クロスビー モデル チェンジ。 新型クロスビー(XBEE)は1.0Lマイルドハイブリッド搭載で走りも高評価

クロスビーのマイナーチェンジはいつ?特別仕様車がいよいよ出るよ!

クロスビー モデル チェンジ

フルチェンジは勿論、マイナーチェンジや新仕様の情報もありません。 しかし、 ヒントになりそうなものは少し存在します。 tokyo-motorshow. その時、 一緒に二台のコンセプト別のクロスビーが展示されていたというのです。 「XBEE OUTDOOR ADVENTURE(クロスビー アウトドア アドベンチャー)」と「XBEE STREET ADVENTURE(クロスビー ストリート アドベンチャー)」。 それぞれ、オフロードSUV的なアウトドア向けとクロスオーバースタイルを押し出した街中向けの様相で、どちらもクロスビーの1側面をより強くした印象を受けます。 近いイメージは現行クロスビーでもアクセサリーを駆使すれば引き出すことができますが、特にインテリアが独自仕様である為全く同じにはできません。 モデルチェンジとは少し違いますが、この二台が少し姿を変えて市場に登場する可能性は十分にあります。 時は過ぎ、東京オートサロン2018にはウィンターアドベンチャーが登場しました。 青灰色のスノー迷彩を全身に纏い、落ち着いた冬らしい色合いにアクセントの明るい黄色が映えます。 また、このモデルは車高が高くなっていたという情報もあります。 suzuki. ソリオ・バンディットに、クロスビーを思わせなくもないブラック2ルーフカラーが登場したり、クロスビーが先んじて搭載した後退時ブレーキサポートなどの後方に対する安全装備も搭載されました。 suzuki. 量販グレードにもデュアルカメラブレーキサポートが搭載され、新たな特別仕様車も登場しました。 現在生産されているハスラーの特別仕様車「ワンダラー」「タフワイルド」は、方向性は違えど、どちらも通常ハスラーより大人っぽい印象を持ちます。 大人っぽいハスラー、というとクロスビーにも通じるものがあるのではないのでしょうか。 suzuki. wikipedia. tokyo-motorshow. すでにその存在自体は確認されており、特に最初に展示された2バージョンに近いものはいつ正式に発表されてもおかしくないでしょう。 ただ双方のコンセプト自体は、クロスビーのアクセサリーコーディネートのパターン「ストリートスタイル」「アウトドアスタイル」が踏襲しているとも言えなくもない為、特に外装の仕様は展示されたときのものから更に弄ってきそうでもあります。 後発で展示されたウィンターアドベンチャーは、そのまま市場に出るには遊び心が過ぎるような気もしますが、全身迷彩はインパクト大。 アウトドアアドベンチャーの落ち着いた野外スタイルとは別に、このような元気印の野外スタイルもクロスビーらしいのではないのでしょうか。 suzuki. ソリオは直近のマイナーチェンジで、後発クロスビーから後方の安全装備を取りいれ、更に既存のデュアルブレーキサポートを夜間歩行者にも対応させてきました。 