川崎 大師 仲見世。 【川崎大師風鈴市】まずは!表参道・仲見世通りをお散歩しました

【川崎大師風鈴市】まずは!表参道・仲見世通りをお散歩しました

川崎 大師 仲見世

乗り換えのコツ 京急川崎駅はJR川崎駅からちょっと歩いた場所にあって地味に移動が手間です。 JRを使って 東京方面から来る場合は品川駅、横浜方面から来る場合は横浜駅で京急線に乗り換えれば移動距離が少なくてすみます! 川崎大師駅を降りると、駅の目の前に「川崎大師 表参道」があります。 こちらの門をくぐって通りを真っ直ぐ歩きます。 (徒歩5分位) この通り、私が行った時は閉まっている店もあり閑静な通りだったので不安になりましたが、 川崎大師仲見世通りは非常に賑やかなのでご安心ください。 川崎大師 仲見世通りの食べ歩きグルメ さて、それでは仲見世通りで食べ歩きできるグルメを見ていきたいと思います! えぞ丸川崎大師店 まずは仲見世通りの門真正面にある えぞ丸。 川崎大師の他にも、横浜市の日吉や大倉山でも営業しています。 こちらではザンギや手羽先、ジンギスカンの唐揚げを販売しています。 残念ながら鶏アレルギーの私!鶏がダメなので注文したのは 「ジンギスカン」。 えぞ丸では注文してから唐揚げを作るスタイル。 注文後、お店の前にベンチがあるのでそこで座って5分程待ちました。 プラスチックの透明パックに唐揚げを入れてくれます。 唐揚げはできたてで脂がのって非常に美味しい! ジンギスカンの味もちゃんと伝わります。 おせんべいやおまんじゅうを販売、仲見世通りに店を構えて65年の川崎大師で最も古いせんべい屋です。 名物はだるませんべいなのですがこの日私は、店頭で蒸していたおまんじゅうを購入しました。 おまんじゅうの種類はたくさんあります。 甘いものの他にも肉まんも販売しています。 この店頭販売しているおまんじゅう、HPを見ると寒気限定と書いてありますが、この日は春・・・。 通年になっている? とまぁ、細かいことはおいておいて、私は 「黒糖まん」を購入しましたよ。 おまんじゅうは出来たてでアツアツでした! 表面にはだるまの描かれています。 暖かくて美味しいです。 確かに冬だったら人気出ますね〜。 黒糖は控えめ甘さなので好きなのです。 創業141年の飴専門店です。 仲見世通りに大きく看板が出ている せき止飴が有名です。 このほかに、とんとこ飴さらし、とんとこ飴あんこがあります。 仲見世通りに入ると包丁をまな板にトントコトントコ・・・と叩く音が響きますが、これは職人が包丁で飴を切っている音。 (単に包丁を叩いてる場合もあるけど笑) 他にもこんな感じで沢山の飴を販売しています。 私が買ったのは 「きなこ棒 100円 」。 これは食べ歩きに最適です! きなこ棒もお店の奥にいる職人さんが包丁で音を立てながら切っています。 写真を撮ったらポーズしてくれました!笑 こちらが購入したきなこ棒。 きなこ棒という商品名ですが、きなこ飴ですね。 適度に柔らかくて甘くて美味しい。 しっとりやわらかい飴と風味豊かなきな粉の口当たりがよくてあっという間に食べてしまいました〜。 京都やここ川崎大師以外にもいろいろな場所で支店を展開しているお店です。 店頭では色々なおせんべいを販売しています。 (機械の名前がわかりませんが)機械の中で保温しているので、おせんべいは暖かいまま食べられますよ! 私が購入したのは 「ぴり辛七味(120円)」。 保温状態のまま渡されるので暖かいまま食べられます。 普通のおせんべいと違ってちょっとしっとりしているのが特徴でした。 めちゃめちゃ辛いわけではなく、ぴりっと辛い辛さ!それでも飲み物はあったほうが良いですけどね。

