ランクル 300。 ランクル70 が 再復活? 2020年にクリーンディーゼル エンジン搭載で? │ ランクル70研究所/static.worldphoto.org

ランクル 300 新型 最新情報!発売予定、価格、画像など、スクープ情報!ディーゼルは?

ランクル 300

ランドクルーザーはガソリンとディーゼルがあり維持費(燃費)が異なる トヨタのランドクルーザーといえば、とにかくボディが大柄で重く、大排気量のエンジンを積んでいるイメージを持つ方が多いでしょう。 重たいボディに大排気量のエンジン、これからランドクルーザーの購入を考えている方はどれくらい維持費がかかるのかとても気になりますよね。 今回は毎年かかってくる税金や、車検時にかかる費用、ガソリンエンジンとディーゼルエンジンの違いによる維持費の比較をまとめてみました。 これからランドクルーザーの購入を考えている方はもちろん、既にランドクルーザーオーナーで維持費をもっと抑えたい方にも必見の内容ですよ。 ちなみに、ランドクルーザーはガソリンが3ナンバーワゴン(普通乗用車)、ディーゼルが1ナンバーバン(普通貨物車)となっていますが、構造変更をすることによりナンバー登録を変更することができるんですよ。 こちらのお話は後ほどさせていただきますが、まずはエンジンの話からさせてくださいね。 一番最初にディーゼルエンジンを搭載したのはランドクルーザー40で、1970年代のオイルショックを機に、国内でのディーゼル需要が急増した時代でした。 それを機にエンジンの改良も進み、ディーゼルエンジンは高性能化の道を辿ることになります。 ランドクルーザー40、ランドクルーザー60、ランドクルーザー70などはは常に複数のディーゼルをラインナップしており、かつては「ランドクルーザーを買うなら当然ディーゼル」と言われるほど主流になっていました。 頑丈なラダーフレームやリジッドアクスルのサスペンション、年々大型化するボディなど重量増が避けられなかったことから、低回転域で太いトルクを発生させるディーゼルエンジンとランドクルーザーは非常にマッチングが良く、そういう理由でディーゼルエンジンを好むランドクルーザーファンが多かったんですね。 ガソリンに比べ軽油は燃料単価が安く、アクセルをあまり踏まなくても力強く走るディーゼルエンジンは経済性に優れていました。 だからこそ、国内でディーゼルエンジン搭載のランドクルーザーがたくさん売れたんです。 ガソリンエンジン車は日本以外の国では人気が高かったのですが、ディーゼルに比べパワーで劣り燃費が悪いため、国内ではなかなか普及しない時期が続きました。 排出ガスの規制が厳しくなり、ランドクルーザーはガソリン車が主流になってくる ずっとディーゼルエンジンが優勢だったランドクルーザーですが、一気に状況が変わったのは2002年の施行以降になります。 それまで比率の低かったガソリンエンジンが一気に逆転し、ランドクルーザー80、ランドクルーザー100、プラドでもガソリン車が主流になります。 国内ではディーゼルエンジンしかラインナップのなかったランドクルーザー70は、販売台数が延びなくなり国内販売を終了してしまうほどでした。 そのため、現在市場に出回っているランドクルーザーの中古車は2000年付近までディーゼルエンジン車が多く、それ以降はガソリンエンジン車の比率が高くなっています。 それではここで、ランドクルーザー60、ランドクルーザー80、ランドクルーザー100のガソリンエンジンとディーゼルエンジンにかかる維持費をそれぞれ見ていきましょう。 ランクル60、ランクル80、ランクル100、ランクル200の平均的な燃費と、1年間にかかる燃料代 ランドクルーザー60 ガソリン ランドクルーザー60 ディーゼル ランドクルーザー80 ガソリン ランドクルーザー80 ディーゼル ランドクルーザー100 ガソリン ランドクルーザー100 ディーゼル ランドクルーザー200 ガソリン エンジン型式 3F-E 12H-T 1FZ-FE 1HZ 2UZ-FE 1HD-FTE 1UR-FE 燃費 4. 表では平均的な燃料単価で1万キロ走ったと仮定して計算していますが、もっと距離を乗った場合はさらに維持費に差が出てきます。 住んでいる地域の交通状況やクルマの乗り方、燃料単価の違いでも維持費は変わってくるので、表はあくまでも平均的な数値だと考えてくださいね。 ランドクルーザーのメンテナンスの話と、車検時にかかる維持費のこと ランドクルーザーは耐久性が高く丈夫だが、メンテナンスには専門的な知識が必要 世界中で活躍しているトヨタのランドクルーザー。 もともとの設計が頑丈でとても耐久性が高く、部品も豊富にあるため、きちんと整備してあげれば長い年月を乗り続けることができます。 ランドクルーザー60、ランドクルーザー80、ランドクルーザー100は絶版車なので、購入する場合は中古車しか選択肢がありません。 ランドクルーザーはカスタマイズの自由度が高いため、なかにはDIY(自分自身で作業を行うこと)による改造が施されたランドクルーザーや、オフロード走行で酷使された個体も見うけられます。 ちょっとやそっとの使い方で致命的な損傷を受けるほどヤワな車ではありませんが、選ぶときは慎重にチェックしましょう。 そして、ランドクルーザーは乗用車と構造的に大きく異なり4WDシステムなど整備に専門的な知識や経験が求められる部分も数多くあります。 メンテナンスや車検は経験豊富なフレックスにお任せください。 関連記事 Related Articles• 3ナンバー(乗用車登録)、1ナンバー(貨物車登録)の違いで維持費も大きく変わる ここでまた、維持費の話に戻させていただきます。 ランドクルーザーは大きく分けてワゴンとバンがあり、それぞれ登録ナンバーが3ナンバー(普通乗用車)と1ナンバー(普通貨物車)に分かれます。 3ナンバーは2年に一回の車検で済みますが、1ナンバーはトラックと同じ扱いになりますので、1年に1回車検を受けることが必要です。 「1年に1回車検を受けなければならないなら、たくさん費用がかかりそう…」と思ってしまう方もいらっしゃいますよね。 実は、そんなことはないんです。 1ナンバー(普通貨物車)は事業用として登録されることがとても多いため、税金面での優遇措置があります。 1回の車検にかかる費用を2倍(2年分)にしたとしても、3ナンバー(普通乗用車)より安く収めることができます。 それではこちらの表で2年間で発生する車検時にかかる費用を比較してみましょう。 ランドクルーザー100は初年度登録から13年が経過していない事とし、整備料や手数料は個体によって変わってくるのでやや内容を省略した表になります。 1ナンバー(貨物車)登録は3ナンバー(乗用車)登録よりも、2年間で10万円以上安く車検を受けられることが分かります。 