これに限らず、スズキの安全装備はクルマが更新される度に何かしら追加、改良されていきます。 少なくとも、次のモデルチェンジの際には必ずデュアルブレーキサポートは夜間にも対応するようになるでしょう。 同プラットフォームのイグニスも2019年にマイナーチェンジではないかという話が見受けられますが、そちらでも安全機能の改良はほぼ確定事項のように扱われています。 suzuki. イグニスのマイナーチェンジ予想の中に、クロスビーのK10C型ブースタージェットエンジン搭載のターボ仕様が出るのではないか、という話がありました。 確かにSUVであるイグニスにターボ仕様が追加されても不思議ではありません。 ところでクロスビーには逆にK10C型搭載のターボ仕様しかありません。 例えば現行イグニスやソリオが搭載しているK12C型デュアルジェットエンジンを逆に輸入した、燃費重視の非ターボ型クロスビーは誕生するのでしょうか。 一応K10C型の方が後発のエンジンであること、現行エンジンによる馬力の高さもクロスビーの長所となっていることから、このアイデアは殆ど与太話のようなものだと思いますが、ふと思いついたので記載させていただきます。 今求められる情報ではせいぜい特別仕様車の発売が期待できる程度で、 本格的なモデルチェンジの手掛かりになるものはまだ出てきておりません。 ・2019年内説 今年にはもう出てくるのではないか、という説です。 時期としては最も近いですね。 これは兄弟機のハスラーのフルモデルチェンジが2019年12月頃とされていること、特別使用車なら既に展示までされているので、実際に出回るのもすぐであろうということから浮上した説です。 また、同プラットフォームのイグニスのマイナーチェンジも2019年に予定されていますので、やはり合わせて何かしらの進展がありそうでもあります。 特別仕様車なら2018年内には発表、とも言われていましたがそちらはご存知の通り実現しませんでしたので、次に早い2019年春ごろと予想している人もいるようです。 ・2020年説 今年出る説に近いですが、まだ情報が無いことから2019年中は難しいのでは、という考えや、ハスラーの特別仕様車が展示後から3年近く経ってからの発売であったことから、2017年展示だったクロスビーの特別仕様車も近い周期で発売となるのでは、という推測もなされています。 マイナーチェンジについても、やはりイグニスのマイナーチェンジが発売後3年経過した2019年にやってくるため、予定されるなら最速で2020年なのではないでしょうか。 ・2023年説 上記の二説があくまで特別仕様車、またはマイナーチェンジに対しての予想であるのに対して、フルモデルチェンジは2023年頃だと予想されています。 2014年発売のハスラーが2019年にフルモデルチェンジが予定されているように、スズキ車のフルチェンジモデルは5年周期で訪れることがよくある為にこのような説が立っているようです。 勿論、過去に例外も存在しているので、これだけでは何とも言えないのが現状ではあります。 どのような進化をしていくのか、気長に期待していましょう。 suzuki.

