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ホームベーカリーのおすすめ13選【2020】美味しいパンや餅をご自宅で|ビックカメラ.com

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ホームベーカリーのおすすめな選び方 炊飯器ほどではありませんがホームベーカリーもなかなかに長い歴史があり、その分各社から様々な機種が発売されています。 ホームベーカリー選びで気を付けたいポイントを3つ、ご紹介します! 1.具材やイーストを自動投入できるか パン作りに欠かせないイースト菌ですが、これを材料と一緒に最初に入れておくと、特に夏は過発酵ぎみになり、ふくらみが弱く少しイースト香の強いパンに仕上がることがあります。 生地を練って寝かせた後に 最適なタイミングでイースト菌を自動投入してくれる機能がついていると、それらを防いで美味しいパンを焼くことができます。 また、具材も途中で蓋を開けて入れるより、正しいタイミングに自動で入れてくれた方が、手間も失敗も少なくなります。 2.容量 一度に焼ける最大の量も気になるところです。 スーパーなどで売られている一般的な量は 1斤です。 それだけあれば2人くらいなら充分でしょう。 まとめて焼いて残りは冷凍にして手間を省くのであれば2斤焼きの機種を選ぶと良いでしょう。 ただし、2斤のような大きめの機種は1斤やそれ未満の少量での製パンができない場合もあるのでしっかり確認しましょう。 3.汎用性 パンを焼くためだけに買う、というのもいいですが、どうせならいろいろなものが作れた方が楽しいですよね。 炊飯器と同じくらいの大きさなので、それなりにキッチンの場所を取ります。 使う機会は多いに越したことはありません。 それに、 お餅をついたり パスタをこねたりできれば、食生活がさらに豊かになりますよ! 徹底比較!おすすめのホームベーカリー人気ランキングTOP5 それではおすすめのホームベーカリーを5機種、厳選してご紹介します! 使い勝手と汎用性を重視して、一人暮らしの方の初めてのホームベーカリー、という視点で選んでみました。 イーストの自動投入と独自のインバーターモーターを使用した練りによっていつでも安定したパンが作れるのは、季節によって温度や湿度に変動の大きい日本のメーカーならではの気配りです。 普通のホームベーカリーでは苦手な水分の多い具や柔らかい具も扱えます。 また、ホームベーカリーメーカーとしての知名度の高いパナソニックは、対応したパンミックスがとても豊富です。 なのでとりあえずホームベーカリーを試してみたいという初心者に最もおすすめなメーカーと言えます。 口コミ: およそ八年使った前の同機種を,テーブルから落として壊してしまった.で,同じ機種に買い直した.より洗練されて,かつコストも下がっていた.パンドミニが実に柔らかく,美味く焼ける.パン家並みかそれ以上と感心している.夜仕掛けて,朝焼ける臭いで目を覚ましいただく.最高の贅沢を味わっている.少々重いが,よく出来た製品と思う. 一つ前の型と迷った挙句、思い切って新型のこちらを購入。 我が家は主人が無脂肪乳を飲むので、わざわざ粉のスキムミルクを買う事はせずに、無脂肪乳を使い、水の量をその分だけ減らしてパンを焼いてますが、失敗なく美味しく焼き上がります。 ベイクの才能が無かった私ですが、レモンケーキも美味しくできました。 パン生地作りがめんどうだったので購入。 パン作りは好きだが生地をこね続けるのは力がいるわりに良い出来にならないので、わりに合わないなーと感じていた。 これを買ってからパンを作る回数が飛躍的に上がった。 出来が良く、イースト臭くもならずとても美味しい。 ごはんパンは雑穀米でも美味しく出来た。 ホットサンドにするには幅が狭いが、それでも気に入っている。 餅も美味しい。 蓋を開けてついているのを見るのも楽しい。 うどんはレシピブックの水量だと打ち粉をかなりはたかないと製麺作業中にくっつく。 1位のものと比べてインバーターモーターがないため仕上がりのきめ細かさなどが違いますが、その分価格が1万円以上安くなってます。 それ以外はほとんど違いがないため、入門機として一番おすすめできます。 