バイオ ハザード クリーチャー。 【バイオRE2】クリーチャー・ゾンビ一覧【バイオハザード2リメイク】

【バイオRE2】クリーチャー・ゾンビ一覧【バイオハザード2リメイク】

バイオ ハザード クリーチャー

高いよろめき耐性を持ちQSやヘッドショット程度では怯まないが、ある程度ダメージを蓄積させると膝をついてダウンし、弱点の心臓が露出する。 また、ショットガン、ライフル、マグナムのQSを近距離で当てる、榴散弾や閃光手榴弾は確実に膝をつく。 この時は無条件でフィニッシュブローを発動できる。 通常の体術には強い耐性を持ちほぼ怯まないため上記のFBチャンス以外は銃で攻撃したほうがよい。 距離を離すとプレイヤーに向かって飛び掛ってくるので上手くカウンターを当てれれば、一撃で倒せる。 姿勢を低くしつつ、うなり声をあげた直後に飛びかかってくるタイミングで発動できる。 こいつらが複数出現した時、数匹が同時に飛び掛りお互いが空中で衝突し墜落、カウンターが失敗する時がある。 マーセナリーズでは一度に5~6匹出てくるため注意。 カウンターをし損ない格闘攻撃が出てしまい、別の方向から飛び掛られるなんて事も。 ちなみに噛み付きはふりほどくことが出来ずに固定ダメージになるので注意。 カウンター• 飛びつきとアッパー 弱点は背中にあるが、甲殻に覆われている。 ショットガンや、爆発物などで外殻を破壊するのが有効。 閃光手榴弾も有効で、膝を着かせることが可能。 突進に対するカウンターは男女で効果が違い、男性キャラは突進を受け止め膝蹴りで殻を割り、女性キャラは突進を馬飛びで回避し後ろに回る。 女性キャラのカウンターは効果が薄いため素直に緊急回避などで避けたほうがローリスク。 近距離では2パターンの殴り攻撃をしかけてくるが、どちらもモーションを見てから後ろに回り込むだけで簡単に回避可能。 そこへショットガン等を打ち込んでやれば簡単に甲羅を破壊できる。 QSがオススメ。 同様の手順で背後へ回り込んでショットガンを打ち込めば大ダメージを与えられる。 また、背中の甲羅が壊れている状態で背後へ回り込めば、体術を仕掛けることが出来る。 一方で、敵の背後に長時間密着していた場合には裏拳が飛んでくるため、攻撃するならさっさとしてしまったほうがいい。 グネズド 大振りのチェーンソーは喰らえば即DYING 但し操作キャラのみで、AIパートナーはダウンするだけで、死ぬ事は無い。 ファイルによれば変異した際、心臓等主要臓器がチェーンソーの右腕に移動したとのこと。 その為チェーンソーの付け根(人間で言う肘部分)を集中攻撃すると怯むので、その間に追い討ちをするか距離を取ろう。 ジェイク・エイダ編で何度も戦うことになるが、終盤では狭い場所で戦うことになるので上手に距離を取りながら戦おう。 接近されても前転・緊急回避を行えば攻撃を避けるのは容易。 ラスラパンネ 体術には耐性があり、掴まれると熱烈な熱いディープキスを受けて即死するので体術はしないほうがいい。 ハンドガンなど一発の威力が低い武器ではそのまま突っ込んでくるので、ショットガンで吹き飛ばすといい。 上半身、下半身、手と分裂するが、それぞれ独立して攻撃を仕掛けてくる。 上半身は高速で這いずり回りこちらの足を払い飛ばしてくる。 下半身はそのまま蹴りをしてきたり、体を振って硫酸をばらまいたりしてくる。 手は飛びかかって掴みかかってくる。 掴まれるとレバガチャで脱出可能の拘束に。 ダメージはないが付近に上半身や下半身がいるとほぼそれらから追撃を受ける。 手に体術を行うと掴んで投げ飛ばし即死させられる。 もっともハンドガンでも数発撃てば倒せる。 波状攻撃をされると非常に厄介な相手なのでショットガン等でダウンさせたら一気に畳み掛けてしまおう。 