ハイ キュー ネタバレ。 ハイキューネタバレあらすじ312話「烏野のメンバー覚醒」

【ハイキューネタバレ】インターハイ本選や予選の衝撃的な結果を公開

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Contents• ハイキュー!!28巻250話「挑戦者」のあらすじ&内容ネタバレ! 高く跳ぶことに気を取られてボールを打つのを忘れた日向。 「なんてもったいない事を・・・!!」 日向が上がったトス以外に気を取られるは初めてではないかと菅原も驚きを隠せない。 影山はというと、日向に試合中にまたやったら二度とトスを上げないと言い、やるなら両方成功させろと脅しをかける。 昨日星海光来のスパイクを見たことにより、日向が何かを掴んだのかと影山は感じたようだ。 日向の最高到達点が急に変わるのは想定外で、セットアップが合わなくなると解っていながらも、どこか口角を上げて目をギラつかせる影山。 角名のサーブを大地が何とか上げ、日向の2段トスからの田中のスパイク。 相手にワンタッチを取られるも、そのチャンスボールを宮侑がいきなりセット! そこから尾白アランにトスが上がりスパイクエースを決められる。 梟谷の木兎と赤葦も試合に注目して見ている様子。 「・・・奇襲の意味は当然ありつつ 初っ端にアレをやる事による 「自分たちは初戦の空気に呑まれもしないし余裕である」というアピールと威圧」 「外からなら冷静に見られるけど 対峙したらイヤだなあ」 続いて角名はサーブをホイッスルと同時に打ち、烏野に構える時間を与えない。 大地が拾うもパスは大きくネットギリギリ。 しかしそれを影山がうまく切り抜けチャンスボール。 からの、、、 日向のライトからのブロード!!! 「日向翔陽走り込んで決めたー!! これははやいー!! 烏野1年生コンビ 必殺のブロード炸裂ー!!!」 烏野メンバーは拳を握り、木兎も声援をおくる。 初めて見るメンバーはやはり驚きを隠せない様子。 星海光来は「はああ~???」と苛立った様子だし、井闥山の佐久早聖臣も苛ついている様子。 (古森元也は素直に驚いているようだが。 ) さぁ、ここから烏野の反乱が始まるのか!? スポンサーリンク 稲荷崎高校10番の角名倫太郎はサーブが苦手か得意なのかどっち? さーせん。 これ、私の超独断予想なんですが、ちょっと気になったので。 角名さんはサーブのとき、宮侑のように静かにしなくても別に気にしないタイプのよう。 1本目は普通にフローターサーブをコーナーめがけて打ったみたいでした。 で、2本目に笛と同時に打ったわけです。 これ、いた。 こういう打ち方する人いた!!!!!ってめっちゃ高校の頃思い出した。 サーブMVPとってたやつ。 懐かしい。 で、ただ思ったんだけど、これやるのって相当な自身がいるわけだけど、反対に言うと、揺さぶりをかけないと自分のサーブでは得点は取れないって理解してるとも言えると思うわけですよ。 自分がめちゃくちゃえげつないサーブが打てるわけではないっていうことを理解した上で、自分のサーブの効果を少しでも高めるためにはどうしたらいいのかっていうのを考えた結果の行動何だと思う。 つまり、角名倫太郎は、めっちゃコツコツ努力するタイプなんやろうなぁ、、、って思って、いきなり好感度が急上昇中です(笑) ローテがこのセットは日向と一緒の位置なので、日向とは1コしか前衛でかぶらないけど、日向VS角名が早く見たいなぁ!! 角名さんは、サーブめちゃくちゃ苦手な過去を持ってる、努力で上まで登ってきた人だと思います!.

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【ハイキュー!!】303話のネタバレで烏野高校ついにセットポイントへ!!

