韓国 カジノ。 韓国の仁川空港にあるカジノ!パラダイスシティで遊んできた!

韓国カジノで「1000万円勝つまで帰れま10」。パラダイスシティで開戦!

韓国 カジノ

韓国・ソウルにあるカジノ施設3選 早速、韓国・ソウルにあるおすすめカジノを3つほど紹介します。 セブンラックカジノ (ミレニアムソウルヒルトン店) 「VISIT SEOUL. NET」から引用 ソウル駅から徒歩圏内なので交通の便が良く、ヒルトンという高級ホテル内にあるので観光客から人気も高い国営カジノです。 中は少し小さく人がやや多い印象ですが、韓国にあるセブンラック系列のカジノの中で一番ラスベガスの雰囲気に近いと言われているくらい雰囲気はかなりゴージャスで、これぞカジノという華やかさや優雅もあります。 そしてもう一つの魅力は、ソウル中心地にあるので「明洞」や「南大門市場」といった有名観光名所や繁華街に近く、レストランやショッピングにも最適な環境にあることです。 観光のスケジュールに合わせて、カジノの合間に観光を楽しんだり、観光の間にカジノで遊んだり、自由に気軽に楽しめるのが魅力です。 仁川空港からリムジンバス:料金15000ウォン(所要時間70分前後)• タクシー:約10万ウォン• 金浦空港からタクシー:約3万ウォン カジノゲーム情報 「セブンラックカジノ (ミレニアムソウルヒルトン店)」でプレイできるゲームの種類は下記の通りです。 バカラ• ブラックジャック• スリーカードポーカー• ルーレット• カジノウォー• 電子テーブルゲーム• マシンゲーム セブンラックカジノ (ソウル江南店) 「VISIT SEOUL. NET」から引用 韓国初の国営カジノです。 ミレニアムソウルヒルトンと姉妹店で、こちらの方が少し大きく、その分混雑も緩和されている印象です。 総面積1627坪の広々としたフロアには、マシンやテーブルゲームのほか、バーやゲームルームも設けられています。 カジノのすぐ隣にはCOEXという東京ドーム約9個分の巨大な面積を誇る巨大複合施設があって、そこでは国際展示や文化・芸術イベントがよく行われています。 また、水族館、劇場、映画館などレジャー施設や300店を超えるレストランやブティックも入っているので、カジノを満喫しつつ、買い物やイベントを楽しむこともできるのが魅力です。 仁川空港からリムジンバスで1時間20分 運行時間5:30~22:30(約15分間隔)• 金浦空港からリムジンバスで50分前後 運行時間7:35~22:30(30分間隔)• 地下鉄2号線三成駅から徒歩3分 カジノゲーム情報 「セブンラックカジノ (ソウル江南店)」でプレイできるゲームの種類は下記の通りです。 バカラ• ブラックジャック9• カリビアンスタッドポーカー• スリーカードポーカー• ルーレット• カジノウォー• 電子テーブルゲーム パラダイスカジノ・ウォーカーヒル 「trippose」から引用 韓国最高の施設と品格あるサービスを誇る、韓国屈指の歴史あるカジノで、韓国ドラマのロケ地として使われたりもする高級なリゾートホテルになっています。 漢江の眺望が美しい「シェラトン・グランデ・ウォーカーヒルホテル」の地下にあり、多くの観光客で昼夜を問わず賑わっています。 1968年に設立し、歴史がありながらも高級感が漂う中で、ゲームをプレイできます。 スタッフの教育にも力を入れているようで、日本語を含む多言語を話せるスタッフが多くいるため、外国語が話せなくて不安な人にも安心なカジノとなっています。 仁川空港からKALリムジンバス 運行時間4:53~22:46(間隔20~25分)片道15000ウォン• 地下鉄5号線クァンナル駅2番出口から無料シャトルバスで5分(運行間隔10分) カジノゲーム情報 「パラダイスカジノ・ウォーカーヒル」でプレイできるゲームの種類は下記の通りです。 バカラ• ブラックジャック• ルーレット• その他のテーブルゲーム• スロットマシン• 電子テーブルゲーム ソウルでおすすめカジノ比較 ソウルでおすすめの3つのカジノを表にまとめてみました。 