グレネードランチャー硫酸弾を当てた場合、分裂せず口から内臓の様な物を吐き出しその場で動きが止まる。 手への特殊体術 迷彩状態で出現するものの、出現する際は吐息が聞こえるので方向を予測でき、発見することはさほど難しくない。 吐息が聞こえた段階でクイックショットをすればイルジャの方を向いてくれるので、それを利用するのも良い。 またオプションで照準をレーザーに変更しておくと、レーザーがイルジヤの身体で屈折するので見つけやすい。 弱点は恐らく口内。 ショットガンやグレネードランチャーが有効だと思われる。 攻撃 噛みつき 時にのみ口を開けるため、こちらが攻撃を仕掛けるチャンスが少ないように見えるが、 出現時に体に1発打ち込んでやることでイルジャが即座に攻撃モーションに入るため、タイミングは取りやすい。 深追いはせず、2発程度打ち込んだら緊急回避で噛みつきを避けること。 緊急回避がうまく使えるなら苦労する相手ではない。 オグロマン 背中から飛び出た赤色の部位とアゴが弱点。 地上で戦っていては掴まれたり踏み潰されたりするため、戦闘が開始したら速やかに近くの梯子か階段で建物の二階に上がろう。 足元の攻撃判定は割と広くダメージを受けやすい。 まともに踏みつけられれば即死。 時折沸いてくる雑魚ジュアヴォを処理しつつ、オグロマンの顔が見えたら口付近を集中攻撃しよう。 ある程度ダメージを与えると怯んでダウン状態になり動きが止まる。 その時にオグロマンの腕付近で格闘ボタンを押すと飛び乗ることができ、さらにQTEを成功させると、 背中の突起物を引き千切り、背中の弱点へと突き刺し大ダメージを与えられる。 なお背中の弱点が露出していないものは、同様にダウン状態にした後、まず弱点を引き出す必要があるので注意しよう。 クリス編・ジェイク編で2匹目と戦う場合、三機目の高射砲の破壊前に倒さないとポイントを回収できない。 高射砲が破壊された場合、弱点部位を引きずり出されたところに空爆を受けてクリアになる。 変異デボラ 背中から伸びている複数の腕の先端にある赤い部分が弱点。 地下道最下層での戦闘ではレオン達がいる場所よりも一段高い所へと飛び回りながら攻撃を仕掛けてくる。 上段で腕を出している時はこちらに攻撃してこないため弱点を集中攻撃しよう。 腕を引っ込めた後下段に降りてきてからが本格的な攻撃になる。 腕を伸ばした状態でプレイヤーに向かって飛び掛り、叩きつけてくる。 横に回避行動をとれば回避出来るが、この攻撃は振動を伴っており距離を取れなかった場合は立ちすくみ追撃を食らってしまう可能性が高い。 また伸ばした腕をなぎ払う様に振り回してくることもある、使用頻度は低いがリーチが長く回避が難しいので出来るだけ距離を取ろう。 時折上段から直接プレイヤーに向かって飛び掛ってくることがあるので注意しよう。 トロッコでの戦いでは基本的に伏せた状態で弱点を狙っていれば苦戦しない。 ショットガン・アサルトライフルなど狙いの付けやすい武器が有効。 ブルザク この戦闘では突進攻撃と右腕を伸ばす捕獲攻撃を多用してくる、接近しすぎるとフックや蹴りなども繰り出してくるので注意。 基本的に距離を取りながら突進攻撃と捕獲攻撃を回避しつつ攻撃をすることになる。 突進攻撃は出す前に声を上げるので回避するのは難しくない、ただ壁や柱などの障害物を破壊しながら突っ込んでくるため、それらに隠れてやり過ごすことは出来ない 捕獲攻撃は右腕を伸ばして掴みかかってくる。 出が速く結構な距離まで届く。 こちらに向かって真っ直ぐに伸ばしてくるため左右かしゃがみ等で回避しよう、ただ伸びきった後の戻りにも当たり判定があるので注意。 この倉庫内には爆発するドラム缶が多数配置されているので、突進攻撃を誘いドラム缶の爆発に巻き込んであげよう。 