トレイ 式典服。 [ツイステ]トレイ先輩の魅力を語るだけの記事・過程とか愛情はどうでもいいと思ってる

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トレイ 式典服

同じ副寮長として、今年度もどうぞよろしくお願いいたしますね。 本心を暴く男と上書きする男。 学年も寮も違い、一見すると相容れなさそうな2人である。 気になる方は閲覧をお控えください。 バディ1 ジェイド イベントストーリー ハッピービーンズデー• Episode11 「性格悪いぞっ!」 ロングレンジのビーンズシューターでジェイドから豆を当てられたトレイ。 「トレイくんも入ってよ。 ジェイドくんの倒した怪物じゃん。 」と記念に1枚撮ろうと誘うケイトに、「釣果写真の魚か?俺は……。 」と苦笑しつつ、監督生、グリム、ケイト、ジェイド、トレイの5人で写真を撮った。 栽培しているイチゴの様子を見つつルークと談笑していると、何やら困った様子のジェイドがトレイの元に訪れる。 話を聞いたところ、モストロ・ラウンジで提供するフルーツをフロイドが全てつまみ食いしてしまったため、トレイの育てているイチゴを譲って欲しいのだという。 最初は、このイチゴは次のお茶会のタルトに使う予定だと言い、言外に譲れないことを伝えるが、今日は大事なお客様の誕生日パーティーの予約が入っていることや運悪く購買部の果物も売り切れ、校外に買いに行く時間もないことをジェイドから聞き、「確かに、スポンジとクリームだけのバーズデーケーキなんて悲しすぎるな。 」と言ってイチゴを譲ることを了承した。 「ただし、条件がある。 」「ええ、もちろんお礼は弾みます。 なんなりとお申し付けください。 新しいイチゴの苗を植えているところに約束の品を届けに来たと、再びジェイドがトレイの元に訪れる。 約束の品というのは麓の街にいる有名なパティシエが作ったイチゴタルトのことだ。 早朝から店に並ばないと買えないのに、よく買えたなと言うトレイに、盗み食いの罰としてフロイドに朝イチで並ばせたと微笑むジェイド。 たとえ身内でも横領した落とし前はつけてもらうのだという。 (中略) ハーツラビュル寮のお茶会当日、超有店のタルトに驚くケイト。 「こんなとんでもなく人気のタルトよくゲットできたっスね?」とエースに問われたトレイは「確かに少し手間暇はかかったかな。 」と笑った。 そんな折、「さっきから休む暇なく頼られて大変だな。 」とトレイに声をかけられる。 ジェイドの仕事を増やしてしまったこと、副寮長として寮長の怒りをおさめられなかったことを謝罪するトレイに、寮長の感情のケアも副寮長の仕事なのかとジェイドは問う。 そうだとしたらアズールを怒らせてしまった自分は副寮長失格ではないか、と。 トレイは、君は十分すぎるほどよくやっているとそれを否定する。 「貴方に褒めていただけるなんて、光栄です。 」と言うジェイド。 最後に、アズールやフロイドのことを内心自分勝手だと思っているのなら、嫌なことははっきり断る、言いたいことは我慢せずに伝える、自分がやりたいようにやればいいと助言をするトレイに「ご忠告ありがとうございます」とジェイドはお礼を言った。 式が終わりリドルと共に寮に向かう途中、前を行くオクタヴィネルの3人の存在に気づく。 またフロイドに振り回されている様子のジェイドを見かけ、「彼も大変だな。 あんなに真面目だと気苦労が絶えないだろう。 」と気にかけるトレイ。 すると、信じられないといった様子のリドルから他人を評する時はもっとよく観察してからにするべきだと言われる。 よく見てみると、「入学式早々新入生を怯えさせる」というフロイドの提案に、「そんなことは後からいくらでもできる」と笑うジェイドをトレイは目の当たりにする。 自分のイメージとはだいぶ違う気がしてきた、と言葉を詰まらせるトレイに、ジェイドがいやいや従って振り回されているわけではないこと、いつもアズールと何かを企み、率先して悪巧みをしていることもあるということをリドルは伝える。 新入生の個人情報やマジカメの裏アカウント等が書かれてある名簿を介し、あれこれ画策するアズールとジェイドを見かけ、絶句するトレイ。 リドルによると、一見ジェイドは他の2人に従っているように見えるが、それは大きな間違いで、時にはその2人でさえうまく利用して自分も楽しんでいるのだという。 ジェイドは謙虚で、真面目で、大人しくて、苦労性だと思っていたと言うトレイ。 前を行くジェイドがトレイに気づき、「同じ副寮長として、今年度もどうぞよろしくお願いいたしますね。 」と微笑む。 「あ、ああ……よろしくな。 」とトレイは苦笑した。

