メギド プルソン。 【メギド72】公式番組『アジトTV』俺的まとめ サタナキアとプルフラスの再召喚、共襲イベント、プルソンとストラスの専用霊宝など

メギド性能紹介 〜プルソン(祖20)〜

メギド プルソン

32-4や36-4の列攻撃・覚醒下げが重要なステージでかなり輝く感じ。 ブネとセットで素早く列削りと覚醒下げはもちろん、バエルもベレトも後列なのでトルーパーの攻撃力補正で奥義での削り役もこなせる。 「相性の良いオーブ」のパートに追記を行いました。 元の悪魔が王だけど不死者ではないメギド。 ジャガーさんの取り巻きの覚醒減らすのに良い気がする。 ヴィネと同じで元々は不死者枠の予定だったらしいからいつかストーリーで大きな活躍することがある…かもしれない。 私は初心者でこのキャラの評価や使い道を知りたくてこのページを覗いた様な立場なのです…やり込み勢がやり込み勢の為に作ってあるページとは知りませんでした。 生意気なこと言ってすいませんでした。 同じ立場だから気持ちはわかるが、あくまで有志で編集してくれてる人たちにその言い方はあんまりだろう。 要望書いたら上の人みたいに書いてくれる人も出てくるんだからトゲトゲしい言い方しなさんな。 違反報告板により木全体の性質に問題があると判断されたため凍結されました。 以後の返信は禁止となります。 投稿内容に関わらず以後の返信はすべて削除対象となりますのでご注意ください。 プルソンはいいぞ。 ゴライアスボールを持つとこっちの覚醒ダウン率も上がるので相手絶対覚醒させないマンになるぞ。 クックックの人でも似たことができるけどこっちは覚醒スキルだから連打ができるぞ。 連打が出来る=必要フォトン数が少ない=他の攻撃や回復にフォトンが回せるということで非常にコスパがいいぞ。 「こっちは死なないが相手も死なないので泥沼」ということが減るぞ。 色々妨害ができるけど全部やらせると回らなくなる どのメギドもそうだけど から、一種類の妨害に専念させると強いぞ。 最近はジャガノの取り巻き覚醒減少やらせてる。 暗闇はお祈りゲー。 PvEでの魅力が伝わりにくかったようなので、少し加筆しておきました。 うちでもジャガノ周回のリーダーです。 ボイスだけ聴くと、ロボット物の主人公っぽさも強く感じる。 MEがビフロンスと相性良いことに気づいた。 逆にビフロンスのME踏ませても、覚醒スキルで即死の音^〜できて気持ちがいい。 一列に並んだメギクエでいつもお世話になってる。 メギストはまさに主人公って感じで中々良かった。 あのまま一行に同行して、ハルマ達に助けられつつ何度か似たことを繰り返すうちにメギドとしての自我を呑み込み不死者として覚醒し、メギドとして生まれ、ヴィータたして生き、ハルマと共に戦うものとして三界を巻き込む大戦を終わりに導く英雄となる壮大なストーリーの端緒を見た気がした。 闘争に猛るメギドラルの幻獣は顔面に重要なモノが集中していなかったりするのかもしれない。 ロード画面のセリフって基本的に戦闘時の何らかの要素にかかってると思うけどプルソンは関係ないよな。 霊宝枠埋めるんだからこの位が良いんだよ。 更にハイドン載せて自動復活1回に攻撃バフ40%。 専用霊宝によってカウンターっぽかったのがさらにカウンターらしくなったな。 ベルフェゴールの秘奥義使えば30%且つバリア2~3枚になるからお手軽火力にはなるかな。 どっちなんだこれ。 なるほど、そっちで制限かかってるのか。 MEやオーブでラッシュの方が背水アタッカーとして有利な所ってあったっけ…? 防御無視、最大ゲージ-1、背水用MEとかカウンターの方が有利なものしかない気がするけど。 まぁフレーバー強化だとは思うけどグシオンとは違ってたまたま発動して大きな効果が得られる可能性もあるしいいんやない。 専用霊宝装備してキマリスのデスギフト攻撃が楽しい。