天然酵母の生種おこし(パンを発酵させられるように酵母を増やし、活性化させること)に対応していない点も、入門機としてなら問題にはならないでしょう。 手ごねでパンを作った経験と比べて、簡単すぎてびっくりしました。 成人女性が片手で持てる重さですが軽くはありませんので、持ち歩くときは注意が必要です。 同封のレシピ、取り扱い説明書に掲載されている写真と同じものが作れます。 個人的には、ジャムやチョコレートなどのパン以外のメニューは求めておらず、 ライ麦、そば粉、ふすま粉などの強力粉以外のメニューが欲しかったです。 以上を理由に星3としました。 公式サイトに行けば取扱説明書もダウンロードでき、何が作れるか説明が載っていますので、 自分が何を作りたいか具体的にしてから商品を検討されるとよいと思います。 確かにガタコト、ウィンウィンと音はしますが、手ごね調理時のやかましさを知っているので、 最初に使ったときは「こんなに静かで大丈夫?」と思うほど騒音性が低いと感じました。 小麦粉類と水、イースト菌をセットして5時間後には美味しいパンが出来上がり!簡単です!わが家はホームベーカリー🏠 購入してほぼ2日に一回使っています。 手順通りにすれば、バッチリ出来上がります。 予約で作るより、最近は牛乳を多めに入れたり、リンゴジュースを入れたり、ゴマやレーズンなど色々入れて作っています。 今度はニンジンのすり下ろしたものを入れて作ろうと思っています。 色々入れるとふくらみがいまいちになりますが、まあおいしくいただけます。 買ってよかったと思っています。 品質が高く、何より安価なので人気です。 材料の自動投入機能がないので、具入りのパンを作ろうと思ったらブザーが鳴ったときにふたを開けて手動で入れる必要があります。 とはいえ機能は多く、パン以外にお餅や甘酒、ピザ生地など様々なメニューに対応しています。 また、自動投入機能がない代わりに、というわけではありませんが、こね時間、発酵時間、焼き時間を個別に設定できる機能があるので、手間がかかるこねと発酵は自動でやって、好きな具を詰めてオーブンで仕上げる、という上級者な使い方も。 口コミ: 初めてのホームベーカリーです。 使いこなせるか分からないので安くて口コミも良さそうなこちらを選びました。 基本は説明書のレシピを忠実にノーマル食パン、早焼きパン、全粒粉入りパン、アーモンドプードル入りパン、米粉入りパン、もち、ピザ生地、ウインナーパン 発酵までHBで行いオーブンで など全部成功してますよ〜! ただもちは4合分しか選べなかったり、 そんな食えん 、早焼きモードだと1. 5斤しか出来なかったりと選択性は高い機種の方があるのかなーと思います。 食べれない分は冷凍しちゃいます。 ホームベーカリーがこんなにおいしいモノだと知らなかったです。 もう市販の食パンを買わなくなりました。 初めてで高い商品買うのは怖いな、という方におすすめです。 パン以外だと餃子の皮をこねるのにつかいましたがちゃんとできました。 3,4ヶ月ぐらい使用して1度壊れました。 ヒーター部分に電気がはいらず発酵後に焼けない状態になっていたようです。 すぐに新品と、失敗した回数分の材料を送ってもらいました。 ツインバードさんのサポートセンターの対応がよくて、こんなお安い商品なのにと、少し恐縮。 おいしいパンが焼けました。 多機能なので、様々なメニューをこれから試してみたいです。 独自のIHヒーターで火力を繊細にコントロールして焼き上がったパンは、外はカリッと中はふわふわな、理想的な仕上がり。 具材の自動投入に加え自動メニュー27種類、付属のレシピは79種類と初心者向けにもおすすめです。 口コミ: ダブルIHのおかげなのか、できあがった食パンを切ってトーストすると耳がサクサクで、とても美味しいです。 焼き目を1~3段階で選べますが、1(一番薄い焼き目)で焼いて、トーストして食べるのが好きです。 こねる音はとても静かです。 カタンカタンとは鳴りますが、すぐにおさまるのであまり気になりません。 古いホームベーカリーはガッタンガッタンゴロンゴロン鳴ってましたが、最近のは静かですね。 この機種は角食パンも焼けるのですが、一度生地を取り出して成形して・・・と面倒な手順が必要らしいです。 