スクラビング バブル トイレ ブラシ。 トイレ掃除は毎日たったの3分!プロが自宅で実践する方法伝授

流せるトイレブラシ(スクラビングバブル)の口コミ・使った感想

スクラビング バブル トイレ ブラシ

スクラビングバブル 流せるトイレブラシとは 終わったらそのまま流せる、1回使い切りのトイレ掃除ブラシです。 濃縮洗剤が付いたブラシなので、他にトイレクリーナーを用意する必要はありませんよ。 セット内容はこちら。 ハンドル:1本• 洗剤付きブラシ:4個• 専用ホルダー:1個 洗剤付きブラシが4個付属しているので、すぐにトイレ掃除が始められます。 ハンドルの組み立て方 ハンドルは二つのパーツに分かれていますので、カチッとするまで差し込んで組み立てます。 向きだけ注意すれば簡単に差し込めます。 専用ホルダーの組み立て方 3か所のツメをはめ込むだけ。 すると、このように自立する専用ホルダーが完成します。 このようにハンドルを立てかけて収納します。 洗剤ブラシのセットの仕方 付属の洗剤付きブラシは4つで1枚のシート状になっています。 まずはこれをバラしておきましょう。 ハンドルの青いつまみを上下にずらすことで先端部分が閉じたり開いたりします。 開いたら洗剤ブラシをはさんで、再び閉じます。 しっかりと洗剤ブラシをつかんでいますね。 これでトイレ掃除の準備OKです。 ちなみに、 洗剤ブラシについた青い色と緑の色はそれぞれ「洗浄」と「汚れ防止」の別の役割があります。 実際に使ってみると、色の変化で掃除具合も分かって楽しいですよ。 スクラビングバブル 流せるトイレブラシの使い方 それでは実際に流せるトイレブラシを使ってトイレ掃除をしてみましょう。 私の家のトイレは、タンクに入れる洗浄剤やトイレスタンプなどは使っていないので、便器にたまっているのはただの水です。 (他のトイレ洗剤との併用は可能です。 危険なガスが発生したりしませんのでご安心を) トイレのふち裏掃除も簡単 洗剤ブラシを便器内の水につけると、濃縮された洗剤がしみだしてきます。 まずは青の「洗浄」の色ですね。 この洗剤ブラシは、ふち裏掃除にも最適なサイズです。 しっかりと一周こすっておきましょう。 便器の黒ずみや黄ばみにも ふち裏掃除が終わったら、便器内の汚れを洗剤ブラシでこすり落としておきます。 黒ずみや黄ばみもしっかりと落としましょう。 もし便器内に黒い輪ジミができているようであれば、水を少し抜いておいた方がやりやすいと思います。 そうこうしているうちに、ブラシから緑の洗剤が出てきました。 「洗浄」の色ですね。 使い捨てだからかトイレ掃除が簡単キレイでいつでも清潔 流せるトイレブラシというのは学期的な商品ですよね。 しかも 使い切りなので、何より清潔!簡単! もう濡れたトイレブラシの置き場所に悩むこともありません。 一度本体を買ってしまえば、 次回からは洗剤付きブラシのみ買い足していけばOK。