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隠れミッキーの見つけ方

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Contents• 2話 ケイト トレイ デュース エース チェーニャ リドル 準備中、スマホを弄ってばかりのケイトに反感を抱いた下級生たちが、自分たちのミスをケイトに転嫁させようとする。 3話 ケイト エース デュース トレイ リドル 片づけるリストが紛失したが、ケイトのマジカメ投稿のおかげで事なきを得る。 備考 ・ トレイのSSR寮服PSと繋がっている。 ・『なんでもない日』はハーツラビュル寮の重要な伝統行事。 甘いケーキ、上質な紅茶がふるまわれ、クロッケー大会が開かれる。 トレイ班は料理。 寮長(リドル)がケーキにこだわりがあるので、トレイがメンバーを選抜した。 ケイトの班はお茶会会場のセッティング。 リドル班は全体の予算とスケジュール管理。 トレイとケイトはリドル班でもある。 ・トレイ 「 ケイトは 自分のため、物事を効率的に進めることに関しては、才能を発揮する」 ・なんでもない日のルール:起きたネズミの鼻にはジャムを塗る。 片付けも『ハートの女王の法律』に則っている。 茶器とクロッケーの道具類は収納する箱、順番まで全て決まっている。 ・デュース 「だめだこの先輩……。 2話 ケイト エース デュース 1話の当てっこでトレイに負けたケイトが新入生のアテンド係を受け持つ話。 備考 ・ケイト 「たぶんオレ写真とってあると思うよ。 1年生の頃のトレイくん」 ・リドルは2年生で寮長になった。 ・トレイとの間でおふざけを言い出すときは決まってケイトが負けている(トレイ談)。 ・ケイトはエペルのことを「(新入生の中で) ダントツでカワイ~じゃん!」と評している。 ・過去の傾向上、獣人族の生徒はサバナクローに配属されることが多い。 ・ケイトはパーティが大好き。 ・素のケイトを見ることが出来る… 【SR実験着】ギクッ! 登場 キャラ 内容 1話 ケイト ヴィル リリア クルーウェル 毒薬精製の授業にて、ケイト、ヴィル、リリアらがマンドラゴラを作る話。 魔力を注入して作ったマンドラゴラには本人の性質が現れる。 2話 ケイト リリア ヴィル クルーウェル 引き続きマンドラゴラを作るケイト、ヴィル、リリアら。 備考 ・ケイトは「毒薬精製」の授業を選択している。 ヴィル、リリアも同様。 同じ時間にある別の選択授業は「古代魔法史と近代魔法史における短縮呪文の変遷と比較」。 こちらは年表作ってレポート書くだけの授業。 ・ 人が直で育成したマンドラゴラは、魔力を注入した本人のキャラ(人間の性質)が反映される。 攻めたデザインじゃないとヴィル。 リリア 「根暗って感じじゃな」 ・ケイトには姉が二人いる。 お絵かき、工作、買ってきたお菓子まで全部「可愛くない」ってダメ出しをされていた。 魔法史のテスト範囲が知りたいケイト。 備考 ・内容を知らずに参加を快諾するカリム(ノリが良い)。 ・レオナの地元はレディファーストな社会。 女性をすごく敬う文化がある。 ケイトはこの情報をラギーから仕入れた(関連:)。 【R運動着】この裏切りもの! 登場 キャラ 内容 1話 ケイト トレイ リドル 体力育成の授業にて、ケイトたちがグラウンド10週走らされる話。 備考 ・ケイト 「トレイは絶対夏休みの宿題、初日にやるタイプだ」 ・しんどいことは効率よくスルーしたいケイト。 ・授業中にユニーク魔法を使うのは校則違反。 【Rビーンズ・カモ】健闘を祈るよ! 登場 キャラ 内容 1話 ケイト グリム ジェイド マレウス 安全な道がないかケイトが偵察しに行く話。 備考 マレウスはすごい戦力だけど目立つ(ケイト談)。

