即 パット 口座 変更。 即PAT Q&A

私が即PAT口座にジャパンネット銀行を選んだシンプルな理由

即 パット 口座 変更

利用銀行の変更手続きについて(A-PAT会員) ご利用銀行の変更につきましては お電話のみの受付となります。 お手続きいただきたい内容、手続きに要する期間、スケジュール等についてご案内させていただきます(お電話のみでは変更手続きは完了いたしませんのでご了承ください)。 変更可能銀行(今後のご利用希望銀行)• ・三菱UFJ銀行• ・三井住友銀行• ・みずほ銀行• ・りそな銀行• ・北洋銀行• ・東邦銀行• ・第四銀行• ・広島銀行• ・福岡銀行 その他 A-PAT会員の方は、ご利用銀行をネット銀行に変更することができません。 ネット銀行の口座で電話投票を利用するには、新たに「即PAT」に加入していただく必要がございます。 「即PAT」への加入方法等の詳細については、「」よりご確認ください。

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即PAT Q&A

即 パット 口座 変更

即PAT(ソクパット)とは 即PATとは、JRA指定銀行口座を持っていれば、即日登録でその日から馬券を購入できるJRAインターネット投票サービスです。 即PAT会員になると、競馬場やウインズまで出かけなくても、パソコン・スマートフォン・携帯電話で場所を問わずに馬券の購入が可能です。 馬券の発売時間内なら何度でも追加入金・途中出金ができるので、平日忙しくて銀行に行けない競馬ファンにもオススメです。 券売機でモタモタすることもなくなります。 決済は加入時に登録した銀行口座を通して行われますので手元に現金がなくてもOKです。 パソコン・スマートフォン・携帯電話(i-mode・EZweb・Yahoo! ケータイ)でインターネットに接続して馬券を購入する方法を『IPAT方式』と言います。 即PATに申し込む JRA指定の銀行口座を持っているならすぐに即PAT会員になれます。 さっそく会員になって即PATにログインしてみましょう。 口座を持ってない方は、開設後に会員登録となります。 JRA指定の銀行口座は、「住信SBIネット銀行」「ジャパンネット銀行」「楽天銀行」「三井住友銀行(SMBCダイレクト)」「三菱東京UFJ銀行」となっています。 加入申込み完了後に、その日からパソコン・スマートフォン・携帯電話で、即馬券が買えます。 各銀行の口座開設はこちらから• 即PATで馬券を購入する 入金から馬券購入、出金するまでの流れ 入金 馬券の購入資金を、登録した指定口座から即PATに振替えます。 投票 即PATにログインし、馬券を購入します。 オッズ情報も確認できます。 払戻し 馬券的中・出走取消・競走除外などの払戻があった場合、自動的に即PATへ払戻しが反映されます。 出金 途中出金:馬券の発売時間帯に自身で出金を指示して残高全てを即PATから指定口座に振込みます。 一括出金:出金指示がない場合、節終了後に自動的に全残高が即PATから指定口座に振込まれます。 馬券を購入する 馬券を購入するには、パソコン・スマートフォン・携帯電話(i-mode・EZweb・Yahoo! ケータイ)で以下のURLへアクセスし、ログインして手続きを行います。 d-ipat. jra. d-ipat. jra. k-ipat. jra. d-ipat. jra. jskypl. jp-t. ipat. jskypl. jp-t. 購入できる馬券の種類 単勝・複勝・枠連・馬連・ワイド・馬単・3連複・3連単・WIN5それぞれ1枚100円単位で購入できます。 