でも、そんなことしなくても、角食パン用のフタを最初からセットしとけば焼けるんじゃないの?と(無知がゆえに)思ったので、材料入れて、角食パン用のフタをして普通の分量で、普通に食パンコース(1番)で焼いてみました。 普通に角食パンになりました。 天面の焼き色がちょっと薄いし、底面に羽の穴が空いちゃうけど、普通に角食パン焼けたような・・・。 食パンにうるさい人にはこれは角食パンじゃない!と怒られるんでしょうか・・・? でも、我が家では角食パンはこの簡単な焼き方でいいことにしました。 むちゃくちゃ簡単なので。 もっと早く購入すべきでした。 毎朝の朝食が楽しみになります。 特にバターをたっぷり入れるブリオッシュ風食パンの完成度の高さには脱帽!僅かではありますがデニッシュ風の生地になり、甘みもありで最高です。 値段もお手頃なので迷っている方は即買いですよ! ずっとパナのHBだったのですが、IHにひかれて思い切ってタイガーにしました。 IHの火力が素晴らしく、パナでは不可能だった「市販品のような薄いミミ」の美味しいパンが出来て感激です。 ソフト食パンコースの焼き色は一番薄いのが我が家の定番です。 手入れもしやすく本当に買ってよかったです。 操作も簡単で、焼き色を三段階から選べるのも好みに合わせられていいですね。 その他のメニューも充実していて、特にチーズやヨーグルトが作れるのは、他ではあまり見ないので面白い機能と言えるのではないでしょうか。 静音性にも気を使っていて、具材などを投入するタイミングを知らせるブザーを鳴らなくさせることもできます(使用時はご注意を!)。 口コミ: 大のパン党、手こねで始めその後20年ホームベーカリ使用。 象印ナショナルなど国産3社と昨年12月までティーファール、丁寧に使い各5年間づづ使いました。 1番気に入ったのはパン食文化のティーファールですが、やはり5年で故障し買替えのつもりが発売終了。 仕方なく色々調べ、初めてのシロカ製品。 シンプルなデザインと2斤、フランスパンが焼け、天然酵母パンも作れるので決めました。 シロカの仏パンは焼上がり時間がティーファールの2倍!少ないイーストでゆっくり発酵、絶妙な焼き上がり今まで1番美味しい仏パンと主人に評判。 表示見やすく、音マナーモード便利そう、羽などの着脱がしやすく片付けも簡単。 価格も手ごろ。 また丁寧に扱い5年間長持ちさせたいと5年保険もつけました。 友達からこちらのホームベーカリーの良さを聞いて、どうしても欲しくなり買いました。 初めてなので、まずは普通の食パンからチャレンジしてみました。 こんなに簡単で レシピ通りに食材を入れてスイッチを押すだけ 本当に上手く出来上がるのか?と疑問でしたが、結果は大成功!とても感動しました。 もっと早く買っておけばよかったです。 今度は違うパンや、チーズなどにも挑戦してみようと思います。 購入してよかったです。 何度も焼きたて食パンをつくりました。 中でもお気に入りはミルクパンです。 お店のように外側がやわらかくはないけれど手作り感があってすぐに主人と食べてしまって好評でした。 このお値段でベーカリーが購入できてよかったです。 オンリーワンの面白い機種なのですが、2013年発売の第三世代を最後に後継機が出ないまま、 2019年に生産が終了してしまいました。 在庫があればまだ入手は可能ですが、最新機種を中心にご紹介という本稿の趣旨から外れるのでご紹介しませんでした。 Q.ホームベーカリーってコスパはいいの? A.1斤当たりの材料費ではスーパーのパンとほぼ変わりません。 ただ、焼き上がったパンの品質はスーパーのパンより高いですし、 「焼きたてが食べられる」という付加価値も考えれば、ただ食パンを焼くためだけに導入したとしても、コスパは良いと感じます。 アレンジパンを焼くことを考えれば、さらにコスパは向上しますよ。 Q.よく対応メニューに書かれてる「パン・ド・ミ」って何? A.フランス語で、直訳すると「中身のパン」という意味になります。 もともとバゲット、いわゆるフランスパンは中身より皮を食べるパンでした。 そんな中、 きめ細かくふわふわした中身を楽しむパンとして作り出された「高級な」パン、それが「パン・ド・ミ」です。 