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おはようございます。 高校時代にバレーボール部に仮入部したあきらです。 本日は月曜日ということで、大好きな少年誌である「 」を購入しました。 なので、今週も恒例の 「」の最新話レビューをしていきたいと思います。 ちなみに、先週号は 『ごみ捨て場の決戦』のファイナルセットにふさわしい激しいラリーの応酬が楽しめる回です。 西谷や大地さん、山口、月島だけでなく、菅さんまで大活躍し、音駒もトラや研磨、黒尾が存在感を放つなど、とにかく激アツのラリーが繰り広げられます。 『 ごみ捨て場の決戦』を楽しむ上ではかなりの必見回ですので、ぜひ参考にしてください。 ・ 目次• 今週号の見所 今週号は、 何と言っても日向と研磨のラリー戦が見所です。 今までバレーボールをやっていて、勝っても負けても「 別に」くらいの感想しかなかった研磨が、 初めてそれ以外の感情を口にするところが何よりの見所です。 また、 日向の覚醒や、 黒尾&研磨の幼馴染コンビの小さい頃からの絆が可能にした攻撃など、必見ポイントが様々です。 今週号は巻頭カラーということもあり、 見所が5つあったように感じました!早速1つずつ紹介していきます。 今週号は 表紙&巻頭カラー&大増34ページというかなりルな回ですね。 その大切なカラー回での扉絵はどんな感じかというと、 ゲーム調での日向 VS 研磨の構図ですね! しかし、カラー絵でも描かれていますが、 今週は圧倒的な日向と研磨の激突回だったので、正直言ってとても盛り上がる展開でした。 それにしても、カラーが本当に上手ですよね・・。 毎回毎回ステキなカラー絵があるのも「」の魅力ですね。 これが、1つ目の見所です。 試合の勝敗にさして興味のない研磨。 日向もその研磨の性格は充分にわかっているので、 あくまでも試合としてだけでなく、「研磨自身」に勝つことを宣言します。 個人的な見解ですが、ここで言う「 研磨に勝つ」とは、 試合後に感情を聞いても「別に・・」としか答えない研磨に、それ以上のことを言わせることにあるのだと考えます。 (的外れかもしれませんが・・。 ) そんな日向の攻撃からラリー戦がスタートします。 かなり際どいラリーを繰り広げながらも、 ネット際にボールを落とし、ラリーは研磨の勝利。 少し嬉しそうな研磨の顔がかわいいですね笑 当たり前ですが、激戦のラリーがこの後もずっと続いていきます。 この、日向 VS 研磨のラリー戦がこれが2つ目の見所です。 そして、 その思惑はぴったりとハマり、 日向・影山による「 変人速攻」にすぐに対応してきます。 天才セッターの影山が苛立つくらいに早い対応ですね。 しっかりと2枚のブロックが付き、完全にどシャットかと思われた、 その時、 空中で犬岡のブロックの隙を見抜き、そこをスパイクで突くというまさかの超ファインプレーをます! 以前の「 影山に任せて目をつむっていた変人速攻」では、絶対にできなかった芸当ですね。 その日向の進化(覚醒)に、練習試合の頃から日向とマッチアップしていた犬岡もとても驚いており、 「日向の成長を認めざるを得ない」と言いたげな表情を見せます。 強豪と戦うたびに、何かしらの形で、他の人よりも何倍も早く成長していく日向。 そんな日向のパワーアップした空中戦が、3つ目の見所です。 ラリーの途中に来る、烏野3年生エースの旭さんの強烈な「 」。 完全に決まったかと思われましたが、 まさかのファインプレーでなんとかボールを落とさずに「繋いで」みせます! そして、その繋がったボールを「 どうやって攻撃につなげるか?」を、音駒セッターの研磨が考えている時に、 この男が来ます! そう、 音駒高校のキャプテンでもある黒尾ですね! そして、 幼い頃から一緒に練習していた2人だからこその、 超即興の超技巧プレーが出ます。 序盤に一度日向 VS 研磨をしていますが、その時は 押し込みで研磨の勝利に終わりました。 そして、 試合が後半になるに連れて、もう1度その2人が対決する機会が訪れます。 速攻を決めにかかる日向・影山の烏野1年ビですが、 音駒の3枚ブロックに捕まりそうになり、かなりスパイクのリスクが高い場面になります。 それが、 力任せな攻撃ではない「フェイント攻撃」ですね! 明らかに虚を突かれた音駒ブロックの面々。 そして、決まることをほぼ確信する影山と月島。 しかし、 研磨だけは、「 日向がこういう行動を取るかもしれない」と構えていて、フェイント攻撃を完全に見切っていました。 影山・月島も驚く研磨の読み。 そして研磨自身も「勝った」と思ったその時、 フェイントはフェイントでも、まさかのロングプッシュ! 誰しもが予想していなかった展開に。 「 研磨がフェイント攻撃を読んで前に来るのを日向が読んで」のロングプッシュ攻撃。 研磨も対応しますが、 対処しきれず、烏野の得点に。 今週2度目の日向 VS 研磨のぶつかり合いは、 日向が勝利する形に。 お互いに友達であり、ライバルでもある日向と研磨。 そして、 一騎打ちの後の研磨のセリフが、 なんと、研磨が初めて試合を「楽しい」との発言!! うおおオォォ!!研磨!! 基本的にバレーボールを「ゲーム」として客観的にしか分析しない研磨が、この発言です!! 驚く音駒メンバーたち。 そして、 「研磨に勝つ」ことが一つ達成された日向と、研磨が「楽しい」と言ってくれたことが嬉しい様子の黒尾。 いやー。 アツすぎる展開ですね!この、2度目の日向VS研磨が、今週号最後の見所です! まとめ いかがでしたか? 『 表紙・巻頭カラー・大増34ページ』というボリュームだったので、見所が多すぎた今回ですが、 何よりアツかったのは圧倒的に日向 VS 研磨でしたね! 『 ごみ捨て場の決戦』もファイナルセットに差し掛かっているわけですが、この展開を見るに、研磨がもう1段階パワーアップしそう感がありますね! バレーボールを「楽しいもの」と認識した研磨。 (日向の攻略が楽しいだけかもしれませんが) これからどのように試合を展開していくのかも注目ですね。 ちなみにこの『ごみ捨て場の決戦』ですが、 研磨と日向の因縁(?)や他メンバーたちの絡みを「練習試合」や「合同合宿」の風景から振り返っておくと、何倍も楽しむことができます。 以前の話を振り返るには、「 マンガで読み直す」か「 アニメで見直す」しか方法がないですが、 実はこれをどっちも実現できるサービスがあります。 それが「 U-NEXT」というサービスなのですが、大まかにどんな内容のサービスかというと、.