ディーゼルエンジンで1ナンバー登録のランドクルーザー60を、2年間で2万キロ乗ったと仮定してみましょう。 そうすると、燃料代で172,539円、車検代で118,890円。 ガソリン車で3ナンバー登録のランドクルーザー60と比べて、2年間の合計維持費が291,429円も安くなります。 これはかなり大きな差ですね。 ちなみに、ガソリンエンジンもディーゼルエンジンも、整備にかかる費用はほとんど変わりませんから、維持費にこれ以上差が出ることはありませんよ。 ランドクルーザーの防犯と保険料に関するまとめ 一時期ほど盗難被害は減ったランドクルーザー100、だけど用心することは忘れずに! ランドクルーザー100は世界中で人気があり、デビュー当時はとても高額な事もあって、車両盗難のターゲットにされることが多かったクルマです。 車両盗難が多発した一時期は車両保険への加入条件が厳しくなったり、費用が上がったりする現象が見られました。 ですが、デビューからある程度経った現在は、一般的な条件と変わらない程度に落ち着いてきています。 イモビライザーなどの盗難防止装置が充実し、値段も落ち着いてきたので、かつてほど窃盗犯に狙われにくくなっているためです。 とはいえ、車両盗難被害車リストの上位にランキングされている状況は変わっていません。 また、高額車両なだけにナビゲーションなどの高級装備の装着率が高く、車上荒らしの被害にもあいやすい傾向もあります。 晴れてランドクルーザーオーナーとなる際は、保管場所や駐車場所を慎重に検討し、車両を離れるときは必ずキーを携帯するなど、細心の注意を払ってください。 ちなみに、ランドクルーザー60、ランドクルーザー80、ランドクルーザー100、どの型でも登録区分によって任意保険の金額が変わってきます。 加入する保険会社によりますが、年間で3千円~1. 5万円程度の差で3ナンバー(乗用車登録)の方が高額です。 ランドクルーザーのナンバー区分の特徴と維持費に関するまとめ 1ナンバー(貨物車登録)の方が維持費はダンゼン安く燃費も良好! でもデメリットもあります ここまでの内容をまとめてみると、1ナンバー(貨物車登録)の方が維持費が少なく済みオトクにランドクルーザーを乗ることができると分かります。 ですが、1ナンバーの定義は貨物車ですから、3ナンバー(乗用車登録)から1ナンバー(貨物車)に構造変更するには貨物スペースが必要になってきます。 ランドクルーザーの8人乗りは3列シートで貨物スペースがありませんから、貨物スペースを確保するために3列目を取り外して5人乗りに変更する必要があります。 さらに、2列目背もたれの倒れる角度に制限をつける加工を施さなければならないなど、色々な制約も出てきます。 また、高速道路の通行料金が中型料金になりますし、サービスエリアによってはスマートインターで降りることもできなくなります。 車検も1年に1回受けなければならないので、少し手間だと感じることもあるでしょう。 自分の使い方に合うようにナンバー区分を変更することで、維持費を抑えておトクにランドクルーザーライフを楽しめますよ。 フレックスにはランドクルーザーの維持費を安くするための知識をもったスタッフが多数在籍しているので、もっと詳しく知りたい方はお気軽に全国のにご相談くださいね!.

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ランクルフルモデルチェンジ予想次期300系!価格やスペックと発売日をまとめて紹介!

ランクル 300

(ベストカー2019年9月26日号 講談社) そこで今回カーギークでは 「トヨタ新型ランドクルーザー300系」の最新フルモデルチェンジ情報をまとめてみました。 「700B」という開発コードで開発が進む次期ランドクルーザーはどう進化するのか? 発売日は2020年夏?2021年春? まずは「発売日・発売時期」。 果たしてトヨタ新型ランドクルーザーはいつフルモデルチェンジするのか? トヨタ 新型ランドクルーザー300系の「発売日」は2020年夏頃になりそう。 現行ランドクルーザー200系は2007年に発売してるため、そこから約13年後にフルモデルチェンジされる計算。 これまでランクルは8年から24年おきにフルモデルチェンジしており、割と平均的なモデル周期と言えそう。 ちなみに、2020年夏にはトヨタはの自動運転技術がお披露目される予定。 他社だとも同時期ぐらいに行われそう。 一方、当初は2020年夏頃の発売を予定してたんですが、デザイン案が差し戻されたことで半年以上は最低でもフルモデルチェンジが遅れそう。 デザインを一からやり直すならもっと時間がかかりそうですが、他にもエンジン周りの検証も手間取ってる様子。 だから、トヨタ新型ランドクルーザー300系の 発売日は2021年春頃に遅れるという情報も急浮上してます。 最近はコロナの問題もありますが、が大きく遅れてないことから、ランクルも同様にウイルスの悪影響は少ないか。 ちなみに、ランドクルーザーとプラットフォームを引き続き共用する レクサス次期LXのフルモデルチェンジも2021年夏から2022年春頃と発売時期は曖昧になってます。 次のフルモデルチェンジで「300系」を名乗らない? 続いては「300系」という名前に関する最新情報。 これまでのランドクルーザーはフルモデルチェンジの度に、車両型式が20系、40系、55系56系、60系、70系、80系と進化してきたのは周知の事実。 更には1998年のフルモデルチェンジで100系、2007年のフルモデルチェンジで200系と数字の桁数が増加してます。 そのため一般的にランドクルーザーは車両型式とセット(ランドクルーザー40系など)で車好きから呼ばれることが多い。 だから、次期ランドクルーザーは「300系」を名乗ると予想されてます。 ただし、次のフルモデルチェンジでは「ランドクルーザー300系」と名乗らない可能性も指摘されてる。 何故なら、既にトヨタは2018年の新型クラウンハイブリッドで「SH20系」を名乗ってるから。 後述しますが次期ランドクルーザーはハイブリッド化される可能性が高い。 そこでフルモデルチェンジ後はガソリンモデルも車両型式も「二桁数字」に合わせる可能性があるということ。 ただし、最新情報では 車両型式は「300系」とこれまでの流れが踏襲される可能性が高いとのこと。 今記事では便宜上「ランドクルーザー300系」と表記します。 フルモデルチェンジで「TNGA版ラダーフレーム」に進化? 続いては「プラットフォーム」の最新情報。 ランドクルーザーは「ラダーフレーム構造」と呼ばれるプラットフォームを使用してる。 一般的な車はモノコック構造が多いんですが、これはゴリゴリのオフローダー向けのシャシー。 今ではやといった限られた車種にしか見られません。 