八郎沼ツイッター。 【スカーレット69話】八郎沼にハマる女子悶絶…「僕も男やで」の八郎(松下洸平)の破壊力!|朝ドラ感想ブログ

【スカーレット69話】八郎沼にハマる女子悶絶…「僕も男やで」の八郎(松下洸平)の破壊力!|朝ドラ感想ブログ

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この投稿をInstagramで見る - 2019年12月月17日午後8時09分PST 第69話は喜美子(戸田恵梨香)と八郎(松下洸平)のふたりだけ。 商品開発室で一晩過ごし、陶芸に集中するふたり。 だって、あの八郎が…。 「 僕は付き合うてもない人のことを気軽に名前では呼べません。 そういう古くさいとこあるんです。 」 「 嫁入り前や、男の1人暮らしの部屋に上げるやなんてあかん」 こう言ってた八郎だよ!? それが…「 全部予定通りはつまらん。 僕も男やで」はどう考えても破壊力半端ないやろ…。 無邪気に「はよう一緒に寝たいな」と言った喜美子にもひそかに萌えてたのかな(笑)喜美子の頭には直子や百合子と並んで一緒に寝てたあの感じか頭にないだろう。 そんな喜美子が可愛くて愛おしくて仕方ないだろうなぁ、八郎。 そもそも、喜美子が商品開発室で一晩過ごして作陶に没頭するなんて、以前の八郎なら「嫁入り前の女の子が一晩男と同じ部屋で過ごすなんて…」って言いだしそうだと思ってたんよ。 八郎もやっぱり男。 「僕も男やで」って…。 悶絶(笑) ところで、なんやかんやで喜美子が一晩八郎と過ごすことを許している常治。 丸くなったよなぁ…。 【】 【】 第69話のあらすじと無料の見逃し配信 あらすじ 徹夜で10個の珈琲茶碗を作り上げた喜美子(戸田恵梨香)。 初めての作陶に喜びを覚える喜美子は、八郎(松下洸平)が作った分と併せて仕上げの作業を進め、最後の工程に入る。 無事、茶碗が焼き上がるよう祈りつつ、完成を待つことに。 肝心な陶芸展へ向けた作品作りはまだこれからだが、二人は結婚後の想像を膨らませる。 手にしたノートに将来の夢を次々書き込んで、語り合っていると、「初めてのキスはいつ?」と八郎が言い出し… 引用元: 無料の見逃し配信 U-next(無料登録)では、31日間無料視聴できるよ。 「スカーレット」だけでなく、過去の朝ドラも見ることができるよ。 まんじりともせずにこの頂上決戦を見つめてしまいました。 — つくよみ shoshitsukuyomi 「キスはいつするんやろ」 で騒然とする大人たち。 からのセックスレスの話題に突入する一連の流れに目を細めた水曜の朝。 あらかじめ。 — たけ takehi1009 八郎さん… 「早く一緒に寝たいなぁ」には 「ひいっ」て顔してたのに、 最後に男らしすぎて、モジモジしながらキャーキャー言ってしまいました…。 — ひま🌻まま55111風博士初日&1219 himajinmama1 今日の回、2人しか出てなかったことに全く気付かなかったし、全く飽きずに見入ってしまったからすごい。 八郎さん、いざという時は真っ直ぐ目を見てくるタイプで動揺する。 喜美子の「はよ一緒に寝たいな」も罪深い。 — むじこ mujiko1130 寸止めキスからのあさイチ 華大さん…近江アナ…ゲストの皆さんのニヤニヤが止まらない 😂 それ見てる私も😊 朝ドラはあさイチの朝ドラ受け込みで録画が正解!!

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朝ドラの八郎さん(松下洸平)がMIU404に出演!役柄や演技は?