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最新ネタバレ『ハイキュー!!』373

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本記事では、2018年7月30日発売の週刊少年ジャンプ掲載漫画『ハイキュー!! 』最新話312話のネタバレ・あらすじ・感想をご紹介していきます。 前回311話では、日向へ続く徹底マーク! ジリジリと音駒が追い上げます。 全てが研磨の想定内で進んでいく事で、日向は得点する事も出来なくなっていました。 最新話312話では、100%の力が出せない日向を影山が相棒として使えないという判断に至ってしまうのでしょうか? それとも短い助走で攻撃を続けるのでしょうか? 烏野の決断に注目です! それでは早速、2018年7月30日発売の週刊少年ジャンプ掲載漫画『ハイキュー!! 』最新話312話のネタバレ・あらすじ・感想を最後までしっかりとごらんください! Contents• 影山 「でも、取らないわけにはいかないですし。 」 西谷が取れるなら取るのがBest。 烏養コーチには「マークされんのはエースの宿命かね。 」などと言われてしまいます。 それでも日向は依然前向きです。 今の自分では取れそうもない強烈なサーブで狙われるとか、3メートルの巨人を相手にするわけではありません。 狙われるサーブレシーブも、いい助走からのいいジャンプも、頑張ったらいける。 タイムアウトが終わり、試合は福永サーブからとなります。 前衛の日向と田中の間に打ってきます。 ちょっとお互い顔を見て日向が取ります。 そこから横移動で助走を取りますが、影山が使ったのは後衛の東峰!! 東峰のバックアタックが決まりました! 音駒 13-16 烏野 音駒は前衛レフトの山本もレシーブに加え、4人体制にしています。 影山の強烈なサーブに、福永がいいレシーブを上げます。 山本がスパイクを決めました! 影山のサーブを音駒が1本で切りました。 音駒 14-16 烏野 研磨のサーブ。 タイムアウトの時の研磨の話では、最強の囮を邪魔できれば、ブロックは格段に動きやすくなるという事。 翔陽に取らせたり、助走路を塞げなかったとしても、どっちが取る?後ろに任せる?って感じで迷ってくれるだけでいい。 レシーブの意識が高くなっている事で迷いを生むし、迷いが一歩の遅れを生む。 翔陽はきっと全部頑張る。 レシーブも、助走の確保も。 スピードでの攪乱も、190センチのブロックとも戦えるジャンプも、一歩遅れるだけで全部遅れてあの存在感は霞んでしまう。 100%で跳べない翔陽に影山は興味なんかないでしょ。 音駒 14-17 烏野 研磨の意図とは、翔陽がライト位置にいる時の攻撃で多いのは、センターの澤村と入れ替わって真ん中に切り込むパターンだと言います。 しかし今日は狙われている事を知っていてレシーブに加われる位置に構えていました。 そしてライトから攻撃に入る時、外へ大きく開いて助走路を確保するだろう。 だから澤村と翔陽の『道』を龍之介で遮るのだと考えていました。 音駒のチャンスボール! 黒尾が跳びますが、研磨が使ったのはその後ろのリエーフ!! バックアタックが決まった!! 音駒 16-17 烏野 ここで日向後衛。 日向は得点のないまま下がることとなってしまいます。 その時、日向は研磨の「面白いままでいてね」というフレーズを思い出していました。 悔しそうに唇をかみしめていました。 感想 今回も日向潰しが続きました。 タイムアウト中の日向は前向きだったと思うのですが、この発言も研磨によれば想定通りとの事。 何もかも見透かされている感があり、手の平でコロコロされているのかと思うと日向かわいそう・・・。 黒尾の言った通り、研磨は勇者ではなく魔王寄りですよね〜笑 日向の反撃は? 第2セットは難しいかもしれないので、第3セット後半で爆発しちゃったり・・・。 100%じゃない日向を影山が使わないという判断が当たりだとすれば、烏野の攻撃パターンは単調になる恐れがあります。 守備が強い音駒に攻撃力が弱まった所を見せては、勝ちを捨てに行ってると思われても仕方がありません。 それでも、日向が使えないのなら影山は他の選手を使うことでしょう。 