ファイナルファンタジー7チャプターいくつまで。 【FF7リメイク】ハードモードチャプター16攻略!サンプルくんが思ったより弱かった件~ファイナルファンタジー7リメイク攻略ブログ39~

【FF7リメイク】ATBの仕様と使い方【FF7R】|ゲームエイト

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オルティシエでの水神の騒ぎの件以降、ノクティスたちは険悪なムードだったが、 ケスティーノ鉱山では失明したイグニスの決意をきっかけに、 ようやく空気がいつものように和らいだ。 4人は気持ち新たに列車に乗り込み、ルーナの故郷であるテネブラエを目指す。 アーデンを追いつめる• 後方車両の状況を確認する• 帝国軍の攻撃から列車を守る• EXP:4500 1:アーデンを追いつめる オープニングでは、列車内で仲間たちとの会話から始まる。 真横から見たカメラアングルだが、右スティクを動かすとカメラ少し動かせます。 イグニスとグラディオラスが立ち去り、プロンプトと雪景色を見た後に、 時間が止まったような不思議な光景になってアーデンが登場する。 アーデンはノクティスの攻撃を回避し、車両奥へと逃げるので追いかける。 個室のドアを開けると、ノクティスの背後に現れたアーデンが、 また行方を暗ますので最後尾へと進んでいく。 その後、ノクティスがアーデンを追い詰めるカットシーンになり、選択肢が発生する。 2:後方車両の状況を確認する 列車が通常通り動き出すと、プロンプトと合流する。 列車の後方車両へ進んで行くと、途中で爆撃を受けて列車が揺れる。 個室エリアで、窓を突き破って『魔導兵曹』が襲って来るので倒す。 Lv31:3600• 弱点:槍、短剣、雷• 耐性:冷気 後方車両へ向かう途中、魔導兵に爆撃を受ける。 列車の横側に穴が開くのでそこから外へ出る。 3:帝国軍の攻撃から列車を守る 帝国兵から列車を守るために、4ウェーブ防衛することになる。 Lv31:3600• 弱点:槍、短剣、雷• Lv32:3700• 弱点:槍、短剣、雷• Lv31:2700• 弱点:銃、マシンナリィ、雷• Lv34:3400• 弱点:槍、短剣、冷気• Lv16:2400• 弱点:銃、盾、炎• 帝国軍が列車に近づくと自爆したり、射撃して列車の耐久力を減らしてこようとするので、 TRAINゲージが空になる前に帝国軍を始末する。 TRAINゲージが無くなれば、列車は破壊されてゲームオーバーになってしまう。 魔導兵曹と 精鋭魔導兵は、ノクティスとプロンプトを狙って攻撃してきやすい。 突撃兵は列車だけを狙って徒歩移動してる。 画面右上のナビマップを見れば赤点で、敵がどの位置にいるのか把握できます。 尚、突撃兵は列車に向かって前進してるだけなので、バックアタックリンクで倒すとスムーズ。 突撃兵を倒すと自爆するのでダメージを負わないように離れたほうがいい。 突撃兵以外の魔導兵は、倒しても自爆はしない。 砲撃される前に、戦車の屋根部分にマップシフトで近づいて破壊する。 戦車を破壊すると起動した列車に飛び移り、列車上で魔導兵たちとバトルになるので倒す。 一度減ったTRAINゲージは全回復します。 始めにマップシフトで揚陸艇の屋根へ上がり、しばらくすると揚陸艇のハッチが開きます。 突撃兵を攻撃して爆破を起動させると揚陸艇が傾いて、やがて地上へ墜落して爆発する。 その際に揚陸艇内にノクティスが残っているとゲームオーバーになります。 爆破を起動させたら、別の揚陸艇へマップシフトしてすみやかに脱出すること。 突撃兵を1体だけ攻撃して起爆させたら、 別の揚陸艇へマップシフトで飛び移りながら移動した方がスムーズに終わる。 揚陸艇を4機破壊したら、最後に列車の屋根にマップシフトします。 列車の屋根に飛び移れば、アーデンとプロンプトのカットシーンになり、 チャプター11『罠』が攻略されて、が獲得される。

