ペンタブ 初心者 ipad。 イラスト初心者のボクがペンタブレットではなくiPad Pro 12.9インチを買った理由

【2020年最新版】iPadで使いたいスタイラスペンのおすすめ16選!

ペンタブ 初心者 ipad

当たり前のことなんだけど、これをよく考えておかないと後悔するかも 家じゅうどこでも。 もしくは外で使うかどうか これが一番重要な確認事項。 つまりみなさんが 自室やリビングなど家じゅうどこでも絵が描きたいとなれば、必然的に選択肢はiPadになります。 液タブはPCとHDMI端子と電源ケーブルを接続するため、たとえノートPCを使っているとしても家の中は簡単に移動できないからです。 もちろん外で絵を描く機会がある、描きたい場合も必然的に選ぶのはiPadになるでしょう。 ソフト(アプリ) 多くのイラストレーターや漫画家が使用し、わたし自身も使っている PCだけではなくiPad用のアプリもあり、機能的にまったく同じことができます。 ですから「こっちのほうが良いソフトがある」 とはなりません。 iPadと液タブどちらを買ってもクリスタでOK。 よくペイントソフトでSAIと比較されますが、CLIP STUDIO(クリスタ)なら多彩なブラシや素材などのプラグインが存在しすぐにダウンロードできるので断然こちらがおすすめです。 さらにPCとiPadのデータ同期ができるのも大きなポイント。 今後もし液タブとiPad両方手に入れたら、リビングや外でラフだけ描いて、液タブでガッツリ仕上げ。 ということが簡単にできてしまいます。 ショートカットキー 液タブにはこのようなショートカットキーを設定できるボタンが備わっているため、自分の好きな位置に好きなショートカットを設定できます。 例えばわたしは上2つのボタンに「ズーム」「ズームアウト」を設定し、真ん中のリングキーには「ペン(上)」「消しゴム(左)」「スポイト(右)」「ブラシ(下)」「自動選択(中央)」 そして下2つに「進む」「戻る」といった感じで設定しています。 正直言うと11インチはちょっと小さいです。 慣れたら全然描けますが、クリスタでなるべくシンプルに表示させても描ける範囲が小さいので、「ちょっと見にくい」と感じることはあります。 わたしはもともとiPadはイラスト用に買っていないので小さい方を選びましたが、 イラストを中心に使うのであれば12. 9インチの方が個人的におすすめです。 そして 液タブ使うときにキーボードをどこへやったらいいか問題というのを多くのクリエイターたちが日々悩まされています。 わたしは解決策として、ノートPC用のデスクアームに液タブを乗せることによってこの件はひと段落しました。 iPad iPadに関してはそこまでストレスはないのですが、やはり上でも書いたように ショートカットキーは使えるがノールックでできないのが地味に大変。 ただ、液タブではできない(上位機は可能)の タッチパネル操作(ズーム・角度調整)は魅力的。 写真をズームする時と同じ動作で操作できるというのは便利ですね。 その一方で、絵を移動させる時やズームさせる時などにその指によっていつの間にか線が引かれていた・・・なんてことがしょっちゅう。 これが「うーん」なポイント。 それ以外はそこまでストレスなしです。 一つ忘れていましたがiPadはペンが別売りなんですよね。 それが高い・・・。

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スマホで使えるペンタブと選び方を紹介【Android・iPhone】

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筆圧感知に対応しているのはiPad3以降 ペンタブでiPadに直接絵を描けるといっても、iPad側が筆圧入力に対応していないとせっかくのペンタブも宝の持ち腐れです。 筆圧入力できるiPadはiPad3以降のiPadです。 対応機種はワコムのサイトでも表示されていますのでiPadを購入される際は忘れずにチェックしておきましょう。  ワコムが販売しているiPad用のペンは2種類 ワコムが販売しているiPad用のペンは2種類あります。 ペンタブと同じ感覚で使用できるIntuos Creative Stylus まずペンタブの上位機種のintiousシリーズの描き味をそのままペン化したIntuos Creative Stylusです。 専用充電器を兼ね備えており、外出先でもスケッチブックのように気軽に絵を描くことができます。 筆圧対応ソフトを使用すると、筆圧を感知するので、ブラシなどを使っての繊細なタッチも表現可能です。 筆圧の感知度はペンタブのintiousと同等レベルの2048レベル、さらにペンの先も2. 9mmとペンタブで使用しているペンとほぼ遜色ない太さを実現しています。 芯素材もゴムタイプとペンタブと同じ素材のポリアセタールで作られたものの2種類ありますのでほとんどペンタブと同じ感覚で使用することができます。 定価は9000円ほどです。 廉価版としてBamboo Stylus fineline 2 同じくワコムが販売しているものがペンタブのエントリー機種であるBambooシリーズの書き味を世襲している、Bamboo Stylus fineline 2です。 こちらのペンも充電式で持ち運びが可能ですし、ペン先もゴムタイプとポリアセタールタイプで交換可能です。 Intuos Creative Stylusとの違いは筆圧レベルだけです。 Bamboo Stylus fineline 2は価格が8000円代とintiousよりも少し安いくらいです。 こちらのペンだけでも絵を描くには十分の機能だと思います。 iPad以外の端末に対応しているペン 上記で紹介したペンはiPadでの動作を前提につくられたペンです。 アンドロイドの機種では今のところ使えないもしくは筆圧が検知しないようです。 またiPadは高価なため買うのにちょっと資金が足りないという人ように一部のアンドロイド対応のタブレットに対応したペンも売られています。 それがワコムのBamboo Smartです。 Bamboo SmartはiPad以外のタブレットに対応 Bamboo SmartはiPad以外のタブレット機器の対応機種用のペンタブです。 電池式ですので持ち運びにも便利です。 価格が5000円なのは筆圧感知機能がないためです。 ですが、独自のエルゴノミクス機能を搭載しており市販されているスタイラスペンなどと比べれば直感的にメモやイラストを描写することができるデバイスです。 マイクロソフトのワンノートやエバノートなどのアプリも対応しているためビジネスにも使える製品です。 まとめ 近年ではiPadの性能が非常に向上しており、Adobeのアプリケーションを使っての本格的なイラスト作成などもできるようになってきています。 筆圧機能に対応している機種は現行のところ数が少なく、企業側が今も開発段階であり、すべての人がスケッチブックのように気軽にタブレットで絵を描くという風になるにはもう少し時間がかかりそうです。 しかしながら、こうした携帯端末でのクリエイティブ面での活用方法は今後、爆発的に拡大する公算がありますので大きく期待していいと思います。 デジタルでのクリエイティブ活動はよりみじかに また、iPadで絵が描けるようになると、液晶タブレットの価格が下がる可能性もありますのでペンタブ派の人たちにも良い影響があるといえるでしょう。 デジタルでのクリエイティブ活動はよりみじかに、より手軽になりつつあるのは確かでしょう。

