うさぎ 抗生物質。 【首を傾げる

うさぎに使用出来る抗生物質まとめ

うさぎ 抗生物質

うさぎの膿瘍が治りにくい理由 通常、うさぎさん以外の動物では膿瘍を切開して膿を洗い流し、抗生物質を投薬すれば間もなく完治させることが可能です。 しかし、うさぎさんの膿瘍ではこの方法ではまず完治は望めません。 恐らく次に動物病院を受診する時にはもっと悪化した状態で再診することになるでしょう。 非常に厄介な病気です。 なぜ、うさぎさんだけこのように治りにくいのでしょうか?まず、うさぎの膿が非常に濃く固いこと(クリームチーズや練りハミガキ状)、膿瘍の袋が非常に丈夫なこと、ウサギさんが細菌感染に弱いことがあげられます。 また、ウサギさんに安全に使える抗生物質の種類がかなり限定されてしまうのも治療を難しくしている要因です。 下の画像は摘出した膿瘍とその中にたまっているクリームチーズ様の膿です。 特に、顎にできた膿瘍は歯根からの感染が原因のことが多く、口の中から顎の骨を通して皮膚の下までトンネルがあるため、ウサギ専門病院の獣医師達が「9割は治らない深刻な病気です」と伝えるほど治療が困難な病気です。 膿瘍の治療はどのような方法があるか 姑息的に皮膚を切開して排膿、消毒を行うだけでは完治どころか痛い思いをさせた上に悪化させることにもなります。 治療の原則は、原因となっている臼歯の抜歯、徹底的な洗浄消毒、完全な膿瘍組織の摘出です。 しかし、麻酔下でこのような処置を3回4回と繰り返しても治らないケースも見られます。 高齢の為、麻酔をかけての大きな手術が行えない場合もあります。 当院も所属しているエキゾチックペット研究会の先生方も様々に試行錯誤しながらどうにかこの難病を治そうと努力しています。 当院では、ウサギさんの年齢や膿瘍の重症度、飼主さんの治療への理解を総合的に判断した上で、治療方法を検討しています。 抗生物質の選択も、闇雲に選ぶのではなく、採取した膿を培養してどの薬剤が効果が高いか調べる薬剤感受性試験も実施しています。 膿瘍を摘出した傷を閉じずに開放したままにして、徹底的に消毒を行う方法が最近の治療では一番効果が出ております。 一日でも早く快適な生活をおくれる様、スタッフ一同ご協力したいと思いますのでお気軽にご相談下さい。

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獣医師監修:うさぎの脱毛

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うさぎの鼻は常に乾いています うさぎの鼻は常にヒクヒクと動いて可愛いものです。 ピンク色や体毛の色が濃いうさぎの場合は、鼻もまた皮膚の色素で色がついている場合もあります。 しかし共通するのは、常に乾いていることです。 うさぎは嗅覚はあまり鋭い動物ではないので、犬のように粘膜を濡らして敏感にしておく必要はあまりありません。 この鼻が濡れていたら、感染症、あるいは体調が崩れているサインと考えて良いでしょう。 またうさぎは、気温が低いからといって鼻水を垂らしたりすることはありません。 鼻水を垂らしたり、鼻水が乾いて鼻の周りがガビガビになってるような場合は、体調は良くない状態ということになります。 スポンサーリンク うさぎの鼻が濡れていた時は要注意 うさぎが感染しやすい病気の一つに、うさぎに感染するパスツレラ菌による「スナッフル」といった病気があります。 この感染源は野良猫の口内常駐菌なので、野外から持ち込まれる事が多いです。 犬の75%も持っている口腔内常駐菌で、人でも免疫力の弱い人の一部では、特異な症状が出現する場合もあります。 健康な人には全く無害な細菌ですが、体力のない動物で、体内に抗体を持たないうさぎなどは、感染するとやや深刻な感染症になります。 