対処法(ジェイク編CP2・洞窟) レオン達と合流し4人で戦うことになる。 戦うエリアが広いため距離を取っていれば突進攻撃しかしてこない、また4人いるため敵の狙いが分散しやすく戦いやすい。 ただ一定ダメージを与えると一度姿を消し、右腕を捕獲用の爪からショットガンに切り替えてくる。 この時イベントが発生し、レオン・シェリー組とジェイク・ヘレナ組に分断されてしまう。 レオン・シェリー組はバスを修理し壁を突破・合流を目指す、ジェイク・ヘレナ組はそれまで二人で戦うことになる。 このショットガンは予備動作が見切りにくく弾速も速いため回避が難しい、常に後ろを取るように心がけて動こう。 合流後一定ダメージを与えるとショットガンから爪に戻し、最終的に爪を外して攻撃してくる。 コンテナの上に昇って箱を落とすと、ガスボンベが散乱する。 フォークリフトを動かした上にもあるのでうまく使おう。 対処法(ジェイク編CP5・溶岩エリア) 右腕を鎖付き鉄球に付け替えて襲い掛かってくる。 実質ラスボス戦。 序盤はキャラ一人~二人分ぐらいしか幅のない狭い足場での戦闘になる。 ただ距離を取っている限り、こちらに向かって鉄球を投げつけることぐらいしかしてこないため回避するのは容易い。 ある程度ダメージを与えると下に落下し戦闘エリアが若干広くなる、ここに来るとウスタナクの攻撃パターンが増える。 接近していると自身の周囲をなぎ払うように鉄球を振り回してくる、腕を軽く振るような動作を見たらすぐに離れよう。 またこちらに向かって鉄球を叩きつけるように投げつけても来る、攻撃後鉄球を引っ張った際溶岩が噴出し周辺に攻撃判定が発生する。 鉄球がぶつかった地面からも溶岩が噴出するため、考え無しに避けていると辺り一面溶岩だらけになってしまう。 ここからさらにダメージを与えるとジェイクとウスタナクの一騎打ちになる。 ジェイクでプレイしている場合はウスタナクとの殴り合いになる、武器は一切無くひたすら格闘攻撃を仕掛けていこう、相手の攻撃はボタン入力で回避可能。 ウスタナクの攻撃の回避を失敗した場合ボタン連打で復帰出来る、ただ何度も食らった場合は復帰できずそのまま死亡になるので注意。 シェリーでプレイしている場合ははしごを上った先にある操作盤を使用し、ジェイクの援護に回ろう。 ウスタナクがいる位置のレールを選択しボタン入力でコンテナを射出、見事命中すればダメージを与えられる。 ただレール選択~コンテナ射出まで若干のタイムラグがあるのである程度先読みで操作しよう。 オコ エイダ編空母にて出現するカーラの成れの果て。 非常に醜悪で巨大な顔面そのもの。 空母全体を取り込まんとするカーラスポアからの脱出がボス戦とも言える。 脱出時に壁から染み出してくる腕に捕まるとタイムロスになり 背後から迫り来る顔面に捕食されてしまうので注意しよう。 ひとしきり逃げていると液体窒素のガスボンベがある部屋に到着し、そこでカーラスポアと雌雄を決することになる。 出口をカーラスポアの巨大な顔面に塞がれてしまう、また攻撃をしても異常な再生能力によってすぐに再生してしまう。 倒すには液体窒素のガスボンベを撃ち抜いて、凍結、崩壊させる以外に方法がないため、場所によっては倒す事は不可能。 そのため鼻や口あたりにパイルボムや手榴弾等を当てると大穴が開くので、それが塞がる前にカーラスポアの奥にあるガスボンベを撃ち抜こう。 ボンベの爆発後その内容物によってカーラスポアは凍結し再生しなくなるので脱出が可能となる。

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バイオハザードのウェスカーは、最強な事で有名ですがその最強に勝てるクリ...

