超 ジュビロ 磐田 掲示板。 東京五輪世代のFW小川航基が磐田へ復帰…水戸ではリーグ戦17試合で7発(超WORLDサッカー!)

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ヤマハスタジアム 磐田 で観戦された皆様、 DAZNでテレビ観戦された皆様、お疲れ様でした。 噛み合わないまま、時が過ぎて行く... 本日の明治安田生命J1リーグ、アウェイで破った湘南ベルマーレをホームに迎え撃つ一戦。 何せリーグ戦の近々の勝利が7月13日の松本山雅戦。 おっと、もう一か月前の話じゃないですか、そろそろ勝たなきゃ、本気で危ない。 押し込まれながらも先制 さてさて肝心の試合ですが、湘南ペースの前半。 なんて言うんですかね、ベルマーレの選手はボールを持ってからの動きが早い!! ボールを奪った途端にスイッチが入るんですよね。 で、そこから一気にアクセル全開って感じ。 昔からこのチームってそうでしたけど、走り切りますね、とにかく走って走って、走りまくりますね。 対するジュビロはホームなのに後手後手。 まぁ、なんとか耐え忍ぶプレーの連続でした。 いつ先制点を取られてもおかしくない展開。 そんなこんなの 前半アディショナルタイムにジュビロのコーナーキック。 蹴るのは 森谷。 ファーサイドの 今野がヘディングで叩きつけて、それをゴール前の 山田大記が僅かに触ってゴールの中へ! 押し込まれる展開の中での先制点は大きかったです。 で、1点リードで折り返し。 これがベルマーレの強さ?ジュビロの弱さ?? 両チームともにハーフタイムでの選手交代は無し。 さーて、どんな感じの入りになるのかな?なんて考える間もない 後半1分。 ベルマーレの金子が左サイドの敵陣深くからグラウンダーのクロスを供給。 山崎がワントラップでペナルティエリア左に入り、そのまま左足を振り抜く。 すると、ボールは大井の股を通って ゴールネットを揺らして同点。 一瞬の出来事でした。 でもね、このシュートを打つ姿勢が素晴らしいですよ。 で、ジュビロですが、未だに攻撃が形になっていない...って言うか、噛み合っていませんね。 ルキアンにボール供給できる選手がいません...実践を積み重ねていくしかないのでしょうけれど。 そんなこんなの 後半35分、ベルマーレの山根がペナルティエリア右のスペースへ浮き球を出して、抜け出したのは 山田直輝。 角度のないポジションから右足を振り抜とカミンスキーも反応できず、ゴールに吸い込まれて追加点...いや、このゴールは凄かった! あの位置、あの角度、あのタイミングでシュートを打つとは思いませんでしたから。 で、流れが完全にベルマーレになってしまったその2分後の 後半37分に湘南のフリーキック。 ペナルティエリア手前右から杉岡のシュートは壁に一旦阻まれるものの、跳ね返りに杉岡自らが反応、ペナルティエリア右から再び左足を振り抜くと、クロスバーをたたいてゴールに吸い込まれて1-3... ほぼここで勝負あったって感じでしたね。 完全に流れがベルマーレに傾いちゃった。 ここから始まる磐田の反撃!... って言いたいところですけど、さすがに時間が遅すぎます。 猛攻を仕掛けてアディショナルタイムの後半47分。 秋山が左サイドの敵陣深くから鋭いクロスを送ると... ジュビロ磐田 2— 3 湘南ベルマーレ (Goal:山田, 大井) 結局、勝ち点を一つも積み上げることができませんでした。 いよいよ本気の赤信号 第22節終了、これで 順位表は... 順位 チーム 勝点 勝 分 敗 得点 失点 得失差 15 ヴィッセル神戸 23 6 5 11 33 39 -6 17 サガン鳥栖 21 6 3 13 17 32 -15 17 松本山雅 19 4 7 11 12 27 -15 18 ジュビロ磐田 17 4 5 13 17 31 -14 最下位なのもマズイですが、仮に次節で勝ち点3を積み上げても勝ち点20で16位にも届かないということ... おまけに 今日の試合で3連敗ですからね、この流れを断ち切らないと! とにかく内容なんかどうでも良いので勝ち点3が必要です。 ルキアンにゴールが生まれたら、波に乗れるかな、なんてのは楽観的過ぎるでしょうか??? 残り12試合、 目指せ残留!.

