アロイス fe。 会話集/章別会話/エピローグ/アロイス

FE風花雪月 攻略 アロイス おすすめスキル&兵種

アロイス fe

令和の時代にオヤジギャグとはねぇ いわゆる遅めに加入するお助けキャラ枠。 メタボ気味の彼が活躍できるのかそのポテンシャルを記載。 当のジェラルトは騎士団を抜けていたが、アロイスはそのまま所属して今に至る。 簡単に騙されてしまうほどお人好しで、騒がしくて魚が釣れないほど明るい性格。 オヤジギャグを連発するので、よく言えばムードメーカー、悪く言う……のはやめておこう。 一方でお化けが苦手な一面を持っており、任務とは言え殺めてしまった人のことを思ったり、敵にも家族がいると思うと戦うのが辛いみたいで、人の良さが滲み出ている。 ステータス 魔力、幸運と魔防の低さは見た目通りなので言及する気も無いが、 他のステータスは速さがやや低いだけで悪くない。 いわゆる鈍足ウォーリアーだが、 守備の成長率もなかなかなので、壁役を兼任できなくもない。 3つの低い能力さえ気にしなければ、なかなかのポテンシャルを秘めていることがわかる。 ただ低めの幸運と魔防をどう補うかがポイントになるだろう。 技能解説 得意技能は斧と格闘、重装の3つ。 得意技能からクラスチェンジしやすい フォートレスとウォーマスターは適正が高く、両方ともアロイスの能力と相性がよい。 HP、力、技、守備の4つが高めになりやすく、速さもそこそこ高めになれる可能性があり、同じ兵種にデフォルトでなれるキャラよりバランスよく育つ強みがある。 特に ドゥドゥーやラファエルよりは使いやすい成長率なので、彼らが使いにくく代わりのキャラが欲しいなら適任と言えるだろう。 苦手なのは理学、飛行の2つ。 理学は「生命吸収」を習得しづらいのはつらいものの、魔法の適正が無いので気にする必要はない。 ただ飛行系は優秀なスキルがあるため、その習得が困難になるのは痛い。 教師として、苦手な技能を鍛えなくても戦線で活躍できるように指導するのか、苦手でも鍛えれば使いこなせるようになると長い目で指導するのかその手腕が問われる。 兵種解説 歩兵系 勇者 上級種 兵種マスタースキル「力の覚醒」に魅力を感じるか否か。 適性のある最上級種に剣の技能経験値を必要としている兵種は無いので、魅力を感じなければクラスチェンジする必要はないだろう。 ソードマスター 上級種 アロイスの速さはあまり高くないためそれを補う意味では価値ある兵種だが、剣の技能経験値をわざわざA近く鍛えてまでやる意味があるかと言われると答えはNO。 アサシン 上級種 兵種スキル「忍び足」の影響で敵から狙われにくくなる。 魔道士だらけの際はありがたいが、アロイスとの相性は微妙。 剣と弓の両方を鍛えないとクラスチェンジできないため、より手間がかかる。 フォートレス 上級種 移動力が4しかないため、2部の広いマップでは活躍させるために工夫が求められる。 