じゃあ、さすがに次期ランドクルーザー300系は時代に合わせてモノコック構造にフルモデルチェンジするのか? でも結論から書くと、 新型ランドクルーザー300系のプラットフォームは引き続きラダーフレーム構造が採用される見通し。 2018年にフルモデルチェンジしたジムニーやGクラスと同様、新型ランドクルーザー300系も国産車では数少ない無骨なSUV路線が継承されます。 更にマガジンXの最新情報によると 次期ランドクルーザー300系は「TNGA用」にラダーフレームが再設計されるとのこと。 翌年にフルモデルチェンジ予定のレクサス次期LXも含めて、既にトヨタが展開してるSUV技術をランクルにも横展開される。 やはりランドクルーザーは世界的に売れてる人気車種。 スズキ・ジムニーですらそうであったように、新型ランドクルーザー300系も10年20年という長期的なスパンで考えたら、プラットフォームを新開発しても十二分に元が取れるという判断なのでしょう。 次期ランドクルーザーは「V6ターボ」にダウンサイジング! 一方、フルモデルチェンジ後も駆動方式は「4WD」のみとなる予定ですが、新型ランドクルーザー300系のパワーユニットは大幅に刷新されます。 結論から書くと、トヨタ新型ランドクルーザー300系の 搭載エンジンは「3. 5L V6ツインターボエンジン」に換装される予定。 現行ランクル200系には4. 6L V8エンジンが搭載されてるため大幅なダウンサイジング。 それでも同エンジンはレクサス新型LS500に搭載されているものと同じ「V35A-FTS型」。 最高出力は422PS/6000rpm。 最大トルクは600Nm/1600~4800rpmというハイスペック仕様。 しかも次期ランクルに載せる場合は更にパワーチューンされる予定。 そのため新型ランドクルーザー300系は排気量こそ下がるものの、むしろ現行LXを上回る大トルクに伴って加速感が更に増す匂いが早くもプンプン。 またフルモデルチェンジ後は変速機も10速ATに換装され、新型ランドクルーザー300系の走りはかなり楽しめそう。 そして、新型LXには「 3. 3L V6ディーゼルターボ(F33A-FTV型)」も新たに設定される見通し。 ガソリンエンジンと同様に3. 5Lの可能性も十分あり得ますが、ディーゼルはガソリンよりトルクが出やすいため排気量をやや抑えるという情報も。 新型ランクル300系の「ハイブリッド化」は決定事項? そして、フルモデルチェンジ後は 同ターボエンジンの「ハイブリッドモデル」も設定されます。 ただし、2モーター式のストロングハイブリッドではなく、 いわゆる1モーター式の「マイルドハイブリッド(MHV)」という見方が主流。 もちろんランドクルーザーを動かすには非力この上ないものの、既にポルシェやメルセデスベンツなど高級外車では実は主流のハイブリッド方式。 理由はマイルドハイブリッドは仕組みがシンプル。 それ故に価格が抑えられる。 燃費規制は国際的にどんどん厳しくなっており、少しでもそれに対応するための苦肉の策。 もちろん2モーター式のストロングハイブリッド化すればいい話ですが、電動化を突き詰めると「PHEV」を超えることはない。 まさにMHVは妥協の産物とも言えますが、トヨタは電動車の販売比率を高めると公言してる以上、ランドクルーザーもハイブリッド化は必須。 それでもシステム出力は400馬力を超えることは確実なので、やはり体感的な加速感は新型LXが遥かに上回りそう。 一方、レクサス現行LSハイブリッドと同じように 4速ATと組み合わせた「マルチステージハイブリッドシステム」が採用されるという情報もあります。 ここらへんはまだまだ情報は流動的ですが、とりあえず新型ランドクルーザー300系のハイブリッド化は既定路線の模様。 新型ランドクルーザー300系の「次期デザイン」はどうなる? 最後は「外観デザイン」の最新情報。 10年以上前に発売されたトヨタ現行ランドクルーザーのデザインは大胆に変わる?もしくはキープコンセプト? (ベストカー2019年9月26日号 講談社) トヨタ新型ランドクルーザー300系の 次期デザインは基本的にキープコンセプトになりそう。 既に自動車雑誌の多くも「キープコンセプト」と見ており、現行ランクルの特徴的なヘッドライトや三本の極太メッキルーバーを配したフロントグリルはフルモデルチェンジ後もそのまま。 ただし、次期ランドクルーザー300系は変更点も多そう。 例えば、左右のヘッドライト下部にはLEDのポジションランプが配される。 現行ランクル200系のヘッドライト中央にメッキバーが刺さったデザインは廃止。 更にフルモデルチェンジ後のヘッドライト下部には独特のエアインテークも施されそう。 また新型ランクルのフロントマスクには台形状のエアインテークがあしらわれ、バンパーにはスリット加工の凹みが施される模様。 もしかするとフェンダーアーチモールに樹脂ガーニッシュがあしらわれる可能性も。 そして、フルモデルチェンジ後は 三列目シートの居住性や荷室の積載性を高めるために、ルーフ後端はミニバン車のように角張ったデザインに変更されそう。 つまり、新型ランドクルーザー300系は現行モデルよりもロングルーフ化される。 でもフォルム以外に関しては、リアコンビランプのデザインなどはあまり変化なさそう。 ナンバープレートがバンパー下部に移されるといったことはなく、フルモデルチェンジ後もハッチゲート内に設置されたまま。 リア周りの雰囲気は大きく変わらないか。 フルモデルチェンジ後はBMWにOEM供給か? 続いては「OEM供給」の噂。 どうやら トヨタ新型ランドクルーザー300系はBMWに供給されると報じるのがマガジンXの最新情報。 やはりラダーフレーム構造を採用した車種は、輸入車も含めて極めて少ない。 そのため次期ランドクルーザーはBMWに将来的にOEM供給する話も出てるそう。 を見ても、実際トヨタとBMWの関係性は強まってる。 例えばとして供給されてるように、今度はトヨタ側がBMW側に「何かしらの車種」をOEM供給したとしても不思議ではない。 まさに互恵関係が築かれるカタチ。 BMWの最上級SUV「X7」も所詮はモノコックフレーム。 いくらBMWでもラダーフレーム構造のSUVを一から開発するのは今更難しい。 一方、中近東アジアではゴリゴリのオフローダーSUVが人気。 そこでトヨタ次期ランドクルーザー300系はうってつけという訳。 これまでお伝えした情報も勘案すると、もちろん次期ランクルはクーペSUV(SAC)などではないため、もし新型ランドクルーザー300系が BMWにOEM供給されればさしずめ「X9」あたりを呼称するのか。 ちなみに、現行ランドクルーザー200系には自動ブレーキが設定されてませんが、次のフルモデルチェンジではいよいよトヨタセーフティセンスが標準装備されそう。 もしランクルの購入を考えてるなら、2020年のフルモデルチェンジを待った方がいいかも?.

