やよい 軒 とり天。 サクサクジュワジュワのとり天をおろし・ポン酢・からし・レモンで多彩に味わえるやよい軒「とり天定食」

【やよい軒のカロリー&メニュー情報】やよい軒は太る!?大戸屋とカロリー糖質を比較

やよい 軒 とり天

外食をするときに、どんなお店を選びますか? ここでは、食べることが目的の場合は 定食屋がおススメです。 ファミレスでも定食があるところならいいですね。 間違っても丼メインのお店やうどんメインのお店は要注意です。 もちろん、そこがダメということではありませんが、選ぶのが難しくなるということです。 さて、こちらのお店ホームページが充実していました。 メニューの写真と栄養価がすぐにわかるようになっていることが嬉しいですね。 コチラのお店、ごはんのおかわり自由というのがウリのようです。 糖質制限ダイエット実践中のあさぎは、ごはんのおかわりはしませんが、おかずが充実していれば嬉しいのですが。 今回あさぎが選んだのは、 野菜ととり天のみぞれ煮定食。 十六穀米で547kcalと優秀です。 実は、券売機で注文をするのですが、十六穀米に変更するボタンがわからず購入してまったんです。 なので白ごはんとなりました。 ごはんが150g~200g程度です。 あさぎは、半分だけいただきました。 (残り半分は主人にあげた) カロリー的には、400kcal程度です。 ただし、ちょっと満腹感が乏しい感じです。 それは、野菜が少ないからなんです。 サイドメニューにきんぴらごぼうとか菜っ葉の和え物なんかがあると満点なのに残念です。 食べ終わってから、汁を豚汁に変えることが可能だったと気づきました。 これに豚汁があれば、なかなかいい感じです。 こちらのランキングには、なるほど!がいっぱい。 それでは、糖質制限ダイエットのための、やよい軒定食ベスト3の発表です。 ベスト3 1 なす味噌と焼魚の定食 780kcal・炭水化物72. 6g by 魚と野菜・豆腐とバランスの良いメニューです。 お魚が嫌いという方以外はおススメですね。 魚メインの定食は、もっとエネルギーも炭水化物も低いものがあるのですが、魚ばかり大きくても、ちょっと食べづらいかなと思い、はずしました。 2 肉野菜炒め定食 588kcal 炭水化物68. 6g by 野菜がたっぷりとれる定食でエネルギーも炭水化物も低めです。 3 野菜ととり天のみぞれ煮定食 547kcal・炭水化物73. 9g by エネルギーがおさえられる定食です。 ただ、ちょっとあっさりしすぎかなと思い3位にしました。 この2点を変更するだけで、かなりバランスが良くなります。 6g 合計 【エネルギー -111kcal・炭水化物-26. 4g】 そのうえ、 満足感がアップするので、とってもおススメです。 あさぎも、次に行く機会があれば、チャレンジしてみますね。 8g あなたなら、どれを選びますか?.

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弥生軒 6号店 (やよいけん)

