アイシー 卯月 コウ。 卯月コウの前世(中身の声優)は誰?本名や年齢等のプロフィールまとめ!

卯月コウの前世(中身の声優)は誰?本名や年齢等のプロフィールまとめ!

アイシー 卯月 コウ

「keyに出会うまでサイコパスだった人っている?」• 「 お前らまだ社会人気分でいるのか?そんなんじゃ中学生やってけねえぞ」• 「音楽に世代とか無いからね?好きだったら掘るじゃん。 ビートルズ知ってるから、『お前、何歳か』とか言わないだろ」• 「オタクじゃないから百合ってのが何なのか分からないけど、"リズと青い鳥"と"安達としまむら"と最近の"ワタモテ"が熱いかな… 以降しばらく熱いワタモテトーク 」• 「まともそうな話題キボンヌ」• 「なんで貴族のリスナーが庶民なんだよ」• 「水筒うめぇ」• 「俺たちは陽キャだ」• 「お前らラウワン集合」• 「今、インターネットこそが最新のトレンド」• 「 ラウンドワンに突撃 」• 緑仙「えっ、告白ですか?」• 「いちから爆破すっぞ!」• 「エモいのパイオニア」• 「風(かぜ)のね、左部分がない字でね、虱(しらみ)って言うんだよ。 ハイ、俺の勝ちな」• Summer Pockets体験版をプレイ中、 ふうと読むべきところを かぜと読んだことを視聴者に指摘されて。 「 くっさマインド」• いわゆる"くさい" キザな、かっこつけた 行動がとることができない、あるいは嫌悪を感じる精神。 アニメの主人公の行動がくさいと思って見ることができなくなったりすることが一例。 気をつけないと意識しすぎて自分自身の行動を制限してしまい孤立化する可能性もある。 コウ自身もくっさマインドを持っていると自覚しており、かっこよさのためでも流行の服を着ることには抵抗がある。 生産側に回らずに作品を見てる側の人間であることにコンプレックスを抱く現象。 コメント欄がコウが言ったことのオウム返しで埋め尽くされているのを見て。 「黄泉の国から帰ってきました。 めあに殺されたけど」• 「卯月モウになっちゃうよ」• 「彼女より 物理的に 顔がでかいのも彼氏の務めだ」• 神楽めあとのコラボ配信の翌日の配信での発言• 失恋配信中に現れた新規のコメント• 「メスになっちゃった」• 卯月コウがデビュー前、家帰ってきて死んだ目でベッドに寝っ転がって今日もクソだったなって思いながらスマホでYouTube開いてVtuberさんの配信つけて急にネチャアって笑顔になって打っていたコメント。 朝読書の時間、手持ちの本で真面目な本の間にラノベを挟み、本当に本に興味があると周りから思われるようにしていることについての一言• 「いつか に 認められたいな。 『その「ナハハハハハ、ワロター」いいね!ワロター』って」• 「選ばれしディフェンダーだと思ってるから」• 与謝野晶子はバイブス強め• 「これってにじさんじか?」• 「『』するか」• 「この世界はまやかしだらけ」• 「道草屋だけは真実」• OTN組とのエモ談義。 について話してる最中の一言。 で弱い人が優しさをアイデンティティとして持つことの辛さについて話してからの、元気型の陰キャについての投稿への一言。 のちのライブ王構文• OD組ストーリーにて• 「マブ…マブ……」• 卯月軍団へのマシュマロの投書を受けての発言• マリオカートにじさんじ杯でからの紹介が名前以外なかったことに対するコメント• 年末のコミケ特番で2018年を振り返り放った一言• 「なんもかんも言語化できるなら音楽発展してないと思うしみんなが歌で感じたのが全て」• YouTube待機所チャットにて1stライブの感想を求められての一言• 物申せニート企画に寄せられたお便りからピックアップした一言。 本人許可済みの罵倒• してからの高速手のひら返し• 仲の良い女の子2人が他のライバーと交流するさまを見てつぶやいた、山崎まさよしの曲「One more time, One more chance」の一節。 (リンク先マシュマロ全文)に対するコメント• 23:30• 年齢制限のかかったコンテンツを閲覧するために生年が詐称された結果、やたらときりのいい年に子供が生まれすぎる現象• (2:05:30)• 3:15:00• 接客業のクレームにうまく対応できないというお便りに対するアドバイス• ユニコーンよりレアなユニコーンの亜種。 同性たいしても発生するのが特徴。 ユニコーンから性的な要素を排除した、人間として仲間でありたいタイプのリスナーを指す。 人狼で育ちの良さが出てしまう御曹司• (3万円を貸してくれる)都合の良い女のこと• モンハンをしながら夜を明かし雑談をするという行為をしたことについての葛藤• 「ヒトツヒトツ」• 初期葛葉の物真似として使用していたが、後に卯月コウのオリジナルであることが判明した。