ホテル名 セブンラックカジノ (ミレニアムソウルヒルトン店) セブンラックカジノ (ソウル江南店) パラダイスカジノ・ウォーカーヒル 設立年 2006年 2006年 1968年 場所 ソウル特別市中区南大門 ソウル特別市江南区テヘラン ソウル市広津区広壮洞山 カジノ営業時間 24時間(年中無休) 24時間(年中無休) 24時間(年中無休) カジノフロア数 1フロア 1フロア 1フロア テーブル数 55台 127台 不明 スロットマシン数 142台 不明 不明 ゲームの種類 バカラ、 ブラックジャック、スリーカードポーカー、ルーレット、大小、カジノウォー、電子テーブルゲーム、マシンゲーム バカラ、ブラックジャック9、カリビアンスタッドポーカー、スリーカードポーカー、大小、ルーレット、カジノウォー、電子テーブルゲーム バカラ、ブラックジャック、ルーレット、その他のテーブルゲーム、スロットマシン、電子テーブルゲーム 最低ベット 500ウォン 500ウォン 500ウォン 年齢制限 満19歳以上のみ入場可能 満19歳以上のみ入場可能 満19歳以上のみ入場可能 服装 カジュアル カジュアル カジュアル ソウルのカジノに関する疑問 ソウルのカジノに関する疑問をいくつか挙げていきます。 Q:カジノで遊ぶのに宿泊は必要か?• Q:入場料はかかるの?• Q:宿泊している人としていない人の待遇差は?• Q:英語が話せないとキツイ?• 韓国でもそれは同じでホテルに泊まらなくても、普通にカジノを楽しむことができます。 中にはハイローラーやカジノのVIP待遇を受けている人は、ホテルの送迎サービスなどが付く人もいます。 ただ一般的な観光客やたまにカジノにいく程度であれば、他の好きなのホテルに宿泊してカジノだけをしに来るといったスタイルで十分でしょう。 さらにドリンクやちょっとした食事も無料です。 先ほども書きましたが、実際にVIPのような方は送迎も付いてさらに宿泊料金もホテル側の好意で…と特別扱いを受ける人いますが、それは本当に稀です。 ほとんどのカジノに来ている人は、スタッフから見ても、誰が宿泊客で誰がビジターかなどはわかりません。 明洞や東大門などの韓国の中心地とかだと日本語が話せる人は多いので、韓国語や英語を話せなくても困ることはあまりないですが、カジノに限ってはできれば簡単な言葉くらいは話せるようになっておいたほうが楽しめると思います。 ただ、韓国は日本人が多く来るということが想定されているので、各ホテルに何人かは日本人が常駐していたり、日本語対応のパンフレットが置いてあったりもします。 ですが、自分が遊びたいテーブルに日本人のディーラーがいないこともあるので、できれば話せるようになっておくか、ゲームのルールだけは覚えてからいきましょう。 世界をみると21歳以上とかのところも多いので、良心的ですね。 服装に関しては、カジュアルな服装で大丈夫です。 Tシャツ短パンでもいいですが、ちょっとラフすぎるので、Tシャツに軽くジャケットを羽織るとかするといいかもしれません。 まとめ ソウルにあるカジノは、どれも一流ホテルの中にあって、かなり上品で優雅な気分を味わえるので非日常を楽しみたい人にはおすすめです。 先ほどもか少し書きましたが、宿泊しているしていないで待遇が変わることはほとんどないので、ホテルを使っていないのにカジノだけ行ってもいいのかみたいに不安に思う必要ないです。 気にせず楽しみましょう。 ただ、どうしてもカジノを利用する時間は深夜になることが多いので、「深夜の移動は避けたい」だったり、「荷物を最小限にしたい」などの理由があれば、カジノ併設のホテルを利用するのもひとつの選択肢としていいかもしれません。 友達にもシェアしましょう!.

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【4日目】韓国「ヒルトン・セブンラックカジノ」で反撃開始!

