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【ポケモン剣盾】ゴリランダーの育成論と対策

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【はじめに】 剣盾シーズン5お疲れさまでした!今期は目標であった最終50位以内を達成することができました。 はじめて構築記事を投稿するのでわかりにくい点あるかもしれませんが、少しでも次シーズンの役に立てればと思います。 調整もほとんどがオリジナルなので、ぜひ使ってみてください。 ぜひ足を運んでみてください。 【コンセプト】• ヒトムガマゲ+@1によるサイクル戦 【構築経緯】 1, 下記3体のサイクルに強さを感じ採用から開始 一番最初に考えたのはヒートロトム。 ラムを持たせ最速にすることでカバギャラをeasyに倒せると考え採用。 ヒートロトムが弱いかたやぶりドリュウズなど物理を牽制するために安定な受けとしてアーマーガアを採用。 サイクル内での相性補完およびみずタイプの重みを考慮し、ちょすいの特性を持ち、水ロトムに強いポケモンを詮索した結果、ガマゲロゲを採用した。 なお、ガマゲロゲはサイクル重視のため、ダイウォールおよび補助技の枠にステルスロックを採用。 2, エース枠じゃくてんほけんドラパルト、あくび展開ニンフィアを同時採用 エース枠は流行りの巨大ラプラスをふいをついて対面で勝てるドラパルトを採用。 その際、対ドラゴン用およびガマゲロゲのステロ展開に好都合なニンフィアを同時採用した。 S5ではエルフーンやみがわりドラパが多く見受けられたため、みがわりも貫通でき威力の高いハイパーボイスといったらニンフィアしかいない。 3, バンギラスの採用 バンギラス以外の5体で一番厳しいポケモンは、トゲキッス。 とつげきチョッキを持たせ、きょううんトゲキッスにも負けないとなるとバンギラスに目をつけた。 中盤までトゲキッスだけではなくピクシーまでをケアできるダストダスを採用していたが、対面よりになってしまうため、アーマーガアとの相性補完が抜群なバンギラスを終盤は使っていた。 特性すなおこし いわタイプの特防+1 に加え、とつげきチョッキを持たせることで圧倒的な特殊耐久を得たポケモン。 本構築内で一番活躍・目立つ存在でした。 環境に多いトゲキッスまたは選出段階で特殊ドラパルトがいた際は積極的に採用。 このポケモンを採用する際は物理受けアーマーガアをセットで起用することがほとんど。 4倍弱点であるかくとうタイプやじめんタイプに対し有効なアーマーガアとのシナジーが強かった。 両刀にした理由は控え意識およびおにび対処。 いわなだれはトゲキッスを倒すため必須。 命中が怖いのでいわなだれ。 ただ後ろに控えるはがねへの牽制のため特殊ほのお技が欲しかった。 控えるのはアーマーガア・ドリュウズ・ナットレイ・ギルガルドあたり。 それに刺さるだいもんじ。 バークアウトの採用理由は、流行りの身代わりドラパルト。 すごくお気に入り。 圧倒的な物理耐久のミミッキュメタ。 特性はミラーアーマー一択。 理由はダイマミミッキュへの牽制。 水ロトムを勝手に呼んでくれるのでガマゲロゲが刺さることが多いのもありがたい。 アイアンヘッドはミミッキュを短時間で倒すため採用。 典型的な技構成ではあるが、この軸においてはこれらが欠かせない存在となった。 