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卯月コウくんの新曲について

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卯月コウ 基本 三瀬 年齢 13歳 不明 な rrv 配信歴• とので近寄りがたく思われることを気にしている。 想でツンとした印だが、心を開くと年相応の。 からは「」の称で呼ばれることが多い。 幼少期からの英才と学によって研ぎ澄まされた感性によって得られる日々の気づきを配信中にることが多い。 その非言的な情感を一言で「」と表現することを好む。 「学学んでるからな」と学を錦の御旗の如く掲げる言動が多々あり、何か立つ言動や行動をする度にから「さすが学」などの反応が返ってくることもしばしば。 これも学の一環なのかでありながらお小遣いは0円である。 そのせいか、妙に庶民的なが多い。 構成は以外にもとがいるが、としての重圧に負けては出奔してしまった。 は可憐なでありながら同じによって画も起こされている。 )また、幸(さち)と吉(きつ)というを2匹飼っており、その内の1匹である幸は(懐いていることもあり)時折、配信でらしいを披露する。 幸は後にの新導入の際に受を果たした。 こちらは任意でイヤイヤができる。。 た生い立ちから日の当たるを歩んできたであるため。 根暗で的な体験は知人から伝え聞いた話という形でられることが多い。 が好きで、好きすぎるあまりに放送内でを啜る暴挙に出る。 その結果、登録者を減らし、低評価も。 以後、を啜るたびにから低評価を押される。 ついにはの配信に出演してを啜った。 そんな彼に案件は来るのだろうか…。 学の賜と思われる 麻取法に関する知識と具体的な事例を交えて配信で披露していたが、 さすがにの手が入ったのか最近はその手のはしているようである。 内で一持ちを言し、人であるとは 営業で撮する仲であったが、破局済み。 のに関してはかなりの腕前。 、『』については正式は全て済みという。 『』も当初はのに勝てるくらいの実を備えていると発言していたが、後にC(出身のであるとの)の二名と渡り合えるまでに実を伸ばしていった。 一方でに関してはと言っても過言ではなく、相手にされてようやくに、慣れていない。 はもちろん、は愚か、ですらおぼつかない操作でしている様子がで見ることが出来る。 また、も苦手なようで、あまりに恐怖を感じると情けない悲鳴か のような悲鳴を上げてしまう。 関連動画 非公式動画 イメージソング MMD動画 関連リンク• 関連項目• (元)•

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非公開となった伝説の配信 卯月コウ神楽めあ破局を振り返る

