鈴木涼美。 鈴木涼美が読み解く「オトコとしての安倍晋三論」

世界はそれをクロと呼ぶんだぜ|ニッポンのおじさん|鈴木涼美|cakes(ケイクス)

鈴木涼美

1983年、東京生まれ。 慶應義塾大学環境情報学部卒業、東京大学大学院学際情報学府の修士課程を修了。 専攻は社会学。 2009年から日本経済新聞社に5年間勤めたあと退職。 2013年に修士論文を元にした著書『「AV女優」の社会学 なぜ彼女たちは饒舌に自らを語るのか』 青土社 で作家デビュー。 --このテキストは、版に関連付けられています。 様々な女性の生き方(20~30代中心)を挙げたものです。 内面を描くのではなく、外側の属性(どこ生まれでどういった家庭で育ったか、学歴、勤務先、等)の羅列で人物像を浮かび上がらせる手法で、本当のインタビューか創作かは不明です。 取り上げられている女性たちの描かれ方が浅薄で、世間的に見て恵まれていても自身が幸せでないと感じている人ばかりで学びもなく、読後感が良くないです。 途中で嫌になって最後まで読めませんでした。 これは著者 女性)の精神性の投影(傍からは何もかも手にしているように思えますが、ご自身は幸せでなかったり自信がない)で、他者(今回は同性)に対して善意で見られないのかなとうがった見方をしてしまいます。 人間だれしもいろいろな側面はあるものの、そんなに計算ばかりして生きているのでしょうか。 同じ人のことを書くのにももっと暖かい書き方はあると思います。 この本で取り上げられているような精神構造の人ばかりでないと思いますが、 男性がこれを読んで「女性の本音を知った」等思われるのもなんだかなあと思いました。 学生時代は東京で過ごし、現在は地方に住むオジサンです。 都会に住む現代女性の生態を知るべく読んでみました。 著者は大学教授の父を持ち、有名私立小学校から「慶応大卒」「東大院卒」「元AV女優」「元日経新聞記者」という異色の経歴の持ち主です。 どこまでがノンフィクションなのか分かりませんが、そんな著者の周りにいる(必然的に似たような環境で育った女性が多い?)女性の本音が描かれています。 祖母や母の時代に切り拓いていった女性の地位が、現代の一部の女性には自由過ぎて不安をもたらすという贅沢に思える悩みが多いです。 「こんな女性ばかりじゃない」と多くの女性が思ってくれると少しは期待していますが、欲望にはキリがないので、「足るを知る」事が出来ない人は、「すべてを手に入れても、幸せになれない」と感じさせてくれました。 姫野カオルコ氏の「彼女は頭が悪いから」の逆張りの様な内容ですが、男も男なら女も女ですね。 ハイスペックな独身男性が結婚前に読んでおくには良いかと思います。 帯には「女たちのリアルな本音対決、15本勝負!」と煽情的に書かれていますが、 中味は対決ではなく、著者が取材した友人知人30名の愚痴や独白が個々に書かれています。 著者自身が高学歴であり元日経新聞記者であり元AV嬢でもあったことから、 彼女の友人知人もまた高学歴で広告代理店や外資系企業など華やかな職で働いており、 学生時代から派手に男性と遊んでいたタイプの女性が数多く登場します。 ごく地味で控えめ(?)な女性は一人ぐらいしか登場しません。 登場人物たちは学生時代から20代半ばぐらいまでは、おしゃれや恋愛を目一杯楽しみ、 仕事も人間関係もソツなくこなしてきて現在は30代。 まだ独身の人もいれば、既に結婚して子育て真っ最中の人もいる。 それぞれの現在の生活や心境を愚痴を交えてつれづれにに語っています。 自由で奔放な青春時代を過ごした彼女たち(著者も含む)の、 今の心境を端的に表したような記述があったので抜粋させていただきます。 