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【MMDツイステ】邪魔/オートファジー_トレイ式典服 MMD ニコニコ動画のニコッター

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この記事はツイステのトレイ先輩の魅力を語るだけの記事です。 書かれていることは個人的な見解をたくさん含みます。 ご注意ください。 トレイ先輩の魅力的なところ• 面倒見がいい• 料理が好きなところ• 悪い表情がヴィランっぽい• すごく裏がありそう• ストーリーを読むごとに印象が変わるところ などなど沢山ありますが、 今回はトレイ先輩のパーソナルストーリーのことなどにも 触れていきながら魅力を語りたいと思います。 SRトレイ(実験着)の破壊力 時間軸的には入学式より前の話? ジェイドが植物園に登場した時に、 「お前は確かオクタヴィネルのジェイド…だよな。 」 と話しかけている点と、 式典服のエピソードではジェイドのことを知っているような感じの 話しかけ方だったので、入学式より前のお話だと思います。 パーソナルストーリーは時系列順?なのかはわかりませんが、 少なくとも実験着は入学式前のサイエンス部の活動の内容 ということを前提として話していきます。 実験着のストーリーの内容 トレイ、ルークがサイエンス部での活動中にジェイドがやってきて、 その日にモストロ・ラウンジで使うはずだったイチゴをフロイドが食べてしまったので、 トレイが育てているイチゴを譲ってほしいと言ってくる。 トレイはイチゴを譲る代わりに「麓の街にいる有名パティシエが作ったイチゴタルト」を要求する。 後日、ジェイドは約束通りそのイチゴタルトを持ってくる。 その時の会話 ルーク「ねえ、トレイくん。 確かにジェイドくんが買って来たタルトは凄く美味しそうだけれど、良かったのかい?」 トレイ「なにがだ?」 ルーク「キミが愛情を込めて育てたイチゴで作るタルトのほうがリドルくんは喜んだのではと思ってね。 」 トレイ「はは、まさか。 」 ルーク・ジェイド「えっ?」 トレイ「なんだ2人して。 変なことは言ってないつもりだぞ。 」 ルーク「だけどトレイくんは、リドルくんがイチゴタルトを好きだからイチゴを育て始めたんだろう?」 トレイ「まあな。 だが、リドルはケーキの味にこだわっているつもりでも、実際舌はそれほど肥えてない。 有名店のタルトと知れば、喜ぶさ。 俺も手作りしなくてすむ。 」 ルーク「これはこれは……。 少しばかり意外だね、ジェイドくん。 」 ジェイド「ええ。 てっきりトレイさんはリドルさんに愛情たっぷりの手料理を食べさせたいタイプかと。 」 トレイ「どんなタイプだよ。 」 トレイ「まあ、確かに料理を作ることは好きだし勘違いされるのもわからなくはないが…… 正直、過程とか愛情はどうでもいいと思ってる。 寮長の暴君スイッチが入らないことが最優先。 それですべて世は事もなし、ってね。 」 ルーク「いやはや、キミはリドルくんの忠実な騎士と思っていたけれど、……少し誤解をしていたようだ。 トレイくん。 キミはなかなかどうして、食えない男だね。 」 トレイ「そんなことないさ。 」 後日、ハーツラビュルのお茶会でそのイチゴタルトを振舞ってパーソナルストーリーが終わります。 過程とか愛情はどうでもいいと思ってる 過程とか愛情はどうでもいいと思ってると 本当に思っている派閥と いやそうじゃない!と思う派閥がTwitterで論争を繰り広げていた頃が なんだか懐かしいです。 トレイ先輩の 闇が深いとか、サイコパスとかヤバイやつとか言っている方のほとんどが、 この「正直、過程とか愛情はどうでもいいと思ってる」発言を聞いてしまったからだと思います。 私も初めてこのエピソード見た時「ええっ!?」って思いました。 しかし、 リドルがイチゴタルトを好きだからイチゴを育てていることは否定していません。 だからトレイ先輩がリドルのことを何も考えてない友人としても愛していない 冷たくてヤバイやつというのは少し違うんじゃないかなと私は思っています。 でも、「過程とか愛情はどうでもいいと思ってる」という発言は 彼の 合理的で事なかれ主義な面が出ていて、そういう一面も彼の魅力だと私は思います。 