次の

使い捨てトイレブラシ「スクラビングバブル流せるトイレブラシ」と「スコッチブライト トイレクリーナー

スクラビング バブル トイレ ブラシ

家族で使うトイレはいつも清潔に保ちたいですよね。 商品2 スコッチブライト トイレクリーナー スリーエムジャパンから販売されている「スコッチブライト トイレクリーナ」 取り替え式トイレクリーナーが3つ付いています。 ブラシの違い 「スクラビングバブル流せるトイレブラシ」の最大の魅力が、最後にこのブラシをトイレに流せること。 毎回新しいブラシを使用できるので、ブラシを清潔に保ててお手入れも楽。 ブラシの青い部分は濃縮洗剤付きで、簡単きれいに洗うことができます。 緑の部分は、イオンのコートが汚れを防ぐ役割を果たします。 キッチンやお風呂のスポンジを多く開発しているスリーエムジャパンの「スコッチブライト トイレクリーナ」は、ブラシの部分がスポンジになっています。 ブラシは水に濡らすと洗剤が溶け出すようになっていて洗剤いらず。 これだけでお掃除がラクラクです。 二つを比べると、 左の「スコッチブライト トイレクリーナ」の方がスポンジが大きく、トイレのふちの裏に入り込む特殊な形状になっています。 このスポンジはかき取り力が抜群で、しっかりと汚れが落ち、ごしごしと力を加えて汚れを落とすこともできました。 右の「スクラビングバブル流せるトイレブラシ」は少し小さめ。 便器の奥までしっかりと洗うことができます。 洗剤成分をしみこませているため、水に濡れるとブラシについている濃縮洗剤が溶け出し、力を入れずに汚れを落とすことができます。 掃除の後の違い 「スクラビングバブル流せるトイレブラシ」は使い終わった後、ワンタッチで便器に流すことができます。 汚れたブラシは手で触らずにトイレにサッと流せて清潔です。 「スコッチブライト トイレクリーナ」は大き目のスポンジなので、便器に捨てるのはNG。 水をよく切ってゴミ箱などに捨ててください。 こちらもワンタッチで簡単に捨てることができるのが魅力的です。 収納サイズの違い 左の「スコッチブライト トイレクリーナ」の方は縦30センチ、全体がまっしろなので、トイレを白で統一したい!といった方にはおすすめ。 右の「スクラビングバブル流せるトイレブラシ」は縦48センチと高さはありますが、スリムで場所を取りません。

次の

スクラビングバブル流せるトイレブラシと、そのおすすめ「吊るす」収納。

スクラビング バブル トイレ ブラシ

家族で使うトイレはいつも清潔に保ちたいですよね。 商品2 スコッチブライト トイレクリーナー スリーエムジャパンから販売されている「スコッチブライト トイレクリーナ」 取り替え式トイレクリーナーが3つ付いています。 ブラシの違い 「スクラビングバブル流せるトイレブラシ」の最大の魅力が、最後にこのブラシをトイレに流せること。 毎回新しいブラシを使用できるので、ブラシを清潔に保ててお手入れも楽。 ブラシの青い部分は濃縮洗剤付きで、簡単きれいに洗うことができます。 緑の部分は、イオンのコートが汚れを防ぐ役割を果たします。 キッチンやお風呂のスポンジを多く開発しているスリーエムジャパンの「スコッチブライト トイレクリーナ」は、ブラシの部分がスポンジになっています。 ブラシは水に濡らすと洗剤が溶け出すようになっていて洗剤いらず。 これだけでお掃除がラクラクです。 二つを比べると、 左の「スコッチブライト トイレクリーナ」の方がスポンジが大きく、トイレのふちの裏に入り込む特殊な形状になっています。 このスポンジはかき取り力が抜群で、しっかりと汚れが落ち、ごしごしと力を加えて汚れを落とすこともできました。 右の「スクラビングバブル流せるトイレブラシ」は少し小さめ。 便器の奥までしっかりと洗うことができます。 洗剤成分をしみこませているため、水に濡れるとブラシについている濃縮洗剤が溶け出し、力を入れずに汚れを落とすことができます。 掃除の後の違い 「スクラビングバブル流せるトイレブラシ」は使い終わった後、ワンタッチで便器に流すことができます。 汚れたブラシは手で触らずにトイレにサッと流せて清潔です。 「スコッチブライト トイレクリーナ」は大き目のスポンジなので、便器に捨てるのはNG。 水をよく切ってゴミ箱などに捨ててください。 こちらもワンタッチで簡単に捨てることができるのが魅力的です。 収納サイズの違い 左の「スコッチブライト トイレクリーナ」の方は縦30センチ、全体がまっしろなので、トイレを白で統一したい!といった方にはおすすめ。 右の「スクラビングバブル流せるトイレブラシ」は縦48センチと高さはありますが、スリムで場所を取りません。

次の