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液タブと板タブとiPad、初心者がイラストを描くのにオススメは?

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高解像度かつ広色域表示のiPad Proや、Apple Pencilでの細かな描画にも使える、高度な機能が搭載されています。 とはいえ「どのイラストアプリが使いやすいのかわからない…」という声も多いもの。 初心者からプロクリエイターまでおすすめできる、魅力的なアプリが満載ですよ。 無料・有料どちらのアプリもあるので、ぜひ比較して自分にぴったりのアプリを見つけてくださいね! パワフルなGPU accelerated ArtEngine採用で、複数の作品を同時に開いて作業できるアプリ。 キャンバスサイズが大きくても重くなりにくく、サクサクとイラストが描けるのは嬉しいです。 白いキャンバスへの描画はもちろんのこと、読み込んだ写真の上から描き込むこともできます。 覆い焼きやスポンジなど、細かな編集機能があるため繊細な表現をしたい時にもぴったりです。 対応OS iOS11. 豊富な機能を搭載しながら、直感的なインターフェースで、簡単に操作できるのが魅力。 また「QuickShape」機能では、適当に描いた楕円形や長方形、曲線などを自動的に綺麗に補正してくれますよ。 消失点を打って遠近グリッドを表示できる遠近法機能など、便利な機能が豊富に揃っているのが嬉しいです。 対応OS iOS13. 墨ブラシ・朱色ブラシ・消去ブラシの3種類のみの搭載で機能はとてもシンプルですが、 にじみや濃淡などリアルな筆の表現力を楽しむことができますよ。 92種類の背景テンプレートを使用すれば、味わい深い作品を簡単に作成することができます。 にじみや濃淡は3段階の調節が可能で、線が単調にならず豊かな表情をつけることも。 年賀状など、イラストを描きたい時にも活躍してくれそうです。 対応OS iOS10. 100種類以上のブラシと1000種類以上のトーンを使って、さまざまな表現をすることができます。 また、3D touchに対応したiPhoneで、 筆圧の効いた線を引くことも可能です。 街並みや乗り物などの背景素材も豊富に揃っており、トーンをワンタップで簡単に貼ることができるため、マンガ作成にもぴったり。 また ショートカットキーを自由にカスタマイズできるのも嬉しいポイントです。 自分の描画スタイルに合わせてカスタマイズを加えれば、描画効率も格段にアップするでしょう。 対応OS iOS11. Gペンやデジタルペン、エアブラシなど、312種類のブラシパターンで自由自在に線を引くことができますよ。 レイヤーは無制限に追加することができ、レイヤーごとに不透明度を変えたり、フォトライブラリーからのインポート・回転・移動・拡大縮小など多彩な使い方が可能。 スクリーントーンやコマ割り機能なども充実しているため、マンガ作成にも向いています。 またオンラインギャラリーでは、作成した絵をシェアしたり、他のユーザーの作品を閲覧することもできます。 絵を描く工程を動画として保存する機能もあるため、制作過程をYouTubeなどにアップしたい時にもおすすめですよ。 対応OS iOS10. 商品名 アイビスペイントX メディバンペイント Zen Brush2 Let's Draw お絵描きアプリ Procreate Tayasui Sketches Pro Autodesk SketchBook pixiv Sketch Artstudio Pro: Draw Paint Edit Adobe Illustrator Draw 特徴 豊富な機能でクオリティの高い絵に!制作過程を動画で出力... 筆圧の効いた線が引ける!マンガもイラストもこのアプリ1つで 本格的な水墨画を手軽に描きたい人に! シンプルかつ手軽な落書きアプリ 選べるインターフェイスで左利きの人にも嬉しい 可愛らしいインターフェイスで楽しく描ける 345色のコピックペンを使って自在に作画 他ユーザーと交流しながらお絵描きを楽しみたい時に パワフルで重くなりにくい!繊細な表現をしたい時に役立つアプリ ベクター形式で描画可能!保存したファイルをパソコンで編... 対応OS iOS10. 0〜 iOS11. 0〜 iOS10. 0〜 iOS11. 0〜 iOS13. 2〜 iOS9. 0〜 iOS11. 0〜 iOS11. 0〜 iOS11.

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