要するに原義的には普通の食パンなどのことなのですが、それらよりもより高級感のある、ホテル食パンのようなふわふわのパンを指す言葉として使われています。 Q.天然酵母ってイーストよりもいいものなの? A.イースト(パン酵母)は天然酵母の中でもパン生地の発酵に最適な種、というだけです。 ともすれば人工物(化学物質)のイメージを持たれたりしますが、 イーストも天然酵母の一種です。 どちらが良いか、という意味で言えば、味を含めて安定した品質を得られるのは断然イーストです。 天然酵母を使った場合、「イーストとは違った風味のパンが焼き上がる」という程度です。 普段と違ったパンを食べたいなと思ったら使ってみてください。 まとめ ホームベーカリーは、使ってみないと魅力のわからない調理家電だと思います。 逆に言えば、それまでたまにしかパンを食べなかった人がホームベーカリーの焼きたてパンを食べてからパン派に変わる、なんてこともまま起きるほどの魅力を持っています。 市販のミックスを使って最低限の手間で美味しい食パンが食べられ、こだわればさまざまなメニューを簡単に実現できるホームベーカリー。 今回の記事を参考に、ぜひ導入してみてください。 きっと素敵な食生活が広がりますよ! ただし慣れないうちは食べ過ぎにご用心! 焼きたてパンは本当においしくて、普段6枚切りを2枚くらいしか食べない人でも気づいたら一斤食べていた、なんてことも……!.

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ホームベーカリー 買取価格| 売るなら高価査定の【リファン】

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選ぶ時にまずチェックするべきポイント• あったら便利な機能• 人気のおすすめホームベーカリー13選• ホームベーカリーを選ぶ時にまずチェックするべきポイント 「ベーシックな食パンを焼きたい」というニーズで購入する場合を想定し、ホームベーカリーを選ぶ際にまずチェックしておきたいポイントをご紹介します。 焼き上がりのサイズ ホームベーカリーのボリュームゾーンは1斤タイプですが、2斤まで対応するモデルがあったり、1斤の容器で0. 5斤も焼けるものあります。 家族の人数や食べる頻度に応じ、市販の食パンの消費具合を参考に選ぶのがよいでしょう。 たとえば1斤の容器で0. 5斤も焼ける機種の場合、使用する容器は同じなので、いわゆる「食パン」の形状になりにくい場合も イースト自動投入機能 パン作りに欠かせないドライイーストは、水分に触れることで発酵が進むため、入れるタイミングが非常に重要です。 焼き上がりのクオリティにこだわるなら、「イースト自動投入機能」があるものを選びましょう。 ホームベーカリーには、「専用ケースに入れたドライイーストを、最適なタイミングで自動投入してくれるタイプ」と、「ほかの材料と一緒に最初から投入しておくタイプ」があります。 前者のほうが価格は高くなりますが、ドライイーストが意図せず水分に触れてしまう心配がなく、発酵の失敗が少なくなるというメリットがあります。 ほかの材料から分けて入れておくことで、ドライイーストをベストタイミングで投入、発酵させることができます あると便利な機能 どの家電製品にも言えることですが、多機能になるほど価格は高くなるので、使い方に応じて必要な機能を見極めましょう。 予約タイマー機能 ほとんどのホームベーカリーが、予約タイマー機能を備えています。 ただし、タイマー機能を使用すると、深夜や明け方に調理が始まります。 「こね」の工程では結構な音がするため、睡眠の妨げになる場所に設置しないよう注意しましょう。 また、予約タイマーは、使用できるメニューが限られている場合があるので、タイマー機能が使いたいメニューに対応しているか、購入の際にチェックが必要です。 具材自動投入機能 調理途中で、ドライフルーツやナッツなど、あらかじめセットしておいた具材を投入してくれる機能。 タイマー機能を使って、具材入りのパンをひんぱんに作るという方であれば、間違いなくついていたほうが便利な機能です。 