「若い時を全力で楽しんでしまった人にとって、若さの後に続く、 若さよりずっと長く平坦な人生を(中略)楽しむのは結構難易度が高い」 「刺激的だった若い頃の記憶を胃の中に入れたまま、 それを引きずらずになんとか今の生活とも折り合いもつけて、いかに楽しく生きるか、 (中略)その壮大なテーマに早くそれなりの答えを見つけない限り、 私たちの未来には絶望しかないんじゃないかとすら思う」 30代も半ばになり、職場でも普段の生活においてもある種の諦めと落ち着きを求められてくる年代、 そしてこの先の長い人生を、独り身であったり誰かの妻、母であったりしながら、 平凡な日々の中で自分自身の承認欲求とどううまく折り合い付けてやっていくのか、 若くて性的に魅力的だという価値で男や職場からチヤホヤされて輝いていた日々とは違った、 別の人生の輝きをいかに見つけることができるか、 その辺りを彼女たちも(著者も)日々模索しながら生きているんだと感じました。 立場は違えど、私も同性としてその気持ちは分かる気がしています。 自分が今まで読んだ中でTOP3に入るつまらなさでした。 内容は様々な人生を歩んでいる女性の話が書かれていましたが、都会の見た目も中身もパーリーピーポーな人のくだらない人生話。 キャバクラだの風俗だのと不良女性が大人になっても厨二病を引きずっているような、極端な話ばかりで正直がっかりでした。 文章の書き方も、まとまりがなく注意深く読んでいないと内容が全く頭に入ってこない。 まるで、いきがっている女子高校生が不良友達の話をそのまま書いたような感じでした。 話し言葉の引用も多く非常に読みにくい。

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【Podcast】恋する女のロマンス食堂「鈴木涼美のBISTRO LOVIN'」|ELLE ONLINE

鈴木涼美

まずは綺麗な男の話から 昔は一番汚れたところに一番美しいものがあると愚直に思っていて、だから悪いものや傷のついたものに囲まれている方が良かったのだけど、最近はできれば誰も傷つかない綺麗な庭で子犬と戯れ果実を捥ぐような妄想が弾むし、NHKのアナウンサーみたいな顔が好きになってきたし、昔はいちいち殴りかかりたかったような、お互いを「ぶぅ」とか「にゃんちゃん」とか呼び合っているカップルを見ても目を細めていられるし、多分半分は歳を取ったせいで、半分は疲れているせいなのだと思う。 そう言えば4年前に死んだ母は、歳をとって癌になってから、「色々なものが怖くなった」と言って、残虐シーンがあるような映画や漫画すら受け付けなくなっていた。 別に私は自分の死期は悟ってないけど、米国の友人から日々届く警官たちの無慈悲な暴力も、便乗して略奪を行う一部の暴徒も、各国の新型肺炎による死者数のグラフも、政治家たちの思惑も挑発的な加藤紗里のインスタも、どれも見れば見るほど気が滅入って、細部に神が宿るなんてことすら疑わしく思えてくる。 というわけで、かつてはわざわざ汚めな街に勇んで入っていったような私も汚いものに惹かれなくなってきたし、ここでも汚い男の話をする前に、とびきり綺麗な男の話でもしたいと思うのだけど、そう言えば最近、私を含めた私の周囲のニッポンのオバサンたちが、竈門炭治郎とヒョンビンに異様な涎を垂らしまくっている。 女が惹かれる『鬼滅の刃』と『愛の不時着』の主人公たち 炭治郎はアニメから爆発的な人気に火がついた漫画『鬼滅の刃』の主人公で、人食い鬼を退治する鬼殺隊の隊員、つまりは殺傷を生業とする者なのだけど、もともとは炭を担いで山を下り、父親亡き後の家族を養うためにせっせと働き、しかも街では多くの人に愛され、必要とされ、彼自身そんな期待に愚直に応えるタイプ。 