どうにか工夫できれば活躍は見込めるだろう。 先述した通り HP、力、技、守備が高いため、敵の攻撃を耐えて確実に反撃を当てることができる。 つまり壁役としてしっかり役割を果たせるようになる。 しかし弱点の魔法は全く克服できず、 速さの成長率も下がってしまうため、鈍足確定になることを覚悟しよう。 相手によって 高威力の斧と連続攻撃ができる格闘術を使い分けることで、臨機応変に戦うことができる。 また兵種マスターすることで習得する専用戦技「戦鬼の一撃」やグラップラーで習得する「魔殺し」を使い分けもできるため、利便性も高い。 騎馬系 パラディン 上級種 兵種マスタースキル「聖盾」はアロイスの低い魔防を補えるため、クラスチェンジするまで技能経験値を積ませないといけないが、その価値は充分にある。 ただパラディンも速さの成長補正を低下させるので、速さを気にする場合この兵種になる期間は最小限に留めよう。 グレートナイト 最上級種 斧と重装と馬術を鍛えればクラスチェンジ可能。 つまり馬術さえ個別指導などで鍛えれば比較的楽にクラスチェンジできる。 フォートレスより優れた機動力を持つが、守備が低い欠点を持つ。 多少下がった守備でも活躍が見込めるなら、フォートレスよりグレートナイトのほうがいい。 ボウナイト 最上級種 槍と弓と馬術を鍛えないとクラスチェンジできない。 つまりクラスチェンジするまで相当技能経験値を積まないといけないため、多大な労力が必要。 成長補正や兵種マスタースキル「速さの覚醒」もアロイスとかみ合わないためクラスチェンジする魅力は無い。 わざわざブリガンドを兵種マスターしないといけない手間が発生するものの、 格闘術をメーンにしている場合は習得して損はしない。 を紹介した際も載せたが、格闘術と相性の良いスキルなので、採用しない理由は無い。 技の成長率はそこそこ高いためスキル発動する機会も多い。 前者は物理攻撃を安定して受けられるようになり、後者は魔法に対して耐性を得られるようになる。 格闘術をメーンにしている場合は低い魔防を補える貴重なスキルになる。 先述した「聖盾」と組み合わせれば、魔法攻撃をしてくる敵に対してもある程度怖くなくなる。 そのリスクを軽減するため習得する。 このスキルを習得すると攻速に関係なく追撃できるようになるバランスブレイクなスキル。 切り返しを 採用しない場合、このスキルがあるかないかで攻速に大きく関わってくる。 アロイスは速さが低くなりがちなので、少しでも補うことで重い武器を装備しても追撃しやすくなるようになる。 もし切り返しを採用するならはっきり言って不要。 他のスキルを採用したほうがいい。 最後に そこまで弱くないのだが、加入時期の遅さやスペック、キャラクター性と2軍行きになりがちなキャラ。 しかし今作はきちんと指導すればだれもが活躍できる仕様になっているので、まだ活躍させていないなら一度使ってみてはいかがだろうか。 これからもどうぞよろしく.