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いよいよ発売となった『バイオハザード RE:3』は、1999年に発売された『バイオハザード3 ラストエスケープ』のリメイク版となるサバイバルホラーゲームです。 あの恐怖が現代の技術でついに蘇るわけですね。 しかし本作、原作から大きな変更が加えられています。 もちろん変わったことによってより怖くおもしろい作品に仕上がっているのですが、どこが変わってより魅力的になったのか、10項目でお届けします。 そこで恐怖に怯えていると、突然「逃げろ」という内容の電話がかかってきて……。 この衝撃は実際にプレイして体験してもらいたいですね。 街がゾンビだらけでもひるまない、追跡者に殺されそうになってもめげない、仲間思いなものの見捨てるべきときはきちんと見捨てるのです。 より魅力的になったのではないでしょうか。 リメイクでは本当に立派な傭兵になっています。 斎藤工のような髪型も似合っていますし、ジルを守るために奮起するシーンは素晴らしい。 カルロスを操作する場面もいろいろと良い改変がされています。 の隊員なのにゾンビにビビり、挙句の果てには追跡者にあっさり殺されていたブラッド。 リメイクではジルに危険を知らせたうえ、彼女をゾンビから守るために身を挺してくれます。 リメイク版の姿を見たら、もはやブラッドが情けないヤツとは言えませんよね。 嬉しい変化です。 これは原作にも登場したクリーチャーなのですが、元を知っている人からすると「本当に同じやつ?」と思ってしまいますよね。 ジルがこのクリーチャーにやられてしまうシーンも必見です。 リメイク版の警察署ではきちんとリッカーが出現してくれます。 インパクトがありまくりのクリーチャーが出てくれるのは嬉しいですよね。 リメイク版では、ジルに寄生してタマゴを産み付けてくるさらに恐ろしい存在になりました。 寄生されてもグリーンハーブを飲めばなんとかなるのですが、吐くジルの苦しそうなこと……。 今回はよりグロテスクな表現がすごいですね。 火炎放射器やロケットランチャーといった武器を使うのはもちろん、形態変化もしてくるのです。 今回は探索要素が少ないので、原作よりは追跡者の厄介さが減ったかも。 ただ、今回は倒すことができませんし、振り切っても大ジャンプで飛び越えてきたりするので、恐ろしいことには違いありません。 リメイクではよりアクション寄りになったので、これがぴったりハマるのなんの。 使える期間は限定的なのですが、なんとも微妙すぎる原作よりはだいぶ立派になりました。 《すしし》.

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『バイオハザード』のウイルスと感染・変異後のクリーチャーまとめ

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国内版のゴア表現規制• 『バイオ2』に登場していた一部のクリーチャーが削除されている 『』(以下、バイオRE2)は1998年に発売された『バイオハザード2』のリメイク作。 グラフィックはもちろんのこと、ラジコン視点からTPS視点になり、さらにキャラクターやストーリーも再考証されてPS1時代の名作が2019年に蘇った。 筆者は現在23歳で、オリジナル版『バイオ2』は発売から数年経ったあとの小学生時代にプレイしている。 バイオハザードシリーズを全てプレイしているわけではなくシリーズの大ファンかと言われるとそうではないのだが、『バイオ2』は初めてプレイしたバイオハザードなので思い入れはある。 (細かいところはよく覚えてないけど) 1998年発売オリジナル版『バイオハザード2』 筆者が今作『バイオRE2』に期待していたのは、• クリーチャーの造形、グラフィックの良さ• 人体欠損などのゴア描写• ホラー演出 どちらかというとストーリーややりこみ要素よりは、ホラー表現、グロテスクなクリーチャーの造形やゴア描写なんかを最新のグラフィックで遊べるのを楽しみにしていた。 