東北 高校 総体 2019。 ホーム

高校総体

東北 高校 総体 2019

【優秀賞】佐竹 諒さん (不来方高校 1年) 「真ん中に描いた赤い花はガーベラ。 「努力」という花言葉がつけられています。 そのガーベラの周りを、球技のボール、そしてスポーツに励む選手が囲んでいます。 これは、日頃の練習の積み重ねが、最終的に良い成績を開花させるという意味を込めて描きました。 高総体に挑む選手の皆さんには、日々の努力が結果につながるように全力で頑張ってほしいと思っています。 ですが、今回必ず全員が開花するとは限りません。 花が開かず、蕾のまま大会を終える人も中にはいると思います。 でもそれは開花が遅いだけ。 日頃の努力は遅かれ早かれ、必ず花を開かせます。 そのような視点で捉えてもらうのもありがたいです。

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青森県高等学校体育連盟

東北 高校 総体 2019

2019 全国高校総体• 2019 地区・都道府県予選• 全国高校総体 2019 全国高校総体• 全国高校総体• 競技結果• 有資格者 地区・都道府県予選 2019 地区・都道府県 北海道・東北• 北海道• 県予選• 北関東• 県予選• 南関東• 都県予選• 北信越• 北信越• 県予選• 県予選• 府県予選• 中四国• 県予選• 県予選• 九州・沖縄• 北部九州• 県予選• 南九州• 県予選•

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令和元年度20傑男子

東北 高校 総体 2019

全国高校総合体育大会(インターハイ)中止へ インターハイ中止決定 史上初 新型コロナ感染拡大で 21府県で分散開催予定 全国高校体育連盟(全国高体連)は26日、ウェブ会議による臨時理事会を開き、新型コロナウイルスの感染拡大で今夏の全国高校総合体育大会(インターハイ)を中止すると決めた。 関係者が明らかにした。 全国高校総体は30競技の高校日本一を決める大会で1963年から毎年行われており、中止は史上初めて。 今夏の高校総体は、開催予定だった東京オリンピック・パラリンピックの影響で競技会場や宿泊施設の確保が困難なため、東北から九州の21府県で分散開催される予定だった。 全国高体連は26日夜にオンラインでの記者会見を開き、判断の理由を発表する。 参照: 総体中止「子どもたちが1番ショック」北海島谷監督 北海サッカー部でコーチ時代も含め28年指導を続ける島谷制勝監督(50)は、選手たちの心情を思いやった。 サッカーは年末年始の全国選手権があるが、3年連続の総体出場は消滅。 「子どもたちが1番、ショックを受けている。 こういうときに、どう伝え、いかにモチベーションを上げる環境を作って上げるかが、指導者の役目だと思う」と心のケアの重要性について説いた。 参照: 高校総体中止「夢奪うものではない」会長が呼び掛け 冒頭、岡田会長が議決した第1号議案「本年8月に全国21府県で30競技の実施を計画していた、令和2年度(2020年)全国高等学校総合体育大会の全競技および総合開会式を中止とする」を発表。 第2号議案として全国高等学校定時制通信制大会(7~9月、5府県)の全競技の中止も決めた。 全国120万人の高校生へ向けて「高校スポーツ最大の祭典、夢の舞台を中止とした判断の向こうには、大きな悲しみがあることは痛いほど承知しております。 ただ、皆さんの夢を奪うものではなく安全・安心や命を守るためでした。 インターハイをはじめとする部活動、運動の目的は、心身の健全な育成にある。 この状況下で開催することは、その目的から大きく外れることになる。 臨時休校中でも自宅でトレーニングに励んでいた高校生。 今年は舞台を用意することはできませんでしたが、皆さんの人生は今年で終わりではありません。 ぜひ、スポーツに生涯、関わっていってください。 自分を、他人を守る対策を取っていただくよう、お願いいたします」と呼び掛けた。 参照: 全国高校総体 中止決定 新型コロナウイルス感染拡大で 新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、高体連=全国高等学校体育連盟は、ことし夏の高校スポーツの総合大会、全国高校総体を中止することを決めました。 全国高校総体の中止は、昭和38年に始まって以来初めてです。 ことしの夏の全国高校総体は、東京オリンピック・パラリンピックの当初の開催時期を考慮して、30の競技を21の府県に分散させ、一部の競技を除いて8月10日から24日の間に開かれることになっていました。 新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、高体連は大会の開催を前提に準備を進めていましたが、緊急事態宣言が全国に広がり県やブロック単位での予選となる大会が行えない地域が相次いだことで対応を迫られていました。 高体連は16日午後、臨時の理事会を開き、選手や大会関係者の安全を考慮して全国高校総体の中止を決めました。 全国高校総体の中止は、昭和38年に始まって以来初めてです。 高体連は午後6時半すぎから会見を行い、国内の新型コロナウイルスの感染者が1万人を大きく超え収束には相当な時間がかかると言われていること、競技中だけでなく移動や宿泊などによる感染リスクが大きく選手をはじめ大会関係者の安全や安心を確保することが難しいこと、学校の休校で十分な練習時間を確保するのが困難であることなどを理由に挙げました。 参照: 全国大会出場を目指し、部活動にうちこんできた選手、その姿を支えてきた保護者、指導者にとって、インターハイ全国大会の中止発表はやりきれない想いがあることかと思います。 高体連は、その想いを痛いほど理解した上で苦渋の決断をくだし、「皆さんの人生は今年で終わりではありません。 ぜひ、スポーツに生涯、関わっていってください。 」と呼び掛けています。 関連記事.

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