自動投入機能がない製品のほとんどは、具材を入れるタイミングを知らせてくれる「具材投入ブザー」を装備しています 「ベーシックな食パン」以外のメニュー ほとんどのホームベーカリーが、「ベーシックな食パン」以外の各種パンのほか、餅、麺類、ピザ生地、スイーツなど、パン以外のメニューを作れる機能を搭載しています。 メニューの種類は機種によって違いますが、上位モデルになるほど多くなります。 使用しないメニューが「宝の持ち腐れ」にならないよう、用途に合ったものを選びましょう。 使いこなせば、レシピに合わせてこねの回数や発酵の時間を調整できるなど、より好みのパンが焼けるようになる、上級者向けの機能です。 さまざまなアレンジパンに挑戦したい人におすすめです 焼き加減調整機能 焼き上がりの色を調整できる機能です。 早焼きモードなら約半分の2時間ほどで焼けるモデルが多く、最短60分で焼けるモデルもあります。 朝起きてから仕込んでも朝食に間に合うかも? 「60分食パン」を搭載するパナソニックの「SD-MDX102」(左)と「SD-MT3」(右) 人気のおすすめホームベーカリー13選 価格. comで人気のおすすめホームベーカリー13選をご紹介します。 イースト自動投入機能ありの6モデル まずは、「イースト自動投入機能あり」のモデルから。 比較的高価格帯が中心ですが、その分、対応メニューが豊富なものが多く、温度センサーや、温度制御が細かく行えるIHヒーターを搭載するなど、高性能なものが多いです。 パナソニック「SD-SB1」 価格. comで一番人気! 価格と性能のバランスにすぐれたパナソニックのエントリーモデル パナソニックのホームベーカリーは、2つの温度センサーを搭載し、運転時の室内と庫内の温度を検知して適したプログラムでパン作りを行うため、1年を通して安定した焼き上がりが期待できます。 「SD-SB1」は、そのエントリーモデルに当たる製品で、2020年5月1日時点で、価格. comの「ホームベーカリー 人気売れ筋ランキング」で1位の人気モデルです。 エントリーモデルと言っても、早焼き食パンやピザ生地、ケーキなど、20種の自動メニューを用意。 手軽に天然酵母パンが作れる「ドライ天然酵母食パン」メニューにも対応するほか、お気に入りのメニューと使い方を登録しておけば、ボタンひとつで呼び出せるなど、価格と性能のバランスにすぐれた1台です。 イースト自動投入機能なしの7モデル 続いて、イースト自動投入機能なしのモデルです。 比較的手頃なものが多いので、「試しにホームベーカリーを使ってみたい」という方の最初の1台にもおすすめです。 5斤、2斤のそれぞれのサイズに対応するホームベーカリー。 パンの消費量が多いファミリーにもおすすめです。 食パンはクラストの硬さを2段階で選べるほか、生キャラメルやチーズなど、29種の豊富な自動メニューも特徴。 操作音や焼き上がりブザー、具入れのブザーを消すことができるマナーモード付き。

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アイリスオーヤマ ホームベーカリー IBM

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ホームベーカリーのおすすめな選び方 炊飯器ほどではありませんがホームベーカリーもなかなかに長い歴史があり、その分各社から様々な機種が発売されています。 ホームベーカリー選びで気を付けたいポイントを3つ、ご紹介します! 1.具材やイーストを自動投入できるか パン作りに欠かせないイースト菌ですが、これを材料と一緒に最初に入れておくと、特に夏は過発酵ぎみになり、ふくらみが弱く少しイースト香の強いパンに仕上がることがあります。 生地を練って寝かせた後に 最適なタイミングでイースト菌を自動投入してくれる機能がついていると、それらを防いで美味しいパンを焼くことができます。 また、具材も途中で蓋を開けて入れるより、正しいタイミングに自動で入れてくれた方が、手間も失敗も少なくなります。 2.容量 一度に焼ける最大の量も気になるところです。 スーパーなどで売られている一般的な量は 1斤です。 それだけあれば2人くらいなら充分でしょう。 まとめて焼いて残りは冷凍にして手間を省くのであれば2斤焼きの機種を選ぶと良いでしょう。 