳の余白が無くなったら窓口で繰越してもらう。 ・記入欄が無くても預払いはATMで可能。 ・誰かに頼む場合は委任状も身分証明書も不要。 ・今後、通帳繰越機能付きATMが順次投入されていく。 ・繰越機能付きATMが全店舗に行き渡るにはまだ数年かかる。

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郵便局の通帳記入できる時間!土曜日は?記帳できない理由と対策まとめ

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スポンサーリンク しかし実店舗のある銀行では通帳もあり、ATMでも通帳記入は可能になります。 通帳は記入される覧が有限ではあるので、いっぱいになったら新しいものに交換しなければなりません。 この新しいものに交換する事を繰越と表現することになるようです。 なかなか繰越という表現は耳慣れない方も多いかもしれません。 この通帳の繰越ですが、銀行の窓口に行かなければ繰越できないイメージではあります。 窓口に行くとなるとなかなか面倒ですね。 なにせ3時までに銀行は閉まってしまうので時間を取るのがわずらわしいです。 少し調べてみるとどうやら銀行の窓口に行かなくても繰越が可能な場合はあるようです。 ATMでも銀行の通帳は繰越ができる? 銀行の通帳の繰越について調べていると、ATMの設置してある場所に繰越機が設置してある銀行もあるようです。 繰越機がある銀行では、繰越が可能である事は確かなようですね。 知恵袋などで調べてみるとATMと繰越機能が一体となった機械もあるようでして、多くの銀行で可能にはなっているようです。 スポンサーリンク 情報によると中堅規模以上の銀行ならATMに繰越機能があるという話もでていました。 これは聞いた話なので確かかどうかは分かりません。 また他の人の回答では都内の銀行であればATMに繰越機能はある言っている方もいました。 情報の信用性としましては、分かりづらいものがありますが、多くの銀行のATMで通帳の繰越は可能になるのかもしれません。 という事で、通帳がいっぱいになった場合にはATMでの通帳の繰越を試してみるといいのかもしれません。 窓口に行くよりは手軽ですし、これなら代理の方でも簡単に通帳の繰越は可能になるという事ではあるでしょう。 通帳の繰越に関しては該当の銀行のATMで行う必要があるのだろうと考えられます。 他銀行のATMではおそらく不可能ではないでしょうか。 ゆうちょ銀行の通帳の繰越はATMでもできるのか? ゆうちょにお金を預けている人も多いかとは思います。 知恵袋ではゆうちょ銀行の通帳の繰越、切り替えについて質問している方もいました。 利用者も多いでしょうから通帳の切り替え、繰越が必要になる方も少なくはない事でしょう。 ゆうちょ銀行の通帳の繰越についてはATMでできるのでしょうか? 知恵袋での回答としては残念ながらゆうちょ銀行はATMでの通帳の切り替え、繰越ができないようです。 窓口へ行って手続きするしかないようです。 ゆうちょ銀行のサイトにも窓口での切り替えを行ってくださいと書いてはいました。 どうやらゆうちょ銀行の場合には通帳の繰越がATMではできないのは確かなようです。 不便ではありますが、窓口での切り替え、繰越という事が必要ではあるようです。 ゆうちょ銀行のサイトには切り替えの場合には「貯金通帳または総合通帳」と「本人確認書類」が必要だと書いていました。 窓口にこれらの必要なものを持参して切り替えの手続きをする事になるようです。 詳しい事や確かな情報を知りたい場合にはゆうちょ銀行のホームページで確認するようにしてください。

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【ゆうちょ銀行の通帳】再発行の方法や所要日数、手数料など