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韓国には、ソウル、釜山、済州島に合計で十数箇所のカジノがあります。 日本から遠くまで行かずにカジノを楽しむことができるのが大きな魅力ですが、出発する前に頭に入れておきたい特徴がいくつかあります。 一つ目の特徴は、韓国のカジノが基本的に外国人向けであるという点です。 このため、日本人の場合も、入場の際にはまずパスポートを提示することを求められます。 二つ目の特徴は、通貨です。 韓国のカジノでは、当然ながらウォンでチップを購入してからプレーすることになります。 よって、ウォンを調達する必要性が生じます。 両替は、現地の空港などで行うのがよいでしょう。 三つ目の特徴は、服装です。 韓国のカジノでは服装に関する規則がさほど厳しくなく、カジュアルな普段着でも入場することが可能です。 ただし、あまりにラフな服装だと、入場できないおそれもあります。 したがって、サンダル履きで短パンとTシャツなどしか着ていないような服装は避けるべきでしょう。 カジノの経験が無い人にとっては、人気のある店舗を見つけることは難しいと言われていますが、様々な旅行客の体験談をチェックすることにより、ゲームの種類が充実している店舗を選択することができます。 大手の韓国のカジノに関しては、多種多様な媒体で紹介されており、今や観光スポットの一つとして位置付けられています。 韓国のカジノを利用するにあたっては、現地の通貨の特徴についてあらかじめ確認をすることが良いとされます。 これからも、人気のあるカジノに通い始める人がさらに増えることが見込まれています。 韓国カジノの特徴について 韓国のカジノでは、韓国の通貨であるウォンを使用してチップを購入してプレイします。 入場料は無料となっています。 特徴として韓国のカジノは、基本的に外国人のために運営されているカジノとなっています。 なので入場時にはパスポートの掲示が必要となっておりパスポートが無ければ入場することは出来ません。 観光客などをメインとしているので日本語話せるスタッフが常駐しており言葉には困らないので安心してプレイすることが出来ます。 また、韓国全土には17ヶ所にありソウルだけでも3ヶ所あります。 多くのカジノが存在するため経営状態が良く賑わった所とそうでないどろころが存在します。 そのほかの特徴としては、料金が安かったりレートが低いことも揚げられます。 料金は、ウォンと日本円のレートがかなり低いため料金が安くなります。 韓国カジノでのミニマムベットとしてはルーレットだと2500ウォンやブラックジャックだと5000ウォンであったりスロットだと1ウォンだったりするのでとても安いです。 たくさんある韓国カジノの魅力 韓国カジノの魅力はまず何と言っても日本から近いことです。 ラスベガス、モナコ、韓国など世界に名だたるカジノも魅力的ですが、旅行代金や日数がかかってしまいます。 その点、韓国はお隣の国で飛行機で約2時間で行けますから、それらの心配は無用です。 韓国カジノのもうひとつの魅力は、日本人にとって非常に遊びやすい場所であることです。 日本語が通じるスタッフが基本的に常駐しており、場合によっては日本が話せるディーラーもいますから、安心して楽しむことができます。 また、これはホテルにもよりますが、韓国カジノではクレジットカード決済でのチップ購入ができます。 これも他国ではあり得ないことです。 日本円からウォンに替える手数料を考えれば、お得なシステムです。 そしてカジノといえばドレスコードがあるのが普通ですが、韓国ではそれがなく、ジーンズ、Tシャツ、スニーカーといったラフな服装でも入場できます。 但し、半ズボンにランニングにスリッパといったあまりにラフすぎる服装では入場制限される可能性が高いのでご注意を。 韓国カジノの魅力いろいろ 韓国のカジノには、日本人にとって魅力的な点が多数備わっています。 一つ目の魅力は、距離が近いという点です。 日本から飛行機で移動した場合、時間はわずか2時間ほどしかかかりません。 何しろ隣の国なので、移動はこのようにごく短時間で済みます。 二つ目の魅力は、カジノが高級リゾートホテルなどの中にあることが多い点です。 このため、充実した施設を利用しながら快適に宿泊しつつカジノが楽しめます。 カジノに行く際にもホテルを出る必要がなく、地理に不案内な場合でも安心です。 三つ目の魅力は、日本語を話すことができるスタッフのいるカジノが多い点です。 入り口の係員だけではなくディーラー自身が日本語に堪能な場合もあるので、特に初心者にとっては大きな安心材料となります。 