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ファイアーエムブレム 風花雪月攻略wiki

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令和の時代にオヤジギャグとはねぇ いわゆる遅めに加入するお助けキャラ枠。 メタボ気味の彼が活躍できるのかそのポテンシャルを記載。 当のジェラルトは騎士団を抜けていたが、アロイスはそのまま所属して今に至る。 簡単に騙されてしまうほどお人好しで、騒がしくて魚が釣れないほど明るい性格。 オヤジギャグを連発するので、よく言えばムードメーカー、悪く言う……のはやめておこう。 一方でお化けが苦手な一面を持っており、任務とは言え殺めてしまった人のことを思ったり、敵にも家族がいると思うと戦うのが辛いみたいで、人の良さが滲み出ている。 ステータス 魔力、幸運と魔防の低さは見た目通りなので言及する気も無いが、 他のステータスは速さがやや低いだけで悪くない。 いわゆる鈍足ウォーリアーだが、 守備の成長率もなかなかなので、壁役を兼任できなくもない。 3つの低い能力さえ気にしなければ、なかなかのポテンシャルを秘めていることがわかる。 ただ低めの幸運と魔防をどう補うかがポイントになるだろう。 技能解説 得意技能は斧と格闘、重装の3つ。 得意技能からクラスチェンジしやすい フォートレスとウォーマスターは適正が高く、両方ともアロイスの能力と相性がよい。 HP、力、技、守備の4つが高めになりやすく、速さもそこそこ高めになれる可能性があり、同じ兵種にデフォルトでなれるキャラよりバランスよく育つ強みがある。 特に ドゥドゥーやラファエルよりは使いやすい成長率なので、彼らが使いにくく代わりのキャラが欲しいなら適任と言えるだろう。 苦手なのは理学、飛行の2つ。 理学は「生命吸収」を習得しづらいのはつらいものの、魔法の適正が無いので気にする必要はない。 ただ飛行系は優秀なスキルがあるため、その習得が困難になるのは痛い。 教師として、苦手な技能を鍛えなくても戦線で活躍できるように指導するのか、苦手でも鍛えれば使いこなせるようになると長い目で指導するのかその手腕が問われる。 兵種解説 歩兵系 勇者 上級種 兵種マスタースキル「力の覚醒」に魅力を感じるか否か。 適性のある最上級種に剣の技能経験値を必要としている兵種は無いので、魅力を感じなければクラスチェンジする必要はないだろう。 ソードマスター 上級種 アロイスの速さはあまり高くないためそれを補う意味では価値ある兵種だが、剣の技能経験値をわざわざA近く鍛えてまでやる意味があるかと言われると答えはNO。 アサシン 上級種 兵種スキル「忍び足」の影響で敵から狙われにくくなる。 魔道士だらけの際はありがたいが、アロイスとの相性は微妙。 剣と弓の両方を鍛えないとクラスチェンジできないため、より手間がかかる。 フォートレス 上級種 移動力が4しかないため、2部の広いマップでは活躍させるために工夫が求められる。 どうにか工夫できれば活躍は見込めるだろう。 先述した通り HP、力、技、守備が高いため、敵の攻撃を耐えて確実に反撃を当てることができる。 つまり壁役としてしっかり役割を果たせるようになる。 しかし弱点の魔法は全く克服できず、 速さの成長率も下がってしまうため、鈍足確定になることを覚悟しよう。 相手によって 高威力の斧と連続攻撃ができる格闘術を使い分けることで、臨機応変に戦うことができる。 また兵種マスターすることで習得する専用戦技「戦鬼の一撃」やグラップラーで習得する「魔殺し」を使い分けもできるため、利便性も高い。 騎馬系 パラディン 上級種 兵種マスタースキル「聖盾」はアロイスの低い魔防を補えるため、クラスチェンジするまで技能経験値を積ませないといけないが、その価値は充分にある。 ただパラディンも速さの成長補正を低下させるので、速さを気にする場合この兵種になる期間は最小限に留めよう。 グレートナイト 最上級種 斧と重装と馬術を鍛えればクラスチェンジ可能。 つまり馬術さえ個別指導などで鍛えれば比較的楽にクラスチェンジできる。 フォートレスより優れた機動力を持つが、守備が低い欠点を持つ。 多少下がった守備でも活躍が見込めるなら、フォートレスよりグレートナイトのほうがいい。 ボウナイト 最上級種 槍と弓と馬術を鍛えないとクラスチェンジできない。 つまりクラスチェンジするまで相当技能経験値を積まないといけないため、多大な労力が必要。 成長補正や兵種マスタースキル「速さの覚醒」もアロイスとかみ合わないためクラスチェンジする魅力は無い。 わざわざブリガンドを兵種マスターしないといけない手間が発生するものの、 格闘術をメーンにしている場合は習得して損はしない。 を紹介した際も載せたが、格闘術と相性の良いスキルなので、採用しない理由は無い。 技の成長率はそこそこ高いためスキル発動する機会も多い。 前者は物理攻撃を安定して受けられるようになり、後者は魔法に対して耐性を得られるようになる。 格闘術をメーンにしている場合は低い魔防を補える貴重なスキルになる。 先述した「聖盾」と組み合わせれば、魔法攻撃をしてくる敵に対してもある程度怖くなくなる。 そのリスクを軽減するため習得する。 このスキルを習得すると攻速に関係なく追撃できるようになるバランスブレイクなスキル。 切り返しを 採用しない場合、このスキルがあるかないかで攻速に大きく関わってくる。 アロイスは速さが低くなりがちなので、少しでも補うことで重い武器を装備しても追撃しやすくなるようになる。 もし切り返しを採用するならはっきり言って不要。 他のスキルを採用したほうがいい。 最後に そこまで弱くないのだが、加入時期の遅さやスペック、キャラクター性と2軍行きになりがちなキャラ。 しかし今作はきちんと指導すればだれもが活躍できる仕様になっているので、まだ活躍させていないなら一度使ってみてはいかがだろうか。 これからもどうぞよろしく.

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アロイスのユニット性能・育成法を考察する【FE風花雪月】

