魔王 様 リトライ 10 話。 魔王様、リトライ!アニメ続編2期の可能性は?放送日がいつかと内容も予想|漫画最新刊の発売日と続き速報

魔王様、リトライ!

魔王 様 リトライ 10 話

Anitubeなどの海外動画サイトを利用すると ウイルスに感染する危険性があります。 Anitubeから誤ってウイルスもらったぁ... 慌ててお店行ったら「ウィルスに感染したから初期化しかないですね」って ToT ウィルスソフト意味なし。 — yayoi togashi1206 最近ネット環境がよろしくない・・・ワイファイつなげてると動画途切れるしPCはウイルス?変な警告出される。 第1話『魔王降臨』 普通の会社員、大野 晶は自らが運営するゲームのキャラ、魔王「九内伯斗」にログインしたまま異世界へと飛ばされてしまった。 予想外の事態に混乱していたところ、悪魔への生贄にされた少女、アクと出会い親交を深める。 第2話『金色のルナ』 魔王が現れたという噂を聞いた「三聖女」の一人、ルナ・エレガントが魔王討伐に乗り出していた。 野営を終え再び神都へ向かう九内とアクの前に、山賊が現れ行く手を阻む。 第3話『キラー・クイーン』 ヤホーの街に着いた九内とアク。 ふたりを追いかけてきたルナに、九内は智天使について尋ねるが、力尽きて消滅したという。 第4話『桐野 悠』 「霧雨 零」へとキャラクターチェンジすることで、サタニストたちを退ける事に成功した九内。 新たにルナを加え再び神都へ向かう魔王一行は、大量のサンドウルフに追われるミカンとユキカゼに遭遇。 第5話『容赦なき侵略』 神都へと向かう途中、ルナの領地を通りかかった魔王一行は、この村に魔王の拠点を作ることに決める。 第6話『神都動乱』 神都に到着しレストランで食事を楽しんでいた一行に、社交界の中心人物、マダム・エビフライが声をかけてきた。 第7話『乾坤一擲』 サタニストが召喚した悪魔を、いとも簡単に撃破する九内。 一方レストランに残ったルナを狙い、暗殺者が忍び寄っていた。 各所で起こるサタニストたちの襲撃にクイーンをはじめS級冒険者のミンクたちが応戦する。 第8話『魔王の躍動』 九内は聖城にて三聖女の長女「エンジェル・ホワイト」と対面し書庫の閲覧の許可をもらう。 熾天使について書かれている本を読むが、要領を得ない。 第9話『踊る詐欺師と大金貨』 側近の一人「田原 勇」を召喚した九内はこの世界の説明と共に、ラビの村の運営をするように求める。 その後、九内はマダムを迎えるため、ヤホーの街へ繰り出し人気服飾店を訪れた。 第10話『マダム、咆える』 ルナは、幼い頃一緒に行動していた亜人の子の夢を見ていたが、九内からマダムの到着を告げられ、急いでマダムを迎える準備にかかる。 ルナの案内の元、マダムは温泉を堪能。 第11話『ユキカゼ、襲来』 一人神都に向かい羽を伸ばす九内。 北方の迷宮について調べるため、冒険者ギルドに向かう途中でミカンとユキカゼに遭遇する。 第12話(最終回)『白天使と魔王様』 ラビの村でルナに言われるがままに温泉へと案内されたが不注意で男湯に入ってしまったホワイトは、露天風呂で九内と鉢合わせる。

