ハートシグナル3 ネタバレ。 ハートシグナルシーズン2最終話それぞれの道|25 years old

【即日更新】ハートシグナル3 第14話ネタバレとあらすじ【最後のデート】|keko blog

ハートシグナル3 ネタバレ

チョン・イヌ … 31歳、エンジニアリングマネージャー チョン・イドン … 28歳、造形作家 イム・ハンギョル … 31歳、ブランディングディレクター キム・ガンヨル … 26歳、ブランド事業家 パク・ジヒョン … 24歳、大学4年生(医科大インターン生) イ・ガフン … 24歳、大学3年生(獣医大) ソ・ミンジェ … 27歳、自動車整備士 チョン・アンナ … 27歳、秘書 ここからネタバレになりますので注意してください!! ハートシグナル3【韓国バラエティー】第15話のネタバレとあらすじ シグナルハウスでの生活も残り2日となった、ソウル。 済州島デートで、初めてのデートで作った陶器の話をしていたガフンとイヌ。 その日、ガフンはイヌが待つバーへ向かうと、鞄の中から何かを取り出します。 それは2人が作った、 あの陶器のカップでした…! 思い出に浸るなか、ガフンは慎重に言葉を切り出します。 もしあの日、ジヒョンがOKをしていたら自分はフラれていたのか、と。 少し考えたのち、 イヌはどうしてもジヒョンとデートがしたかった、と本音を告白します。 一方、済州島でジヒョンの涙を見たガンヨルは、深く考え込んだ様子。 そんなガンヨルを見て、ジヒョンも複雑な表情を浮かべます。 シグナルハウスでの最後のホームパーティーを企画する8人。 パーティーの前日、イヌはジヒョンを食事に誘います。 そして、イヌが嬉しそうにジヒョンと約束を取り付ける姿を、 偶然見てしまったガフン…。 すると、入居してすぐの頃、 イヌのプレゼントを選ばなかった事だとジヒョン! 「自分があまりにも夢中になるんじゃないかって、怖かった」と、ジヒョンは当時の胸の内を明かすのでした。 最終選択の日、 ダイニングに集まったメンバーへ、それぞれに合った飲み物をプレゼントするハンギョル。 そんな皆のもとへ、 最後の通知が…! 意中の相手を選択し、メールを送信。 するとそれぞれが選んだ相手の携帯番号が届きます。 そして、その番号へ電話を掛け、自分の想いを告白するというシステム。 最後にメンバーそれぞれと1対1での対話が行われることに。 ジヒョンの待つ部屋にやってきたガンヨルは、初めて済州島での件を口にします。 「あの日は、俺が敏感になり過ぎてたみたいだ」とガンヨル。 ガンヨルの正直な言葉に、ジヒョンは笑顔を浮かべます。 その日の夜、それぞれの携帯に意中の相手の番号が送信されます。 ありがとうと言い電話を切ったアンナは、ガンヨルへと電話を掛けます。 一方、 ミンジェはハンギョルに電話を掛け、ハンギョルもまたミンジェに想いを告げます。 花束を手にミンジェのもとへ向かうと、ハンギョルは彼女の手をそっと握ります。 そしてイヌもまた、ジヒョンに電話を掛けるのでした。 2人の告白を受けたジヒョンが最後に下した決断は、他でもないガンヨル! 「俺が望んだとおりだ」と笑顔を見せるガンヨルに、「私も」とジヒョンは答えます。 「また今度会おうね」と言って、ガフンは電話を切ります。 第15話で発表された、最終結果は次の通り。 このまま幸せなカップルでいて欲しいです! そして、2組目はジヒョンとガンヨルのカップル。 こちらも安定して見えましたが、 前回の済州島2日目でちょっとぎくしゃくした関係に。。 最後までジヒョンは、どうなるか分からないといった感じでした。 同じ女子として、本当に尊敬します! ガフンはきっと、新たな恋でも頑張れると信じています。 こんな感じで、 ハラハラドキドキの『ハートシグナル3』は、2組のカップル誕生で幕を閉じました。

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【ハートシグナル3】4話前編後編ネタバレ!女性陣のアピールが可愛すぎ?|mama♡sapu