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ファイナルファンタジー7Rクリア後ネタバレ感想 バトルが超面白い!! やはり 本作で良かった部分といえばバトル部分になってくると思います。 原作のターン制バトルからアクション要素強めのバトルに変更されていますが、 あまりアクション過ぎないという所が大きなポイントとなっています。 戦闘中はアクションRPGらしくキャラクターを操作して戦う訳ですが、ATBゲージを使う場面が多い為、そこまで上手に操作出来なくても何とかなるという印象でした。 通常攻撃ボタンを連打するだけでは敵に勝てませんし、ずっとクラウドだけを操作しているだけでも勝てないでしょう。 ゲージを溜めながら敵をバーストさせるために効果的な攻撃を狙っていき、バーストさせたら一気に敵を追い込んでいく。 いかにそういう風に戦いを持っていくかが重要になるはずです。 そしてその為にはやはり操作キャラのチェンジが大切になります。 そもそも 本作ではATBゲージが溜まっていないと回復アイテムを使う事すら出来ません。 なので回復アイテムをいくら持っていても好き放題使えるわけではないのです。 一人でガンガン攻めていくのは良いですが、 基本的に味方は勝手にATBゲージを使ってはくれません(オートケアルとかはあるけども) なのでピンチになったらATBゲージの溜まっている仲間とチェンジして回復したりしないとあっさり全滅もあり得ます。 基本は3人パーティーですが、 物語全体の半分くらいは2人もしくは1人だったりしますし、一人倒されると立て直すのが一気に辛くなったりするんですよね。 本作の難易度ノーマルは最近のぬるいゲームに比べると割と難易度高めな気がしますし、何となくでボタン連打だけしてると苦戦も多くなりそうになっています。 本作では雑魚戦も割と手強い事が多いですが、やはりそれでも印象的だったのは数々のボス敵達でした。 体験版をプレイした際に「ガードスコーピオンめちゃめちゃ強くて硬い!!」と思った方も多いでしょう。 まあ実際に強くて硬いと思うのですが、あの戦闘はボス戦のチュートリアルみたいな感じでもあり、慣れてしまえば割と簡単に倒せるのだと思います。 (多分) そしてガードスコーピオン以降のボス敵はいずれも強敵ぞろいとなっていて、どいつもこいつも一筋縄ではいきません。 割と 序盤のエアバスター戦とか、中盤のヘルハウス戦、タークスとの戦いなどなど、どれも非常に熱いバトルを楽しむ事が出来ました。 普通のボス敵を倒しただけでこんなに達成感を感じるというのも珍しいんじゃないでしょうか。 最初はノーマルにしては結構難しいとも思ってましたが、 慣れてくればこのバトルシステムがよく出来ている事がよくわかります。 とはいえ正直そこまでマテリアとかを工夫せずともクリア出来たので、 このシステムを完全に楽しむ為には2周目のハードモードの方が必要になるのかもしれませんが。 基本的にボス敵はフェーズ毎に分かれていて、どれだけダメージを与えようとも一気には仕留めきれません。 一定のダメージを与えた時点で演出が入ってストップしてしまうので場合によってはリミット技とかを無駄撃ちする場合もあったりします。 まあその辺りは悪い点になってしまいそうですが、 その分戦闘中の盛り上がりは半端じゃないものになっているので、個人的には全然良いんじゃないかなぁと思いました。 リミット技が中々使えない事や、召喚獣がほとんどボス戦用になっている事など、細かい所は気になります。 それでも 十分過ぎるくらいに楽しくてド派手な戦闘が割と簡単に出来るようになっていて、原作のテイストをしっかり残した素晴らしい戦闘システムだったと思います。 キャラクターが魅力的過ぎる!! 本作の大きすぎる魅力となっているのがキャラクターの良さとなってくるでしょう。 