次の

【漫画】悪魔崇拝者の襲撃を受けた聖女様!…だけど「どう見てもお前達の方が悪魔です」【期間限定】【異世界転移】【魔王様、リトライ 4話】|がうがうアクション

魔王 様 リトライ 10 話

【アニメ】魔王様、リトライ!続編2期制作の可能性は? アニメ『魔王様、リトライ!』は最終回を迎えましたが、2期制作の可能性はあるのでしょうか? 結論から言うと、 2期制作の可能性は低いでしょう。 アニメ2期については公式Twitterアカウントや公式アニメサイトでの発表はされていません。 そのため1期の内容と原作のストック状況を比べて、2期制作の可能性を探ってみました。 では、その内容について詳しく見ていきましょう。 【小説】魔王様、リトライ!の話数ストックから考察 アニメ『魔王様、リトライ!』は、第1期の放送で 原作3巻までを放送しました。 アニメは基本的に原作の流れに沿って制作されています。 アニメ続編2期があるとしたら、原作4巻からアニメ化されるでしょう。 さて原作小説は現在4巻まで発売されています。 1巻分の話数ストックがあることになりますね。 アニメ1期で使用した話数ストックは3巻分であり、2期にも同じだけ必要です。 つまり アニメ続編2期に必要な話数ストックが全く足りていません。 【アニメ】魔王様、リトライ!のDVD&BD売上から考察 アニメ『魔王様、リトライ!』は、DVD&BDが全3巻で発売が予定されています。 DVD&BDの売上は、アニメ続編の成否に重要です。 ここでは現在発売中のDVD第1巻の売上枚数を調査してみました。 アニメ続編に対する、売り上げのボーダーは5000枚と言われています。 また海外への配信や原作の売上によっては、ボーダーを超えていなくても続編の決定がされることはあります。 しかし『魔王様、リトライ!』の売上枚数はボーダーの半分にも達していないため、 アニメ続編制作の可能性は低いでしょう。 ただスタッフの熱意は高いようで、最終回では2期への願望で締めくくられました。 DVDの売上に関しては残念でしたが、原作や漫画版を読んで2期へ続けていきたいですね。 【アニメ】魔王様、リトライ!最終回を見たファンの反応 アニメ『魔王様、リトライ!』は、個性的な主人公とヒロインの魅力を存分に描いたことで話題になりました。 ここでは『魔王様、リトライ!』最終回に対する反応を集めてみました。 『魔王様、リトライ!』最終回。 こんな引きの終わり方嫌やw 殆ど動きのない話なのに面白かった。 作画の弱点を演出で乗り切った監督の手腕に脱帽。 続け! — 佐藤正彦 (株)テクニカルスタッフCEO hajiox 魔王様、リトライ! 最終回 最終回にサービスとは。 何だか異世界モノってよりもラブコメを見ている気分に。 見た目おじさんがそこであたふたしている様が凄く面白い…そして落とされる聖女。 最終回も勢いが全開でファンからも大満足なようです。 今後の『魔王様、リトライ!』の展開が気になる終わり方でしたが、原作小説に手を出してみてはいかがですか? 小説4巻を手に取れば、アニメの続きを楽しむことができます。 アニメ『魔王様、リトライ!』の続きは、小説4巻を見れば楽しむことができます。 結論から言うと、小説『魔王様、リトライ!』をお得に読む方法があります。 VODサービスを上手く活用すればよいのです。 小説『魔王様、リトライ!』を読むことができるVODサービスを比較したのがこちらです。 配信 サービス 1巻分の価格 説明 1188円(小説)660円(漫画) ・無料トライアルで即時600pt獲得 ・588円の課金で、1冊分がお得に読める 1188円(小説)660円(漫画) ・無料トライアルで即時600pt獲得 ・588円の課金で、1冊分がお得に読める 600円(漫画) ・無料トライアル1ヶ月の合計で1300p獲得 ・今すぐではないが無料で2冊分を読める。 一番のおすすめは U-NEXTです。 無料登録後に小説『魔王様、リトライ!』