ヘリックス位置。 ピアスの位置には意味がある?男女別!ピアスの位置の意味17選|feely(フィーリー)

ピアスの可愛い位置4つ!おしゃれ&可愛いピアスを開ける場所とは?

ヘリックス位置

軟骨ピアスの可愛い位置をご紹介! 軟骨ピアス1の人気位置 ヘリックス 軟骨ピアスの可愛い位置としてまず紹介するのは ヘリックスです。 軟骨ピアスの代表的位置とも言えるヘリックスは、 耳上部のふちあたりに開けるピアスのことで、髪を耳にかけたり、アップヘアにしたりすると華やかで可愛いと大人気の位置です。 ヘリックスには ストレートバーベルや リングピアス、スパイラルバーベル等を着ける人が多いです。 幅広い形状のピアスを装着することが出来る位置なので、 軟骨ピアス初心者さんにもおすすめの位置ですよ! ヘリックスに着けると可愛い軟骨ピアス 着用シルエットが可愛い軟骨ピアス アンテナヘリックス アンテナへリックスは、耳上部を縦に開ける軟骨ピアスのことです。 アンテナを立てたような見た目から名称が付いたアンテナへリックスは、バーベルを縦向きに使うため、 ピアス全体を見せることができて、その 存在感や シルエットが可愛いと人気の軟骨ピアスです。 アンテナヘリックスに適した形状のピアスは ストレートバーベルやリングピアス等ですが、ストレートバーベルのキャッチを付け替えてオリジナルピアスを着けても存在感が際立って素敵ですよ。 アンテナヘリックスに着けると可愛い軟骨ピアス ちょこんと可愛い軟骨ピアス トラガス 最近、可愛い位置として大人気の トラガスです。 トラガスは耳の穴より 顔側すぐの三角形の軟骨部分に開けるピアスのことです。 ヘリックスに比べて位置が低く、また顔に近いことから、髪が風に少しなびくだけで ちらっと見えるピアスが可愛いと大注目を浴びています。 トラガスに適した形状のピアスは片面がフラットになっている ラブレットスタッドが主流ですが、 リング、サーフェイスバーベルなどをつけても可愛いですよ。 トラガスに着けると可愛い軟骨ピアス 軟骨ピアスで個性を表現 インダストリアル 軟骨ピアス初心者さんには少し難易度が高くなりますが、 インダストリアルも可愛い位置として人気があります。 2つのピアスホールを1つのロングバーベルで繋ぐインダストリアルは、着けるだけでインパクト抜群の耳元にしてくれます。 インダストリアルに適した形状のピアスは インダストリアルバーベル、または 内径の長いストレートバーベルです。 ストレートバーベル着用時にはバーベル間にチャームを通すだけで耳元の印象を簡単に変えることができますよ! インダストリアルに着けると可愛い軟骨ピアス 軟骨ピアスの開け方 可愛い位置を見つけても、 「軟骨ピアスってどうやって開けるの?」と疑問を持つ方も多いはず。 軟骨ピアスは部位によって骨の厚さや形が異なるため、 ピアッサーを使って簡単に開けられる位置とそうではない位置が存在します。 ヘリックスやアンテナへリックスは軟骨ピアスの中でも比較的開けやすく、軟骨ピアス初心者でも挑戦しやすい位置ですが、トラガスやインダストリアル等は正しい位置や角度が難しく、難易度が高めです。 セルフピアッシングが不安な場合は、 ピアススタジオや ピアッシングを行っている医療機関等を利用して軟骨ピアスを開けることをおすすめします。 ピアッサーを使ったセルフピアッシング派の方には、こちらの記事もおすすめです。 おすすめの軟骨ピアス用ピアッサー 軟骨ピアスは痛い?ピアッシング後の痛みや腫れは? 「軟骨ピアスを開けたいけど痛いのが怖くて開けられない」という声を耳にしたことがあります。 確かに耳の軟骨に穴を開けるのですから痛そうですよね…。 痛みの感じ方は人それぞれなので、残念ながら軟骨ピアスがどれくらい痛いか、またその痛みや腫れがいつまで続くのか、ということは一概には言えませんが、実際に軟骨ピアスに挑戦した人は 「耳たぶよりも少し痛いくらい」という感想を持つ方が多いようです。 また、軟骨ピアスの痛みや腫れを早く解消するには、 ピアッシング後の継続的なケアと注意が必要です。 中には「 着替えや寝返りでうっかり軟骨ピアスを触ってしまって激痛が走った!」なんて痛そうな体験談も…。 ピアスホールが安定すれば痛みも引くので、軟骨ピアスを開けた後は無理に動かさず、一日でも早いピアスホールの安定を目指しましょう。 また、軟骨ピアスの消毒にはピアス用の 垂れにくいジェルタイプの消毒液を使うのがおすすめです。 おすすめの軟骨ピアス消毒ジェル 軟骨ピアスまとめ 今回は軟骨ピアスについてお話しました。 耳たぶとは一味違う、個性的なオシャレが楽しめる軟骨ピアス。 ぜひ可愛い位置にお気に入りの軟骨ピアスを着けて、オシャレをさらに楽しんでください! おすすめな軟骨ピアス.