通常は「土曜日、日曜日」、「火曜日、水曜日、木曜日」をまとめて1節と言います。 もっと詳しい説明は。 通常投票では1件=1ベットとなりますが、流し・ボックス・フォーメーションで投票する場合は、組み合わせにより1件で複数のベットの申し込みをすることになります。 「全レース投票」の場合は、「購入できたレース数=件数」となります。 入金 入金とは、節ごとに馬券の購入資金を、指定口座から即PATへ移すことをいいます。 即PAT口座に入っている金額が、購入資金となります。 入金方法 IPAT(パソコン・スマートフォン・携帯電話)ログイン後、入出金メニューの「入金指示」から、入金手続きを行います。 受付時間 入金できる時間帯は、馬券の発売時間帯(・)となります。 それ以外はログインできないため入金出来ません。 入金額 入金金額は100円単位で自由に決められます。 回数 1日に何度でも入金できます。 手数料は入金時に入金金額とは別に引き落としなります。 購入限度額 即PAT口座へ入金した金額が購入限度額となります。 また馬券が的中した場合、払戻金・返還金は購入限度額に繰り入れられます(「購入限度額=お客様が振り替えた投票券購入資金の合計-勝馬投票券購入金額+払戻金・返還金」)。 購入限度額は、途中で出金手続きをしない限り、節の間、即PAT口座に残っています。 出金 出金とは、即PATにある残高全てを指定口座に移すことを言います。 出金方法には2通りあり、節終了後にJRAが一括して購入限度額全額を自動的に振込む「一括出金」と、自身で振込指示をする「途中出金」があります。 一括出金の方法 特に手続きする必要はなく、節終了後に自動的に残高全てがJRAより指定口座に振込まれます。 振込まれる時間は各金融機関によって異なります。 都市銀行は翌営業日の午前中ですが、ネット銀行の方は当日中に振込まれます。 一括出金で銀行口座に振込まれる時間 ジャパンネット銀行 節終了後の当日の24時まで 楽天銀行 住信SBIネット銀行 三井住友銀行 節終了後の翌日の午前中 三菱東京UFJ銀行 節終了後の翌銀行営業日の午前中 途中出金の方法 IPAT(パソコン・スマートフォン・携帯電話)ログイン後、入出金メニューの「出金指示」から、ご自身で出金手続きを行います。 途中出金の受付時間 出金指示は、通常当日の全競走(最終競走)確定からおおむね5分後まで、前日発売をしているJRA開催日の場合は前日発売締切時間までとなっています。 途中出金額 途中出金できる金額は、その時点での残高全てとなります(残高の一部だけを出金することはできません)。 手数料 一括出金・途中出金ともに無料です。 即PATを利用する際の注意事項• 「入金」「途中出金」とも混雑時には完了までに3分以上かかる場合がありますので、余裕を持って操作してください。 三井住友銀行では日曜日の夜間にメンテナンスがあるため、変則開催等で日曜日の夜間に発売がある場合、「入金」「途中出金」を利用できない時間帯があります。 投票前に出走取消・騎手変更・馬場状態等を確認してください。 投票締切10分前より回線が混雑して申込みが出来ないことがありますので、投票は早めに済ませておきましょう。 一旦成立した勝馬投票契約の取消・変更は一切できません。 会員ご本人以外のご利用はおやめください。 2年間ご利用がない場合は自動解約となります。

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JRAへのお届け事項の変更手続きについて(住所変更等) 各種手続き 会員の皆様へ 電話・インターネット投票 JRA