ただし、2斤のような大きめの機種は1斤やそれ未満の少量での製パンができない場合もあるのでしっかり確認しましょう。 3.汎用性 パンを焼くためだけに買う、というのもいいですが、どうせならいろいろなものが作れた方が楽しいですよね。 炊飯器と同じくらいの大きさなので、それなりにキッチンの場所を取ります。 使う機会は多いに越したことはありません。 それに、 お餅をついたり パスタをこねたりできれば、食生活がさらに豊かになりますよ! 徹底比較!おすすめのホームベーカリー人気ランキングTOP5 それではおすすめのホームベーカリーを5機種、厳選してご紹介します! 使い勝手と汎用性を重視して、一人暮らしの方の初めてのホームベーカリー、という視点で選んでみました。 イーストの自動投入と独自のインバーターモーターを使用した練りによっていつでも安定したパンが作れるのは、季節によって温度や湿度に変動の大きい日本のメーカーならではの気配りです。 普通のホームベーカリーでは苦手な水分の多い具や柔らかい具も扱えます。 また、ホームベーカリーメーカーとしての知名度の高いパナソニックは、対応したパンミックスがとても豊富です。 なのでとりあえずホームベーカリーを試してみたいという初心者に最もおすすめなメーカーと言えます。 口コミ: およそ八年使った前の同機種を,テーブルから落として壊してしまった.で,同じ機種に買い直した.より洗練されて,かつコストも下がっていた.パンドミニが実に柔らかく,美味く焼ける.パン家並みかそれ以上と感心している.夜仕掛けて,朝焼ける臭いで目を覚ましいただく.最高の贅沢を味わっている.少々重いが,よく出来た製品と思う. 一つ前の型と迷った挙句、思い切って新型のこちらを購入。 我が家は主人が無脂肪乳を飲むので、わざわざ粉のスキムミルクを買う事はせずに、無脂肪乳を使い、水の量をその分だけ減らしてパンを焼いてますが、失敗なく美味しく焼き上がります。 ベイクの才能が無かった私ですが、レモンケーキも美味しくできました。 パン生地作りがめんどうだったので購入。 パン作りは好きだが生地をこね続けるのは力がいるわりに良い出来にならないので、わりに合わないなーと感じていた。 これを買ってからパンを作る回数が飛躍的に上がった。 出来が良く、イースト臭くもならずとても美味しい。 ごはんパンは雑穀米でも美味しく出来た。 ホットサンドにするには幅が狭いが、それでも気に入っている。 餅も美味しい。 蓋を開けてついているのを見るのも楽しい。 うどんはレシピブックの水量だと打ち粉をかなりはたかないと製麺作業中にくっつく。 1位のものと比べてインバーターモーターがないため仕上がりのきめ細かさなどが違いますが、その分価格が1万円以上安くなってます。 それ以外はほとんど違いがないため、入門機として一番おすすめできます。 天然酵母の生種おこし(パンを発酵させられるように酵母を増やし、活性化させること)に対応していない点も、入門機としてなら問題にはならないでしょう。 手ごねでパンを作った経験と比べて、簡単すぎてびっくりしました。 成人女性が片手で持てる重さですが軽くはありませんので、持ち歩くときは注意が必要です。 同封のレシピ、取り扱い説明書に掲載されている写真と同じものが作れます。 個人的には、ジャムやチョコレートなどのパン以外のメニューは求めておらず、 ライ麦、そば粉、ふすま粉などの強力粉以外のメニューが欲しかったです。 以上を理由に星3としました。 公式サイトに行けば取扱説明書もダウンロードでき、何が作れるか説明が載っていますので、 自分が何を作りたいか具体的にしてから商品を検討されるとよいと思います。 確かにガタコト、ウィンウィンと音はしますが、手ごね調理時のやかましさを知っているので、 最初に使ったときは「こんなに静かで大丈夫?」と思うほど騒音性が低いと感じました。 小麦粉類と水、イースト菌をセットして5時間後には美味しいパンが出来上がり!簡単です!わが家はホームベーカリー🏠 購入してほぼ2日に一回使っています。 手順通りにすれば、バッチリ出来上がります。 予約で作るより、最近は牛乳を多めに入れたり、リンゴジュースを入れたり、ゴマやレーズンなど色々入れて作っています。 今度はニンジンのすり下ろしたものを入れて作ろうと思っています。 