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αヘリックス

ヘリックス位置

ヘリックスとは? ヘリックスとは、 耳の外側の山になっている部分を言い、軟骨なので触るとコリっとした感触がします。 耳の外側にピアスホールを開けるので、ファッションピアスをつけた時に目立って見えてお洒落ですよね。 片耳に複数のヘリックスを開けている人も多く、 男女ともに人気の部位です。 ヘリックスを開けるときの痛みの程度は? ヘリックスは、耳の外側の広範囲に渡っており、場所によって 軟骨の厚みが異なります。 と言うことは、 場所によって痛みの強さが違うということ。 とはいえ、厚みがないところを狙っても、軟骨部位なのでヘリックスは耳たぶよりも痛みを感じる方が多いです。 開けた後の痛みはいつまで続く? ヘリックスは、開けた時よりも開けた後の方が痛みます。 その理由は、 ヘリックスの形が複雑で少しの振動でも痛みを感じてしまうからなんですね。 ピアスホールが安定するまでは、ヘリックスの痛みは続くと心得ておくといいですね。 ヘリックスを開けた後の注意点 ヘリックスを開けた後は、少しの振動でも痛みを感じます。 できるだけピアスホールを刺激しないように、下記の際には十分に注意しましょう。 ・服を着替える時 ・お風呂で髪を洗う時 ・髪を耳にかける時 ・イヤホンをする時 ・顔を寄せ合って写真を撮る時 他にも、思わず耳を触ってしまわないように気をつけなければなりません。 まずはピアスホールを安定させることが大切なので、むやみに触らないように十分に注意してくださいね。 ヘリックスの位置と角度の決め方は? ヘリックスは位置や角度を決めるのが難しいですよね。 位置は好きなところを選びましょう。 この時、軟骨と耳たぶの境目にピアスホールを開けてしまうと、 軟骨が割れて非常に強い痛みを感じます。 できれば、軟骨と耳たぶの境目は避けた方がいいですね。 角度は、 耳に垂直になるようにピアスホールを開けます。 斜めや歪んだ角度でホールを開けてしまうと、ピアスを付け替えた時に上手く付けられず、ピアスホールが塞ってしまう事も。 しっかり耳に垂直になるようにヘリックスを開けるようにしましょう。 準備ができたら、ヘリックスのピアッシングする箇所も消毒しましょう。 この時、位置が分かりづらいと感じたら、 スキンペンでマークしてもOK。 スキンペンとは、手術などでも使われる肌に直接書いても大丈夫なペンです。 この時、斜めに突き刺さないように気をつけてくださいね。 ニードルを突き刺すのは慣れていないと勇気がいりますが、息を吐きながら思い切って刺すと痛みを感じにくいですよ。 そのままニードルを貫通させると、自然にファーストピアスを付けることができますね。 ファーストピアスを付けることができれば、ヘリックスのピアッシングは完了です。 ピアスホールが完成するまでヘリックスを清潔に保ちましょう。

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軟骨ピアスの開け方をヘリックスやトラガス等位置ごとに解説