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チョン・イヌ … 31歳、エンジニアリングマネージャー チョン・イドン … 28歳、造形作家 イム・ハンギョル … 31歳、ブランディングディレクター キム・ガンヨル … 26歳、ブランド事業家 パク・ジヒョン … 24歳、大学4年生(医科大インターン生) イ・ガフン … 24歳、大学3年生(獣医大) ソ・ミンジェ … 27歳、自動車整備士 チョン・アンナ … 27歳、秘書 ここからネタバレになりますので注意してください!! ハートシグナル3【韓国バラエティー】第13話のネタバレとあらすじ 最後のデートミッション当日、女性陣は既にチェジュ島に出発した様子。 緊張した面持ちで、男性陣も荷物をまとめ、チェジュ島行きの飛行機に乗り込みます。 チェジュ島へ向かう前日、女性陣が用意したカードを事前に選んでいた男性陣。 待ち合わせ場所に向かったイドンを待っていたのは、ガフンでした! 車に乗ると、「実はデートの時、ホットココアを注文したの」と、イヌとのデートを振り返って見せるガフン。 ガフンが望んでいたのは、どうやらイヌだったようです。 一方のイドンも、相手がアンナではなかった事に落ち込みながらも、デートを楽しむ2人。 話題はお互いの意中の相手について。 イドンはアンナとの初デートで、素朴な彼女に惹かれたと話します。 一方のガフンは、無意識の内に、イヌが選んでくれたピアスを付けていたと明かすのでした。 2人は、ミンジェが用意したバイクに乗って、海沿いを駆け抜けます。 バイクに乗る前、「この後必要になるから」と、ミンジェはハンギョルに手袋をプレゼント。 その後、食事をすることになり、ミンジェは気になることがあると切り出します。 前回のデートで、ハンギョルが他にも想いを寄せる人がいると知ったミンジェ。 「理解はしたつもりだったけど、あれからどうなったかなって…」 慎重に言葉を続けるミンジェに、ハンギョルは「 俺はいつも、お前を見てカッコいいと思ったんだ。 今もこうして、正直に言ってくれる所が好きだ」と答えます! そして、注目の3組目のカップル。 実は最後に残った1枚のカードを選んだガンヨルは、期待半分諦め半分の想いを抱き、待ち合わせ場所のカフェへと向かいます。 するとそこで ガンヨルを待っていたのは、ジヒョン! ジヒョンを見た瞬間、ガンヨルは彼女から視線を外せません。 カフェに入ると、「俺はもうこれで十分だ」と笑顔を見せるガンヨル。 一方、最後の4組目、イヌが向かった先には教会のカードを用意したアンナの姿が。 実はジヒョンが以前「毎週日曜日は教会に通っている」と話していた事から、真っ先にそのカードを選んだイヌ。 ことごとくイヌはジヒョンとカップルになれません、泣 丘を登りながら、イヌはジヒョンとガフンについて、心の内を明かします。 ジヒョンに惚れた理由を聞かれ、「初めてシグナルハウスに入居した日、一目ぼれしたんだ」とイヌ。 場面はガンヨルとジヒョンのデートに移り、水族館デートを楽しむ2人。 その後、食事を終え、車で宿に戻るなか、ホッカイロを探すガンヨル。 ジヒョンがポケットに入れていたホッカイロを差し出すと、再びガンヨルはカイロをジヒョンの手の中に。 そしてそれを包み込むように、 ガンヨルはジヒョンの手を握るのでした…! 『ハートシグナル』では、毎回好意を寄せる相手にメールを送るのが決まりとなっていますが、第13話のメールの相手は次の通り。 1組目のカップルは、ガフン&イドン。 全く予想外の展開に、お互い戸惑っている様子が見られました。 しかし、ホットココアに惹かれて、そのカードを選んでしまったイドン。 2人は同盟を組んで、翌日のデートに懸ける姿勢を見せていましたね。 そして、私の1pick(笑)ミンジェは、 見事ハンギョルとのデートに成功! ミンジェは本当にいい子なので、是非とも最終回でもハンギョルとカップルになって欲しいです、切実 ミンジェのカードを選んだハンギョルもまた、心を決めたように見えました。 そして、 驚きの展開だったジヒョン&ガンヨルカップルと、イヌ&アンナカップル。 これまで4回?のデートミッションがあったにもかかわらず、一度もジヒョンとカップルになれなかったイヌ。。 ここまできたら、もう運命の相手ではないのでは? さっさとジヒョンは諦めて、一途に想いを寄せてくれるガフンを選んで欲しいです! 一方、アンナに想いを寄せるイドンですが、肝心のアンナはガンヨルへ。 前回の食事だって、あんな態度されたら、私だったら脈ナシと諦めるけどな。。 頑なにガンヨルを狙うアンナに、ちょっとガッカリです。 イヌとアンナの組み合わせには驚きましたが、これはある意味、ガフンとイドンが動き出せば、翌日のデートはワンチャンあるのでは?といった感じ。 最後なので、イドンとガフンには、意中の相手とデートを楽しんでもらいたいです。 そして、第13話のハイライトは、 ジヒョンの手を握るガンヨルのシーン!! これには驚きすぎて、思わず「キャーッ」と叫びましたよ、笑 この2人も確実な気がしますね。

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ハートシグナル3のネタバレを一話〜最終話まで!感想や評判も!