ありがとう。 カバ起点が一定数いるので確実に勝てるように仕向けたラムのみロトム。 初手カバルドン読みでいつも先発起用。 初手にわるだくみをし、あくびがきても裏に水ロトムやカビゴンが見えない場合は積極的にダイマックスしていた。 カバルドン、2体目を倒し、ギャラドスがきても、非ダイマ状態で10まんボルト +2 は確定一発。 勿論最速なので上から通ります。 ボルトチェンジはあくのはどうと迷ったが、サイクル重視なのでボルチェン採用。 クールに試合展開をしてくれる子なのでイケメンって呼んでます。 ニンフィアが通る構築に対しドラパルトがいる場合、積極的に初手展開。 ドラパルト対峙はダイマックスを警戒し必ずあくびから入ることで有利展開に持ち込めることが多かった。 ドヒドイデにはみがわりからあくびで流すことでガマゲロゲを通しやすくできるので受けパにも比較的強かったのも継続して採用していた理由。 ハイパーボイスは特性にも恵まれかつみがわり貫通なので確定。 マジカルフレイムもドリュウズや水ロトムナット展開に読みで刺さるので必須。 あくびはガマゲロゲのステロとも合わさりシナジーがあるので採用。 みがわりはドヒドイデやタチフサグマの初手ブロッキング対策。 可愛いけどたまに害悪で怖い面も笑、たべのこしで回復する姿はやはりフェアリーの天性悪魔なのか... バンギガアのサイクルでもよし。 ヒトムアマガのサイクルでもよし。 偏差値高めのカエル様。 選出段階で水ロトムがいる際は確定で選出。 この構築は水ロトムの選出が高いことがわかっているため。 トリックをしかけて罠をかけるカエルとは... 技は上記4つで確定。 れいとうパンチが欲しい場面が見られたがパワーウィップおよびダイウォール枠は切れないのでこれでよかった。 おにびが飛んできにくいのも特殊アマガが割と多いという点で使い勝手がよい。 みず・じめん枠はこのカエル様が一番強いと思っている。 努力値のSラインだが最速でよい気がする。 アローラキュウコン意識 A-残り 本構築エース2。 圧倒的TOP1使用率だけあり型の多さには惚れ惚れ。 8世代最強ポケ。 この構築では、火力のあるエースが少なめのサイクルなので、突破力を意識してじゃくてんほけんを採用。 不利対面に初手ダイマでじゃくほ発動させ、できるだけ先に倒そうという作戦。 定番はそらをとぶだが、努力値にある通り、Sラインを110族まで調整しているので切り捨てた。 やっぱり強すぎだね。 ドリュウズ入りでドラパルトが通る相手にはほぼ初手で出していた。 初手ドリュウズにも強く安心できる。 【構築の難】 スカーフヒヒダルマ ほぼ見た瞬間にドラパルトの選出が確定 てんねんピクシー ニンフィアを確定選出しないといけない 【おわりに】 最後まで見ていただいてありがとうございました!そしてシーズン5お疲れさまでした。 最終の順位やレンタルパのIDはTwitterの アンダーソン awesome211016で公開しているので覗きにきてください!フォローもいただいたら嬉しい限りです。 最終日の感想ですが、怒涛でした泣 9時間ほぼぶっ通しでしたので無理しすぎたかもしれませんが、結果としては満足いく結果でした。 来シーズンは今期よりもオリジナル性ある強い構築を見つけてまた最終20位超えれるように頑張りたいと思います。 以上です。 ありがとうございました。