を、588円の課金とポイントを使ってお得に読むことができます。 またアニメ『魔王様、リトライ!』が見放題で配信されているのでオススメです。 魔王様、リトライ!を読むならU-NEXTがオススメな理由 U-NEXTは国内最大級のVODサービスです。 現在放送中のアニメを含めおよそ2000本の人気作品が見放題になっています。 U-NEXTの特徴をまとめてみました。 無料トライアル登録で、月額1990円が 31日間無料になります。 無料登録で即時600円分のポイントがプレゼントされます。 無料期間終了後は 毎月1200円分のポイントがプレゼントされます。 (毎月のポイント1200円を超えた分)• 現在放送中のアニメを含めおよそ2000本の人気作品が見放題• 映画やドラマなど9万本以上の動画が配信中• 雑誌70種類以上が読み放題 U-NEXTの公式サイトで月額1990円(税抜)を課金すると人気のアニメや映画などが見放題+1200pのポイントがチャージされるので、このポイントでお好きな漫画を読むことができます。 初回登録の時だけは31日間の無料トライアルに申し込むことができて、即時600円分のポイントがプレゼントされます。 『魔王様、リトライ!』は、1巻が1188円なので、 588円の課金と 無料で貰える ポイントを利用して 1巻分をお得に読むことができます。 漫画版も配信されています。 漫画『魔王様、リトライ!』は660円なので、 60円の課金と無料で貰えるポイントを利用して1巻分をお得に読めます。 またアニメ『魔王様、リトライ!』が見放題で配信されています。 魔王様、リトライ!の他にも映画やドラマなど動画は9万本、雑誌が70種類以上も読めるのでとりあえず無料トライアルを使ってみる価値はあるかなと思います 実はあまり知られていないですが、 漫画購入で40%ものポイントバックがあります。 このポイントバックは他の電子書籍アプリなどと比較しても破格にお得です。 サービスとしての使い勝手も良いので、漫画だけでなくたくさんの動画もストレスなく楽しみたいという方には一番オススメのサービスです。 そこで、『魔王様、リトライ!』を全巻お得に読む方法を調べてみました。 結論から言うと、先述した通りVODサービスを上手く活用すればお得に2巻分読むことができます。 そのあとは、電子書籍サービスを利用してお得に4巻まで読めます。 オススメは 購入金額と冊数に制限のない50%オフクーポンがもらえるDMM電子書籍です。 DMM電子書籍は、大手ECサイト企業『DMM. com』が運営する電子書籍サービスです。 無料で読める電子書籍が 250,000冊以上と類似サイトの中でもダントツの多さです。 また、 初回登録で50%OFFクーポンが貰えます! もちろん登録は無料です。 この50%OFFクーポンを使えば、まとめ買いでどの 電子書籍サービスよりも安く『魔王様、リトライ!』を全巻まとめて読むことができます。 漫画版も配信されています。 全巻半額で読むことができるなんてとてもお得ですよね。 『魔王様、リトライ!』をまとめ読みしたい方には強くおすすめしたい電子書籍サービスです。 この恐ろしい現象に疑問を持ちながらも、魔王は前に進むことを決めた。 謎に満ちた世界の謎。 訴えかける疑問を解明すべく、魔王は次の土地へ足を向ける。 それは獣人領。 開発された土地での平穏な暮らしとは一変を画す場所。 一方、ラビの村で暮らすルナの下に凶報が入る。 親友である亜人が、奴隷として魔族の住む土地に送られているという報せであった……! まとめ 今回は、アニメ『魔王様、リトライ!』の2期制作の可能性を調べました。 2期制作の可能性は低そうです。 ただ、1期の続きを読みたいという方は、小説4巻を手に取れば魔王たちの勘違い系ファンタジーの続きを楽しむことができるので、電子書籍などを使って読んでみてはいかがでしょうか。 電子書籍は、などのVODサービスを上手く活用するとサービスによってはお得に読めます。

