関東連合。 関東連合・石元太一服役囚の代理人が激白「見立真一の居場所」と「再審請求」(東スポWeb)

関東連合の現在!芸能人30人との相関図や最強の男も総まとめ

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2012年9月に発生した「六本木フラワー襲撃事件」が再び動き出した。 実行犯として懲役15年の実刑判決が確定した〝半グレ集団〟関東連合の元メンバー・石元太一服役囚(38)が、このほど再審請求の申し立てを行ったのだ。 12年9月、六本木のクラブ「フラワー」(閉店)で、飲食店経営者の男性(31=当時)が目出し帽をかぶった複数の男に金属バットで撲殺された。 実行犯として逮捕された石元服役囚は一貫して無罪を主張したが、13年の東京地裁判決では、凶器準備集合罪、建造物侵入罪、傷害致死罪が適用され、懲役11年の実刑が言い渡された。 翌年、東京高裁で開かれた二審判決では一審判決を破棄し、懲役15年の判決が下った。 同服役囚は上告したが、最高裁判所は上告を棄却し、懲役15年が確定し、現在は横浜刑務所で服役している。 その石元服役囚が捜査過程で不可解な点があるとして、先月23日付で東京高裁に再審請求書を提出した。 代理人を務める和久田氏は、本紙取材に「石元氏は一貫して事件には関わっていないと主張しています。 テレビで事件当日の防犯カメラの映像が流れたと思いますが、ほかの襲撃メンバーが目出し帽で変装しているのに対し、彼だけは素顔で短パン。 これが襲撃する人の格好に見えますか?」と疑問を投げかける。 事件の主犯は関東連合の元リーダーで絶大な権力を握っていた見立容疑者で間違いない。 かねて見立容疑者は抗争相手のXという人物をマト(標的)にかけていた。 和久田氏が続ける。 「その日、石元氏はフラワーの近くで知人のパーティーに参加していました。 その間にフラワーの従業員からXに似た人物が店に来ていることを伝えられ、石元氏は見立に電話でそのこと報告。 石元氏が関与したのはここまでです。 防犯カメラに彼が映っていたのは、たまたまパーティーの2次会会場がフラワーの近くであったため。 それで映り込んでしまった」 石元服役囚が事件のことを知ったのは帰りのタクシーの車内。 知人からの報告に「そんなことがあったなんて知らなかった」「関わらないで良かった」などと話していたという。 和久田氏によれば、このタクシーにあるドライブレコーダーが再審の鍵を握るという。 「六本木は防犯カメラだらけの街。 当然、石元氏が乗ったタクシーは特定されています。 にもかかわらず、当局は捜査段階から『わからない』『ドライブレコーダーなどない』と繰り返している。 主犯の見立に海外に逃げられ、面目丸潰れの警察が、体裁を保つために芸能界デビューして有名だった石元氏をスケープゴートに使ったのではないか」 和久田氏は横浜刑務所にいる石元服役囚と定期的に面会している。 同氏によれば「坊主頭で、少しやせたのかもしれないが、眼光は鋭いまま。 『見立!』と呼び捨てにしています。 『見立から供述が取れれば…(真実が明らかになる)』とも話しています」という。 その見立容疑者だが、事件直後に日本を出国。 東南アジアに〝潜伏〟していると噂されるが、和久田氏は「フィリピンにいると聞いています」と証言。 関東連合OBから情報提供があったという。 ただし具体的な居場所までは不明。 仮に見つけたとしても日本とフィリピンの間で〝犯罪人引渡し条約〟は締結されておらず、なかなか手は出しづらい。 再審請求の審査には1~2年かかるとみられる。 参照元 :• 145• 305• 178• 377• 291• 167• 149•

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壊滅!?関東連合の2020年現在の状況は!?事件の真相に迫る!

