配当金 ブログ。 東京製鐵の配当金と株主優待は?

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Contents• 東京製鐵とはどのような会社? 東京製鐵株式会社(とうきょうせいてつ)は日本の鉄鋼メーカー。 東京都千代田区に本社を置く電炉メーカーである。 東京製鐵は日本の電炉メーカー最大手。 無借金経営を行っており、日本の鉄鋼メーカー全体で見ても高い売上高経常利益率 ROS であるなど良好な財務体質である。 原材料が鉄スクラップであるため、業績も鉄スクラップの市況に影響されることが多い。 主力のH形鋼でトップシェアをほこるほか、高炉メーカーが得意とする鋼矢板でもシェアをもっている。 また電炉メーカーでありながら、ホットコイル(熱延広幅帯鋼)や自動車部品用の鋼板・厚板など日本製鉄 旧 新日鐵住金 やJFEスチールに代表される高炉メーカーの得意分野への進出も目立つ。 現在の株価とPER 株価収益率 は? 業種 鉄鋼 株価 638円 PER 14. 9倍 PBR 0. 63倍 自己資本比率 72. これならある程度株価が暴落してもそこまでダメージは大きくないですね! PERが10〜15倍の範囲に収まっているのでだいたい日本平均のPERになっていますね 指標的には手出ししても問題なさそうです。 スポンサードリンク 直近5年間の株価チャート 株価は非常に軟調ですね。 あまり上がり目がみられません。 正直そこまで魅力はありませんね。 東京製鐵の売上高と営業利益は? 残念ながら直近5年では今年が営業利益最低を記録しています。 今年のこの結果をみると投資対象として魅力は感じませんね 直近5年で最低を記録しているので来年以降は減配の可能性大です。 例え、ここで維持もしくは増配しても来年以降の業績が悪ければ減配は必須ですし。。。 来年以降に期待するしかありませんね スポンサードリンク 東京製鐵のEPS 1株あたりの利益 の推移は? 残念ながら3年連続でEPS減少かつ今年が最低値を記録しています。 この形からではあまり投資対象としては魅力を感じません。 今後に期待するしかありませんね。 もしEPSについて不明点がありましたら下記の記事も参照してみてください.