なんだろうか・・ もうとにかく全員好きになっちゃいますよね(笑) 元々魅力的だったFF7のキャラクター達が、本作では更に爆発的に高まっているように感じました。 クラウド もともとファイナルファンタジーシリーズにおいても圧倒的に人気があった主人公のクラウド。 今回も当然めちゃめちゃ格好良いというか、 ゲーム史に残るくらいに格好良い見た目のキャラではないでしょうか。 クラウドってFF7本編以外で色々な作品に出演していますよね。 それらの作品ではクールでイケメンで強いキャラクターというのを全面に出しているような気がします。 しかし 実際のクラウドってそこまで完璧超人というようなキャラクターではないんです。 自分では完璧であろうとしていて、もちろんそれだけの 実力もあるのだけれど、妙に幼い部分があったり、人間としては未完成な部分が強い・・・みたいな。 クールで冷たい感じを装うけれど、本当に冷たくはなりきれない。 グイグイ来られたら割と簡単に乗せられてしまう押しの弱さ。 負けず嫌いでやらなくてもいいことまで必死になってやってしまう。 本作ではクラウドを最高にイケメンでカッコよく描きながらも、 同時にクラウドのなんだか憎めない素の部分みたいなものをしっかりと描いていたように思います。 だからこそリメイクでのクラウドはなんだかちょっと可愛らしい部分が多く、こういう部分があるからこそ魅力的になっているんだろうと感じました。 しかも 本作ではまだまだクラウドの秘密の部分は明らかになっていません。 次回作以降でその部分が描かれていくのが楽しみで仕方ないですね! ティファ FF7といえばやはり魅力的な二人のヒロインですよね。 ティファとエアリスという二人のヒロインはどちらも魅力的であり、 ティファ派とエアリス派に分かれたりしてましたよね。 ドラクエ5のビアンカ派とフローラ派と並ぶゲーム史に残るくらいの2大ヒロインと言える気がします。 (まあ他にもユフィ派もいるでしょうが) そしてそんな2大派閥を更に惑わす事になったのが本作。 なにせどっちも可愛いすぎるんですよね・・・・ クラウドの幼馴染であるティファ。 見た目の可愛さはもちろん、クラウドを引っ張っていきながらも一歩下がってついてくる感じが素敵ですよね。 献身的な感じこそがティファの大きな魅力なのかもしれません。 本作では序盤にティファとのイベントががっつりと描かれているので、その魅力を十分に堪能する事が出来ます。 序盤は皆に冷たい印象もある クラウドがティファにはちょっと心を許している感じも良かったですね。 本作ではクラウド女装イベントの際にティファやエアリスもそれぞれ3種類のドレスが用意されています。 今後使われる事もない事にこれだけエネルギーを注いでいるというのも、本作への制作陣からの愛を感じますよね。 初回は異国風のスタイルを選んだので、 次回は格闘家っぽいのを選択しようと思ってます。 どの格好も気合が入りすぎているくらいなのが凄く良いです。 とはいえ正直ティファに関してはまだまだ本作では描かれている事も少ないんですよね。 断片的には見せていますが、まだ彼女が何故神羅と戦っているのか判明してませんし。 クラウドの秘密の部分をティファは色々と知っている訳で、その辺りが明かされるシーンがどんな感じになっていくのかも注目です。 エアリス 悲劇のヒロインとしても有名なエアリス。 FFキャラの中でも屈指の人気を誇るキャラクターですよね。 そんなエアリスですが、 本作ではより凄まじい魅力に溢れるキャラクターになっていました。 やはり非常に大きいのは声優さんの力ですよね(坂本真綾さん) 確かクライシスコアとかの頃からエアリスの声を担当されていて物凄く魅力的でしたが、 本作では最高のビジュアルと相まって、その魅力が更に爆発しまくっていたと思います。 微妙に独特な感じの喋り方がめちゃめちゃ坂本さんの声と絶妙にマッチしてたんですよね。 