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運ばれてきたのを見て一目でから揚げだとわかりました。 ちゃんと天つゆもついています。 「あれっ」と思ったものの、そのままいただきました。 つゆをつけて食べましたがやっぱりからあげでした。 天つゆなどつけずそのまま食べたほうが逆においしいくらいです。 地域によって認識が違うのでしょうか? ユーザーID: 4877732553 ドライブ客が立ち寄るようなフードコート・ドライブイン系の 飲食店だったら、ガチで「間違えた」だけじゃないですか。 移動に急ぎの客なら、何か料理を間違っても 早々文句は出ないでしょうし、 帰り際の質問の答えも要領を得てない。 下味云々ではなくて、溶き衣をつけるか粉をはたくか、ですよね お子様ランチ、ラーメン、刺身定食等なんでも出します!の 板さんがゆるいお店なら十分ありそうなことです。 間違えちゃったけど、しらばっくれた。 に一票。 余談ですがとり天、あまりその辺で見かけない料理ですよね。 私は鶏を揚げた料理は、口がカラアゲを期待してしまうので、 一度食べて不味くはないけどもういいや、と思いました 笑 ユーザーID: 1360094579• 鳥天!? 地域によって認識が違うのでしょうか?とありますが、そもそも、とり天自体が大分の郷土料理なんですよね?トピ主さんは大分から隣の県へでかけたのでしょうか? 思わずとり天の意味がわからずネットで調べました。 東京と神奈川でしか暮らした事が無いので、40才の今までとり天などどいう食べ物は見たことも聞いたこともありませんでした。 でもトピ主さんはとり天は全国誰でも知っている共通な食べ物だと信じていたわけですよね。 だからこそ、とり天って地域によって違うの?とお聞きになった。 ところがどっこい、とり天は狭い地域限定の食べ物なんですよ。 隣の県の人がとり天ってこんなもんだろ?と作っていても仕方ないのでは? どのような料理も県を越え、地域で、店で、家庭でアレンジされ、元の料理はなんだっけ?となることは多いですよね。 隣の家のハンバーグと我が家のハンバーグは決して同じ味ではないですよね。 郷土料理が隣の県の一料理人にちょった違った認識で伝わっていても仕方ないのでは? とり天に対する認識は、知名度、郷土性という点においてトピ主さんだって「間違って」認識していたわけだし。 ユーザーID: 1757412809• 大分県のかたですか? 九州の私の住んでいる地方では、 「てんぷら」という表現には、少なくとも3種類の状態があるようです。 1つ目は、いわゆる白っぽくてサクッとしている一般的な天ぷら。 2つ目は、練り物を揚げたもの(さつま揚げ等)。 3つ目は、トピ文に出てくるような唐揚げ風のもの(唐揚げの下味なしバージョン)。 特にとり天は、お店で頼んだ場合に、 1と3のどちらで出てくるか、私には判断つきません(笑)。 というか、多くの場合は3で出てきますね。 とり天が1の状態で出てきたのは、今のところ、天ぷら専門チェーン店だけです。 こちらの地域での会話で「てんぷら」と出てきた場合、 大抵は2の状態のものを指しており、時々1のことも言っているらしいが、 「とり天」に限って言えば、ほぼ3の状態を言っているらしい、 と受け取るようになりました。 ユーザーID: 6475681013• 本場以外では何も当てになりません。 下味をつける場合とつけない場合があるようです。 お店によって唐揚げっぽい物やふわサク衣の生粋の天ぷらもあります。 ちなみに私が作るときは塩コショウにんにくで下味を軽くつけます。 あくまでも軽くです。 あとは普通の天ぷらと同じように衣をつけて揚げて かぼすポン酢とからしでいただきます。 大分県の郷土料理なので知らない方が多いでしょうね。 でも大分県民はこれを全国区の料理だと思ってる方が多いのです。 定食屋にいけばとり天定食、お弁当屋さんではとり天弁当は定番。 初めて聞いた方はよろしければ画像検索などしてみてください。 どこのお店も大抵山盛りの写真が出て来ると思います。 (笑) ユーザーID: 0954790874• とり天うどんを頼んだら 中津では、とり天のことを唐揚げとは言いません。 企業誘致され、外から来た方も増えてきましたので、何か勘違いがあったのではないでしょうか。 中津には唐揚げ屋さんがたくさんありますが、どこで頼んでも、衣のついていないものが出ます。 店でとり天を頼めば、衣が付いているものが出ます。 とり天は、大体、家で揚げるもので、外で買いませんけどね。 しかし、私も、県南でとり天を食べた時、天ぷらごろもじゃない「とり天」なるものが供され、唐揚げじゃないかと憤ったことがあります。 また、知人が県南でとり天を食べたと写真を見せてくれましたが、完全に唐揚げでした。 この点、別府や大分市の方々に是非ご説明いただきたいですね。 ユーザーID: 3501704308• 鳥天とから揚げは別物 大分県在住歴25年のものです。 転勤族だったので大分育ちではありませんが から揚げと鳥天は完全に別物の認識でおります。 から揚げは皆様ご想像通りの鶏肉のから揚げです。 中津周辺ではニンニク味やちょっと辛めの味つきなど さまざまなバリエーションのから揚げ屋さんがひしめき合っています。 そして鳥天は天ぷら衣をつけた鶏肉(モモ、ムネ、ササミなど)の天ぷらです。 味付きのものもあると思いますが見た目からして違います。 でも県内では、見た目から揚げな「鳥天」もどきを 提供しているお店もごまんとあります。 友人と「これってから揚げだよね」と話しをすることもあります。 母が宮崎県北部出身で、幼少期から夕食に鳥天が良く出てきていたので 大分〜宮崎周辺(非常に局地的かも)の食べ物かもしれません。 ただ、つゆが違うんですけどね。 大分はポン酢+からし、母のは天つゆでした。 