次の

魔王様、リトライ!10話「マダム、咆える」【アニメ感想】

魔王 様 リトライ 10 話

B級アニメになりきれなかなった 原作は「小説家になろう」で連載中の小説作品。 監督は木村寛、制作はEKACHI EPILKA。 いわゆる「なろう」アニメだ。 主人公はゲーム制作者であり運営者だったが、 自身が作ったゲームのサービスを終了しようとしたときに、 なぜか異世界に飛ばされてしまい、 しかも自身が作ったゲームの「魔王」の姿になっていたというところから始まる。 驚くほどにひねりがない。 いわゆる「なろう系」と呼ばれる作品ではゲームの世界に飛ばされる作品も 数多あり、主人公が「魔王」という作品も数多ある。 このド定番中のド定番かつ、ナンのひねりもないどストレートななろう系は、 なろうとも言わずともなろうとわかるレベルのなろうっぷりだ。 ただ主人公がなぜ異世界に呼ばれたのかも、呼んだものも1話でわかってしまう。 本来なら「なろう」ではこの部分は濁されたり序盤ではわからない事が多いが、 この作品は他のなろう作品では重要な要素があっさりとそれがわかってしまう。 当然、主人公は最強だ。 しかも魔王の力だけでなくゲーム管理者として 管理者権限という能力まで使えてしまう。 良い意味でいえばなろうとしては「王道」のストーリーがどうなっていくのか、 王道であり定番であるがゆえにストーリー展開は気になるものがある。 それところかBGMまで安っぽい。 セリフと同じくらいの音量で安っぽいBGMを流しており、 正直、音量バランスの感覚がおかしいとしか思えない。 しかも安っぽい。 安っぽいだけなら我慢できるが、流石に音量が多すぎて邪魔にしかなっていない。 作画の枚数が少ない紙芝居のような戦闘シーンで、 安っぽいBGMをでかすぎる音量で流すと余計に安っぽさが増してしまう。 止め絵の多さも顕著であり、その止め絵の多さをごまかすこともできていない。 明らかに予算が少ないだけだ。 予算が少ないからこその安っぽさが作品の雰囲気すらも安っぽくしてしまっている。 もはやあまりにも安っぽすぎてギャグアニメにすら見えてくる、 これが制作側があえて、わざと安っぽくしてるなら素晴らしい演出と言いたい所だ あえてリコーダーで吹いたような間の抜けた用なBGMを使い、 あえて作画崩壊ギリギリの作画で描いている。 これが本当に笑わせるために「あえて」やってる演出なら本当に凄いが、 ただ予算がないだけだ。 だが、この作品をギャグアニメとしてきっちりと感じられないのは 致命的なまでのテンポの悪さだ。 ぐだぐだーとだらだらーとストーリーを進めてしまってるせいで、 この安っぽい雰囲気をギャグアニメとして感じさせてくれない。 もっとテンポを上げて「なろう系」にふさわしく、 主人公が「魔王」として異世界で成り上がっていく様を見せてくれれば 面白くなりそうなのに、グダグダな展開のせいでその面白さを感じにくくしている 調べた所、原作は書籍で3冊しかでていない、たった3冊だ。 ラノベ原作のアニメなら1冊3話~4話でアニメにすることが多く、 正直、まだ3冊しか出ていない状況ではギリギリだ。 原作ストックがあまりないせいでテンポを上げて ストーリーをどんどん進めることもできない。 だからこそテンポを悪くしてグダグダとやってしまっている。 わざわざ2,3話前にやったシーンを「回想」で入れることも多く、 明らかに尺稼ぎをしてるのが目立つ。 この作品に1番必要なのはテンポだ、安っぽさは受け入れられるが、 このテンポの悪さだけは受け入れきれない。 止め絵の連続、文字演出などでごまかしにごまかした戦闘シーンは もはやギャグでしかない。 ただ「蹴られた」「殴られた」だけで地面をコロコロと激しく敵が転がっていく。 これがギャグでないならなんなのだろうか(笑) 意気揚々と出てきた敵キャラがあっさり殺されることも多く、 ギャグアニメのように敵キャラを使い捨てにする。 