作品冒頭では妹を守るために自分が囮となって剣士に歯向かっていくような自己犠牲的な一面もあり、勇敢で、努力家で、信念は強いけれども押し付けがましくなく、人の話をよく聞くし、人の事情をよく想像するし、仲間を大切にするし、そもそも漫画なので毛穴や体臭もない。 ヒョンビンの方は、人気の韓国ドラマ『愛の不時着』で北朝鮮の軍人役にあたる俳優の名前だ。 北朝鮮の軍人といえばごくごく勝手なイメージの中では融通がきかず上下関係が厳しく行進が得意のような感じだけど、彼は物腰が柔らかく気品があり、礼節をよく知る。 実は超偉い人の息子で、元々は軍人なんてマッチョなもんじゃなくピアニストを目指しスイスまで留学していたおぼっちゃまなのだが、そう言った環境を鼻にかけることなく、前線で地道に活動する。 平壌から離れた前線地帯の村での暮らしぶりは極めて質素、料理など超マメで、コーヒーは豆から煎るし、飛び抜けて部下思いで村の口うるさいおばさんたちにも優しいし、こちらもまた自己犠牲的な性格で、正義感は強いけれども独善的ではない。 身長は185センチだし。 と、要は双方見た目も性格も非の打ち所がなく、そんな二人をいきなり並べて男のなけなしの自尊心を踏みにじって申し訳ないけど、男の自尊心を踏みにじるのはいつだって楽しいので先に進むと、必ずしも常に非の打ち所がない男ばかりに惹かれているわけではない複雑な乙女たちがなぜこうも夢中になっているかということに当然興味が湧く。 お見合い相手の非の打ち所がない経歴を横目に非の打ち所しかない男に狂って20代を棒に振るのが私たちの特技だし、そもそも、居酒屋で奢ればセクシストだと、逆に奢らなければ甲斐性無しだと罵られ、守ってあげるねと言えば前近代的価値観を説教され、守らず逃げれば男らしくないと未だに白い目で見られる今日の男事情を考えると、正解の男、何ていうものは太らないパンケーキ、というくらい不可能で矛盾した存在になってしまう気もする。 矛盾を超えられる「正解の男」 おそらくそんな太らないパンケーキを求められる現代において、前出の二人は限りなく正解に近いのだ。 女の子の希望は、尊重されたい、でも守ってほしい、と難しく、従来的な「らしさ」でいうところの、お金と腕力と命は引き続き差し出してほしいが、女を黙らせて所有しようとするようなところは綺麗さっぱりアンインストールしてほしい、と、我ながら身勝手でわがままなのである。 と、この困難な状況の打開策としてこの二つの優れたフィクションは巧妙な仕掛けをもつ。 片方は、守るべき女が鬼に殺されかけて鬼の血を浴び、人畜無害な「鬼」に変貌してしまっているし、もう片方の女はパラグライダーの事故で不法入国自体が非常に危険な北朝鮮に不時着してしまっている。 つまり「女だから」という女のプライドを酷く傷つける動機づけではなく、彼女たちの、彼女たちのせいではない困難な状況こそが、彼女たちが彼を頼らざるを得ず、また彼が彼女たちを守る理由として目眩しをしてくれるのだ。 よって「男の俺が」と言う性差による留保なしに、しかし現場では非常に従来型のヒーローに近い動きで男が女を守る。 この、全くプライドの傷つかない「不遇による弱い者扱い」に、私たちが酔いしれない理由など一つもない。 彼らはやはり、矛盾を力技で打ち破った、正解の男である。 顔も含めて。 正解の男二人にオバさんたちがハートを鷲掴みにされるのはもちろん、この世が苦界でございまして、現実ではあまりに不正解の男にばかり遭遇するからだ。 不正解の男とはすなわち、従来の男らしさの良い所と新しい時代の価値観の良いところを合わせた前出お二組の真反対で、従来的な男の嫌なところと、新しい時代の嫌なところを組み合わせたような生物を指す。 文春に報じられた箕輪氏の言動.