天つゆで育ったのでポン酢+からしより今でも天つゆのほうがおいしく感じます。 でも県内で天つゆ鳥天を出してくれるところはどうもないようなので 外で鳥天はめったに食べません。 ユーザーID: 1572754338• とり天(かしわ 東海地方です。 とり天、よく知りませんでしたが、 定食屋の「やよい軒」が冬〜春頃、定期的に変わるメニューで、 とり天定食をプッシュしてました。 「大分名物!」とか書いてあって写真でとりの天ぷらが美味しそうだったので注文しました。 「なるほど九州の方の食べ物なんだなあ」 と美味しくいただきました。 それからちょっとそういう目で見てると、 東海でもあちこちで「とり天」出て来てます。 で、とり天は唐揚げじゃなくて天ぷらだから珍しくて目を引くのであって、 唐揚げの所はありませんね(笑。 ちゃんとどこも鶏の天ぷらの写真が出てます。 唐揚げだったら唐揚げ定食ですよねえ。 ユーザーID: 4670903983• 大分じゃなくても、食べれますよ。 とり天って、見た目も味も、あきらかに天ぷらそのものですよね。 から揚げとは明らかに 異なる食べ物だと思います。 週に何回かは、外食で夕食をすませてしまうことがあるのですけど、良く行くのは『やよい 軒』という外食チェーンの定食屋さん。 ここの親会社はプレナスという会社で、『ほっと もっと』もここの経営ですね。 このプレナスという会社、福岡に本社があるせいか、九州の 郷土色のあるメニューが、期間限定で提供されるってことが多いんです。 今は、宮崎の郷土 料理の冷汁と一緒になって『冷汁ととり天南蛮の定食』として食べれますよ。 ただし、南蛮 ということで、付け汁じゃなくてマヨネーズべースのソースなのがちょっとなんですが。。 秋から冬場のメニューでは、とり天とゆず胡椒のだんご汁がありましたよ。 ちなみに、たまに 佐世保のレモンステーキがあったりもします。 とり天って、個人的には、から揚げより好きですね。 蕎麦好きな私としては、天ぷらの盛り 合わせにとり天があるといいな。 どこかの蕎麦屋さんでメニューに加えてくれないかしら。 ユーザーID: 8364377549• ぽんぽこりんさんのレスを読んでわかりました 東日本在住者です。 年に四、五回は福岡県に仕事で出かけますが、大分県には行ったことがありません。 大分県観光協会のサイトをみると、トップページに「とり天」が載っていて、郷土料理どころかソウルフード並の扱いですね。 福岡出張の折に「とり天」を食べることがありますが、福岡では正真正銘のとり天は、店の品書きに「大分とり天」と書いてあることが多いような気がします。 大分名物とり天は九州でも認知度が低く、福岡など九州の他県では特に「大分」とうたわない場合は唐揚げ風のバリエーションが混じってしまう、という理解でよろしいのでしょうか。 しかし、のぞみさんのレスにあるように大分県内でも唐揚げバリエーションがあるとすると、大分観光協会の宣伝は説得力がなくなっちまうのですが・・・ また何人かの方がレスしておられるように、とり天にはカボスと溶き辛子が必須アイテムであると考えていいのでしょうか。 で、とり天ってB級グルメ戦に参戦してるんですか? 色々なバリエーションに埋もれてしまうくらいなら、いっそ「大分とり天」と県名をつけて全国区を目指した方がいいような気がします。 ユーザーID: 9614590933• 福岡県ですが・・ ヨコですがhiroshiさん・・・ 唐揚げはパン粉でなくて小麦粉とか片栗粉だと思うのですが・・・。 パン粉の唐揚げなんてあるんですか? 食べた事ないですが・・・。 パン粉ってフライ物でとんかつとかコロッケとかですよね。 そして私の認識が正しければとり天は小麦粉+氷水か天ぷら粉です。 地方によってもしかして違うんですかね? ここからは小町のみなさんへ。 当方静岡県です。 とり天には天つゆじゃないでしょ! ポン酢にからしでしょう。 ちなみにとり天発祥のお店とやらがテレビに出て宮崎のチキン南蛮と勝負してましたけど、 なんとそこのとり天はもも肉、テレビに出た宮崎のチキン南蛮は胸肉でした。 とり天は胸肉やろー?って思いましたけど。 大分のスーパーのとり天は安いからむな肉使ってるのかなあ。 福岡に来てとある店でとり天頼んだら、 いろんな天ぷらの中にとりのむな肉の天ぷらも入ってて、天つゆ・・・ おかしいやろー!とか言ってたら次にまた頼んだら、 いろんな天ぷらの中にとりのむな肉の天ぷらも入ってて、ポン酢とからし。 とり天はそれでいいけど他の天ぷらをどうしろっちゅーんじゃ!って思いました。 ユーザーID: 3770249368• とり天発祥の店は別府の中華レストラン みどりんさんのレスを読んで、とり天が唐揚げだったところ、別府だったと思い出しました。 調べると別府の中華レストランが初めて「とり天」を始めたらしく、今でも発祥の店と謳っているようですが、中津生まれの中津育ちの私から見るとやはりどこからどう見ても唐揚げ。 そう言えば数年前、県外の友達に「別府って冷麺が名物なんでしょ?」と言われ、調べたら近年冷麺を押しているよう。 中津仲間の間では「別府っちなんなん・・・」と腑に落ちませんでしたが、「川を渡れば福岡」の中津市民は、あまり「大分県」を知らないのかも。 私の母は、別府あたりの出身ですが、彼女の作るとり天は、小麦粉・卵・水の天ぷら衣で、天つゆで食べます。 中津の店でもそうでした。 まあ色んな食べ方が時代とともに取り入れられますから好きなように食べたらいいです。 ちなみに中津にはかつてケンタッキーが出店しましたがすぐにつぶれました。 唐揚げに負けたなんて、と自分たちの唐揚げ好きを思い知らされました。 近年、宇佐が唐揚げ元祖を語り出しB-1にも出るらしく「真剣に、はがいいだい」です。 中津でも9月にからあげフェスティバルがありますので、是非来てください。 ユーザーID: 3501704308.