他の動物のくしゃみ、特に猫と一緒にうさぎを飼ってる場合は要注意ですね。 猫を野外で遊ばせると、そのまま他の猫の口にしたものなどを一緒に食べて、パスツレラ菌を持ち帰っているケースが多いからです。 呼吸器系の疾患となるので、うさぎが鼻水を垂らしていたり、くしゃみを頻繁にする時は「スナッフル」の可能性をまず疑いましょう。 自然治癒はしませんので、動物病院で抗生物質などの投与で、うさぎに抗体を作らせる治療を行い、症状を改善させないと、最悪死に至ることもあります。 うさぎの鼻水は、単なる寒さから来るのではなく、多くが感染症を伴っていると考えてくださいね。 症状の進行も結構早いので、よく注意してください。 うさぎの鼻に黄色い付着物があるかどうか? うさぎの鼻に鼻水が付着していなくても、黄色い乾燥したカスのようなものが鼻の周りにある場合は非常に要注意です。 この場合、室温を通常よりも高い部屋で管理しなければなりません。 一度パスツレラ菌による「スナッフル」に感染し、体力があるお陰で細菌に対する抗体がうさぎの体に出来ているかもしれませんが、再発の恐れがあります。 ネバネバの鼻水の場合は、感染症もかなり進んでいますので、早急に抗生物質投与と、環境を暖かく、体力の維持に務めなければなりません。 またこの「スナッフル」の感染症は、呼吸器系の感染症なので、 しばらくは食欲も普通で、糞にも変化がないので、うさぎが感染していても、単なる一時的な鼻水で看過されることも多いのです。 うさぎは厚い毛で覆われているので、体型に比べて皮下脂肪はあまりありません。 一旦体温が低下すると、自力ではなかなか治らない体質です。 スポンサーリンク 極度の緊張でも鼻水が多量 うさぎと一緒に車で移動したり、あるいは見知らぬ人に長時間側に居られたり、あるいは極度の緊張状態や緊迫した状態、 自分よりも大きな動物と一緒にいた場合などに、大量の水っぽい鼻水を垂らす場合がうさぎにはあります。 特に引っ越しなどで強制的に環境が大きく変わった場合は、しばらくは様子を見ながら、ケージに囲いをして遮光するなり工夫が必要です。 動物病院などに連れて行く際は、なるべく透明な窓の少ないペットキャリーを利用するべきでしょう。 その時には、ペットキャリーがグラグラしないように、車のシートの下にkペットキャリーを置いて、ゆっくりと走るように心がけてください。 うさぎが落ち着くには、数時間位かかることがあるので、自宅ではしばらくケージから離れ、餌と水を与える以外はうさぎには触れない様にした方が安心です。 また本当に過剰なストレスなのか、感染症による鼻水なのかは2~3日経過を見ておくほうが良いですね。 スナッフルなどの感染症は、 抗体を持った動物にはパスツレラ菌は無害ですが、抗体を持たない動物には飛沫感染で感染してしまいます。 いずれにせよ野外に連れ出したら、しばらくは様子を見ることが望ましいです。 またうさぎを飼っている方は、犬猫など、他の動物にはあまり触らないほうが良いですね。 ペットショップでも、犬猫とうさぎのいるコーナーが離れているのは、そういったことを防ぐためです。 うさぎは調子を落とすと治りにくい スナッフルのような感染症は、完全な治療薬があるわけではなく、 うさぎに抗体を作らせる抗生物質によってうさぎの抵抗力を、体力で付けさせるのが治療の目的になります。 従って、動物病院でスナッフルの抗生物質を投与されたその日から、うさぎの体力には充分配慮が必要で、食欲が落ちないように、また体温が下がらないように室温はうさぎの体温からやや高い程度に維持する必要があります。 治療中もスナッフルは体力勝負ですので、安静、かつ、うさぎの食欲を落とさないように気を付けてください。 