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【剣盾S6使用構築】悪鬼滅殺トゲキッス【最終8位&レート2177達成】

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アーマーガアの後攻蜻蛉返りから高速アタッカー並べとけば勝てるやろ的なコンセプト。 コンセプトとはいいつつも選出率はわりと均等だった。 「うらめしや~」な手がめっちゃかわいいですねコイツ。 鬼火で起点を作って自分で舞ったり後続に任せるのがお仕事。 主な対象はやなど。 おにびとラムをうまいこと活用すると黒い霧にも有利なため、意外と受け回しにも選出できます。 攻撃範囲・火力的には龍霊で十分足りていたのですが…。 アーマーガアが苦手なやパッチラゴン、などにも強めです。 対受け回しへの崩し能力に長けているのが強く、スカーフトリックと広めの攻撃範囲から受け回しを崩す要になる存在でした。 トレースもなかなか使いどころが多く、相手のすいすいやの再生力をコピーできるのが強かったです。 物理に投げて後攻蜻蛉からアタッカーを召喚します。 やパッチラゴン、特殊ドラパルトといった明確な対策を後出しされるので、そこにとんぼがえりを合わせてなどを後出しすることでアドを稼げます。 アーマーガアミラーではちょうはつが飛んできますが、こちらとしてはとんぼがえりでサンダースやエースバーンに繋ぐだけ。 を中心としたタイプ一致ダイジェッターに頭を悩ませていたときに考えた。 他の電気と比べての長所はあくびで、相手のックスをいなしつつ、後続のドラパルトやの積み起点を作りにいけます。 はよく後出しされるドラパルトへの打点。 耐久に厚く振っていない限りは2発で落とせます。 相手のダイジェッターやダルマに強くてにも弱くない枠がほしい…そんな万能ポケいるわけ…いたわ。 つららやフレドラで中になった、ダイジェットを積んだ、、に死に出しからからやぶを積んで岩技で切り返していく。 元々はシーズン中盤にダイジェットの対策に頭を悩ませていたころ、そういえば環境にステロ展開と先制技がほとんどいないし襷からやぶできるコイツ強いんじゃね??と思い起点作成のサンダースとともに採用。 終盤はステロ展開が数を増やしてはいましたが、それでも出せば活躍する試合が多かった印象。 と違って相手のタスキやばけのかわを貫通できないのが本当に惜しいところ。 ロクブラは試してみましたが、全然安定せず…。 と比べていいところはこんな感じ。 メリット ・最低限の特殊耐久があり、積みにいける。 ・バンギやカバの砂でタスキが潰れない。 むしろDがあがる。 ・硬い爪によるの火力。 積まずともH252火確1。 ・でを突破できる。 ヌオーがいない受け回しを崩せる。 タッタッ……タッ…タッ…ズドーン シーズン中盤まではダイバーンとダイナックルで火力を、ダイジェットでSを上げるックス積みエースとして大活躍していましたが、がして数を戻したり、やヌオー入りが多くてエースとして選出しづらくなったので最後は展開阻害の挑発に変更しました。 タイプヌルの電磁波を止めたり、壁を貼りにきたオーロンゲの両壁を阻害したり、使いどころはそれなりにありました。 持ち物はックスの有無を問わず火力を出せるいのちのたま。 バトルタワーのレンタルパでそのパワーの虜になってしまったのでそのまま採用…。 一部紹介します。 ドラパのような相手に出しがちな選出。 先発はドラパルト読み。 アーマーガアの後攻とんぼがえりを軸にやエースバーンを召喚して上から殴りつづける。 サンダースで相手のダイジェットをいなしながらこちらのを通す。 1には早いスイーパーのいずれかを入れて通しに行く。 の使い方がキーになる。 mawilegenger22.

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【ポケモン剣盾】ゴリランダーの育成論と対策

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わざ1 わざ2 わざ3,4 育成論と使い方 はたきおとすが強力! 剣盾環境は、前作まで存在していたZクリスタルとメガストーンが無くなり、はたきおとすが 誰にでも刺さるようになった。 覚えられるポケモンも減ったため、はたきおとすを使えるだけで採用理由になる。 道具ありきのポケモンに強い はたきおとすがあるので、道具を使う前提のポケモンの戦略を大きく崩すことができる。 ナットレイのたべのこし、ガラルサニーゴのしんかのきせき、ヨクバリスのきのみなどを落としてしまえばとても戦いやすくなる。 ドラムアタックが便利 ゴリランダーの専用技であるドラムアタックは、威力80命中100という安定した技で、 必ず相手のSを1段階下げる効果も持っている。 上手く使えば後続に繋がる立ち回りが可能だ。 意外と器用な立ち回りが可能 見た目とは裏腹に器用な立ち回りが可能なポケモン。 交代読みでやどりぎのタネを入れた後に、とんぼがえりで有利対面に繋ぐことも可能だ。 タイプ不一致技では落とせない ゴリランダーは種族値のバランスが良く、アタッカーとしては耐久力が高いポケモン。 タイプ不一致のだいもんじなどでは倒しきれないことが多いので、2回殴って倒す意識を持とう。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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