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#2 我とジルとアジトのやつら〜プルソン編

メギド プルソン

キャラストーリー []• あらすじ• とある町で平和に暮らしている学生のエルデ。 ある日から、夢の中に怪物が現れ、お前はヴィータではないと語りかけるようになった。 そんな折、町に幻獣が現れ騒ぎになる。 町長に見せられていた謎の遺物が異世界の武器であることに気づいたエルデは、それを手にすることで追放メギド、プルソンとして覚醒した。 メギドの力で幻獣を撃退したプルソンだが、ヴィータに戻ることはなく、追放された怒りのままに暴れだす。 遺物の調査に来ていたシバらがプルソンを討伐しようとしたが、エルデの親友や町の人々がそれを止め、遺物を破壊することでプルソンの暴走を止めた。 いつか仕えるべき王が現れると知り意気込むエルデを見て、不思議なやつだと友人は笑った。 他登場キャラクター• ログイン時のボイスについてはキャラ個別ページではなく、ページへの記入をお願いします。 ただし画面遷移してからアジトに戻ってくるまでは固定されています。 ・自由台詞の数はキャラによって違うことがあるようなの必要に応じて追加・削除してください。 ・イベント中~探索完了までの項目は、アジト内の配置位置に対応するものを残して削除していただいても構いません。 ただし未確認なのか未実装なのかの確認が難しいこと、また今後の追加もありえることから、 表の空き枠は削除しないようにお願いいたします。 種類 内容 クエスト開始(追加)・メイン これなら、いける…! 勝てますよ! 絶対に! クエスト開始(追加)・イベント 調子に乗ってるわけじゃないですがこの程度の任務なら気が楽ですね… 敵と遭遇(追加)・メイン っと…! ザコか! 敵と遭遇(追加)・イベント 気を抜かないようにしなきゃ…! ボスに挑戦(追加)・メイン ボスに挑戦(追加)・イベント クエスト中の会話(追加)・メイン 来るなら来てみろ…! 俺が相手だっ! クエスト中の会話(追加)・メイン クエスト中の会話(追加)・イベント もっと走り込みをしなきゃな… 足手まといって言われないように… クエスト中の会話(追加)・イベント 帰ったら学校の宿題が… あ、いや、なんでもないです! 掛け合い(追加)・協力 みんなの足を引っ張らないように… 落ち着けよ、俺…! 掛け合い(追加)・勢い そうですね…! この勝機、逃しませんよ!• 「掛け合い(追加)・協力」=「あいつを野放しにできない…みんな、協力してくれ!」に対応する台詞• 「掛け合い(追加)・勢い」=「絶対あいつを倒すぞ!勢いはこっちにあるんだっ!」に対応する台詞• 2人以上のメギド同士による掛け合いについては、のページへお願いいたします。 一部はにもまとめられてます。 台詞の発生条件はおおまかに、 A:メインステージなど新規掛け合いが使われるステージと B:イベントエクストラステージや財宝クエストなど既存掛け合いが使われるステージ で分かれている。 悪夢を穿つ狩人の矢ではステージ2と4がエクストラと同じ判定になっている。 メインステージやイベントストーリーでもボスステージでない道中ではイベントエクストラと同じ判定になっていることがある?(要検証)• にて追加ボイスの記入状況をまとめております。 編集に意欲がある方はぜひご利用ください。 主な活用法 [] スタンダードな能力を持ったラッシュのトルーパーであり、暗闇・覚醒低下・めまいと、三種の妨害を備えたデバッファー。 相手の攻撃に対する制限は、このユニット単体で一通り行う事ができる。 特性を含めた耐久力がほどほどにあるのも、長い間戦線に立てる為嬉しいポイント。 スキルによる暗闇はアタック・スキルの命中率を半分にし、不確定ではあるが相手の攻撃を防げるようになる。 奥義に関しては暗闇でも必中になってしまうが、覚醒スキルによって相手のゲージを減らしたり、奥義のめまい付与で確実に封じる事も可能。 また暗闇によるミスはダメージを発生させずに点穴を消費させる。 点穴を扱う強力なボスに対して起用すれば、その危険度を下げることができ有用。 覚醒スキルによる列覚醒減少は、4章ステージ32やジャガーノート討伐など、横並びのエネミーが同時にどんどん覚醒を貯めてくるタイプのステージでは攻略のキーになり得る。 この効果はオーブにも適用されるため、カラミティエッグやゴライアスボールを併用すると更に安定感が増す。 特性やマスエフェクトを含め、「この部分をパーティでサポートすれば一騎当千のエースになる」「味方の特定のユニットをサポートし強さを引き出す」といったタイプのユニットではなく、「相手に応じて効果が見込める妨害を撃ち込む」といった臨機応変な対応をコンセプトとしたユニットと言える。 PvPにおいては暗闇・覚醒減少共に「効果が発生するかどうかの運」という不確定要素を「相手に安定した戦略を立てさせない」というプレッシャーに変えることもできる 特に覚醒スキルはクロケルやラウム等列覚醒を主体とするメギドや、バースト主体のパーティに非常によく刺さる。 また単体で性能が完結しており、他の4体で作戦が完結しているパーティに添えても遜色ない運用ができる。 ややピーキーな性能でサポートを必要とするユニットが多いラッシュのトルーパーにおいて、これは大きな強みと言えるだろう。 こういった点まで含めて、いぶし銀の活躍をするメギドであると言える。 相性の良いキャラクター [] 覚醒スキルが特に優秀で、ゲージが短いのも相まって横一列に並んでいる敵を一気に妨害できるのが強み。 敵次第でどんな構成にも入れられるだろう。 ラッシュながら中~長期戦向きのメギドであるため、同じようなスタイルの相手と組ませると上手く働きやすい。 例えばをリーダーに起用し覚醒下げを狙っていく場合。 ターゲット無しで行動させればブネは前列、プルソンは後列を自動で狙うためボスと取り巻きを同時に足止めしたりすることができる。 マスエフェクトで確率ダメージ無効を貰えるため、自身の特性と合わせて生存率を上げることができるのもコンセプトに合う。 プルソン自身のマスエフェクトも有用なものが多い。 敵の覚醒ゲージを大きく下げることができるため、敵の覚醒ゲージが0だとダメージの上がるとは特に相性良好。 素早さ上昇のマスエフェクトはや、などを素早さ600台に押し上げることができるなど融通も利かせやすい。 相性の良いオーブ []• サポーターとして参戦する場合 妨害役として採用する場合は手が空くことが多いため、オーブでメインアタッカーの支援や回復に回ることができる。 1ターンで取り回しの良い R や R 、列回復オーブの SR など。 アタッカーとして参戦する場合 攻撃面ならば SR を使用すると暗闇が通った相手に特効ダメージを入れることができる。 カウンターオーブの SR も同様のため、アタッカーがカウンターの際は一考に値する。 SR はめまい特効のため、プルソンの奥義と相性が良い。 専用霊宝による瀕死時の火力強化を狙うなら、 SSR や SSR も候補に入る。 前者なら踏みとどまる確率の底上げと強烈な列攻撃後に反動ダメージによる能動的な瀕死状態への移行、 後者ならHP1での確実な蘇生に反動ダメージ付きの攻撃力上昇と、双方ともに抜群の相性となる。 霊宝枠埋めるんだからこの位が良いんだよ。 更にハイドン載せて自動復活1回に攻撃バフ40%。 専用霊宝によってカウンターっぽかったのがさらにカウンターらしくなったな。 ベルフェゴールの秘奥義使えば30%且つバリア2~3枚になるからお手軽火力にはなるかな。 どっちなんだこれ。 なるほど、そっちで制限かかってるのか。 MEやオーブでラッシュの方が背水アタッカーとして有利な所ってあったっけ…? 防御無視、最大ゲージ-1、背水用MEとかカウンターの方が有利なものしかない気がするけど。 まぁフレーバー強化だとは思うけどグシオンとは違ってたまたま発動して大きな効果が得られる可能性もあるしいいんやない。 専用霊宝装備してキマリスのデスギフト攻撃が楽しい。