四つ目の魅力は、チップを買うときにクレジットカードを使うことができる点です。 現金を韓国の通貨に両替する場合の手数料を考慮してみると、クレジットカードを使用した方が得になります。 東洋のラスベガスとも言われている韓国のカジノの歴史 韓国は中華人民共和国の特別行政区の一つで、2009年にはアメリカのラスベガスを抜き世界最大のカジノ都市となりました。 その歴史は古く約300年の歴史があり、韓国へ移住した建設業従事者や港湾荷役業従事者、家事使用人の間で最初の賭博が開かれたのが起源です。 その後、ポルトガルの植民地となってからも、政庁がカジノを合法化して、税収の確保と多角産業の育成を目的として発展しました。 19世紀には賭場が200店以上も存在し、政府の税収歳入の半分を占めるまでになったとのことです。 1937年には韓国のカジノ運営独占権を「泰興公司」の一社に委ね、1961年には入札の結果、スタンレー・ホー氏の率いる一社に引き継がれました。 2002年には新しくギャラクシー・カジノとウィン・リゾーツ社の二社にも開放され、その結果、2005年には1900万人と観光客が倍増した結果となりました。 人気のあるカジノは、駆け引き要素のない大小やバカラ賭博で、その他にスロットマシーンも設置されております。 その他に歴史があるドックレースも開催されており、競馬より人気となっています。 中国人が多い韓国カジノの客層 韓国のカジノには世界中から年齢性別を問わずたくさんの観光客が訪れます。 日本人の観光客も多いのですが、一番多いのは中国からの観光客で、大半を占めています。 店によって客層も様々であり、比較的落ち着いた雰囲気の外国人観光客が集まる店もあれば、少し年配の地元の人たちが少ない掛け金で遊んでいるような店もあります。 他にも上品な店や活気、熱気がある店、富裕層が集まる店などがあるので最初は何件か訪れだけでも韓国カジノが満喫できます。 また「カジノ・ヴェネチアン・韓国」では遊びやすいスロット以外にもコンピュータ対戦のバカラや大小があり、家族連れや女性客といった客層がメインなのでカジノの初心者でも安心して遊ぶ事ができます。 ヴェネチアン以外では歩いて回れる距離に集中しており、簡単にいくつかのカジノ店が見学できますが、基本的には広東語及び英語が共通の言語になっていますので、多少でも身につけてからの方が良いでしょう。 カジノで有名な韓国の楽しみ方 韓国はカジノが観光資源となっていますので、韓国を観光地に選ぶ人は少なからずカジノに興味があると言えるでしょう。 しかしながらそれほど広くはない韓国とは言え、営業しているカジノの数はそれなりにあります。 それらの中から何処を選ぶのが良いかはあらかじめ下調べをしておくのが良いでしょう。 数あるカジノの中で自分の旅行の目的に合ったところを選んでおくのが良いでしょう。 いわゆる有名なお店に行くのも良いですが、賭け金が大きすぎて見ているだけしかできないのでは折角カジノに着た甲斐がありません。 そのため観光地として有名になっている様なミニマムベットが低い場所を探しておくのが良いと言えるでしょう。 場所にもよりますが最低の掛け金は数千円になるのが韓国のルールです。 特に休日の掛け金は大きくなる仕組みになっているため、注意しなければあっという間に数万円が消えることになるでしょう。 一万円程度であれば10秒で消えてしまうこともあるのです。

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【4日目】韓国「ヒルトン・セブンラックカジノ」で反撃開始!

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からの続きです。 当日、会社で待合せし3人でウキウキしながら空港へ向かいました。 Zさんは久しぶりのバカラがお楽しみのようです。 私も勝てるかな~なんてドキドキしながら妄想に浸りました。 初めての韓国はどんな国なのだろう?、ご飯は美味しいのかな?、日本語しか分からないけど大丈夫かな?、 など楽しみと謎で満ちていました。 飛行機へ搭乗し、いよいよ出発!楽しい空の旅です。 意外に近く約1時間30分で釜山(プサン)へ到着しました。 飛行機を降りた瞬間のキムチの匂いが忘れられません。 なるほど噂通りだなと思いました。 税関を通り荷物を受け取り円をウォンへ換金。 始めて触る他国の紙幣に感激です。 換金するとお札の枚数が倍に増えました。 タクシーへ乗り込み、Zさんのエスコートでプサン市内にあるロッテホテルへ向かいチェックイン! ロッテホテルは、プサン中心部に位置しカジノ店舗があるホテルです。 到着後、Zさんがカジノをする前にお出掛けし街並みの観光。 