どことなく儚げでミステリアス。 それでいて妙にアグレッシブでクラウドとあっという間に距離を詰めてくる。 これだけ思わせぶりな態度で近づいてくるエアリスに心を奪われないはずもないでしょう。 ってか マジで今作のエアリスはヤバい・・・・。 原作でも当然魅力的なキャラでしたが、それを良い形で何倍にもパワーアップさせた感じとなりましたね。 クラウドをぐいぐいと引っ張っていくお姉さん的な部分が強すぎるんですよね・・。 元々FF7の世界において特別な存在だったエアリス。 しかし 本作ではよりその部分が強調されていましたね。 原作でも物語に深く関わっていたエアリス。 しかし本作では本作ならではの部分にも深く関わっていて、 彼女の運命さえも違ってくるのではないかと思わせる展開となっています。 この辺りが物語にどういう影響を与えていくのか本当に注目ですね! ジェシー 忘れてはならないのが、魅力的すぎると話題になったジェシー。 最早第3のヒロインと言っても良いのではと感じられるくらいに、本作でのジェシーは魅力的でした。 ちょっとお姉さん系でありながらもぐいぐい来るという部分においてはエアリスと近いものがあります。 が、その中でもきっちりと区別されている感じもあるんですよね。 エアリスは大人っぽくもありながら子供っぽさを残している感じで、あえて隙を見せているというイメージ(まあ悪く言えばあざといとも言える) ジェシーは大人っぽいのにどことなく天然というか、完璧でいようとしているのに隙だらけになってしまう・・みたいな。 内面的にはカッコつけのクラウドに一番近いような気もしましたね。 クラウドを軽くしてチャラくした感じというか(まあそれは最早クラウドではないかもしれんが) だからこそ クラウドとは結構相性が良いんじゃないかとも思ったり。 実際問題クラウドもまんざらじゃない感じで描かれていましたからね。 それだけに本作での展開は原作よりも遥かに辛いものに感じてしまいました。 最後の展開によって彼女の運命も変わったのかどうかが非常に気になる所です。 バレット 個別のイベントも用意されていたりと、実はヒロインの一人なのではと噂されているバレット。 体験版では叫びまくりで 「こんなにうるさいおっさんだったっけ?」と感じる人も多かったようです。 しかし原作でのバレットも良い感じの面白いおっさんであり、至ってシンプルにその部分をパワーアップさせているだけなんですよね。 本作では しっかりと頼りがいのある部分を見せつつも、やっぱりゆかいで暴走しがちな部分を見せてくれます。 それでいて仲間への強い気持ちや、マリンへの愛情の強さなど、様々なバレットの魅力ががっつり描かれていました。 新キャラのローチェも中々魅力的なキャラでした。 出番は本当にちょっとだけなのですが(ラストのバイクバトルで絶対に登場すると思ってた・・)それでも十分にインパクトを残してくれた気がします。 次回作以降でどういう活躍をしてくれるのかも注目です。 もちろんその他にも多数の新キャラが登場しますし、 原作ではほんのちょっとしか出番がなかったキャラクター達も大幅にパワーアップして登場してきます。 セフィロスも序盤からどんどん登場してきますし、キャラクターの魅力はこれまでのFFシリーズでも屈指のものとなっているのは間違いないでしょう。 魅力的なミッドガル 圧倒的なビジュアルで描かれた本作。 舞台となるミッドガルはとにかく素晴らしすぎるクオリティで再現されていました。 貧しいスラムの上にピザのような形で作られたプレートの上にある近代都市。 物凄く不安定で考えなしに作られた感じがしていて、 見ていて不安になる一方、妙に魅力的でもあった気がします。 地上のスラムはどこもガラクタだらけ。 無理矢理上層に都市を作った事による弊害が全てスラムに押し付けられているような状況。 これが良い感じに世紀末っぽさを演出しているように見えて、物凄く良い雰囲気が出来上がっている気がしました。 