それとそれと 錬金術の授業の時に「愛情を込めるんだぞ」って発言してるのに、 同じ実験着きてるパーソナルストーリーで 「過程とか愛情はどうでもいいと思ってる」という発言をしてるとこ!大変すこです。 メインストーリーだけの印象とパーソナルストーリーを見た後の印象 メインストーリーは登場するキャラクター全ての内面のが 描かれているわけではありません。 そこを補填してくれているのがそれぞれのカードのパーソナルストーリーです。 パーソナルストーリーは主人公たちが入学してくる前のエピソードなども 描かれていて、彼らの内面が出ていてキャラクターに深みが出ています。 メインストーリーだけで見ると、トレイ先輩はリドルの暴君っぷりに心を痛めながら、 でも止めることは自分には無理だと思っていて、 リドルの機嫌を損ねないようにいろいろ手を回したりして、 エースの言葉を借りるならリドルを甘やかしているキャラクターという印象が強いと思います。 メインストーリーしか読んでいない人にトレイ先輩の印象を聞くと• 面倒見がいい• 容量もいい• 苦労人 といった印象が出てくると思います。 しかしトレイ先輩のパーソナルストーリーを読んでみると それだけではないのが彼の魅力だと私は思います。 運動着でのカリム救出でバルガス先生のことを内心では 「バルガス」と 呼び捨てで呼んでいるところとか、 バルガス先生に目をつけられないように ほどほどに手を抜いて授業をしているところとか、 彼の内面だったり、 生き方のようなものが見て取れてもっと好きになりました。 ここでのカリムとの会話も興味深いです。 トレイ「 宝の持ち腐れに気付かない、ご主人様への無言の抗議活動ってやつかもな?」 カリム「ん?リドルとなにかもめてんのか?アイツは頑張り屋でいいヤツだぞ。 」 カリム「言いたいことがあったら、ため込まずに、腹割って語り合おうぜ!」 トレイ「はは……魔法の絨毯のことを言っているんだがな。 鈍感なのか鋭いのか……。 」 宝=トレイ、ご主人様=リドル っていう解釈でいいんでしょうか…? 1章でリドルがオーバーブロットした時もトレイのユニーク魔法『薔薇を塗ろう』で リドルの魔法が破れることが証明されていますし、 自分がリドルよりも実力があることは内心気づいていそうな気もしますよね。 (ユニーク魔法の詳細が明かされていないので、魔法については不明な点が多いですが、 要素を上書きできる時点で、結構な応用が効く魔法のように思えます。 ) また、目立つとその分面倒事が増えるから優秀なリドルを隠れ蓑にして 自分は目立たないように行動することがトレイ先輩は多いような印象を受けます。 そういう風に見えるのに、 無言の抗議活動というのはどれのことを指しているのか…私とても気になります。 誰か教えてください。 トレイ先輩のこの台詞だけでとってもしんどいのですが、 カリムの発言も 4章読んだ後だと大変しんどいですよね。 下でカリムを心配しているスカラビア寮生がいて「ああ、4章の子達だ…。 」 心がふわふわしました。 (カリムの話は話が逸れるので今回はこれくらいでやめときます。 ) 式典服のジャミルとの会話で思ったこと 式典服のパーソナルストーリーでジャミルがトレイ先輩に 「これからは副寮長として、トレイ先輩に勉強させていただきます。 」 と発言していて、 トレイ先輩の立ち振る舞いからリドルを隠れ蓑にしているのを ジャミルは感じ取っていたのかなとか思ったりもしました。 同じように 寮長に本心を隠していろいろ考えている2人。 ちょっと似ていますね。 メインストーリーでトレイ先輩また登場していほしいです。 おわりに トレイ先輩は下に弟や妹がいて、 お兄ちゃんムーブを結構しているので 分かりにくいかもしれませんが、 合理的で事なかれ主義で目立たずにほどほどの成績をとっていたりするような人です。 そして何かを頼まれた時には ちゃんとヴィランらしく見返りを求めますし、 自分の都合に合うような行動を相手に上手いこと取らせることが出来る人でもあります。 」と 普通を強調して言っちゃうような人です。 そして時々見せるヴィランっぽい表情が素敵です。 そんなトレイ先輩をあなたも推してみませんか? この沼は深くていい場所です。 motimoti444.

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