キングヌー オーバーフロー 歌詞 意味。 King Gnu「傘」歌詞フルの意味を解釈&考察|アルフォートCMソングにキングヌーのロマン溢れる新曲が起用され話題に。

合理的な愚か者の好奇心

キングヌー オーバーフロー 歌詞 意味

今回紹介する 「白日」は 坂口健太郎が主演を努める 「イノセンス 冤罪弁護士」 の主題歌になっています。 上の動画は第1話のダイジェスト映像であり、これを見るだけで物語のあらすじが理解できる為、ドラマを見ていない方は視聴下さい。 BGMとして流れる 「白日」のサウンドがおしゃれ。 主題歌としての「白日」にKing Gnuは 大なり小なり誰しもが、罪を犯したり犯されたり、傷ついたり傷つけたりして、それでも生きているのでしょう。 そんな時、心の襞にそっと寄り添い手を差し伸べてくれる主人公・黒川拓のような存在ほど大切にしたいものです。 自分の書く曲もそうでありたいと願っています。 とコメントしています。 人間である以上、否が応でも経験する• 罪を犯す・犯される• 人を傷つける・傷つける といった 因果関係とそれによる 苦痛。 これが本楽曲「白日」のテーマであり、 歌詞とも密接に関ってくるのです。 MVの意味・解釈 ディレクターは、 OSRINが努める。 MVについてOSRINは これまでの自分の人生に訴えかけてくるような歌詞を聞いて、今までのMVで一番被写体の力に頼る撮影をしました。 シンプルで渋い作品になったと思います。 とコメントしています。 確かにその通りで 演奏主体のMV となっています。 メンバーの魅力が十分すぎるほど 伝わってくるのではないでしょうか。 では、本題の歌詞に迫っていきます。 歌詞 時には誰かを 知らず知らずのうちに 傷つけてしまったり 失ったりして初めて 犯した罪を知る 戻れないよ、昔のようには 煌めいて見えたとしても 明日へと歩き出さなきゃ 雪が降り頻ろうとも 今の僕には 何ができるの? 何になれるの? 誰かのために 生きるなら 正しいことばかり言ってらんないよな どこかの街でまた出逢えたら 僕の名前を覚えていますか? その頃にはきっと 春風が吹くだろう 真っ新に生まれ変わって 人生一から始めようが へばりついて離れない 地続きの今を歩いているんだ 真っ白に全てさよなら 降りしきる雪よ 全てを包み込んでくれ 今日だけは全てを隠してくれ もう戻れないよ、昔のようには 羨んでしまったとしても 明日へと歩き出さなきゃ 雪が降り頻ろうとも いつものように笑ってたんだ 分かり合えると思ってたんだ 曖昧なサインを見落として 途方のない間違い探し 季節を越えてまた出逢えたら 君の名前を呼んでもいいかな その頃にはきっと春風が吹くだろう 真っ新に生まれ変わって 人生一から始めようが 首の皮一枚繋がった 如何しようも無い今を 生きていくんだ 真っ白に全てさよなら 降りしきる雪よ 今だけはこの心を凍らせてくれ 全てを忘れさせてくれよ 朝目覚めたら どっかの誰かになってやしないかな なれやしないよな 聞き流してくれ 忙しない日常の中で 歳だけを重ねた その向こう側に 待ち受けるのは 天国か地獄か いつだって人は鈍感だもの わかりゃしないんだ肚の中 それでも愛し愛され 生きて行くのが定めと知って 後悔ばかりの人生だ 取り返しのつかない過ちの 一つや二つくらい 誰にでもあるよな そんなもんだろう うんざりするよ 真っ新に生まれ変わって 人生一から始めようが へばりついて離れない 地続きの今を歩いているんだ 真っ白に全てさよなら 降りしきる雪よ 全てを包み込んでくれ 今日だけは全てを隠してくれ 作詞:常田大希 スポンサーリンク 歌詞の意味・解釈 前提として 本楽曲の主人公は 歌詞で登場する 「君」 に対して罪を犯してしまったようです。 そして、君を失ってしまう、、、 今回紹介する 「白日」では そんな主人公の心情が綴られていきます。 では、歌詞を細かく解釈していきます。 1番 時には誰かを 知らず知らずのうちに 傷つけてしまったり 失ったりして初めて 犯した罪を知る 本楽曲では 「罪」という言葉が 重要なキーワードになるのですが 罪には• 意識的に行う罪• 無意識に行う罪 の2パターンがあり 罪悪感を感じるのは、圧倒的に後者です。 本楽曲の主人公は 無意識的に君を傷つけてしまった そして君を失ってしまった のです。 君を失って初めて 「罪」を自覚しています。 戻れないよ、昔のようには 煌めいて見えたとしても 明日へと歩き出さなきゃ 雪が降り頻ろうとも どんなに後悔したって 傷つけてしまった罪は拭えない。 キラキラした昔の関係には戻れない。 だから 「明日に進んでいかなきゃ」 と思っているのに 降りしきる雪が行く手を阻んでくる。 君を忘れることのできない 主人公の心を映しているようです。 また、 「雪」という言葉から 時節は 「冬」であることが分かります。 