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やよい軒おすすめ「たっぷり野菜の肉野菜炒め定食」で野菜不足に勝!

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東洋軒の誕生は、大正15年4月1日(1926年)別府流川に大分県初のレストランとして初代、宮本四朗が創業しました。 東京帝国ホテルを経て天皇の料理番として宮内庁に入り、日本を代表する料理人として台湾ホテルにも招かれました。 茨城県出身の四朗が病気療養の為、訪れた別府に根を下ろすきっかけと成ったのが「別府観光の父、油谷熊八」との出会いでした。 「亀の井ホテル」初代料理長に成ってくれないかと言う熱心な口説きを受け、数年間料理長を務めた後、「東洋軒」をオープン。 修行時代を過ごした東京三田に有った日本洋食発祥の店「東洋軒」から店名を頂戴しました。 坂口安吾や菊池寛、丹羽文雄など別府を訪れる文化人著名人も、こぞって足を運んだ「東洋軒」長い歴史の中で沢山の料理人がこの店で修行を積み巣立っていきました。 セピア色の写真に収められた先人達の汗を今に受け継ぐ三代目、宮本博之は四朗の孫にあたります。 交通費応相談。 店休日 毎月第2火曜日 営業時間 11:00〜15:30 15:00O. S 17:00〜22:00 21:00O. S 土日祝日のみ15:30〜17:00も以下のメニューで営業しております。

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