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どのくらい真面目かというと、 「毎日朝夕2時間も男女が2人きりでいたら、周りから何を言われるかわからない」という理由で、作陶を見学したいという喜美子のお願いを断ったり、名前で呼ばないと不満を抱く喜美子に対して、 「付き合ってもいない人を気軽で名前では呼べない」と言ったりするほど。 この恋愛フラグが立ちまくりのシーンを、あざとさを感じさせることなく、「ごく当たり前の態度」として演じた八郎役・松下洸平が醸し出す妙に生々しい現実感。 喜美子だけでなくテレビを観ていた視聴者も、八郎にハッとさせられた最初の瞬間だった。 喜美子が、名前を呼んで欲しいから付き合おうと直球を投げたのにも関わらず、付き合うことへの返答はせずに作陶の見学を了承して、 「呼び方は川原さん、十代田(そよだ)さんで」と素っ気なく返す。 なのに、土が上手くこねられない喜美子を背後から抱きしめるようにして、手取り足取り教える密着ぶりに「なんやのー!」と悶えさせられてしまう視聴者たち。 結婚だって、 「お見合い大作戦でええ人と出会えたらええな思てます」と真顔で言っておきながら、喜美子に 「行かんといて、好きや! 好きやねん、あんたのこと!」と言われると、 「離さへん、僕はずっと離さへん」と抱き寄せる始末(しかも許可を取ってから行動する)。 明らかに気があるくせに、相手の行動が起きてからじゃないと応えないって、本当にズルイ! 令和初のNHK朝ドラ『スカーレット』で主役の信楽焼陶芸家・川原喜美子を好演する戸田恵梨香。 夫役・松下洸平との関西弁での自然なやり取りが話題だ ところが、抱き合っているところを喜美子の父・常治に見つかってからの態度は、これまでと180度違うデレっぷり。 結婚を許してもらえないと思いつめて 「帰りたくない」と言った喜美子を優しくさとし、 「一緒に頭下げよ」「好きな人のためなら殴られてもかまわない」なんて名言をさりげなく言ってしまうし、正式に結婚するまでは完全プラトニックな関係だと思っていたら、 「キスはいつするんやろ」からの初キス。 そしてその色気は話が進むごとにレベルアップし、ツイッターに「#八郎沼」を出現させてしまうことになる。 日常のちょっとした仕草に隠れた色気! ストレートな愛情表現にキュン 「#八郎沼」は、八郎の魅力をツイッターでつぶやいている人が使うハッシュタグ。 つぶやきを読むと、甘いシチュエーションよりも、日常の八郎の仕草に萌えるという意見が多い。 『『キスはいつするんやろ?』と言った後、喜美子が動揺して振り向いた時の八郎の表情が好き」<第12週(69話)放送の感想> 喜美子にじっと見つめられた八郎が、動揺で目を少し泳がせてしまうものの、喜美子から目を離せずに見つめ合ったシーン。 「このまま(キスに)もって行くべきか、抑えるべきか。 いや、抑えられないだろう」と逡巡しているような表情に、「もうじらさないで!」という気持ちにさせられる。 「髪をほどいてあげるなんて、こんなエロいの朝から見せていいんですか!?」 <第13週(77話)放送の感想> 妹・直子が帰り、川原家にいつもの日常が戻って来た晩。 疲れてぐっすりと眠る武志を布団に寝かせた横で、2人で話をしながら八郎は妻の髪をほどき、優しく頭をなでて……と、「これは誘っているよね!?」と視聴者の妄想を掻き立てた一幕。 見る人によってはエロさを感じないシーンなので、八郎ファンならではの受け取り方かもしれない。 「おにぎりを頬ばる八郎。 尊い……」<第14週(79話)放送の感想> 指についた米粒を舐めて食べただけなのに、目が離せないという「#八郎沼」らしいつぶやき。 ほかにも「腕まくり」がいいなど、八郎の好きなところを挙げていくファンも多い。 「どんくさい男性をこれほどかわいく、いとおしく思う日が来るとは」<第14週(80話)放送の感想> 信作と喜美子に煽られ、空手の真似をして膝蹴りをする八郎。 しかしその動きは「運動神経ゼロ」の鈍くささで、かなりダサイ感じだったが、逆にそこがかわいいという意見が続出。 1月に入ってからは、作品作りに行き詰まった八郎が見せる憂いの表情や、喜美子の才能に嫉妬してしまう苦悩の表情にも注目が集まっている。 第15週では、新弟子・三津となにか起きるのではとざわついている「#八郎沼」。 喜美子と八郎の愛はどうなってしまうのか、今後の展開から目が離せない。 八郎を演じる松下洸平はデビュー10年を迎えた舞台俳優 毎朝、朝ドラファンを翻弄している八郎を演じているのは、今作が朝ドラ初出演という松下洸平(32歳)。 2008年に、絵を描きながら歌う「ペインティング・シンガーソングライター」の洸平としてデビューして活動する中で、ブロードウェイミュージカル『GLORY DAYS』への出演が決まり、初舞台を踏んだ。 その出演をきっかけに芝居の道を進むことに決め、舞台・ミュージカルを中心に活動を開始。 2018年には、舞台『母と暮らせば』の福原浩二役で、文化庁芸術祭演劇部門新人賞を獲得した、実力派だ。 『家政夫のミタゾノ』や『ラジエーションハウス〜放射線科の診断レポート〜』など、テレビドラマの端役として出演していたこともあったが、舞台を中心に活動していたため「知る人ぞ知る」という存在だった松下。 俳優デビュー10年にして、朝ドラ俳優という大きなチャンスをつかみ、知名度が一気にあがった。 さらに2019年12月13日、朝ドラ終わりの『あさイチ』にゲスト出演した際に見せた、八郎そのままの真面目で爽やかな青年っぷりも、人気に拍車をかけたという。 八郎が今後どうなるのかと併せ、俳優としての将来にも期待が寄せられている。 デビュー10年越えで、俳優としてブレイクした芸能人といえば、星野源や高橋一生を思い浮かべる人も多いだろう。 いずれも、長い活動の中で培ってきたものが「当たり役」を得て開花し、人気に火がついている。 星野、高橋、松下に共通するのは、若い世代では出せないくたびれ感から出る色気や、大人らしく本心をうまく隠すちょっとしたミステリアス感があること。 そしてごくさりげない演技をみているうちに、じわじわと魅力を感じさせるところだ。 松下はテレビ出演の際、今年は音楽活動も再開させたいと発言しているので、第2の星野源なる日は近いかも! 早くも年末の『紅白歌合戦』が楽しみだ。 取材・文:中村美奈子.