冬という季節は、 冷え切ってしまった主人公の心寒さ を表現しているのでしょう。 今の僕には 何ができるの? 何になれるの? 誰かのために 生きるなら 正しいことばかり言ってらんないよな どこかの街でまた出逢えたら 僕の名前を覚えていますか? その頃にはきっと 春風が吹くだろう 「僕には何ができるの?」 と、君を失った主人公は、 自分の無力さを痛感している。 君のことを忘れられないから どこかの街でまた出逢えたら と、淡い期待を寄せている。 「春」というのは、新学期の時期で 物事をリセットするタイミング でもあります。 自分が犯してしまった「罪」をリセットしたうえで、もう一度君と会いたい。 そんな想いが その頃にはきっと 春風が吹くだろう という歌詞には込められているのでしょう。 サビ1 真っ新に生まれ変わって 人生一から始めようが へばりついて離れない 地続きの今を歩いているんだ 自分が犯した罪に悩み葛藤する主人公。 真っ新に生まれ変わって と、何度も切り替えようとするが 君の面影がへばりついて離れない。 なぜなら、明日 みらい も 結局は今日の延長 地続き だから。 真っ白に全てさよなら 降りしきる雪よ 全てを包み込んでくれ 今日だけは全てを隠してくれ ここの歌詞には、 特に主人公の想いが強く表れています。 無意識に犯した「罪」への葛藤や苦悩。 それに耐えられないから 全てを包み込んでくれ 今日だけは全てを隠してくれ と叫んでいるのです。 暗く荒んだ心を 真っ白な雪のように 純白に染めたい のです。 スポンサーリンク 2番 もう戻れないよ、昔のようには 羨んでしまったとしても 明日へと歩き出さなきゃ 雪が降り頻ろうとも 昔の日々を羨んでしまう。 過去に後悔を抱えたことがある人は 強く共感できる部分だと思います。 いつものように笑ってたんだ 分かり合えると思ってたんだ 曖昧なサインを見落として 途方のない間違い探し 季節を越えてまた出逢えたら 君の名前を呼んでもいいかな その頃にはきっと春風が吹くだろう ここの歌詞から 主人公が犯した罪は 一つの大きな事件ではなく 日々の小さな積み重ね であることが読み取れます。 自分の何気ない行動や、 何気なくはなった言葉が 君を傷つけてしまっていたのです。 途方のない間違い探し とあるように 今になって「何が悪かったのだろう」 と過ちを振り返っています。 特に男女の別れの場面では、 多くみられる情景ではないでしょうか。 サビ2 真っ新に生まれ変わって 人生一から始めようが 首の皮一枚繋がった 如何しようも無い今を 生きていくんだ 真っ白に全てさよなら 降りしきる雪よ 今だけはこの心を凍らせてくれ 全てを忘れさせてくれよ 首の皮一枚繋がるとは、 僅かな望みが残っていることのたとえ。 主人公の中の 微かな希望が垣間見えますが、 逆に言うと、首の皮一枚になってしまうくらい追い込まれている現状にあるのです。 知らず知らずの 「罪」が ここまで自分の環境を 変えてしまったのです。 3番 朝目覚めたら どっかの誰かになってやしないかな なれやしないよな 聞き流してくれ 忙しない日常の中で歳だけを重ねた その向こう側に待ち受けるのは 天国か地獄か あり得もしないことに縋ってしまい 過ぎ去っていく時間を 歳だけを重ねた と、皮肉めいた表現をしてしまうほど 主人公は心理的に追い込まれています。 いつだって人は鈍感だもの わかりゃしないんだ肚の中 それでも愛し愛され 生きて行くのが定めと知って 後悔ばかりの人生だ 取り返しのつかない過ちの 一つや二つくらい 誰にでもあるよな そんなもんだろう うんざりするよ 君を失い自分が荒んでいくことで 愛し愛され生きて行くのが定め と 「愛」の不可欠さを再確認する。 しかし、人間は相手の心が読めるわけではないから、相手の心を汲み取ることの難儀さも思い知っています。 だから 取り返しのつかない過ちの 一つや二つくらい誰にでもある と、自分の罪を致し方無いものだと認知することで、心の靄を取り払おうとしています。 ラストサビ 真っ新に生まれ変わって 人生一から始めようが へばりついて離れない 地続きの今を歩いているんだ 真っ白に全てさよなら 降りしきる雪よ 全てを包み込んでくれ 今日だけは全てを隠してくれ 本楽曲のタイトルは 「白日」ですが 罪が露見することを 「白日の下にさらす」 と言います。 単純に君を失ったときに 自らの 「罪」に気付いた主人公を 表しているのかも知れませんが もうひとつの意味の 照り輝く太陽 という意味も気になります。 感想 いかかでしょうか。 大なり小なり犯してしまう「罪」 誰しもが経験する感情が 描かれていたのではないでしょうか。 そして歌詞とは関係ないですが 本楽曲、鳥肌が立つくらい 迫力がありかっこいい。 今まさに人気急上昇中の キングヌーですが、ドラマ主題歌ということもあり更に階段を駆け上がっていく姿が目に見えますね。 彼らの今後の活躍に益々期待です。