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ランクルフルモデルチェンジ予想次期300系!価格やスペックと発売日をまとめて紹介!

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こんにちは!名古屋のアーバンオフクラフト中川店です。 4月以降になると各種情報誌での新型車情報も見逃せなくなりますね。 毎月2回発行される新車情報誌。 新車情報以外にパーツ類の紹介も面白い。 200系ランドクルーザー登場から早13年。 岐阜の四駆カスタムショップ、 アーバンオフクラフト岐阜長良店です。 元々20インチ装着車のFJクルーザーでしたが、 この度は17インチへのインチダウンで ホイール変更をお任せ頂きました。 レンコンデザインに加え、 センターへ落ち込んだコンケイブフェイスが際立つ、 渋めな最新四駆ホイールです。 取り替えと同時に、 純正の20インチセットは高価下取りさせて頂きました。 ご不要になった四駆のホイールセットは、 思いのほか場所も取るので 下取りは正に一石二鳥!! もちろんアルミホイールの買取も行っています。 気になった方はお問い合わせください。 さてさて本題に戻ります。 今回合わせたタイヤはBFグッドリッチのKO2。 迫力あるショルダーデザインや、 グッドリッチらしいトレッドパターンが 人気のオフロードタイヤです。 今回装着したAirGマッシヴと BFグッドリッチのKO2は、 基本的に常時在庫も置いている商品ですので 是非気になった方は店頭までお越しください。 下取りを使ってお得にカスタムするなら 当店にお任せください。 それではまた次回のブログもお楽しみに。 アーバンオフクラフト岐阜長良店でした。 craft-web. 本日紹介しますお車はコチラになります。 TOYOTA 70系 ランドクルーザー この丸目が好きな方も多いのでは無いでしょうか? 私もギリギリまで78プラドと悩みました 笑 やっぱり良いですね ナナマルにすれば良かった 笑 さて本日の作業ですが、長年に渡り車両を支えてきたある場所に スポットライトを当ててみましょう。 キャンプやBBQなど、車との楽しみが増えますね。 タイヤ交換でタイヤの大きさも、遊びの幅も大きくなりましたね。 こんにちは!名古屋のアーバンオフクラフト中川店です。 1年間の限定販売として復刻されていた70系ランドクルーザー。 ランクル生誕30周年記念として、GRJ76KのバンタイプとGRJ79Kのピックアップトラックが復刻。 2種類登場していたのも記憶に新しいですよね~。 マニュアル仕様オンリーという渋さも個人的にツボでした 笑 今回ご紹介させて頂くのはGRJ79Kランドクルーザー ピックアップトラック。 GRJ76Kのバンタイプとフェンダー形状が異なるナロータイプ。 の代表格がこのディーンクロスカントリー。 ディーンクロスカントリーのセンターオーナメントは2WAYタイプ。 GRJ76K・GRJ79Kそれぞれに合わせてのカスタムも当店にお任せください。 これからのシーズンに向けて愛車のカスタム妄想も悪くない。 皆様からのお問い合わせをお待ちしております。 こんにちは!名古屋のアーバンオフクラフト中川店です。 4月以降になると各種情報誌での新型車情報も見逃せなくなりますね。 毎月2回発行される新車情報誌。 新車情報以外にパーツ類の紹介も面白い。 200系ランドクルーザー登場から早13年。 2014年70系ランドクルーザーの復刻はファンを熱くさせました。 名作を新品で履けるのもオーナーとしては嬉しいポイントですネ。 背面スペアタイヤが装備されている車両の特権ともいえる5本仕様ですネ。 組合わせるタイヤは当店人気No. ホワイトレター裏履き仕様もじわじわと人気が出てきていますが、ホワイトレターの人気は健在。 足元にワンポイント。 回転時にもホワイトレターは映えますのでオススメです。 スポークトップにホワイトレターの文字をキレイに配置できるように組込み。 静止状態のスタイリングも捨てられませんので、ここも当店の拘りポイントです。 マットブラックのホイールにホワイトレター。 間違いない 笑 [BEFORE] [AFTER] タイヤサイズも純正に比べアップサイズで装着で悪路もガシガシ行ける仕様。 でも、街乗りもOKなオールラウンド感はファミリーユースでも楽しめるはずですネ。 コンケイブFACE4が履けるのもランドクルーザーの特権ですかね? 笑 さて、気になる背面タイヤは?といいますと… [BEFORE] [AFTER] 使用場面は少ないかもしれませんが、いざという時でも元のフォルムを崩さない。 そして、後ろから迫る車両への印象付けも抜かりなく。 クルマ好きの真骨頂です。 費用面の事だけを考えると「……。 」となりますが、それを上回る満足感は ノーマルの比ではないはずです。 4本より5本。 カスタムプランに一つ加えて頂ければと思います。 慣らし後は初期点検等でもお待ちしておりますので、 お気軽にお立ち寄りくださいネ。 クルマ遊びに終わりはない? 皆様からのお問い合わせをお待ちしております。 40系ランクルを彷彿とさせるクラシカルなフロントフェイスで根強い人気を誇るFJクルーザー。 ファイナルエディションの存在もあり、大切に維持されているオーナー様も多いですね。 というほどに人気な一本。 ホイールと同じクリムソン様からリリースされているシリコン素材のステアリングカバーです。 純正ステアリングに対し、位置決めを行いスポッ!と被せるだけ。 貴重な車両ですので、アップデートしながら時間を共にするのも醍醐味の一つ。 また、初期点検等でもお待ちしておりますので、お気軽にお立ち寄りくださいね。 こんにちは!名古屋のアーバンオフクラフト中川店です。 今年もMASSIVEな愛車創りのお手伝いをさせて頂ければと思います。 さて、2019年当店にて装着件数が多かったホイールは令和2年も人気なはず。 組合わせるのはブリヂストン ブリザックDM-V3。 アクティブ発泡ゴム2を配合したSUV専用スタッドレスタイヤ。 