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クロスビーは2020年にマイナーチェンジする?ハイブリッドに変更点はあるの?

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フルチェンジは勿論、マイナーチェンジや新仕様の情報もありません。 しかし、 ヒントになりそうなものは少し存在します。 tokyo-motorshow. その時、 一緒に二台のコンセプト別のクロスビーが展示されていたというのです。 「XBEE OUTDOOR ADVENTURE(クロスビー アウトドア アドベンチャー)」と「XBEE STREET ADVENTURE(クロスビー ストリート アドベンチャー)」。 それぞれ、オフロードSUV的なアウトドア向けとクロスオーバースタイルを押し出した街中向けの様相で、どちらもクロスビーの1側面をより強くした印象を受けます。 近いイメージは現行クロスビーでもアクセサリーを駆使すれば引き出すことができますが、特にインテリアが独自仕様である為全く同じにはできません。 モデルチェンジとは少し違いますが、この二台が少し姿を変えて市場に登場する可能性は十分にあります。 時は過ぎ、東京オートサロン2018にはウィンターアドベンチャーが登場しました。 青灰色のスノー迷彩を全身に纏い、落ち着いた冬らしい色合いにアクセントの明るい黄色が映えます。 また、このモデルは車高が高くなっていたという情報もあります。 suzuki. ソリオ・バンディットに、クロスビーを思わせなくもないブラック2ルーフカラーが登場したり、クロスビーが先んじて搭載した後退時ブレーキサポートなどの後方に対する安全装備も搭載されました。 suzuki. 量販グレードにもデュアルカメラブレーキサポートが搭載され、新たな特別仕様車も登場しました。 現在生産されているハスラーの特別仕様車「ワンダラー」「タフワイルド」は、方向性は違えど、どちらも通常ハスラーより大人っぽい印象を持ちます。 大人っぽいハスラー、というとクロスビーにも通じるものがあるのではないのでしょうか。 suzuki. wikipedia. tokyo-motorshow. すでにその存在自体は確認されており、特に最初に展示された2バージョンに近いものはいつ正式に発表されてもおかしくないでしょう。 ただ双方のコンセプト自体は、クロスビーのアクセサリーコーディネートのパターン「ストリートスタイル」「アウトドアスタイル」が踏襲しているとも言えなくもない為、特に外装の仕様は展示されたときのものから更に弄ってきそうでもあります。 後発で展示されたウィンターアドベンチャーは、そのまま市場に出るには遊び心が過ぎるような気もしますが、全身迷彩はインパクト大。 アウトドアアドベンチャーの落ち着いた野外スタイルとは別に、このような元気印の野外スタイルもクロスビーらしいのではないのでしょうか。 suzuki. ソリオは直近のマイナーチェンジで、後発クロスビーから後方の安全装備を取りいれ、更に既存のデュアルブレーキサポートを夜間歩行者にも対応させてきました。 これに限らず、スズキの安全装備はクルマが更新される度に何かしら追加、改良されていきます。 少なくとも、次のモデルチェンジの際には必ずデュアルブレーキサポートは夜間にも対応するようになるでしょう。 同プラットフォームのイグニスも2019年にマイナーチェンジではないかという話が見受けられますが、そちらでも安全機能の改良はほぼ確定事項のように扱われています。 suzuki. イグニスのマイナーチェンジ予想の中に、クロスビーのK10C型ブースタージェットエンジン搭載のターボ仕様が出るのではないか、という話がありました。 確かにSUVであるイグニスにターボ仕様が追加されても不思議ではありません。 ところでクロスビーには逆にK10C型搭載のターボ仕様しかありません。 例えば現行イグニスやソリオが搭載しているK12C型デュアルジェットエンジンを逆に輸入した、燃費重視の非ターボ型クロスビーは誕生するのでしょうか。 一応K10C型の方が後発のエンジンであること、現行エンジンによる馬力の高さもクロスビーの長所となっていることから、このアイデアは殆ど与太話のようなものだと思いますが、ふと思いついたので記載させていただきます。 今求められる情報ではせいぜい特別仕様車の発売が期待できる程度で、 本格的なモデルチェンジの手掛かりになるものはまだ出てきておりません。 ・2019年内説 今年にはもう出てくるのではないか、という説です。 時期としては最も近いですね。 これは兄弟機のハスラーのフルモデルチェンジが2019年12月頃とされていること、特別使用車なら既に展示までされているので、実際に出回るのもすぐであろうということから浮上した説です。 また、同プラットフォームのイグニスのマイナーチェンジも2019年に予定されていますので、やはり合わせて何かしらの進展がありそうでもあります。 特別仕様車なら2018年内には発表、とも言われていましたがそちらはご存知の通り実現しませんでしたので、次に早い2019年春ごろと予想している人もいるようです。 ・2020年説 今年出る説に近いですが、まだ情報が無いことから2019年中は難しいのでは、という考えや、ハスラーの特別仕様車が展示後から3年近く経ってからの発売であったことから、2017年展示だったクロスビーの特別仕様車も近い周期で発売となるのでは、という推測もなされています。 マイナーチェンジについても、やはりイグニスのマイナーチェンジが発売後3年経過した2019年にやってくるため、予定されるなら最速で2020年なのではないでしょうか。 ・2023年説 上記の二説があくまで特別仕様車、またはマイナーチェンジに対しての予想であるのに対して、フルモデルチェンジは2023年頃だと予想されています。 2014年発売のハスラーが2019年にフルモデルチェンジが予定されているように、スズキ車のフルチェンジモデルは5年周期で訪れることがよくある為にこのような説が立っているようです。 勿論、過去に例外も存在しているので、これだけでは何とも言えないのが現状ではあります。 どのような進化をしていくのか、気長に期待していましょう。 suzuki.