こういう部分も原作の部分をしっかりと再現していて物語に説得力を出してくれていると思います。 ミッドガルという都市が舞台になっているため、どうしても荒廃した感じや機械的なロケーションが多いのが少しだけ残念ではあります。 が、 その分だけエアリスの家に訪れた際のインパクトは絶大でした。 ミッドガルの外の世界がどういう感じで描かれていくのかも注目です。 新たに追加された物語 本作では原作にはなかった要素が沢山出てきます。 とはいえ基本的には物凄く原作に忠実であり、 原作で物足りない部分をパワーアップさせていたり、細かいネタをしっかりと拾った上での解釈が多く、理想的なリメイクになっていたと思います。 その中で一番大きな原作改変部分となるのが、 序盤から登場するフィーラー(フード姿の幽霊みたいな奴)の存在。 クラウド達の邪魔をしたり、何故か味方をしたりと謎の動きばかりをしてきます。 その正体は「運命の番人」 物語が運命から外れそうになると、どうにかして物語を運命通りに進めようとするという神様的なキャラクターと言えるでしょう。 こういう存在って扱い方が難しい気がしますし、ちょっとだけ心配にもなってしまいますよね。 しかしそれ以上に気になったのは、 そもそも「運命」とは何を指しているのかという事です。 フィーラーは運命通りに物事を進めようとしている訳で、それは つまり運命と言う名の「正しい歴史」があるという事。 ではその「正しい歴史」とは何なのか?? それはやはり 原作である「ファイナルファンタジー7」の物語の歴史なのでしょう。 なので リメイクである本作は「ファイナルファンタジー7」の物語とは別の世界であるという事?? この辺りについてはかなり考察したくなりますよね。 エアリスはフィーラーの存在に気づいていましたし、もしかするとエアリスは一度原作の物語を体験している可能性があります。 つまり エアリスはパラレルワールドからやって来た??もしくは未来からやって来た?? 同じ様にセフィロスも色々と意味深な台詞を残していましたし、 彼も原作の物語とは違う結末に辿り着く為に行動しているのでしょう。 ループなのか、パラレルワールドなのか、タイムスリップなのか。 「ファイナルファンタジー7」の世界にはライフストリームという概念があり、星が未来を教えてくれたという可能性もあるでしょう。 様々な可能性があるだけに、この先物語がどういう方向へ向かうのか本当に気になります。 気になった事 個人的にはクリアしてかなりの満足感を感じました。 が、 当然気になる事も色々とありますよね。 やはり分作である事はどうしても気にはなります。 物凄く良い出来ではあってもクラウドの戦いはまだ始まったばかりであり、壮大な序章が終わっただけというのは寂しくもありますからね。 とはいえミッドガルを壮大なスケールで描いてくれたのは本当に最高でしかなく、このクオリティでこれだけの事をやってくれたんだから仕方ないなぁとも思いました。 そしてこちらも仕方ないことではありますが、 基本的には完全に一本道の物語だったのはやはり残念な所。 原作でも自由度がない部分でしたし、こうなることはある程度予想は出来ていました。 しかしそれでも もう少しくらいはミッドガルという魅力的な舞台を自由に動き回りたかったという思いはありましたね。 自由に行動出来るエリアもそれほどなく、自由に行動出来る時期も限られてましたし。 もちろんかなり楽しかったバトルシステムの部分も全く不満がないという感じではありません。 召喚獣やリミット技がそこまで自由に使えた感じでもありませんでしたし、 その辺りは微妙に調整してもらいたい所です。 なんだかんだ難易度も高め(ノーマルでは)でしたが、そこまでマテリアのシステムや武器の強化システムは活かさずともクリア出来てしまったのも気になりました。 その辺りは ハードモードで楽しむ感じのバランスだったのかなぁと思ったり。 