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King Gnu(キングヌー)のタイアップCMソング全曲を一覧でまとめてみた

キングヌー オーバーフロー 歌詞 意味

オーバーフロー水槽、揚水ポンプの分岐について。 漏水等安全を考えて皆様のオススメの方法を教えて下さい。 ポンプはエーハイムコンパクトポンプ2000、クーラーはTECO TR-5、殺菌灯はターボツイト18Wです。 クーラーの適性流量が少ないのでバルブを設けて調整したいのです。 塩ビ等の加工はある程度出来ます。 塩ビで配管した方がよいのか、ホース等で出来るのか、オススメの方法を詳しく教えて頂けると助かります。 よろしくお願い致します。 私も、大まかな所は塩ビで製作して機材と繋ぐ所は、ゴムホースで繋げてますよ。 90度に曲がった物(エルボー)は圧損が大きいような気がして、ゴムホースで大きく曲げています。 内径が16mmのホースを使うと 塩ビの方が大きいので 熱をかけて柔らかくして入れて下さい。 内径が19mmのホースを使うと 塩ビの方が小さいので 金属製のホースバンドでしっかり止めてください。 では、頑張って下さい。 先質問でのベストアンサーありがとうございます。 補足見ました いいと思いますよ。 クーラーからの戻りは、出来るだけ水槽からの排水付近に戻してくださいね。 給排水に使うピストル管等を使ったら戻すのが楽かもです。

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【King Gnu/白日】歌詞の意味を徹底解釈!誰しもが経験する「罪」の葛藤や苦悩が描かれる!?