海外ではフォーランナーとして活躍していますよね~。 SUV系サイズは本格的なシーズン時に入手が困難になりますので、早めの準備が重要です。 このシルエットで冬を乗り切ると夏は…? と思いがちですよね~。 実は、既に夏用セットもオーダーを頂いております 笑 しかも!RAYS製品。 早くも夏セット装着が見てみたいですね~。 ココ最近で一番迫力ある車でした 汗 200系ランドクルーザーの ヴァルドフルコンプリート。 こんにちは、店長の小林です。 まずは圧巻の24インチのWALDホイール ジャレット。 オーバーフェンダーの装着で 専用サイズの10. 5Jが装着されておりました。 キャストホイールでありながら そのデザインは常識を覆すモノ。 シーン問わずボディの迫力相応に 足元もキメたいものです。 Wheel:WORKブライトリングSUV 10. 0J-20in スーパークローム Tire:ダンロップ ウインターマックスSJ8 WALDのチョイ悪なフォルムとは真逆の 煌びやかでラグジュアリーな足元。 ホイール一つでこうも印象が変わるんですね。 ん~どっちも捨て難い! 夏と冬で2パターン楽しめます。 圧巻の鬼リムは何と100ミリオーバー。 そりゃ手のひらを飲み込むワケで 笑 スーパークロームのゴージャス感を相まって 夏仕様からの4インチダウンにも関わらず 迫力の主張です。 タイヤに丸みが出ることでSUVらしさも。 サイズも10Jのインセット攻めで ツラに拘りました。 大排気量、サイド出しマフラーで エンジンをかけた瞬間痺れます。 今やハイブリッドカーが主流ですが 車はやっぱりこうでなくちゃと思いますね。 この度はクラフト鈴鹿店にご相談いただき まことにありがとうございました。 ディーンクロスカントリーやディーンカルフォルニアなどが FJクルーザーや70系ランドクルーザーのオーナー様から人気。 クラシカルな雰囲気を際立たせるにはタイヤも超重要項目。 オートバイや自転車 マウンテンバイクなど のタイヤも手掛けるMAXXIS-マキシス-。 各部締結後、出庫致します。 FJクルーザーの持つクラシカルなデザインをそのままにドレスアップ。 数多くのおクルマをカスタムされてきたというお客様。 その際のご用命も是非お願いいたします。 大口径化の波はセダン・ミニバンだけではありません。 ランクル200のカスタムとなると20インチ・22インチ…etc お問い合わせがありますネ。 今回は後者の22インチ仕様を目指します。 オーナー様、ご指名の一本はクロームメッキが眩しい WORK LSブライトリングSUV。 20インチ・21インチ・22インチ・24インチとSUVカスタムのサイズを網羅。 22インチと聞くと大きすぎる印象を受けるかもしれませんが、 ボディとのバランスを考えると22インチの選定もアリだと思います。 扁平率40と厚みもある程度確保されているので、 日常の遊びやファミリーユースでも不満は出にくいはずです。 誰もが羨む豪華仕様。 ランクルのスタイリングにマッチしていますネ! この度のご用命誠にありがとうございました! また、初期点検等でもお待ちしております。 クラフト中川店でした!• 深リムという言い方が正しいのでしょうか。 アーバンオフクラフト岐阜長良店です。 本日は前回の210サーフブログの続きをご紹介。 今回はホイールセットの装着。 ホイールはエクストリームJの16インチ、 タイヤはBFグットリッチのKO2をご選択頂きました。 装着後がこちらです。 迫力が出て一気に見違えました。 BFグットリッチのタイヤって横っ腹が結構出てくるんですが、 ここがミソでこのワイド感が更にお車をカッコ良くしてくれます。 色合いもマット系は四駆にこそ一番映えるカラー。 飾り気ではなく無骨なイメージでカッコ良さを更に引き出してくれます。 ホワイトレターのタイヤ自体も少なくなってきていますが、 好き好きはあってもKO2ならではのバランスは個人的に凄く好きで、 厚みのあるタイヤを四駆らしく飾ってくれます。 オーナー様、この度は当店のご利用誠に有難う御座います。 またアフターメンテナンスなどいつもでお任せください。 それではまた次回のブログもお楽しみに。 アーバンオフクラフト岐阜長良店でした。 アーバンオフクラフト岐阜長良店です。 本日は210サーフのご紹介です。 この度はタイヤ・ホイールセットの変更をお任せ頂きました。 お選び頂いたホイールはエクストリームJ。 四駆ホイールをお探ししたことがあるなら、 一度は目にした事があるホイールではないでしょうか。 マットブラックにアクセントとしてのピアスボルト装飾。 人気のお勧め四駆ホイールです。 タイヤはBFグットリッチのKO2をチョイス。 四駆自体がアメリカ文化だからなのでしょうか、 兼ねてから四駆乗りに本当に好まれる一番人気のオフロードタイヤです。 早速取り付けに取り掛かってまいります。 完成ブログは次回のお楽しみ。 それではまた。 アーバンオフクラフト岐阜長良店でした。 本日はハイラックスサーフの タイヤ交換をご紹介します。 アーバンオフクラフト鈴鹿店の大矢です。 初期のBFグッドリッチKOが装着されていますが、 しっかりと使い込まれていますね。 ヒビ割れもかなり進んでおりました。 交換するタイヤはBFグッドリッチ。 おクルマのイメージはそのままということで、 KOからバージョンアップしたKO2に交換していきます。 取付けは重要な作業となりますので、 十字レンチを使用し、ナット1本1本を丁寧に締めていきます。 その後はトルクレンチで規定トルクにて最終締め付け。 ブルーの保護剤を水で洗い流して完成です。 完成した姿はこちら。 タイヤ交換のみですが、古いタイヤからの 交換でしたので足元が生き返りました。 ホワイトレターも白くよみがえり雰囲気も復活! 全体がシャキッとしてクルマが新しくなりました。 新品だとここまでブロックがあるんです 汗 もちろん性能も復活。 やっぱりゴツゴツ系のタイヤはカッコイイですね。 本日はアーバンオフクラフト鈴鹿店を ご利用していただきありがとうございます。 またのご来店をお待ちしております。 デリカD:5・150プラド・ハイラックスなどに人気なのが デルタフォースオーバル。 