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一時期は配当金収入よりも広告収入の方が多い時期があったのですが、広告収入自体は2015年くらいから右肩下がりで、実は2020年時点ではピーク時の10分の1以下になってしまっています。 今や広告収入はあてにできませんね。 税引後年3. 5%くらいの配当・分配を受け取りたい さて、配当金生活をスタートさせた2009年当時は、米国リートの利回りが10%だったり、米国社債ETFの利回りが5%台だったりと夢のような状況でした。 5%程度(税引前では3. 8〜4. 4%程度)の配当・分配利回りは余裕だろうと思っていたのですが、2020年時点ではこの目標の達成は配当・分配だけではやや困難な状況です。 一時期、不動産収入も別で得ていました 後述の通り、相場が上がればどんどん現金化していく方針なので、相場が好調であれば現金が積み上がってしまう私の投資。 現金が増えるのは良い事ですが、キャッシュ収入が減ってしまうのは難点です。 それを補うため、2019年までは阪神電車の主要駅駅近に1件だけ2LDKのファミリー向けマンションを保有しており、諸経費を引いた後で年180万円程度の収入を得ていましたが、不動産好況はそろそろ終わるのでは?と思い、2019年3月に売却してしまいました。 配当金生活のポートフォリオの解説 上記の2つの目標『減らさない運用』『税引後年率3. 5%』を達成するために、配当金生活のポートフォリオでは出来るだけ投資商品を分散するようにしています。 資産の時価自体を伸ばすのであれば、逆に投資資産を絞るというのが王道だと思うのですが、私の場合は出来るだけ資産の動きを安定化させたいという思いから、その保有銘柄は国内株式だけでも100を優に超えています。 配当金生活のポートフォリオ 重要な投資ルール 基本的には、特別に購入したいという銘柄が登場しない限りは売買を行わないこととしていますが、以下の3つの条件に当てはまった場合は、イヤな予感がしても強制的に売買を行う事にしています。 特に『ナンピン』は爆下げの中で行うので気持ち的には後ろ向きになってしまうのですが、PFのパフォーマンス向上には欠かせないことだと思っています。 リバランス:ポートフォリオの資産別の投資比率が 株式:債券:リート=39:39:22から絶対値で1%ズレた時に元のバランスに戻すように売買を行います。 ナンピン:配当金生活のポートフォリオの現金を除いた資産の時価が10%下落した時に5%分だけPF内の現金を投資に回します。 こちらは、滅多に発生しない事象でありまして、2009年以降、ナンピンは東日本大震災の時と2013年6月、2020年3月の3回しか行っていません。 利益確定:配当金生活のポートフォリオの現金を除いた資産の時価が5%上昇した時に5%分だけ利益確定を行い現金に戻します。 自分の性格上、ナンピンよりも利益確定の方が発生しやすいように設定しています。 2009年以降、過去17回利益確定を行いました。 おっしゃる通りです。 ただ、2009年当時はまさかこんな感じで一直線の上昇になるとは想定しておらず、上がったり下がったりのボックス相場を想定して利益確定・ナンピンの方針を決定していました。 配当金生活のポートフォリオ 最新の時価(2020年6月末時点)• ポートフォリオの基準価額:16,352 前月比 -0. 2009年4月からの受取配当金:約6,910万円 配当金生活のポートフォリオ基準価額 2009年以降 半年おきのグラフ 配当金生活のポートフォリオ基準価額 2017年以降 1月おきのグラフ ポートフォリオの基準価額は2009年4月1日を10,000としています。 上記の運用方針を適用した結果、2020年3月現在では基準価額のうち7,000が現金(または現物不動産)での保有となっており、現在の基準価額から7,000を引いた分を、株式・債券・リートに投資していることになります。 2020年5月時点ではPF内の現金比率(上記不動産も含む)は約45%となっています。

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リース企業ってたくさんあるけどどれが一番おすすめ?配当金、優待、連続増配で比較!

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このブログについて はじめまして、配当金で遊んで暮らすブログ管理人の くろまるです。 僕が、株式投資に長年関わってきて導き出した結論は、このブログのタイトルにもあるように、配当金という不労収入を得る、配当金だけで生活する事です。 株式投資には終わりがなく、百万円稼いだら次は1千万、1千万 稼いだら次は1億というように、投資金額が大きくなるだけで明確なゴールがありません。 ゴールが無い為に、投資金額が大きくなればなるほど、失うリスクも大きくなり精神が疲弊します。 株式の売買を一切行わなくても、保有するだけで不労収入を得ることができる配当金、それだけで生活できるなら安息の日常を過ごす事ができます。 このブログでは、配当金生活を行うための戦略などをシェアしていきたいと思います! 目標金額の設定 まずは、目標金額を決めます。 ・税引前の年間配当: 8,000,000円 ・想定する配当利回: 4. 3万円の手取り額となります。 これだけの不労収入があれば十分に遊んで暮らせそうです。 2億円もの資金が必要となりますが工夫しながら増やして行くしかありません。 目標金額まで資産を増やしていく手法 株式の売却益で高配当銘柄を積立していくしかありません。 本命銘柄を選ぶ 成長性があると思われる本命銘柄を 数社選んで、長期的な目線で大きな利益を目指します(数倍~10倍) 積立銘柄を選ぶ 積立用の銘柄は配当利回りの高い 高配当ETFに集中投資します(より) 積立用の銘柄は配当利回りの高い 大型株数十社に分散投資します。 高配当銘柄を積立して得た配当金をさらに再投資すれば、複利効果によって資産は増大していくはずです。 積立銘柄の配当金と本命銘柄の売却益で、高配当銘柄をさらに積み立てていきます。 またレバレッジを効かせて信用取引も活用していきます。 目標金額に達したらどうする? 積立している高配当銘柄が目標金額に達したら、生活に必要な配当金収入を自然と得ているはずです。 配当金の再投資をやめて、すべてを生活費に回せば夢の配当金生活の始まりです!.

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