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それぞれのデートの振り返りから始まる。 デートを終えた夜、それぞれがチェジュ島のシグナルハウスに集まる。 チェジュ島のシグナルハウスへ メンバーが順番にシグナルハウスに着く。 イヌ「どうだった?」 ハ「チェジュ島だからじゃなくて、会うたびに(ミンジェが)本当にいい人だなと感じる。 楽しかったよ」 ハンギョルが ミンジェの話を イヌにしている。 全員が集まると、デートの内容を話したりお土産を食べたりする。 ガフンは、 イヌを気にしている様子だが、話しかけられず表情が曇っている。 イヌは、 ジヒョンがデートの内容を話しながら楽しそうにしているのを見て、表情が暗い。 それに気づいたのか、 イヌを気にして見る ジヒョン。 男女別に部屋へわかれ、眠りにつく。 チェジュ島2日目のデートの相手は 翌朝、全員で朝食を囲む。 気まずい空気が流れている。 ガフンは イヌの正面に座り、積極的に話しかける。 イドン「あとでランチ食べる?」 ガンヨル「食べたいものが同じ人同士決めよう」 ガンヨルが、2日目のデートの相手を決めようと言う。 ガフン「私はお肉のククスを食べてカフェかな」 ジヒョン「私は黒豚を食べてカフェに行きたい」 イドン「僕はパン以外がいい」 イヌ「僕はピーナツアイス」 ガフン「市場にあったよね?」 イヌを見つめ、考え込む ガフン。 ガフン「市場にもピーナツアイスがあったから…一緒に食べる?」 (よくやった!と盛り上がる予想団) みんなの前で イヌを誘う。 動揺した様子の イヌは、しばらく黙っている。 ミンジェ「ハンギョルさん、私がお肉おごろうか?」 ハンギョル「いいよ、僕たちはお肉食べに行こう」 嬉しそうに笑う ハンギョル。 イヌはまだ考えている。 イヌ「いいよ、どこの市場?」 やっと答えた イヌ。 それぞれ準備するために席を立つと、 ジヒョンが ガンヨルを誘う。 ジヒョン「お肉食べに行こう」 ガンヨル「2人で?」 ジヒョン「うん」 ガンヨル「いいよ」 ガンヨルを誘うアンナ 食器洗いをしている ガンヨルを、 アンナが呼び出す。 ア「今日だけど、先約があるよね。 昨日デートしたかったけどできなかったから、今日デートしたかったの。 だから…ジヒョンとお肉たべて、その後私とカフェに行かない?」 ガ「うまく時間が合うかな?」 ア「食事のあとカフェに行くでしょ?」 ガ「…じゃあ…カフェで話そうか」 アンナの誘いを受け入れた ガンヨルだったが、困った様子でいる。 しばらくして、 ガンヨルは アンナを呼び出す。 ガ「先約があるだろ?逆の立場で考えても食事した後、急に相手を置いてカフェにはいけない。 だから今日は本当に申し訳ないんだけど…急だったからなにも考えずに答えた。 ソウルに戻って話をするとか、そうできたらいいなと思う」 ア「わかった」 アンナの誘いを断った ガンヨルだった。 ジヒョンを誘うイヌ 一方、 ジヒョンを呼び出した イヌ。 イ「本当は今日、君と一緒に出掛けたくて…。 みんながいる前でガフンに誘われて、そのあとガンヨルと約束しただろ?でも僕は、今日君と出掛けたくて、もう一度聞こうと思って呼んだんだ」 ジ「……難しいな、どうしよう」 イ「先約を断れないなら、聞きたいことがあった」 ジ「なに?」 イ「もし僕がガフンと出掛けなかったら、ガンヨルに出かけようって誘った?」 ジ「……うん」 イ「それとは関係なく?」 ジ「誘ったと思う」 はっきりと伝える ジヒョン。 ジヒョンは泣きそうになりながら、 イヌへの気持ちがまだ残っているから、答えるのが難しかったと話す。 イヌから去ると、外で1人で泣き始める ジヒョン。 ミンジェとハンギョルのデート ミンジェと ハンギョルは、海の見えるレストランへ。 ミ「パスタが食べたかったの?」 ハ「パスタはいつ食べてもおいしいよ。 僕が望んでた人と食べられて嬉しいよ。 他はめちゃくちゃだからね」 ミ「そうだね」 嬉しそうな ミンジェ。 他のメンバーの話をする2人。 話題は ガフンの話へ。 ミ「ハンギョルさんも悩んでるって言ってたけど、その原因はガフンだと思ってた。 私の自分勝手な行動が、2人のチャンスを奪っちゃったみたいで。 ガフンは私のせいで言いたいことを我慢してた。 それが申し訳なくて」 ハ「そういうんじゃないよ」 ミ「ハンギョルさんのせいじゃない。 ガフンが私のいるところでハンギョルさんを誘ったりそういうのを見て、多分顔に出てた。 