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この記事のコンテンツ• 通帳の記帳がいっぱいになったらどうなるの? お金を引き落としたら通帳の記録欄がいっぱいになってしまった! 久々に通帳記帳しようと思ったら、すでに記録欄がいっぱいだった!といった場合、必ず銀行窓口にいって追加発行の手続きをしてもらわなくてはいけないのでしょうか。 実は、ATMでも通帳の繰り越し記帳ができる機能を備えたものがあります。 ともあれ、窓口に行くとなると、15時までにという制限もありますし、何より手間ですよね。 多くの繰り越し記帳が可能なATMには、その旨記載されている場合が多いと思います。 手軽にできる手段として、不明な場合は一度、試してみるのがよいかもしれませんね。 最後に、その銀行の通帳を発行するという性質上、他行での通帳繰り越しは基本的に難しいようです。 繰り越しを行う際は、その通帳を発行した銀行ATMで、試してみてください。 ゆうちょ銀行の通帳の記帳がいっぱいになったら窓口しか対応できない? ゆうちょ銀行では、通帳の繰り越し操作はATMでは難しいようです。 一般的に大手の銀行であれば、通帳の繰り越しが必要なった段階で、ATMから勝手に古い通帳と、新たに記帳された通帳が出てくることがありますが、ゆうちょ銀行はどうしても窓口を通す必要があるようです。 窓口に行くとなると、時間的な制約もありますよね。 必要書類や、代理人申請などは可能なのでしょうか。 調べてみましたが、ゆうちょ銀行の通帳繰り越し操作について、ゆうちょ銀行からの情報は見つかりませんでした。 まずは、窓口に『通帳がいっぱいになったので、繰り越し操作をお願いします』と伝え、行員の指示に従うことが賢明なようですね。 もし、記帳前に通帳の残りページがいっぱいになりそうであれば、事前にゆうちょ銀行へ電話などして、必要書類があれば準備するようにしておくと安心ですね。 通帳の記帳がいっぱいな場合、ATMで新しい通帳が発行できる銀行もある? 通帳がいっぱいになってしまった場合、銀行窓口に持っていけば、繰り越し操作を行い新しい通帳の発行をしてもらえます。 みずほ銀行や三菱東京UFJ銀行では、ATMでの記帳がいっぱいになり続行不能となった時点で、通帳繰り越し機にその通帳を入れれば、自動的に新しい通帳を発行してもらえます。 その他の銀行でも、記帳していっぱいになれば、自動的に新しい通帳を発行してくれるところもあります。 一方で、ゆうちょ銀行ではATMでの繰り越しは基本的にできないようです。 ゆうちょ銀行で繰り越しを行う場合は、窓口に通帳を持っていく必要があります。 この際、場合によっては数十分程度の時間を要するので、ゆうちょ銀行で繰り越し操作を行う場合は、時間に余裕を持たせたいですね。 ATMでの繰り越しは、古い通帳の記帳欄がいっぱいにならなければ繰り越し操作が実行できませんが、窓口ではその点臨機応変に対応してくれるようで、数ページ残っていても新しい通帳の発行が可能な場合もあるようです。 ページが足りなくなってからあわてて通帳繰り越し操作をしようと思っても、時間がない場合は大変ですよね。 うまく窓口を利用して、時間のある時に早めの交換を心掛ければ、いざという時に慌てなくても済みそうです。 通帳の記帳をせずに放置したらどうなるの? 皆さんは通帳の記帳、こまめにしていますか? ネットバンキングやweb通帳などの活用で、昨今めっきりと通帳記帳する機会が減ってしまいました。 こうして放置していた通帳記帳、ある時まとめて記帳を行うと、どうなると思いますか。 なんと、放置していた期間が長くなると、その期間の入出金情報を<合算>して記載されてしまうのです。 確かに、立て続けに通帳を2枚、3枚と大量に発行するよりも、手続き上その方が簡便ですよね。 しかし、それでは困ったことになるケースもあります。 たとえば、国民健康保険料の納付証明。 何かの手違いで納付されていないとして役所から通知が来た場合でも、通帳に記載されていれば、「きちんと納付しています」と証明することができます。 また、ネットオークションのやり取りでも、受け取る側、支払う側、双方の立場で「お金のやり取りをした」という証拠になります。 便利なweb通帳も、その履歴の参照は過去2ヵ月間のみ、など制約があり、過去すべての履歴を参照したい場合は有料プランの契約が必要な場合もあります。 お金のやり取りにおいては、きちんとした証明ができれば、いらぬトラブルを避けることができますよね。 合算情報は、後に申請すれば明細を発行してもらうことも可能ですが、いらぬ手間を増やさないためにも、こまめな記帳が重要といえます。 通帳の記帳は繰り越し機能付きの通帳記帳機があると便利! 繰り越し機能付きの通帳記帳機があることをご存知でしょうか。 通帳の繰り越しといえば窓口での申請というイメージがありますが、実は繰り越し機能の付いた記帳機があるのです。 窓口を利用する場合、どうしても平日15時までという時間的な制約がありますよね。 会社員であれば、なかなかこの時間に間に合わせて、通帳繰り越しの為だけにお休みを取るということは難しく、ついつい記帳をさぼりがちになってしまうのではないでしょうか。 しかしながら、銀行ATMの片隅を見てみてください。 分からなければ、案内係の行員さんに聞いてみてください。 おそらく余程の小さな支店や分署でない限り、繰り越し機能付き記帳機があるはずです。 窓口の終了が15時であるのに対し、繰り越し機能付き記帳機は17時まで等、記帳機にも時間的な制約が設けられている場合がありますが、それでも窓口を通す時間は省けますから、外回りのわずかな時間での記帳も可能になりそうですね。

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