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「地元帰るか、ソープで働くか」に悩むアラフォー女子の憂鬱(鈴木 涼美)

鈴木涼美

ページコンテンツ 目次• 「鈴木涼美」は一体何者?プロフィール 本日もabema 的ニュースショー12:00から!ですよ! — 鈴木涼美 Suzumixxx 「なんだこの可愛い人は!?」 とつい言いたくなってしまうほど。 TVに出演されている芸能人より よっぽど本当に美人だな~ とおさかなちゃんは思うんです。 一言でお伝えするならば 「聡明」が1番しっくり。 生年月日 1983年 7月 13日 (一部では 1984年 6月 2日との記載も 発見いたしましたが、 現事務所の公式サイトにて 上記の生年月日記載でしたので、 そちらが正しいかと思われます!)• 出身地 東京都• 身長 158cm• 血液型 O型• 事務所 AP Entertainment 鈴木 涼美さんの 「すごい所」 それは・・・ 「経歴」なんです。 本当に驚かれること間違いない! なんと・・・ 高校時代はギャルとして 109で毎日遊びほうけてたのに 高校 3年生になってから 突然やる気スイッチが入り そこから怒濤の日々スタート。 凄まじい努力の甲斐があり 「慶應義塾大学」に一発合格! 卒業後には修士課程として 「東京大学大学院学際情報学府」 にも行かれておりました。 それなのに! 今だから話せる 「過去話」として 現役大学時代。 しかも慶應! その時期に 「佐藤るり」名義で 「セクシー女優」としても 稼がれていたという事実発覚! ・・・正直ぶっ飛んでおります。 いや、かなりぶっ飛んでる。 笑 ここまで聞いたあなた。 笑 スポンサーリンク 慶応大学在籍中にセクシー女優!?実は全て彼女の「性格」が関係していた 大学院生の後半、銀座でバイトしてた時の仲良し友達(今はヨガ講師)と長々と飲みながら話せて、あの頃毎日二日酔いで同棲彼氏はDV気味だったけど、必死に本読んで論文書いて知的に見栄を張ってたな、と思い出し、今これだけ時間使えて、あそこまで必死になって論理と格闘しているだろうかと反省中。 — 鈴木涼美 Suzumixxx もう本当にただ 「驚き」です。 笑 私にはまず努力しても届かない 慶應義塾大学に一発合格された方が 在学中に「セクシー女優」業を・・・ 鈴木 涼美さんが一体 「どんな考えをお持ちの方なのか」 気になってしょうがない! なのでとにかく調べました。 笑 そしてたどり着いたのが・・・ 「根源は鈴木涼美の性格」 から来るものなのだと理解。 皆さんにもご説明したくて ウズウズなので聞いて下さい。 笑 大前提として鈴木 涼美さんの 「ご両親」も 「すごい人」です。 まず お父様は法政大学名誉教授。 お母様は翻訳家という最強コンビ! きっと 遺伝として頭のキレが良い。 これが土台になってはいるはず! そんな鈴木 涼美さんですが 高校時代はとにかく 「超ギャル」 毎日はっちゃけまくってたそう。 逆に 中学までは「普通」だったと 語っておられましたが・・・ きっといわゆる 「高校デビュー」! そんなキラキラした高校生活は 成績も「中の中」くらい。 ただ友達と青春を謳歌してるだけのように 見えていたかもですが・・・ その裏で 「常に考えて生きてた」 本人曰く 「女はしたたか」だからと。 そして思ったのでしょう。 「高校卒業後は勝っていたい」 でもこんな風に考える人って 結構意外に居ると思うんです。 同じように鈴木 涼美さんも 「今生きているこの瞬間をスリルあるものにしたい」 そう思ったんだと思います。 みんなに対して大げさに 「慶応受けるから!」なんて 宣言して頑張るんじゃなくて。 とにかく隠れて内緒で努力して 全然勉強してなさ気に見せつつ さらっと超難関大学に合格して 「えー。 すご~い!いつ勉強してたの?」 って言われるのが気持ち良い。 そんな風に考えるようになり 高校 3年生夏にギャル友達へ 「鈴木は死んだ。 3月に生き返る」 と伝えて連絡を絶つ。 染めた茶髪が超プリンになっても。 周りが昼休みでキャッキャッと 楽しそうに過ごしていても無視。 とにかく猛勉強。 ただ勉強。 「超短期集中型」という 約半年間の努力で無事合格! そしてギャルから慶應義塾大学へ 合格したことを 「あの万能感」と 表現している鈴木 涼美さん。 その万能感を改めて感じるために 今度は「セクシー女優」へ。 これにもきっかけがあるんです。 高校デビューをきっかけに パラパラだって 60曲は踊れる。 