まあハードモードは本気で戦闘がキツイですが(笑) まさかクリア後のデータで最初のガードスコーピオンに負けるとは思わんかった・・・! 続編はどうなるの?? やはりどうしても気になるのは、今作でのエンディングのその後の事です。 ミッドガルを脱出し、 立ち塞がる運命の番人フィーラーを打ち破ったクラウド達。 これによって運命を変えられる可能性が生まれてきました。 エンディングでは死んだかと思われていたビッグスが生きている描写が描かれたり、クライシスコアの世界で死ぬことになったザックスが生き残る描写が描かれたりと、かなり「どういう事??」という思いにさせられました。 ビッグスの件なんかは現在の話なので納得できますが、 ザックスの件は過去の話であり過去改変という事になってしまいます。 しかしザックスの件は過去改変というよりは、パラレルワールドっぽい描写も見受けられていて、こちらも何とも言えない感じとなっていますね。 色々と気になりますが、その中でも一番気になるのは、 エアリスがどうなっていくかという事でしょう。 果たして エアリスは原作通りに死ぬ運命となってしまうのか、それとも今回フィーラーを倒した事で運命を変える事になっていくのか。 正直あまりにもエアリスが魅力的だったので、このエアリスが死んでしまうというのは耐えられませんよね。 とはいえ、 死なないままでこの物語を綺麗にまとめる事が出来るのかという点においては若干不安もあります。 エアリスの死は物語において非常に意味がありましたし、 これがあったからこそのFF7でもあるのかもしれません。 極端な事を言えば、 エアリス生存ルートと死亡ルートを作っても良いんじゃないかと思ってしまいますね。 完全に分岐してしまうと制作期間がいくらあっても足り無さそうなので、 生存ルートというよりは復活ルートという感じの方が良いのかも。 まあ この部分がどういう風になっていくかによって、リメイクが成功するかどうかが決まると言っても良いのかもしれません。 ファイナルファンタジー7Rクリア後ネタバレ感想まとめ 個人的には 完全なる神ゲーだった本作。 分作だからやらないというのはやっぱりもったいないよなぁと思います。 何作になるかも分からないというのは不安でもありますが、これだけスケールが大きい作品になってくると仕方ない気もしますし。 まあ 正直こういうのはプレイしたもん勝ちって感じでもありますけどね!! まだまだ長い付き合いにはなってくると思いますが、次回作が出るのを気長に待ちたいと思います。 今回はここまで。 最後までお読み頂きありがとうございました!.

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【衝撃】FF7リメイクのクラウドがチャプター4から14まで一度も寝ていない説「少なくとも8から14まで寝てない」「FF7R過労ヤバイ」 | バズプラスニュース

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あわせて読みたい• 本記事の内容• チャプター14で受注できるクエストの内容及び攻略• クエスト進行につまずいている方に向けて書いております チャプター14のクエスト チャプター14では神羅に乗り込む前のお話し。 ここでクエストをクリアせずに、神羅へ乗り込んでしまうと二度と受けられなくなるので、乗り込む前に必ず全てクリアしておくことをオススメします。 ここでしか手に入らないアイテムもある為です。 街を行ったりきたりするので、進行に迷ったり、つまずいてしまう人も居るかと思い、簡潔ではあるけど、ご紹介させていただきます。 消えた子供たち 伍番街スラムの子供達の秘密基地前にて、学校の先生が居るので話しかけましょう。 すると、生徒達が見回りに行くといって出て行ったきり、帰ってこないといわれるので、子供達を捜しに行きます。 