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出典: 杉並区立井荻中学校を卒業後の見立真一さんは、都立永福高校に進学しております。 永福高校は現在は合併して都立杉並総合高校となり、偏差値50程度の一般的な学校となっていますが、1990年代はヤンキー校として有名だったようですね。 高校進学時には、既にヤンキーの枠に収まりきらないワルになっていたと言われている見立さんは、 永福高校をわずか2ケ月で中退しました。 見立さんが高校を中退した理由は諸説あり、「女性に性的暴行を加えての退学説」や「学校で暴れて手がつけられないから退学になった説」などが存在します。 【関東連合元リーダー】見立真一の伝説…残虐王子と呼ばれる男だった 見立真一、16歳で消滅していた関東連合を復活させる 出典: 関東連合が不良少年の領域を大きく超えてしまう暴力集団になってしまった原因には、もちろん見立さんの意向が大きく関与していました。 元々、関東連合の中心である「永福町ブラックエンペラー」自体が見立さんらが復活させた暴走族であったため、生え抜きの先輩世代が皆無でした。 そのうえ、見立さんは関東連合の仲間に対しても頻繁に暴力を振るい恐怖で支配していたそうで、見立さんの命令ともなれば、どんな無茶でも従うしかない状況だったと言われています。 抗争相手を死ぬ寸前まで痛めつける関東連合のやり口は、見立さんに「残虐王子」との異名までもたらしたそうですね。 見立真一、残虐王子の異名も本性は臆病者だった 抗争相手の彼女を拉致して性的暴行を加えたどころか、ナンパした女性にまで性的暴行を加える常習者だったと言われている見立真一さんは、強姦罪により少年院に送致された経験もあったそうですね。 出典: 少年時代に悪業の限りを尽くした見立真一さんですが、成人後は闇金業者として荒稼ぎをすることになりました。 ただですら違法性が高い闇金業となりますが、見立さんの場合は多重債務者詐欺にまで手を染めるなど、金を稼ぐためならどんな手段も厭わなかったようですね。 多重債務者詐欺をやっていた頃は半端じゃない利益をあげていました。 闇金で借金した客って、自分がどこから借りているかなんて分からなくなっているじゃないですか。 それをいいことに、貸してもいない相手に返済を迫る。 このときは月に3億円のあがりが半年続いた、と聞いています。 「30歳までに100億円持つ」と当時の見立君はよく口にしていたけど、「この人なら実現するだろう」と思っていました。 引用: 出典: 株の仕手戦などに失敗して以降の見立さんは、関東連合OBたちが相互扶助のために積み立てていた「連合経費」を流用して、生活レベルの維持に充てていたとの話まで残っています。 ある時期から、「連合経費」という身内から集めたカネを、僕を含めた「正業で食べてる人間3人」で管理していたんです。 抗争の準備、事件の解決にかかるカネ、放免祝いなどに充てられるという建前でした。 ところが、実際にはプールしたカネの中から、見立君の家賃やクルマ代が支払われていた。 僕はこうした内情を知っていたから、他のメンバーより冷めていた部分があったのかもしれません。 引用: 【関東連合元リーダー】見立真一の彼女情報…外国人女性との間に子供も 見立真一、交際女性へのDVは日常茶飯事だった? 出典: 金村さんの葬儀に参加をした見立真一さんは、号泣しながら犯人に対する復讐を口にしていたそうですが、金村さんの元悪友として葬儀に顔を出していた与国さんから、これを機会に堅気になるようにと説教をされてしまったそうですね。 当然ながら与国さんの言葉に逆上した見立さんは、その場で与国さんと口論となってしまったそうで、その時の因縁が後の襲撃事件に繋がったのではないかとの憶測が、ネット上で流れていることになります。 ちなみに、与国さん本人は、自身の襲撃事件の犯人が関東連合OBたちであるというネットの噂を否定しております。 【関東連合元リーダー】見立真一、六本木クラブ襲撃事件後に海外逃亡 見立真一、2012年に六本木クラブ襲撃事件の主犯格として指名手配 出典: 「六本木クラブ襲撃事件」は人違い殺人説が濃厚になっており、見立さんたちの元に「フラワー」に 木村孔次郎さんがいるとの情報が入り襲撃したところ、まったくの別人である被害者男性を暴行することになってしまったようですね。 「六本木クラブ襲撃事件」において人違いが起こった理由に関しては、木村さんと被害者男性の外見的特徴がかなり似ていたことが原因だったと言われております。 日本人と東南アジア系のハーフと言われるこの兄弟の弟は山口組極心連合会系暴力団を破門となった人物で、短髪に浅黒い肌、はっきりとした目鼻立ち、屈強な体格、そして当時の怪我が原因となっての片足を引きずるような歩き方、という外観的特徴が当時フラワーの従業員であった人物に伝えられており、被害者の男性も当時怪我で片足を引きずっていたことがこのたびの人違いを生む要因となった。 引用: 見立真一、逮捕を逃れフィリピンの離島に潜伏か? 出典: 「六本木クラブ襲撃事件」以降の見立真一さんに関しては、警察に自首をした他の実行犯たちとは違い海外逃亡をしており、現地のマフィアに匿われフィリピンの離島で潜伏生活を送っているようです。 「まだ見立君と連絡を取っているメンバーはいるようです。 現在、フィリピンの離島にいる彼は、マフィアとも反政府軍団とも言われる人たちに匿われていると聞く。 一時期、ペルー国籍を取って逃げ切るという話もあったけど、整形し顔も国籍も変えて日本に密入国する可能性もあるでしょう。 引用: 見立さんが海外逃亡した理由に関しては、 金村剛弘さんの仇を討つことをまだ諦めておらず、木村兄弟への復讐の機会を伺っているそうですね。 海外逃亡前、見立容疑者は周囲に「目的を果たすまで出頭しない」と語っていたというが、その目的とは何なのか。 「A兄弟への復讐です。 B氏は殺される前に関西の暴力団に属していたA兄弟とトラブルを起こしていたんです。 六本木での襲撃事件の際、現場となったクラブにA兄弟の弟がいるという情報をつかみ襲撃したが、人違いだった。 だから見立容疑者は、A兄弟に対する復讐が終わらない限り出頭はしない」 関東連合に詳しいマスコミ関係者 引用: 出典: 見立真一さんの現在に関しては、警察に逮捕されることもなく逃亡生活が続いています。 2013年頃は、偽造パスポートを使って国内に戻り、日本での生活を満喫していた時期もあったようです。 「4月に2回、見立に会いました。 見立は何回かそこに泊まっていたようです。 帰国した理由を聞くと『金を取りに帰ったんですよ。 いろいろ集金しなくちゃいけなくて』と言う。 それなら少なくとも1千万円から2千万円は作るんだろうなと思いましたね。 ただ、どうやって戻るんだろうと。 話した時間はわずかでしたけどね」 日本に潜伏中、拠点にしていたのは被災地である福島県いわき市。 震災後、高い放射線量を避けて空き家になった一軒家を借りていた。 見立容疑者に同行していた女性が手配したものだった。 「いわき市を拠点に、見立は六本木のキャバクラで働くMちゃんと宮崎に旅行に行ったりしてるんだよ。 彼女とは新宿区にある高級ホテルや、八王子駅前のホテルに泊まったりもしている。 日本での生活を満喫していた」(A氏) 引用: 出典: 現在も悠々自適な逃亡生活を送っていると思われる見立真一さんですが、ネット上では死亡説なども存在します。 とはいえ、こちらはアンチヒーローには悲惨な末路を辿って欲しいというネットユーザーたちの願望が生み出しただけの妄想なようですね。 — うた inuuaaaa 【関東連合元リーダー】見立真一について総まとめすると….