最近のタイトルだと『バイオ7』がかなり好み。 そんな感じなので、これからプレイした感想を書いていくがシステムにがっつり触れたり、ストーリーについて深く切り込んだりはしないのでご了承を。 この記事はPC版『バイオハザードRE:2』をグローバル版(海外無規制版)でプレイし、レオン表を難易度ノーマルでクリアした段階で書いている。 「サバイバルホラー」というジャンルで怖くなかったらどうかと思う。 (バイオ5なんかは全く怖くなかったが…) 安心して欲しい。 今作『バイオRE2』は、絶賛された 『バイオ7』のホラー体験に匹敵するものがあると感じた。 気味の悪い声で鳴きながら天上に張り付いている「リッカー」や、見た目は他のクリーチャーみたいに気持ち悪いわけではなく図体のでかいおっちゃんだが、それが逆に怖い「タイラント」など恐怖ポイントが散りばめられている。 (今作ではバイオ3の追跡者「ネメシス」ばりに追っかけてくる。 ) 「CERO:D」「CERO:Z」「海外版(無規制)」を比較している動画がYouTubeにあったので紹介。 せっかく丁寧に欠損描写などのゴア表現を作り込んであるのに、規制がかかって本来の状態で遊べないのは、凄く損した気持ちになってしまう。 「CERO:D」バージョンはそういうものが苦手な人への選択肢として分かるのだが…。 今回、筆者はの段階で国内版は海外で配信されているものとゴア表現に差があったので、GamesPlanet(パブリッシャーからゲームキーを仕入れて販売しているサイト)にてゲームキーを購入してプレイした。 クリーチャーの造形とグラフィックも最高&最高 『バイオハザード2』には魅力的なデザインのクリーチャーが多数存在する。 リッカーをはじめとして、イビー、でっかいワニ、タイラントにGなんちゃら形態などなど…。 『バイオRE2』ではそれらのクリーチャーが最新のグラフィックでどのようにリメイクされているのか楽しみだったし、結果素晴らしい出来だった。 リッカーはむき出しの脳みそがグロテスクだし、ヌメヌメしてて気色悪いところがGOOD。 個人的には今作で一番好み。 ただし、慣れてくると追跡者というよりストーカーのおっさんである。 もちろんお約束のゾンビも男と女はもちろん、太ったやつがいたりアジア系がいたり、バリエーション豊かで見ていて飽きなかった。 オリジナル版『バイオ2』には存在したが『バイオRE2』に登場しないエネミーもいるが、クリーチャーについては満足できる出来だった。 ビジュアルの面で言えばキャラクターもいい出来だ。 特にエイダは美人。 エイダ美人 — HARDMODE(ハードモード) hardmodeJP 筆者はPC版でグラフィック設定をほぼ最高設定にして遊んだが、それでもフレームレートは144~240fpsをいったりきたりでかなり快適に遊べた。 (CPU i7 7700k、GPU RTX2080Tiのマシン) キーボードとマウスでプレイしたが操作感もよく、ストレスを感じる場面は無かった。 オリジナルの良いところは残しつつも、新しい恐怖が味わえる。 オリジナルの良いところは残しつつ、視点やシステムなどは今風に遊びやすくなっており、1998年の頃には出来なかったグラフィック表現やホラー演出により、懐かしくも新しいタイトルとなった。 グロテスクなゴア表現は海外タイトルと比べても張り合える出来だし(ただし無規制版に限る)、恐怖感を煽る演出やサウンドも素晴らしい。 ストーリーはオリジナル版同様ボリュームが多いとは言えないが、レオン表裏、クレア表裏、ハンクに豆腐…、と繰り返し遊べるやりこみ要素もある。 さらには、2月15日に3人のキャラクターのifストーリーが体験できる無料DLC「」の配信も決定しており、今後も長く遊んでいけるタイトルになりそうだ。 この調子で、『バイオハザード2』の拡張版とも言える、『バイオハザード3』のリメイクにも期待したい。

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