色々入れるとふくらみがいまいちになりますが、まあおいしくいただけます。 買ってよかったと思っています。 品質が高く、何より安価なので人気です。 材料の自動投入機能がないので、具入りのパンを作ろうと思ったらブザーが鳴ったときにふたを開けて手動で入れる必要があります。 とはいえ機能は多く、パン以外にお餅や甘酒、ピザ生地など様々なメニューに対応しています。 また、自動投入機能がない代わりに、というわけではありませんが、こね時間、発酵時間、焼き時間を個別に設定できる機能があるので、手間がかかるこねと発酵は自動でやって、好きな具を詰めてオーブンで仕上げる、という上級者な使い方も。 口コミ: 初めてのホームベーカリーです。 使いこなせるか分からないので安くて口コミも良さそうなこちらを選びました。 基本は説明書のレシピを忠実にノーマル食パン、早焼きパン、全粒粉入りパン、アーモンドプードル入りパン、米粉入りパン、もち、ピザ生地、ウインナーパン 発酵までHBで行いオーブンで など全部成功してますよ〜! ただもちは4合分しか選べなかったり、 そんな食えん 、早焼きモードだと1. 5斤しか出来なかったりと選択性は高い機種の方があるのかなーと思います。 食べれない分は冷凍しちゃいます。 ホームベーカリーがこんなにおいしいモノだと知らなかったです。 もう市販の食パンを買わなくなりました。 初めてで高い商品買うのは怖いな、という方におすすめです。 パン以外だと餃子の皮をこねるのにつかいましたがちゃんとできました。 3,4ヶ月ぐらい使用して1度壊れました。 ヒーター部分に電気がはいらず発酵後に焼けない状態になっていたようです。 すぐに新品と、失敗した回数分の材料を送ってもらいました。 ツインバードさんのサポートセンターの対応がよくて、こんなお安い商品なのにと、少し恐縮。 おいしいパンが焼けました。 多機能なので、様々なメニューをこれから試してみたいです。 独自のIHヒーターで火力を繊細にコントロールして焼き上がったパンは、外はカリッと中はふわふわな、理想的な仕上がり。 具材の自動投入に加え自動メニュー27種類、付属のレシピは79種類と初心者向けにもおすすめです。 口コミ: ダブルIHのおかげなのか、できあがった食パンを切ってトーストすると耳がサクサクで、とても美味しいです。 焼き目を1~3段階で選べますが、1(一番薄い焼き目)で焼いて、トーストして食べるのが好きです。 こねる音はとても静かです。 カタンカタンとは鳴りますが、すぐにおさまるのであまり気になりません。 古いホームベーカリーはガッタンガッタンゴロンゴロン鳴ってましたが、最近のは静かですね。 この機種は角食パンも焼けるのですが、一度生地を取り出して成形して・・・と面倒な手順が必要らしいです。 でも、そんなことしなくても、角食パン用のフタを最初からセットしとけば焼けるんじゃないの?と(無知がゆえに)思ったので、材料入れて、角食パン用のフタをして普通の分量で、普通に食パンコース(1番)で焼いてみました。 普通に角食パンになりました。 天面の焼き色がちょっと薄いし、底面に羽の穴が空いちゃうけど、普通に角食パン焼けたような・・・。 食パンにうるさい人にはこれは角食パンじゃない!と怒られるんでしょうか・・・? でも、我が家では角食パンはこの簡単な焼き方でいいことにしました。 むちゃくちゃ簡単なので。 もっと早く購入すべきでした。 毎朝の朝食が楽しみになります。 特にバターをたっぷり入れるブリオッシュ風食パンの完成度の高さには脱帽!僅かではありますがデニッシュ風の生地になり、甘みもありで最高です。 値段もお手頃なので迷っている方は即買いですよ! ずっとパナのHBだったのですが、IHにひかれて思い切ってタイガーにしました。 IHの火力が素晴らしく、パナでは不可能だった「市販品のような薄いミミ」の美味しいパンが出来て感激です。 ソフト食パンコースの焼き色は一番薄いのが我が家の定番です。 手入れもしやすく本当に買ってよかったです。 操作も簡単で、焼き色を三段階から選べるのも好みに合わせられていいですね。 その他のメニューも充実していて、特にチーズやヨーグルトが作れるのは、他ではあまり見ないので面白い機能と言えるのではないでしょうか。 