MASSIVEでカッコイイんですよね~。 インチダウンのアーバンオフスタイルを目指します。 ・マットブラック ・マットブラックポリッシュ ・ブラックマシニング の3色設定があるデルタフォースオーバル。 今回はマットブラックをチョイス。 また、センターキャップオーナメントも ・カーキ ・オレンジ ・シルバー ・グリーン と4色の中から選択頂けます。 後ろ姿も妥協できませんよね? 笑 お次はリフトアップでしょうか? FJクルーザーの作業実績も豊富にございますので、 是非ご相談くださいね~。 劣化の年数としては4年程を目安にして頂くと良いと思います。 上の例は、あくまで目安になりますので参考程度にお考えください。 前回のブログ、70系ランドクルーザーの続きをお届けします。 完成した姿がこちら。 クラシカルな雰囲気、カクカクボディはこの時代ならでは。 リフトアップと2サイズ外径を大きくしたことで ワンランク上のワイルドな仕上がりに。 ちょっと大きいかな!?と思ったタイヤも フェンダーとの干渉もなくクリア。 このあたりは個体差も出ますので オフ仕様にする時は一番神経を注ぐ部分ですね。 ホイール: ディーンクロスカントリー サイズ : 8. なかなか珍しい光景でした(笑) それにしても70大きいな・・・ 本日はアーバンオフクラフト鈴鹿店を ご利用していただきありがとうございました。 またのご来店をお待ちしております。 こんにちは、アーバンオフクラフト鈴鹿店の大矢です。 本日はランドクルーザーをお届けします。 根強いファンの多い70ランクルは 生誕30周年記念で復刻再販されました。 その一台がこちらです。 こちらのおクルマはすでにリフトアップ済み。 当店にはホイールのご相談をいただきました。 ご要望は「クラシカルな雰囲気に仕上げたい」とのこと。 僕が支えているこのタイヤはオフロードレースの ノウハウをフィードバックするBFグッドリッチ。 ランクルの足元にふさわしい一本です。 悪路、ウェットな路面、舗装された路面など まさにオールラウンダー。 さすがにちょっと重いです!? 僕の悶える姿に店長が横で笑っていましたが 笑 作業はナットを一本ずつ手締めし、最後はトルクレンチで規定のトルクで締め。 ハブセンターの高い70ランクルもホイールが車種専用設計になっているため センターキャップも干渉無く取付け可能です。 続きは次回~。 こんにちは。 アーバンオフクラフト岐阜長良店です。 本日はランドクルーザーのヘビーデューティモデル、ランクル70のご紹介。 本日はタイヤ交換でご来店頂きました。 70ランクルって未だに人気があり古さも感じさせない凄い車ですよね。 バグガードまでもオシャレなお車。 30周年記念に復刻なんて前代未聞の再販でしたが、 TOYOTAも想像を超えるバックオーダーを抱え、 海外向けの生産枠を国内に振り分けるなど正に歴史的なお車。 もちろん長く愛されただけあってカスタムの幅も広いお車です。 この度は外形を少し上げてMTタイヤを装着していきます。 タイヤはTOYOのオープンカントリーMT。 最近メキメキと支持を集めている銘柄です。 四駆タイヤにシフトをバッチリきっているメーカーでもあるので、 オープンカントリーは性能や見た目も含め一番お勧めさせて頂いております。 完成です。 外形が大きくなった影響もありますが、 MT独特のゴツゴツしたトレッドやショルダーパターンでかなりイメージが変わりました。 ちなみに70ランクルには背面も付いています。 ですので、こちらもご一緒に変更させて頂きました。 これでリアビューが一変します。 四駆車って本当にタイヤでイメージが変わります。 もちろん走行面でも大きく変わるのですが、 やっぱりこの迫力が堪らないんですよね。 TOYOのオープンカントリーMTは只今店頭でも展示中。 サイズによっては在庫の用意も御座いますので、 MTタイヤをお探しの方は是非ご相談ください。 (ATタイヤもあります。 ) ではではまた次回のブログで。 それではまた。 アーバンオフクラフト岐阜長良店でした。 こんにちは、アーバンオフクラフト鈴鹿店です。 KM2からKM3となりホワイトレターレスとなりましたが 逆にそこからオーダーが増えた気がします。 オトコクササ満点のマッテレはハンドルを切ったときの このインパクトですよね! 真正面からが画になる画になる 笑 リフトアップと相まって強烈な大きさに見えます。 オプションのプロテクターリングを付けることで 擬似ビードロック感が味わえるのですが この質感が凄く良くて、リング自体もずしりと重く、 チープさは皆無です。 何かとプラドと比較されますが FJクルーザーの良さを引き出すなら16インチ化がオススメ。 ご相談はアーバンオフクラフト鈴鹿まで。 ありがとうございました。 16インチ&マッテレ化でアーバンオフスタイルを狙います。 こんにちは、店長の 小林 です。 FJクルーザーの16インチ化と言えばこのホイール。 プラドが目立ちますが当店では意外と多くの ご相談があるのがFJクルーザー。 リフトアップから補正パーツ、 インチダウンに幅広タイヤまで大歓迎です。 ~MCは純正で20インチ仕様。 USラグジーなノリですとこれでもOKですが リフトアップ済みというのもあって明確なコンセプトのもとに・・・ ドカン!とインチダウン&タイヤ太履き仕様。 プラド同様「285幅を履きたい」方が多いですね。 仕様にもよりますがプラドよりも干渉の心配が少なく リフトアップにTGSホイールであれば 更に問題なく履けちゃいますよ。 僕の好きなワンショット。 シャコタンのソレと同じく一気変貌が楽しくて 笑 フロントがTGS16インチ、リアが純正20インチ。 アライメントも同時にご依頼いただきました。 完成は次回!お楽しみに~。 プラド・デリカに続き、カスタムのご用命が増えてきている 70系ランドクルーザー。 背面タイヤもNEWセット同様に揃えることで、 リアビューもMASSIVE! いざという時のスペアタイヤですが、雰囲気も大切。 サイズによっては 海外専用サイズもある一品でツウな方からのご指名も増えてきています。 