即 パット 口座 変更

これまでのターゲットによる直接の投票支援機能は、2019年6月末以降は利用できなくなります。 ただ、それ以降は全く投票できなくなるということではなく、ターゲットとは別の外部のソフトである IPATGO アイパットゴー と連携することで、これまでとほぼ同様の操作で投票が可能になります。 連携等の具体的な手順や利用にあたっての注意点等については、の説明をご覧下さい。 また、初めてIPATの投票機能を利用される場合には、以下の説明もご覧下さい。 JRAが提供するインターネットを利用した投票サービスである IPATに対して、TARGET等で作成した買い目の入力を自動的に行なうことが出来ます。 IPATの口座は最大で3つ指定することができます ただし、 クレジットカード用の口座のJRAダイレクトについては、制約が多い等の理由で現状では対応していません。 が利用可能な場合、買い目画面等で入力した買い目を、IPATの投票画面に自動的に転送することができます。 これらの機能を利用するためには、もちろん、 IPATが利用できることが前提になります。 利用方法は、以下の項目を入力すれば、あとはからボタンひとつで実行することが出来ます。 この画面内で、 INET-ID、 加入者番号、 P-ARS番号、 暗証番号の入力が可能です。 ただし、暗証番号まで入力してしまうと、第三者が勝手にコンピュータを操作して、投票することも容易になってしまいますので、もしそのような可能性がある環境でご利用の場合は、暗証番号のみ未入力の状態でご利用下さい。 そうすると、投票時に、毎回暗証番号を入力する必要があり、第三者による投票を抑制することができます。 暗証番号の入力に関しましては、個人の判断で行なって下さい。 IPATの口座は、現在最大で3つまで指定が可能です。 TARGET内では、 口座A~Cという呼び名で区別され、どの口座を利用するかはこの画面で切り換えます。 選択口座名の変更ボタンを押すと、現在選択されている口座の口座名として、全角2字あるいは半角4字以内の任意の名称を設定可能です 設定した場合、口座名には頭にA~Cが付きます。 また、メインメニューや画面上部ツールバーの IPATボタンからの各メニュー名では、複数の口座を設定しますと、対応して表示されるようになりますので、それらの機能についてはここで切り換える必要はありません。 また、即PAT口座をご利用の場合は、 即PAT口座であるにチェックを入れておくと、IPATボタン内の該当口座に 即PAT入金処理という項目が現れて、実行して金額を指定すれば即PAT口座への入金が可能です。 また、ターゲットが行っている旧IPATサイトの連動機能は、自動投票ではなく、あくまでIPATの投票の入力支援の機能です。 つまり、IPATサイトにブラウザでログインして手動で投票する場合には、まず買い目や加入者コード等を入力する必要がありますが、その入力作業を自動化するというのがターゲットのIPAT連動の機能です。 投票するためには最後に投票確認のボタン等を2回押す必要があり、完全な自動投票ではありません。 ですので、通常の手動投票と同様に、その時点での投票限度額や、投票動作が正常に終了したかどうかの判断は自らの目で行ってください。 また、投票の最後にIPATサイトでエラーが発生した場合、投票できているかどうかは不明です。 できているケースとできいないケースと両方ありますので、必ずIPATの照会メニューを開いて、直前の投票内容を確認してください。 照会メニューは上部のIPATボタンから開けます。 完全な自動投票ではありませんので、正しくは「IPAT投票自動入力支援」等と呼ぶべきなのですが、最後にボタンを押下する動作まで含めれば投票ということになりますし、またターゲット画面内のボタンやメニュー等、表示サイズが限られていますので、「IPAT投票」等と明記している場合があります。 また、本機能を利用する場合には、事前にで、上記の内容等に関する文書にご同意していただく必要があります。 同意された状態でないと、IPAT投票入力支援の動作等は行えません。 ご同意いただけない場合には、誠に申し訳ございませんが、本機能はご利用になれません。 IPATサイトは仕様が未公開のため、動作等の完全な保証ができないために、ご利用になられるには、同意が必要になります。 また、 IPATのサイトは、予告無く仕様が変更される可能性は常にあり、そのためにIPAT連動の各機能が利用できなくなる可能性は常にあります。 その場合、できるだけ速やかに対応いたしますが、変更された内容によっては時間がかかる場合や、最悪の場合、機能そのものが利用できなくなる可能性もありますのであらかじめご了承下さい。 その他のケースとしは、IPATで自動入力された内容自体が正しくないという状態が発生する可能性も考えられますので、 投票確認ボタンを押す前に、必ず買い目の内容や金額をご確認下さい。

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