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厄除けで有名な「川崎大師」へ初詣と、仲見世通りで“開運グルメ”食べ歩き|ことりっぷ

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川崎大師への行きかた 7月18日~22日まで川崎大師で風鈴市があります。 さっそく18日に行ってきました! 川崎大師は何度もきたことありますが、風鈴市は初めてで楽しみです。 川崎駅から京急大師線に乗っていきます。 川崎駅は大きくてJR駅と京急駅があります。 JRと京急は徒歩で7分くらい歩いた場所にあります。 川崎大師駅 川崎から3駅の5分くらい京急に乗ると、京急川崎大師駅に着きます。 ホームに出ると階段で下りる出口もありましたが、ホームまっすぐでも川崎大師に向かうことができる出口でした。 改札口から出て横断歩道を渡ると川崎大師の表参道があります。 こちらを4分くらい歩いていくと仲見世通りに着きます。 表参道にもお店が少しあり表参道に私がいつも行くとついつい買ってしまう、さかまんじゅう屋さんがあります。 みかど 揚げまんじゅうと、さかまんじゅうがおおすすめの【みかど】です。 昔からこちらのさけまんじゅうの味と柔らかさが好きでついつい買ってしまいます。 フワッとした柔らかく餡子がほんのり甘く、さけの風味がほのかに感じます。 昔はおさけは飲めなかったのですが、このさかまんじゅうは、さけくささがなくとてもおいしいです。 いつもさかまんじゅうしか買わなかったのですが、玄米ぱんなどもあるんですね。 知らなかったです。 午前中だったからかな?早い時間にはあるのかもしれませんね。 馬頭観音堂 表参道を歩いていると、反対側の道にひっそりと馬頭観音堂がありました。 何度も川崎大師に来ていましたがこんな場所にあるのは気づきませんでした。 縁結びの赤い布!縁結びで有名な馬頭観音堂です。 赤い布に思い人の名前を書いて奉納すると結ばれるとのことです。 たくさんの赤い布が奉納されていました。 昔川崎大師平間寺へ馬で来た人たちが、このお堂の前で馬をつなぎ留めていました。 引く力の強い馬が格子に手綱1本でつなぎ留めれたことから縁結びにご利益があるそうです。 強い力でも解けることはなく、つなぎ結ばれることができるので赤い糸のようですね。 だから赤い布に書くのかな。 馬頭観音堂を過ぎると川崎大師の塀がみえてきます。 銀行を曲がると仲見世通りに進めます。 ここからは良い音色が聞こえてきます。 川崎大師の仲見世通りといえば!有名なせき止め飴です。 仲見世通りを通ると威勢のいい声と飴を切るリズミカルな音があちこちで聞こえはじめ、飴を売ってる人も威勢がよく試食もいっぱいさせてくれます。 せき止め飴は柔らかくておいしい飴でした。 そして、川崎大師の仲見世通りといえば!ダルマです。 群馬高崎の有名ですが川崎も有名なんです。 たくさんのだるまのお店が並んでいます。 そして新しくできたお店もあります。 箸専門店です。 素敵な箸や箸おきがたくさん並んでいました。 時期に合わして箸おきを変えて食卓をたのしみたいですね。 夏らしくて涼しげな箸おきがありました。 そして、川崎大師の仲見世通りといえば!くずもちの住吉です。 くずもちが有名で特に住吉が有名でお店もおしゃれになっていました。 ゆっくり表参道と仲見世を散歩していると川崎大師の立派な大山門があらわれてきます 川崎大師 情報 神奈川県川崎市川崎区大師町4-48 044-266-3420 大本堂開扉時間 平常時(2月1日~12月30日) 4月~9月 5時30分~18時 10月~3月 6時~17時30分 川崎大師について記事を書いています。 最後に 川崎大師はいろいろ見所満載であり、いろいろなお店もありのんびり探索ができる場所ですね。 暑い日でしたが風鈴の音色に癒されながらのんびりできました。 また来たくなる場所です。 lepommier8161014.