伍番街スラムを出た通路で、なにやら怪しい陰が・・・ 陰に着いていくとお墓へ導かれます。 すると、お墓の前に子供が。 話を聞くと、他にも子供たちときたけど、どこかへ消えてしまったと言われる。 そのまま話を聞いていると、ファントムというモンスターが現れます。 ファントムは幽霊列車で出会ったモンスターで、強くはないです。 火属性が弱点なので、ファイア系魔法ですぐに倒すことができます。 また、『てきのわざ』マテリアを装備していれば、【霊気吸収】を習得できます。 ファントムを全て倒せばクエストクリアです。 報酬として子供から『じかん』のマテリアがもらえます。 『じかん』のマテリアはヘイストやスロウ、ストップが使える強力なマテリアです。 ここまでストーリーを進めてきましたが、現状ここでしか手に入らないマテリアなので必ず手に入れておきましょう! チョコボを探せ 伍番街スラムの入り口付近に居る、チョコボの小屋の前にいる人に話しかましょう。 すると、3匹のチョコボが逃げ出してしまった為、探してきて欲しいという依頼を受けます。 チョコボを見つけたらギザールの野菜を食べさせて欲しいとのこと。 ギザールの野菜めちゃくちゃ懐かしい笑 チョコボの居場所は右のMAPを見てもらうと分かるようにアイコンで表示されています。 アイコンの場所に行けばチョコボがいるので、目指しましょう。 まずは一匹目。 陥没道路 旧バイパス付近に居ます。 続いて二匹目。 ボルトナットヒルズ付近に居ます。 最後3匹目。 やすらぎの街道付近に居ます。 全てのチョコボを見つけたら、ウォールマーケットに居るサムへ話しかけるとクリアとなる。 報酬に『チョコボ車フリーパス』が貰えます。 これで移動がかなり楽になりますよ。 手下のうらみ ウォールマーケットでマダム・マムに話しかける。 すると、神羅の手下がバレットを探しているとの情報が入る。 手下はエアリスの家付近に居るということで、早速向かう事に。 広場にて手下が3人待ち構えているので乗り込もう! しかし、戦うのは手下ではなく、コルネオの秘蔵っ子らしい 『トンベリ』との戦闘。 トンべり頭つるっつるやん笑 トンベリは主に「包丁」と「うらみ節」 を使ってくる。 包丁はワンパン攻撃なので、食らったら 即死です。 包丁を使われたたらすぐに回避して避けましょう。 うらみ節は食らうと一定時間動けなくなるので、こちらもガードではなく回避すると良いです。 トンベリは動きが遅いですし、技も多くなく、激しい戦闘にはならない為、難しくはないです。 とにかく包丁にさえ気をつければOKです。 トンベリを倒せばクエストクリアです。 揺れる想い ウォールマーケットのジムに居るアニヤン・クーニャンに話しかけましょう。 すると、懸垂で勝負を挑まれるので初級を勝てばクリアとなる。 初級をクリアすれば、中級、上級と勝負を挑めるようになります。 ちなみに、懸垂の勝負を挑まれるのはティファなんだよね・・・クエスト名が揺れる想い・・・ティファ・・・揺れる・・・なんでもない笑 音楽の力 ウォールマーケットの宿屋の路地を抜けたところ。 ジュークボックスの前に居る女の子に話しかけましょう。 すると、音楽を流したいからディスクを持って来て欲しいと言われるのでディスクを厚めにいきましょう。 POINT 必要な素材• モーグリのすり鉢• ベヒーモスのツノ• 薬効の花 手に入る場所• 子供の秘密基地に居るモーグリショップから購入• クエスト「地底の咆哮」にてベヒーモスを倒す• エアリスから入手 全ての素材を集め、医者に持っていくとクエストクリアとなる。 報酬にエアリスの『星の神秘の書 第3巻』が手に入るので必ずクリアしましょう! おてんば盗賊 まず、駅に居るジョニーに話しかけます。 すると、キリエらしい女の子に財布を盗まれたことが分かり、キリエを探しに協会へ向かいます。 