笑 もちろん遊び回ったからこそ 慶応大学に行っている最中でも 彼氏は「ホスト」だった。 そんな ホストの彼に誘われて キャバ嬢。 ホストクラブ通い。 ・・・スカウトされてセクシー女優。 なんか、世界が 180度違うけど それがきっと 「スリル」なんです。 「この子はこういう子だ。 という枠に押し込まれるのが嫌い」 ご本人が語られています。 そしてその通りに生きています。 色んな世界を実際に見て感じる。 それが鈴木 涼美さんの原点。 スポンサーリンク 色んな世界を渡り歩いた鈴木涼美の現在の年収は!? 本日から東京スポーツで私の連続インタビューの掲載が始まりました。 子供の頃から今、そしてこれからまで、10回以上に渡って連載でお話ししていく内容です。 あ、古巣の方の私の履歴書の取材も待ってます。 最年少で。 — 鈴木涼美 Suzumixxx 一時期 「鈴木涼美特集」として 毎週新聞に掲載されていたよう。 もちろん絶対 何かしらの苦労も されているはずかと・・・ でも今は とても充実した毎日を 送られていることでしょう! 「正常な金銭感覚を大切に。 笑」 とご本人が話されてしまうほど きっと 金銭面でも今が 1番 幸せなはずなのですから!笑 そんな鈴木 涼美さんの 「年収」 とことん調べて参りましたが・・・ 申し訳ありません。 見つけられず。 でもご本人のブログなどで 1回の買い物「ウン十万円」は 余裕でするであろう商品を 一括でご購入されておりました。 絶対に儲かってないわけない。 笑 それに バカンスしてる写真や とにかく 「充実」している! と思われるような掲載が多い。 もちろんお仕事としても 著書・ TV・ライター・講義 などたくさんされてます。 なのできっと鈴木 涼美さんは 余裕で世の中の平均年収より 絶対に高いハズなんです!笑 あ~!羨ましいです~。 可愛すぎる鈴木涼美の活動内容は? 東海テレビ「千原ジュニアのヘベレケ」。 同じ83年生まれの一番星である矢口真里さんに初めてお会いしました。 名古屋の方はみてね。 あと、全然関係ないんだけど百貨店とかの女子トイレで並ぶ度に思うんだけど、みんなトイレのなかで何してるの?1人1人の時間ながすぎて気になる。 — 鈴木涼美 Suzumixxx こんな有名人だらけの番組に 出演されるほどのお方です。 活動内容も濃すぎるハズ! 鈴木 涼美さんは 「社会学者」 として活動されておりますが 「社会学者」とは一体何? と思われた方がいるかも。 笑 まずはご存じの中も多い 「政治学・法学・経済学などの社会学科が カバーしきれていない領域の研究をする」 という上記の仕事と共に こちらは意外にもあまり 知られてないと思いますが・・・ 「誰も日常に知っている 当たり前な世の中を研究対象にして、 どんな事にも何故?と思いながら 違う事実が隠されているかもと研究をする」 これが社会学者なんだそう! 私たちがありふれて当たり前に 使っている全てにも実は 違う事実があるなら知りたい。 鈴木 涼美さんは私にとって 「面白い仕事」をされています! そんな鈴木 涼美さんの 「活動」 上記の社会学者以外として ご紹介されている仕事は 「タレント・作家・セクシー女優」 ということでした。 TVにもよく出演されておりますが タレントという立場よりも 社会学者としてのお話をしつつ それなのにタレントのように 綺麗で可愛いしお話も聞きやすい。 そんな理由もあって色んな場面で 「講義」などもされています。 今週の週刊文春、JTさんの記事広告「たがいのみらい」で、たばこラブな私の喫煙話を語ってます。 記者時代はタバコ吸ってると喫煙所での情報収集ができてラッキーなことが多かったです。 ジャーナリストはタバコ持ってた方がいいよ。 一本分、誰とでも話せる。 もう1000回以上続くコーナーだそうですが、おそらく歴代いちばん酷い?生活の乱れは心の乱れ、生まれてこのかた乱れてない時なんてない。 — 鈴木涼美 Suzumixxx そして著名人とも親しくされ 一緒にご飯に行っても 「対談」のようなものにする! 素晴らしいお仕事意識です。 笑 久々にはあちゅうとランチして、午後はビリギャルでもお馴染みの小林さやかちゃんとGQにてじっくり面白話。 んで夜はSFCの底辺時代の親友と歌舞伎町で会って心洗うためにメアリーポピンズ観て、カラフルな慶応ギャルズと絡んだ83年生まれ鈴木涼美氏のスーパーカリフラジャリスティックな1日。 — 鈴木涼美 Suzumixxx こちらは前回私が担当した 「峰なゆか」さんの人気漫画 「アラサーちゃん」にも 鈴木 涼美さん「ご本人」として 漫画に出ています~! 