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川崎駅前仲見世通商店街振興組合

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乗り換えのコツ 京急川崎駅はJR川崎駅からちょっと歩いた場所にあって地味に移動が手間です。 JRを使って 東京方面から来る場合は品川駅、横浜方面から来る場合は横浜駅で京急線に乗り換えれば移動距離が少なくてすみます! 川崎大師駅を降りると、駅の目の前に「川崎大師 表参道」があります。 こちらの門をくぐって通りを真っ直ぐ歩きます。 (徒歩5分位) この通り、私が行った時は閉まっている店もあり閑静な通りだったので不安になりましたが、 川崎大師仲見世通りは非常に賑やかなのでご安心ください。 川崎大師 仲見世通りの食べ歩きグルメ さて、それでは仲見世通りで食べ歩きできるグルメを見ていきたいと思います! えぞ丸川崎大師店 まずは仲見世通りの門真正面にある えぞ丸。 川崎大師の他にも、横浜市の日吉や大倉山でも営業しています。 こちらではザンギや手羽先、ジンギスカンの唐揚げを販売しています。 残念ながら鶏アレルギーの私!鶏がダメなので注文したのは 「ジンギスカン」。 えぞ丸では注文してから唐揚げを作るスタイル。 注文後、お店の前にベンチがあるのでそこで座って5分程待ちました。 プラスチックの透明パックに唐揚げを入れてくれます。 唐揚げはできたてで脂がのって非常に美味しい! ジンギスカンの味もちゃんと伝わります。 おせんべいやおまんじゅうを販売、仲見世通りに店を構えて65年の川崎大師で最も古いせんべい屋です。 名物はだるませんべいなのですがこの日私は、店頭で蒸していたおまんじゅうを購入しました。 おまんじゅうの種類はたくさんあります。 甘いものの他にも肉まんも販売しています。 この店頭販売しているおまんじゅう、HPを見ると寒気限定と書いてありますが、この日は春・・・。 通年になっている? とまぁ、細かいことはおいておいて、私は 「黒糖まん」を購入しましたよ。 おまんじゅうは出来たてでアツアツでした! 表面にはだるまの描かれています。 暖かくて美味しいです。 確かに冬だったら人気出ますね〜。 黒糖は控えめ甘さなので好きなのです。 創業141年の飴専門店です。 仲見世通りに大きく看板が出ている せき止飴が有名です。 このほかに、とんとこ飴さらし、とんとこ飴あんこがあります。 仲見世通りに入ると包丁をまな板にトントコトントコ・・・と叩く音が響きますが、これは職人が包丁で飴を切っている音。 (単に包丁を叩いてる場合もあるけど笑) 他にもこんな感じで沢山の飴を販売しています。 私が買ったのは 「きなこ棒 100円 」。 これは食べ歩きに最適です! きなこ棒もお店の奥にいる職人さんが包丁で音を立てながら切っています。 写真を撮ったらポーズしてくれました!笑 こちらが購入したきなこ棒。 きなこ棒という商品名ですが、きなこ飴ですね。 適度に柔らかくて甘くて美味しい。 しっとりやわらかい飴と風味豊かなきな粉の口当たりがよくてあっという間に食べてしまいました〜。 京都やここ川崎大師以外にもいろいろな場所で支店を展開しているお店です。 店頭では色々なおせんべいを販売しています。 (機械の名前がわかりませんが)機械の中で保温しているので、おせんべいは暖かいまま食べられますよ! 私が購入したのは 「ぴり辛七味(120円)」。 保温状態のまま渡されるので暖かいまま食べられます。 普通のおせんべいと違ってちょっとしっとりしているのが特徴でした。 めちゃめちゃ辛いわけではなく、ぴりっと辛い辛さ!それでも飲み物はあったほうが良いですけどね。

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