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VTuber界初のカップル配信 今を遡ること一月半前、2018年7月25日に卯月コウと神楽めあによる初のカップル配信が行われました。 卯月コウとは 本題に入る前に本記事の主役となる卯月コウ君について簡単にご紹介します。 にじさんじSEEDs公式ライバーの13歳中学生男子。 現在の彼は中二病を卒業しているものの、中二病経験をネタにしたり、オタクだけどリアルでは陽キャでカースト上位だと見栄を張る「イキリオタク」のロールプレイを得意とする。 中でも危ないやつと一目置かれたいためにあたかも大麻常習者のような素振りをする「ウィード」ネタを、所属企業のいちから運営から「反社会的思想の持ち主と疑われるような発言をやめるように」と本当に怒られてしまったエピソードを持つやんちゃ坊主。 今回のカップル配信も彼にとってはYouTubeでよくあるイキリカップルの真似であり「付き合いたてで調子に乗って仲の良さを周囲に見せつけようとするも、すぐに喧嘩して破局する」というロールプレイの予定であった。 めあぴといちゃらぶ 「ういーす、神楽めあの彼氏でーす」 と冒頭からリスナーを煽りながらいかにも調子に乗った感じで登場した二人。 「店員にキレるのどう?」 「えっ…店員にキレる彼氏ってこと?・・・良いと思う!!」 「いいよなー」 「めあもこないだ怒った」 「お前マジでDQNだな」 「めあこないだガリガリ君2本買っってったんよね。 その後もめあぽんからの無茶ぶりにコウ君は正解を必死に考えながら受けてはめあぽんの顔色をうかがうという真剣勝負さながらの緊張感あふれるトークが続いていきます。 お互いに話してない秘密ありますか? 事前に募集したリスナーからのマシュマロを受け、防戦一方だったコウ君が攻めに転じるべく仕掛けていった場面がありました。 キメセクキメセク」 「キメ、 キメセク・・・??」 「あっ、めあは清楚だったね」 「・・・・・・」 「キメセクー!!キーメ、セクー!!うわーーい!」 「ははははははは・・・」 「あはははははは!楽しみだねコウ君!」 「そうだね・・・」 「何で若干ヒキ気味なのコウ君」 「いや、思った以上に話について来れるからビビってるだけだよ」 先ほど説明したとおり、コウ君は以前に大麻をネタにして怒られています。 それ以降は具体的な言及を極力避けていたのですが、ここを掘り下げに来た挙げ句、言葉を濁すコウ君に対しめあぽんは具体的すぎるワードを連発。 関連記事 「あ!?めあが?・・・そうだよ仕事だもん!」 「お前そういうメイドだったのかよ…風俗嬢だったのか?」 「そういう風に言わないで!ご奉仕をする軍服メイドって言ってもらってもよろしいですかァ!?」 「そういうことなんだな…」 「え、何でそっちが泣くの?おかしくない?泣かれたらめあが悪いみたいになっちゃうんですけど、ありえないんですけど?喧嘩するときも常に男は自分が悪い立ち位置にいるのが当たり前なんじゃないんですかねェ?」 「そういう所あるよなお前、喧嘩になるといつも男が男がって、俺がこないだ簡単だからそうめんでいいよって昼飯言ったときも、 「そうめんを簡単って言わないで」ってキレだしたよな」 「だってそうめん、焦げちゃうんだもん!」 「そうめんは簡単だろ!」 「だからそうめんが焦げちゃうの!! 炒めたら焦げちゃうの!!わかんないのォ!?」 「炒めんのか、そうめんを??」 「他にどうやって作んだよ!これだからお坊ちゃんは!そうめんの作り方すらわかんないんか?おぉん?」 とここにきて今日一番キレのあるボケが飛び出し、「そうめんを炒める」というパワーワードにチャット欄も大喝采。 しかし 「もっと喧嘩して(小声」 「もっと喧嘩?(小声」 と台本を指示し始めた辺りから、考えると急にしゃべれなくなるめあぽんとベタなノリが下手なコウ君の歯切れが悪くなっていき、グダグダの棒読み喧嘩からの 「もう無理、別れましょ!お前なんか興味ないから今日で別れましょ。 …(配信)切っていい?」 と強引なタイミングでめあぽんが配信から離脱。 残されたコウ君は一人で泣き言をこぼし、突然 「純恋歌(湘南乃風)」を低クオリティで熱唱。 そのまま配信終了するという唐突な終演を迎えます。 この説明不足すぎる尻切れトンボな終わり方にチャット欄には否定的なコメントが増え、配信に低評価がつけられるなど、軽い炎上のような状態に陥ってしまいました。 