他の動物との接触を避ける スナッフルのような、他の動物のくしゃみや唾液の飛散で感染が広がる感染症の場合は、やはり他の動物との接触などが予防の第一原則です。 うさぎはとても臆病な動物なので、急に大きな音や衝撃音でパニックになって逃げ出す事があります。 また野外飼育は夏場などでも、他の動物、特に野良猫の存在でスナッフルの感染源が常にある状態です。 複数うさぎを飼ってる場合は、1匹がスナッフルに感染した場合は、同じケージ内の他のうさぎも含めて、スナッフルに感染している疑いがあります。 飲水をいれるウォーターボトル、餌入れなども、定期的に洗ってよく乾燥させ、餌入れなどは熱湯消毒しやすい、ステンレス製も検討しておくことをおすすめします。

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うさぎの膿瘍(のうよう)の治療【獣医師監修】

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うさぎ闘病記 - パスツレラ Sorry, In Japanese Language Only. 原因は、パスツレラ・ムルトシダ菌によるものでした。 ほぼ全てのうさぎが持っているこの細菌も、 体力が低下した際などに異常繁殖することにより、 様々な症状を発生させます。 この闘病記録が、同じような症状で苦しむうさぎを飼ってる方のお役に立てれば幸いです。 鼻が少し、ウエットな時があるように思える。 耳振りと耳カイカイが多い?...でも耳の中は綺麗。 検便の結果もOKだし、耳の炎症などもなかったが、 鼻がぐしゅぐしゅしてるし、くしゃみも気になるので、 白濁したシロップ状の抗生剤のお薬を飲ませて様子を見ることに... 飲ませる抗生剤「エンロフロキサシン (製品名:バイトリル)」は、 ハムスターなどの小動物に対しても、治療薬として有効だそう。 ただ、どうしても、腸内の必要な菌が減ってしまうことがあるので、 一緒にプレーン・ヨーグルトをあげてください、との指示。 抗生剤「エンロフロキサシン」は、針なし注射器のシリンジで、 朝晩2回、0.4mlを飲ませる。 同量のプレーンヨーグルトをあげるとよい、と教わる。 スナッフル症状などのパスツレラ感染症の恐れがあるので、 抗生剤を飲ませて様子を見て、来週にでもまた来て下さい、 とのこと。 飲ませてる抗生剤が、どうも患部に届いていないようなので、 鼻に確実に届くように、涙腺を利用して目薬で投薬することに... 点眼薬は、8時間後とに、なるべく1日3回、両目に1滴点眼。 無理なら、朝晩2回でもよい。 との指示。 土曜日、目薬を注す前からくしゃみ&鼻水ともマシになってきて、 ぐしゅぐしゅしてた右鼻がきれいに乾いている。 病院には今来週も行く予定になっているが、 「お薬効いてるのかなぁ?」とちょっと不安だったので、 急に回復の兆しが見えてきて、ちょっと嬉しい。 で、ここ1〜2週間気になるのが、ペレットの減りが悪いこと。 食欲自体は落ちていないし、体重もぜんぜん変わってないけど。 にんじんとかサツマイモとかサラダ菜とかは、 あっという間になくなる。 白い鼻水が出ている。 しかも、夜、ほんの少量だが鼻血も出ているよう... 鼻水と鼻血のせいか、くしゃみを連発している... 「ブシュ」というくしゃみが再発。 「クシュン」は頻発。 ヒトが風邪をひいた時に、鼻をかみすぎると出る鼻血と同じ。 鼻水からの培養/分離がやはり難しいので、直接は判定できないが、 症状からは、パスツレラ P. multocidaだと言うこと。 今日の先生は、お若いのにしっかりとした女医さん。 ご自分もうさぎを飼っていた経験があると言うことで、 「Mokoちゃん、おとなしいぃなぁー」と、しきりに感心された。 