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【メギド72】ドゥームEX周回編成について

メギド プルソン

基本的な性能 プルソンはのメギドで、複数の妨害策を武器にして、粘り強く闘うメギドとしてデザインしています。 猛攻をしのいで味方の崩壊を防ぐ戦術を得意としています。 スキルでは単体「暗闇」、覚醒スキルでは列「覚醒ゲージ減少 -2 」、奥義では単体「めまい」という手段で、敵の妨害が可能です。 特性では、致死ダメージても「踏みとどまる」能力により、大逆転のチャンスをつかむポテンシャルを持ちます。 特性による「踏みとどまる」効果は、HPが0になってしまう攻撃を受けた場合、一定確率でHPが1残るという内容です。 この特性に助けられて逆転勝利や、全員生存ができる場合もあるので、確率に頼ってみるのもまた一興です。 覚醒スキルは、敵一列に対してダメージを与え、さらに「覚醒ゲージ減少 -2 」するという効果を持ちます。 これは「ブネ」の覚醒スキル「敵単体にダメージを与え、覚醒ゲージを-2する」の範囲が列に拡大した能力です。 範囲が単体から列になる分、成功率が減少していますが、複数の敵がやっかいな奥義を使用してくるようなバトルでは、プルソンの覚醒スキルの方が使い勝手がいいでしょう。 自身をリーダーにしておけば、マスエフェクトの効果で覚醒ゲージの減少量が-2から-3になるため、相手の奥義発動をより防ぎやすくなります。 『覚醒ゲージ減少』を軸に戦うなら、プルソンは重要な1体になりますね。 覚醒スキルだけで回転数が足りない場合 も持たせるのも選択の一つです。 そんな状態異常『暗闇』とぜひ組み合わせて使って欲しいのが、強化の『回数バリア』です。 暗闇の効果によってMISSになった行動は「当たらなかった」という扱いなので、「」「」「」「」などが得意とする、『回数バリア』を消費することがありません。 これにより、暗闇でそもそも当たり辛く、当たってもダメージを0にするバリアを1回分削られるだけ、というダメージを殆ど受け付けない状態を創り出すことができます。 また、『暗闇』の弱点に、奥義とオーブによる攻撃の命中率を下げることができない点が挙げられますが、その点も『回数バリア』でカバーできるのが嬉しいポイントです。 強力な単体攻撃を繰り出してくる敵に対してかなり有効なので、是非試してみてください。 ここがポイント! プルソンは速攻を仕掛けるのではなく、相手妨害しつつ有利な状況を作り出していくことが得意なメギドです。 アタッカーとして採用しようとすると物足りなさを感じるかもしれませんが、スキルによる「暗闇」を始めとした、複数の手段で敵の行動を封じることができる貴重な存在です。 しぶとく立ち回ることのできる能力を意識して編成に加えてみると、単純にダメージを与えるだけではない、ラッシュの "新たな戦法" が発見できるかもしれませんよ。

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