配信終了後ツイッター さようなら・・・ — 卯月コウ?? にじさんじSEEDs udukikohh きみがあまりにもきれいになくから ぼくはおもわずよこでわらったよ — 卯月コウ?? だめだなぁ、。 あたし、。 にじさんじSEEDs udukikohh 別れた後にツイッターでポエムを詠み始めるというあるあるネタを挟みつつ、翌日の配信予告に消化不良に喘ぐリスナー達は一縷の望みを託します。 ネットに本名と顔と恋愛を晒し秒速で全てを失った中学生の配信 「鬱になった」 いいね 「面接落ちた」 いいね 「十針縫った」 いいねー 「イヤホン壊れた」 いいね、高ければ高いほどいいね。 「最近元カノが新しい男と付き合い始めてめっちゃ楽しそう」 その話は今やめよう 「パチンコで10万負けた」 いいね 恋人関係言った人、BANしてこうかな、放送者権限で。 「友達同士が付き合い始めて一緒に配信したと思ったらすぐ別れた」 おい、これって。 あ、BANはしないです・・・大手さんとの繋がりなんで・・・そこは特別扱いします。 コウ君弱いな… この振られ配信はソロ配信としてはおそらくにじさんじSEEDs全体でも初となる同時視聴者4000人を突破、事情を知らない迷い込んできた初見さんからの何気ないコメントが流行語になるシーンも有りました。 最終的に自虐を吐き出し尽くしたコウ君はリスナーたちからの励ましを受け、元の自分を取り戻します。 ケリン、宇森ひなこ、名取さな…SEEDsのみんな…! いっぞいっぞ!いっぞみんな つーかこれからっしょ そしてこの後、気まずくなったSEEDsのへをかけて 「また遊んでいただけますか」と謝罪し仲直りするという一幕を経て、リスナーたちと過ごす最初の夏を前向きに楽しむことを誓います。 その後 【ご報告】 二人で話し合って お互い自暴自棄になるのはよくないよねって 俺たちまた、「お友達」として仲良くしていくことにしました なんだか奇妙な関係だったけど また一歩ずつ歩んでいきます これからまた応援よろしくお願いします コウ — 卯月コウ?? にじさんじSEEDs udukikohh 神楽めあとは「お友達」の関係になったとのこと。 交流は少なくなりましたが、たまにめあぽんがコウ君の配信に顔を出している様子などが見られます。 コウ君はイキリキャラから等身大のオタクとして、オタクライフを満喫するという方向性に配信をシフトさせ、オタク集団「卯月軍団」のリーダーとしての信用を獲得し「大器晩成型」ととおり成長を遂げつつあります。 一方めあぽんは相変わらず7月末から8月にかけてたくさんのコラボをこなし、現在ではさんのところの「ゆうくん」の熱狂的信者となっている模様。 恋多き女としてたくましく活躍しています。 妄想 最初の出会いから明らかにネタとしてカップル設定となった二人。 同性同士のカップリング(百合営業、ホモ営業)が当然だったVTuber界においては禁じ手と言える異性カップルは、しかし両者ともに異性のファンから「恋愛対象としては見てない」と言われがちな二人にとっては炎上するどころか人気を押し上げる好評になり、「営業ヘテロカップル」として独自の立場を獲得し、期待される結果となりました。 二人のカップルコントの集大成となるコラボ配信「めあぴといちゃらぶ」は全編通して(オチ以外)爆笑に次ぐ爆笑の伝説の配信といえるものでした。 その二人が早すぎる破局という結末を選んだ理由は、単に破局ネタをやりたかったのか、カップルネタをいつまでも続けても面白くないと思ったのか、それとも互いにグループに所属している立場を気にしたのか、外部の人間にはわかりませんが、まだまだ2人のコントを見ていたいと思わせる絶妙のコンビだっただけに未だに残念でなりません。 神楽めあはいろんなVTuberとのコラボ配信をしていますが、純粋なトークで同じフィールドに立って張り合おうとしたのはコウ君だけだったように思います。 破滅的な言動を繰り返し一般的なラインをはみ出しながらも「悔しいけどやっぱり面白い」と認められる神楽めあの芸風は、計算でギリギリのラインを見極めるタイプのコウ君の眼からみればたまらなく格好良く映ったのではないかと思います。 もしかするとコウ君にとって、「営業」で「ネタとして」の彼氏彼女という関係は自尊心を傷つけるものだったのかもしれない。 そんな想像もできます。 偽物から始まった関係が、いつしか本物に変わっていく。

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