静音性にも気を使っていて、具材などを投入するタイミングを知らせるブザーを鳴らなくさせることもできます(使用時はご注意を!)。 口コミ: 大のパン党、手こねで始めその後20年ホームベーカリ使用。 象印ナショナルなど国産3社と昨年12月までティーファール、丁寧に使い各5年間づづ使いました。 1番気に入ったのはパン食文化のティーファールですが、やはり5年で故障し買替えのつもりが発売終了。 仕方なく色々調べ、初めてのシロカ製品。 シンプルなデザインと2斤、フランスパンが焼け、天然酵母パンも作れるので決めました。 シロカの仏パンは焼上がり時間がティーファールの2倍!少ないイーストでゆっくり発酵、絶妙な焼き上がり今まで1番美味しい仏パンと主人に評判。 表示見やすく、音マナーモード便利そう、羽などの着脱がしやすく片付けも簡単。 価格も手ごろ。 また丁寧に扱い5年間長持ちさせたいと5年保険もつけました。 友達からこちらのホームベーカリーの良さを聞いて、どうしても欲しくなり買いました。 初めてなので、まずは普通の食パンからチャレンジしてみました。 こんなに簡単で レシピ通りに食材を入れてスイッチを押すだけ 本当に上手く出来上がるのか?と疑問でしたが、結果は大成功!とても感動しました。 もっと早く買っておけばよかったです。 今度は違うパンや、チーズなどにも挑戦してみようと思います。 購入してよかったです。 何度も焼きたて食パンをつくりました。 中でもお気に入りはミルクパンです。 お店のように外側がやわらかくはないけれど手作り感があってすぐに主人と食べてしまって好評でした。 このお値段でベーカリーが購入できてよかったです。 オンリーワンの面白い機種なのですが、2013年発売の第三世代を最後に後継機が出ないまま、 2019年に生産が終了してしまいました。 在庫があればまだ入手は可能ですが、最新機種を中心にご紹介という本稿の趣旨から外れるのでご紹介しませんでした。 Q.ホームベーカリーってコスパはいいの? A.1斤当たりの材料費ではスーパーのパンとほぼ変わりません。 ただ、焼き上がったパンの品質はスーパーのパンより高いですし、 「焼きたてが食べられる」という付加価値も考えれば、ただ食パンを焼くためだけに導入したとしても、コスパは良いと感じます。 アレンジパンを焼くことを考えれば、さらにコスパは向上しますよ。 Q.よく対応メニューに書かれてる「パン・ド・ミ」って何? A.フランス語で、直訳すると「中身のパン」という意味になります。 もともとバゲット、いわゆるフランスパンは中身より皮を食べるパンでした。 そんな中、 きめ細かくふわふわした中身を楽しむパンとして作り出された「高級な」パン、それが「パン・ド・ミ」です。 要するに原義的には普通の食パンなどのことなのですが、それらよりもより高級感のある、ホテル食パンのようなふわふわのパンを指す言葉として使われています。 Q.天然酵母ってイーストよりもいいものなの? A.イースト(パン酵母)は天然酵母の中でもパン生地の発酵に最適な種、というだけです。 ともすれば人工物(化学物質)のイメージを持たれたりしますが、 イーストも天然酵母の一種です。 どちらが良いか、という意味で言えば、味を含めて安定した品質を得られるのは断然イーストです。 天然酵母を使った場合、「イーストとは違った風味のパンが焼き上がる」という程度です。 普段と違ったパンを食べたいなと思ったら使ってみてください。 まとめ ホームベーカリーは、使ってみないと魅力のわからない調理家電だと思います。 逆に言えば、それまでたまにしかパンを食べなかった人がホームベーカリーの焼きたてパンを食べてからパン派に変わる、なんてこともまま起きるほどの魅力を持っています。 市販のミックスを使って最低限の手間で美味しい食パンが食べられ、こだわればさまざまなメニューを簡単に実現できるホームベーカリー。 今回の記事を参考に、ぜひ導入してみてください。 きっと素敵な食生活が広がりますよ! ただし慣れないうちは食べ過ぎにご用心! 焼きたてパンは本当においしくて、普段6枚切りを2枚くらいしか食べない人でも気づいたら一斤食べていた、なんてことも……!.

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