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ティーパワーズの系列のAVプロダクションクローネが摘発。AVの大手9割は関東連合系です。

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2012年9月に発生した「六本木フラワー襲撃事件」が再び動き出した。 実行犯として懲役15年の実刑判決が確定した〝半グレ集団〟関東連合の元メンバー・石元太一服役囚(38)が、このほど再審請求の申し立てを行ったのだ。 12年9月、六本木のクラブ「フラワー」(閉店)で、飲食店経営者の男性(31=当時)が目出し帽をかぶった複数の男に金属バットで撲殺された。 実行犯として逮捕された石元服役囚は一貫して無罪を主張したが、13年の東京地裁判決では、凶器準備集合罪、建造物侵入罪、傷害致死罪が適用され、懲役11年の実刑が言い渡された。 翌年、東京高裁で開かれた二審判決では一審判決を破棄し、懲役15年の判決が下った。 同服役囚は上告したが、最高裁判所は上告を棄却し、懲役15年が確定し、現在は横浜刑務所で服役している。 その石元服役囚が捜査過程で不可解な点があるとして、先月23日付で東京高裁に再審請求書を提出した。 代理人を務める和久田氏は、本紙取材に「石元氏は一貫して事件には関わっていないと主張しています。 テレビで事件当日の防犯カメラの映像が流れたと思いますが、ほかの襲撃メンバーが目出し帽で変装しているのに対し、彼だけは素顔で短パン。 これが襲撃する人の格好に見えますか?」と疑問を投げかける。 事件の主犯は関東連合の元リーダーで絶大な権力を握っていた見立容疑者で間違いない。 かねて見立容疑者は抗争相手のXという人物をマト(標的)にかけていた。 和久田氏が続ける。 「その日、石元氏はフラワーの近くで知人のパーティーに参加していました。 その間にフラワーの従業員からXに似た人物が店に来ていることを伝えられ、石元氏は見立に電話でそのこと報告。 石元氏が関与したのはここまでです。 防犯カメラに彼が映っていたのは、たまたまパーティーの2次会会場がフラワーの近くであったため。 それで映り込んでしまった」 石元服役囚が事件のことを知ったのは帰りのタクシーの車内。 知人からの報告に「そんなことがあったなんて知らなかった」「関わらないで良かった」などと話していたという。 和久田氏によれば、このタクシーにあるドライブレコーダーが再審の鍵を握るという。 「六本木は防犯カメラだらけの街。 当然、石元氏が乗ったタクシーは特定されています。 にもかかわらず、当局は捜査段階から『わからない』『ドライブレコーダーなどない』と繰り返している。 主犯の見立に海外に逃げられ、面目丸潰れの警察が、体裁を保つために芸能界デビューして有名だった石元氏をスケープゴートに使ったのではないか」 和久田氏は横浜刑務所にいる石元服役囚と定期的に面会している。 同氏によれば「坊主頭で、少しやせたのかもしれないが、眼光は鋭いまま。 『見立!』と呼び捨てにしています。 『見立から供述が取れれば…(真実が明らかになる)』とも話しています」という。 その見立容疑者だが、事件直後に日本を出国。 東南アジアに〝潜伏〟していると噂されるが、和久田氏は「フィリピンにいると聞いています」と証言。 関東連合OBから情報提供があったという。 ただし具体的な居場所までは不明。 仮に見つけたとしても日本とフィリピンの間で〝犯罪人引渡し条約〟は締結されておらず、なかなか手は出しづらい。 再審請求の審査には1~2年かかるとみられる。 参照元 :• 145• 305• 178• 377• 291• 167• 149•

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