本来は強いはずなのだが、主人公も敵も安っぽい作画とBGMのせいで 全く強そうに見えない。 弱そうな敵とその弱そうな敵より強い主人公のバトルの安っぽさは凄まじい。 本来は笑えるはずのシーンではないのに、戦闘シーンで大爆笑してしまう。 あまりの安っぽさが故のギャグだ。 主人公がいくらカッコつけても笑えてしまう。 むしろカッコつければカッコつけるほどギャグになる、 このシュールさは脇腹をくすぐられるような面白さだ。 主人公は異世界にて「近代的な病院」と「温泉旅館」を建てる(笑) 現代の知識や道具を異世界で作ったり持ち込むことがよくあるものの、 建物自体を異世界で立ててしまうのはかなり突飛な展開だ。 しかも、それがお金儲けのためだ。 4次元ポケットのようなスキルを使い、 建物だろうが物だろうが何でも取り出して異世界でそれを活用する。 異世界にはない「オルゴール」や「茶器」なども高値で売りさばき資金にしまくる。 その資金で何をするかと思えば温泉旅館の経営での金儲けだ。 この作品のストーリーが一体どこへ向かってるのか皆目検討もつかない(笑) 最初に感じた「なろう系」らしい王道ストーリーはどこへやらだ。 10話などできた温泉旅館でおえらいさんを接待してるだけだ。 1クールの終盤も終盤に差し掛かって、温泉施設の紹介で終わる。 11話など最終話の直前にも関わらず、ほぼ酒屋で飲んで終わる(笑) 話が薄すすぎて見てるこっちが心配になるくらいの薄さだ。 この話の薄さで逆に笑えてきてしまう。 話の内容の薄さが日常アニメレベルだ。 1クールの最終話、本来なら1番盛り上がるべき話でさえ ほとんど「主人公が女性キャラ」と混浴してるだけでAパートが終わる。 とんでもない薄さだ(笑) 回想シーンもたっぷり入れながら、尺を稼ぎまくりで最終話が描かれる。 話の薄さで笑えてきてしまう、ある意味で斬新な作品だ。 低予算な作画やBGMはかなり目立ち、低予算さをごまかすための演出も多い。 それだけならまだしも「テンポの悪さ」はかなり致命的であり、 終盤などほとんど話が進んでいない。 しかし、この全体に漂う「安っぽさ」がシュールなギャグのようにもなっている。 敵がギャグアニメのように転がる戦闘シーンや、ダサすぎる文字演出、 セリフと同じ音量のBGM、ギャグのような展開の数々、 わざとやっているのか偶然の産物なのか判断しかねる安っぽさの数々が 妙な笑いを生んでいる。 そんな妙な笑いもグダグダなテンポのせいでいまいち笑いになりきれていない。 原作が書籍では3巻しか出ておらず、原作ストックがあまりないせいで 詰め込んだストーリー構成にできずに尺稼ぎをするしかなかったのかもしれないが、 せっかくシュールな「B級アニメ」としての面白さが出てきそうなのに、 その面白さが顔を出したり引っ込めたりを繰り返しているような作品だった。 伏線もいろいろ残っており、主人公のやったことといえば温泉宿を建てたくらいだ。 やってることは様々な「なろう系」作品で見たことのあるようなストーリーなのだが 進行の遅さや、安っぽさがギャグアニメのような作品に仕上がっている。 これでテンポさえ良ければと感じる作品だ。 もっと詰め込んで「ギャグアニメ」と割り切ってサクサクとストーリーが進めば もっと素直に笑える作品に仕上がってかもしれないだけに いろいろと惜しい作品だ。 本来はこういうB級アニメのノリは嫌いじゃないはずなのだが、 どうにもこの作品のノリに乗り切れず、雰囲気に浸りきれなかった。 作画やBGMの安っぽさはともかく、テンポの悪さだけは最後まで改善されず もう少し詰め込んだストーリー構成だったら印象は違ったかもしれない。 ここから面白くなりそうなところでストーリーが終わってるのも歯切れが悪く、 うぅーんと唸ってしまうような作品だった。

次の