すると協会にキリエが居るので話しかけると、ジョニーの財布を盗んだのは間違いないけど、神羅から 『鍵』も盗んだ事が分かる。 ウォールマーケットの闘技場に参加する予定だったが、神羅の追っ手が怖いから、まずは安心させて欲しいといわれ、闘技場へ向かう事になります。 闘技場にて神羅の手下をやっつける。 その後、再び協会へ向かいキリエに話しかければ 『ジョニーの財布』と 『コルネオ宝物庫のカギ』を手に入れることができます。 駅へ向かいジョニーに話しかければクエストクリアとなる。 コルネオの宝物庫のカギは次のクエストにて使います。 コルネオの隠し財産 協会付近に居る新聞記者に話しかける。 すると、スラムエンジェルのことを記事にしたいらしく、スラムエンジェルのアジト?でもある、高台へ再びいくことになる。 高台へ行くと、スラムエンジェルからのメモが落ちているので、確認するとコルネオの隠された宝物の位置が記されている。 メモを頼りに宝物を探す事になります。 宝物が隠されている場所は• 陥没道路 崩落トンネル• スチールマウンテン• 地下下水道 の3箇所に隠されています。 3つ目の地下下水道に関してはコルネオの屋敷へ行き、ストーリーを少し進める必要があります。 コルネオの屋敷にてレズリー・カイルがプレートを登る方法を知っていると知り、イベントが発生するので、イベントをこなしましょう。 すると地下下水道へ入ることになります。 地下下水道のラストの方に画像のような場所があるので、ここが3つ目の宝物庫です。 宝物庫内ではモンスターとの戦闘があるので、回復などの準備は忘れないように! 状態異常トードにされることがあるので、トードを防ぐアクセサリーや状態を治すアイテムの準備も忘れないように! 全ての宝物庫からイベントに必要なアイテムを手に入れたら、公園に居る 『マーレ』の元へ。 宝物を渡すとクエストクリアとなります。 報酬にクラウドの『剣技指南書 第3巻』が手に入るので必ずクリアしましょう! 地底の咆哮 youtubeにてベヒーモス零式の動画アップしました。 公園でワイマーに話しかけます。 すると、地下でなにやらモンスターの咆哮が聞こえるということで、地下の実験室へ向かう事に。 道中、雑魚敵が沢山出てくるのでアイテムなどの備えはしっかりしておきましょう! 最深部でヘビーモス零式と戦う事になります。 ベヒーモス零式は弱点属性がなく、ツノがある状態で魔法攻撃をすると反撃されてしまうので、魔法攻撃はせず、物理で戦うのが良いです。 戦い方としてはまず、上半身と下半身を攻めましょう。 上半身を破壊するとダウンし、下半身を破壊してもダウンします。 上半身、下半身ともに破壊するとバースト状態にすることができるので、ツノを攻撃するのではなく、まずはこの2つを破壊しましょう。 バーストさせる前にリミットゲージを溜めておく事もオススメします! バーストしてからツノをリミット技で攻撃すれば高確率でツノが壊れます。 ツノを破壊すすとベヒーモス零式が『???』という謎の技を使用する、 これによって、天井が崩落し倒すことが出来ます。 倒すと確定で 『ベヒーモスのツノ』が手に入ります。 ヘビーモスのツノはクエスト『秘伝の薬』をクリアするのに必要なアイテムなので必ず倒すようにしましょう! また、ベヒーモス零式は 「マジックリング」を持っているので、倒す前に盗むこともオススメします。 マジックリングは現状ここでしか手に入らないアクセサリーなので、余裕がある人は必ず手に入れておくことをオススメします。 まとめ-チャプター14のクエスト- 今回のクエストは結構長かったです。 あちこち行かされるし、目的地が分からないと同じところをグルグル探すことになるので、めちゃちゃくちゃ疲れました笑 同じように迷っている人が居たら是非参考にして欲しいです。

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