アロイス fe

主人公 男性• 翠風の章・銀雪の章 戦後、ベレトが統一王国の王位に就くと、アロイスはセイロス騎士の職を辞してその麾下に入った。 その後、彼は新王の手足となり、配下の騎士を率いてフォドラ各地を西へ東へ奔走。 新王の治世を、持てる力のすべてを尽くして支えたとされる。 アロイスの快活な人柄は、多くの部下に愛され、騎士たちは強い結束を見せる。 気づけば彼の率いる騎士団は、統一王国で最も規模の大きな騎士団になっていた。 そんなアロイスを、新王はまるで自分の父親のように頼りにしていたという。 紅花の章 すべての戦いが終わり、ベレトは傭兵として、再び放浪の旅を始めた。 父との旅路をなぞるようにフォドラ各地を巡り、最後に流れ着いたルミール村で、家族と共に畑を耕して暮らすアロイスと再会する。 アロイスに勧められるがまま、村に一時の居を構えて農耕を営むうちに、気がつけば5年近くの歳月が過ぎ去っていた。 やがて彼は、村で出会った優しい娘と愛を育み、慎ましやかな婚儀を催すに至った。 その婚儀の場で、感極まったアロイスは、人目もはばからず号泣したという。 蒼月の章 ベレトは、レアから大司教の座を譲られると、聖教会の体制を少しずつ整備、改革していった。 その一環として行われたのが、セイロス騎士団の再編である。 新たな騎士団長にはアロイスが就任し、大司教の手足となって各地を西へ東へ奔走。 快活な人柄は多くの部下に愛され、セイロス騎士団はかつてないほど強い結束を見せる。 大司教はそんな彼を父親のように頼り、彼もまた大司教を我が子のように見守った。 大司教が想い人と婚儀を催した際には、感極まって人目もはばからず号泣したという。 主人公 女性• 翠風の章・銀雪の章 戦後、ベレスが統一王国の王位に就くと、アロイスはセイロス騎士の職を辞してその麾下に入った。 その後、彼は新王の手足となり、配下の騎士を率いてフォドラ各地を西へ東へ奔走。 新王の治世を、持てる力のすべてを尽くして支えたとされる。 アロイスの快活な人柄は、多くの部下に愛され、騎士たちは強い結束を見せる。 気づけば彼の率いる騎士団は、統一王国で最も規模の大きな騎士団になっていた。 そんなアロイスを、新王はまるで自分の父親のように頼りにしていたという。 紅花の章 すべての戦いが終わり、ベレスは傭兵として、再び放浪の旅を始めた。 父との旅路をなぞるようにフォドラ各地を巡り、最後に流れ着いたルミール村で、家族と共に畑を耕して暮らすアロイスと再会する。 アロイスに勧められるがまま、村に一時の居を構えて農耕を営むうちに、気がつけば5年近くの歳月が過ぎ去っていた。 やがて彼女は、村で出会った優しい青年と愛を育み、慎ましやかな婚儀を催すに至った。 その婚儀の場で、感極まったアロイスは、人目もはばからず号泣したという。 蒼月の章 ベレスは、レアから大司教の座を譲られると、聖教会の体制を少しずつ整備、改革していった。 その一環として行われたのが、セイロス騎士団の再編である。 新たな騎士団長にはアロイスが就任し、大司教の手足となって各地を西へ東へ奔走。 快活な人柄は多くの部下に愛され、セイロス騎士団はかつてないほど強い結束を見せる。 大司教はそんな彼を父親のように頼り、彼もまた大司教を我が子のように見守った。 大司教が想い人と婚儀を催した際には、感極まって人目もはばからず号泣したという。 レオニー• だが、どの街へ出かけてもジェラルトが酒場に残したツケを催促される日々。 ツケを押し付けたアロイスに腹が立ち始めたレオニーは、せめてツケの半分を突っ返してやろうと、ガルグ=マクを訪ねる。 セイロス騎士団の団長に就任していたアロイスは、笑顔でレオニーを出迎えた。 その羽振りのよさそうな姿を見たレオニーは、すべてのツケを返上。 気兼ねなく酒場に行けるようになった結果、大酒飲みへと変貌していく。 だが、どの街へ出かけてもジェラルトが酒場に残したツケを催促される日々。 ツケを押し付けたアロイスに腹が立ち始めたレオニーは、せめてツケの半分を突っ返してやろうと、アロイスの家を訪ねる。 アロイスは畑仕事に日に焼けた笑顔で、レオニーを出迎えた。 剣を捨て、家族と共にささやかに暮らす彼を見たレオニーは、用件を言い出せず目的を断念。 一流の傭兵になってもなお、金欠生活を続けざるを得なかった。 コメント• 金鹿ノーマルでアロイス&ベルナデッタを見ようとしたのですが、単独になってしまいました。 どなたか、検証可能な方、確認をお願いできないでしょうか? -- 2019-10-08 火 22:47:01• 黒鷲限定?帝国教会両方かどっちか片方だけか -- 2019-10-18 金 00:01:06• 銀雪ルートでもそれぞれ単独でした、他は狙ったペアエンドになってたので紅花限定なのかな -- 2019-10-19 土 10:19:50• メルセデスやレオニーとの後日談は紅花でも騎士団長に就任してるのかな。 -- 2019-10-27 日 18:22:50• ペアエンド自体がないのかな -- 2019-10-29 火 07:22:29• メルセデスとはそもそも紅花では支援Aの項目が無かった -- 2019-12-04 水 19:44:17• 支援Aがあるのにペアエンドが無いっぽい(?)のはベル&アロイス、セテス&ツィリル、フレン&マヌエラ、でおk? -- 2020-02-25 火 12:12:53• アロイス&シャミアもかな。 まだまだあるかな? -- 2020-02-25 火 12:29:58•

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