ご飯を食べましょう。 っと提案してきたので社員という手前上お任せプランと思い賛同しました。 ホテルから徒歩3分で商店街や飲食店など賑やかな街でした。 ぶらぶら商店街を徘徊し、お買い物。 キムチや海苔。 を買いました。 当時、円高なのでかなり安く感じました。 射撃も体験。 日本では触ることないだろ~っと思い入り実際にピストルを手にすると少し恐怖心がありました。 意外に重く撃つと意外な強い衝撃力。 撃ち終わると重さと振動の後で手が震えました。 夕方になり食事の時間です。 韓国と言えばサムギョッサル。 焼肉ですね。 どこが美味しいかなど気にせず、とりあえず良さげな焼肉屋さんへ入りました。 突出しがキムチや前菜・ニンニク・ほうれん草の御浸しの様な物など沢山出てきてビックリしました。 これが無料だと聞いて驚きです。 日本だと注文しないと持ってこないし居酒屋の突出しでさえ勝手にお金取るし1品のみ。 このおもてなしの差は、なんなんだ~と思いました。 さておき、大きくて長~いお肉が登場。 初めて見る光景で感動しました。 こんな大きな長いお肉どうやって食べるのだろ~疑問に思い、じっと見てると店員さんが焼き加減の調整をし、裏返す際にハサミで肉をカットし焼いてくれました。 『野菜にお肉、ミソ、ニンニク、前菜など巻いて食べて下さい、』 と言われ食べました。 うわ~最高。 美味しかったですね。 みんなお腹一杯になり大満足。 そのとき、 『社長!夜といえば男の遊びですね~』 Zさんは、年下である私と部下である更に年下社員を気遣ってのことか、Zさんが釜山の風俗街を案内するよ~と言い出しました。 私は仕方ないな~と思いつつタクシーで移動しました。 釜山の風俗店街は日本で言う吉原の様な感じでした。 通りを挟んで両サイドにガラス張りのお店が立ちすくみガラス越しに女性が5~10名ほど待機してる姿が目に映りました。 人通りは、ほぼありませんでした。 『え、お客さんいるの?』 と思ったほどです。 店舗数があるので、とりあえず一周囲してみて決めようと3人でぐるり。 一軒一軒、値段と時間を聞き、さぁ一周したので3人バラバラで好きなとこへ行って1時間後にここ集合ね!目的の店舗へと行きました。 店へ入りサービスを受け満足でしたが言葉が通じなくて少し微妙に感じました。 言葉の壁は厚いと初めて思いました。 会話ができれば、もっとお互い分かり合えてお互いが納得できるのに!と話せない自分を悔しく思いました。 もっと勉強してれば良かったと振り返り、日本で中々経験できない体験・街並み。 こんな楽しい旅行は始めてだと刺激的で感動しました。 風俗街で振り返る自分が嫌になりました。 疲れたのでホテルへ帰ろう~初日から忙しい旅行となりました。 それでは次回はいよいよ韓国のカジノについて書いていきますね。 『』へ続きます。 トータルで唯一プラスになってるサイトです スマホ普及の影響で日本でもインターネットで遊べるカジノがいま流行し始めています。 特に通信費が掛かるってこともありません。 また、インストール式ではなくブラウザ式なので、普通のサイトにアクセスするのと同じです。 スマホでも遊べる ポーカー、出玉の波の激しさが人気の スロットマシン、1ゲーム0. 2ドルから遊べる ブラックジャック、本物のディーラーとリアルタイムで対戦できる バカラ、などなど本物さながらのゲームをプレイすることができます。 【入金方法】 クレジットカードなら即時反映されるのですぐに遊べます。 日本のクレジットカードが使えるということは、それだけ厳しい審査もパスした正規カジノだからです。 【勝利時の出金方法】 海外口座のecoPaysを作っておきます。 ベラジョンカジノからUSD(米ドル)をecopayzに送ればJPY(日本円)に変換できるので、そこから日本の銀行宛てに送金でOKです。 だいたい3営業日くらいで送られてきます。 ただし、決済するためのecoPaysなどは必要になります。 最初は無料お試しで遊べるので、まず雰囲気を感じ取ってからプレイされると良いかなと思います。 会社を経営しております。 当時の仲間に誘われるがままに始めたカジノにハマってしまい、休暇の度に海外のあちこちに飛んでました。 数十ページ以上に渡って今までの全てを書いています。 その旅行記はここに赤裸々にまとめていますのでどうぞ。 また、もし良かったらあなたの 体験談などお聞かせいただければ『読者様の旅行記』などとして掲載させていただきますので、こちらまでお寄せください。 カテゴリー• アーカイブ•

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