パスツレラの症状が表に出るのは、周期的なものがあるということで、 一時止んでいたクシャミが出だしたのは、そういうことらしい。 でも、昨日とつぜん白く濁ったヨーグルトのような鼻水を、 いままでとは反対の鼻穴から出てきたのは、ちょっと だいぶ 驚いて、 おまけに血もついていたので、ほんと動揺。 これについて、DMを頂いてご説明頂いた。 それによると、白い鼻汁は膿性であると言及されていた。 パスツレラだということで、どうも薬での治療が長期化するよう。 薬は当初からの「エンロフロキサシン」を調合したシロップと、 「クロラムフェニコール」の点眼液をそれぞれ朝晩2回。 とってやると楽そう。 乗り換えが2回もあるし、駅から病院までの道のりで、 道を尋ねた2人に2回とも全く違う方向を教えられて、 さまよってしまった。 とほほ。 今日の先生は若い元気なおにいちゃん。 「お薬はあくまでも治る手伝いをするだけのものなので、 本人の治癒力を高めるためにも、 環境と餌には十分気をつけてあげて下さい」とのこと。 の3点に気をつけて、長い目で治していきましょう...との指示。 時々「ブシュ」のクシャミをしてるが、食欲&元気はある。 鼻水が出てる。 しかも、症状が長続きしているし、 「慢性鼻炎」ととらえて気長に治療する必要があるとのこと... 「慢性鼻炎」の場合、鼻を洗浄したり、蒸気を通したりといった治療を 用いるそうだが、ウサギは難しいらしい。 ただ、抗生剤も1ヶ月間、続けてきているので、 これ以上続けても抗体ができてしまって、 肝心な時に薬が効かなくなってしまう恐れがあるので、 とりあえず、抗生剤は今頂いているのがなくなったら ストップしてみましょう。 との指示。 まだまだ通院が続きそうだが、来週は来院の必要はないそう。 右鼻が濡れていて、白い鼻水が出る。 先週から既に、シロップ状の抗生剤投与は一旦中止。 現在は、点眼のみの投薬。 獣医さんとの会話、 Dr. 「1週間抗生剤を中止してて、症状が悪化していないのならば、 投薬を再開せずに、このまま様子を見てみましょう。 」 Dr. 「鼻汁の色は、透明、白濁、黄色の順に だんだん悪化している事になります。 投薬を中止しても悪化はしていないようなので、 やっぱり様子を見ていきましょう。 もし、黄色の鼻汁が出てきたり、食欲に変化があれば、 すぐ来院してください。 気長に体力がついて菌が減るまで、頑張りましょう。 ウンチなどもしない。 下痢やブドウウンチの類は、全くない。 近くに来たがらないし、変だな?と、リビングで様子を見ていたら、 なんだか目に力がなく、ケージ内でも落ち着かない様子。 大好きなチンゲン菜を差し出しても、イヤーと顔を背ける。 ダッコしても鼻ペロもしてくれない。 口を開けようとしない...? すると、体を震わせたり、ちょっと息が荒いみたいで、 上を向きながら、ギリギリと歯ぎしりする... 尋常じゃないと思い、保温のためにバスタオルでくるんで コタツに Mokoの下半身を入れ、無理矢理少し水を飲ませる。 口の中を見ようとするが、あんまりちゃんと見れない。 お腹のマッサージをしようとすると、お腹が「クゥ」「キュウ」と 変な音がし、息遣いが荒くなる... 通院中の病院は夜間はやっていないため、予め調べておいた 夜間救急病院に電話して、症状を説明するが、 なんだか、うさぎは得意じゃなさそうな気配... すっごく迷った結果、とりあえず、そのまま様子を見る。 お腹のマッサージを嫌がらない程度に行いつつ様子を 見ていたら、やっと自分で水を飲んでくれた! 息遣いは少し落ち着いてきた。 でも、まだ震えなどがある... 12時頃、出張していた、くしだんなが帰宅。 Mokoの様子を見て、ヤバイ!と思ったらしく、 話を聞いて、とにかくお腹のマッサージをしてくれる。 お腹、特に下腹部を重点的にマッサージ。 