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スズキの新型車カレンダー・モデルチェンジ情報2017~2020

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スズキ新型XBEEはコンパクトクラスのSUV スズキは、2017年東京モーターショーで「クロスビー(XBEE)」を初披露しました。 エクステリアは大ヒットしている軽自動車の「ハスラー」に似ていて、ひと回り大きく5人乗りの普通車になっています。 2017年12月25日に発売された、ハスラーのワイド版 「クロスビー(XBEE)」のエクステリア、インテリア、搭載エンジンや発売日・価格帯を紹介します。 スズキ・クロスビーに特別専用色「スターシルバーエディション」が新設定 2019年7月3日、スズキのコンパクトSUVクロスビーに特別専用色「スターシルバーエディション」が新たに追加されました。 スターシルバーエディションを選択できるのはHYBRID MZのみで、サイドカラーパネルやドアミラー、ルーフにシルバーカラーが施されます。 クラレットレッドメタリック[スターシルバーエディション] スピーディーブルーメタリック[スターシルバーエディション] スーパーブラックパール[スターシルバーエディション] ボディカラーは クラレットレッドメタリック[スターシルバーエディション]・スピーディーブルーメタリック[スターシルバーエディション]・スーパーブラックパール[スターシルバーエディション]の3色が新色としてラインナップします。 HYBRID MZには撥水性シートを採用しているため水に濡れても安心。 インテリアカラーにはエクステリアのスターシルバーに合わせ、アイボリーを採用しています。 新型クロスビーのエクステリアはハスラーに似たアクティブスタイル スズキの新型車であるXBEEは、ベースモデルの「XBEE」と、アウトドア向けの「OUTDOOR ADVENTURE」、街乗り向けの「STREET ADVENTURE」の3種類がラインナップしています。 アウトドアアドベンチャー ストリートアドベンチャー いずれもボディとルーフカラーが塗り分けられているツートンカラーになっていて、市販車モデルではモノトーンカラーも用意されると考えられます。 ハスラーでは全11色のカラーリングが用意されているので、XBEEでも同様のカラーラインナップが用意されています。 ドアミラーのカラーは、ルーフカラーと同色に設定されていて、ホワイトとブラックの2色が用意されています。 フォグランプはハスラーと同様にシルバーのフロントバンパーに設置されていて、配置位置も高いので運転中も見やすい設計になっています。 リアビューは、メッキパーツで加飾されたテールランプにシルバーバンパーにリフレクターが装備され、ナンバープレート付近は黒いバンパーでブラックアウトされています。 ガソリン給油口が左側に装備されているので、マフラーエンドは右側に配置されています。 ボディサイズは、軽自動車のハスラーをひと回り大きくしたサイズで、全長3,760mm、全幅1,670mm、全高1,705mmで、ホイールベースは2,435mmです。 クロスビー ハスラー 全長 3,760mm 3,395mm 全幅 1,670mm 1,475mm 全高 1,705mm 1,665mm ホイールベース 2,435mm 2,425mm クロスビーのインテリアは個性的で女性にも人気がでそうなデザイン ストリートアドベンチャーのインテリア 新型XBEEのインテリアは、かなり個性的なデザインです。 インパネトレー横にはUSBソケットが装備されていて充電中のスマホなどの置き場に困ることがありません。 シフトノブはインパネに設置されているので運転席と助手席の間はウォークスルーになっています。 アウトドアアドベンチャーのインテリアカラーは、キャンプなどのアウトドアシチュエーションに似合うウッド調のインテリアパネルなどが装備されていて落ち着いたデザインになっています。 ベースのXBEEのインテリアは、白いインテリアパネルが装備されていて上品な雰囲気があります。 シートはブラックにゴールドのアクセントが施されていて、座面・背面ともにサイドが張り出している設計なので身体をサポートしてくれ疲れにくいシートになっています。 後部座席は広々としていて、シート中央に装備されたシートベルトがあることから5人乗りであることが分かります。 カーゴルームは折りたたんだベビーカーの他にもバッグを載せることができることが出来る広さがあり、ボードを跳ね上げることで高さのある荷物も後方視界をある程度塞がずに積むことができます。

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