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注目の情報: ジュビロ磐田

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昨シーズンに、クラブ史上2度目の降格を経験したジュビロ磐田。 昨夏に就任したフェルナンド・フベロ監督の下、半数以上の選手を入れ替える大刷新を行ない、1年でのJ1復帰を目指している。 この度、サッカーダイジェストもその一員となっている「DAZN Jリーグ推進委員会」では、「THIS IS MY CLUB - FOR RESTART WITH LOVE - 」と称して、各クラブの「在籍最長選手」へのインタビューを実施。 三重県はJリーグのクラブがないので、どちらかと言えば名古屋グランパスが身近な存在でした。 テレビでは中日ドラゴンズの試合が良くやっていたので、あまりJリーグを観る機会もなかったですね。 中学生ながらに考えて、ジュビロを選ばせてもらいました。 先日『サッカーダイジェスト』で実施した企画では、その年のジュビロが「Jリーグ歴代最強チーム」の1位に輝きました。 「正直、トップチームの試合を観る機会はあまりなかったんです。 高校に通いながら、練習が毎日ありましたし、初めて親元を離れての寮生活だったので、自分のことでいっぱいいっぱいだったところもあります。 本当に必死だったので。 その環境に慣れてからですね。 移籍を考えたことは? 「何度もありましたよ。 でもそのタイミングで、他のキーパーが退団したので、わざわざ自分が出て行く必要がなくなった。 誰かが抜けたところを埋めていった、そういう感じでした。 言葉には出しにくいというか。 これまでで最高の瞬間は? 「勝つのはいつでも最高ですね。 あのピッチで、あの声援の中で勝って喜べるというのは幸せですし、そのために頑張っています。 ひとつ選ぶならナビスコカップ(現ルヴァンカップ)で優勝した時(2010年)ですね。 「チームというのは難しいなと思いました。 レギュラー、ベンチ入りする人、ベンチにも入れない人がいるなかで、みんなで一つの方向に向かって同じ気持ちで戦うというのは、本当に難しい。 僕もシーズン初めはベンチにも入れなかったので、『試合に出たい、負けたくない』という気持ちでやっていました。

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【THIS IS MY CLUB】生え抜きの守護神・八田直樹が、ジュビロや“ライバル”への想い、イチ押し選手を語る!「移籍も考えたけど…」

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昨シーズンに、クラブ史上2度目の降格を経験したジュビロ磐田。 昨夏に就任したフェルナンド・フベロ監督の下、半数以上の選手を入れ替える大刷新を行ない、1年でのJ1復帰を目指している。 この度、サッカーダイジェストもその一員となっている「DAZN Jリーグ推進委員会」では、「THIS IS MY CLUB - FOR RESTART WITH LOVE - 」と称して、各クラブの「在籍最長選手」へのインタビューを実施。 三重県はJリーグのクラブがないので、どちらかと言えば名古屋グランパスが身近な存在でした。 テレビでは中日ドラゴンズの試合が良くやっていたので、あまりJリーグを観る機会もなかったですね。 中学生ながらに考えて、ジュビロを選ばせてもらいました。 先日『サッカーダイジェスト』で実施した企画では、その年のジュビロが「Jリーグ歴代最強チーム」の1位に輝きました。 「正直、トップチームの試合を観る機会はあまりなかったんです。 高校に通いながら、練習が毎日ありましたし、初めて親元を離れての寮生活だったので、自分のことでいっぱいいっぱいだったところもあります。 本当に必死だったので。 その環境に慣れてからですね。 移籍を考えたことは? 「何度もありましたよ。 でもそのタイミングで、他のキーパーが退団したので、わざわざ自分が出て行く必要がなくなった。 誰かが抜けたところを埋めていった、そういう感じでした。 言葉には出しにくいというか。 これまでで最高の瞬間は? 「勝つのはいつでも最高ですね。 あのピッチで、あの声援の中で勝って喜べるというのは幸せですし、そのために頑張っています。 ひとつ選ぶならナビスコカップ(現ルヴァンカップ)で優勝した時(2010年)ですね。 「チームというのは難しいなと思いました。 レギュラー、ベンチ入りする人、ベンチにも入れない人がいるなかで、みんなで一つの方向に向かって同じ気持ちで戦うというのは、本当に難しい。 僕もシーズン初めはベンチにも入れなかったので、『試合に出たい、負けたくない』という気持ちでやっていました。

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