日向は助走が出来ないのなら、迷うなら、また狙われるのならどうするのか。 ここから音駒を引き離すことが出来るのでしょうか。 短い助走は通用するか? 日向の長い助走を抑え込まれてしまうのであれば、短めにして飛べないのでしょうか? 相手のブロックがある以上は高ければ高いほど有利となります。 しかし、高さがそこまででもその速さで攻撃の起点になるのなら十分に囮としても通用します。 助走ありと無しでは、高さに大きな差が出てしまいます。 結局はしっかりとした助走スペースを確保して日向に打たせるしかないのでしょうか。 研磨に見切られた中での新たな攻撃パターンは果たして上手くいくのでしょうか? 烏野のメンバー覚醒なるか?! 徹底した日向対策。 ただ日向だけに集中せず、他の選手が今までにない動きをすれば今までのシュミレーションは仕切り直しになるでしょう。 影山や日向が圧倒的脅威なのは事実です。 しかし、他のメンバーも攻撃に特化できている選手が多い事も事実。 稲荷崎戦の様に、他の選手まで覚醒して今までとは少し違ったプレーが出来れば、研磨の作戦も想定通りにはいかなくなるのではないでしょうか。 どちらに分があるのか、まだまだ分かりません。 関連記事: 短い助走では高さが出ない! 他のメンバーで全力攻撃、日向をカバーして欲しい! 312話で活躍必至!東峰旭とは? 本日1月1日はハイキュー!の東峰旭先輩の誕生日!!! 🎂🎂🎂おめでとうございます!!!!!!!!! 今回はそんな東峰旭の覚醒エピソードをお届けします。 影山が使うのは・・・東峰?! 日向や影山ら1年生が入部した時、烏野のエース的存在はまだ姿を見せていませんでした。 2、3年がちらほらと言及する中でエースの登場に期待が高まる日向。 「・・・気持ちは嬉しいけど、俺が戻ってもまたみんなの足を引っ張っちまう」 旭さんの初登場シーンは見た目と中身のギャップが印象的でした。 スガさんがチームに戻ってくるように説得しようとしても、自信を失っている旭。 実は、3か月前の試合で鉄壁を誇る伊達工と対戦した時に、打つスパイクがすべてブロックされてしまったことがトラウマになってしまっていたのです。 この時、試合も結局負けてしまいましたが、それでもチームメイトが自分を責めないことが逆につらかったのです。 「スパイクがブロックに捕まる瞬間考えると今も怖い・・・ けど・・・っ 俺にもう一回トス上げさせてくれ、旭」 チームメイトの説得に何かを決意。 「繋げば・・・繋いでさえいれば・・・きっとエースが決めてくれる 壁に跳ね返されたボールも、俺が繋いで見せるからだからもう一回!トスを呼んでくれ!!エース!!!」 こうして旭は覚醒し、自信を取り戻しました。 日向が集中攻撃されている今、影山が頼りにしている旭を使い続ける事はかなり濃厚ですね。 そして旭の方もそれに応えてくれる事でしょう。 — ちむ。 っつり rikachim0819 少年ジャンプ作品の最新刊を無料で読むには? eBookJapan・Renta! ・コミックシーモアなど電子書籍アプリの古株もありますが、 今私が1番オススメするのが、になります。 漫画・雑誌だけでなく、ドラマ・映画・アニメなども楽しめてしまうマルチアプリサービスになります。 もちろん、あなたの読みたい作品も全巻揃っていますよ! あなたの好きな漫画のアニメなんかも観れちゃいますよ! 今なら 31日無料お試しキャンペーン実施中という事で、私も無料登録してみました。 そして、31日以内に解約したのですが、お金は一切かかりませんでした。 31日無料お試しキャンペーンがいつ終わってしまうのかは、分からないため、この機会に利用してみて下さいね。 本ページの情報はH30年7月時点のものなので、最新の配信状況はU-NEXTサイトにて確認してみて下さいね。 まとめ ジャンプ34号読了。 』最新話312話のネタバレ・あらすじ・感想をお届けしてきましたがみなさんいかがでしたか? 徹底した日向潰しが行われました。 日向が迷うのも研磨の想定内。 想定外ってあるんでしょうか? 全部研磨の思惑通りに動く試合。 第2セットは捨て?でしょうか? それではみなさん、最後までご覧いただきありがとうございました! スポンサーリンク.

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