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発売日や売上について 2020年1月15日に発売されたキングヌーの「CEREMONY」という3rdアルバムについて解説していこう。 開会式 02. どろん 映画「スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼」主題歌 03. ユーモア 「ロマンシング サガ リ・ユニバース」CMソング 05. 白日 日本テレビ系土曜ドラマ「イノセンス 冤罪弁護士」主題歌 06. 幕間 07. 飛行艇 ANA「ひとには翼がある」篇 TVCMソング 08. 小さな惑星 Honda「VEZEL」CMソング 09. Overflow 家入レオに提供カした曲 10. 傘 ブルボン「アルフォート」CMソング 11. 壇上 12. 12 STUDIO COASTの曲が収録されている。 注意!(現時点では、人気のため初回限定版の生産は終了してあり、プレミア価格となっている。 ) ちなみに、一番CDが安いところはアマゾンでした! 「CEREMONY」全曲解説 それでは、管理人ペンタの解説コーナーです! 1、開会式 オーケストラを思わせる低音が鳴り響くたった1分くらいの音楽だが、すごくこれからきくアルバムを楽しみにさせてくれる。 低音の楽器が響いていて人の歓声も少し聞こえることもあってちょっと不気味な雰囲気もしながらじわじわと曲が終わるのかと思えば、曲のラストで開会式らしい派手なストリングスで終わる。 2、 どろん 開会式が終わったと思えば、いきなり始まるこの「どろん」まさに突然現れるよに「どろん」 と曲が始まる。 サビは、ボーカル井口と常田のマルチのボーカルが早くて風のような疾走感あるメロディーで、 世の中の不満を嘆いている歌詞が面白い。 この曲は、歌詞が特に多くてはじめ歌詞だけを見たときはどんな長い曲なんだと思ったが、メロディーが早いし韻も踏んでいるし聞いていてすごく心地いい。 こんな早い曲なのに急に静かになる楽器隊がちょっと可愛い。 3、 Teenager Forever 何と言っても、この曲、 どんどん歌の音域が低くなっていくのだ。 Aメロである「他の誰かになんて〜」が一番高い音域で、サビは低いキーで重くのしかかるような曲だ。 まるで過ぎていった青春はもう戻れないといったかのように。 また、二番で転調した後、またAメロに戻って激しくギターが鳴り響いて終わるのは、やはり逸脱したギター常田の才能が光っている。 まず、この曲が発表されたSONYのワイヤレスイヤホンのCMはこの曲のラスサビから流れていてまだフルで聞いたことのなかった人は「Teenager Forever」という曲名にかかわらず悲しくシリアスな雰囲気の曲なのかなと思う。 そして、フルで出た瞬間、不思議な歌の構成に驚かされる。 4、ユーモア 初めて聞いたときは、ファーストアルバム「Tokyo Rendez-Vous」の「McDonald Romance」の曲と似ている感じだなって思った。 なんかこの曲を聞いていると、 海沿いの道路で踊ってしまいたくなるようなエモい曲なのである。 この曲がゲームの主題歌ということに驚きを隠せない。 どんな演出でこの曲が流れるのかすごい興味深い。 5、白日 つい初めてこの曲名を見たとき「白目」と勘違いしてしまう人続出のキングヌーの一番人気曲である。 初めてこの曲を聞いたときはなんて異質な曲なんだと思った。 いい意味でも悪い意味でもである。 そのときはこの曲にそんなにハマっていなかったが、なんか聞きたくなるような 少し懐かしさを覚えるメロディと不安定なリズムとメロディーがなんとも心地よくなってしまう。 それでいつのまにかつい口ずさんでしまう人も多いのではないだろうか。 大好きな曲でカラオケ行ったら絶対歌う。 だが、この時代この日本でラブソングでもない、キャッチーな歌詞でもないこの曲がすごい人気になったのはすごいことだと思う。 6、幕間 この曲も一曲目と同じ1分程度のインストの曲となっていて、ざわざわと歓声がある中に少しジャズを思わせるような音楽がある。 この次の曲のつながりが実に素晴らしい。 7、飛行艇 この曲は今までのキングヌーの曲と比べるとJ-POP寄りの曲に思える。 AメロBメロサビが二回あって何かどんどん這い上がって来るようなCメロに大きなラスサビがなんとも激しい エモーショナルなナンバーである。 大きな歓声から大きな太鼓の音から始まるこの曲は、アルバムの一番最初に来る曲なのかと思っていたが、中盤からやってきたことにすごい意外性を感じた。 だけども、アルバムを通して聞いてみると違和感もなくとても心地の良い順番になっていると思える。 8、小さな惑星 イントロがものすごく好き。 このテロテロした木琴のようなかるげな音はきっとギターの音なのだろう。 (キーボードも入っているかも) この「CEREMONY」の中で一番可愛いくて遊び心に溢れている。 この曲をCMで聞いたときは道路を高速で走る車に 疾走感とこの曲のサビがマッチしていて、その後ナレーションと一緒に流れるアウトロの部分が流れて鳥肌が立ったのを覚えている。 9、Overflow すごいシンプルなイントロから始まり、どんどん音数が多くなっていきオーバーフローという曲名からあるように 急に落ちていくようなメロディーが面白い。 ちなみにこの曲は、ギターの常田が家入レオに楽曲提供したものでありある意味カバー曲なのである。 この曲は、「みっともないって呆れてくれよ」などの、「〜よ」と聞き手に訴えるというのが歌詞の力強さを感じさせてくれる。 10、傘 これもまたすごい曲名で、雨の日のことで別れを歌った少し切ないナンバー。 何がすごいってこの曲は「あなたは蜃気楼」でもあったが、 メロディーが歌謡曲のようなのだ。 きっとこの曲はスローにしてもっと音楽をシンプルにして聞いてみれば、演歌のようだろう。 そんな日本の文化でもある歌謡曲のメロディーをあえて今風に変えているというのがすごい。 そのメロディーを早くして音数を増やすことで一周回ってお洒落に聞こえるこの曲。 11、壇上 このアルバムの中で一番異質な曲であるし、唯一タイアップでもカバーでもない曲で一番アルバムのテーマに合っているような曲のように思える。 そして唯一のバラードであり、常田ソロのボーカルであり軽く遊び心あった曲の流れから急にしんみりした曲調に。 このアルバムのトレーラーを聞いていたときは「sympa」の「the hole」的なバラード枠なのかと思っていたら、想像をはるか上に行った曲が最後の最後にのしかかって来る。 ラスサビの最後の 「信じられるかい?」という常田の声がとっても切ない。 常田が学生時代専攻していたチェロの音も聞こえる常田ファンにも嬉しい曲である。 12、閉会式 「これでこのアルバムはおしまいだよ」と言っているような曲では全くない。 このアルバムのインストの中で一番不穏で、不協和音のような音楽が鳴り続けるのだ。 「これでキングヌーは終わりではないよ」と言わんばかりだ。 まとめ 一応、これで全曲解説して思ったが本当にまとまったアルバムであり、前作「sympa」から引き続きキングヌーの骨頂を見れたような出来上がりである。 個人的には井口のボーカルが連続できて最後に常田の熱いボーカルで「壇上」がすごい印象に残った。 ヘビロテしないで定期的に聴きたい曲だ。

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