ヘリックス位置

軟骨ピアス 位置によってかっこいい名称が! 私は初めて知ったのですが、軟骨ピアスを開ける位置にはひとつひとつに名前がついています。 病院やピアススタジオで開けてもらうときに、希望する場所の名称を言えるとスムーズだと思います。 「ヘリックス」 軟骨ピアスといえば!ヘリックスです。 耳の上部の内側に折れ曲がった部分を指します。 軟骨ピアスの中でも一番人気があり、初心者でも挑戦しやすい場所です。 「トラガス」 最近このトラガスに開けている方をよく見かけますよね。 耳の穴の前の出っ張っている軟骨です。 「インナーコンク」 耳の穴の手前の軟骨です。 結構骨としても厚みがある場所なので、ザ・ボディーピアスという感じで上級者向けです。 「アウターコンク」 耳の上部の薄くて平らな軟骨に開けるホールです。 個人差はありますが、比較的広い部分へのピアッシングなので初心者にもおすすめ。 「アンテナヘリックス」 耳の頂点部分の軟骨に開けるピアスです。 ピアスを入れるとアンテナのようにピンと立つのでこう呼ばれているそうです。 「スナッグ」 耳の真ん中あたり、外側の、山折になっている軟骨を貫通させる位置です。 軟骨を貫通させるため、正面からピアストップとキャッチが両方見えて個性的です。 「インダストリアル」 これは、位置というよりもピアスのつけかたのことなのですが2箇所の穴をひとつのボディーピアスで通すことをインダストリアルと言います。 2箇所のヘリックス同士を棒状のピアスで通したり、ヘリックスからコンクなど楽しみ方は様々です。 「ロック」 耳の上部内側の山折になっている部分へのピアッシングです。 かなり入り組んだところにあり、触ってみると軟骨も厚めなので上級者向けです。 「ダイス」 ひとつ前に紹介したロックの斜向かいの位置です。 狭い位置ですが、ここにピアスをしている人も結構見かけますよね! 「アンチトラガス」 耳たぶの上側にある軟骨です。 目立つ位置ですがあまり開けている人がいないので、個性的に見えますよ。 実際痛くない場所はどこ?? 軟骨ピアスを開けてみたいけど…。 躊躇する一番の理由は痛みではないでしょうか。 私も2個目のピアスを開けるときに、軟骨にしようかどうしようかかなり迷いました。 結局耳たぶにした理由は、痛そうだから!それにつきます。 今回、友人やTwitter、インスタグラムなどで、軟骨ピアスを開けた時の痛みについて調査してみました。 あくまでも個人的な意見のまとめになりますが、参考にしてみてください! 思ったよりも 痛くなかった!の声が一番多かったのは、「ヘリックス」でした。 やはり人気のある位置ですし、痛さも耳たぶよりちょっとだけ痛かったかな?!程度で済んだ人が多いようです。 次は意外にも「トラガス」でした。 触ってみるとコリコリしていて痛そうですが、なんと耳たぶやヘリックスより痛くなかったよーと紹介している方も。 私の友人は、出産の記念にトラガスにピアスを開けたのですが、産後だったせいもあり想像の半分以下の痛みだった!と教えてくれました。 それ以外は場所が複雑だったり、軟骨が厚かったりで「思ったよりも痛くなかった」と書いている人はまばらでした。 そして気になる「痛かった」の声が多い場所は、圧倒的に「スナッグ」でした。 スナッグは奇跡のピアスとも呼ばれているようで、開けるのも、ホールを安定させるのも難しい場所だそうです。 開ける瞬間も痛かったけど、安定するまで1年間くらいずーっと痛かった!という声もあり上級者向けと言えるでしょう。 場所の紹介でも書きましたが、ピアスのトップとキャッチが両方見えるので、ファッション的にも上級者に見えることは間違いなしです! 最後に、これは軟骨ピアス全般に言えることですが、 開ける時の痛みよりも、ホールが安定するまでに洋服や髪の毛に引っかかってしまった時は激痛…。 という声が多数見受けられました。 開ける痛みはさほどではない、というヘリックスも、ファーストピアスがニットに引っかかって激痛!!というツイートは数えられないくらいありました。 軟骨ピアスを開けたら、ホールが安定するまでは洋服の脱ぎ着や髪の毛のアレンジの時には気をつけないといけませんね。 可愛いピアスをつけられるのはどの位置? 痛くない位置がわかったところで、次はどの位置のピアスが種類豊富に売られているのか調査をしてみました。 インターネットと、街のアクセサリー屋さんをのぞいてみたところ、やはり 圧倒的に数が多いのはヘリックス向けのピアスです。 通常の耳たぶ用は18G〜20Gというピアスホールの大きさなのですが、ヘリックス向けのサイズは16G。 こちらのサイズで見てみると、耳たぶ用のものと似たストーンプラスキャッチのものから、ボディピアスらしいビーズリングのもの。 耳の内側や外側に垂れ下がるチャームがついたものなど、種類豊富であらゆるタイプ向けのデザインが揃っている、という印象です。 私がいいなと思ったのは、ピアストップがストーンがついた棒状で、耳たぶに沿ってイヤカフのようにつけられるデザインのもの。 とってもおしゃれで可愛かったです。 次に多かったのが トラガスタイプのピアス。 トラガスにつけるピアスの特徴は、トップの張りになっている部分が短く、キャッチが平べったくなっています。 ストーンプラスキャッチ、というデザインが多いのですが、ストーンのタイプや形が豊富で可愛い系のものから、少しイカツイデザインまで、見切れないほどありました。 ファッションに合わせていろんなものに付け替えられるので、耳たぶのピアスと変わらないおしゃれを楽しめそうですね。

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