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#八郎沼の手フェチに捧ぐ!松下洸平の綺麗な手や指のインスタTwitter画像イッキ見せ!

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喜美子(戸田恵梨香)と八郎(松下洸平)の気持ちが近づいていく様子にキュンキュンし、「八郎沼」という言葉も生まれたかと思ったら、結婚後は夫婦として、同じ陶芸家としてのぶつかりも描かれるようになった『スカーレット』(NHK総合)。 ヒロイン喜美子の物語ながら、3人の男性たちのことが気になってくるドラマである。 ひとりはヒロイン喜美子の父親・常治(北村一輝)である。 酒におぼれ、「おなごに学問は必要ない」という考えを持っていた人物だが、実は「食う」という観点で考えてのことで、何も家族を抑圧することを目的としているわけではないようにも見えた。 現代の尺度で考えるとひどい父親かもしれないが、家族のためを思い、体がぼろぼろになりながらも、運送の仕事を増やそうとする姿に、同じ運送業の父親が出てくるケン・ローチの『家族を想うとき』を思い出してしまった。 豪快で愛らしさもあるからこそ、娘たちも母親も喪失感を感じているのだろう。 ふたり目は、信楽で喜美子が絵付けを教わる深野心仙(イッセー尾形)先生だ。 日本画の画家でもあるが、信楽で絵付けの仕事をしたあと、さらに修行がしたいと、決して若くはないのに年下の先生に弟子入りするため新天地に向かう。 喜美子に対しても上から目線なところがなく、見て覚えろといったり、無口で威圧感があったりという今まで見てきた「師匠」のステレオタイプを覆す。 喜美子が新聞取材を受けた際、師匠である自分を差し置いて「マスコットガール」として持ち上げられたことも(ここに対してはもう少し語るべきことはあるが)、「えーよー」と明るく受け流してくれるのであった。 三人目にして重要なのが喜美子の夫である八郎である。 八郎はソフトな雰囲気を持ち、当初は喜美子は父親とまったく似ても似つかない正反対の人を選んだのかと思っていた。 時代背景を考えれば、女性が職人になることや、職業婦人として生きることを認めるだけでも、寛容な方なのかもしれない。 しかし、喜美子が仕事を覚えるにしたがって、喜美子の才能を意識し、口調も変わっていく。 八郎は、喜美子と付き合うかどうかという段階で、「川原さん」と呼ぶか、「喜美子」と呼ぶかというシーンが出てきたように、きっちりとした段階をふんで近寄っていくタイプの実直な人だ。 そんな八郎が、一段一段と段階をふんで、喜美子と距離感を近づけていったのが、キュンとくるところであり、魅力的にみせたポイントであった。 しかし、段階を追った先には、父権的な性質が出てくるようになってきた。 『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)の中でもキュンキュンさせた後に甘いだけでない状況が描かれていたのを思い出す。

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