偶然駐車中の73ランドクルーザーと2ショット。 時代は違えど角ばったフォルムのクルマって渋い。 こんにちは、アーバンオフクラフト鈴鹿店 店長の小林です。 アライメントの様子と同時に こちらのFJクルーザーに装着した リフトアップ補正パーツをおさらい。 フロントには TGSフロントスタビライザーリロケートキット でスタビライザーの取り付け位置を底上げ。 バンザイを補正し適正位置へと持って行きます。 同じくリアはTGSアジャスタブルスタビリンク。 効果はフロント同様でスタビの位置補正です。 前後装着が基本ですが、前も後ろも8,000円 税抜取付別 ですので値頃感もありますね。 FJクルーザーのリフトアップではマストなパーツです。 リフトアップしたFJクルーザー MC~ には 必須のパーツとなります。 テールランプ内にある純正バックランプを機能停止し この位置で光るようにします。 専用設計ですので純正バンパーへとスマートに インストールできるのも人気です。 さて、ホイールの方も最終メイクアップです。 こちらはTGS-XF08専用のプロテクターリング。 プラではなく、アルミのしっかりとした質感で 重量もズッシリと。 これがスゴいんです。 ホンモノのビードロック感が出ます。 めちゃくちゃ雰囲気ありますね。 Wheel:TGS XF-08 8. マッドテレーンで迫力のブロックパターンも備わり、 足元にアイポイント集中させるカスタムです。 ご指名の多いBFグッドリッチはオールテレーンが殆ど ですが、「見た目と走破性」においてはマッドテレーンが 際立ちます。 KM3になってホワイトレターではなくなり ましたが、それがまた硬派ってのなんの! シャコタンはサイドからが美しいですが 笑 リフトアップなアーバンオフスタイルは正面が最高です。 女性にもウケが良いんですよね~!これも高ポイント 笑 フロント約50ミリのアップで水平化。 補正パーツをふんだんに取り入れることで ふらつき抑制、リフトアップによってかかる 各所パーツへの負担を和らげます。 JAOSのリフトアップキットは安心の国内生産 ですので、メーカー公表値も誤差の範囲です。 狙い通りの高さにしっかりと持っていくことができます。 FJクルーザーのインチダウン&285化は このパターンで決まり! 拘りと安心のパーツチョイスは我々にお任せください。 遠方、滋賀県よりありがとうございました!• さて前回の続き、FJクルーザーのリフトアップに 16インチインチダウンカスタムの模様をお伝え。 一先ず大変な 笑 フロントパートが終了。 285幅のBFマッテレがイイ感じですよね~。 同時進行でインテリアパーツの装着です。 ドライブ中にグラついては元も子もないので 内装を加工してしっかりと取り付けができる 仕様となっております。 マスキングを駆使して位置決めし穴あけ加工。 エアコン送風部分に取り付けますので ドリンクの温度管理もOK! ドリンクホルダーとしては少しお高いですが 手に持つとズッシリ感じる重みと 上質な質感がスゴイんです。 純正っぽい自然なインストールですね。 運転席と助手席側にセットしました。 お次はルームランプ。 JAOSから車種専用のものが出ております。 釣りが趣味であるオーナー様には必需品でしょうかね。 さて、補正パーツに戻りましょう。 リアセクションにもスタビライザーがあります。 FJクルーザー MC~ はリフトアップをすると 純正位置のバックランプでは保安基準を 満たしません。 これ、ちゃんと車種専用なんですよ。 他メーカーからも出ていますが、後付け感が出たりするんです。 それがこの通り! 配線をしてあげれば本体はキレイにボディへと 収まってくれるのです。 完成は次回。 ド迫力のFJクルーザーを紹介します!• こんにちは、店長の 小林 です。 アーバンオフクラフト鈴鹿では連日 プラドやデリカがお店を賑わせていますが 意外とご相談が多いのがコチラのおクルマ。 FJクルーザー MC~ でございます。 アフターパーツはプラドに負けず劣らず抱負にございますので カスタムベースには持って来いなのです。 滋賀県より、当アーバンオフクラフトをご指名で ご来店いただきました!ありがとうございます。 カスタムメニューとしてはリフトアップ、 リフトアップ補正パーツ、インテリア、タイヤ&ホイールと 一気に仕上げますよ。 ボディを大きく見せるにはタイヤ・ホイールよりも リフトアップがより効果的です。 C 固定式でフロント50ミリ、リア30ミリのアップとなり 理想の水平車高バランスに仕上がるリフトアップキット。 メイドインジャパンで性能も安心です。 作業はフロントパートからご紹介。 リフトアップに伴いスタビライザーのズレを正常位置に補正する パーツも取り付けます。 このように位置を下にずらすことによって スタビライザーのバンザイを補正。 突っ張り感を解消します。 TGSがFJクルーザー用に開発した専用ホイールは サイズ感もさすがの貫禄。 肉厚がすごいですね。 それもそのハズ。 16インチへのインチダウンなんです! タイヤは285幅! 太けりゃいい?いや、まさにその通りかと 笑 リフトアップし、インチダウンで285幅を 履けるよう設計されたFJクルーザー専用ホイール。 TGSパーツは当店でお取り扱いOKですよ。 次回はリアパートをご紹介。 こんにちは!名古屋のアーバンオフクラフト中川店です。 使用する機会が少ない背面タイヤですが、雰囲気作りにも欠かせませんからね。 デリカD:5、プラドだけでなくFJクルーザーのご用命も多い当店。 また、最大の特徴がコチラ… 最大限のコンケイブフェイス!こちらを実現するために車種専用設計が施され、 リムエンド部から中心にかけてその迫力はMASSIVE。 Baja1000を始めとするオフロードレースノウハウを詰め込んだ直系タイヤ! オフロード走行性能に加え、ディープサイプをトレッド面に採用することで ウェット路面等でのグリップ力も確保。 詳しくは店頭スタッフにお問い合わせください。 新名神高速道路が開通されたことで関西方面 大阪・京都・滋賀 からのご来店が増えいます。 特別色のベージュに20インチ。 