今週のSPA! 超じまん。 — 鈴木涼美 Suzumixxx 人気漫画に自分が出るなんて なんてすごい事なんでしょう! また ほぼ毎週出演されている TV番組が AmebaTVの 「 Ameba的ニュースショー」 今日のAbema的ニュースショーは、LGBTから厚労省の毎勤統計問題まで個人的に興味深い話が多そうな上に、ナジャさんや鳥越せんせーなど久しぶりにお会い出来る方もいて楽しみだよ!いつもどおり正午からAbemaTVだよ!みんな観てね! — 鈴木涼美 Suzumixxx さぞかし毎日本当に 目が回るほど忙しいでしょう。 この仕事以外にも時間があれば 「相棒」と呼んでいる PCで ライターとしての仕事も されているんですから驚きです。 スポンサーリンク 現在の美ボディーは「激やせ」のおかげ? MDダイエットが個人輸入代行で買えなくなって、ラシックスも規制が入って、すでに体重が7キロも増えたのでとりあえずあんまり努力のいらない方法でなんとか外出できる体型に戻ろうと、ハイパーナイフ( にて)に頼ってみたよ。 MD使ってた人、今何使ってますか? — 鈴木涼美 Suzumixxx こんなにスタイル抜群な 鈴木 涼美さんは本当に 「激やせ」していたのか? おさかなちゃん調べました! ・・・それは事実みたいです。 初めての水着グラビア出てきた。 この後ちょっとずつ脱いでいき、15年後、週刊プレイボーイで裸体に。 その後15年かけてちょっとずつ着ていき、最近は胸元まで締めてる! — 鈴木涼美 Suzumixxx 私に「整形したら幸せになれる」思考がほとんどないのも、老いることへの恐怖心が深刻じゃないのも、自分の人生で最も輝かしく楽しかった高校時代の顔面が、客観的に見ると最もブサイクだからだと思う。 こないだ実家でごく一般的な写りの写真たちを発見して気づいた。 加工がない時代なのも幸運。 — 鈴木涼美 Suzumixxx 今まで私が掲載した写真とは 全く「別人」なくらいの差。 本日もお昼12:00からAbema的ニュースショー見てねっ。 昨晩カウアイ島から帰ってきたのですが、カウアイ島で撮ったお宝映像が流れるかも? — 鈴木涼美 Suzumixxx 本当に「激やせ」してる! ということは・・・ ものすごい「努力」したと いうことに繋がります。 ちょっとのダイエットでは ここまで行かないです絶対! それが少し分かる一文。 私がこの見出しに使用した 鈴木 涼美さんのツイート! 「 MDダイエット」 「ラシックス」 「ハイパーナイフ」 色んなワードが・・・。 でもなかなかハードですよ。 簡単そうに見えて結構すごく ハードなもの達ばかりです。 ここまで美ボディーに なったんですから維持したい! というのは超分かります。 だけど今でも十分美しい! というのも事実なんです。 笑 人間の「欲」ってすごいです。 こちらも是非ご覧ください!• 努力家で超美人「鈴木涼美」まとめ さて、本日も12:00からAbemaTVの生放送Abema的ニュースショーです。 障害者の性とデリヘルの利用などなど、内容は相変わらず盛りだくさんです。 写真は先週、舛添先生の奥様が作って下さったアベマ君饅頭! んで、その後は両国国技館でONE青木真也タイトルマッチ応援に行くよっ! — 鈴木涼美 Suzumixxx ここまで読んで下さった あなたはもう鈴木涼美さんの 全てがお分かりかと思います。 でも長すぎて忘れちゃった! なんて事がないように おさらいしておきましょう~• 鈴木 涼美さんは東京都生まれの ご両親もすごい人! その遺伝子で ギャルなのに 超な努力で慶應義塾大学に 一発合格しちゃった方。 慶應義塾大学に在学中も またまたすごい事実で 「セクシー女優」してた! スリル生活が大好きなのは 「生きてる」感を味わうため。 鈴木 涼美さんの年収は すみません分からずじまい。 でも 「ウン十万円」する物 全て一括でご購入されてます。 絶対に儲かってるんです!笑• 活動内容も超内容が濃い! 主に 「社会学者」として TV・新聞・雑誌の特集など いろんな場面で大活躍中。 友達とのランチも 「仕事」笑• 激やせは事実なんです。 本当にビックリするくらい 違うことに私も驚き! でも慶應義塾大学一発合格 するくらいの努力の持ち主。 やれば何だって出来るはず! いかがでしたでしょうか? 鈴木 涼美さんは本当に ものすごい努力家で頑張り屋。

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