それが申し訳なくて」 泣き出す ミンジェ。 ハ「チャンスを奪ったなんて思わないでほしい」 ミ「今日はいろんなことがあったから、それが重なったせいで(泣いてる)」 ハ「正直に言うと今は他の人の話とか、誰が誰を好きとか別に気にならない。 僕たち2人の時間だろ?残り少ないから、僕たちの話をしよう。 他の人は気にしなくていい」 嬉しそうに笑う ミンジェ。 ガフンとイヌのデート ガフンと イヌはデートへ。 車の中でデートカードの話になる。 ガ「ホットチョコでヒントを出したのに」 イ「僕へのヒントだった?」 ガ「うん、でも相手が飲んだものって覚えてないよね。 最後のデートだから時間がもったいなくて、待ってる間自分の気持ちに気づいた。 やっぱり1人を待ってるんだって」 昨夜、 ガフンは外に出て、偶然 イヌに会わないかと思っていたと話す。 ガ「でも申し訳ない、イヌさんは一度もジヒョンと公式デートをしてないから、2人で過ごせる時間を私が奪っちゃったみたいで」 イ「あぁ…僕とジヒョンは、タイミングもそうだし、状況的にうまくいかないんだと思う」 切ない表情の イヌ。 明るく話す ガフンに、少しずつ表情が和らいでいく。 初日から イヌに惹かれていたと言う ガフンに、 「僕は最初のデートで惹かれたよ」と言う イヌ。 嬉しそうな ガフン。 カフェに入る2人。 イヌが ガフンにプレゼントしたカメラや、最初のデートの話、 イヌが ガフンに買ったピアスの話など、いろいろあったと振り返る。 ジヒョンとガンヨルのデート ジヒョンと ガンヨルは、黒豚を食べに行く。 ガ「なんで泣いた?泣き虫?」 ジヒョンが泣いていたのを見ていた ガンヨル。 ジ「ずっと難しい顔してるね」 ガ「今日はエネルギーを消耗したから…。 君はどう?」 ジ「私は大丈夫、何の問題もない。 ガンヨルさんの表情が暗いから、私はそれが心配」 ガ「僕も問題はないけど…急にいろんなことが起きただろ?だから、イヌさんが君を誘ったし、そういうのが…でも仕方ない、みんな同じだと思う」 ジヒョンは、 イヌに話したように 「今日もガンヨルを誘おうと思ってた」と話す。 気まずい空気が流れるが、食べながらだんだん良くなっていく雰囲気。 ガ「ずっと(イヌへの気持ちが)続いてたのが不思議なんだ」 ジ「それは私とイヌさんにしか理解できない」 ガ「…僕だったら、もう気持ちを決めてたと思うけど、なんで今になってなのかわからない」 ジ「そういうんじゃない」 ジヒョンが イヌに気持ちがあったことを確認し、表情が曇る ガンヨルだった。 アンナとイドンのデート ソウルに帰ってきたメンバー達。 アンナと イドンはカフェへ行くことになるが、なんだか気まずいと イドンは ハンギョルに話していた。 ア「入居して、私はまだまだだなって思った。 イドンさんに申し訳なかった」 イ「なんで?そう思わなくていい」 ア「イドンさんとはいろいろやったでしょ?イドンさんが優しくしてくれて、ベストを尽くしてくれてると思った。 でも私が、イドンさんからしたら私が憎らしかったと思う。 申し訳ないから話もできなくて…」 イ「そう思わなくていいよ。 正直僕は、ずっと話したかったけど話す機会がなくて…もし僕がとった行動のせいで、君が嫌な思いをしたとか生活で邪魔しちゃったこともあるかもしれないから、謝りたかった」 ア「そんなことない」 イ「僕が自分のことだけ考えて行動してた。 僕のせいでこうなった気がした」 ア「そう考えると思ってた。 私に対して申し訳ないと感じてるってわかってた。 だから…私も話したかった」 イ「ありがとう」 安心したような表情の2人。 ハートシグナル3 第14話感想&第15話予想 ハートシグナル3第14話、涙多めの切ない回となりましたね。 チェジュ島デート2日目は、それぞれが誘うスタイルでしたが、誘ったり断ったりと気持ちを最後に伝えようと必死さが伝わってきました。 誘って断られてしまったアンナ・イヌも、誘われて断ったジヒョン・ガンヨルも、それぞれ切なくてもう…見てて飛ばしたかったです(笑)(泣) そしてガフンの勇気ある行動には、いつも感心しますね。 ミンジェ&ハンギョルのデートは、安心してみてられて嬉しかったです。 個人的に推しカップルなのですが、ハンギョルもしっかり「他の人じゃなくて、僕たちの話をしよう」と言ってくれたのはかなりキュンキュンでした…最高…ミンジェになりたい…でもミンジェも可愛すぎ….

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