電動自転車 手越。 手越くんも愛用(?)している電動自転車とは一体!?

市場拡大が見込まれる「電動アシスト自転車」課題は?

電動自転車 手越

トレードマークの金髪をたなびかせながら、アメリカ製のゴツい電動自転車で弁当を宅配していたNEWSの手越祐也に、人気マンガ「鬼滅の刃」のファンから熱い視線が送られているという。 5月18日発売の「週刊少年ジャンプ24号」で最終回を迎えた「鬼滅の刃」だが、連載終了後も人気はさらに過熱。 10月16日に劇場版の公開も決まり、ファンの熱気は高まるばかりだ。 その中で鬼滅ファンの間からは、こんな声が続出しているという。 「ファンは以前から、実写版になるなら誰にどのキャラを演じてほしいかの議論を楽しんでいたもの。 なかでも頻繁に名前を挙げられていたのが手越であり、雷の呼吸の使い手で女好きの《我妻善逸》か、女性を喰らうことに執着する鬼の《童磨》を演じてほしいとの声が続出していました。 6月9日発売の「週刊女性」では、それらの手紙の一部を紹介。 そこに我妻善逸の紙人形が添えられていたというのだ。 「女の子からの手紙には《金ぱつの人と話したのは、手越さんが初めてです》と書かれており、その子には手越がまるでマンガの世界から飛び出してきたように見えたのでしょう。 この手紙が《手越クンはやっぱり善逸!》の声を呼び起こし、あらためて『実写版鬼滅の刃』のバーチャル配役が盛り上がりを見せているのです」(前出・サブカル系ライター) 実写版のキャスティングでは通常、ジャニーズタレントの名前は嫌われがち。 しかし手越はジャニタレの枠を飛びぬけた存在として、マンガ好きやアニメ好きからも評価されているようだ。 (白根麻子).

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市場拡大が見込まれる「電動アシスト自転車」課題は?

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INGプロジェクト2020~お弁当でシングルマザーの力に~ 六本木でカジュアルイタリアン「Noza Caza」を運営する株式会社SASAが、新型コロナの影響で生活が苦しくなったひとり親家庭にメッセージ付きのお弁当を無料で配達する活動だ。 運営資金はプロジェクトに賛同した企業や個人の寄付で、お弁当には寄付した企業や個人の名前が印字されている。 それぐらい生活に困窮した人がいることを知った手越さんが共鳴。 手越さんは両親が離婚し、母子家庭で育った身。 これまでプロサッカー選手で、日本代表の小林祐希選手、杉本健勇選手も活動に賛同しに配達員をしています。 」 手越祐也と一緒に行動したスタッフのAさん 夕食の時間帯に合わせて、大きなリュックに15個のお弁当を入れて配っていました。 訪問する家庭には事前に伝えないサプライズ。 サインを求められたり、写真もお願いされていましたが、笑顔で応えていましたよ。 尊敬します。 すごいよ。

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手越くんも愛用(?)している電動自転車とは一体!?

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NEWSの手越祐也が自分で弁当を配達!? 芸能活動を無期限自粛中の手越が自ら、シングルマザー家庭に弁当を無償で届けるボランティアに励んでいるという。 これは「INGプロジェクト2020〜お弁当でシングルマザーの力に〜」という活動に、手越が個人的に参加しているもの。 6月3日付の「J-CASTニュース」によると、手越は同活動に200キロの玄米を寄付。 さらに自転車に乗り、自身のメッセージ入りの弁当を宅配したという。 そんな手越のボランティア活動には弁当を受け取った人たちから感謝の声が相次いでおり、今後も手越は配達を続けるとのこと。 だがそんな手越の行動に、こんな疑問の声も寄せられているというのだ。 「ネットでは手越が乗る、極太のタイヤを履いたマウンテンバイク風の自転車に注目が集まっています。 自転車マニアによる調査により、米カリフォルニア州の『SUPER73』というブランドの電動アシスト自転車であると特定されました。 ただ問題は、このSUPER73が日本では道路交通法施行規則に違反する可能性があること。 もし手越の愛車がアメリカから直輸入された製品の場合、日本では公道を走れないはずなのです」(週刊誌記者) 電動アシスト自転車では、モーターによるアシスト力を発揮できるのは時速24キロまでとの制限があり、それ以上の速度ではペダルを踏む力だけで走ることが義務付けられている。 そのため日本では法律違反状態になってしまうというのである。 「ネットでは《道交法違反だ!》との指摘も出ているようですが、その恐れはありません。 日本国内で『SUPER73』を扱う輸入代理店では道交法にのっとった仕様変更を施しており、手越が乗っているのも『日本仕様』に間違いないからです。 なお一部の並行輸入業者ではあえて出力を落とさず、原付として販売しているケースも。 ただその場合はナンバーを取得する義務があり、手越の自転車にはナンバーがついていないので、日本向けに改造された製品であることは確実でしょうね」(前出・週刊誌記者) ちなみに「SUPER73」の国内販売価格は40万円近くとなかなかのお値段。 その価格も含めていかにも手越らしいチョイスなのかもしれない。 (金田麻有).

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