ver. A~ver. Cの設定があり ver. A:前後約50mmアップ ver. B:前後約30mmアップ ver. C:フロント約50mmアップ・リア約30mmアップ と3タイプから選択が可能。 また、前後で14段の減衰力調整機能があり、任意で調整が可能です。 見た目・機能とバッチリな一品です。 熟練スタッフによって足回りが組みつけられる中、 我々はコチラの準備に取り掛かります。 ご指名率No. 1のMASSIVEタイヤ。 あのタイヤです。 WORKクラッグ T-GRABIC2。 フロント:トゥ・キャンバー・キャスター 左右合計6か所をフル調整。 各部調整後、ハンドルセンターを確認し完成です! 前後で水平フォルムになるようにver. Cを選択頂きましたので、 皆様のご来店をスタッフ一同お待ちしております。 今回は、タイヤホイールセットのお取付のご紹介です。 お車はこちら!! トヨタ 200系ランドクルーザー 後期 スタッドレスからの履き替えに合わせて インチアップで夏セットを装着します!! ランクル200系では20インチ以上の大口径への インチアップが多いです。 スポークの長さ、幅、厚みのバランスや デザイン、装飾パーツにまで徹底的に考え抜かれ フラグシップSUVに相応しい仕上がりです。 シャープなメッシュデザインで 足元が大きく見えて ボディサイズに負けない迫力が出ましたね。 スタッフ一同心よりお待ちしております。 1年間の限定販売として復刻されていた70系ランドクルーザー。 ファンも多く、中古車相場も高値維持のまま推移している人気車。 キレイなままで乗り続けることもいいですが、 折角の愛車なら自分色に染めて見たいですよね? 70系ランドクルーザー 30thモデル。 MASSIVEフォルムになるようタイヤサイズと銘柄を選定。 といってもサイズ上闇雲に大きくしすぎるのもNG。 皆様からのお問い合わせをお待ちしております。 撥水系の素材なので、汚れもそうですが濡れてもOK! そのため、このマットがドロッドロに汚れても水洗いOK なのでメンテナンス性もバッチリ。 フロアライナーは車種専用設計だからフィッティングも最高。 固定用クリップホールもあり、置き換えるだけで装着可能なのも 嬉しいポイントです。 カラーバリエーションは ブラック・グレー・タンの3色ラインナップ。 こんにちは!名古屋のアーバンオフクラフト中川店です リアゲートウインドウに散りばめられたステッカー類。 このような小物類からも雰囲気が醸し出されてイイですよね パッと見でこの人が何を好んでいるかも分かりますし 笑 恐らくアウトドアがお好み? 本日は215系ハイラックスサーフをご紹介。 ルーフラック、グリルガード、MKWにBFグッドリッチ…。 好きさが凝縮された一台で、一見完成しているようですが リフトアップをしたい!とのご用命です。 その際に人気ブランドなのが JAOS。 JAOS BATTLEZ リフトアップセットを今回装着します。 チタン配合剤を使用したヘタリ保証付きコイルスプリングと ハーモフレック機構ダンパーの組合せはリフレッシュにも最適 まずは、入庫時の車高チェックから。 足回り換装時にどれだけリフトアップしたか。 を 知るためにも必要な工程です。 詳しくは店頭スタッフまで。 取付へ 今回、ハイラックスサーフに取付ける場合、 リフトアップ量はフロント・リア共に約50mmアップが メーカーさんでは想定されています。 足回り換装後、車高チェックの後アライメント作業へ ハイラックスサーフの場合、 フロント:トゥ・キャンバー・キャスター 左右合計6カ所を調整します。 こんにちは!名古屋のアーバンオフクラフト中川店です 本日は珍しいおクルマがピットイン中 トヨタ TUNDRA-タンドラ-。 北米トヨタが販売しているフルサイズピップアップトラック。 2代目にあたるモデルのダブルキャブモデルがピットイン中です ご入庫時に装着されていたのはBFグッドリッチ。 タイヤ摩耗のため、タイヤ交換作業のご用命ですが、 "普通にタイヤを変えるのは面白くない。 "と 変化球で攻めさせて頂いたのがコチラのタイヤ TIRE:マキシス MT772 RAZR マッドテレーン。 この度のご用命誠にありがとうございました アーバンオフクラフトでした• 1ショップの クラフト中川店よりお届けいたしました• こんにちは!名古屋のアーバンオフクラフト中川店です 個性的な可愛らしい外観が特徴的なFJクルーザー。 車両がもつクラシカルなデザインを更に生かすにホイールが DEAN CROSS COUNTRY-ディーン クロスカントリー-。 次なる計画はリフトアップでしょうか? 尽きぬ構想がある限り、愛車との関係は続きますからね またのご相談をお待ちしております。 215ハイラックスサーフBATTLEZ-バトルズ- リフトアップセットAJコンプリート 完成編。 おさらいはココから その1。 その2。 さぁ!すべてのパーツが取り付け終わった後は アライメント測定・アライメント調整作業に移ります ハイラックスサーフのアライメント調整箇所は フロント:トゥ、キャンバー、キャスター とフルに調整が可能。 リフトアップ時にポジ側 キャンバーが起きる になるため ネガ側に調整します。 そして、トゥ、キャスターも同時に調整していきます。 各部調整後、ハンドルセンターを確認し完成です WHEEL: ディーン クロスカントリー 16インチ。 別のクルマになったかのような変貌ぶり そして、見た目以外にも経年によりヘタリの兆候も見られていた 純正ショックからの交換になりますので、 ハンドリングや乗り心地もかなり変化があるはずです コーナリング時のロール、 ブレーキング時のノーズダイブの軽減などなど 体感できる変化があるはずですよ 仕上がった愛車でどこに出かけましょうね? この度のご用命誠にありがとうございました! またのご来店をお待ちしております。 〒454-0027 愛知県名古屋市中川区広川町1-1-2 TEL:052-354-5211.

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