あまり強くすると内臓を傷めるので、指で軽く。 お腹が「グチュ」「ギュル」って、マッサージの度に鳴る。 同時に、以前MLで紹介された を読み直す。 1時半頃までマッサージを続けたり、水を飲ませたりしていた ところ、数粒のセイロガンが出た! そのうち少しずつ元気が出て来て、二番牧草を食べ、 あとは「今までのは一体ナニ?」と思うほど、みるみる元気が出て、 リビングを走ったりしだす。 幸い、お腹のマッサージのお陰か、2時半頃には すっかり、いつもの元気な Mokoに戻ったが、 ほんと、生きた心地がしなかった... この時の様子を再現写真で紹介しています。 今日は、抗生剤を中止して3週間目ということで、もともと 検診に行く予定になっていたのですが、 木曜日の夜、具合が悪くなっていたため、 お腹の状態を診てもらうために、レントゲンの予約をとって通院。 今回、木曜日の容体を詳しく説明したところ、 まず、「耳鏡」を使って、奥歯の状態を良く観てくださり、 その後、お腹をよーく触診してくださった。 結果、歯に問題はないようだし、お腹にも、気になる固まりは なかったので、レントゲンを撮る必要はないですよ、とのこと。 レントゲンより触診の方が、正確にお腹の状態を知ることができる とのこと。 パスツレラの方は、このまま点眼を続けて完治を目指しましょう! と、なった。 まだ少しかかると思うが、ペレットも以前くらい食べるように なったし、ほんと、良かった。 パスツレラ菌感染症によるスナッフル症状を克服!! 最初に症状が出始めたのは、2月の初めの方。 一時はクチャミのし過ぎで「鼻血 ほんの少し 」まで出していたが、 朝晩、針なし注射器 シリンジ で抗生剤を与え続けることで、 クシャミの回数や連続性は、周期的でありつつも、だんだん減少。 特定の? 抗生剤は、腸内で共生している消化に必要な乳酸菌をも 退治してしまうので、同時にヨーグルトも与えるようにとの事。 ただ、Mokoは液状のヨーグルトがキライなので、 市販されている固形の乳酸菌タブレット「大好きん」を与えていた。 獣医さん曰く、 「パスツレラ菌はふつう、健康な、どの個体にも潜伏し、 体力や抵抗力が低下した時に暴れ出すモノです。 しかも、感染力が強い菌ではなく(クシャミや鼻水が触れるとダメ) 今の状態なら、菌をばらまく恐れもないので、 一応はうさぎさん同士合わせても大丈夫です。 ただ、もし相手の子が発症すると、 必然的に、この子のせいになってしまうので、 嫌な思いをしたくなければ、なるべく近づけない方がいいでしょう。 」 との事で、ちょっと悲しい。 結果は良好。 もう本当に大丈夫ということ。 東京への旅も無事にクリアしたし、再度、太鼓判を押してもらう。 但し、もし症状がでたら、早めにクロラムフェニコール点眼薬を注し、 症状が治まっても、3日くらいは続けて投薬をすること。 ひどくなる前に、早めに来院すること。 との指示。 それと、一応、7月上旬にでも、検診に来ること、との指示で、 長かった、闘病生活にもピリオド。 パスツレラ菌によるスナッフル症状は、重症になると、斜頚や心膜炎などを引き起こし、 死に至る場合もある、大変、コワイ病気なのです。 獣医さんも、「パスツレラ菌は、しつこくて、とってもイヤな奴なんです!」と、おっしゃってました。 幸い、Mokoは完治することができましたが、その影には、いろんな方の助力がありました。 この場を借りてお礼申し上げます。 みんな、ありがとなーー!! by Moko Copyright C 1998-1999. All Rights Reserved. このホームページに掲載したすべての内容の無断複製、転載を禁じます。

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